天満屋

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
株式会社天満屋
Tenmaya Company, Limited
Tenmaya head office.jpg
天満屋本社
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
郵便番号:700-0824
岡山県岡山市北区内山下二丁目3番20号
設立 1918年大正7年)6月
<創業:1829年文政12年)>
業種 小売業
事業内容 百貨店
代表者 伊原木 一衛(代表取締役会長
伊原木 省五(代表取締役社長
資本金 34億8,306万7,000円
発行済株式総数 6,966万1,357株
売上高 連結:1,462億1,328万2,000円
単独:1,066億3,987万4,000円[1]
2011年2月期)
営業利益 連結:53億1,188万9,000円
単独:37億7,457万1,000円
(2011年2月期)
純利益 連結:4億1,778万1,000円
単独:7億375万4,000円
(2011年2月期)
純資産 連結:73億7,539万3,000円
単独:62億2,606万円
(2011年2月28日現在)
総資産 連結:1,177億7,024万円
単独:1,042億4,354万円
(2011年2月28日現在)
従業員数 連結:2,490人 単独:903人
(2011年2月28日現在)
決算期 2月末日
主要株主 丸田産業(株) 36.41%
伊原木 隆太 19.29%
丸田ビル(株) 10.60%
(2011年2月28日現在)
主要子会社 (株)米子しんまち天満屋 95.6%
(株)高松天満屋 100%
外部リンク www.tenmaya.co.jp
テンプレートを表示

株式会社天満屋(てんまや、Tenmaya Company, Limited)は、岡山県岡山市に本社を置く日本の百貨店である。

概要[編集]

中国地方に別会社を含む百貨店9店舗、商業ビル3店舗を配し、スーパーマーケットホテルを中心に20を超える企業を傘下におさめる天満屋グループの中核企業である。また、創業者一族である伊原木家が社長を務める同族経営を行っており、岡山県有数の企業グループの中核でありながら未だ非上場である。

大手百貨店撤退跡への進出(倉敷店、旧高松天満屋)や郊外型百貨店(広島アルパーク、広島緑井、米子しんまち、福山ポートプラザ)の展開に積極的で、本店へのバスターミナル建設など大手百貨店とは一味異なる経営手法をとっており、自立した経営で黒字を維持している。ロフトフランチャイズ店舗も営んでいる。

百貨店以外の関連企業として総合スーパー天満屋ストア天満屋ハピータウン東証大証二部上場)と食料スーパーのハピーマートの流通部門がもっとも大きい。ホテルでは、せとうち児島ホテルホテルリマーニ津山国際ホテル等。その他には不動産警備人材派遣情報処理広告印刷旅行代理店リース等の業種がある。

多くの百貨店は提携クレジットカードを地元信販会社などが発行しているが、天満屋は地方系百貨店としては珍しくカードの発行を子会社の天満屋カードサービスを通じて自らが行っている。

店舗単位の売り上げは岡山本店が1位であるが、広島市内3店舗で売り上げ全体の40%、さらに福山地区2店舗を含めると50%を広島県内で稼いでおり、地方の百貨店には珍しく、他県への依存度が高い。

なお、女子陸上競技部と東児が丘マリンヒルズゴルフクラブは本社スポーツ統括事業部が運営している。

岡山店にはかつて地元放送局各社のスタジオや本社が入居していたことがある。

店舗[編集]

岡山本店
岡山本店
倉敷店
倉敷店
津山店
津山店
福山店
福山店
アルパーク店
緑井店
緑井店
米子しんまち天満屋
米子しんまち天満屋
高松天満屋
高松天満屋

直営店舗[編集]

岡山本店
岡山県岡山市北区表町2丁目1番1号 売場面積 28,632m² 地上7階・地下1階)
最初に百貨店として営業を始めた店舗、本社も置かれ売上が最も多い同社の旗艦店である。岡山市内初のエレベーターを設置。隣接する天満屋バスステーション1949年昭和24年)に全国初のデパート接続型バスターミナルとして開設された。
地方百貨店としてはエレベーターガールのいる数少ない店の一つである。夏期は屋上ビアガーデンが開かれる。周辺にはバスステーション2階の「ビーウイング」と地下1階の「天地下タウン」、向いの表町商店街には「リビング館」や「カルチャー館」などの多くの別館がある。「ビーウイング」から連絡通路によって「岡山ロッツ」と結ばれている
倉敷店
(岡山県倉敷市阿知1-7-1 売場面積 22,126m² 地上6階・地下1階)
1952年(昭和27年)地元商店主等の出資により「つるや百貨店」として浜田町(前店舗の場所)に開店。昭和32年、経営不振により「菊屋百貨店」に受け継がれ昭和36年天満屋の傘下になり、昭和39年の改装を機に倉敷支店と統合された。
2007年(平成19年)12月1日倉敷駅南口の倉敷シティプラザ東ビル(三越跡)に入居していた専門店の最後の地権者が条件に同意し、2008年(平成20年)3月29日に移転、夏の屋上ビアガーデンも復活した。前店舗は取り壊し駐車場となった。
津山店
(岡山県津山市新魚町17 売場面積 8,295m² )
津山市街地再開発区域に完成した「アルネ・津山」の核テナントとして入居し、同施設の1階 - 3階に入居。開店当初は4階まであったが、売上の伸び悩みから縮小されている。
福山店
広島県福山市元町1-1 売場面積 27,222m² 地上9階・地下1階)
広島県一号店。1948年(昭和23年)に地元の財界と商店組合の出資で設立された「鳩屋百貨店」が経営不振になり、鳩屋側の要請により買取ったとされている。以降、現在の場所に店舗があったが1984年(昭和59年)に元町地区第一種市街地再開発事業に伴い現在の建物に改築された。解体・改築期間中は東深津町の福山メモリアルパークに隣接した場所に仮店舗を設置して営業していた。
福山ポートプラザ店
(広島県福山市入船町3-1-25 売場面積 4,285m² )
日本化薬が建設したポートプラザ日化西棟1階にテナントとして入居。衣料・雑貨が中心で、店長は福山店長が兼任。売上計上は福山店と同一店として扱われる。
アルパーク店
(広島県広島市西区井口明神1-16-1 売場面積 26,954m² )
三井不動産開発した広電ストアとの2核1モール型ショッピングセンターアルパーク西館(1階 - 4階)に核テナントとして入居。4時間まで無料の駐車場を完備。
開業時は広島市佐伯区および廿日市市を商圏としていたが、JR西日本新井口駅に直結しているため、山口県東部を含む広い範囲から集客している。2009年(平成21年)5月中国新聞の調査では、山口県岩国市および柳井市において市民が最もよく利用する商業施設として、両市内の店舗を抑えてアルパーク店が1位となった。
緑井店
(広島県広島市安佐南区緑井5-22-1 売場面積 16,425m² 地上4階・地下1階)
郊外型の単独店舗、屋上・4階・地下は駐車場。
アルパーク天満屋周南ショップ
山口県周南市みなみ銀座1-20)
2013年(平成25年)2月28日に閉店した近鉄松下百貨店子ども館が入居していたビルの1・2階を使用し、2013年(平成25年)4月24日開店。1階は婦人・紳士服を、2階はギフト商品などを扱う。開店時に採用された店員の多くが近鉄松下百貨店の元店員である[2]。なお、山口県内ではかつて岩国市に小規模店舗を出店していたことがある(2010年閉店)ので、この店舗は山口県初進出店舗ではない[3]

子会社が運営する店舗[編集]

米子しんまち天満屋
鳥取県米子市西福原二丁目1-10 売場面積 17,911m² 地上5階)
1987年(昭和62年)、不採算により撤退した米子大丸を継承した(株)米子天満屋を設立。その後、市内の旧店舗から現在地に移転、初の郊外型店舗「米子しんまち天満屋」として開店、社名も店舗名と同じになる。

ロッツ[編集]

福山ロッツ

ロフトなどを核テナントにした専門店ビル。天満屋商品券と、全国共通百貨店商品券が利用できる。

岡山ロッツ
(岡山県岡山市北区中山下1-11-54、売場面積 10,000m² 地上6階・地下1階)株式会社ロッツをイズミと共同出資で設立し、イズミ岡山店跡に開店。3階から天満屋バスステーションと連絡通路で結ばれている。1階〜4階までロフトが入居。その他にライトオン無印良品ヴィレッジヴァンガードムラサキスポーツ島村楽器等がある。また、2009年(平成21年)秋にユニクロが出店。

商業ビル[編集]

天満屋八丁堀ビル
天満屋八丁堀ビル(旧・八丁堀店)
(広島県広島市中区胡町5-22 売場面積 21,959m² 地上11階・地下1階)
2012年3月まで百貨店だった『天満屋八丁堀店』を商業ビルに転換。以前は、百貨店激戦地の紙屋町・八丁堀地区に立地する広島市内で福屋八丁堀本店に次いで古い店舗だった。
1954年(昭和29年)に経営不振になった広島中央百貨店1949年開業)に出資し、天満屋の関連会社広島天満屋に改組した。1956年(昭和31年)に吸収され天満屋広島店になり、その後、同市内にアルパーク店が開店したため八丁堀店に改称された。
競争の激しい地区にあって、他店との差別化と売上増加を図るため、 2010年(平成22年)10月に7階と催事場に使われていた8階を使って「MARUZENジュンク堂書店」が入居した。
2011年9月30日に天満屋が、直営部分の地下1階から6階の閉店を発表し、2012年3月4日に閉店。直営部分の閉店後は、商業ビル『天満屋八丁堀ビル』として運営されている。
2012年6月より、核店舗『ヤマダ電機LABI広島』がオープン。同年9月にはユニクロもオープンした。
詳細は個別記事を参照。

かつての店舗[編集]

三原店
1981年、三原駅前の再開発事業完成に伴いペアシティ三原東館に核テナントてして開店。地上8階。2006年3月閉店。外商の既存顧客対応は福山店がフジグラン三原内に設置した三原ショップで行っている。
福山ロッツ
(広島県福山市西町1-1-1、売場面積 34,400m² 地上9階・地下3階)福山市所有の建物にテナント入居した直営店舗。1992年(平成4年)に福山そごうが開店したが経営難により2000年(平成12年)に撤退し、2003年(平成15年)に福山そごうの跡に開店。フロア構成は地下1階が食料品、7階が天満屋直営の家具売場、8階が飲食店街、9階がカルチャーなど、百貨店形式を踏襲している。主なテナントはコムサストアギャップ・ロフト・ヴィレッジヴァンガード・廣文館、他。
2013年4月24日に閉店する事が発表された。閉店後は、大和ハウス工業系の大和情報サービスが後継委託運営先になることが2012年9月12日に決定[4]。2013年1月9日に、閉店後に新たに開業する施設名称を『Rim-F』にすると福山市が発表[5]。予定通り4月24日に閉店したのち同年9月12日に『Rim-f』(リム・ふくやま)[6]に生まれ変わった。
高松天満屋
香川県高松市常磐町一丁目3番地1 34,914m² 地上10階(9階は除く)・地下1階)
2001年(平成13年)、経営難により撤退したコトデンそごうの後に(株)高松天満屋を設立・入居。ことでん瓦町駅に併設されたターミナル型店舗で、単独店舗としては最大だった。屋上に乳幼児向けの各施設を完備、夏期はビアガーデンも開かれた。
8階に入居していたロフトは天満屋本体ではなく、子会社であり運営会社の高松天満屋によるフランチャイズ店舗であった。なお、セブン&アイ・ホールディングスによる直営でないことは天満屋内のロフト全店と共通している。2014年3月末で閉店。外商の既存顧客対応は岡山本店が郊外の多肥下町に設置した高松出張所で行う。

沿革[編集]

  • 1829年文政12年) - 伊原木茂兵衛が備前西大寺(現在の岡山市東区西大寺)に天満屋小間物店を創業した。
  • 1918年大正7年) - 天満屋株式会社を設立。
  • 1925年(大正14年) - 岡山市に本店を移し、形態を百貨店に改組。
  • 1928年昭和3年) - 商号を株式会社天満屋に改称。
  • 1934年(昭和9年) - 倉敷市旭町(現:鶴形1丁目)に倉敷出張所開店。
  • 1937年(昭和12年) - 福山市築切町(現:元町)に福山出張所開店。
  • 1947年(昭和22年) - 福山支店を開店(現:トモテツセブンの場所)。
  • 1951年(昭和26年) - 福山支店を現在地に移転、福山天満屋に改称。
  • 1954年(昭和29年) - 広島天満屋(現:八丁堀店)開店。
  • 1956年(昭和31年) - 広島天満屋を合併、広島店に改称、同時に各店を岡山店、福山店と改称。
  • 1961年(昭和36年) - 岡山駅前の岡山会館ビル地下一階に「岡山会館店」開店(1980年代始頃閉店)。
  • 1964年(昭和39年) - 倉敷市の菊屋の店舗を倉敷店とする。
  • 1981年(昭和56年) - 広島県三原市に三原店開店(2006年閉店)。
  • 1987年(昭和62年) - コンビニ業界に進出のため、サークルケイ・ジャパンとエリアフランチャイズ契約締結。子会社サークルケイ・ウエストジャパン株式会社を設立。1990年に株式を譲渡しコンビニ業界から撤退。
  • 1990年平成2年) - 郊外型百貨店として広島アルパーク店、米子しんまち天満屋を開店。
  • 1997年(平成9年) - 広島緑井店を開店。
  • 1999年(平成11年) - 津山店、福山ポートプラザ店を開店。
  • 2000年(平成12年) - 専門店ビル岡山ロッツ開店。
  • 2001年(平成13年) - 高松天満屋を開店。
  • 2003年(平成15年) - 天満屋グループ全社で退職金制度を廃止[7]。福山ロッツ開店(直営)。
  • 2006年(平成18年)3月12日 - 三原店を閉店。
  • 2007年(平成19年)9月1日 - 岡山店地下1階食彩館の一部の店舗でICOCA電子マネー決済スタート。(その後倉敷店地下1階生鮮品コーナーにも導入)
  • 2008年(平成20年)3月29日 - 倉敷店を倉敷三越の跡地へ移転。
  • 2012年(平成24年)3月4日 - 八丁堀店の直営部分が閉店。商業ビル化。
  • 2013年(平成25年)4月24日 - 福山ロッツ閉店。
  • 2013年(平成25年)4月24日 - アルパーク天満屋周南ショップ開店。
  • 2014年(平成26年)3月31日 - 高松天満屋閉店。

歴代社長[編集]

  • 初代: 伊原木茂平衛
  • 2代 : 初代伊原木藻平
  • 3代 : 二代伊原木藻平
  • 4代 : 伊原木伍朗
  • 5代 : 伊原木一衛 (1960年7月 - 1998年5月)
  • 6代 : 伊原木隆太 (1998年5月 - 2012年6月)
  • 7代 : 伊原木省五 (2012年6月 - )

関連会社[編集]

女子陸上競技部[編集]

1992年(平成4年)創部。現監督武冨豊。働く女性の象徴的な存在とすることと、バルセロナオリンピックで銀メダルを獲得した有森裕子が地元出身ということで、マラソン熱が高まったことを受けて創設された。

岡山市を拠点とし、オリンピック世界陸上などに出場する、女子長距離走・マラソンランナーを多数輩出。地元の陸上界では知らぬ者のいない強豪チームとして知られている。ユニフォームのカラーはピンク。ユニフォームの表記は「てんまや」。「天満→天馬」という理由から、ジャージにはペガサスが描かれている。

なおオリンピックには、シドニーオリンピック代表の山口衛里アテネオリンピック代表の坂本直子北京オリンピック代表の中村友梨香ロンドンオリンピック代表の重友梨佐と、天満屋からは女子マラソンの種目において4大会連続で五輪代表選手が誕生している。

また2010年(平成22年)の第30回記念全日本実業団女子駅伝では、念願であった天満屋チーム初優勝を果たした。

歴代所属選手と主な成績[編集]

全日本実業団女子駅伝の成績[編集]

開催日 順位 タイム 出場選手
12 1992年12月13日 13 2時間22分40秒
13 1993年12月12日 4 2時間18分47秒 C.マクナマラ、佐藤真奈美、山口衛里、小松ゆかり、川崎麻衣子、原田賀世
14 1994年12月11日 13 2時間20分30秒
15 1995年12月10日 11 2時間19分57秒
16 1996年12月8日 12 2時間19分45秒
17 1997年12月14日 7 2時間18分16秒 松尾和美、橋本真由美、山口衛里、小松ゆかり、松岡理恵、森本久美子
18 1998年11月29日 2 2時間16分01秒 山本奈美枝、小林雅代、松岡理恵、松尾和美、山口衛里、濱田礼子
19 1999年12月12日 5 2時間17分00秒 松岡理恵、小林雅代、山口衛里、坂本直子、松尾和美、山本奈美枝
20 2000年12月10日 9 2時間19分38秒
21 2001年12月9日 3 2時間16分32秒 坂本直子、松尾和美、松岡理恵、山崎智恵子、山本奈美枝、北山由美子
22 2002年12月8日 5 2時間16分15秒 天羽恵梨、山崎智恵子、松岡理恵、挽地美香、坂本直子、北山由美子
23 2003年12月14日 4 2時間15分55秒 山崎智恵子、辻麻紗美、坂本直子、坂藤裕美、北山由美子、挽地美香
24 2004年12月12日 6 2時間16分02秒 山崎智恵子、泉有花、坂本直子、森本友、中村友梨香、挽地美香
25 2005年12月11日 2 2時間15分46秒 中村友梨香、浦田佳小里、山岸万里恵、山崎智恵子、北山由美子、泉有花
26 2006年12月17日 3 2時間14分51秒 泉有花、浦田佳小里、中村友梨香、坂藤裕美、山岸万里恵、重友梨佐
27 2007年12月16日 3 2時間16分06秒 泉有花、浦田佳小里、中村友梨香、寺田恵、森本友、挽地美香
28 2008年12月14日 4 2時間16分29秒 泉有花、挽地美香、中村友梨香、栗栖由江、重友梨佐、浦田佳小里
29 2009年12月13日 2 2時間15分38秒 泉有花、小原怜、中村友梨香、坂本直子、重友梨佐、浦田佳小里
30 2010年12月12日 優勝 2時間14分35秒 泉有花、小原怜、中村友梨香、栗栖由江、重友梨佐、浦田佳小里
31 2011年12月18日 4 2時間18分32秒 小原怜、浦田佳小里、中村友梨香、釘尾実来、重友梨佐、坂本直子
32 2012年12月16日 6 2時間19分15秒 翁田あかり、中村友梨香、小原怜、坂本直子、重友梨佐、栗栖由江
33 2013年12月15日 3 2時間18分49秒 翁田あかり、谷本観月、重友梨佐、松浦七実、小原怜、浦田佳小里

※第12回〜第30回は岐阜県、第31回以降は宮城県で開催

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 純粋な売上高のみ。不動産賃貸収入等の営業収入は、営業収益には含まれるものの本数値には含めていない。
  2. ^ 天満屋がショップ開店 周南 - 中国新聞 2013年4月25日
  3. ^ 天満屋、山口に再進出 近鉄松下百貨店跡に出店 - 日本経済新聞 2013年4月9日
  4. ^ 福山駅前の商業施設、大和ハウス系が運営 期間5年で - 日本経済新聞 2012年9月13日
  5. ^ ロッツ撤退後の新名称が決定 - NHK広島放送局 2013年1月9日
  6. ^ Rim-f』(リム・ふくやま)公式ホームページ
  7. ^ 一部の系列会社は退職金の引当金が不足し、退職社員とのトラブルがあったといわれる。

参考文献[編集]

  • 『天満屋百五十年史』、著作・編集 天満屋、昭和54年(1979年)10月発行

関連項目[編集]

外部リンク[編集]