Portal:陸上競技

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特集
  • 国際マラソン・ロードレース協会(Association of International Marathons and Distance Races、 略称AIMS)は国際陸上競技連盟(IAAF)の協力組織の一つで、長距離走に特化した競技協会である。1982年に設立され、2014年の時点で102以上の国や地域における370を超える大会運営組織がメンバーとなっている。国際マラソン・ロードレース協会は、その携わるロードレースの距離の計測が確実に正確になされるように、国際陸上競技連盟と連携して活動を行っている。…… 国際マラソン・ロードレース協会 (2014-09-26T02:05:58‎‎ JST) より
  • 鈴木は川上哲治監督時代の1965年から、第一次長嶋茂雄監督時代の1979年まで巨人軍に在籍したが、その間の鈴木のトレーニング指導は野球選手の体作りに革命を起こす形となり、鈴木の活動に刺激を受けたかのように他球団も続々とフィジカル専門コーチを置くようになった。鈴木はコーチ退任以後、故郷の静岡県浜松市へ戻って各種講演活動を展開する傍ら、母校の静岡県立浜松商業高等学校同窓会会長を務めたり、静岡県内で開催される陸上競技大会にも姿を見せたりしている。藤田元司が2度目の巨人軍監督に就任した際には、藤田に請われて巨人軍の臨時コーチ(トレーニングアドバイザー)を務め、ドラフト浪人で入団した元木大介ら若手選手の体作りの指導も行った。…… 鈴木章介 (2014-09-01T00:39:38 JST) より
  • デリア俊子(Toshiko D'Elia)は、アメリカ合衆国の日系人市民ランナー。京都府出身で、旧姓は岸本。津田塾大学を卒業後、フルブライト奨学金受給生となり、1951年に渡米。アメリカで、少女時代からの志望だった聴覚障害者の教育に従事した。アメリカ人と結婚し一女をもうけたあとに25歳で離婚、実家に戻るが、両親から「娘と別れて日本人と再婚すること」を求められ、アメリカに帰り、ホワイト・プレインズの聾唖学校(the New York School for the Deaf)で教鞭をとった。…… デリア俊子 (2014-10-20T23:01:15‎ JST) より


大会情報
2014-2015
新着記事
2016

8.3塩尻和也/7.27今野美穂/7.26新迫志希/7.16岡本春美 2014
11.18 岩田裕子 / 11.17 実業団・学生対抗陸上競技大会 / 11.16 サンマリノ・スタジアム 岩出玲亜 / 11.14 ビダン・カロキ / 11.08 スタディオン・パルチザーナ / 11.01 Number Do

10.31 五戸町ひばり野公園 / 10.29 ビスレット・スタディオン / 10.27 第59回国民体育大会陸上競技 / 10.25 シンガポール ナショナルスタジアム 第60回国民体育大会陸上競技 / 10.23 第61回国民体育大会陸上競技 第62回国民体育大会陸上競技 澤村博 / 10.22 第69回国民体育大会陸上競技 第94回日本陸上競技選手権大会 / 10.20 エロイス・ルスール 日本陸上競技選手権大会混成競技 / 10.19 第95回日本陸上競技選手権大会 / 10.13 第99回日本陸上競技選手権大会 ライアン・ベイリー (陸上選手) カリース・スペンサー / 10.12 ウンナ・テイディ・スタジアム マリアン・ヴォロニン / 10.11 2019年世界陸上競技選手権大会 42.195km (コブクロの曲) ジョゼ・カルロス・モレイラ 第91回東京箱根間往復大学駅伝競走, アリ・カヤ / 10.8 第69回国民体育大会陸上競技・男子100m / 10.6 渡邉和也 ハサン・マハブーブ / 10.5 ブランドン・シンプソン / 10.4 アントワネット・ナナ・ジムー ハムダン・アル=ビシ / 10.2 デービス・カモガ

9.29 フェミ・オグノデ / 9.28 青山聖佳 / 9.26 国際マラソン・ロードレース協会 / 9.25 ミゲル・アンヘル・ロペス (陸上選手) 第5回全日本中学校陸上競技選手権大会 第4回全日本中学校陸上競技選手権大会 第3回全日本中学校陸上競技選手権大会 第2回全日本中学校陸上競技選手権大会 第1回全日本中学校陸上競技選手権大会 国際マラソン・ロードレース協会 / 9.24 ハイポミーティング 第11回全日本中学校陸上競技選手権大会 第10回全日本中学校陸上競技選手権大会 第9回全日本中学校陸上競技選手権大会 第8回全日本中学校陸上競技選手権大会 第7回全日本中学校陸上競技選手権大会 第6回全日本中学校陸上競技選手権大会 / 9.23 P・T・ウシャ / 9.22 2014年ヨーロッパ陸上競技選手権大会 / 9.20 第18回全日本中学校陸上競技選手権大会 第17回全日本中学校陸上競技選手権大会 第16回全日本中学校陸上競技選手権大会 第15回全日本中学校陸上競技選手権大会 第14回全日本中学校陸上競技選手権大会 第13回全日本中学校陸上競技選手権大会 第12回全日本中学校陸上競技選手権大会 / 9.19 仁川アジアド主競技場 / 9.18 安山ワースタジアム / 9.14 フランクフルター・フォルクスバンク・シュタディオン / 9.13 ガストン・ゴーデル 9.5 新潟シティマラソン / 9.2 ルイス・ザンペリーニ / 9.1 高松望ムセンビ

8.27 鈴木章介 / 8.26 ウィルフリード・ビンガンゴイ / 8.19 梶原有高 / 8.18 ライアン・モーズリー アンドレイ・エピシン 第19回全日本中学校陸上競技選手権大会 / 8.17 第20回全日本中学校陸上競技選手権大会 フアン・ヌニェス / 8.15 焼津市総合グラウンド クリス・ロイド 竹内廣三郎 / 8.12 ラモン・ギテンス / 8.10 第21回全日本中学校陸上競技選手権大会 / 8.8 マリオ・フォーサイス / 8.6 ロドニー・マーティン / 8.5 コビー・ミラー マーカス・ブランソン ティム・ハーデン ジョシュア・ジョンソン / 8.4 ハセツネCUP / 8.3 ヘンプヒル恵 / 8.2 中央アメリカ陸上競技連盟 中央アメリカ・カリブ陸上競技連盟 第2回ユースオリンピック陸上競技アジア地域予選

7.30 ユリアン・ロイス / 7.26 加藤修也 ウルトラトレイル・ワールドツアー / 7.19 デリア俊子 / 7.18 早川英里 / 7.13 大石博暁 / 7.7 上野政英 / 7.6 オリハ・ゼムリャク 田島宣弘 / 7.3 ダネット・ヤング=ストーン

6.28 第56回国民体育大会陸上競技・男子100m 第59回国民体育大会陸上競技・男子100m 第60回国民体育大会陸上競技・男子100m 第61回国民体育大会陸上競技・男子100m 第62回国民体育大会陸上競技・男子100m 第63回国民体育大会陸上競技・男子100m 第64回国民体育大会陸上競技・男子100m 第65回国民体育大会陸上競技・男子100m 第66回国民体育大会陸上競技・男子100m 第67回国民体育大会陸上競技・男子100m 第68回国民体育大会陸上競技・男子100m 第91回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第92回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第93回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第94回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第95回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第96回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第97回日本陸上競技選手権大会・男子100m 第98回日本陸上競技選手権大会・男子100m 6.25 ワスゲン・サルキシャン・アンヴァン・ハンラペタカン・マルザダシ / 6.19 第68回国民体育大会陸上競技 第67回国民体育大会陸上競技 第66回国民体育大会陸上競技 第65回国民体育大会陸上競技 第64回国民体育大会陸上競技 第63回国民体育大会陸上競技 / 6.14 西アジア陸上競技連盟 / 6.11 ダニエル・グルエソ シェハン・アベピティヤゲ / 6.10 リーティス・サカラウカス ホルダー・ダ・シルバ レザ・ガセミ アジズ・ウハディ / 6.8 イドリッサ・サヌー アレックス・ウィルソン (スイスの陸上選手) アナスタシオス・グシス ブルーノ・デ・バロス 尾西美咲 世界遺産姫路城マラソン / 6.1 ジブリラー・パト・バングラ シャーウィン・ブリーズ ニコラス・マクロゾナリス カルロス・カラド リー=ロイ・ニュートン

5.29 シモーネ・コリオ / 5.27 トビアス・ウンガー / 5.26 ジェーイシー・ハーパー マルチン・ウルバス / 5.25 クラウディオ・ロベルト・ソウザ / 5.22 クリストファー・ウィリアムズ (陸上選手) エリック・ヌカンサー エマニュエル・テュフォー / 5.21 マリヤ・クチナ / 5.20 ウチェナ・エメドル カリーム・ストリート=トンプソン / 5.18 レローン・クラーク / 5.17 山本篤 (陸上選手) / 5.15 藤森安奈 / 5.13 レオナルド・スコット / 5.12 ブレンダン・クリスチャン / 5.10 トロイ・ダグラス / 5.8 ヨハン・クロンジェ / 5.3 ジャーネイル・ヘイズ

4.30 バスラ・スポーツシティ エスタディオ・ティブルシオ・カリアス・アンディーノ アディスアベバ・スタジアム デクスター・リー ラシード・ドワイヤー ジャック・ハーヴェイ / 4.29 ヘレーネ・ユンカー / 4.27 ジェイスマ・サイディ・ンドゥレ ダレル・ブラウン サイモン・マガクウェ / 4.23 リタ・ジェプトゥー / 4.22 モーテン・ボストロム / 4.20 アンゲリカ・チホツカ / 4.4 新河岸陸上競技場

3.29 永井恒 / 3.23 江陵総合運動場 ブリアンヌ・タイゼン=イートン デビー・ダン / 3.22 フランセナ・マッコロリー / 3.21 2003年世界室内陸上競技選手権大会 2004年世界室内陸上競技選手権大会 / 3.18 ニア・アリ / 3.17 アヤンレ・スレイマン / 3.14 ジェヒュー・ゴードン / 3.13 アベバ・アレガウィ / 3.11 パトリシア・ホール / 3.9 ヤナ・マクシマワ 2014年世界室内陸上競技選手権大会・女子五種競技 / 3.8 アリーナ・フョードロワ ナディーヌ・ブロールセン / 3.5 守田満 / 3.4 静岡マラソン / 3.2 野尻あずさ / 3.1 谷口伴之

過去の新着記事 : 2014年 2013年 2012年 2011年

新着画像
加筆記事
陸上ニュース

8月31日オーストラリアで行なわれたパース・マラソン川内優輝が2時間12分55秒の大会新記録で優勝した。スポーツ報知スポニチ

8月25日南京ユース五輪男子1万m競歩小野川稔東京実高2年)が、女子3000m髙松望ムセンビ大阪薫英女学院高2年)がそれぞれ金メダルを獲得した。共同時事通信

8月15日チューリヒで行われた欧州選手権3000mSC決勝で1位入選したフランスのマイディーヌ・メキシベナバが、ゴール直前にシャツを脱いだため失格となる珍事。AFPCNN

8月15日、欧州選手権50km競歩で、フランスのヨアン・ディニが、3時間32分33秒の世界新記録で優勝した。 - 日本経済新聞MSN産経ニュース

8月2日全国高校総体七種競技で、ヘンプヒル恵が高校新記録および日本ジュニア新記録となる5519点を出し、前年に続いて2連覇した。 - 日刊スポーツスポニチ

7月27日世界ジュニア陸上最終日、男子1600mリレーで、ウォルシュ・ジュリアン、油井快晴、北川貴理、加藤修也が、3分4秒11のジュニアアジア新記録で、アメリカに次ぐ2位となり、銀メダルを獲得した。- 時事ドットコムスポーツ報知

7月25日世界ジュニア陸上男子10000メートル競歩決勝で、松永大介東洋大学)が39分27秒19の大会新記録で優勝した。同大会での日本人選手の優勝は、2010年に男子200mで優勝した飯塚翔太以来4人目となる。 - 時事ドットコムYOMIURI ONLINE

7月24日世界ジュニア陸上男子400m決勝で、加藤修也早大)が46秒17で銀メダルを獲得した。この種目で日本人の銀メダルは初めて。 - スポニチ朝日新聞

7月24日オレゴン州ユージンで行なわれた世界ジュニア陸上競技選手権大会男子100m決勝で、桐生祥秀東洋大学)が10秒34 のタイムでで3位となり、銅メダルを獲得した。この種目で日本人がメダルを獲得したのは初めて。 - 時事ドットコムYOMIURI ONLINE

7月16日室伏広治が、准教授を務める中京大学を辞め、10月から東京医科歯科大学の教授となることを発表した。 - MSN産経ニュース朝日新聞

7月6日、オーストラリアでのゴールドコースト・マラソン女子の部で加藤麻美が2時間28分51秒で優勝した。男子では川内優輝が2時間11分27秒で3位となり、連覇を逃した。 - YOMIURI ONLINE時事ドットコム


おしらせ
議論
Portal‐ノート:陸上競技#各陸上競技連盟のサイト更新についてのおしらせ--Degueulasse会話) 2013年1月28日 (月) 15:48 (UTC)
Portal‐ノート:陸上競技#陸上競技選手のCategoryの並び順について--Tiyoringo 2009年10月2日 (金) 23:56 (UTC)
依頼
執筆依頼

150メートル競走クォーターマラソン24時間走6000メートルリレー走300メートルハードル30000メートル競歩クロスカントリー競走2時間競歩海老名運動公園陸上競技場海老名運動公園より分割)、白山白川郷100kmウルトラマラソン

加筆・翻訳依頼
加筆依頼

上原美幸岡本春美塩尻和也

協力依頼
主要項目
Panathenaic amphora Kleophrades Louvre F277.jpg Pentathlon athlets Staatliche Antikensammlungen 2637.jpg
競技
大会
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