BAND-MAID

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BAND-MAID
BandMaid 26Sept19 A.jpg
2019年9月のニューヨーク公演
基本情報
別名 BAND-MAIKO
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
ジャンル
活動期間 2013年 -
レーベル
事務所
公式サイト bandmaid.tokyo
メンバー
BAND-MAID
YouTube
チャンネル
活動期間 2013年 -
ジャンル 音楽
登録者数 45.9万人
総再生回数 142,619,256回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年5月7日時点。
テンプレートを表示

BAND-MAID(バンドメイド)は、日本ロックバンドである。プラチナム・パスポート所属。レーベルポニーキャニオン。海外のマネジメントはユナイテッド・タレント・エージェンシーが行い、ライブ・ネイションと提携。

概要[編集]

2014年から2017年まで使用されたバンドのロゴマーク。

メイドの衣装を身に纏いつつビジュアルとは相反する重厚なハードロックを基調とするバンド。確かな演奏力と重厚なサウンドを武器に激しいライブパフォーマンスを繰り広げ[5] 世界的に人気を得ている。日本国内のみならず北米、南米、ヨーロッパを中心に10か国以上での単独公演を行い、4度のワールドツアーを実施。

2014年末にYouTubeで公開された1stシングルカップリング曲である「Thrill」のミュージックビデオをジャパニーズロック専門の海外ウェブラジオ局「Jrock Radio」がフォロアー数120万人超のFacebookで紹介したところ一気に注目を浴びることとなり、その影響で多くの海外ロックメタル系サイトがこぞってとりあげるようになって海外人気の高まりにつながっていった[5][6][7]

元々、秋葉原メイド喫茶でアルバイトをしていた小鳩ミクがバンドをやりたいと思い、メンバーを集めて結成した[8]。小鳩自身がメイドだったのでメイド服を衣装として取り入れ、バンド名もメイドのバンドBAND-MAIDとした[9]。まずネットシンガーソングライターとして動画をアップしていたギタリストのKANAMIにコンタクトをとり、KANAMIが知人ドラムのAKANEに声をかけ、さらにAKANEが音楽の専門学校で一緒だったベースのMISAを誘って結成された[8][9][10]。その4人で2回ほどライブをやったが「ツインボーカルの方が面白いのではないか」ということで、同じ事務所でソロ活動をしていたSAIKIに声をかけた[8][9]。ツインボーカルにしたのは小鳩の声が明るいので、声が低めで見た目の印象も小鳩とは正反対のSAIKIを入れて、よりハードでロックな方向に寄せるためである。また、結成時から「色々なことができるし音の厚みも出るからギターは2本欲しい」という話もあったので、SAIKI加入時に小鳩もギターを持つツインボーカル・ツインギターの編成に変えた[8][9]

結成当初は自分達が求める音楽を探して、様々なジャンルに挑戦していたが「Thrill」に出会ったことによって、HR/HM寄りの方向でやりたいとメンバーの意見が一致した[11]。それまではどちらかと言えばポップ寄りだったが「ガールズ・バンドにはポップ・ロックが多いからハードな路線にした方がよりギャップが強くなる」ということでドラムはツインペダルを使い、メロディアスだったギターソロスウィープタッピングそして速いピッキングといったテクニックを取り入れて現在のスタイルになった[11]

メンバー[編集]

小鳩ミク(2017年)
小鳩ミク(こばと ミク)
ギターボーカル作詞担当[12][13]10月21日生まれ、熊本県出身。
SAIKI(サイキ)
ボーカル担当。1994年2月8日生まれ、山梨県出身。愛称は「さいちゃん」。
ずっと1人で歌ってきたので、バンドに入ったのはBAND-MAIDが初めて[5]
ダンス・ミュージックバンド・サウンドも好きなので、こだわりなく何でも聴いてきた。歌を始めたきっかけは安室奈美恵で、小学4年生の頃に聴いて好きになった。彼女の曲や世界観が好きで、ボーカルスタイルやステージ上での立ちふるまいはその影響下にある[10]。中学・高校の頃に流行ったのがきっかけでバンドに興味を持ち、黒猫チェルシー毛皮のマリーズ挫・人間を聴くようになった。今は[Alexandros]が好き[5][10][14][15]デヴィッド・ボウイも好きで[16]トニー・ヴィスコンティのプロデュースのオファーを喜んだ[13]
鉄道好き。「撮り鉄」であり、新幹線のフォルムが特に好みである[17]
KANAMI(カナミ)
ギター/作曲担当[13]9月28日生まれ、神奈川県出身。愛称は「かなみんちょ」、「みんちょ」。
シンガーソングライターとして活動していたが、バンドでリードギターをやることを志望していた[9]
3歳頃からピアノを始めて20年以上習い続け、高校時代は軽音楽部に入ってバンドをやっていた。パンク・ロックラテン・ロックファンクフュージョンが好きで、クラシック・ロックも好き[18]。好きなギタリストはカルロス・サンタナラリー・カールトン。前者は父親の持っていたCDに入っていたサンタナの「Europa(哀愁のヨーロッパ)」、後者は高校の先輩がカバーして弾いているのを見たのがきっかけ。「ギターソロにペンタトニックスケールやメロディアスなものが多いのはサンタナから影響を受けている」とのこと[5][8][10][14][15]
AKANE(アカネ)
ドラムス担当。12月14日生まれ、兵庫県出身。愛称は「あーちゃん」。
幼稚園の頃からピアノを習い、吹奏楽部ではトロンボーンを担当するなどずっとクラシックをやっていたが、18歳の頃にドラムを始めた。好きな音楽ジャンルはパンクやメロコア邦楽ロック。バンドでやっていた音楽はパンクだったが、聴くのはロックが多い。一番影響を受けたアーティストはマキシマム ザ ホルモン。特にドラムのナヲに強く影響を受けており、ドラムやバンドを始めたのも彼女のドラムを聴いたのがきっかけだった[5][10][14][15][16]
食欲旺盛で大食いであり、ラーメンの替え玉を5玉注文することもある[14][19]
MISA(ミサ)
ベース担当。10月15日生まれ、岡山県出身。
もともとはオルタナ系のバンドをやっていた[9]
3歳からピアノを始め、加入前からずっとバンドもやっていた。ギターを経て、高校生の頃に出会ったスマッシング・パンプキンズをきっかけにベースに転向。幼少期から母親の影響でビートルズジミ・ヘンドリックスなどの洋楽奥田民生をずっと聴いていて、小学生の時にジェリーフィッシュに夢中になってからは色々な音楽を聴くようになった。よく聴いているのはUK/USロックで、スマッシング・パンプキンズなどのグランジや、ブラーといったブリット・ポップ系のバンドが好き[5][10][14][15]。好きなベーシストはパズ・レンチャンティン[12]

BAND-MAIKO[編集]

  • 鳩子(ハトコ、Gt/Vo)[20]
  • 富士姫(フジキ、Vo)
  • 叶笑(カノエミ、Gt)
  • 紅月(アカツキ、Dr)
  • 梅美沙(ウメミサ、Ba)

略歴[編集]

2013年

  • 7月、小鳩ミク、KANAMI、AKANE、MISAの4人で結成
  • 7月24日、大塚DEEPAで開催された『PPBAND AUDITION』で初ライブ。
  • 8月22日SHIBUYA-AXで開催されたライブイベント『P祭』でSAIKIが加入。5人組BAND-MAID®となる。

2014年

2015年

  • 4月5日、Jrock RadioのFacebookで「Thrill」のMVが紹介される[21]
  • 11月18日、2枚目のアルバム『New Beginning』をリリース。

2016年

2017年

  • 1月11日、初のフルアルバム『Just Bring It』をリリース。
  • 5月10日(メイドの日)、『初One-manお給仕 tour』をスタート。
  • 5月19日の名古屋、21日の大阪公演でMISAがインフルエンザ発症のため欠席。
  • 7月11日に名古屋、12日に大阪で『〜Revenge of an ass chin〜』(ケツアゴのリベンジ)と題した振替公演が行われ、2日間限定Tシャツを販売。
  • 7月19日、SAIKIの声帯ポリープ手術のため、29日開催のPassCode対バンツアー『''bite the bullet'' Short Tour 2017』出演キャンセルを発表[28]
  • 11月 ワールドツアー『Burn!Burn!BAND-MAID』をイギリス、フランス、ドイツで開催。

2018年

  • 2月14日、アルバム『WORLD DOMINATION』とアルバム『MAID IN JAPAN』の再発盤を2枚同時リリース[29]
  • 4月1日、BAND-MAIDからBAND-MAIKOに改名し、舞妓ハードロックをコンセプトに活動していくことを発表。同時に新曲「secret MAIKO lips[注 1]」の配信をYouTubeiTunes StoreSpotifyなどで開始した[30]。その12時間後、エイプリルフールネタであることを明かし、改名宣言を撤回した[31]
  • 11月9日 ワールドツアー『WORLD DOMINATION TOUR SEKOKU』をアメリカ、フィンランド、オランダ、イギリス、フランス、ドイツで開催。

2019年

  • 4月3日、BAND-MAIKO名義でミニ・アルバム『BAND-MAIKO』をリリース[32]
  • 4月26日、世界最大の興行エージェント ライブ・ネイションとの提携を発表[33]
  • 6月 - 9月、ワールドツアー『WORLD DOMINATION TOUR GEKIDOU』をイギリス、フランス、ドイツ、台湾、アメリカで開催。
  • 11月27日、ライヴ・ネイションとの提携に続き、世界4大エージェントの1つであるユナイテッド・タレント・エージェンシーとの契約を発表[34]。また、Netflixの新作映画『ケイト』に出演決定[35]
  • 12月11日、アルバム『CONQUEROR』をリリース[36]

2020年

  • 2月13日、LINE CUBE SHIBUYAで行われたお給仕で7月・8月に全国のZepp(ZEPP NAGOYA、ZEPP OSAKA BAYSIDE、ZEPP FUKUOKA、ZEPP SAPPORO、ZEPP HANEDA)で『BAND-MAID Zepp Tour』お給仕が行われる事が発表された。
  • 2月14日、LINE CUBE SHIBUYAで行われたツアーファイナルで、2021年2月11日に日本武道館でお給仕が行われる事が発表された。
  • 6月24日、新型コロナウイルス感染症の流行のため『BAND-MAID Zepp Tour』をキャンセル。

2021年

作品[編集]

BAND-MAIDのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 7
ライブ・アルバム 1
EP 2
シングル 7
映像作品 2
ミュージック・ビデオ 29

順位はオリコン週間ランキング最高位[40]

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 順位
ガンプレコーズ
1 2014年8月13日 愛と情熱のマタドール N/A
日本クラウン
2 2016年11月16日 YOLO 36位
3 2017年7月19日 Daydreaming/Choose me 20位
4 2018年7月25日 start over 16位
5 2019年1月16日 glory 12位
6 Bubble 14位
7 2020年12月2日 Different 19位
ポニーキャニオン
8 2021年10月27日 Sense 14位

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 順位
ガンプレコーズ
1 2014年1月8日 MAID IN JAPAN N/A
2 2015年11月18日 New Beginning 64位
日本クラウン
3 2016年5月18日 Brand New MAID 19位
4 2017年1月11日 Just Bring It 16位
5 2018年2月14日 WORLD DOMINATION 09位
(1) 2018年2月14日 MAID IN JAPAN(再発盤) 26位
6 2019年12月11日 CONQUEROR 09位
ポニーキャニオン
7 2021年1月20日 Unseen World 08位
2022年4月27日 BAND-MAID ONLINE ACOUSTIC OKYU-JI CD[41] N/A

EP[編集]

# 発売日 タイトル 順位
日本クラウン
1 2019年4月3日 BAND-MAIKO 15位
ポニーキャニオン
2 2022年9月21日 Unleash 未公表

配信限定[編集]

  • secret MAIKO lips(2018年4月1日)[30]
  • glory(2018年10月4日)
  • 祇園町(2019年4月1日)
  • about Us(2021年2月4日)[42]
  • Sense (TV size)(2021年9月6日)

映像作品[編集]

# 発売日 タイトル
1 2020年4月29日 WORLD DOMINATION TOUR 【進化】at LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
2 2021年5月26日 BAND-MAID ONLINE OKYU-JI (Feb. 11, 2021)

タイアップ一覧[編集]

起用年 楽曲 タイアップ 収録作品
2016年 YOLO ゲーム・アプリ『ヴァリアントナイツ』主題歌[43] Just Bring It
2017年 One and only オムニバス映画『狂い華』主題歌[44] WORLD DOMINATION
2018年 Carry on living テレビアニメ『クイズとき子さん』エンディングテーマ[45]
glory テレビアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』エンディングテーマ CONQUEROR
Bubble テレビドラマ『パーフェクトクライム』主題歌[46]
2019年 hide-and-seek テレビ神奈川(tvk)制作の音楽情報バラエティ番組「関内デビル」2019年1月度エンディングテーマ glory
2020年 Different テレビアニメ『ログ・ホライズン 円卓崩壊』オープニングテーマ[47][48] Different
2021年 without holding back 全日本大学eスポーツ対抗戦公式アンセム[49] Unseen World
Warning! テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』2・3月度ファイティングミュージック[50]
火花 「全日本大学eスポーツ対抗戦」バトルテーマソング[51] Sense
Sense テレビアニメ『プラチナエンド』オープニングテーマ[52] Unleash

ライブ[編集]

ライブツアー[編集]

年月 ツアータイトル 公演日・会場
2016年6月 - 9月 BAND-MAID『Brand New MAID』Release Tour

全15公演

  1. 6月24日 新宿Zirco Tokyo
  2. 7月12日 水戸LIGHT HOUSE
  3. 7月13日 仙台MACANA
  4. 7月22日 横浜club Lizard YOKOHAMA
  5. 7月31日 埼玉HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3
  6. 8月4日 神戸太陽と虎
  7. 8月6日 山口LIVE rise SHUNAN
  8. 8月12日 熊本DRUM B.9
  9. 8月13日 小倉Live Spot WOW!
  10. 8月14日 福岡Queblick
  11. 8月28日 滋賀Blue
  12. 9月2日 新潟RIVERST
  13. 9月3日 甲府CONVICTION
  14. 9月8日 札幌Crazy Monkey
  15. 9月9日 札幌Crazy Monkey
2016年9月 - 10月 BAND-MAID『Brand New MAID』Release Tour Final
(追加公演)

全4公演

  1. 9月19日 心斎橋DROP
  2. 9月25日 豊橋club.KNOT
  3. 10月1日 渋谷TSUTAYA O-WEST
  4. 10月23日 下北沢GARDEN[53]
2016年10月 - 11月 BAND-MAID Brand New MAID Release Tour World Series

全9公演

  1. 10月9日 SALA(メキシコシティ)
  2. 10月12日 Underworld(ロンドン)
  3. 10月13日 MTC(ケルン)
  4. 10月15日 Headcrash(ハンブルク)
  5. 10月16日 La Boule Noire(パリ)
  6. 10月19日 Hydrozagadka(ワルシャワ)
  7. 10月30日 Lucca Comics & Games(伊ルッカ)
  8. 11月1日 Salón del Manga del Barcelona(バルセロナ)
  9. 11月5日 Music Zone@E-MAX(香港)
2017年5月 - 7月 BAND-MAID 初One-manお給仕 Tour 2017

全8公演

  1. 5月10日 東京キネマ倶楽部
  2. 5月19日 名古屋CLUB QUATTRO【延期】
  3. 5月21日 梅田CLUB QUATTRO【延期】
  4. 5月26日 福岡BEAT STATION
  5. 6月4日 札幌Sound Lab mole
  6. 6月6日 仙台HooK
  7. 6月14日 恵比寿LIQUID ROOM
  8. 6月15日 恵比寿LIQUID ROOM
  9. 7月11日 名古屋CLUB QUATTRO【振替】
  10. 7月12日 梅田CLUB QUATTRO【振替】
2017年9月 - 11月 BAND-MAID お給仕TOUR Autumn-Winter 2017
「燃えるの?萌えないの?どっちなの!?」

全10公演

  1. 9月24日 札幌cube garden
  2. 9月29日 熊本B.9 V2
  3. 10月1日 福岡DRUM LOGOS
  4. 10月6日 仙台darwin
  5. 10月8日 金沢EIGHT HALL
  6. 10月13日 大阪 味園ユニバース
  7. 10月15日 名古屋ダイアモンドホール
  8. 11月17日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
  9. 11月18日 広島クラブクアトロ
  10. 11月24日 新木場STUDIO COAST
2017年10月 - 11月 BAND-MAID WORLD TOUR 2017
「Burn! Burn! BAND-MAID Moe Moe Cune」

全7公演

  1. 10月22日 Jack Studio(台北)
  2. 10月29日 1563 at the East(香港)
  3. 11月3日 O2 Academy Islington(ロンドン)
  4. 11月4日 La Boule Noire(パリ)
  5. 11月5日 Zeche(独ボーフム)
  6. 11月8日 Bi Nuu(ベルリン)
  7. 11月9日 Backstage(ミュンヘン)
  8. 11月12日 Salamandra(バルセロナ)【中止】
2018年4月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018
【宣告】

全3公演

  1. 4月4日 名古屋ダイアモンドホール
  2. 4月6日 なんばHatch
  3. 4月13日 Zepp Tokyo
2018年6月、11月 WORLD TOUR BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018
【宣告】〜senkoku〜

全9公演

  1. 6月29日 Foro Indie Rocks(メキシコシティ)
  2. 11月9日 Lodge Room(ロサンゼルス)
  3. 11月10日 The Chapel(サンフランシスコ)
  4. 11月14日 Nosturi(ヘルシンキ)
  5. 11月16日 Melkweg(アムステルダム)
  6. 11月17日 The Dome(ロンドン)
  7. 11月18日 Backstage(パリ)
  8. 11月21日 SO36(ベルリン)
  9. 11月22日 Feierwerk(ミュンヘン)
2018年9月 - 2019年1月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018-2019
【侵略】

全17公演

  1. 9月12日 川崎CLUB CITTA'
  2. 9月15日 金沢EIGHT HALL
  3. 9月17日 新潟studio NEXS
  4. 9月22日 広島クラブクアトロ
  5. 9月24日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
  6. 9月28日 Zepp Nagoya
  7. 9月30日 仙台Rensa
  8. 10月7日 高松MONSTER
  9. 10月8日 なんばHatch
  10. 11月30日 福岡DRUM LOGOS
  11. 12月1日 熊本B.9 V1
  12. 12月8日 京都FANJ
  13. 12月9日 神戸Harbor Studio
  14. 12月14日 長野CLUB JUNK BOX
  15. 12月16日 甲府CONVICTION
  16. 1月11日 新木場STUDIO COAST
  17. 1月12日 新木場STUDIO COAST
2019年6月 - 8月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019
【激動】

全4公演

  1. 6月8日 なんばHatch
  2. 7月11日 名古屋ダイアモンドホール
  3. 7月30日 東京昭和女子大学人見記念講堂
  4. 8月2日 マイナビBLITZ赤坂
2019年6月 - 10月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019
【激動】〜gekidou〜

8箇所全10公演

  1. 6月22日 Islington Assembly Hall(ロンドン)
  2. 6月23日 Le Trabendo(パリ)
  3. 6月24日 Zeche(独ボーフム)
  4. 6月26日 DAS LOGOS(ハンブルク)
  5. 7月13日 花漾HANA展演空間(台北)
  6. 9月26日 Gramercy Theatre(ニューヨーク)
  7. 9月27日 Mercury Lounge(ニューヨーク)
  8. 9月28日 Cambridge Room(ダラス)
  9. 9月30日 Echoplex(ロサンゼルス)
  10. 10月1日 Echoplex(ロサンゼルス)
2019年10月 - 2020年1月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019-2020
【激動】
  1. 2019年10月14日 横浜BAY HALL
  2. 10月20日 なんばHatch
  3. 11月9日 仙台Rensa
  4. 11月10日 HEAVEN'S ROCK宇都宮 VJ-2
  5. 11月16日 金沢エイトホール
  6. 11月17日 新潟NEXS
  7. 11月23日 旭川カジノドライブ
  8. 11月24日 札幌ファクトリーホール
  9. 12月5日 高松MONSTER
  10. 12月7日 福岡DRUM LOGOS
  11. 12月8日 広島クラブクアトロ
  12. 12月15日 長野CLUB JUNK BOX
  13. 12月22日 京都KBSホール
  14. 2020年1月10日 名古屋ダイアモンドホール
  15. 1月11日 神戸Harbor Studio
  16. 1月18日 鹿児島CAPARVO HALL
  17. 1月19日 熊本B.9 V1
2020年2月 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR
【進化】
  1. 2月13日 LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
  2. 2月14日 LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
2022年8月 - 9月 BAND-MAID PRE US OKYUJI in JAPAN 全5公演
  1. 8月17日 なんばHatch
  2. 8月25日 名古屋ダイアモンドホール
  3. 9月3日 仙台Rensa
  4. 9月7日 Zepp DiverCity(TOKYO)
  5. 9月9日 渋谷eggman
2022年10月 - 11月 BAND-MAID US TOUR 2022

全13公演

  1. 10月12日 Neptune Theatre(シアトル)
  2. 10月14日 August Hall(サンフランシスコ)
  3. 10月15日 Belasco(ロサンゼルス)
  4. 10月17日 House of Blues(サンディエゴ)
  5. 10月19日 Crescent Ballroom(フェニックス)
  6. 10月21日 House of Blues(ダラス)
  7. 10月22日 House of Blues(ヒューストン)
  8. 10月25日 The Fillmore(ワシントンD.C.)
  9. 10月26日 Theatre of Living Arts(フィラデルフィア)
  10. 10月28日 Irving Plaza(ニューヨーク)
  11. 10月29日 Paradise Rock Club(ボストン)
  12. 10月30日 American Dream(イーストラザフォード)
  13. 11月1日 House of Blues(シカゴ)

ワンマンライブ[編集]

日程 タイトル 会場
2014年2月8日 BAND-MAID® 1st 単独お給仕『MAID IN JAPAN』 Shibuya Milkyway
2014年4月27日 BAND-MAID® 2nd単独お給仕『MAID ROCK』 Shibuya Milkyway
2014年7月21日 BAND-MAID® 1st Anniversary お給仕 club asia
2014年11月22日 BAND-MAID® 4th単独お給仕 渋谷VUENOS
2015年7月18日 BAND-MAID® 2nd Anniversaryお給仕『Breakin' new gate』 渋谷eggman
2016年2月14日 New Beginning Tour 2016 Final One-Man Show 下北沢LIVEHOLIC
2017年1月9日 1st Full Album『Just Bring It』Pre-Release One-man 〜新年 初お給仕はじめます〜 赤坂BLITZ
2017年7月1日 渋谷club乙-kinoto-16周年記念 BAND-MAID お嬢様(女子)限定お給仕 〜フローラルな夜〜 渋谷 club 乙-kinoto-
2017年7月5日 渋谷club乙-kinoto-16周年記念出張編 BAND-MAID ご主人様(男性)限定お給仕 〜むさ苦しい夜〜 高田馬場 club PHASE
2017年12月9日 BAND-MAID お給仕TOUR Autumn-Winter 2017 『燃えたの?萌えたの?どっちだったの? 〜燃 vs 萌〜 』 Zepp DiverCity
2018年5月9日 BAND-MAID presents 【冥途乃日】 TSUTAYA O-WEST
2018年7月17日 BAND-MAID x eggman presents 5th Anniversary お給仕 day1『アルカラ先輩とのライブ、あるから。』 渋谷 eggman
2018年7月18日 BAND-MAID x eggman presents 5th Anniversary お給仕 day2『eggwoman 〜フローラルな夜〜』 渋谷 eggman
2018年7月20日 BAND-MAID x eggman presents 5th Anniversary お給仕 day3 「お盟主様の会」 渋谷 eggman
2019年3月9日 BAND-MAID お盟主様の会【Acoustic & Talk】 ヒューリックホール東京
2019年5月10日 BAND-MAID presents 冥途乃日 TSUTAYA O-EAST
2020年7月23日 BAND-MAID ONLINE OKYU-JI オンラインライブ[54]
2020年8月16日 BAND-MAID ONLINE OKYU-JI オンラインライブ[55]
2020年12月13日 BAND-MAID ONLINE OKYU-JI (Dec. 13, 2020) オンラインライブ[56]
2021年2月11日 BAND-MAID ONLINE OKYU-JI (Feb. 11, 2021) オンラインライブ[57]
2021年5月10日 BAND-MAID “THE DAY OF MAID” オンラインライブ[58]
2021年12月25日 BAND-MAID ONLINE ACOUSTIC オンラインライブ[59]

参加ライブ[編集]

2017年
  • 3月1日、Source of Era vol.2(仙台MACANA)
  • 3月5日、EASTSIDEROCKERZ pre PUNK AROUND THE WORLD VOL.78(豊橋club.KNOT)
  • 3月23日、Coming Next 2017(豊洲PIT)
  • 4月29日、ARABAKI ROCK FEST.17(みちのく公園北地区 エコキャンプみちのく)
  • 6月3日、百万石音楽祭〜ミリオンロックフェスティバル〜(石川県産業展示館)
  • 6月23日、Golden Melody Festival 金曲國際音樂節(台北ATT SHOW BOX)
  • 8月11日、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO(石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ)
  • 8月19・20日、サマーソニック舞洲SONIC PARKZOZOマリンスタジアム幕張メッセ
  • 8月27日、SUMMER SONIC SHANGHAI 2017(上海国際音楽村)
  • 9月2日、TREASURE05X (蒲郡ラグーナビーチ)
  • 9月3日 [NOiD] TOUR 2017 ~Kanto Limitation~(厚木Thunder Snake)
  • 9月9・10日、J-POP SUMMIT 2017 (サンフランシスコ)
  • 11月21日、Rock no Cocoro 10th Anniversary ”ONE STEP BEYOND”(TSUTAYA O-EAST)
  • 11月28日、SHIBUYA CYCLONE 20TH ANNIVERSARY(渋谷CYCLONE)
  • 12月19日、MUCCトリビュートアルバム対バンツアー『えん7』(仙台Rensa)
2018年
  • 1月24日、vivid undress presents PROGRESS PROGRAM vol.12 -ENDLESS release tour round3 in TOKYO-(下北沢GARDEN)
  • 1月29日、日本工学院ミュージックカレッジ presents HACHI-ON 2018 / 2nd SHOW(オリンパスホール八王子)
  • 3月9日、Zephyren presents A.V.E.S.T. project vol.12
  • 3月17日、HAPPY JACK 2018
  • 4月1日、WARPED TOUR JAPAN(幕張メッセ)
  • 4月28・29日、ARABAKI ROCK FEST.18 (みちのく公園北地区 エコキャンプみちのく)
  • 5月25日、Japan Music Night feat.BAND-MAID(Davos, Switzerland)
  • 6月22日、Natsu Rock 2018 (Zepp@BIGBOX Singapore)
  • 7月7日、Penang Anime Matsuri - Summer Paradise 2018 (SPICE Convention Center)
  • 8月4日、ジャイガ OSAKA MAISHIMA ROCK FES 2018(舞洲スポーツアイランド
  • 8月5日、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018(国営ひたち海浜公園
  • 8月19日、サマーソニック舞洲SONIC PARKZOZOマリンスタジアム幕張メッセ
  • 9月1日、C3AFA Jakarta 2018『I LOVE ANISONG コンサート』(Indonesia Convention Exhibition)
  • 12月6日、CROWN Fes . (TSUTAYA O-EAST)
  • 12月22日、MERRY ROCK PARADE 2018(ポートメッセなごや)
2019年
  • 3月2日、Zephren presents A.V.E.S.T. project vol.13
  • 3月17日、HAPPY JACK 2019(熊本市民会館)
  • 6月1日、百万石音楽祭2019〜ミリオンロックフェスティバル〜(石川県産業展示館)
  • 8月10日、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(国営ひたち海浜公園)
  • 8月17日、サマーソニック (舞洲SONIC PARK、ZOZOマリンスタジアム、幕張メッセ)
  • 8月25日、MONSTER baSH 2019(国営讃岐まんのう公園)
  • 8月27日、大ナナイト vol.125 (TSUTAYA O-EAST)
  • 8月31日、VERSUS PASSCODE 2019 (なんばHatch)
  • 10月5日、THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2019 (鹿児島市・桜島多目的広場&溶岩グラウンド)
  • 11月4日、SKULLSHIT presents SKULLMANIA Vol.11(新木場STUDIO COAST)
2021年
  • 7月25日、Splendour XR (オンライン)[60]
2022年
  • 8月14日、DOWNLOAD JAPAN 2022(幕張メッセ)
  • 8月20日、サマーソニック (舞洲SONIC PARK、ZOZOマリンスタジアム、幕張メッセ)(予定)
  • 10月9日、AFTERSHOCK FESTIVAL(サクラメント)(予定)

出演[編集]

ラジオ[編集]

ネットラジオ[編集]

  • BAND-MAIDの世界征服(2018年、TS ONE[63]

映画[編集]

受賞[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「secret My lips」の歌詞を京言葉にして三味線アレンジなどを加えたもの。

出典[編集]

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  62. ^ BAND-MAID初の冠レギュラー・ラジオ番組『BAND-MAID NIPPON』が、ニッポン放送で10月27日より放送開始!”. ポニーキャニオン (2021年10月11日). 2021年11月12日閲覧。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]