コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア

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コール オブ デューティシリーズ > コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア
Call of Duty:Modern Warfare
ジャンル ファーストパーソン・シューティングゲーム
対応機種 PlayStation 4(pro対応)
Xbox One(X対応)
Microsoft Windows
開発元 Infinity Ward
販売元 アクティビジョン
シリーズ コール オブ デューティシリーズ
人数 ストーリー: 1人
マルチ: 2-64人[1]
メディア Blu-rayDVD-ROM 1枚組
運営開始日 2019年10月25日
対象年齢 ESRBM(17歳以上)
CEROD(17才以上対象)
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[CERO]暴力、犯罪
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あり
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コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』(Call of Duty:Modern Warfare)はコール オブ デューティシリーズの第19作目であり、2019年5月31日に発表[2]、同年10月25日に全世界同時発売されたビデオゲームである。略称は『Cod:MW』。

本作のCEROレーティングはコールオブデューティシリーズでは『モダン·ウォーフェア リマスタード』[3]を除くと『ゴースト』以来となる D(17歳以上対象)指定作品となる。

概要[編集]

モダン・ウォーフェアシリーズの一環(『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』)であるが、今までのストーリー、世界観、時系列は一切繋がっておらず、新生モダン・ウォーフェアシリーズの作品となっている。

2018年に発売された『コール オブ デューティ ブラックオプス4』はマルチモード限定であったが、今作はキャンペーンモードも復活する。なおゾンビモードは収録されない[4][5]。CODシリーズ恒例のヘルス自動回復システムが復活している。

時系列は2019年が舞台の現代戦であると発表され、マルチモードではCoDシリーズ初のクロスプレイに対応[6][7]すると発表された。ただしコンソール(PS4/Xbox One)のプレイヤーは通常コンソール同士でマッチングし、フレンドパーティを組んだ時のみPCのプレイヤーとクロスプレイできるとしている。[8]

登場人物[編集]

主人公[編集]

本作では3人の視点で物語が描かれる。

カイル・ギャリック三等軍曹
英語版声優 : エリオット・ナイト
イギリス陸軍SAS隊員で物語開始時点ではロンドン警視庁のテロ対策チーム(CTSFO)に出向、所属していたが、ピカデリー・サーカスで発生したテロ事件の追跡のためにSASへ戻った。(巡査部長→軍曹)。
アレックス
英語版声優 : チャド・マイケル・コリンズ
CIA軍事機関SADのオペレーターでコールサインはエコー3-1。バルコフのガス兵器追跡のため、プライスの指示でウルジクスタン解放軍と接触しファラ達と共闘する。終盤上層部がファラの解放軍をテロ組織と認定した事に怒りを露わにし独自に協力する道を選ぶ。化学兵器工場での総攻撃の最中ニコライから渡された爆弾の起爆装置を破損してしまい、自ら犠牲となり直接起爆させる事を志願する。
ファラ・カリム
英語版声優 : クラウディア・ドゥーミット/ソフィア・コト(幼少期)
中東の親露国家「ウルジクスタン」の解放軍リーダー。ロシア軍のバルコフとは因縁がある。

SAS (イギリス特殊空挺部隊)[編集]

ジョン・プライス大尉
英語版声優:バリー・スローン
伝説的なSAS隊員であり、カイル、アレックス、ファラを援護する。
アルファ2-1、3-1
SAS隊員であり、国内におけるCRW(対革命チーム)のメンバー。
アルファ2-3、2-4、2-6
クラウン6-3、6-4
シナー1-1
SAS隊員であり、国外での軍事作戦メンバー。
ジョン・"ソープ"・マクタビッシュ
サイモン・"ゴースト"・ライリー
本編終了後、プライスが新しく作る"タスクフォース141"のメンバーとして名前が挙がったSAS隊員。

ロンドン警視庁[編集]

ブルックス巡査、セイバー2-6、クロウリー巡査部長、ファウラー巡査
ロンドン警視庁のテロ対策チームに所属する警官。
レイブン
ロンドン警視庁・テロ対策チームの指揮官。

CIA (アメリカ中央情報局)[編集]

ケイト・ラズウェル
英語版声優 : リヤ・キールステッド
CIAのアナリスト。アレックスの上司。
CO-OPモードではアメリカ軍を中心とするCoalitionの指揮官を務める。

アメリカ海兵隊[編集]

ノリス
英語版声優 : ニック・ボライン
アメリカ海兵隊の大佐。
リヨン
英語版声優 : デブラ・ウィルソン
アメリカ海兵隊の女性大将。
グリッグス軍曹
英語版声優 : ラモニカ・ギャレット
アメリカ海兵隊の軍曹。即応部隊「デーモン・ドッグス」の一員。アレックスと共にウルフのいるラマザ病院へと進軍する。
ヒットマン7-1、7-2、7-3
アメリカ海兵隊員で、海兵隊奇襲部隊のメンバー。
ハンマー2-1
アメリカ海兵隊のヘリコプター・パイロット

ウルジクスタン解放軍[編集]

ハディル・カリム
英語版声優 : エイダン・ブリストー/ロマン・コト(幼少期)
ファラの兄。ラジコン飛行機に爆弾とカメラを取り付けたり自作の対物ライフルを作り上げアレックスを唸らせるなど非常に手先が器用で解放軍の副司令官的立ち位置。実は「戦場の霧」にてアレックスと海兵隊奇襲部隊を襲撃しガスを強奪した真犯人であり、ウルフとブッチャーとも裏で通じていた。「死のハイウェイ」終盤押し寄せるロシア軍に対抗する為隠していたガスを使用し意識を失うファラとアレックスの元を去る。後に「潜入作戦」でプライスとカイルに拘束されるが実はバルコフの化学兵器工場の場所を探る為寝返ったふりをしたと明かし、情報を渡し二人の脱出を手助けするがラズウェルによりロシア軍に引き渡される。
アルメン
解放軍の部隊長。「代理戦争」にてロシア軍のヘリの攻撃を受け死亡。
アリ、ナイダ
解放軍のメンバー。
タリーク
ファラ・ハディル兄妹の叔父

ロシア連邦[編集]

ロマン・バルコフ
英語版声優 : コンスタンティン・ラヴィッシュ
ロシア軍の大将だがロシア軍の兵士やすでに退役した傭兵をかき集め、ロシア政府の意にも反する独自の勢力を持つ事からニコライ曰く、「祖国の恥さらし」。
ウルジクスタンではアル・カターラと解放軍の両方をテロリストと呼び、関わりが疑われたり抵抗したりする民間人にも容赦のない弾圧を行っている。
カマロフ軍曹
英語版声優 : ジーン・ファーバー
ロシア連邦保安庁の軍人。
CO-OPモードではロシア軍を中心とするAllegianceの指揮官を務める。
ロシアJ-12
バルコフ麾下のロシア兵のひとり。本作の20年前にファラとハディルの父親を射殺し、二人と揉み合った挙げ句ファラに銃を奪われ射殺される。
ファラがゲリラになったきっかけとなる人物。

アル・カターラ[編集]

オマール・スラマン
英語版声優 : ジョエル・スウェトゥ
"ウルフ"と呼ばれているウルジクスタンのイスラム過激派組織「アル・カターラ」のリーダー。
ジャマル・ラハール
英語版声優 : ニック・E・タラベイ
"ブッチャー"と呼ばれているオマル・スラマンの側近。

協力者[編集]

ニコライ
英語版声優 : ステファン・カピチッチ
プライスの旧友。初代MWの設定では協力者。カマロフ曰く「悪党」。
イェゴール
英語版声優 :
「キメラ」の傭兵でニコライの部下。マルチプレイのオペレーターとしても登場する。

民間人[編集]

ステイシー・デビッドソン
在ウルジクスタンアメリカ大使館の職員。ハリス大使の秘書。アル・カターラに強襲される大使館内に取り残されてしまうが監視カメラと回収したハリスの携帯電話越しにカイルに誘導されプライスとファラに救出されるが、同エピソード終盤でプレイヤーの行動次第では死亡してしまう。
ハリス
在ウルジクスタンアメリカ大使館の大使。大使館脱出の為のキーカードを持っていた為カイルによって誘導される筈だったが、指示を聞かず勝手に行動しアル・カターラの構成員に見つかり殺害されてしまう。
ワリッド・カリム
ファラ・ハディル兄妹の父親。ロシア軍の侵略を受けた際、ファラを自宅まで連れて行った。その後自宅へ押し入ってきたロシア兵と揉み合った末に銃撃され負傷、ファラとハディルに生き延びるように伝え息絶えた。
ファティマ・カリム
ファラ・ハディル兄妹の母親。原因は不明だが娘と共に瓦礫の山に埋もれ、ファラが目を覚ました時には眼前で死亡している。
シャディ
ワリッドの知人。一緒にハディルを捜す事を申し出るが、直後にロシア軍の攻撃を受け死亡した。
オウサ・ラハール
ジャマル・“ブッチャー”・ラハールの妻。ジャマルの尋問の為ニコライに連行される。
アモン・ラハール
ジャマル・“ブッチャー”・ラハールの息子。母オウサと共にジャマルの尋問の為ニコライに連行される。

シングルプレイ ステージ[編集]

戦場の霧 - カストビア ヴェルダンスク 2019年10月24日 05:30
CIAのケイトの命令を受けたアレックスと海兵隊特殊部隊は、ロシア・バルコフ将軍の元から盗まれた化学兵器の捜索を秘密裏に行う。
ピカデリー イギリス ロンドン 2019年10月25日 18:00
ロンドンでの爆破テロを警戒し、SASとロンドン警視庁 テロ対策チームが警戒を強める。
カイルは怪しいバンを発見し追跡するが…
従軍 ウルジクスタン アクタビ 2019年10月25日 15:30
アレックスはアル・カターラと戦うために、プライス大尉の仲介で、現地の民兵組織の司令官ファラに会いに行く。
ファラからは、ロシア軍の空軍基地襲撃の準備として陽動作戦の協力を求められる。
代理戦争 ウルジクスタン アルラーブ
アレックスとハディルはバルコフの空軍基地襲撃を開始する。
大掃除 イギリス カムデン・タウン 2019年10月27日 01:00
SASへ転属したカイルとプライスは、アル・カターラの情報を収集するため、ロンドンの住宅地に潜伏するアル・カターラの工作員宅を急襲する
狩りの時間 ウルジクスタン ラマザ 2019年10月28日 06:30
バルコフの所在をつかむために、アレックスと海兵隊Demon Dogsによるアル・カターラのリーダー"ウルフ"の追跡が始まる
大使館 ウルジクスタン サカーラ 2019年10月28日 21:00
ウルフの拘束に成功した一行は、身柄を大使館へ移送する。
一方、大使館はアル・カターラのリーダー解放を要求する暴徒に囲まれ、暴徒を先導するブッチャーに非戦闘員である大使館職員も殺害されてしまう。
アレックスとウルフの回収に来たSASのヘリまで撃墜されてしまい、プライスとカイルは暴徒との交戦を余儀なくされてしまう。
死のハイウェイ ウルジクスタン ダルス
ウルフに逃げられたが、アレックスとファラは逃走ルートを先回りし、「死のハイウェイ」で待ち伏せ襲撃を敢行する。
このシナリオでは初代MWで行われた「スイカ割り(Gaz曰く"フルーツ相手なら一流")」「50口径による遠距離狙撃(プライスがザカエフに行った暗殺)」へのオマージュと思われるシーンが含まれている
ホームタウン ウルジクスタン リヤザビ 1999年ごろ (本編より20年前)
ロシア軍・バルコフの指示により街が破壊され、市民もテロリストとして殺害されてしまう。
ファラとハディルの幼い兄弟は、ロシア軍の監視をかいくぐり、脱出を試みる。
オオカミの巣穴 ウルジクスタン ダッカリ 2019年10月29日 22:30
バルコフから化学兵器を奪取したのがハディルであり、現在はアル・カターラと組んだことが判明する。
CIAはハディルを最重要手配とし、潜伏先の情報を入手するために、ウルフがいると思われるアル・カターラの拠点を急襲する。
囚われの身 ウルジクスタン トプラク 不明(2009年ごろ?)
ファラは戦争捕虜として、バルコフに捕まり収容所で強化尋問を受ける。
若き日のプライスが収容所を襲撃し、ファラは脱走を試みる。
昔の同士 ロシア サンクトペテルブルグ 2019年10月31日 17:00
カイルとプライスはSASを離れ、独自に行動を開始する。
旧知のニコライの協力を経て武器を調達し、当地に潜伏するブッチャーの確保を試みる。
このシナリオの最後ではいくつか選択肢が提示され、目的のために手段を選ばないのか、正義と必要悪の線引きをどこですれば良いかといったカイルの苦悩が描かれる。
潜入開始 モルドバ バウルチ 2019年11月 1日 23:00
カイルとプライスはハディルがいると思われる、潜伏先のアル・カターラが護る街に潜入する。
カイルとプライスはハディルを拘束するが、バルコフの化学兵器工場の場所を知るために寝返ったふりをしたという。
ファーネスの中へ ジョージア ボルジョミ 2019年11月 3日 14:30
CIAおよびSASはウルジクスタンの民兵を支援し、バルコフの化学兵器工場への総攻撃を開始する
アレックス、カイル、ファラそれぞれが、それぞれの形で、この戦いに終止符を打つことになる

マルチプレイモード[編集]

マルチモードも2019年が舞台であり、アメリカ・イギリス軍中心の勢力『Coalition』とロシア軍中心の勢力『Allegiance』との戦闘という設定になる。

オペレーター[編集]

本作ではオペレーターというキャラクターが登場する。各勢力毎で操作するキャラ異なる。CoDシリーズ過去作のBO3BO4のスペシャリストやIWのコンバットリグとは異なり、キャラ毎の特殊装備は存在しないが、背後からのサイレントキル『とどめの一撃』で特殊モーションが存在する。

Coalition
ソーン(Thorne)
SAS所属の黒人兵士。仲間から「ユニオンジャック」と呼ばれている。
シャーリー(Charly)
SAS所属の女性兵士。CIAのラズウェルとは親しい関係。
オッター(Otter)
SAS所属の兵士。フェイスペイントをしている。
ドミノ(Domino)
Warcom兼フランス陸軍所属の女性兵士。韓国系フランス人4世。
ゴーレム(Golem)
Warcom兼KSK所属。ギリースーツを纏う。
ワイアット(Wyatt)
Warcom兼オーストラリア陸軍所属。
D-デイ(D-Day)
Demon Dogs所属兵士。
アリス(Alice)
Demon Dogs所属の女性兵士。
レインズ(Rains)
Demon Dogs所属兵士
Allegiance
ミノタウル(Minotaur)
Spetsnaz所属兵士。ベイルに再招集される。
ベイル(Bale)
Spetsnaz所属兵士。バルコフに仕えていた経験がある。
ロディオン(Rodion)
Spetsnaz所属兵士。ハリウッド映画への精通ぶりを買われてスペツナズにスカウトされた。
アズール(Azur)
Jackals所属兵士。武器商人として知られる。過去の出来事でアル・カターラを恨んでいる。
グリンチ(Grinch)
Jackals所属兵士。ギリースーツを纏う出所不明の男。
ゼイン(Zane)
Jackals結成メンバーの一人。元ナイジェリア陸軍軍人。
イェゴール(Yegor)
Chimera所属の傭兵兼フィクサー。キャンペーンモードにも登場しているニコライの部下。
クルーガー(Kreuger)
Chimera所属。オーストリア出身で殺人容疑が疑われている。
シド(Syd)
Chimera所属。Allegianceでは唯一のアメリカ人。

登場銃火器[編集]

プライマリ武器[編集]

キャンペーン、マルチで使用可能。なお、本作では「ガンスミス」というシステムがあり、それによりアタッチメントや銃の口径を変えることが可能となっている。

アサルトライフル サブマシンガン ライトマシンガン スナイパーライフル マークスマンライフル ショットガン
M4A1 MP7 M91 AX-50 EBR-14 MODEL 680
AK47 MP5 SA87 DRAGUNOV MK2Carbine 725
M13 AUG PKM HDR KAR98K ORIGIN 12 SHOTGUN
FR 5.56 P90 MG34 R9-0 SHOTGUN
KILO 141 PP19 BIZON
ODEN UZI
FAL
FN SCAR17S

セカンダリ武器[編集]

キャンペーン・マルチで使用可能。ハンドガンはガンスミスでカスタマイズが可能。

ハンドガン ランチャー
M19 STRELA-P
X16 PILA
1911 RPG-7
.357 JOKR
.50 GS

登場兵器[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 今後のアップデートで増加される予定。
  2. ^ ミル☆吉村 (2019年5月31日). “『コール オブ デューティ』最新作は、2019年現在が舞台の新生モダン・ウォーフェア! プレスツアーから詳細をリポート”. ファミ通.com (Gzブレイン). https://www.famitsu.com/news/201905/31177019.html 2019年6月1日閲覧。 
  3. ^ こちらはオリジナル版同様、CERO C(15歳以上対象)指定。
  4. ^ Jacob Minkoff (2019年5月30日). Call of Duty: Modern Warfare Will Not Have a Zombies Mode. インタビュアー:CHANDLER WOOD. PlayStation LifeStyle.. https://www.playstationlifestyle.net/2019/05/30/call-of-duty-modern-warfare-zombies-mode-no/ 2019年6月5日閲覧。 
  5. ^ いわし (2019年6月1日). “最新作『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』”ゾンビモード”未実装が明らかに―開発者が明言”. Game*Spark. イード. 2019年6月4日閲覧。
  6. ^ “CALL OF DUTY: MODERN WARFARE DEPLOYS OCTOBER 25TH” (プレスリリース), activision, (2019年5月30日), https://investor.activision.com/news-releases/news-release-details/call-duty-modern-warfare-deploys-october-25th 2019年6月1日閲覧。 
  7. ^ “【CoD: MW】クロスプレイ実装の一方でesportsシーンに波紋広がる”. ファミ通AppVS (Gzブレイン). (2019年5月31日). https://appvs.famitsu.com/20190531_24833/ 2019年6月1日閲覧。 
  8. ^ 新生「コール オブ デューティー モダン ・ ウォーフェア」が発表。クロスプレイの対応やキャンペーンの復活も

外部リンク[編集]