コルト・ガバメントが登場する作品の一覧

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コルト・ガバメントが登場する作品の一覧は、アメリカ合衆国の大手銃器メーカーコルト社が開発した自動拳銃コルト・ガバメント」およびそのコピーモデルが登場する作品の一覧である。

長く米軍の制式拳銃であったため、第二次世界大戦を題材としたものから、ベトナム戦争を題材としたものまで多くの作品に登場する。また、カスタムパーツが多いため、コルト社のオリジナルだけでも無数のバリエーションがある。

映画[編集]

ジェームズ・ボンド(ピアース・ブロスナン)がクライマックスにて敵から奪い使用。
ニック・ノルティが奪われたS&W M29の代わりに使用。
主人公オーリン・ボイドが、コルトM1911A1コンパクトのスライドと、ノーマルフレームを組み合わせたジェネラルモデルを愛用。
  • 『GUN CRAZY 裏切りの挽歌』
(2002年5月公開)主人公(菊川怜)が使用。
朝鮮戦争を題材とした作品ながら、登場する小火器は球技の号砲に使用されるM1911のみ。
主人公サム(ロバート・デ・ニーロ)が冒頭、コルトM1911A1を使用。
キンバーのLAPD SWAT CUSTOMIIが登場。
タイラー大尉が所持。
タカこと鷹山敏樹が「〜リターンズ」よりTYPE-R,TYPE-F,05モデルと3タイプのカスタムモデルを使用している。また、「〜リターンズ」以前も、鷹山や大下が犯人から押収したものや、ヤクザ米軍から拝借した物を使用した事もある。
エリオット・ネスが使用。所々でスペイン製のラーマに入れ替わっている。
栗林中将アメリカへ留学中に、アメリカ軍騎兵将校の学友から贈呈されたという設定の象牙グリップ付M1911を装備[1]。劇中では、「コルトの1911年製.45口径の拳銃」と表現されていた。栗林中将は常に腰にこの銃を携えていたが、日本軍兵士からは「死んだアメリカ兵から奪ったものだ」と誤解されていた。また、最期までこの銃はアメリカ兵へ火を噴く事は無く、栗林中将はこの拳銃で左胸を撃ち抜き自決した。なお、ウエスタンアームズ社は劇中の銃をイメージしたトイガンを販売していた[2]
注目を引くために発砲。
バーニー・ロスがキンバー社製のカスタム1911を使用。2010年ウエスタンアームズより同銃が再現されたガスガンが「エクスペンダブルズ1911」の名で発売された。
ベニー(ウォーレン・オーツ)がコマンダーを使用。
海賊が船長や乗組員を脅す際にM1911A1を使用。
主人公ジョーカー(世良公則)の上司・ドク(原田芳雄)が使用。
殺し屋スネイク(又野誠治)がカスタムモデルを使用。
主人公ジョーカー(世良公則)がサル・マッコイから奪って自身の愛銃・ベレッタのバックアップとして使用。
ドク・マッコイ(スティーブ・マックイーン)が劇中で愛用。
小森一尉(三上真一郎)が所持。
マリオン・コブレッティ(シルベスター・スタローン)が劇中で9mmのナショナル・マッチモデルを使用。
敵の指揮官が携行している。
ジョセフ・ターナー(ロバート・レッドフォード)が使用。
フランシス・X・ハメル准将の銃。
主人公の官選弁護士(ピーター・ウェラー)の相棒刑事(サム・エリオット)がLAR グリズリー・ウィンマグを使用。
主人公シャドー(アレック・ボールドウィン)が使用。
映画版で三ツ矢 碧(ミツヤ・ミドリ)が所持。デコッキングされる描写がある。
ジャン・ローリエ(アラン・ドロン)が使用。
伊庭三尉(千葉真一)、小野三尉(辻萬長)、木村三曹(竜雷太)、島田三曹(三上真一郎)が所持。その後矢野陸士長(渡瀬恒彦)は小野三尉を殺害し入手。他に入手ルートは不明だが三村一士(中康次)が自決用に所持していた。
T-800アーノルド・シュワルツェネッガー)がアラモ銃砲店で調達したAMTハードボーラー・ロングスライドを使用。当時としては珍しい拳銃用のレーザーサイトを装着している。店主への注文した際の台詞は「45口径、ロングスライド、レーザーサイト付き(.45 long slide, with laser sighting)」また、宣伝ポスターではこの銃を構えている。
T-800(アーノルド・シュワルツェネッガー)が1994年に転送された直後、服やその他必要物を調達しようと訪れたバーで、服を調達可能な体格一致者である客の男から奪ったコルト・コンバットエリートを使用。劇中後半で凍結したT-1000を銃弾1発で粉々に砕いた。また、劇中ではサラ・コナーがT-800から同銃を手に入れ、T-1000に向けて発砲するシーンもある他、サラがマイルズ・ダイソンを襲撃した際にはデトニクス・コンバットマスターのカスタムモデルを所持していた。この他、ペスカデロ精神病院のゲートの警備員もM1911A1を所持していたが、T-800に足を撃たれてから弾薬を奪われている。
T-800の使用したコンバットエリートだが、劇中サイバーダイン社でSWAT隊員の足を撃って戦闘不能にし、弾切れした後で捨てているのだが、それを回収した描写が描かれていないにも拘らず、何故かその後の製鉄所では所持していた。
ラモン・エスペランザ将軍が使用。
主人公ケイシー・ライバックが両作で使用。『沈黙の戦艦』ではテロリストから奪って使用。『暴走特急』でも同じモデルのM1911 US.ARMYを愛用。
演じるスティーブン・セガールはコルト・ガバメントのコレクターとしても有名で、他作品でも彼の演じる主人公は専らコルト・ガバメントを愛用している。
レイ・タンゴ(シルベスター・スタローン)のバックアップガン。
アレキサンダー大佐リー・マービン)が使用。
自衛隊員の仁村と岩田が所持(岩田は発砲なし)。
軍指揮官のアブラハム・カーティス大佐にジョン・ウェインからプレゼントされたというM1911が登場。
ディーク・タシルバ刑事(シルベスター・スタローン)の愛用銃。
アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)、レイン(ミシェル・ロドリゲス)がスプリングフィールド・アーモリーM1911A1のシルバーモデルを使用。ともに9mmモデル。
映画版では清水比呂乃に支給され、また、キタノが本物と、実銃そっくりの水鉄砲を所持していた。
バウンティハンターのラルフ・ソーソン(S・マックイーン)が使用。
主人公ヴィンセント・ハナ警部(アル・パチーノ)がコルトM1911A1コンパクトを愛用。
トニー・アルゼンタ(アラン・ドロン)が使用。
キャスター・トロイが、金メッキが施されグリップパネルに龍の飾りがあるスプリングフィールドV-12を使用。
ベトナム戦争のシーンで錯乱したダン中尉が発砲。
米兵のサイドアームとして登場。終盤、ミラー大尉ドイツ軍タイガー戦車へ向けて発砲。
デルタフォース隊員が使用。
主人公テリー・ソーン(ラッセル・クロウ)がコルト・オフィサーズを使用。
ジョーカー二等兵が使用。
主人公のロイスとクッチーロ、モンバサの3人がサイドアームとして所持。モンバサのはノーマルモデルだが、ロイスのは3ホールトリガー、クッチーロのは金仕立てでエングレーブの施されたカスタムモデルである。劇中ではプレデター猟犬との戦いでメインアームの弾が切れたクッチーロのみが発砲した。また、劇中でロイス達が発見したアメリカ陸軍特殊部隊隊員の死体も、スライドがホールドオープンされた状態の本銃を所持していた。
ベーブ(ダスティン・ホフマン)がコマンダーを使用。
強盗や殺人などの重犯罪を犯した犯罪グループの一人が、ハンググライダーで空に飛び立つ怪盗キッド狙撃するのに使用。
味沢(高倉健)が所持。
主人公二人が劇中にて使用。
ジョン・スミスが二丁使用。
ジョン・ランボーが使用。2010年にウエスタンアームズより同銃が再現されたガスガンが「ランボー1911」の名で発売された。
マンキューゾ艦長が使用。
米兵のサイドアームとして登場。歴戦のベテラン下士官であるプラムリー上級曹長は、ベトナム戦争当時に採用されたばかりのM16が信頼できないという理由で、この銃をどの局面においても使用。

テレビドラマ[編集]

片桐琢磨(玉山鉄二)が使用。
第7シーズン「消えた屍」に登場。
第3シーズン 「最愛の人」に登場。
第5話~6話の犯人秋吉かなこ(仲間由紀恵)が松下百合子と、青山幸一を射殺する際に使用。
第2シーズン「硫黄島の記憶」にて40年代始め頃に製造されたモデルが証拠品として登場
沖田刑事(萩原健一)が使用。
Season 6 第11話「ついてる女」に登場。
Season 11 第1話「聖域」に登場。展示室の壁にかけてある。
羽山刑事(舘ひろし)が使用。
ナッシュ・ブリッジスが.38スーパーのコンペンセイター付のカスタムモデルを使用。
牧俊介刑事(舘ひろし)が、シリーズ70のパックマイヤーグリップ(メダリオン無)のガバメントを使用し、泉裕史刑事(布施博)も牧刑事の後を受けて使用。
本城慎太郎刑事(水谷豊)が二丁のデトニクスを使用、上記「牧ガバ」も村木(宍戸開)が使用。後期より亮(寺脇康文)が「ゴリラ・警視庁捜査第8班」にて風間(神田)が使用したシルバーモデルを使用する。
倉本省(渡哲也)が使用。番組当初、風間有吾刑事(神田正輝)がシルバーモデルを使用。
サンダース軍曹とヘンリー少尉がサイドアームとして使用。
第1海兵師団の隊員が使用。
全シリーズを通じ、犯人サイドのメイン武器として登場。また、Part1 12話では制服警官も使用した
鳩村英次刑事がスプリングフィールドアーモリーのガバメントを使用。
虎田功刑事が使用。他、犯人サイドの武器としても登場
兵頭真刑事(舘ひろし)が使用。
ストリングフェロー・ホークがデトニクス・コンバットマスターを携行。
高倉奏(小栗旬)キンバー社製のモデルを使用。2010年に撮影で実際に使用されたタニオコバGM7にてTypeTDとして発売された。2011年ウエスタンアームズより同銃が再現されたガスガンが発売された。
本山警部補(世良公則)が使用。
第101空挺師団の隊員が使用。
シーズン3のラストシーン、主人公マイケル・スコフィールドが車で移動するシーンで所持。
星野刑事(世良公則)がナショナルマッチのカスタムを使用。通称「マギー」。
ジェームズ・ソニー・クロケットがデトニクス製をバックアップとして使用。
西島ショウ / 金山琢己(竹野内豊)が使用。

漫画・アニメ[編集]

第2話、第5話、第8話で「死んだ世界戦線(SSS)」のメンバー・TKがバリエーションの一つであるLARグリズリーを使用。
ロベルタがブラジル・インベル社製のガバメント・クローンのM911を使用。KSCとのコラボレーションにより、ブローバックガスガン化された。
張(チャン)が周(チョウ)から借りたハードボーラーで双子と撃ち合っている。
特刑(=特別死刑執行刑務官部隊)公式銃
ナタリア・カミンスキーが使用。
アニメ第二期デトニクス・コンバットマスターを名無しのジョンが使用。
  • HEARTWORK』(成人向けアニメ及びPC用ゲーム)
主人公の高校生がふとしたきっかけで手にし、さまざまな事件に使用される。
澤田 敏行が使用。
桐生 萌郁が使用。
1巻の表紙で阿万音 鈴羽が所持。
久保田誠人が使用
デュナンの愛銃であり、父の形見。後にロングバレル化などのカスタマイズが施された。
主人公、ナディが使用。
香瑩(シャンイン)が木製グリップを付けたクラークボウリングピンモデルを使用。
香貫花クランシーの愛銃だが方舟突入時だけは使用していない。
主人公・御子神鋭士が、コルト・デルタエリート(10mm)を使用。
ヤクザが所持。
正統ローマ帝国軍のアーイシャが所持。後にヘルベチア共和国軍のフィリシアが使用。
黒長堅太がLAR グリズリーを使用。
東京マルイのハイキャパエクストリームらしきモデルガンが登場。
ヘルガ・ミッターマイヤーがデトニクス・コンバットマスター、デライラ・カンクネンがナストフ・.38スーパー、また、「キラー・ビー」ことマクラーレン警部がシーキャンプシステムに換装したナショナルマッチを使用している。
三神 嵐がスプリングフィールドV-10ウルトラコンパクトとAMT ハードボーラーロングスライドを使用。
主人公の安芸情二が「オリビア」と名付け愛用している。ステンレスモデル。
矢作好美の支給武器。相馬光子、杉村弘樹らも使用。
官房長官となった伊賀野が所持。
ソニア・シャフルナーズがセンチメーターマスターを使用。
Pことライリー・カーツ大尉が打撃力重視のためにデトニクスを使用。
神崎・H・アリアがガバメント(シルバー、ブラックの2丁)を二丁拳銃で使用。
強盗が大和小学校に残した拳銃。第6章ではワルサーPPKだが、第7章ではコルト・ガバメントになっている。
たがみよしひさのミリタリー漫画。主人公の傭兵「マッド・クッキィ」朽木三郎がコンバットコマンダーを友人の形見として譲り受ける。
スリーピーがBOB・CHOW1を使用。
宗像 形が所持。
主にゼロが愛銃として使用。
銭形警部の愛銃で、GHQからの支給品。その他にもゲストキャラが多数使用。
ヤクザ風の妖が月音をおびき出す為に使用。
堀田俊夫がコルト・コンバットコマンダー、芹間喬がスプリングフィールドV-10ウルトラコンパクトを使用。
色々なヤクザが使用している。

小説[編集]

乾 紅太郎が先輩である黒部から譲られたEMEカスタムモデルを使用。
アール・スワガーをはじめとする摘発部隊がカスタムモデルを使用。リボルバーにこだわる警官達にガバメントの優位性を説くシーンがある。
「わたし」が択捉島に潜入する際に「熊除け」用にコルトMk4を依頼主から供与される。
87分署シリーズの第1巻で登場。
刑事・蒲田の使用銃。
矢作好美の支給武器。
タケイの武器コレクションの一つとして登場。
神崎・H・アリアがステンレスとスチールのガバメントを2丁使用。
やわらかベイベが兄貴に向かって発砲、その後、兄貴に天ぷらにされ登場。
主人公である木暮塵八がS&W SW1911を使用。他にも、コピーモデルが多数登場する。

ゲーム[編集]

テツヤ(鉄也)が使用している。装弾数10発。
スナイパーや士官、車両操縦手がサイドアームとして所持。
DLC「Honest Hearts」にて『.45自動ピストル』(.45 Auto Pistol)の名称で登場。
ノリンコ製のM1911A1が登場。ゲーム中の名称は『M-45auto』
主人公47がAMT ハードボーラー・ロングスライドに47のトレードマークが刻まれたものを愛用。
フラッシュライトが取り付けてある。
バンパイヤとの戦闘でM1911A1が出現。
M1911A1eが登場。基本的に扱いやすく、デザートイーグルの連射力には劣るものの愛用者が多い。
コルトM1911A1が登場。
アメリカ海兵隊がMEUモデルを使用。
「Crosskill .45」の名称で登場する。プレイヤーが装備できる他、敵キャラクターとして登場する警察官なども装備している。
リズィ・ガーランドの愛銃。コルトガバメントの射撃用のカスタムガンである、AMT社のハードボーラーを使用。
「Colt45」という名称で登場。
ゲーム内での名称はN1911。
すべての兵科の2番スロット初期武器として登場する。ロングバレル化されている。
連合軍側プレイヤーがM1911A1を使用。
UC2』、『UC3』、『UC:GA』で「.45ディフェンダー」という名称で登場する。カスタムされたものも登場する。
45口径ピストルの名称で登場。
IIIVCSAに登場。
SAにはサイレンサー付きのものもある。
シリーズを通してアメリカ軍の主人公がM1911A1を使用。ただし4ではアメリカ軍(海兵隊)で使用する機会は少なく(ほとんどがM9)、SAS側で使われることのほうが多い。また、モダンウォーフェア2ではキャンペーンクリア後に行くことのできる博物館に展示されているのみである。(博物館の武器は展示品ではあるが発砲可能)
主人公カール・フェアバーンや敵スナイパーがサイドアームとして使用。
主人公クロウが使用(二丁拳銃
主人公ダンテが無茶な改造を施し、エボニー&アイボリーとして使用。
館林圭輔が使用。
『バイオハザード3』にてカスタムハンドガンとしてSTI Eagle 6.0の9mmパラベラム弾モデルが登場、『4』では「キラー7」の名称でAMT ハードボーラーが登場。『アウトブレイク』ではケビンがM1911A1を使用。『バイオハザード0』にオリジナルデザインの9mmモデルとLARグリズリーがマグナムとして登場。ケビンのものは9mm弾使用拳銃より威力が高めに設定されている。
アメリカなどの連合軍がM1911A1を使用。木製ストックのカスタム型と思われる。ゲーム中では「コルト」という名称で登場する。
マルチに登場。PS3版では、これは使って45キルするという実績(トロフィー)がある。
主人公アヤ・ブレアがM1911A1とその派生形を使用。
「COLT45」という名称で登場。
アメリカ軍の主人公がM1911A1を使用。
主人公ネイキッド・スネークがヒロインのEVAから渡された、シルバーのカスタムモデルを使用(スネークイーター作戦直後とオンラインでは性能や構造面では普通のM1911A1。色はブラック)。
ソリッド・スネークが使用するオペレーターとPMC(民間軍事会社)が使用するGSRが登場。
ある一定の条件を達成すると、MGS3でネイキッド・スネークが使用していたカスタムモデルが使用可能になる。
スネーク始めプレイヤーキャラクター・敵兵共に使用。メタルギアソリッド3とは違い、普通のM1911A1である。
M1911A1とM1911(CT)が登場。開発を進めればサプレッサーが装着できる。M1911(CT)は、敵兵を吹き飛ばすことができる。
ヒロインの朱鷺戸沙耶が実銃を携帯。
源泉が軍で支給されたものとして携帯している。

特撮[編集]

片桐洋子刑事(榎田路子)ステンレスバージョンを使用。

テレビ[編集]

トリビアの種にて「日本刀とピストルの弾、どっちが勝つか」という検証で使用された。

出典・脚注[編集]

  1. ^ 参考として述べるに留めるが、史実でも当時の日本軍では将校に関して制式装備の拳銃の規定はなく、銃砲店などで自前で購入したり、戦場で鹵獲した戦利品などの、好きな拳銃を装備していた
  2. ^ リイド社「HEROES GUNバトル ヒーローたちの名銃ベスト100」 p41 ISBN 9784845839407