パワーレンジャー

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パワーレンジャー (Power Rangers) は、スーパー戦隊シリーズを日本国外向けにした特撮テレビドラマシリーズ。略称は「PR」、「パワレン」。

2009年現在、日本ではディズニーチャンネルとセットになっているトゥーン・ディズニーテレ朝チャンネルで視聴できる。なおBS朝日は未放送、テレビ朝日は第1作のシーズン1を早朝に放送したのみ。

目次

[編集] 解説

1993年に第1作『マイティ・モーフィン・パワーレンジャー シーズン1』よりシリーズ開始。以降、原則として前年に日本で放送された戦隊をベースに製作・放送されている。

ドラマパートは現地の俳優を使い、当初はアメリカ、現在はニュージーランドで新たに撮影している。戦闘パートは初期の作品ではすべて日本版を流用していたが、後に日本での撮影を終えたスーツオリジナルのアイテムなどを使用して一部を現地で撮影するようになった。ドラマパートの配役は初期メンバーの性別人種などが可能な限り均等になるよう配慮されており、日本版で初期メンバー5人の中で女性が1人の場合、男性という設定の、主に黄色のスーツを着たキャラの性別を女性に変更する事も多い(『パワーレンジャー・ニンジャストーム』以降は日本版で女性が1人の場合でも性別が変更されることがなくなった)。

制作に当たった米国サバン・エンターテイメントハイム・サバンは『太陽戦隊サンバルカン』以来、大の戦隊ファンで、以前から戦隊をアメリカでも展開したいと考えていた(プレデターなど特定の戦隊キャラをモデルにする映画や番組はあった)。彼は東映スタッフとの会談の席でシリーズの主題歌を十曲以上もアカペラで歌って見せ、「ヒーロー名を連呼している、なんてすばらしいアイデアだ!」と感心していたという。

フランスをはじめとするヨーロッパではかつて、日本版の戦隊シリーズをそのまま現地語に吹き替え、『バイオマンシリーズ』と称して放送していた。バンダイがフランスに進出して以来、山科誠とサバンは付き合いがあった。『バイオマン』方式は米国では成功しないことに山科が困っていた所に、本作のようなスタイルをサバンが提案し、採用された。

本来1作目のタイトルは、オリジナルである『恐竜戦隊ジュウレンジャー』から、『ジュウレンジャー』のタイトルで放送するはずだったが、「ジュウ (Jew)」という単語が専ら侮蔑的な意味でユダヤ人を指す語だったため、『パワーレンジャー』に変更された。

ルーカスライセンシング社のハワード・ロフマンに「サバンは日本の実写スーパーヒーローのガラクタではたいした成功はしないだろう[1]と言われたものの、アメリカで放送されるや、たちまち大ヒットとなり社会現象となった。その人気たるや、政治家がスピーチ会場にパワーレンジャーを呼び、人気取りをするほどだったという。特にグリーンレンジャー(ドラゴンレンジャー)登場編はアメリカの子供番組史上で最高の視聴率を記録した。本来は3クールほどで終了する予定だったが、この人気を受けて60話まで延長され、これ以降のシリーズ化も決定した。

玩具も大ヒットし、特にバンダイアメリカが1994年に発売した変形するヒーロー人形は1年で1600万個以上売れた。

2001年10月にサバン・エンターテイメントを含むFOXファミリーグループがウォルト・ディズニー・カンパニー傘下になった事により、ワイルドフォース以降の作品はディズニー制作となり、放送局もFOXからABC放送トゥーン・ディズニー等のディズニー傘下の局になった。

ヨーロッパでもパワーレンジャーシリーズの誕生後はそちらを放送するようになった。 なお、東南アジアなどでは日本版の戦隊シリーズを直接放送し、韓国ではタイトルのみ『パワーレンジャー』を使用し、中身は日本版を放送している。

日本で最初にパワーレンジャーを紹介したのは日本テレビの『世界まる見え!テレビ特捜部』と言われている(同時期に本作品がニュースで紹介された事もあり、確たる証拠はない)。この時、テレビ朝日には同作品についての問い合わせが数多く寄せられたという。

2009年放送の『パワーレンジャー・RPM』で、17年間続いてきたシリーズを終了することをディズニーが発表している[2]

[編集] 特徴

  • 戦闘シーンは戦隊のものをほぼ丸々使いまわしていることが多い。特に初期シリーズではそれが顕著である。そのため、以下に指摘されるようなドラマパートと特撮パートのギャップがやや目立つ。
女性であるはずのイエローが変身すると男らしくなる。例えば、タイガーレンジャーは男性だが、パワーレンジャーでは女性が演じている。
戦闘シーンや怪人が暴れるシーンで、どう見ても日本としか思えない場所が映る。設定では一応、「エンジェルグローブ・シティー」になっていて、ドラマシーンではカリフォルニアの青い空の下だったのが、戦闘シーンでは一転して薄曇りの日本の空の下になっている、戦闘シーンになるたびに何故か東京ドームを背に闘っている、東海道新幹線が走っている、など。
  • 俳優自身のアクションも今ひとつ迫力不足だったが、これらの難点は、現地スタッフ・スタントマンの実力の向上や、坂本浩一をはじめとする日本人のスタントマンが参加することで、大幅に改善された。坂本が自身の著書で記したところによれば、パワーレンジャーの制作のためには、最低でも15人程度の日本人スタントマンが必要だとしている。
  • 多民族国家であるアメリカの事情を反映して、性別人種などが可能な限り均等になるよう配慮されて製作されている為、日本である「兄弟戦隊」を登場させる事が不可能となっている。
日本では兄弟戦隊である『救急戦隊ゴーゴーファイブ』と『魔法戦隊マジレンジャー』がそれぞれベースとなっている『パワーレンジャー・ライトスピード・レスキュー』と『パワーレンジャー・ミスティックフォース』は兄弟戦隊ではない(ただし、『ミスティックフォース』のブルーとピンクは姉妹)。
  • 生身の格闘シーンでも、効果音は金属音が使われている。初期はいかにもという音が付けられていたが、徐々に自然なものへと変わっていった。
  • ドラマパートの俳優自身がスーツに入っている事が日本より多い。マスクを外す事も日本版に比べてよくある。
  • アメリカの子供番組では表現上の規制が厳しいという事情から、日本版の映像が使われる部分でもかなり編集が行われている事が多い。例えば、相手の首を締め上げる、毒針を飛ばす、顔への攻撃などは全てカットされている。新規撮影部分も同様で、アメリカ側からの要請で、戦闘シーン全体を格闘技っぽくしてあるとのこと。こういう事情から、パワーレンジャー役の俳優はいずれも格闘技あるいはアクションの経験がある者が選ばれている。
  • 同様の理由で、日本版によく登場する露出度の高い女性幹部も露出度を減らした別キャラに置き換わる事がある。ストーリー上でも、血を流したり、たとえ悪役でも人が死亡したりなどは基本的には厳禁とされている(1話限りの悪者でも成敗された後は大抵が警察に連行され、ヒーロー達は直接手を下さない流れになっている)ため、ストーリーが単調になっていた。しかし、『イン・スペース』以降は視聴者の子供たちに命の尊さや生きていることの厳しさをアピールするために、ストーリー展開もドラマ性を重視するようになっていった。死亡に関しても例外はあり、後に生き返るなどの救済措置がとられる事もある。
  • オリジナルであるスーパー戦隊シリーズでは何かコンセプトを持って製作されるのに対し、パワーレンジャーシリーズはエンターテイメントを持って製作される事が多い。特に『魔法戦隊マジレンジャー』では「家族愛」「兄弟愛」を多く描かれていたが、『パワーレンジャー・ミスティックフォース』ではその部分は少ない。
  • 日本のスーパー戦隊シリーズでは1年続くシリーズであるがパワーレンジャーシリーズはパワーレンジャー・ニンジャストーム以降32話から38話と約3クールから3クール半と日本と約1クールの差がある。そのため、パワーレンジャー・ロスト・ギャラクシー以降は4月開始、同年12月終了のスタンスを取っている。
  • オープニングテーマは全作品共通として日本の戦隊のOPで使われている「○○戦隊」「○○レンジャー(マン)」のように「パワーレンジャー(例外としてエイリアンレンジャー)」と「○○(横のタイトル名)」という単語が使われる。「パワーレンジャー」と連呼しているのは、『鳥人戦隊ジェットマン』のOPで「ジェットマン」と連呼しているのをハイム・サバンが気に入ったため、採用された。

[編集] 玩具

  • 日本では合体ロボットが主力だが、海外の主力はアクションフィギュアである。
  • 日本で発売される玩具が総じて戦隊側が主流なのに対し、パワーレンジャーのアクションフィギュア分野においては日本で発売がされていない敵側の人形も作られている。日本でも製作されている人形はあるが、国外では日本のSTマーク(セーフティ・トイ)などによる法的処置が対応されていない事もあり、海外での市販品でありながら完成度が高い。なお、戦隊側のDX玩具は日本で製作された玩具に依存しているものが多い。
  • 日米の安全基準の違いから、日本で開発された玩具でも、パワーレンジャー版では、金属パーツがプラスチックになっている、鎖状のパーツが紐になっている等、仕様が異なる物が多い。

[編集] その影響

本作の成功を受けて、同様に日本の特撮部分と現地のドラマ部分を組み合わせる方式の番組が続出した。

本作同様サバン・エンターテイメントの製作。
DiCエンターテイメントの製作。

他にもパワーレンジャーに影響を受け、日本の番組の映像を使わずに制作された番組も存在する。

侵略者から地球を守るために、4人の高校生が宇宙人から力を授かって変身して戦うという、本作の1作目とよく似たストーリーである。製作はDiCエンターテイメント。

上記の作品群は、『VR Troopers』がWOWOWで数話放送された以外は、日本版は現在制作されていない。

[編集] 放送作品一覧

  作品名 英題 放送年/放送話数 流用元の作品 通算話数
1 マイティ・モーフィン・パワーレンジャー シーズン1
パワーレンジャー
Mighty Morphin Power Rangers 1st season 1993年/全60話 恐竜戦隊ジュウレンジャー 60話
マイティ・モーフィン・パワーレンジャー シーズン2
新パワーレンジャー
パワーレンジャー・セカンドシーズン
Mighty Morphin Power Rangers 2nd season 1994年/全52話 恐竜戦隊ジュウレンジャー
五星戦隊ダイレンジャー
112話
マイティ・モーフィン・パワーレンジャー シーズン3
マイティ・モーフィン・エイリアンレンジャー
Mighty Morphin Power Rangers 3rd season
Mighty Morphin Alien Rangers
1995年/全43話 恐竜戦隊ジュウレンジャー
五星戦隊ダイレンジャー
忍者戦隊カクレンジャー
155話
2 パワーレンジャー・ジオ Power Rangers Zeo 1996年/全50話 超力戦隊オーレンジャー 205話
3 パワーレンジャー・ターボ Power Rangers Turbo 1997年/全45話 激走戦隊カーレンジャー 250話
4 パワーレンジャー・イン・スペース Power Rangers in Space 1998年/全43話 電磁戦隊メガレンジャー 293話
5 パワーレンジャー・ロスト・ギャラクシー Power Rangers Lost Galaxy 1999年/全45話 星獣戦隊ギンガマン 338話
6 パワーレンジャー・ライトスピード・レスキュー Power Rangers Lightspeed Rescue 2000年/全40話 救急戦隊ゴーゴーファイブ 378話
7 パワーレンジャー・タイムフォース Power Rangers Time Force 2001年/全40話 未来戦隊タイムレンジャー 418話
8 パワーレンジャー・ワイルドフォース Power Rangers Wild Force 2002年/全40話 百獣戦隊ガオレンジャー 458話
9 パワーレンジャー・ニンジャストーム Power Rangers Ninja Storm 2003年/全38話 忍風戦隊ハリケンジャー 496話
10 パワーレンジャー・ダイノサンダー Power Rangers Dino Thunder 2004年/全38話 爆竜戦隊アバレンジャー 534話
11 パワーレンジャー・S.P.D.(Space Patrol Delta) Power Rangers S.P.D. (Space Patrol Delta) 2005年/全38話 特捜戦隊デカレンジャー 572話
12 パワーレンジャー・ミスティックフォース Power Rangers Mystic Force 2006年/全32話 魔法戦隊マジレンジャー 604話
13 パワーレンジャー・オペレーション・オーバードライブ Power Rangers Operation Overdrive 2007年/全32話 轟轟戦隊ボウケンジャー 636話
14 パワーレンジャー・ジャングルフューリー Power Rangers Jungle Fury 2008年/全32話 獣拳戦隊ゲキレンジャー 668話
15 パワーレンジャー・RPM(Racing Performance Machines) Power Rangers RPM (Racing Performance Machines) 2009年/全32話
(予定)
炎神戦隊ゴーオンジャー 全700話
(予定)

[編集] 補足

作品の多くは2月に始まり、同年11月に終わる。放送開始・終了時期の例外は以下の通り。

  • シーズン1は9月放送開始、翌年5月終了。
  • シーズン2は7月放送開始、翌年5月終了。
  • シーズン3は9月放送開始、翌年2月終了。
  • 『ジオ』、『ターボ』の2作品は4月開始、同年11月終了。
  • 『ロスト・ギャラクシー』は4月開始、同年12月終了。
  • 『RPM』は3月放送開始。なお、同作をもってシリーズ終了が正式決定している[2]

[編集] 劇場版

劇場版が2作制作されている。配給は2作とも20世紀フォックスだが、第2作は日本のみ東映配給である。

  作品名 原題 公開年
1 パワーレンジャー・映画版 Mighty Morphin Power Rangers: The Movie 1995年
2 パワーレンジャー・ターボ・映画版・誕生!ターボパワー Turbo: A Power Rangers Movie 1997年

[編集] パワーレンジャーメンバー一覧

★はリーダー、◆はサブリーダー、☆は女戦士

[編集] マイティ・モーフィン・パワーレンジャー

[編集] パワーレンジャー

  • レッドレンジャー ★
  • ブラックレンジャー ◆
  • ブルーレンジャー ◆
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • グリーンレンジャー
    • → ホワイトレンジャー ★

[編集] エイリアンレンジャー

  • アクェイター・レッドレンジャー
  • アクェイター・ホワイトレンジャー ★☆
  • アクェイター・ブルーレンジャー
  • アクェイター・イエローレンジャー
  • アクェイター・ブラックレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ジオ

  • レッドジオレンジャー5 ★
  • グリーンジオレンジャー4 ◆
  • ブルージオレンジャー3
  • イエロージオレンジャー2 ☆
  • ピンクジオレンジャー1 ☆
  • ゴールドレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ターボ

  • レッドターボレンジャー ★
  • グリーンターボレンジャー ◆
  • ブルーターボレンジャー
  • イエローターボレンジャー ☆
  • ピンクターボレンジャー ☆
  • ファントムレンジャー

[編集] パワーレンジャー・イン・スペース

  • レッドレンジャー ★
    • → レッド・バトライズド・レンジャー
  • ブラックレンジャー
  • ブルーレンジャー ◆
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • シルバーレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ロスト・ギャラクシー

  • レッドレンジャー ★
    • → レッド・アーマード・パワーレンジャー
  • グリーンレンジャー
  • ブルーレンジャー ◆
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • マグナ・ガーディアン

[編集] パワーレンジャー・ライトスピード・レスキュー

  • レッドレンジャー ★
    • → トランス・アーマー・サイクル
  • グリーンレンジャー
    • → メガバトル・グリーン
  • ブルーレンジャー
    • → メガバトル・ブルー
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • タイタニアムレンジャー

[編集] パワーレンジャー・タイムフォース

  • レッドレンジャー
    • → レッド・バトル・ウォーリア
  • グリーンレンジャー
  • ブルーレンジャー
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ★☆
  • クォンタムレンジャー
    • → メガバトルアーマー

[編集] パワーレンジャー・ワイルドフォース

  • レッド・ライオン・レンジャー ★
  • ブラック・バイソン・レンジャー
  • ブルー・シャーク・レンジャー
  • イエロー・イーグル・レンジャー ☆
  • ホワイト・タイガー・レンジャー ☆
  • ルナウルフ・レンジャー

[編集] パワーレンジャー・ニンジャストーム

[編集] ウィンドレンジャー

  • レッドレンジャー ★
  • ブルーレンジャー ☆
  • イエローレンジャー

[編集] サンダーレンジャー

  • クリムゾンサンダーレンジャー
  • ネイビーサンダーレンジャー

[編集] その他

  • グリーンサムライレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ダイノサンダー

  • レッドレンジャー ★
    • → トリケラマックスレンジャー
  • ブルーレンジャー
  • イエローレンジャー ☆
  • ブラックレンジャー
  • ホワイトレンジャー

[編集] パワーレンジャー・S.P.D.

  • レッドレンジャー ★
  • ブルーレンジャー ◆
  • グリーンレンジャー
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • シャドウレンジャー
  • オメガレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ミスティックフォース

  • レッドレンジャー ★
    • → レッドドラゴンファイヤーレンジャー
  • ブルーレンジャー ☆
  • グリーンレンジャー ◆
  • イエローレンジャー
  • ピンクレンジャー ☆
  • ホワイトレンジャー ☆
  • ソラリスナイト
  • ウルフ・ウォーリアー

[編集] パワーレンジャー・オペレーション・オーバードライブ

  • レッドレンジャー ★
  • ブルーレンジャー
  • ブラックンレンジャー
  • イエローレンジャー ☆
  • ピンクレンジャー ☆
  • マーキュリーレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ジャングルフューリー

  • レッドレンジャー ★
  • ブルーレンジャー
  • イエローレンジャー ☆
  • ウルフレンジャー
  • ライノレンジャー

[編集] パワーレンジャー・RPM

  • レンジャーオペレーターシリーズレッド★
  • レンジャーオペレーターシリーズブルー
  • レンジャーオペレーターシリーズイエロー☆
  • レンジャーオペレーターシリーズグリーン
  • レンジャーオペレーターシリーズブラック◆
  • レンジャーオペレーターシリーズゴールド
  • レンジャーオペレーターシリーズシルバー☆

[編集] 新たなる戦士一覧

[編集] マイティ・モーフィン・パワーレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ターボ

  • ブルーコマンダー

[編集] パワーレンジャー・イン・スペース

[編集] パワーレンジャー・ジャングルフューリー

  • スピリットレンジャー
    • エレファントレンジャー
    • バットレンジャー
    • シャークレンジャー

[編集] 偽者レンジャー / 悪のレンジャー一覧

[編集] マイティ・モーフィン・パワーレンジャー

  • ニセパワーレンジャー(38話に登場)
  • 悪のパワーレンジャー(59話に登場)
  • ダークレンジャー(72・73話に登場)
    • レッド・ダークレンジャー
    • ブルー・ダークレンジャー
    • ブラック・ダークレンジャー
    • ☆ピンク・ダークレンジャー
    • ☆イエロー・ダークレンジャー
  • 悪のグリーンレンジャー(104 - 106話に登場)

[編集] パワーレンジャー・ターボ

  • シャドウレンジャー(4話に登場)

[編集] パワーレンジャー・イン・スペース

  • サイコレンジャー(31話から登場)
    • サイコレッド
    • サイコブラック
    • サイコブルー
    • ☆サイコイエロー
    • ☆サイコピンク

[編集] パワーレンジャー・ライトスピード・レスキュー

  • サイボーグレンジャー(7話に登場)

[編集] パワーレンジャー・タイムフォース

  • 悪のパワーレンジャー(18話に登場)

[編集] パワーレンジャー・ワイルドフォース

  • シャドウレンジャー(36話に登場)

[編集] パワーレンジャー・ニンジャストーム

  • 平行世界のパワーレンジャー(30話に登場)

[編集] パワーレンジャー・ダイノサンダー

  • 悪のホワイトレンジャー(21話から登場)

[編集] パワーレンジャー・S.P.D.

  • A-スクワッド
    • ★☆レッドレンジャー
    • ブルーレンジャー
    • イエローレンジャー
    • ブラックレンジャー
    • ☆ピンクレンジャー

[編集] パワーレンジャー・ミスティックフォース

  • ダークレンジャー(28話に登場)

[編集] 脚注

  1. ^ http://www.allbusiness.com/services/motion-pictures/4854069-1.html
  2. ^ a b http://www.nzherald.co.nz/entertainment/news/article.cfmc_id=1501119&objectid=10560372

[編集] 外部リンク