小松島市

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こまつしまし
小松島市
Komatsushima city view.jpg
日峰神社より望む小松島市街
Flag of Komatsushima Tokushima Prefecture.svg
小松島市旗
Komatsushima, Tokushima municipal emblem.svg
小松島市章
1934年昭和9年)5月制定
日本の旗 日本
地方 四国地方
中国・四国地方
都道府県 徳島県
団体コード 36203-4
面積 45.30km²
総人口 39,302
推計人口、2014年3月1日)
人口密度 868人/km²
隣接自治体 徳島市阿南市勝浦郡勝浦町
市の木 やまもも
市の花 花みずき
小松島市役所
所在地 773-8501
徳島県小松島市横須町1番1号
北緯34度0分17.6秒東経134度35分26秒Komatsushima city Hall.JPG
外部リンク 小松島市公式ホームページ

小松島市位置図

― 市 / ― 町・村

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小松島市(こまつしまし)は、徳島県のおよそ東部中央、紀伊水道沿岸に位置するである。

概要[編集]

[1] 徳島県の東側に位置し、古くは屋島に逃れた平氏を討つために源義経が小松島より上陸したという義経伝説や、阿波狸合戦、金長狸民話などで知られる市である。1980年代後半頃より「太陽と水とみどり豊かな港湾都市」の建設を目指し様々な開発が行われて来たが、旅客航路の撤退などにともない、近年[いつ?]は港を中心とした「港湾都市」から徳島赤十字病院などを中心とした「医療福祉都市」へと変わろうとしている。キャッチフレーズは、「優 (YOU)・愛 (I) タウン・小松島 -風と光のハーモニーが聞こえる未来(あした)へ-」[2][3][4]

市の中心地は徳島小松島港付近であり、市役所や図書館などが位置する。かつては関西から四国への玄関口として港を中心に二条通や千歳橋筋などの商店街も栄えていたが、国鉄小松島線の廃止や本四架橋の影響から航路撤退が相次いだこと、国道55号沿いに郊外型店舗(主に徳島県下で展開するキョーエイグループなど)が進出したことなどで徐々に衰退した。近年[いつ?]は中心市街地活性化のため、東洋紡績小松島工場跡地に徳島赤十字病院を核とした複合ビルが完成している[2][4]

道路の拡張工事なども各所で行われており、かつての趣を一新しつつある。湾に面したところに小松島競輪場がある。

市名の由来[編集]

小松島市は、平安時代には、篠原郷(前原、江田付近)、新居郷(新居見付近)、余戸郷(田野芝生付近)があった。このうち篠原郷は一時、京都仁和寺荘園であり、この仁和寺は京都の小松郷というところにあったために、この名にちなんで「小松島」の地名が生まれたものと考えられている。

地理[編集]

徳島県東部、県庁所在地である徳島市の南に位置し、日峰山の麓に街が広がり、勝浦川那賀川の流域に挟まれ、北側の北の根井鼻と南側の和田島との間に小松島港があり、その港を通じて紀伊水道に面している。挟まれた流域内に国道55号が市の中央を南北に縦断している[5][1][3][4]

生物[編集]

横須町の弁天山の北側がアコウの自生北限地である[4]

地形[編集]

全体的に標高が低く、市域の7割が平野である。市の北側は神田瀬川と芝生川との間に挟まれた小松島平野、西側は立江川流域の周辺に広がる立江平野、東側は太田川流域に広がる坂野平野で市域全体の平野を占める。3割の山地は日峰山・四国山地を占める。東側は小松島町元根井と和田島の間に挟まれた徳島小松島港が位置する[5][1][3][4]

人口[編集]

平成の大合併前は徳島県内で一番人口が少ない市であったが、現在は三好市に次ぐ2番目である。1985年頃までは増加していたが、現在は減少傾向である。2012年には市の推計人口が4万人を下回った[5][4]

Demography36203.svg
小松島市と全国の年齢別人口分布(2005年) 小松島市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 小松島市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
小松島市(に該当する地域)の人口の推移
1970年 40,507人
1975年 42,203人
1980年 43,636人
1985年 43,998人
1990年 43,188人
1995年 43,349人
2000年 43,078人
2005年 42,115人
2010年 40,630人
総務省統計局 国勢調査より

面積[編集]

45.30 km2で、徳島県内の市で最も狭い[1][4]

広袤(こうぼう)[編集]

国土地理院地理情報によると小松島市の東西南北それぞれの端は以下の位置で、東西の長さは約9.1 km, 南北の長さは約8.5 kmである。

隣接自治体[編集]

歴史[編集]

年表[編集]

市制施行前[編集]

市制施行後[編集]

1950年代[編集]

  • 1951年(昭和26年)6月1日 - 市制を施行する[1]。徳島県内では唯一の単独市制施行であった。
  • 1952年(昭和27年)1月 - 上水道の通水を開始する。
  • 1953年(昭和28年)10月 - 総合グラウンドが完成する。
  • 同年10月 - 徳島県で開催された第8回国民体育大会のうち、高校軟式野球大会を市営グラウンドで実施(23日 - 26日)。天皇・皇后が臨席および社会事業施設視察のため来市。
  • 同年12月 - 小松島臨港鉄道が着工される(延長1,000 m, 翌年4月17日供用開始)。
  • 1956年(昭和31年)7月 - 山口組本多会による小松島抗争が発生する(翌年11月24日終結)。
  • 同年9月30日 - 那賀郡坂野町を編入する[1]

1960年代[編集]

1970年代[編集]

1980年代[編集]

  • 1982年(昭和57年) - 市立体育館が完成する。
  • 1985年(昭和60年)3月14日 - 国鉄小松島線が廃止される[1]

1990年代[編集]

2000年代[編集]

2010年代[編集]

行政[編集]

歴代市長[編集]

氏名 就任年月日 退任年月日 備考
西岡喜平 1951年昭和26年)6月 1957年昭和32年)2月  
2 酒井暊 1957年(昭和32年)2月 1973年昭和48年)1月  
3-6 麻植豊 1973年(昭和48年)1月 1989年(平成元年)1月  
7-10 西川政善 1989年(平成元年)1月 2005年(平成17年)2月2日  
11 - 12 稲田米昭 2005年(平成)17年2月3日 2013年(平成25年)2月2日  
13 濱田保徳 2013年(平成25年)2月3日 現職  

財政[編集]

当市の財政は危機的状況にあり財政再建団体に陥る可能性もあるとして2009年3月、市長による「財政非常事態宣言」がなされ、徹底した行財政改革に取り組む姿勢を示している[13]

姉妹都市・提携都市[編集]

2001年(平成13年)6月1日友好都市提携。

紋章[編集]

市章

小松島の頭文字である「小」を港湾都市をイメージするで囲み、1934年5月に小松島町章として制定した。1951年6月1日の単独市制施行の際、この町章を継承した[6]

経済[編集]

第一次産業[編集]

農業と漁業の生産がおこなわれている。年々生産量は減少傾向であったが、現在は菌床シイタケの大規模な栽培で生産量は横ばいである[5][14][4]

農業[編集]

立江町櫛渕町でシイタケとヤマモモを栽培している。平野部では主にイチゴキュウリ、山麓部と傾斜地ではミカンタケノコの栽培が盛んである。果樹園は耕地面積の約1割を占める[5][14][4]

漁業[編集]

沿岸漁業が漁業生産の中心である。紀伊水道に面する和田島町・小松島町元根井地区では水産加工業が発展しており、その中で底引き網漁とバッチ網漁でちりめんハモタチウオエビいりこ漁を行っており、阪神地区に出荷している。近年[いつ?]はちりめんの漁獲量は年々減少している。竹輪蒲鉾の加工も行われている[5][14][4]

商業[編集]

和田島町浜田にある水産加工場群
国道55号徳島南バイパス周辺に立地しているロードサイド店舗

江戸時代には藍商人、明治時代からは四国地方の東側の玄関口として、市内中心部には数多くの商店、劇場および宿泊施設などが軒を連ねていた。その繁栄ぶりは人口規模を遙かに上回るものであった。しかし、その繁栄も1980年代を境として国鉄小松島線の廃止や航路の撤退などで徐々に勢いを失い、中心部の商店街は衰退していった。さらにモータリゼーションによる道路整備が行われ、1970年代に徳島市と高知県高知市とを結ぶ国道55号徳島南バイパス沿いに中継地点として相次いで建設されたロードサイド店舗に商店街は消費者を奪われ、小松島湾周辺の商業地帯は壊滅的な打撃を受けた。2000年代には東洋紡績小松島工場の閉鎖により、その跡地に徳島赤十字病院と商業施設が立地し、市内の流通拠点地点は変化している[15][16]

  • 主な商店街
    • 二条通商店街(飲み屋やパチンコ店、個人商店などが建ち並ぶ)
    • 千歳橋筋商店街(現在は道路拡張工事のため、更地になっているところが多い)

工業[編集]

勝浦川の流域沿いに明治時代からゼラチン製造・製氷製糸染料染色業・食用油化学繊維・竹輪・蒲鉾関連の工場が誘致によって立地した。1964年新産業都市に指定されてからは工業都市として発展していたが、2000年代の東洋紡績小松島工場と日本製紙小松島工場の閉鎖によって衰退した[14][4]

産業[編集]

  •  かつてあった企業・工場
    • 日本製紙小松島工場(豊浦町)2008年9月30日閉鎖

特産物[編集]

シイタケは徳島県下の自治体で一番の生産量である[5]


地域[編集]

紫色は小字を設置している地区

市内の町名[編集]

当市は住居表示整備済の町丁があり、徳島県下で住居表示を導入している自治体は、他に徳島市しかない。1957年2月1日から市内の大字名を全て廃止して、廃止された大字名に町名を表示させた[18]

小松島地区[編集]

小松島地区の街並み(松島町にて)

市の北側、小松島平野に位置し、旧小松島町の範囲である。小松島港があり、金磯町には工業団地が立地している。源義経四国で最初に上陸した地である[1][2][3][4]

郵便番号 大字名[18] 住居表示整備
773-0009 芝生町 なし
773-0012 田浦町 なし
773-0008 田野町 なし
773-0015 中田町 なし
773-0016 中郷町 なし
773-0011 新居見町 なし
773-0010 日開野町 なし
773-0004 堀川町 あり
773-0013 前原町 なし
773-0003 松島町 なし
773-0005 南小松島町 なし
773-0001 小松島町 なし
773-0006 横須町 あり
773-0014 江田町 なし
773-0007 金磯町 あり
773-0002 神田瀬町 あり
773-0021 赤石町 なし

立江地区[編集]

立江地区の街並み(立江町江ノ上にて)

市の南西部、立江平野に位置し、旧立江町の範囲である。徳島県道28号阿南小松島線が南北に縦断し、立江寺が立地している。ヤマモモとしいたけが特産品である[17][1][3][4]

郵便番号 大字名[18] 住居表示整備
773-0017 立江町 なし
773-0018 櫛渕町 なし

坂野地区[編集]

坂野地区の街並み(和田島町字明神東にて)

市の東側、坂野平野に位置し、旧坂野町の範囲である。国道55号徳島南バイパスが東西に縦断し、海上自衛隊小松島航空基地阿波製紙が立地している。ちりめんが特産物である。徳島県営の太陽光発電所の建設が和田島町で予定されている[1][12][3][4]

なお、常盤町については廃止されている[18]

郵便番号 大字名[18] 住居表示整備
773-0024 間新田町 なし
773-0022 大林町 なし
773-0023 坂野町 なし
773-0019 豊浦町 あり
773-0025
(小字松田新田のみ773-0031)
和田島町 なし
773-0020 和田津開町 なし

施設[編集]

役所・警察・消防[編集]

図書館[編集]

主な公共施設[編集]

主な文教施設[編集]

医療・福祉[編集]

医療施設[編集]

主な病院

福祉施設[編集]

  • 小松島療育センター

発達障害者支援ゾーン[編集]

2005年度から計画が策定された事業である。2012年4月1日から徳島赤十字病院跡地で運営を始め、4つの施設が立地している[19][20] [10]

  • 徳島県発達障害者総合支援センター
  • 徳島県立みなと高等学園
  • 徳島赤十字ひのみね総合医療センター
  • 徳島赤十字乳児院

公園[編集]

宗教施設[編集]

教育[編集]

2010年5月に小松島市教育委員会が少子化の影響で中学校と小学校・幼稚園の統廃合を計画している[21]

高等学校[編集]

中学校[編集]

坂野中学校・立江中学校は、両校を合わせても生徒数が小松島中学校より少なく、学校規模に格差が生じていることから、両校を統合して2016年4月1日に「小松島市立南部地域統合新中学校(仮称であり、正式名称は未決定)[22]」にする予定である[21][23]

小学校[編集]


小松島中学校区・坂野中学校区・立江中学校区に該当する小学校を対象にした再編計画が進められており、最終的には全5校にする計画である[21][23]

幼稚園[編集]

  • 小松島市立小松島幼稚園
  • 小松島市立南小松島幼稚園
  • 小松島市立北小松島幼稚園
  • 小松島市立千代幼稚園
  • 小松島市立児安幼稚園
  • 小松島市立芝田幼稚園
  • 小松島市立立江幼稚園
  • 小松島市立櫛渕幼稚園(休園中)
  • 小松島市立坂野幼稚園
  • 小松島市立和田島幼稚園
  • 小松島市立新開幼稚園

特別支援学校[編集]

その他[編集]

廃校[編集]

交通[編集]

路線バス[編集]

一般路線バス[編集]

高速バス[編集]

ドリーム徳島号エディ号、室戸・生見・橘 - 大阪線が運行されており、市内には「小松島バスストップ」「大林バスストップ」(ドリーム徳島号、エディ号(東京線)は通過)が設置されている。

運行会社は以下の通り。

鉄道[編集]

中心となる駅は南小松島駅である。

かつては国鉄小松島線(牟岐線中田駅より分岐)があり市中心部に敷設されていたが、1985年に廃線になっている。

道路[編集]

高速道路[編集]

高速道路は市内を通過していないが、四国横断自動車道の延伸計画(小松島 - 鳴門間)があり、市内には小松島インターチェンジが前原町付近に設置される予定である。

一般国道[編集]

徳島南バイパス
  • 国道55号
車線数は2車線。トンネル、鉄道との交差はない。
市内は以下の各地区を通過している。
  • 大林町-(阿南市)
車線数は4車線。主な橋は、小田橋(立江町、立江川)、義経橋(田野町、天王谷川)、源氏橋(同、田野川)、菖蒲田橋(日開野町・中郷町、菖蒲田池)、勝浦川橋(江田町、勝浦川)がある。トンネルは赤石トンネル(田野町・立江町)がある。中郷町と立江町の2箇所で道路下をJR牟岐線が立体交差する。中郷町、日開野町に道路情報電光表示板がある。
市内は以下の各地区を通過している。
  • (徳島市) - 江田町 - 前原町 - 中郷町 - 日開野町 - 芝生町 - 田野町 - 立江町 - 大林町 - 坂野町 - (阿南市)
徳島市から阿南市橘町までは国道55号と重複区間となっている。

県道[編集]

主要地方道[編集]
車線数は2車線(田浦町内の一部区間を除く)。橋、トンネルはない。前原町でJR牟岐線と交差する。市内は全線勝浦川の堤防上を走り、県道120号徳島小松島線から国道55号までの区間を除いては交通量の少ない快走路が続く。
市内は以下の各地区を通過している。
  • (徳島市) - 江田町、前原町、田浦町-(徳島市)
車線数は2車線。橋、トンネル、鉄道との交差はない。元は国道55号(現在の県道120号徳島小松島線)と小松島港を結ぶための県道だった。
市内は以下の各地区を通過している。
  • 江田町、中田町、小松島町
車線数は2車線。橋、トンネル、鉄道との交差はない。市内の南西をかすめる様に走る県道だが、他の自治体を経由せずに小松島市と勝浦町を繋ぐ唯一の県道である。
市内は以下の各地区を通過している。
車線数はほぼ全線にわたり1 - 1.8車線。主な橋は、白鷺橋(立江町、立江川)がある。トンネルはない。鉄道との交差は立江町の1箇所でJR牟岐線と交差する。幹線道路である国道55号と立江町、櫛渕町を結ぶ。
市内は以下の各地区を通過している。
  • (阿南市) - 櫛渕町、立江町、大林町、赤石町
車線数は2車線。主な橋は、野上橋(田浦町・徳島市、勝浦川)がある。トンネルはない。南小松島町に鉄道との交差部がある。市内中心部と国道55号徳島南バイパスを結んでいるため、同道との交点まではかなり交通量が多いが、以西は田浦町内を東西に走る唯一の幹線道路となるものの交通量は少なく、市内区間は比較的走りやすい道が続く。
市内は以下の各地区を通過している。
  • 南小松島町、堀川町、神田瀬町、日開野町、田浦町 - (徳島市)

一般県道[編集]

車線数は2車線。主な橋は、千歳橋(小松島町・松島町、神田瀬川)、弁天橋(金磯町、芝生川)、赤石橋(赤石町、立江川)がある。トンネル、鉄道との交差はない。国道55号徳島南バイパスが4車線で開通するまではこの道が国道だった事もあり、現在でも幹線道路として位置付けられている。全線にわたり交通量も多く、徳島市と小松島市を繋ぐ路線バスも市街地の一部区間を除いてはほとんどがこの道を走る。
市内は以下の各地区を通過している。
  • (徳島市) - 江田町、中田町、小松島町、松島町、南小松島町、横須町、金磯町、赤石町、大林町
車線数は2車線。トンネル、鉄道との交差はない。
市内は以下の各地区を通過している。
  • 赤石町、大林町、和田津町、和田島町

航路[編集]

「港湾都市 小松島」として四国地方の東側の玄関口として江戸時代や生活必需品の運搬拠点、大正時代からは京阪神を結ぶ航路として小松島港から和歌山港南海フェリー1999年に徳島港へ移転)や大阪南港小松島フェリー1993年廃止)を結ぶ航路があったが現在は徳島市に移行している。また、かつては外国貿易が盛んであった[4][16][24]

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事[編集]

恩山寺
立江寺
千代の松原

祭事・催事[編集]

小松島港まつりで打ち上げられる花火
名称 開催期間[25]
小松島市クロスカントリー大会 毎年2月第3土曜日
金長まつり 毎年5月
小松島港まつり 毎年7月
小松島市民駅伝 毎年11月最終日曜日
こまつしま・うまいもん祭り 毎年12月

出身有名人[編集]

文化人[編集]

芸能[編集]

アナウンサー[編集]

スポーツ[編集]

関連項目[編集]

参考文献[編集]

  • 『徳島県の地名』 平凡社、2002年3月、初版第1刷。ISBN 4582910459
  • 『角川日本地名大辞典』 角川書店、1986年、初版第1刷。ISBN 4040013603
  • 『図典 日本の市町村章』 小学館辞典編集部、小学館2007年1月10日、初版第1刷。ISBN 4095263113

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s 小松島市を取り巻く環境”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。
  2. ^ a b c d 小松島市が景観行政団体へ”. 徳島県. 2012年11月19日閲覧。
  3. ^ a b c d e f 徳島 地名 p573
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 角川 p792
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 小松島市食育推進計画”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。
  6. ^ a b 図典 日本の市町村章 p191
  7. ^ 庁舎耐震診断の結果について”. 小松島市. 2013年3月2日閲覧。
  8. ^ a b 小松島市ミリカホール”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。
  9. ^ a b 公益社団法人 小松島市シルバー人材センター”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。
  10. ^ a b c 「発達障害者総合支援ゾーン」が誕生”. 全国知事会. 2012年6月3日閲覧。
  11. ^ 「こまポン」と命名 小松島市のマスコットキャラ”. 徳島新聞 (2012年6月17日). 2012年11月18日閲覧。
  12. ^ a b 小松島の県営メガソーラー 年内に着工、来秋運転”. 徳島新聞 (2012年9月8日). 2012年11月20日閲覧。
  13. ^ 財政非常事態宣言 - 小松島市(2012年6月3日閲覧)
  14. ^ a b c d 徳島 地名 p575
  15. ^ 徳島 地名 p576
  16. ^ a b 角川 p795
  17. ^ a b c 小松島市立櫛渕小学校”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。
  18. ^ a b c d e 字の名称変更について”. 小松島市例規集. 2012年6月3日閲覧。
  19. ^ 発達障害者総合支援ゾーンがオープン=徳島県小松島市”. 時事通信社. 2012年6月3日閲覧。
  20. ^ 広報こまつしま 2012年4月号”. 小松島市. 2013年3月1日閲覧。
  21. ^ a b c 小松島市が幼・小半減へ 市教委方針、少子化に対応”. 徳島新聞. 2012年11月20日閲覧。
  22. ^ 広報こまつしま 2014年1月号 p2”. 小松島市. 2014年2月23日閲覧。
  23. ^ a b 小松島市学校再編計画”. 小松島市学校再編計画策定委員会. 2012年11月20日閲覧。
  24. ^ 角川 p796
  25. ^ 小松島市のイベントをご紹介します”. 小松島市. 2012年6月22日閲覧。

外部リンク[編集]