岡本玲

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おかもと れい
岡本 玲
本名 岡本 玲
生年月日 1991年6月18日(22歳)
出生地 日本の旗 日本和歌山県和歌山市
身長 157 cm
血液型 A型
職業 女優ファッションモデル
タレント歌手
ジャンル 映画テレビドラマ舞台CM
活動期間 2003年 -
事務所 エヴァーグリーン・エンタテイメント
公式サイト 公式ウェブサイト
主な作品
テレビドラマ
フリーター、家を買う。
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜
純と愛
その他
めざましテレビ
岡本 玲
基本情報
出生名 同じ
別名 Rei(作詞者としての名義)
出生 1991年6月18日(22歳)
血液型 A型
出身地 日本の旗 日本和歌山県和歌山市
ジャンル J-POP
職業 ファッションモデル歌手作詞家
担当楽器
活動期間 2005年 - 2008年
レーベル ユニバーサルミュージックシグマ
事務所 エヴァーグリーン・エンタテイメント
公式サイト 岡本玲
著名使用楽器
ギブソン・SG

岡本 玲(おかもと れい、1991年6月18日 - )は、日本女優タレント。本名同じ。作詞は「Rei」の名義で行っている。

和歌山県和歌山市出身[1]エヴァーグリーン・エンタテイメント所属。

来歴

2003年、ファッション雑誌『ニコラ』の専属モデルオーディションでグランプリを受賞し芸能界入り。また、『ニコラ』の専属モデルで結成されたアイドルユニット「ニコモノ!」のメンバーとしてCDデビュー[注 1][注 2]

2006年、先駆舎から現在の事務所に移籍。

2007年、進学を機に上京[1]。『生徒諸君!』で初のドラマ出演。

2008年、表紙登場回数歴代1位の記録[1]を残して『ニコラ』を卒業。モデル業以外での芸能活動を本格的に開始し、teenage days」でソロ歌手としてCDデビュー。『憐 Ren』で映画初主演[3]。ドラマ、映画の『赤い糸』の主人公の親友役「山岸美亜」を演じた[注 3]

2009年4月、自身のブログにて全日制の高校から通信制の高校に転学した事を発表。理由については、「今まで学校に行っていた時間を受験勉強に役立てたい」と述べている[4]

2010年、高校卒業、同年4月から大学進学[5]。 約1年ぶりに髪をショートにした。

2011年、和歌山県より「わかやまパンダ大使」に任命される[6]。2012年3月17日より新大阪・京都 - 白浜間にて運転開始された「くろしお」新型車両の下り1番列車の出発式(新大阪駅にて開催)で、乗務員に花束を贈呈。出発後は新大阪駅コンコースにてトークイベントを行った。

2012年、紀の国わかやま国体のイメージソング審査員の1人となる[7]

2013年、和歌山市より「平成25年度 和歌山文化奨励賞」を受賞[8][9]

人物

  • 日本大学芸術学部映画学科卒業[10]
  • 自分の性格を「負けず嫌い、頑固」と語っている。また、長所・短所は「完璧主義なところ」。
  • 趣味は、ギターピアノ
  • 特技は、そろばん暗算など。
  • 小学生の頃は、木登りをするなど、お転婆な一面もあった[1]
  • 2008年1月発売の『JUNON』3月号の「08年ブレークする人ベスト10」ランキングで、9位にランクインした。
  • 2008年2月19日放送の『踊る!さんま御殿!!』で「踊る!ヒット賞!!」を受賞。
  • 2009年9月27日放送の第7回『おとなの学力検定スペシャル小中学校教科書クイズ!』(日本テレビ)では、予選を3位で突破し、クライマックスを制し、優勝を果たした。
  • 使用しているギターはアメリカ合衆国の有名ギターメーカーギブソンがオリジナルデザインで制作したギブソン・SGである。岡本がデザインし、スコットランドのタータンチェック協会から唯一正式に認定されたタータンチェック柄を使用し、SGモデルでは世界初のオリジナルギターとなる[11]

モデル活動

  • 2歳年上の姉が愛読していた『ニコラ』に出ていた蒼井優新垣結衣に憧れて、モデルオーディションに母が撮影した写真を同封し応募。東京で行われたそろばん大会と面接の日がたまたま同じ日だったため、親が東京で面接を受けることを許してくれた。面接では、その面接前にそろばんの大会に出場していたことや同世代の人の特技としては珍しかったため、そろばんのことばかり聞かれたという[2]
  • 新垣結衣や虎南有香にわみきほから、妹のように可愛がられていた。
  • 『ニコラ』の表紙登場回数25回で、2009年現在最多である[12]。雑誌の人気投票では5年近くトップだった[13]。ライバル雑誌の勢いに押され、長らく部数が伸び悩んでいた『ニコラ』が、彼女を表紙に多く起用し出した2005年あたりから息を吹き返し、彼女の表紙起用回数が2/3(8回)を占め、2006年後半には、同ジャンルの雑誌のトップに躍り出た[13]
  • 岡本在籍時代の『ニコラ』の編集長を務めていた松本美帆子は、「岡本は万人受けする美人ではないし、モデルとしては決して恵まれてはいない」と語っている。しかし、それを努力でカバーしたり、新たな形にかえて読者に提案する力がある、と評している[13]。松本によると岡本が使用したものは問い合わせが殺到するため、ファッションブランドをはじめ、各種企業から誌面で使用して欲しいという指名がダントツで、調整に悩むことも度々あったという[13]。松本をはじめとする関係者は、その凄さを「触ると売れる」と表現した[13]
  • カリスマモデルと評されるようになったが、157cmとモデルとしては低身長であるため、モデル活動を始めた当初は、ファッションページを担当させてもらえず、唯一の仕事は、雑誌の後ろの方に掲載されるメイクページであった[2]

嗜好

技能

ピアノ漢字英語珠算暗算など、様々な特技・技能を持っている。暗算などの検定はめずらしく、よく質問される。2014年時点で、所属事務所が公表しているプロフィール等によれば、下記の級・段位を持つ[16]

  • 実用英語技能検定(英検) 2級
  • 書道 2段
  • 日本珠算連盟段位認定試験 珠算 準3段
  • 日本珠算連盟段位認定試験 暗算 4段

特に、珠算・暗算は、小学校1年生の頃から、週4日[17]そろばん教室(大河内珠算会[18])に通い、中学校でも珠算部に入る[19]など、子供の頃からの専門分野で、ほぼ毎年競技大会において、成績を残している[20]。また、ピアノも3歳のときから習い続け、和歌山県大会で銀賞を取ったこともあるという[21]。具体的な成績については、競技実績を参照。

出演

テレビドラマ

レギュラー
単発・ゲスト

その他テレビ

他、単発出演は多数。

映画

舞台

  • SASUKE(2006年) 風魔小次郎役
  • Legend〜風のなかの塵〜(脚本・演出:藤森一朗、2007年8月9日 - 13日、Air studio) ハルカ 役
  • 闇の門(脚本・演出:藤森一朗、2007年10月18日 - 22日、Air studio)
  • DARKNESS GATE(脚本・演出:藤森一朗、2008年10月9日 - 13日、Air studio) 吉野里緒役/浦沢ユウナ 役
  • 路地裏の優しい猫(作・演出:森岡利行、2009年4月29日 - 5月5日、新国立劇場・小劇場) ハルコ 役
  • 朗読劇 私の頭の中の消しゴム(脚本・演出:岡本貴也、2010年9月13・14・17日、天王洲銀河劇場) 薫 役
  • 十二人の怒れる人々(原作 :レジナルド・ローズ、演出:藤森一朗、2011年1月26日 - 30日、AQUA studio
  • PRIDE(脚本・演出:藤森一朗、2011年2月9日 - 12日、AQUA studio)
  • 熱海殺人事件(原作:つかこうへい、演出:藤森一朗、2011年3月2日 - 6日、AQUA studio)
  • ろまんす -特別バージョン-(脚本・演出:藤森一朗、2011年5月11日 - 16日、Air studio)
  • スマートモテリーマン講座(作・演出:福田雄一、2011年10月5日 - 6日、森ノ宮ピロティホール / 11日 - 19日、天王洲銀河劇場)
  • PRIDE(脚本・演出:藤森一朗、2011年11月2日 - 7日、AQUA studio)
  • TIGER & BUNNY THE LIVE(総合演出:森崎泰助、脚本:毛利亘宏、2012年8月24日 - 9月1日、Zepp Diver City(TOKYO)) カリーナ・ライル/ブルーローズ 役
  • 朗読劇「不帰(かえらず)の初恋、海老名SA」(脚本・演出:坂元裕二、2012年9月30日、DDD AOYAMA CROSS THEATER)
  • 売春捜査官(脚本・つかこうへい、演出・藤森一朗、2014年1月29日 - 2月2日、AQUA studio)

ラジオ

CM・広告

イベント

  • みんなのことめっちゃ好きやねん 岡本玲デビューだよ!Thank you for my friends!Tour(2008年3月21日 - 30日)
  • 祝☆2nd!!線路は続くよ、Railroad Starツアーズ☆(2008年6月21日・22日)
  • めざましLive'08 HY with 赤い糸(2008年8月26日)

雑誌•書籍

その他、単発の雑誌掲載多数。

ゲーム

その他

  • 着うたサイト「アーティスト公式サウンド」にて着ボイス・着ムービー配信中
  • アーティスト公式デコメール配信(現在NTTドコモauで配信中)
  • 岡本玲プロデュース・ニコラ10周年記念キティちゃんコラボ発売(2007年9月上旬 - )

作品

写真集

DVD

イメージ
  • 「岡本玲ドキ☆ドキVacation」(2011年5月26日)
  • 僕と少女の四日間の物語(2011年12月21日、リバプール (企業)

ディスコグラフィー

シングル

アルバム

タイアップ

曲名 タイアップ
teenage days 日本テレビ系業界クイズ ミニキテ!』2008年3月度エンディングテーマ
Railroad Star 日本テレビ系アナ☆パラ』2008年6月度エンディングテーマ
恋愛方程式 テレビ東京しょこ♥リータ』2008年10月 - 12月度エンディングテーマ
地図にない場所 NHKJリーグ中継』2008年エンディングテーマ

競技実績

主な競技大会成績
会期 主催者 大会(年次・回) 部門 順位(成績) 備考
2001年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2001年) 小学4年生の部 5位[22]
2002年12月23日 和歌山県計算実務協会 県下珠算選手権大会兼近畿珠算競技大会代表選考会(第30回) 小学4年生の部 準優勝(640点)[23]
読上算競技・小学生の部 3位[23]
2002年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2002年) 小学5年生の部 15位[24]
2002年8月8日 和歌山県計算実務協会 県下夏季珠算競技大会(第54回) 小学5年生の部 準優勝(735点)[25]
2002年9月10日 近畿通信珠算ベスト100大会(第18回) Sランク 6位(570点)[26]
2002年11月23日 日本珠算連盟 全国そろばんコンクール(2002年) 小学5年生の部(和歌山県下) 準優勝(840点)[27]
2002年12月22日 和歌山県計算実務協会 県下珠算選手権大会兼近畿珠算競技大会代表選考会(第31回) 小学生団体の部 優勝[28] 県代表内定[28]
読上暗算競技・小学生の部 3位[28]
読上算競技・小学生の部 2位[28]
個人の部・小学5年生の部 2位(660点)[29]
2003年8月11日 和歌山県計算実務協会 県下夏季珠算競技大会(第55回) 小学6年生の部 優勝(740点)[30][18]
2003年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2003年) 小学6年生の部(和歌山県下) 1位[31]
2003年11月-12月 日本珠算連盟 全国そろばんコンクール(2003年) 小学6年生の部(和歌山県下) 1位(920点)[32]
2004年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2004年) 中学校1年生の部 75位[33]
中学校1年生の部(和歌山県下) 3位(1270点)[34]
2004年11月-12月 日本珠算連盟 全国そろばんコンクール(2004年) 中学校1年生の部 61位[35]
中学校1年生の部(和歌山県下) 2位(865点)[36]
2005年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2005年) 中学校2年生の部 50位[37]
中学校2年生の部(和歌山県下) 3位(1340点)[38]
2006年6月-7月 日本珠算連盟 全国あんざんコンクール(2006年) 中学校3年生の部 33位[39][40]
中学校3年生の部(和歌山県下) 2位(1390点)[41]
2006年11月 読売新聞社日本学生協会基金 高円宮杯全日本中学校英語弁論大会(2006年) 和歌山県 2位[39]
2006年11月-12月 日本珠算連盟 全国そろばんコンクール(2006年) 中学校3年生の部 34位[39][42]

脚注

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注釈

  1. ^ 同ユニットは公式に活動終了は発表されていないが、シングルを1枚出しただけで実質的に活動を終了している。
  2. ^ ある日、自身のブログに悩みを打ち明けたところ、ファンの人たちが温かく励ましてくれた。その言葉に感動し、自身の悩んでいる人にメッセージを送りたいと事務所の人に相談したところ歌手として活動することが決まった[2]
  3. ^ この役作りのため、髪を茶髪にしていた。

出典

  1. ^ a b c d 自分の気持ち 歌で表現」、『ニュース和歌山』2008年1月1日号、ニュース和歌山、2008年
  2. ^ a b c 音楽戦士 MUSIC FIGHTER. 日本テレビ. 2008年6月27日放送. [出典無効]
  3. ^ 角川スニーカー文庫「憐 Ren」実写映画化 公開日決定”. アニメ!アニメ!. イード (2008年5月26日). 2012年9月16日閲覧。
  4. ^ 岡本玲オフィシャルブログ 2009年4月17日付け記事より抜粋
  5. ^ 岡本玲オフィシャルブログ 2010年3月6日付け記事
  6. ^ 可能性広げる一年に」、『ニュース和歌山』2014年1月4日号、ニュース和歌山、2014年
  7. ^ 『紀の国わかやま国体』イメージソングの募集お知らせ!!!”. 岡本玲オフィシャルサイト (2012年2月7日). 2014年3月27日閲覧。
  8. ^ 和歌山市から羽ばたいて」、『市報わかやま』第826号、和歌山市、2014年1月
  9. ^ ☆和歌山市文化表彰を受賞致しました★”. 岡本玲オフィシャルサイト (2013年10月25日). 2014年3月27日閲覧。
  10. ^ ひとまず。”. 岡本玲オフィシャルブログ (2014年4月3日). 2014年4月15日閲覧。
  11. ^ “岡本玲をギブソンが認めた!オリジナルギター製作!!”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2008年1月14日). オリジナル2008年2月20日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20080220230614/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/music/news/20080114-OHT1T00067.htm 2008年3月9日閲覧。 
  12. ^ 今だからできることを」、『ニュース和歌山』2009年1月3日号、ニュース和歌山、2009年
  13. ^ a b c d e 「「触れると売れる」10代のカリスマ雑誌モデルの岡本玲って誰?」、『日経エンタテインメント!』第12巻第5号、日経BP社、2008年4月、 99頁。
  14. ^ ザ!世界仰天ニュース. 日本テレビ. 2008年5月28日放送. [出典無効]
  15. ^ 99プラス. 日本テレビ. 2008年3月18日放送. [出典無効]
  16. ^ 公式プロフィール”. 岡本玲オフィシャルサイト. エヴァーグリーン・エンタテイメント. 2014年3月27日閲覧。
  17. ^ 岡本玲 (2007年3月14日). “BLOG”. エヴァーグリーン・エンタテイメント. 2007年9月24日閲覧。
  18. ^ a b 岡本玲 (2003年). “白浜珠算大会に行って”. 大河内珠算会. 2007年9月24日閲覧。[リンク切れ]
  19. ^ 岡本玲 (2007年7月13日). “BLOG”. エヴァーグリーン・エンタテイメント. 2007年9月24日閲覧。
  20. ^ 全日本通信珠算競技大会開催”. 大河内珠算会 (2004年). 2007年9月24日閲覧。[リンク切れ]
  21. ^ Pure Pure June 2004 インタビュー[要文献特定詳細情報]
  22. ^ 2001年全国あんざんコンクール部門別上位入賞者一覧(小学生の部)”. 日本珠算連盟 (2001年). 2007年9月24日閲覧。
  23. ^ a b 第30回 県下珠算選手権大会成績”. 大河内珠算会 (2001年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  24. ^ 2002年全国あんざんコンクール部門別上位入賞者一覧(小学生の部)”. 日本珠算連盟 (2002年). 2007年9月24日閲覧。
  25. ^ 第54回 県下夏季珠算競技大会成績”. 大河内珠算会 (2002年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  26. ^ 成績(きんきベスト100)”. 大河内珠算会 (2002年). /2007-11-06時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  27. ^ 全国そろばんコンクール”. 大河内珠算会 (2002年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  28. ^ a b c d 第31回県下珠算選手権大会”. 大河内珠算会 (2002年). 2004年7月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  29. ^ 成績2”. 大河内珠算会 (2002年). 2004年9月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  30. ^ 夏季珠算競技大会2003”. 大河内珠算会 (2003年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  31. ^ あんざんコンクール2003”. 大河内珠算会 (2003年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  32. ^ あんざんコンクール2003”. 大河内珠算会 (2003年). 2004年7月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  33. ^ 2004年全国あんざんコンクール部門別上位入賞者一覧(中学生・高校生・一般の部)”. 日本珠算連盟 (2004年). 2007年9月24日閲覧。
  34. ^ あんざんコンクール2004成績”. 大河内珠算会 (2004年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  35. ^ 2004年全国そろばんコンクール部門別上位入賞者一覧(中学生・高校生・一般の部)”. 日本珠算連盟 (2004年). 2007年9月24日閲覧。
  36. ^ 成績”. 大河内珠算会 (2004年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  37. ^ 2005年全国あんざんコンクール部門別上位入賞者一覧(中学生・高校生・一般の部)”. 日本珠算連盟 (2005年). 2007年9月24日閲覧。
  38. ^ あんコン成績”. 大河内珠算会 (2005年). 2007年12月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  39. ^ a b c 岡本玲 オフィシャルウェブサイト”. エヴァーグリーン・エンタテイメント (2007年). 2007年9月24日閲覧。
  40. ^ 2006年全国あんざんコンクール部門別上位入賞者一覧(中学生・高校生・一般の部)”. 日本珠算連盟 (2006年). 2007年9月24日閲覧。
  41. ^ あんざんコンクール成績”. 大河内珠算会 (2006年). 2007年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月24日閲覧。
  42. ^ 2006年全国そろばんコンクール部門別上位入賞者一覧(中学生・高校生・一般の部)”. 日本珠算連盟 (2006年). 2007年9月24日閲覧。

関連項目

外部リンク