サンティアゴ・デ・コンポステーラ
カテドラルとパソ・デ・ラショイ |
|
| 州 | |
|---|---|
| 県 | |
| コマルカ | サンティアーゴ |
| 司法管轄区 | サンティアゴ・デ・コンポステーラ |
| 面積 | 220.0km² [1] |
| 標高 | 260m |
| 人口 | 94,824人(2010年) |
| 人口密度 | 429.8人/km² [1] |
| 住民の呼称 | compostelán/-lá、picheleiro/-a、 santiagués/-esa |
| ガリシア語話者率 | 92.24% |
| 自治体首長 | ヘラルド・ヘスス・コンデ・ロア(PP) |
| 守護聖人 | San Roque |
| 北緯42度52分57秒 西経08度32分28秒 / 北緯42.8825度 西経8.54111度 | |
サンティアゴ・デ・コンポステーラ(Santiago de Compostela)はスペイン、ガリシア州、ア・コルーニャ県の都市で、ガリシア州の州都。コマルカ・デ・サンティアーゴに属する。ガリシア統計局によると、2010年の人口は94,824人[1]で、州内ではビーゴ、ア・コルーニャ、オウレンセ、ルーゴに次ぐ5番目の人口規模の街である。住民呼称はcompostelán/-lá、santiagués/-esa、またpicheleiro/-aなどが使われる。
サンティアゴ・デ・コンポステーラには自治州政府(Xunta de Galicia、シュンタ・デ・ガリシア)が置かれ、ガリシア州の政治の中心であると同時に、宗教的には大司教座が置かれている。旧市街は1985年にUNESCO世界遺産に登録されており、また、エルサレム、バチカンと並ぶキリスト教三大巡礼地のひとつでもあり、世界遺産に登録されているサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の終着地でもある。
ガリシア語話者の自治体人口に占める割合は92.24%(2001年)。
目次 |
[編集] 概要
聖ヤコブの遺骸が祭られているため、古くからローマ、エルサレムと並んでカトリック教会で最も人気のある巡礼地であり世界中から巡礼者が絶えない。巡礼の街道では巡礼者は、その証明に帆立貝の殻を荷物にぶら下げる。途中、教会などが宿泊を提供してくれる。最後のコースは、地面に古切れなどを敷きながら膝だけで歩いていく熱心な信者も多い。
聖ヤコブはガリラヤ湖の漁師で、弟のヨハネと共にイエス・キリストに従った。ヒスパニアにおいて布教活動を行い、エルサレムに帰還後、ヘロデ・アグリッパ1世によって断首され十二使徒のうち最後の殉教者となった。伝説では、9世紀に星に導かれた羊飼いがこの地で聖ヤコブの墓を発見し、遺骨を祭った聖堂が建てられ、そこに教会が作られた。これがサンティアゴ・デ・コンポステーラの町の起源とされ、町の名はラテン語の「Campus stellae」(星の野)あるいは「Compositum」(墓場)にちなんで名付けられたといわれるが、これらは民間語源の域を出ないものである。ガリシアは非常に地名が多いため、地名研究がガリシア語学の重要な研究分野になっており、それによると、Compostelaの語源は、ラテン語のCOMPOSĬTAに示小辞ĔLLAが付いたものであり、意味は「良い場所」で、つまり、「サンティアゴにとって良い場所、ふさわしい場所」ということである。[2] 旧市街は世界遺産に登録されており、7月25日は聖ヤコブの日で旧市街を中心に祭りが盛大に行われる。またこの日はガリシアの日でもある。
巡礼が盛んだった中世、信者を強く惹きつけたのは聖遺物と呼ばれるイエスや聖人にまつわる遺品であった。聖遺物には奇跡を起こす力があると信じられた。聖ヤコブを祝うミサ。重さ 90 キログラムの香炉が人々を清める。巡礼者は辿ってきた長い道のりを振り返り、聖地に導いてくれた神に感謝する。
またサンティアゴ・デ・コンポステーラ大学はスペイン有数の大学のひとつであり、ガリシア地方で最も伝統ある大学である。キャンパスはサンティアゴ旧市街を挟み南と北にあるほか、ルーゴにもある。学生数はおよそ3万人で、これらの学生の多くは市の人口9万人には含まれてない。 サンティアゴは宗教都市であり、観光都市でもあり、また学生の街で、州行政の中心でもあるという異なった顔を持つ街である。 ここへの巡礼をテーマにしつつ神の存在を歴史の時間軸を行き来しながら描いたフランス映画で、「銀河(La Voie lactée)」(フランス・イタリア合作で、ルイス・ブニュエル監督、1968年)というものがある。「銀河」は、このサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼の道のことを銀河(天の川)に例えたものである。
サンティアゴを中心に近隣の自治体アメス、ボケイション、ブリオン、テオ、バル・ド・ドゥブラ、ベドラとコマルカ(県と市の中間単位、コマルカ・デ・サンティアーゴ)を構成。
[編集] 地理
サンティアゴ・デ・コンポステーラはア・コルーニャ県の中南部に位置し、コマルカ・デ・サンティアーゴに属する。北はトラソ、オローソと、東はオ・ピノ、ボケイションと、南はベドラ、テオと、南から西がアメスと、西北がバル・ド・ドゥブラの各自治体と隣接、自治体の中心地区は、市街地のサンティアゴ・デ・コンポステーラ地区[3]。
市街地はモンテ・ペドローソとモンテ・ビソに挟まれ、周囲をサール川とサレーラ川が流れている。市街地の周囲には29の教区が広がっている。
サンティアゴ・デ・コンポステーラはサンティアゴ・デ・コンポステーラ司法管轄区に属し、同管轄区の中心自治体である[4]。
[編集] 人口
| サンティアゴ・デ・コンポステーラの人口推移(1900年 - 2010年) | |||||||||||
| 1900 | 1910 | 1920 | 1930 | 1940 | 1950 | 1960 | 1970 | 1981 | 1991 | 2000 | 2010 |
| 24,120 | 24,637 | 25,870 | 38,270 | 49,191 | 55,553 | 57,165 | 70,893 | 93,695 | 105,851 | 93,903 | 94,824 |
| 出典:INE(スペイン国立統計局)1900年 - 1991年[5]、1996年 - [6] | |||||||||||
[編集] 政治
自治体首長はガリシア国民党(PPdeG)のヘラルド・ヘスス・コンデ・ロア(Gerardo Jesús Conde Roa)[7]、自治体評議員は、ガリシア国民党:13、ガリシア社会党(PSdeG-PSOE):19、ガリシア民族ブロック(BNG):3、となっている(2011年5月22日の自治体選挙結果、得票順)[8]。
首長当選者:ショセ・アントーニオ・サンチェス・ブガージョ(PSdeG-PSOE) |
首長当選者:ショセ・アントーニオ・サンチェス・ブガージョ(PSdeG-PSOE) |
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首長当選者:ショセ・アントーニオ・サンチェス・ブガージョ |
首長当選者:ヘラルド・ヘスス・コンデ・ロア(PPdeG) |
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[編集] 州政
サンティアゴ・デ・コンポステーラはガリシア自治州の州都で、ガリシア州の政治の中心であり、自治体内には様々なガリシア自治州政府(Xunta de Galicia)の機関がおかれている。オレオ通りのオレオ館(Pazo do Hórreo)にはガリシア自治州議会(Parlamento de Galicia)がおかれ、北部のサン・カエターノ地区には自治州の行政をつかさどる行政府がおかれる。また、旧市街のオブラドイロ広場、大聖堂の正面にあるラショイ館(Pazo de Raxoi)にはガリシア自治州首相(Presidente da Xunta de Galicia)首相府がおかれている。
[編集] 司法行政
サンティアゴ・デ・コンポステーラは、同自治体と、アメス、ボケイション、テオ、ベドラを管轄区とするア・コルーニャ県第2司法管轄区(Partido xudicial número 2 da provincia da Coruña)の中心自治体となっている。
[編集] 交通
[編集] 空港
郊外には空港(ラバコジャ)もあり、マドリード、バルセロナ他の国内主要都市のほか、イギリス、フランス、ドイツ、イタリアなどへの国際定期便も発着する。
[編集] 鉄道
2013年には高速鉄道AVEが開通する予定。それに合わせて駅舎を建て替える計画があり、それに合わせて、現在旧市街を挟んで、ほぼ反対の位置にある、バス・ターミナルを鉄道駅に隣接させる計画となっている。
[編集] 教育・文化
市内にはガリシア地方で最も歴史のあるサンティアゴ・デ・コンポステーラ大学(USC)があり、スペイン国内でも有数の規模を誇る。1990年にア・コルーニャとビーゴに大学ができるまで、ガリシア地方唯一の大学であった。キャンパスは、サンティアゴ市内に旧市街を挟んで南と北に2か所、他にルーゴにもある。現在の学生数はおよそ3万人。
- 南キャンパス
- 生物学部(Facultade de Bioloxía)
- 教育学部(Facultade de Ciencias da Educación)
- 政治・社会学部(Facultade de Ciencias Políticas e Sociais)
- 法学部(Facultade de Dereito)
- 薬学部(Facultade de Farmacia)
- 哲学部(Facultade de Filosofía)
- 物理学部(Facultade de Física)
- 数学部(Facultade de Matemáticas)
- 心理学部(Facultade de Psicoloxía)
- 化学部(Facultade de Química)
- 地理・歴史学部(Facultade de Xeografía e Historia)
- 高等技術学校(Escola Técnica Superior de Enxeñaría)
- 眼科学校(Escola Universitaria de Óptica e Optometría)
- 労働関係学校(Escola Universitaria de Relacións Laborais)
- 北キャンパス
- 医科・歯科学部(Facultade de Medicina e Odontoloxía)
- 教育学部(マスター)(Facultade de Ciencias da Educación)
- 経済・経営学部(Facultade de Ciencias Económicas e Empresariais)
- 文献学部(Facultade de Filoloxía)
- コミュニケーション科学部(Facultade de Ciencias da Comunicación)
- 看護師学校(Escola Universitaria de Enfermaría)
ルーゴに4つの学部と2つの専門学校があるほかに、いくつかの研究・教育施設を持つ。
[編集] 祝祭日
- 昇天祭(Día da Ascensión)
- ガリシア民族の日(Día Nacional de Galicia) - 7月25日、前夜の24日にはカテドラル正面のオブラドイロ広場で大花火大会が催される。またこの日はサンティアゴ・アポストロ(聖ヤコブ)の日でもあり、日曜と重なる年は聖年(Ano Santo)とされ、平年閉じられている聖なる門(Porta Santa)が開けられ、ここから聖堂内に入ることができる。2010年がちょうど聖年にあたり、11月6日にはローマ教皇ベネディクト16世(ガリシア語:ビエイト16世)が来訪した。次の聖年は11年後の2021年である。
- サン・ローケの日 - 8月16日
[編集] その他
- シネウローパ(Cineuropa)- 映画祭。名称はヨーロッパの映画を表すが、アジアや南北アメリカなど世界中の映画が約1ヵ月間市内の劇場等で上映される。毎年日本の映画も何本か上映されている。期間は11月から12月にかけての1か月。また10月末にはアラブの映画を上映する、ヨーロッパ・アラブ映画祭Amalが1週間行われる。
[編集] スポーツ
[編集] サッカー
- SDコンポステーラ - リーガ・エスパニョーラのセグンダ・ディビションBに所属。
- SDシウダ・デ・サンティアゴ - 2009-2010期にはリーガ・エスパニョーラのテルセーラ・ディビショングルーポ1に所属していたが、経済的問題で、11月にリーグを離脱、最終的にチームは消滅してしまった。
[編集] 観光名所
旧市街は1985年にユネスコによって世界遺産に登録された。
- オブラドイロ広場(Praza do Obradoiro) - サンティアゴの象徴的広場で、スペイン全土で沸き起こった15-M運動ではこの広場で多くの人が数日間集った(現在も継続中)[21][22]。広場の東はカテドラル(Catedral de Santiago de Compostela)正面に接している。西側はパソ・デ・ラショイ(ラショイ館、現在自治体庁舎として使用)、北にはパラドール・オスタル・ドス・レイス・カトリコス、南はコレシオ・デ・サン・シェローメ(Colexio de San Xerome、現在サンティアゴ・デ・コンポステーラ大学の学長オフィスとして使用)などの建物がある。フランコ時代にはスペイン広場と呼ばれていたが、民主化後旧名に戻された。
- キンターナ広場(Praza da Quintana) - カテドラルの裏側の広場。夏期にはコンサートや様々な催し物が行われる。
- プラテリーア広場- カテドラルの翼廊南側の広場。
- セルバンテス広場(Praza de Cervantes)
- トウラル広場
- マサレロス広場 - サンティアゴ大学の哲学部の正面にある広場。この広場の南側には、唯一かつての旧市街を囲んでいた城壁の名残である門が残っている。
これらの広場では祝祭日に野外コンサートなどが行われる。
- ミュージアム
- ガリシア民族博物館(Museo do Pobo Galego) - 旧サント・ドミンゴ・デ・ボナバル修道院(Convento de San Domingos de Bonaval)内、隣接する教会はパンテオン・デ・ガレーゴス・イルストレス(Panteón de Galegos Ilustres、ガリシア偉人廟)となっており、ロサリア・デ・カストロ、アルフォンソ・カステラオなど、ガリシア民族の偉人が埋葬されている。
- サンティアゴ巡礼博物館(Museo das Peregrinacións e de Santiago) - 現在プラテリーア広場旧スペイン銀行支店跡に新本館建築工事中。
- ガリシア現代美術センター(Centro Galego de Arte Contemporánea)
- ガリシア文化都市(シダーデ・ダ・クルトゥーラ・デ・ガリシア、Cidade da Cultura de Galicia) - 美術館、図書館、文書館、文化ホールなどを備えた一大複合文化施設。2011年1月、未完成のまま、オープンした。完成にはまだ数年かかる見込みである。建設開始から、10年以上経過しており、期待されている一方、巨額の費用がかかっていることから、批判も多い。
- 宗教建築
- カテドラル
- サン・マルティーニョ・ピナリオ修道院(Mosteiro de San Martiño Pinario)
- サン・パイオ・デ・アンテアルターレス修道院(Convento de San Paio de Antealtares)
- サン・フィス・デ・ソロビオ教会(Igrexa de San Fiz de Solovio)
- アニマス礼拝堂(Capela de Ánimas)
- その他の建築
- パソ・デ・ラショイ(Pazo de Raxoi) - 18世紀建造の新古典主義様式建築、現在自治体庁舎と州首相府として使用。オブラドイロ広場カテドラルの正面にある。
- オスタル・ドス・レイス・カトリコス(Hostal dos Reis Católicos) - 16世紀建造、19世紀まで病院として使用された。現在国営ホテルパラドールとして使用。
- コレシオ・デ・フォンセカ(Colexio de Fonseca) - 旧サンティアゴ・デ・コンポステーラ大学学舎、1970年代まで薬学部の建物として使用。現在サンティアゴ・デ・コンポステーラ大学の総合図書館として使用。
[編集] 教区
市内は30の教区に分けられる。太字は自治体中心地区のある教区[3]。
- アリンス(サン・マルティーニョ)
- バンド(サンタ・エウラリア)
- ア・バルシエラ(サント・アンドレ)
- ブスト(サン・ペドロ)
- オ・カルバジャル(サン・シュリアン)
- オ・カスティニェイリーニョ(ノサ・セニョーラ・デ・ファティマ)
- セサール(サンタ・マリーア)
- コンショ(サンタ・マリーア)
- オ・エイショ(サン・クリストーボ)
- ア・エンフェスタ(サン・クリストーボ)
- フェチャ(サン・ショアン)
- フィゲイラス(サンタ・マリーア)
- グリショーア(サンタ・マリーア)
- ララーニョ(サン・マルティーニョ)
- マランテス(サン・ビセンテ)
- マロソス(サンタ・マリーア)
- ネメンソ(サンタ・クリスティーナ)
- ア・ペレグリーナ(サンタ・マリーア)
- サブゲイラ(サン・パイオ)
- サン・カエターノ(サンティアーゴ)
- サン・ラサロ(サンティアーゴ)
- サン・パイオ(サンティアーゴ)
- サンタ・クリスティーナ・デ・フェチャ(サンタ・クリスティーナ)
- サンティアゴ・デ・コンポステーラ
- サル(サンタ・マリーア)
- ベルディーア(サンタ・マリーニャ)
- ビダン(ディビーノ・サルバドール)
- ビジェストロ(サンタ・マリーア)
- ビスタ・アレグレ(サン・ショアン)
[編集] 姉妹都市
[編集] 関連項目
[編集] 脚注
- ^ a b c “IGE(ガリシア統計局)” (ガリシア語). ガリシア自治州政府. 2011年10月17日閲覧。
- ^ Ramón Mariño Paz 著『Historia de la lengua gallega』(2008年)、LINCOM Studies in Romans Linguistics 58、LINCOM GmbH、Muenchen、p.23
- ^ a b Dicionario Xeográfico Ilustrado de Galicia vol.24、p.53-54、Xeogal Publicacións、2009、ISBN 978-84-613-5842-7
- ^ “Santiago de Compostela, partido judicial nº2 de Coruña (A)” (スペイン語). Consejo General de los Procuradores de España. 2011年10月17日閲覧。
- ^ Poblaciones de hecho desde 1900 hasta 1991. Cifras oficiales de los Censos respectivos.
- ^ Series de población desde 1996. Cifras oficiales de la Revisión anual del Padrón municipal a 1 de enero de cada año.
- ^ “Alcaldes Elecciones 2011” (スペイン語). Gobierno de España, Ministerio de Política Territorial y Administración Pública. 2011年10月17日閲覧。
- ^ a b “スペイン内務省 2011年地方選挙結果” (スペイン語). スペイン政府 内務省. 2011年10月17日閲覧。
- ^ a b c “スペイン内務省 地方選挙結果(過去)” (スペイン語). スペイン政府 内務省. 2011年10月17日閲覧。
- ^ DGはDemocracia Galega(民主主義ガリシア)で、中道民族主義政党
- ^ ISCはIndependientes de Santiago de Compostela
- ^ EUはEsquerda Unida - Izquierda Unida(ガリシア統一左翼)、統一左翼の地域支部政党
- ^ EDEG-OVはEsquerda de Galicia - Os Verdes、ガリシア左翼=緑の党
- ^ PHはPartido Humanista
- ^ CDIはCentro Democrático Independienteで、ガリシア主義政党
- ^ ODEPはOtra Democracia Es Posible
- ^ CDSはCentro Democrático y Social(民主社会中道党)
- ^ SAInはSolidaridad y Autogestión Internacionalista
- ^ UPyDはUnión Progreso y Democracia(進歩民主連合)
- ^ C.XXIはConverxencia XXI(CONVERXENCIA VINTEÚN)、ガリシア主義政党
- ^ La Voz de Galicia紙2011年5月22日
- ^ Galicia Hoxe紙2011年5月22日
[編集] 外部リンク
- 公式
- サンティアゴ・デ・コンポステーラ市公式サイト (ガリシア語)(スペイン語)(英語)
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