Portal:神話伝承

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特集記事

コノハナノサクヤビメ(ヒメ)は、日本神話に登場する女神。一般的には木花咲耶姫と記される。

天照大神(アマテラス)の孫であるニニギノミコトの妻。オオヤマツミの娘で、姉にイワナガヒメがいる。ニニギの妻として、ホデリ(海幸彦)ホスセリホオリ(山幸彦)を生んだ。

火中出産の説話から火の神とされ、各地の山を統括する神である父のオオヤマツミから、火山である日本一の秀峰「富士山」を譲られた。祀られるようになり富士山に鎮座して東日本一帯を守護することになった。

ただし、浅間神社の総本山である富士山本宮浅間大社の社伝では、コノハナノサクヤビメは水の神であり、噴火を鎮めるために富士山に祀られたとしている。また、この説話から妻の守護神、安産の神、子育ての神とされており、コノハナノサクヤビメにちなんでの木をご神木としている。

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  • 神話のスタブ・テンプレートが作成されました。神話スタブテンプレートは、{{Myth-stub}} を使用します。このテンプレートの添付により、自動的に、「Category:神話のスタブ項目」(隠しカテゴリ)へのリンクが造られます(PR 神話)。--2009年9月19日 (土) 17:32 (UTC)
  • 個別神話のスタブテンプレート作成案。当面、ケルト神話北欧神話について作成したく思います。皆様のご意見を賜りたく思います。「Pr:ノート」に提案があります。--2009年10月9日 (金) 19:28 (UTC)
  • ノート:日本の妖怪一覧においてコメントが求められています。--2011年9月14日 (水) 12:12 (UTC)
  • Category‐ノート:神話・伝説の事物においてカテゴリ構造の見直しが提案されています。--2011年9月14日 (水) 12:12 (UTC)

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新着記事ピックアップ

シュメールの神の彫刻

シュメールの神話シュメール神話である。メソポタミア神話全体に大きく影響を与え、フルリ人アッカドバビロニアアッシリアの神話、その他の文化に引き継がれた。

文字の発明までのシュメール神話は口承によって語り継がれてきた。初期のシュメールの楔形文字は記録手段にすぎなかったが、初期王朝時代になると賛歌という形の宗教文学に、そしてナム・サブと呼ばれるまじないに使われるようになった。

シュメール人は世界を閉じたドーム状で、その外には原初の海が広がっていると考えていた。ドームの基礎をなす地表の下には地下世界アプスーと呼ばれる淡水の海が広がっていると考えていた。ドーム状の空を司る神はアン、地上の神はと呼ばれた。原初の海はナムと呼ばれ、シュメール・ルネサンス(ウル第三王朝)の中でティアマトと呼ばれるようになった。

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新着画像

ハリー・クラークによるゲーテ版『ファウスト』の挿絵

ファウスト(Faust)は、ドイツの伝説における主要な登場人物である。彼は学者としてかなり成功したが、自分の人生に満足しておらず、そのために悪魔と盟約して自身の魂と引き換えに果てしない知識と現世での幸福を得た。

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