Portal:化学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
編集  

ポータル:化学

Glass is Liquide.jpg

化学ポータルへようこそ

ここは化学分野のウィキポータルです。化学に関連した項目を探しやすくし、発展をうながすことを目的として開設、維持されています。ご提案がありましたらノートまで。化学項目全般に関するご提案・ご意見などはプロジェクトのノートにどうぞ。


編集  

秀逸・良質な記事

周期表の一部、元素の単体
元素は、化学物質を構成する基礎的な成分(要素)を指す概念である。古代から中世において、万物の根源は仮説を積み上げる手段で考えられ、その源にある不可分なものを「元素」と捉えていた。ヨーロッパで成立した近代科学の成立以降、物質の基礎単位は原子という理論が構築されてからは、原子は「物質を構成する具体的要素」、元素は「性質を包括する抽象的概念」というように変わった。

各元素の差異は原子番号すなわち原子核に存在する陽子の数(核種)で区分される。中性子の総数により質量数が異なる同位体も同じ元素として扱われる。

元素の性質は最外殻電子(価電子)に大きく影響されるため、同様な性質を持つ元素は元素の族(元素群)として、周期表においても族(周期表の列)や系列として纏められている。良質な記事

編集  

人物紹介

キュリー夫人(1903年)
マリ・キュリー(1867年–1934年)は、現在のポーランド出身の物理学者・化学者である。ワルシャワに生まれる。キュリー夫人として広く知られる。放射線の研究で、1903年のノーベル物理学賞、1911年のノーベル化学賞を受賞し、パリ大学初の女性教授職に就任した。放射能という用語は彼女の発案による。

生誕時の名前はマリア・サロメ・スクウォドフスカ。父ブワディスカ・スクウォドフスキは下級貴族階級出身で、帝政ロシアによって研究や教壇に立つことを制限されるまではペテルブルク大学で数学と物理の教鞭を執った科学者であった。母ブロニスワバ・ボグスカも下級貴族階級出身で、女学校の校長を勤める教育者だった。良質な記事

編集  

ピックアップ

  • 2-メチルイソボルネオールは、藍藻類が生成する化学物質のひとつ。ボルネオールのexo異性体イソボルネオールの二位にメチル基が付いた化合物である。水道水への不満としてあげられることの多い、カビ臭の原因物質の1つとして知られる…
  • カルノシン酸は、ローズマリーやセージに含まれている天然のベンゼンジオールアビエタンのジテルペンである。ローズマリーやセージの乾燥葉には、1.5-2.5%のカルノシン酸が含まれている。 カルノシン酸は、強力な抗酸化物質であり、紫外線UV-Aに対する皮膚細胞を保護(光保護)する薬効を有する。…
  • ウィリアム・ウィザリングはイギリスの植物学者、地質学者、化学者、薬学者である。ジギタリス(ゴマノハグサ科)の臨床試験を行い、強心利尿剤としての薬効を発見した。実験薬理学のパイオニアとされる。ルナー・ソサエティの一員でもあった。…
編集  

画像紹介

シマキンチャクフグ
作者: Jenny Huang

フグ毒テトロドトキシンアルカロイドの一種である。その発見、構造決定全合成には日本人化学者が大きな役割を果たした。画像はシマキンチャクフグ

編集  

新着項目

新しい項目を作成したときは、ここへ追加してください!


* は整理・修正が必要な項目、☆は充実した項目(いずれも確認時)

2018年 9-15: p-メンタン-3,8-ジオールペリレン (モノテルペン)トリウレットトリケトンビリジントリメタジオンマグナリウムビスマノールアスタシントレハラーゼカルパシンエストラゴールシュウ酸バリウム粘液酸サッカリン酸ウロソン酸エマメクチンチアメトキサムアトロメンチンインボルチンベツリンボルナンゲルマクレンリシチンイソコメンドリマンビサクロンカジネンアルテリン酸アルテロランアルテモチル 9-10: ポリエステル系熱可塑性エラストマー 9-4: 二酸化チオ尿素 8-31: クロロ酢酸メチル4-ヒドロキシベンゾニトリルフェノキシ酢酸 8-30: Journal of Natural Products 8-29: クエン酸銅2.5水和物 8-26: コンビナトリアル生合成クロフェンテジンアイオキシニル 8-24: テフルトリンジスルホトン 8-23: クロキシホナック 8-19: 分極連続体モデルルンゲ・グロスの定理モリネートフェンバレレートビフェノックス 8-18: ペリラケトン変分モンテカルロ法オストヴァルト熟成 8-17: ペリラケトン 8-12: ネルンスト効果 8-10: ポリウレタン系熱可塑性エラストマー 8-8: メトルカルブニッソール 8-7: ペントキサゾン 8-6: ヨード酢酸 7-28: オキサゾリジンジオン第二鉄チアクロプリド 7-26: 大信ペイント 7-24: 強炭酸水 7-22: アミカシン 7-19: モーリッシュ試験 7-14: タングステン酸ジルコニウム 7-12: チオラーゼキリアニ-フィッシャー合成 7-10: グロボシド 7-9: 死滅放射性核種3‐デオキシ‐D‐マンノ‐オクタ‐2‐ウロソン酸セレン化銅インジウムガリウムEu(fod)3 7-5: エチオナミド 7-4: ヴォール分解 7-2: リパスジル 6-28: トリチウム水 6-23: タンゲレチン 6-21: レボブピバカイン 6-19: シリーパティー1,4-ジヒドロキシナフタレン1,5-ジヒドロキシナフタレン 6-17: エンドヌクレアーゼ阻害薬 6-14: 最長直線工程スルファジアジン銀 6-13: 溶融炭酸塩型燃料電池 6-12: ロピバカイン 6-10: ライナス・ポーリング賞ウィラード・ギブズ賞アーヴィング・ラングミュア賞 6-9: セフォタキシムニトロフラントイン 6-7: 混合阻害 6-6: セフィキシムフルシトシン6-メチルクマリンヒドロキシシトロネラール 6-5: 原子層堆積 6-1: アタザナビルクロファジミンオキサムニキン 5-30: ニクロサミド 5-29: エトスクシミド 5-27: ジヒドロミリセチン 5-22: カデの発煙液体酸化カコジル 5-20: ジエチルベンゼンエチルトルエン1,4-ジエチルベンゼン1,3-ジエチルベンゼン1,2-ジエチルベンゼン 5-19: ジヒドロミリセチン 5-15: 超固体 5-14: ヒドロキシアセトン 5-13: 極性表面積 5-6: 2-メチルピラジン 5-1: ヘキサクロルヘキサヒドロメタノベンゾジオキサチエピンオキサイドレーザー誘起ブレークダウン分光法 4-30: アダマンザン 4-29: ウーゾ効果 4-28: 超ガラス 4-22: 2,5-ジクロロ-2,5-ジメチルヘキサンベンゼンから生ずる中毒の危害に対する保護に関する条約 4-18: ガラクチノールペターゼ 4-15: 8-オキソグアニン 4-11: イソフラバンモルの日 4-7: フィチル二リン酸熱化学電池アラニジピンエピリゾールトロキセルチンファルネセン 4-3: アゾキシストロビン 4-2: サリチル酸イソアミル 4-1: アビクラリン安息香酸プロピルアスチルビンタキシフォリン 3-31: α-グルコシル-ルチン 3-25: ホルモノネチン 3-22: ノルウォゴニン 3-21: ソホラフラバノンB 3-15: ノビチョク 3-14: オーステナイト・フェライト系ステンレス鋼ヒドロキシエチルルトシド 3-12: テヌアゾン酸 3-9: ウアバゲニン 3-8: 有機合成化学協会誌 3-7: Heterocycles 3-5: 等エンタルピー定圧集団 3-3: フタリド 3-2: タマリキセチンジオスメチン 3-1: アンブレラサンプリング法 2-28: メチルセルロース 2-24: ロイコ染料 2-23: ピノリン 2-21: 炭素13核磁気共鳴 2-17: シアントラニリプロール 2-13: イソキサゾリンピリミスルファンフェノキサスルホン 2-8: ビラスチン末梢選択性薬剤デスロラタジンランジュバン動力学 2-5: 析出硬化系ステンレス鋼 2-4: グラミン 2-1: イプロニアジドユレマミンCYP2C19 1-31: 分子度多段階反応 1-30: リンデマン・ヒンシェルウッド機構 1-29: フッ素19核磁気共鳴キノンメチド四面体型中間体 1-28: 窒化インジウムガリウム 1-25: 酸化チタン(II) 1-19: ミューメタル 1-18: ヒ化インジウムガリウムテトラテーナイト 1-17: アンドロステロンオレアンシリコンゲルマニウム 1-16: オキシプリノール 1-15: 2-アセチル-4-テトラヒドロキシブチルイミダゾール 1-13: フェライト系ステンレス鋼 1-12: トリパンブルー 1-11: シュテークリヒエステル化 1-10: 赤堀反応ケック不斉アリル化林転位硤合反応 1-9: エヴァンス・サクセナ還元 1-8: Nε-カルボキシメチルリシンアルグピリミジン 1-4: 光熱変換分光法3-ニトロオキシプロパノール結晶点群 1-3: MOPS (緩衝剤)MES (緩衝剤)脂肪酸アミド加水分解酵素ウェストン電池TCEP 1-2: チモキノンザンボニー電池クラーク電池 1-1: グローブ電池

2017年 12-31: ブンゼン電池 12-29: トライボフィルムジアルキルジチオリン酸亜鉛 12-27: アイリングの式 12-26: ソルターゼ振動分光法 12-24: ポラリトニクス 12-23: 有機磁性体 12-21: 亜鉛–銅カップルジボラン(4)次世代リソグラフィラモプラニン 12-20: リポタイコ酸 12-18: 凝華 12-12: STRIDEDSSP (水素結合推定アルゴリズム) 12-9: ベオシスチン 12-7: 脱水酵素 12-6: アプラトキシンA 12-3: 高分子医薬品オレイルアルコール 11-30: ひずみ (化学) 11-29: 透明電極 11-26: 2-メチル-3-(メチルチオ)フラン 11-25: 空格子近似 11-24: マルテンサイト系ステンレス鋼 11-21: リン酸アセチルトランスフェラーゼ酢酸キナーゼ 11-20: ピルビン酸デヒドロゲナーゼ (キノン)ピルビン酸デカルボキシラーゼ 11-19: 助触媒 11-17: リポタンパク質リパーゼ 10-31: 金属錯体型アントシアニン 10-29: 四元化合物 10-26: チオアセタール 10-24: 漆原ニッケル 10-22: ミキサセトラ 10-20: フシコクシン 10-18: 示差屈折率検出器ハロゲン化スルホニル(スタブ) 10-15: 二酸化炭素センサ 10-13: オーステナイト系ステンレス鋼 10-4 : ハロゲン化アルカリ金属(スタブ) 9-21: ホスホロアミダイト 9-10 : トラボプロストアルベルト・ラーデンブルクアウグスト・ミカエリスアレクサンドル・アルブーゾフラウール・ピクテユリウス・トムセン2,4,6-トリブロモフェノール2,4,6-トリブロモアニソールゲニピン2-ピロン4-ピロンピラジン酸 9-9 : ナノトライボロジーウノプロストン 9-8 : エムスケミー 9-6 : ジメチルスルホン 9-4 : 王立研究所 9-2 : ジョン・マドックス賞(要出典) 9-1 : 危険物の規制に関する政令 8-31: ナノテクノロジーの影響,ポール・ウェンダー 8-30: セレンテラジン 8-28: ガリレオ工房,ナノ発電機 8-26: 加工デンプン 8-24: ホモリシス 8-23: スティーヴン・V・レイ(スタブ),ウィリアム・デラム 8-22: ホルボールエステル,王立協会フェロー 8-20: シクラミド,シアノペプトリン,ミクロビリジン,オリゴエステル,テプロチド,ウベニメクス,アンチパイン 8-19: ナノシート 8-16: カザミノ酸,オリゴペプチド,ヤンゴニン,デスメトキシヤンゴニン,ジヒドロメチスチシン,メチスチシン,ピペルメチスチン,カバイン,ジヒドロカバイン,ゲルミシジン,アンサマイシン,ヘラゼパム,アシビシン,ビニルビタール,フェブリフギン,ビンカミン,アポルフィン,アノナイン,プカテイン,交差共役,5-メトキシ-N,N-ジメチルトリプタミン,テクチン,ナンテニン 8-15: 分子ナノテクノロジーに関するドレクスラーとスモーリーの論争 8-11: 酸素16*,酸素発生 8-10: 河野淳也*,齊藤結花*,オクチルシアノアクリレート 8-9: 1-ブロモナフタレン,ブチルシアノアクリレート,2-オクチルシアノアクリレート 8-5: ウィリアム・プラウト,エチルシアノアクリレート 8-4: カルフェンタニル 8-2: メチルシアノアクリレート(wikify),三相乳化(削除),ジョン・キッド (化学者) 7-31: シアノアクリレート‎ 7-27: イオントラップ,ひずんだ八面体形分子構造,チオシアン酸銅(I) 7-24: 膨潤力試験法(出典無し) 7-22: チオリン酸 7-20: カヴァラクトン,VALBOND,ヌシネルセン,カルフェンタニル(wikify) 7-19: ヘキサメチルタングステン,四角錐反柱形分子構造,四角面三冠三角柱形分子構造,プラズマローゲン 7-18: 三角柱形分子構造,反四角柱形分子構造,メチルヘキサンアミン,示差熱分析 7-17: 平均力ポテンシャル 7-16: ベンゾピナコール,グルタルイミド(サブスタブ), 樹脂識別コード 7-15: 化学新書,量子モンテカルロ法,銀ナノ粒子(サブスタブ) 7-14: ベル-エバンス-ポランニー則 7-13: 自由エネルギー関係,反応座標,熱重量分析 7-12: 海洋の水銀汚染 7-11: 大きさについての無矛盾性,RRKM理論 7-10: 制限開殻ハートリー=フォック法 7-9: 塩化ジスプロシウム(III) 7-8: チタン合金,フェビピプラント,メチルグリオキサール 7-7: 塩化酸化ビスマス 7-6: オリンピセン 7-5: S・フランシス・ボーイズ,フォルダマー 7-3: 逐次重合,プレウロムチリン,卵黄素 7-1: フロー電池,メタニウム


ログ: 2017年 - 2016年 - 2015年 - 2014年 - 2013年 - 2012年 - 2011年 - 2010年 - 2009年 - 2008年 - 2007年 - 2006年 - 2005年 - 2004年 - 2003年

編集  

主要な項目

化学の諸分野

無機化学 - 有機化学 - 物理化学 - 量子化学 - 計算化学 - 生化学 - 高分子化学 - 分析化学 - 錯体化学

Sciences exactes.svg

元素原子

周期表 - 原子番号 - 元素記号 - 同位体 - 原子核 - 電子 - 陽子 - 中性子 - 軌道 - 軌道角運動量 - 分子軌道法 - エンタルピー - エントロピー - モル

分子化学結合

高分子 - 化合物 - イオン結合 - 共有結合 - 金属結合 - 配位結合 - ファンデルワールス結合 - 水素結合 - キラル

化学反応

化学反応式 - 置換反応 - 付加反応 - 脱離反応 - 転位反応 - 加水分解 - 縮合重合 - 酸化 - 還元 - 中和 - 酸と塩基 - 触媒 - 状態変化 - 化学平衡 - 反応速度論 - 質量保存の法則

Benzene circle.png

有機化学

有機化合物 - 有機合成化学 - 炭化水素 - 炭水化物 - - ベンゼン環 - アミン - アミノ酸 - アルコール - アルデヒド - ケトン - エーテル - エステル - ニトリル

分析化学

滴定 - クロマトグラフィー - 電気泳動 - 赤外分光法 - 質量分析法 - 核磁気共鳴 - 試薬

AlphaHelixBALL.png

生物の化学

生化学 - 生体高分子 - 核酸 - タンパク質 - アミノ酸 - 酵素 - 代謝 - 脂質 - 脂肪酸 - 神経伝達物質 - 抗生物質 - 栄養素

化学の応用

工業化学 - 医化学 - 毒性学 - 薬品 - 医薬品 - 農薬 - 香料

Lab bench.jpg

一覧

化学に関する記事の一覧 - ノーベル化学賞 - 化学者の一覧 - 化学の分野一覧

資料

IUPAC命名法 - 周期表 - 元素の一覧 - 化合物一覧 - 無機化合物の一覧 - 有機化合物の一覧- 化学接頭辞・接尾辞一覧 - 化学物質関連法規の一覧 - 化学略語一覧 - 化学式インデックス

CuSO4 5H2O.jpg

関連分野

数学 - 物理学 - 生物学 - 地球科学 - 薬学 - 医学 - 栄養学 - 農学 - 工学

編集  

主要なカテゴリ

下位カテゴリを表示するには
"►" をクリックしてください。
化学
編集  

加筆依頼

-- Portal:化学/化学分野の加筆が望まれる記事の一覧も参照してください。
  • Category:化学関連のスタブ項目: テンプレートは {{chem-stub}} を使ってください。 {{chem-stub|よみ}} のように、記事名の読みも付けてください。ただし、スタブカテゴリ張替えや読み付加だけの編集は、サーバーに負荷がかかるため控えてくださるようお願いします。
編集  

執筆依頼

  • 化合物・物質:

シュウ酸鉄(III)カリウム英語版 - 過レニウム酸アンモニウム英語版 - 過レニウム酸バリウムロシア語版 - グレムリン (タンパク質)en) - ジオポリマー(en) - フロニカミド(de) - チアメトキサム(en) - タキシフォリン(en) - バインダー (化学)(en:Binder (material)) - フッ素系不活性液体フロリナートen) - 羽毛(組成など化学的な記述を追記。en) - 石油蛋白 - 微生物蛋白(単細胞蛋白とも。en) - ハイドロックス (ガス)en) - イボタ蝋(en:Chinese waxカイガラムシの分泌液から採取する蝋。会津蝋とも) - スルホン酸エステル英語版 テトラメチル尿素英語版

  • 同位体:

テクネチウム99mテクネチウムの同位体への転送)(en) - 鉛208鉛の同位体への転送) - ラドン222ラドンの同位体への転送) - トリウム232トリウムの同位体への転送) - プルトニウム239プルトニウムの同位体への転送)(en) - カリホルニウム252カリホルニウムの同位体への転送) - フェルミウム257 - セシウム133セシウムの同位体への転送) -

  • 人物:

ベンジャミン・シリマン・ジュニアen) - ニコラ=ジャック・コンテ(fr) - 鯉沼秀臣 - 水谷仁 - 久我羅内 - 高橋孝志 - 宮浦憲夫 - 溝呂木勉 -

  • その他:

物理有機化学(en) - クラスター化学(en) - 湿式化学(en) - 化学教育(en) - 許容濃度 (en) - 旭化成ケミカルズ - 接触法 (en) - 硝煙反応 - 青化法(青酸化合物を使った冶金法。en) - 冶金法(en) - 熱機械分析英語版 - 動的粘弾性測定英語版 - 原子層堆積法 - 熱浴(en:Heated bath/de:Heizbad) - 砂浴(サンドバスを転送に。en) - 多配置自己無撞着場(en/MCSCFとも) - フォトクロミズム(en/クロミズムへの転送) - ボンドオーダーポテンシャル(en) - 部分電荷(en) - 非共有結合性相互作用(en) - コーヒーリング効果(en) - 立体規則性(en/他12言語版の記事有) - 円錐交差(en) - 遷移パスサンプリング(en) - BET理論(en/他9言語版の記事有) - セルリスト(en) - 化学空間(en/化合物空間とも) - 銛打ち機構(en) - QTAIM解析(en) - ドッキング (分子)(en/他13言語版の記事有) - 溶媒露出表面積(en) -

化学分野の執筆が望まれる記事の一覧 /2 /3 /4 /5 /6 /7 /8 /9 /10 /11 /12 /13 /14, イオンの一覧中国語版 - 合金の一覧英語版 鉱物の一覧で記事のないもの - Template:ハロメタンの未執筆記事 - も参照してください。