京福バス

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京福バス株式会社
Keifuku Bus Co., Ltd.
Keifuku Bus Headquarters.jpg
京福バス本社
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
910-0859
福井県福井市日之出五丁目3番30号
北緯36度4分4.4秒 東経136度13分53.2秒 / 北緯36.067889度 東経136.231444度 / 36.067889; 136.231444座標: 北緯36度4分4.4秒 東経136度13分53.2秒 / 北緯36.067889度 東経136.231444度 / 36.067889; 136.231444
設立 1941年昭和16年)6月26日
(丸岡自動車株式会社)[1]
業種 陸運業
法人番号 8210001007536 ウィキデータを編集
事業内容 一般乗合旅客自動車運送事業
一般貸切旅客自動車運送事業 他
代表者 天谷幸弘(代表取締役社長
資本金 1億円(2019年3月31日時点)[2]
売上高 24億1600万円(2019年3月期)[2]
経常利益 1億700万円(2019年3月期)[2]
純利益 7100万円(2019年3月期)[2]
純資産 13億5400万円(2019年3月31日時点)[2]
総資産 24億700万円(2019年3月31日時点)[2]
従業員数 313人(2018年時点[3]、契約社員含む)
決算期 3月31日
主要株主 京福電気鉄道 100%
(2019年3月31日時点)[2][4]
主要子会社 京福リムジンバス
外部リンク https://bus.keifuku.co.jp/
特記事項:2000年4月1日に社名を変更[1]
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京福バス株式会社(けいふくバス)は、福井県福井市に本社を置く路線バス貸切バス事業者。京都府において鉄軌道事業を行う京福電気鉄道連結子会社京福グループに属する。

元は1941年昭和16年)6月26日[1]に設立され、丸岡バス株式会社(まるおかバス)として福井県内で営業していたバス事業者が、2000年4月に京福電気鉄道の直営バス事業を譲受し「京福バス株式会社」に社名変更したものである。なお「京福バス」の名称は、京福電気鉄道直営時代の路線バス・貸切バス事業の通称としても用いられていた。

京福電気鉄道は、2000年12月と2001年6月の越前本線列車衝突事故により、2003年(平成15年)2月1日、福井地区の鉄道事業を担当していた福井鉄道部を廃止し、えちぜん鉄道へ事業譲渡[5][6]。福井県内の鉄道路線から撤退した。このため、陸運業においては鉄道会社と同名の系列バス会社では営業区域が異なっている。

なお、京都府内において営業を行っている、1991年まで京福グループに属していた(同年より京福の親会社の京阪電気鉄道グループ入り)バス事業者は京都バスである。

沿革[編集]

事業所[編集]

本社
  • 福井県福井市日之出五丁目3番30号

現在、京福バス本社には以下の事業所が併設されている。

丸岡営業所[23]
坂井営業所[23]

案内所[編集]

  • チケットセンター(福井市中央一丁目1番1号3 えちぜん鉄道福井駅内) - 最寄停留所:福井駅東口
  • 丸岡バスターミナル(坂井市丸岡町西里丸岡第12号21番地1) - 最寄停留所:丸岡バスターミナル
  • 福井市観光案内所「ウェルカムセンター」(福井市中央一丁目2番1号)- 最寄停留所:福井駅
  • 芦原温泉駅案内所(あわら市春宮一丁目1301番地1)- 最寄停留所:芦原温泉駅
  • 大野発売所(大野市中野第29号5番地9) - 最寄停留所:京福中野車庫

高速・特急バス[編集]

現在の運行路線[編集]

北陸道特急バス
ドリーム福井号
高速バス

<>内は共同運行会社

特急バス

過去の運行路線[編集]

高速・空港連絡バス
期間・曜日限定運行のライナーバス・ツアーバス

一般路線[編集]

路線バス(標準塗装)

現在の運行路線の詳細は、公式サイトの路線バス時刻一覧表を参照。

近年運行開始された特徴のある路線として、以下のものが挙げられる。

大和田エコライン線で使用されるノンステップバス
フェアモール福井専門店街「エルパ」専用ラッピング
  • 38 大和田大学病院線「大和田エコライン線」[3]
    • フェアモール福井内の専門店街「エルパ」の協賛で運行開始。「福井駅前」〜「アピタ・エルパ前」停留所のうち、「アピタ・エルパ前」で乗車または降車した場合に限り、割引券(バス車内やエルパ店内カウンター等で配布)またはエルパのポイントカード「エルパカード」の提示で通常160円〜360円の運賃が100円ないし200円に割引される(並行する系統も一部区間で同等の割引が適用)。
    • 2018年10月に福井大学病院へ延伸、現路線名となる。パークアンドライドを目的とする[3]
  • 60 羽水高校線「レイニーバス」[24]
    • 2009年4月より運行開始。福井県立羽水高等学校の登校日のうち、前日17時時点で福井地方気象台が発表した翌日6時〜9時の天気予報またはの場合、および学校と京福バスの協議でバスの運行が必要と判断された場合に限り、朝時間帯に1便が運行され、定期便と合わせて2便体制となる。
    • 運行開始当初の基準は「前日11時時点で、翌日6〜12時の降水確率が50%以上の場合」の運行とされていた。

主要発着地、系統番号及び路線名[編集]

福井駅[編集]

福井市:北陸本線えちぜん鉄道福井鉄道 福井駅西口交通広場バスロータリー
  • 10 越前海岸ブルーライン(旧鮎川線)(福井総合病院経由)
    • 終点:波の華。
    • 2016年10月1日より、終点を小丹生から弁慶の洗濯岩に延長[25]
    • 2017年10月1日より、終点を弁慶の洗濯岩から波の華に延長。路線名を越前海岸ブルーラインと改称[26]
  • 11 大安寺線
  • 12 学園線
    • 終点:福井駅。
  • 13 桜ヶ丘団地線(循環)
    • 終点:福井駅。
    • 2016年10月1日より、旧14系統(西安居線:2018年廃止)の桜ヶ丘団地系統を13系統として独立[27]
  • 15 越前海岸ブルーライン(江上経由)
    • 終点:波の華。
    • 2017年10月1日より、終点を波の華に延長。路線名を越前海岸ブルーラインと改称[26]
  • 16 川西・三国線
  • 17 越前海岸ブルーライン快速(旧鮎川線快速)
    • 終点:波の華。
    • 2016年10月1日より、終点を小丹生から弁慶の洗濯岩に延長。同時に、種別を特急から快速に変更し、系統番号を17として独立。
    • 2017年10月1日より、終点を弁慶の洗濯岩から波の華に延長。路線名を越前海岸ブルーラインと改称[26]
  • 18 学園線快速
    • 終点:福井高校前。
    • 2016年10月1日より、12系統(学園線直行)を18系統として独立させ、種別を快速に変更。
  • 20 幾久・新田塚線(幾久先回り)
    • 終点:福井駅。
  • 21 幾久・新田塚線(福井大学前先回り)
    • 終点:福井駅。
  • 23 福井総合クリニック線(市立図書館前経由)
    • 終点:福井総合クリニック。
    • 2017年10月1日より、路線名を福井総合クリニック線と改称[26]
  • 24 福井総合クリニック線(福井大学前・日華化学前経由・平日のクリニック方向のみ)
    • 終点:福井総合クリニック。
    • 2017年10月1日より新設[26]
  • 25 エンゼルランド線(春江郵便局経由)
  • 26 福井総合病院線(市立図書館前経由)
  • 27 大学病院・新田塚線(市立図書館前・森田駅・羽崎・県立大学経由)
  • 28 運転者教育センター線(エンゼルランドふくい経由)
    • 終点:福井駅。
  • 30 高木線
    • 終点:福井駅(上りのみ)。
  • 31 丸岡線(田原町・高木・森田栄町・南横地経由)
  • 32 丸岡線(町屋町・高木・森田栄町・南横地経由)
    • 終点:丸岡城。
  • 36 県立病院・丸岡線(高柳町・羽崎・下安田経由)
    • 終点:丸岡城。
  • 37 大学病院線(農林高校前・松岡駅・福井大学病院経由)
    • 終点:県立大学。
  • 38 大和田大学病院線(田原町・高柳町・羽崎・県立大学経由)
    • 終点:福井大学病院。
    • 旧38系統(大和田エコライン線)、旧33・34系統(大学病院線)を再編。
  • 39 大和田丸岡線(県立病院・県民せいきょう・羽崎・南横地経由)
    • 終点:丸岡城。
  • 51 済生会問屋団地線(上北野先回り)
    • 終点:福井駅。
    • 2018年4月、上北野循環線(旧51系統)、上北野問屋団地線(旧52系統)、済生会病院線(旧58系統)を統合再編。
  • 52 済生会問屋団地線(済生会病院先回り)
    • 終点:福井駅。
    • 2018年4月、上北野循環線(旧51系統)、上北野問屋団地線(旧52系統)、済生会病院線(旧58系統)を統合再編。
  • 55 大野線(済生会病院・稲津・天神・花山経由)
    • 終点:ヴィオ。
  • 57 心臓センター・町屋線(フレンドタウン福井経由)
  • 59 大野線(済生会病院・荒木新保・宿布・川上経由)
    • 終点:ヴィオ。
  • 59 大野線(済生会病院・荒木新保・あさくら水の駅・川上経由)
    • 終点:ヴィオ。
  • 60 羽水高校
  • 62 一乗谷・東郷線(豊島東公園口・県立図書館前経由)
    • 終点:浄教寺または鹿俣。
  • 70 運動公園線(有楽町先回り)
    • 終点:福井駅。
  • 71 運動公園線(ベル前先回り)
    • 終点:福井駅。
  • 72 清水グリーンライン線(西田中方面)
    • 終点:天王。
  • 73 清水グリーンライン線(Cネットふくい方面)
    • 終点:Cネットふくい。
  • 74 清水グリーンライン線(清水プラント3止)
    • 終点:清水プラント3。
  • 76 西田中・宿堂線(赤十字病院・天王経由)
    • 終点:宿堂。
    • 2017年10月1日より、八ツ俣-宿堂間を廃止[26]
  • 78 茱崎線(有楽町・社中学校・ワッセ前・大森経由)
  • 79 清水グリーンライン線(織田方面)

森田駅[編集]

福井市:北陸本線森田駅駅舎東約30m
  • 27 大学病院・新田塚線(藤島高校前・森田駅経由)
  • 40 森田線(到着便のみ)

越前大野駅[編集]

大野市:越美北線(九頭竜線)越前大野駅正面
  • 46 勝山・大野線
  • 55 大野線(稲津・宿布・花山経由)
  • 59 大野線(荒木新保・宿布・川上経由)
  • 59 大野線(荒木新保・あさくら水の駅・川上経由)

大野三番[編集]

大野市:越美北線(九頭竜線)越前大野駅北西約1km (京福大野駅跡付近)
  • 44 大矢戸線
  • 46 勝山・大野線
  • 55 大野線
  • 59 大野線

勝山駅前[編集]

勝山市:えちぜん鉄道勝山永平寺線勝山駅前ロータリー
  • 46 勝山・大野線

芦原温泉駅[編集]

あわら市:北陸本線芦原温泉駅前ロータリー

あわら湯のまち駅[編集]

あわら市:えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅前ロータリー
  • 84 東尋坊線(芦原温泉駅行)
  • 85 東尋坊線(芦原温泉駅発)

丸岡バスターミナル[編集]

坂井市:坂井市役所丸岡支所東隣(本丸岡駅跡地)
(北陸本線丸岡駅南東約5km)
  • 31 丸岡線(南横地・森田栄町・田原町経由)
  • 32 丸岡線(南横地・森田栄町・町屋町経由)
  • 36 県立病院・丸岡線(下安田・羽崎・高柳町経由)
  • 39 大和田丸岡線(南横地・羽崎・県民せいきょう・県立病院経由)
  • 82 丸岡・永平寺線
  • 86 長屋線
  • 87 芦原丸岡永平寺線
  • 87 芦原丸岡線

三国駅[編集]

坂井市:えちぜん鉄道三国芦原線三国駅前ロータリー
  • 16 川西・三国線
  • 80 鶉・三国線
  • 81 池見線 (到着便のみ)
  • 84 東尋坊線(芦原温泉駅行)
  • 85 東尋坊線(芦原温泉駅発)
  • 91 金津・本荘線
  • 96 高柳線
  • 97 陣ヶ岡線
  • 98 海岸線

永平寺口駅[編集]

永平寺町:えちぜん鉄道勝山永平寺線永平寺口駅前ロータリー
  • 82 丸岡・永平寺線
  • 87 芦原丸岡永平寺線
  • 88 永平寺線

福井大学病院[編集]

永平寺町:福井大学医学部附属病院正面玄関前
(えちぜん鉄道勝山永平寺線松岡駅北約2km)
  • 27 大学病院・新田塚線(県立大学・森田駅・市立図書館前経由)
  • 37 大学病院線(松岡駅・農林高校前経由)
  • 38 大和田大学病院線(県立大学・高柳町・県立病院経由)
  • 82 丸岡・永平寺線
  • 83 大学病院・松岡線

コミュニティバス[編集]

2020年時点で、コミュニティバスの運行を受託している路線は以下のとおり。

福井市
  • すまいる
  • 酒生いきいきバス[28]
  • 地域コミュニティバスOKABO[28]
  • 日新さんさんバス[28]
  • 森田地域コミュニティバス[28]
  • 美山地域バス[28]
坂井市
大野市
  • 越前おおのまちなか循環バス(大野観光自動車と共同受託)[28]
勝山市
吉田郡永平寺町
  • 永平寺町コミュニティバス(松岡・吉野・御陵の各コース、松岡交通と共同受託)[28]
丹生郡越前町

企画乗車券[編集]

詳細は、公式サイトのフリーきっぷを参照。

休日フリーきっぷ
  • 一般路線(コミュニティバスなどを除く)全線が乗り放題になるフリーきっぷ。利用日が土曜日日曜日休日年末年始も含む)の1日限定で販売される。
福井市内230円区間内 1日フリーきっぷ・定期券
  • 福井駅から230円以下の区域内相互間が乗り放題(定期券は1か月のみ)。利用日の制限がなく通年販売されている。コミュニティバス「すまいる」は対象外となっている。
東尋坊二日フリーきっぷ
  • 坂井市三国町およびあわら市周辺の特定区間が乗り放題になるフリーきっぷで有効期間は2日間。拡大版として、福井駅から永平寺・丸岡城の特定区間を含めた永平寺・東尋坊二日フリーきっぷもある。

車両[編集]

2020年時点で、京福バスの保有車両数は以下のとおりとなっている[29]

  • 乗合バス:160台
  • 貸切バス:22台

導入車両のメーカーは、2018年時点で日野自動車三菱ふそうトラック・バスの2社製が全体の4分の3を占める[24]日産ディーゼル製、いすゞ自動車製の車両も在籍する。

路線車[編集]

京都バスとほぼ同じデザインとカラーリングで、クリーム色マルーンの帯をまとったデザインとなっている[24]

京福電気鉄道の子会社であることから、京都バスや京阪バスからの移籍車も運行されている。一部は神戸市営バスからの転属車もあるが、これは神戸市営バスで廃車後一度岐阜県ドライビングサービス岐阜競輪場の送迎バスとして使用後京福バスに転属したものである。また、近年は阪急バス[30](元神鉄バスの移籍車も含む)・名古屋市営バスジェイアール東海バス[31]大阪市営バス神奈川中央交通東急バス[24]京成バス[24]北港観光バス[31]京急バス[31]などからも中古車両が導入されている。

高速車[編集]

2008年から[14]、福井出身の書家吉川壽一が揮毫した「SYOINGバス」を採用している[32]。路線ごとにカラーリングとデザインが異なるのが特徴である。

関連事業[編集]

2017年1月17日[34]、京福バスが運営する居酒屋「海鮮大衆酒場 たら福」(福井県福井市大手二丁目6番15号)[35]を開業し、直営事業で運営している[36]

関連会社[編集]

脚注・出典[編集]

  1. ^ a b c d 京福概況 2020, p. 3.
  2. ^ a b c d e f g h 2018年度 有価証券報告書”. 京福電気鉄道 (2019年6月21日). 2020年5月5日閲覧。
  3. ^ a b c バスマガジン 2018, p. 44.
  4. ^ 第97期 有価証券報告書”. 京阪ホールディングス (2019年6月21日). 2020年5月5日閲覧。
  5. ^ “京福電鉄とえちぜん鉄道の事業譲渡譲受に認可”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (2003年1月21日) 
  6. ^ 京福電気鉄道株式会社及びえちぜん鉄道株式会社の第一種鉄道事業の譲渡譲受の認可について”. 国土交通省 (2003年1月17日). 2018年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年8月6日閲覧。
  7. ^ 京福 1993, p. 27.
  8. ^ a b c 京福概況 2020, p. 4.
  9. ^ 京福 1993, p. 62.
  10. ^ a b BJ 2015, p. 48.
  11. ^ a b 京福概況 2020, p. 7.
  12. ^ “京福電鉄とえちぜん鉄道の事業譲渡譲受に認可”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 1. (2003年1月21日) 
  13. ^ 京福電気鉄道株式会社及びえちぜん鉄道株式会社の第一種鉄道事業の譲渡譲受の認可について”. 国土交通省 (2003年1月17日). 2004年11月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年8月6日閲覧。
  14. ^ a b 京福概況 2020, p. 8.
  15. ^ 2016.3.27 福井駅西口バスターミナル開業にともなう改定について - 京福バス公式ページ
  16. ^ “福井市街地、100円バス導入 福井駅から800メートル圏”. 北陸新幹線で行こう!北陸・信越観光ナビ(福井新聞). (2016年3月23日). https://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000006460 2019年8月6日閲覧。 
  17. ^ a b 京福概況 2020, p. 10.
  18. ^ けいふくレポート 2020 SUMMER (PDF)”. 京福電気鉄道 (2020年6月23日). 2021年2月9日閲覧。
  19. ^ “北陸地方初、バスで「Visaのタッチ決済」導入。2021年3月20日よりサービス利用開始いたします。” (プレスリリース), 京福バス・北國銀行・北国クレジットサービス・QUADRAC・ビザ・ワールドワイド・ジャパン, (2021年3月12日), オリジナルの2021年3月12日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210312033413/https://www.hokkokubank.co.jp/other/news/2021/pdf/20210312.pdf 2021年4月11日閲覧。 
  20. ^ “京福バスにタッチ決済 北國銀 非接触、外国人需要で”. 北國新聞. (2021年3月12日). オリジナルの2021年3月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210313123545/https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/353905 2021年4月11日閲覧。 
  21. ^ “北国銀行、福井のバスでVisaのタッチ決済導入”. 日本経済新聞. (2021年3月12日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJB127BY0S1A310C2000000/ 2021年4月11日閲覧。 
  22. ^ “北陸初のVisaタッチ決済を京福バスが導入、小松空港連絡バスなど”. Impress Watch. (2021年3月12日). https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1311658.html 2021年4月11日閲覧。 
  23. ^ a b c d e バスマガジン 2018, p. 53.
  24. ^ a b c d e バスマガジン 2018, p. 46.
  25. ^ 「鮎川線」の一部延長について (PDF) - 京福バス公式ページ
  26. ^ a b c d e f g 2017年10月1日ダイヤ変更のお知らせ - 京福バス公式ページ
  27. ^ 2016.10.1 ダイヤ改正情報について - 京福バス公式ページ
  28. ^ a b c d e f g h i j コミュニティバス運行状況(福井県) (PDF) - 国土交通省中部運輸局
  29. ^ 京福概況 2020, p. 32.
  30. ^ バスマガジン 2018, p. 50.
  31. ^ a b c バスマガジン 2018, p. 51.
  32. ^ a b c バスマガジン 2018, p. 47.
  33. ^ バスマガジン 2018, p. 49.
  34. ^ 京福概況 2020, p. 9.
  35. ^ 大衆海鮮酒場たら福 - 食べログ
  36. ^ 「大衆海鮮酒場『たら福』」福井駅前店オープン2周年”. 京福電気鉄道 (2019年11月6日). 2021年2月9日閲覧。

参考文献[編集]

  • バスマガジン Vol.91』講談社講談社ビーシー、2018年9月27日。ISBN 978-4-06-513416-0
  • 『BJハンドブックシリーズ S88 京都バス京福バス』BJエディーターズ、2015年6月1日。ISBN 978-4-434-20265-0
  • 『京福電気鉄道 50年の歩み』京福電気鉄道、1993年2月24日。
  • 会社概況2020年版』(PDF)京福電気鉄道、2020年7月。2021年2月9日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]