でんききかい座
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でんききかい座(でんききかいざ、電気機械座、Machina Electrica)は、18世紀末にヨハン・ボーデが作った星座の1つ。
手回し式の摩擦起電機とライデン瓶を元にした星座で、くじら座の南、ろ座とちょうこくしつ座の間にあった。有名な星座ではなく、ほとんど使われなかった。
でんききかい座(でんききかいざ、電気機械座、Machina Electrica)は、18世紀末にヨハン・ボーデが作った星座の1つ。
手回し式の摩擦起電機とライデン瓶を元にした星座で、くじら座の南、ろ座とちょうこくしつ座の間にあった。有名な星座ではなく、ほとんど使われなかった。