東川町

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ひがしかわちょう
東川町
旭岳温泉と旭岳
旭岳温泉と旭岳
Flag of Higashikawa, Hokkaido.svg Symbol of Higashikawa, Hokkaido.svg
東川町旗
(昭和43年8月1日制定)[1]
東川町章
(昭和9年7月制定)[2]
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 上川総合振興局
上川郡
団体コード 01458-3
法人番号 8000020014583
面積 247.30km2
総人口 8,216
住民基本台帳人口、2018年3月31日)
人口密度 33.2人/km2
隣接自治体 旭川市上川郡東神楽町美瑛町上川町
町の木 カツラ
町の花 エゾムラサキツツジ
東川町役場
町長 松岡市郎
所在地 071-1492
北海道上川郡東川町東町1丁目16-1
東川町役場(2011年9月)
外部リンク 北海道上川郡東川町

日本地域区画地図補助 01450.svg

東川町位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

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東川町(ひがしかわちょう)は、北海道上川総合振興局にある

概要[編集]

北海道のほぼ中央に位置しており、東川町の中心部から旭川市の中心部までは約13 km、旭川空港までは約7 kmのアクセスになっている[3]大雪山の雪解け水が長い年月を経て地下水となって麓の町まで運ばれてきているため、東川町は北海道唯一で全国的にも珍しい上水道が無い町になっている[4]。また、東川町は世界的にも類のない「写真の町」宣言(1985年)、「写真文化首都」宣言(2014年)をしており、写真を通じたまちづくりを積極的に推進している[5]。近年、移住者などの人口増加によりカフェや雑貨店などが増え、若い世代が観光で訪れるようになっている[6]

地理[編集]

東川町は東は北鎮岳で上川町との境界を隔て、南は忠別川美瑛町東神楽町、西と北は岐登牛山(キトウシ山)沿いで旭川市と接している[7]。町の面積の約70 %を森林で構成している[7]。東部は日本国内最大の山岳公園である「大雪山国立公園」の区域であり[8]、北海道最高峰の「旭岳」を有する優れた自然環境観光資源として高い評価を得ている[7]。南西部には忠別川と倉沼川によって形成された扇状地が広がっている[7]。また、東部地域には東川町、美瑛町、東神楽町の3町にまたがる多目的ダム「忠別ダム」がある[7]。平坦部は水田地帯、東部の山麓は地帯であり、土壌は大部分が沖積土壌になっており、表層に礫を含む埴土壌は農地に適している[7]

  • 山:旭岳(2,291 m)、熊ケ岳(2,210 m)、当麻岳(2.076 m)、安足間岳(2,194 m)、比布岳(2,197 m)、鋸岳(2,142 m)、北鎮岳(2,244 m)、中岳(2,113 m)、間宮岳(2,185 m)、北海岳(2,149 m)、江卸山(672 m)
  • 河川:忠別川、倉沼川、幌倉沼川、ポン倉沼川、サルン倉沼川
  • 滝:羽衣の滝、敷島の滝
  • 池沼・湖沼:三ノ沼、大沼、小沼、瓢沼、姿見の池、夫婦池(摺鉢池、鏡池)、湯の沼、瓢箪沼、忠別湖(忠別ダム

気候[編集]

大雪山国立公園」の麓は上川盆地になっているため、夏は暑く冬は寒い大陸性気候であり、寒暖の差が激しいことが特徴である[7]。風はあまり強くないが、南風が多い地形になっている[7]。年間平均気温は6.1℃程であり、月別の平均気温が15℃以上になるのは6月から9月までの間になっている[7]。年間降水量は、平均値908 mm程であり、比較的湿度が低い[7]。平均の初雪は10月中旬頃であり、冬季間の降雪量は6.1 m程、積雪深の平年値は1 m以下である[7]

人口[編集]

東川町では1954年昭和29年)から1973年(昭和48年)までの間のいわゆる高度経済成長期に人口が札幌市首都圏などの都市部へ流出し、人口が大きく減少した[9]。その後は緩やかな減少を続けていたが、1995年平成7年)から大規模な宅地造成が始まり、旭川市旭川空港へのアクセスの良さなどから増加に転じた[9]2014年(平成26年)には42年ぶりに人口が8,000人を超えている[10]。今後は再び緩やかな減少を続けると推計している[9]

Demography01458.svg
東川町と全国の年齢別人口分布(2005年) 東川町の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 東川町
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
東川町(に相当する地域)の人口の推移
1970年 8,204人
1975年 7,616人
1980年 7,774人
1985年 7,760人
1990年 7,418人
1995年 7,211人
2000年 7,671人
2005年 7,701人
2010年 7,859人
2015年 8,111人
総務省統計局 国勢調査より

消滅集落[編集]

2015年国勢調査によれば、以下の集落は調査時点で人口0人の消滅集落となっている[11]

  • 東川町 - 6東区、6西区、大雪山国立公園、東20号、ノカナン

歴史[編集]

姉妹都市・提携都市[編集]

姉妹都市

文化交流提携都市

行政[編集]

東川町は2006年平成18年)から町内で生まれてくる子どもたち(出生時に東川町に住民登録し、引き続き在住する子ども)に手作りの椅子をプレゼントする「君の椅子」プロジェクトを行っており、毎年選定するデザインを町内の工房で制作しているほか[25]、写真の町・東川町として人生における様々な節目や日々の様子を写真に残すことを奨励し、町からお祝いの意味を込めてプロのカメラマン記念写真を無料で撮影し、地元で制作したオリジナルの額縁(フレーム)に入れてプレゼントする「写真の町・記念写真プレゼント事業」を実施している[26]。「ひがしかわ株主制度」は東川町ならではのプロジェクトに投資(寄付)することによってまちづくりに参加できる制度であり(1株1,000円)、株主は町内の公共施設の優待利用や投資株数に応じた株主優待などがあるほか、「ふるさと納税」として税法上の控除を受けることもできる[27]

助成・支援制度[編集]

東川町では特徴ある助成・支援制度を設けており、下記はその一部を記載している[28]

  • WELCOME(ウエルコメ)事業 - 新たに東川町に転入してきた世帯に対し、東川産「ほしのゆめ」5 kgをプレゼントする事業(2006年11月1日以降の転入者から適用)。
  • 新築苗木プレゼント事業 - 東川町で新たに住宅を建設した際に、新築を記念して苗木3本をプレゼントする事業
  • 景観住宅建築支援事業 - 「東川町景観計画」施行により景観環境に配慮した「東川風住宅」の建築を奨励しており、一定の基準を満たす住宅を建築して住宅空間を形成する際に、カーポートなどの建築経費を補助する事業(対象要件あり)。
  • 薪ストーブ等設置事業 - 再生可能エネルギーの活用を積極的に行い、環境問題に配慮した生活と環境にやさしいまちづくりを推進することを目的とし、薪ストーブなどの設置費用を補助する事業(事業費の1/2以内で最大50万円、補助条件あり)。
  • おいしい水給水施設整備事業 - 町民が衛生的で安全な生活用水を得るため、給水施設を整備する際に事業費の一部を補助する事業(対象要件あり)。

議会[編集]

  • 議員定数:12人[29]
  • 議会
    • 定例会(3月、6月、9月、12月)[29]
    • 臨時会[29]
  • 委員会
    • 常任委員会(総務文教、産業建設)[29]
    • 議会運営委員会[29]
    • 特別委員会[29]

官公署[編集]

国の機関

公共施設[編集]

  • 東川町農村環境改善センター(東川町公民館)
  • 東川町文化交流館
  • 東川町文化ギャラリー
  • 東川町郷土館
  • 東川町複合交流施設せんとぴゅあI
  • 東川町複合交流施設せんとぴゅあII
  • 東川町地域交流センターゆめりん
  • 東川町ふるさと交流センター
  • 西部地区コミュニティセンター
  • 第1地区コミュニティティセンター
  • 第2地区コミュニティティセンター
  • 第3地区コミュニティティセンター
  • 東川町老人保健センター
  • 東川町子育て支援センター
  • 東14号墓地
  • 東3号墓地
  • 西8号墓地

スポーツ施設

  • 東川町B&G海洋センター
    • 体育館
    • プール
  • 東川町町民運動公園
    • 多目的運動広場
    • テニスコート
  • 東川町国民柔剣道場錬成館
  • 東部地区公園(東川町ゆめ公園)
    • 野球場
    • サッカー場
    • 多目的広場
  • 旭岳クロスカントリーコース
  • 旭岳青少年野営場
  • キトウシパークゴルフ場(東川町キトウシ森林公園家族旅行村内)
  • 忠別川親水河川敷パークゴルフ場
  • 大雪遊水公園パークゴルフ場

公的機関[編集]

警察

電力

  • 北海道電力忠別川発電所、江卸発電所、ユコマンベツ発電所

教育機関[編集]

専修学校

日本語学校

  • 東川町立東川日本語学校 - 小学校の廃校跡に開設された全国初の公立日本語学校[30]。(東川町文化芸術交流センター内)

高等学校

中学校

  • 東川町立東川中学校

小学校

  • 東川町立東川小学校
  • 東川町立東川第一小学校
  • 東川町立東川第二小学校
  • 東川町立東川第三小学校

特別支援学校

  • 北海道東川養護学校

幼稚園・保育園

  • 東川町幼児センター

経済・産業[編集]

農業は北海道内随一の米どころであり、冷涼な気候、大雪山の清流、肥沃な土壌を活かして、だけではなく高原野菜などの農産品も生産している[31]商業地域団体商標に登録している「東川米」や「大雪旭岳源水」を使用した商品を販売している[31][32]2012年平成24年)には湧水「大雪旭岳源水」を有効活用するため東川町も一部出資した「大雪水資源保全センター」が設立し、売上の一部を東川町へ寄付することによって町が行う自然保護と水資源の保全に役立てている[33]工業は木工業が盛んで多くの家具職人が集まっており、「旭川家具」の約30 %は東川町で生産している[31]観光は「大雪山国立公園」入口の町であり、北海道最高峰の「旭岳」(標高2,291 m)や北海道一の落差がある「羽衣の滝」(落差270 m)を有しているほか、旭岳温泉天人峡温泉などの温泉地もある[31]

組合

  • 東川町農業協同組合(JAひがしかわ)[34]
  • 東川町森林組合

商業施設

金融機関

郵便局

  • 東川郵便局(集配業務は旭川東郵便局が担当)
  • 東川八号郵便局
  • 東川北郵便局

宅配便

  • ヤマト運輸道北主管支店東旭川センター(所在地は旭川市)
  • 佐川急便旭川営業所(所在地は旭川市)

交通[編集]

道の駅ひがしかわ「道草館」

旭川空港は東川町中心部から車で約13分に位置している[3]。かつては旭川電気軌道による鉄道路線(旭川電気軌道東川線)が通っていた。

バス[編集]

路線バス

シャトルバス

タクシー[編集]

  • 東交ハイヤー

道路[編集]

東川町は、シーニックバイウェイ「大雪・富良野ルート」のエリアになっている[35]

索道[編集]

文化財[編集]

国指定

道指定

町指定

  • 天然記念物
    • イチイなど計9件 - 瑞宝寺境内、東川神社境内など
  • 有形文化財
    • 相馬妙見宮
    • 土蔵
    • 明治の家
    • 大正の家 - 東川町キトウシ森林公園家族旅行村内
    • 聖徳太子像、開拓記念碑など美術工芸品計5件 - 好蔵寺、瑞宝寺など蔵

選定[編集]

観光・レジャー[編集]

祭事・催事[編集]

  • ひがしかわ氷まつり(1月)
  • くらし楽しくフェスティバル(5月、9月)
  • キトウシ国際サイクリング(6月)
  • 旭岳 山の祭り【ヌプリコロカムイノミ】(6月)
  • 町民体育祭(7月)
  • どんとこい祭り(7月)
  • 全国高等学校写真選手権大会(写真甲子園)・高校生国際交流写真フェスティバル(7月から8月)[41][42]
  • 東川町国際写真フェスティバル(メイン会期は7月から8月)[43]
  • 大雪 旭岳 SEA TO SUMMIT(8月)
  • 大雪清流てっぺん祭り(8月)

名産・特産[編集]

米どころを活用して東川町が開発した米缶「ほしのゆめ」があり[44]、ショート缶サイズのに厳選した東川産「ほしのゆめ」150 g(約1合)が入っている[45]。東川振興公社がオンラインショップ「産直ひがしかわ本舗」を開設している[46]。また、木工業が盛んであり「旭川家具」を生産しているほか、豊かな自然や落ち着いた環境を求めて写真陶芸などの芸術家が町内で活動している。

東川町が舞台(ロケ地)となった作品[編集]

映画

テレビドラマ

書籍

人物[編集]

出身人物

ゆかりのある人物

町民憲章・宣言[編集]

東川町町民憲章

私たちは大雪山ろくの清流が美田につづく東川の町民であることに誇りをもち、この憲章をかかげて住みよい郷土をつくることに責任を感じ、共にその実行につとめましょう。

1、私たちは、心をみがき、からだをきたえましょう。
2、私たちは、互いにむつみあい、楽しい家庭をつくりましょう。
3、きまりを守り、明るい社会をつくりましょう。
4、元気で働き、豊かな郷土をきずきましょう。
5、自然を愛し、高い文化を育てましょう。
— 昭和39年8月22日制定[47]

宣言

  • 交通安全の町宣言(昭和37年9月9日)[48]
  • 青色申告と完納の町宣言(昭和52年3月9日)[48]
  • 写真の町宣言(昭和60年6月1日)[48]
  • 防犯の町宣言(平成2年6月20日)[48]
  • 暴力追放の町宣言(平成3年12月20日)[48]
  • 食と緑の町宣言(平成4年12月18日)[48]
  • 写真文化首都宣言(平成26年3月6日)[48]

脚注[編集]

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  1. ^ 東川町旗制定”. 東川町例規集. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  2. ^ 東川町章”. 東川町例規集. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  3. ^ a b アクセス”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  4. ^ 水の豊かな町”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  5. ^ 写真の町”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  6. ^ 末澤寧史 (2018年3月9日). “ちょうどよい「過疎」の町へ——北海道東川町、人口増の秘密”. Yahoo!ニュース 特集. Yahoo! JAPAN. 2018年5月16日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h i j k 第1章 総則 (PDF)”. 東川町地域防災計画書. pp. 11-13. 2018年5月15日閲覧。
  8. ^ 大雪山国立公園”. 環境省. 2018年5月16日閲覧。
  9. ^ a b c 写真文化首都東川町まち・ひと・しごと創生地方人口ビジョン (PDF)”. 東川町. p. 5 (2015年). 2018年5月16日閲覧。
  10. ^ “東川町、42年ぶり8千人突破 宅地開発、子育て支援で人口増”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2014年11月5日). オリジナル2014年11月8日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141108091634/http://www.hokkaido-np.co.jp:80/news/donai/572530.html 2018年5月17日閲覧。 
  11. ^ 総務省統計局統計調査部国勢統計課 (2017-01-27) (CSV). 平成27年国勢調査小地域集計01北海道《年齢(5歳階級)、男女別人口、総年齢及び平均年齢(外国人-特掲)-町丁・字等》 (Report). 総務省. http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000007841019&releaseCount=1 2017年5月20日閲覧。. ※条町区分地の一部に0人の地域がある場合でも他の同一区分地で人口がある場合は除いた。
  12. ^ a b c d e f g h 東川町の沿革”. 東川町例規集. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  13. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q 東川町の歴史”. 自然と文化 第68号(ぼくの日記帳は、カメラだった。). 日本財団図書館. 2017年5月21日閲覧。
  14. ^ オープンした大雪山ロープウエー(勇駒別温泉)”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (1968年6月7日). 2018年5月16日閲覧。
  15. ^ 東川にキトウシ家族旅行村—スキー、キャンプ、巨大迷路も”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (1989年6月11日). 2018年5月16日閲覧。
  16. ^ 水に親しみ憩う*「遊水公園」がオープン*東川”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (1999年7月21日). 2018年5月16日閲覧。
  17. ^ 美瑛、東神楽、東川の3町*大雪広域連設立へ合意*医療・福祉4事業*東川に準備室”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (2003年7月4日). 2018年5月16日閲覧。
  18. ^ 構造改革特別区域計画 (PDF)”. 内閣官房. 2018年5月17日閲覧。
  19. ^ 「写真の町」PR*「道草館」あす道の駅に*カメラ展示コーナーも*東川”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (2005年3月31日). 2018年5月16日閲覧。
  20. ^ サッカーのコンサドーレ旭川ユースU-15(十五歳以下)の専用練習施設が上川管内東川町に完成、十九日、記念式典や札幌ユースとの練習試合が行われた”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (2005年6月20日). 2018年5月17日閲覧。
  21. ^ 第20回住生活月間功労者表彰名簿 (PDF)”. 国土交通省. p. 11 (2008年). 2018年5月16日閲覧。
  22. ^ 文化庁長官表彰”. 文化庁. 2018年5月19日閲覧。
  23. ^ 環境保全型農業と文化教育の振興による“誰もが住みたくなる”むらづくり (PDF)”. 農林水産省. 2018年5月17日閲覧。
  24. ^ a b c 姉妹都市”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  25. ^ 君の椅子”. 東川町. 2018年5月16日閲覧。
  26. ^ 写真の町・記念写真プレゼント事業”. 東川町. 2018年5月16日閲覧。
  27. ^ ひがしかわ株主制度”. 東川町. 2018年5月17日閲覧。
  28. ^ 助成・支援制度”. 東川町. 2018年5月16日閲覧。
  29. ^ a b c d e f 東川町議会事務局”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  30. ^ 佐藤靖、野崎智也 (2016年1月4日). “奔流 アジアと北海道:3 未来へ「架け橋」育成 ベトナム・台湾などから研修・留学生”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 朝刊 北海道総合版 
  31. ^ a b c d 産業”. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  32. ^ 北海道の地域団体商標 (PDF)”. 北海道経済産業局. 2018年5月16日閲覧。
  33. ^ 株式会社大雪水資源保全センター”. 2018年5月16日閲覧。
  34. ^ JAひがしかわ”. 2018年5月16日閲覧。
  35. ^ 大雪・富良野ルート”. シーニックバイウェイ北海道. 2018年5月15日閲覧。
  36. ^ 大雪山 - 文化遺産オンライン(文化庁
  37. ^ 日本の滝100選”. 日本の森・滝・渚 全国協議会. 2018年5月16日閲覧。
  38. ^ 美しい日本のむら景観百選 北海道 (PDF)”. 農林水産省. 2018年5月16日閲覧。
  39. ^ 残したい“日本の音風景100選” (PDF)”. 環境省. 2018年5月16日閲覧。
  40. ^ 大雪旭岳源水(だいせつあさひだけげんすい)”. 平成の名水百選. 環境省. 2018年5月16日閲覧。
  41. ^ 全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」オフィシャルサイト”. 2018年5月16日閲覧。
  42. ^ 高校生国際交流写真フェスティバル”. 2018年5月16日閲覧。
  43. ^ 東川町国際写真フェスティバル”. 2018年5月16日閲覧。
  44. ^ 東川町の面白いヒット商品「米缶」って?”. 北海道ファンマガジン (2016年10月17日). 2018年5月16日閲覧。
  45. ^ 米缶ほしのゆめ”. 東川町. 2018年5月16日閲覧。
  46. ^ 産直ひがしかわ本舗”. 東川振興公社. 2018年5月18日閲覧。
  47. ^ 東川町民憲章”. 東川町例規集. 東川町. 2018年5月15日閲覧。
  48. ^ a b c d e f g 町の宣言”. 東川町例規集. 東川町. 2018年5月15日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政

観光