北斗市

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ほくとし
北斗市
Tobetsu Trappist Monastery.JPG
Symbol of Hokuto Hokkaido.svg
北斗市章
2006年平成18年)2月1日制定
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 渡島総合振興局
団体コード 01236-0
面積 397.44km2
総人口 47,326
住民基本台帳人口、2016年6月30日)
人口密度 119人/km2
隣接自治体 渡島総合振興局:函館市上磯郡木古内町亀田郡七飯町茅部郡森町
檜山振興局檜山郡厚沢部町
市の木 クロマツブナ
市の花 春:サクラ、夏:マリーゴールド、秋:ムクゲ
北斗市役所
市長 高谷寿峰
所在地 049-0192
北海道北斗市中央1丁目3番10号
北緯41度49分26.8秒東経140度39分10.9秒座標: 北緯41度49分26.8秒 東経140度39分10.9秒
Hokuto City Hall.jpg
外部リンク 北斗市

日本地域区画地図補助 01330.svg

北斗市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

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北斗市(ほくとし)は、北海道渡島総合振興局にある

市名の由来[編集]

合併協議会で一般公募を実施して応募の中から合併新市名選考小委員会が6点まで選考し、最終的にに合併協議会委員25人の投票により決定した[1]。応募者からは「北の空(大地)にさんぜんと光り輝く星(街)(北斗星)。他の市町村の範となると同時に、個性を失わず独自の輝きをもつ街づくり」との思いが含まれており、「北斗とは小さな星がかたまりあって1つの核をなすともいわれており、上磯町と大野町の輝かしい2つの星が1つの北斗をつくり上げ、これから立派なまちづくりを進めていこう」という願いが込められている[1]

地理[編集]

北海道南部の渡島半島に位置し、南東部は函館平野で西部は山岳、南部は函館湾に面している。市中央部を南北に大野川が流れている。

  • 山:二股岳(826m)、毛無山(751m)、設計山(702m)、雷電山(703m)、袴腰山(616m)、不二山(497m)、桂岳(734m)、鏡山(330m)、丸山(482m)
  • 河川:久根別川、大野川、戸切地川茂辺地川
  • 湖沼:八郎沼人工湖
  • ダム:上磯ダム

気候[編集]

対馬海流の影響を受けた海洋性気候となっており、北海道内では比較的降雪量が少なく、温暖で過ごしやすい地域になっている。

北斗市
雨温図説明
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 
 
79
 
-1
-8
 
 
56
 
0
-7
 
 
56
 
4
-4
 
 
68
 
11
2
 
 
79
 
16
7
 
 
74
 
19
12
 
 
114
 
23
16
 
 
170
 
25
18
 
 
163
 
22
13
 
 
119
 
16
6
 
 
99
 
9
1
 
 
76
 
2
-4
気温(°C
総降水量(mm)
出典:[1]

人口[編集]

Demography01236.svg
北斗市と全国の年齢別人口分布(2005年) 北斗市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 北斗市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
北斗市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 34,375人
1975年 36,478人
1980年 39,096人
1985年 39,841人
1990年 39,741人
1995年 43,177人
2000年 46,804人
2005年 48,056人
2010年 47,996人
総務省統計局 国勢調査より

歴史[編集]

洞爺丸事故の海難者慰霊碑「台風海難者慰霊之碑」(2011年9月)

「北斗市の歴史年表」参照[2]

行政[編集]

北斗市総合分庁舎(2009年5月)

役所[編集]

本庁舎・総合分庁舎
七重浜支所・茂辺地支所

市長[編集]

名前 任期
初代 海老澤順三 2006年2月1日 - 2010年3月4日
2代 高谷寿峰 2010年3月5日 -

市議会[編集]

「市議会の概要」参照[6]

議員定数22人
定例会(年4回)
臨時会
常任委員会
総務常任委員会
文教厚生常任委員会
産業建設常任委員会
議会運営委員会
特別委員会
予算審査特別委員会
決算審査特別委員会
並行在来線問題に関する調査特別委員会

官公署[編集]

国の機関
農林水産省
林野庁北海道森林管理局檜山森林管理署上磯森林事務所
国土交通省
北海道開発局函館開発建設部函館道路事務所
道の機関
渡島総合振興局
渡島農業改良普及センター
農村振興課大野監督員詰所
地方独立行政法人・一部事務組合
北海道立総合研究機構農業研究本部道南農業試験場
函館湾流域下水道事務組合北斗ポンプ場

公的機関[編集]

警察
北海道警察函館方面本部
函館中央警察署
北斗交番・七重浜交番・当別駐在所・茂辺地駐在所・大野駐在所
消防
南渡島消防事務組合[7]
消防本部・北斗消防署
北分署・七重浜出張所・茂辺地分遣所・当別分遣所
電気・電話・ガス
北海道電力
NTT東日本-北海道
北海道ガス
ケーブルテレビ
ニューメディア函館センター(函館市)
北斗市内のサービスエリアは市街地が中心

公共施設[編集]

北斗市総合文化センター・かなで〜る
北斗市公民館
北斗市立図書館
分館
北斗市保健センター
北斗市健康センター「せせらぎ温泉」
北斗市農業振興センター
北斗市匠の森研修センター
北斗市林業協業センター
北斗市漁村センター
北斗市高齢者センター
北斗市火葬場
永遠の森火葬場
渡島廃棄物処理広域連合「クリーンおしま」
スポーツ施設
北斗市運動公園
北斗市総合体育館
北斗市民プール「かみんぐ」
多目的広場
自由広場
野球場
テニスコート
パークゴルフ場
弓道場
北斗市スポーツセンター
北斗市第2市民プール
八郎沼パークゴルフ場
北斗市きじひき高原キャンプ場

教育機関[編集]

高等学校
北海道上磯高等学校
北海道函館水産高等学校
北海道大野農業高等学校
中学校
北斗市立石別中学校(特認校
北斗市立茂辺地中学校(特認校)
北斗市立上磯中学校
北斗市立浜分中学校
北斗市立大野中学校
小学校
北斗市立石別小学校(特認校)
北斗市立茂辺地小学校(特認校)
北斗市立谷川小学校
北斗市立沖川小学校(特認校)
北斗市立上磯小学校
北斗市立久根別小学校
北斗市立浜分小学校
北斗市立大野小学校
北斗市立市渡小学校
北斗市立萩野小学校
北斗市立島川小学校(特認校)
幼稚園
函館大谷短期大学附属大野幼稚園
上磯立正幼稚園
ゆうあい幼稚園
上磯幼稚園
保育園
七重浜保育園
浜分保育園
当別保育園
東光保育園
第二東光保育園
第三東光保育園
第四東光保育園
大野保育園
第二大野保育園
特別支援学校
北海道七飯養護学校おしま学園分校

廃止・閉校となった学校[編集]

経済・産業[編集]

北斗市は農業漁業第一次産業が基幹産業となっている[8]。1685年に文月地区において北海道内で初めて稲作が行われたという記述が残っており、「北海道水田発祥の地」となっている[8]。また、1909年(明治42年)には北海道立道南農業試験場(現在の北海道立総合研究機構農業研究本部道南農業試験場)が設置され、北海道内で最も早くから野菜の栽培に取り組んでおり、北海道内有数の長ネギトマトキュウリホウレンソウ産地になっている[8]。漁業は地先漁場(函館湾津軽海峡)における定置網漁業、養殖漁業、磯漁業などが主体となっており、上磯漁港、茂辺地漁港、当別漁港がある[9]第二次産業では明治期から操業しているセメント工場はじめ、函館市から続く市街地に工業団地がある[10]第三次産業は函館市に近い国道沿いにロードサイド店舗が形成されている。

新函館北斗駅周辺は土地区画整理事業により整備が進められ、企業立地を促進する助成制度を設けている[11]

組合[編集]

新函館農業協同組合(JA新はこだて)本店・上磯支店・七重浜支店・大野支店
道南NOSAI(道南農業共済組合)本所・南部業務室・南部家畜診療センター
上磯郡漁業協同組合
はこだて広域森林組合
南北海道生コンクリート協同組合
函館生コンクリート協同組合
北渡島生コンクリート協同組合

立地企業[編集]

トナミ食品工業
道南冷蔵函館工場
五島軒上磯工場
三豊函館工場
道水はこだて工場
メイホク食品
函館なとり
日東製網函館工場
北海道パーケット工業
道新総合印刷函館工場
コスモ石油函館物流基地
出光興産函館油槽所
太平洋セメント上磯工場
タイヨー製作所
エネサンス北海道函館支店・工場
北斗興業
日通機工函館支店
片桐機械函館営業所・レンタルセンター
ハセガワストア
ラッキーピエロ
日本公防

商業施設[編集]

ショッピングセンター・スーパーマーケット
イオン北海道イオングループ
イオン上磯店
道南ラルズアークスグループ
ラルズマート大野店
ラルズマート久根別店
生活協同組合コープさっぽろ
ほくと店
ドン・キホーテドンキホーテホールディングス
函館七重浜店
魚長
スーパー魚長久根別店
スーパー魚長七重浜店
スーパー魚長大野店
大和リース
フレスポ北斗
神戸物産
業務スーパー上磯店
トライアルカンパニー
スーパーセンタートライアル上磯店

金融機関[編集]

北洋銀行七重浜支店
みちのく銀行七重浜支店
渡島信用金庫大野支店・上磯支店
函館信用金庫北斗支店
江差信用金庫七重浜支店
函館商工信用組合北斗支店
JAバンク北海道(北海道信用農業協同組合連合会)JA新はこだて本店・上磯支店・七重浜支店・大野支店

郵便局[編集]

北斗郵便局(集配局)※旧「上磯郵便局」
北斗北郵便局(集配局)※旧「大野郵便局」
茂辺地郵便局
七重浜郵便局
渡島当別郵便局
千代田郵便局
新函館北斗駅前郵便局
北斗谷好郵便局
久根別郵便局
北斗浜分郵便局
渡島清川簡易郵便局
東前簡易郵便局
七重浜本通簡易郵便局
北斗市役所内簡易郵便局

宅配便[編集]

ヤマト運輸函館主管支店上磯センター
佐川急便函館営業所(所在地は函館市)
福山通運函館支店

交通[編集]

新函館北斗駅(2016年4月)
上磯駅(2009年2月)

鉄道[編集]

JR logo (hokkaido).svgJR北海道
北海道新幹線北海道新幹線新函館北斗駅
函館本線:新函館北斗駅
道南いさりび鉄道
道南いさりび鉄道線渡島当別駅 - 茂辺地駅 - 上磯駅 - 清川口駅 - 久根別駅 - 東久根別駅 - 七重浜駅
廃止となった路線
日本セメント上磯鉄道(1989年廃止)

バス[編集]

北斗市南北市街地連絡バス(北斗市から運行委託)[12]

タクシー[編集]

北海道運輸局による「一般乗用旅客自動車運送事業(タクシー)の自動認可運賃等」では「北海道C地区」の運賃となる[13]

新星ハイヤー
しんわ交通

道路[編集]

一般国道自動車専用道路(B)
函館江差自動車道
北斗追分IC - 北斗中央IC - 北斗富川IC - 北斗茂辺地IC
一般国道
国道227号
国道228号(国道227号との重用区間あり)
国道280号(国道227号・国道228号との重用区間、海上国道)
都道府県道
北海道道29号上磯厚沢部線
梅漬峠(通行止め)
北海道道96号上磯峠下線
北海道道100号函館上磯線
北海道道262号渡島大野停車場線
北海道道530号上磯停車場線
北海道道676号七飯大野線
北海道道756号大野上磯線
北海道道969号大野大中山線
北海道道1167号北斗茂辺地インター線
北海道道1176号新函館北斗停車場七飯線

文化財・旧跡[編集]

文化財[編集]

国指定
史跡
松前藩戸切地陣屋[14]
茂別館跡[15]
北海道指定
史跡
開拓使三角測量一本木基点
有形文化財
大乗妙典一千部供養塔
北斗市指定
史跡
矢不来台場跡
北海道水田発祥の地及び記念碑
有形文化財
円空作仏像
大野村絵図(後幕領時代)
大野村絵図(明治3年)
市渡村絵図
鶉山道石版画
文月稲荷神社社号額「正一位文月白狐稲荷大明神」
文月稲荷神社造営由来額「正一位稲荷宮奉額序」
文月稲荷神社俳句額「正一位稲荷宮奉額」
越前すり鉢2点
有形民俗文化財
御神輿
無形民俗文化財
上磯奴
有川天満ばやし
大野ぎおんばやし
国登録
有形文化財
熊谷家住宅主屋

北斗市がはじまりとなる物事[編集]

北海道水田発祥の地
1692年元禄5年)に文月地区で野田作右衛門が米10俵を収穫した記録があり、この記録に基づいて1929年(昭和24年)に「北海道水田発祥之地」碑を建立した[2][16]
北海道初の煉瓦製造所
1872年明治5年)、開拓使により茂辺地煉化石製造所を創設[2]。函館市の旧開拓使函館支庁書籍庫と市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)は茂辺地煉瓦を使用した建築物であり[2]、いずれも北海道指定の「有形文化財」になっている[17]
日本国内初の男子修道院
1896年(明治29年)、フランス人5名、オランダ人2名、カナダ人とイタリア人各1名の修道士によりトラピスト修道院創設[2]厳律シトー会修道院であり、正式名称は「厳律シトー会灯台の聖母大修道院」。創設後は農耕牧畜酪農に力を注ぎ、1902年(明治35年)にオランダからホルスタインの種牛を輸入して増殖した乳牛は修道院を中心に南北海道一帯に広がっていった[2][18]三木露風は1920年(大正9年)から日本文学講師として修道院に4年間滞在しており、「赤とんぼ」や「野ばら』などの歌詞は修道院での体験をもとに生まれたと言われており[19]、修道院の駐車場前にある庭園には詩碑がある。戦後、修道院で作られたバタークッキーは北海道を代表する名産品として知られるようになった[2][18]

観光・祭事・催事・特産[編集]

観光地[編集]

きじひき高原
匠の森公園
八郎沼公園
法亀寺しだれ桜[20]
戸切地陣屋跡史跡公園
七重浜海浜公園
上磯ダム公園
釜の仙境
湯の沢水辺公園
茂辺地自然体験の森
男爵資料館
トラピスト修道院(厳律シトー会灯台の聖母大修道院)

祭事・催事[編集]

北斗陣屋桜まつり(5月)
きじひき高原ヒルクライム(6月)
北斗市夏まつり(7月)
きじひき高原まつり(8月)
北斗市商工観光まつり in 八郎沼(9月)
北斗市茂辺地さけまつり(11月)

特産[編集]

「北斗市の特産品」参照[21]

海産物ではホッキガイ(ウバガイ)、ホタテガイワカメなどがあり、農産物ではトマトを生かしたトマトジュース、旧上磯町の農家が北海道内で初めてハウス栽培(促成栽培)に成功した北海ウド(ウド)、旧大野町のマルメロを使ったジャムなどがある。また、トラピスト修道院では良質な農産物加工品を生産している。ふっくりんこ北海道立総合研究機構農業研究本部道南農業試験場が開発した北海道米。

公式キャラクター・ローカルアイドル[編集]

北斗市公式キャラクター「ずーしーほっきー」は、北斗市を北海道内外にPRしていくために制作され、公立はこだて未来大学に制作協力を依頼した[22]。大学では「プロジェクト学習」の一環となる北斗市ご当地キャラクタープロジェクト「HOCTORY」を立ち上げ、最終的に考案した5つのキャラクターの中から1つを選ぶ「市民人気投票」を行って決定した[22]

北斗夢学院・桜組は2011年(平成23年)にデビューした北斗市公認のご当地アイドルグループ[23]。地域活性化と観光PRのために結成された[23]

人物[編集]

名誉市民[編集]

海老沢順三(元北斗市長)[24]

出身人物[編集]

50音順
朝加真由美(女優)
安藤賢一(調教助手、元騎手)
上田仁(指揮者)
大竹多気(工学者)
大晃定行 (元大相撲力士)
小野真澄(元棒高跳選手)
菊池育夫(経営者、元北海道新聞社社長)
熊谷孝太郎(アマチュア写真家)
坂本佳子(アナウンサー)
佐々木明(アルペンスキー選手、実業家)
佐々木翔(バドミントン選手)
澤田剛(元プロ野球選手)
十文字青(小説家)
新谷のり子(歌手)
高田健太郎(サッカー選手)
高谷寿峰(北斗市長)
田島翔(サッカー選手)
中野智樹(ラジオパーソナリティ)
成田可菜絵(陸上短距離選手)
西尾正範(元函館市長)
野口裕史(ハンマー投選手)
藤井眞吾(ギタリスト)
増沢末夫(元騎手、調教師)
光岡龍三郎(俳優。兄は葛木香一)
三橋美智也(歌手)
村本善之(調教助手、元騎手)
渡辺温(作家)

ゆかりのある人物[編集]

50音順
小山内龍(漫画家、絵本作家)
カール・ワイデル・レイモン(ハム・ソーセージ職人)
葛木香一(俳優。弟は光岡龍三郎)
川田龍吉(実業家。男爵いも生みの親)
木村文助(元教師)
三遊亭洋楽(落語家。元函館市議会議員)
三木露風(詩人、歌人、作家)

市民憲章[編集]

北斗市民憲章

わたしたちは 豊かな大地と歴史に結ばれた夢と希望をふくらませ ともに喜び感じるまちをつくる 北斗市民です

○仕事に誇りをもち 豊かで活力のある産業のまちをつくります
○健康で安心な 温もりのある福祉のまちをつくります
○豊かに息づく伝統を 高める文化のまちをつくります
○心豊かに 学び合う教育のまちをつくります
○美しい自然を 未来につなげる環境のまちをつくります

平成19年4月1日制定[25]

脚注[編集]

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  1. ^ a b 北斗市の概要”. 北斗市. 2015年12月22日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g 歴史年表.
  3. ^ 北海道植樹祭の開催経緯 (PDF)”. 北海道. 2015年12月24日閲覧。
  4. ^ 北海道新幹線スペシャルサイト”. 北海道旅客鉄道(JR北海道). 2016年3月26日閲覧。
  5. ^ 道南いさりび鉄道”. 道南いさりび鉄道. 2016年3月26日閲覧。
  6. ^ 市議会の概要”. 北斗市. 2015年12月23日閲覧。
  7. ^ 南渡島消防事務組合”. 2015年12月22日閲覧。
  8. ^ a b c 北斗市の農業”. 北斗市. 2015年12月22日閲覧。
  9. ^ 北斗市の漁業”. 北斗市. 2015年12月22日閲覧。
  10. ^ 追分地区農工団地・テクノポリス函館上磯工業団地”. 函館地域企業立地ガイド. 函館地域産業活性化協議会. 2015年12月24日閲覧。
  11. ^ 北海道新幹線・新函館北斗駅前地区への立地をご検討ください!”. 北斗市. 2015年12月24日閲覧。
  12. ^ 北斗市南北市街地連絡バス”. 北斗市. 2015年12月22日閲覧。
  13. ^ 運賃について”. 北海道ハイヤー協会. 2016年1月4日閲覧。
  14. ^ 松前藩戸切地陣屋跡 - 文化遺産オンライン(文化庁
  15. ^ 茂別館跡 - 文化遺産オンライン(文化庁
  16. ^ 水田発祥の地碑”. 北斗市観光協会. 2015年12月25日閲覧。
  17. ^ 函館市の文化財一覧”. 函館市. 2015年12月25日閲覧。
  18. ^ a b トラピスト修道院”. 北斗市観光協会. 2015年12月25日閲覧。
  19. ^ 三木露風の詩碑”. 北斗市観光協会. 2015年12月25日閲覧。
  20. ^ 法亀寺のしだれ桜”. 北海道ファンマガジン. PNG Office (2008年3月14日). 2016年2月13日閲覧。
  21. ^ 北斗市の特産品”. 北斗市観光協会. 2015年12月23日閲覧。
  22. ^ a b 北斗市公式キャラクター・ずーしーほっきーinformation”. 北斗市. 2015年12月25日閲覧。
  23. ^ a b 北斗夢学院桜組とは?”. クリエイティブエージェンシー スタイルシックス マッチボックスエンターテインメント事業部. 2015年12月25日閲覧。
  24. ^ “海老沢氏に「名誉市民」…北斗市第1号”. 函館市・道南地域ポータル e-HAKODATE. (2010年12月17日). http://www.ehako.com/news/news2010a/2208_imode_msg.shtml 2015年12月24日閲覧。 
  25. ^ 北斗市民憲章”. 北斗市例規集. 北斗市. 2015年12月22日閲覧。

参考資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政

産業

観光