遠藤彰子

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遠藤 彰子(えんどう あきこ、1947年10月7日[1] - )は日本の洋画家。暗緑色を基調とした背景に、複数の視点からなる建物、踊り場、広場などがあり、そこに多数の人物や動物が描かれ、全体として神秘的な印象を受けるような作品が特徴とされる。

東京都中野区出身。武蔵野美術短期大学油絵学科卒。武蔵野美術大学油絵学科教授。

経歴[編集]

作品収蔵先[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.474

関連項目[編集]

外部リンク[編集]