近藤晃央

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近藤 晃央
生誕 (1986-08-06) 1986年8月6日(31歳)
出身地 日本の旗 日本愛知県刈谷市
学歴 安城学園高等学校[1]
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ギター
活動期間 2009年[2][3] -
レーベル デフスターレコーズ2012年 - 2013年
アリオラジャパン(2013年 - )
事務所 レプロエンタテインメント
共同作業者 島田昌典
江口亮
亀田誠治
出羽良彰
公式サイト 近藤晃央 official website

近藤 晃央(こんどう あきひさ、男性1986年8月6日 - )は、日本シンガーソングライター

愛知県刈谷市出身[4]。所属芸能事務所レプロエンタテインメント、所属レコードレーベルアリオラジャパンソニー・ミュージックレーベルズ)。

略歴[編集]

メジャーデビュー前[編集]

刈谷市立富士松中学校[5]安城学園高等学校卒業。16歳から20歳まで地元のライブハウスでブッキングマネージャーを務めた後[4]、上京して音楽関係の会社に就職するが[3]、2009年、23歳のときに退社して東京や横浜で路上ライブを始める[6]

2009年MySpace主催のオーディションでグランプリを獲得する[2]

2011年からは愛知県でも音楽活動を開始し、母校・安城学園高等学校の創立100年目を記念して在校生徒とともに楽曲「100年後」を制作。同校の学園祭で初披露し、同時にデフスターレコーズからメジャーデビューすることが発表された。[3]

中部地区ではデビュー以前からテレビ、ラジオ、雑誌など多くのメディア露出を果たし、その期待度の高さから「東海の星」と呼ばれるようになる[4]

2012年6月17日、名古屋ダイアモンドホールにて愛知県の学生とコラボレートしたフリーライブ・イベント「UTAPHICA」を開催し、1200人を動員。[7]

このイベントがきっかけとなり、7月15日に「ap bank fes '12 Fund for Japan」へ出演を果たし[8]9月1日ナゴヤドームにて開催された「第2回 東京ガールズコレクション in 名古屋 2012」でオープニングアクトを務め、デビュー前にして約4万人の観客を前にパフォーマンスを披露[9]

同年、TOHOシネマズ初の試みとなる「TOHOシネマズメッセンジャー」としても活動し[10]、2012年9月8日から約1年に渡って近藤主演のショートムービーのシリーズがTOHOシネマズ全館で上映された[11][12]

メジャーデビュー後[編集]

2012年

  • 9月19日 - デフスターレコーズからシングル「フルール」をリリースし、メジャー・デビュー。「フルール」は全国30局ものラジオ局でパワープレイに選ばれ、大手歌詞検索サイトでアクセスランキング1位や、中部地区の有線チャートでも1位を獲得するなど急激に注目を集めた。
  • 12月5日 - セカンドシングル「テテ」(読売テレビ日本テレビ系アニメ『宇宙兄弟』エンディング・テーマ)をリリース。全国有線問い合わせチャート2位(2012年11月度)、12月度月間全国総合CSオンエアチャート1位を獲得。

2013年

2014年

  • 1月15日 - 配信シングル「片隅スマイル」(東建コーポレーション ホームメイトTVCM『声を大にして』篇CMソング)をリリース。
  • 8月18日 - 主題歌を務めるTBS系ドラマ『ペテロの葬列』の第7話に本人役で出演。劇中で主題歌を披露し、ドラマ初出演を果たす。
  • 8月20日 - 6thシングル「心情呼吸」(TBS系ドラマ『ペテロの葬列』主題歌)をリリース。初回限定盤ジャケットには同じ事務所に所属するモデル、マギーを起用した。

2015年

  • 5月23日 - アコースティック定期ライブ「ACOLOGIA」をスタート[13]
  • 6月3日 - 実姉の結婚を祝してプレゼントした楽曲「六月三日」を配信限定シングルとしてリリース。[14]
  • 8月5日 - la la larksとのコラボ曲「トーキョーライト」を「近藤晃央×la la larks」名義で配信リリース。[15]

2016年

  • 4月27日 - 約3年ぶりとなるセカンドフルアルバム「アイリー」をリリース。東建コーポレーション ホームメイトTVCMソング「かわいいひと」、tvk「saku saku」の4月度エンディングテーマ「恋文」など全14曲がされた。CDジャケットは水中に絵を描き、自らデザインした。[16]。リード曲「恋文」のミュージックビデオには女優の内田理央と共演。
  • 6月 - アルバム「アイリー」のレコ発ワンマンツアー「近藤晃央2nd ONEMAN TOUR〜IRIE LAND〜」が前回のツアーに引き続き東京、名古屋、大阪、福岡の4都市で開催され、その後ツアーで訪れなかった仙台、札幌、岡山で「ACOLOGIA Cafe Live Tour」を開催した。
  • 11月23日 - アマチュア時代から親交のあるシンガーソングライター、ダイスケとのコラボ曲を含む、7thシングル「涙腺/クリスマスチキン feat.ダイスケ」(両A面シングル)をリリース。「涙腺」のミュージックビデオには女優・Seventeenモデルの古畑星夏が出演した。[17]

2017年

  • 1月 - 名古屋Electric Lady Landと東京WWW Xにてワンマンライブ「分泌音」を開催。本編MCなしという初の試みを行う。
  • 9月13日 - メジャーデビュー5周年を記念した8thシングル「存在照明」をリリース。初登場14位(オリコンデイリーランキング)。c/w曲「ベッドインフレームアウト」では、初めて官能的な世界を描き、演奏と編曲でAqua Timez のkey.mayukoとコラボレーション。mayukoはMVにも出演した。[18]またc/w曲「ひとつになれないことを僕らはいずれ知ってゆくよ」では自身が初の全楽器の編曲を担当した。またメジャーデビュー5周年記念特設サイトをオープン。山田義孝(吉田山田)、ダイスケ倉持明日香トミタ栞内田理央古畑星夏など様々なアーティストやタレントからのアニバーサリーメッセージが贈られた。
  • 9月23日 - メジャーデビュー5周年記念ワンマンライブ「近藤晃央 5th Anniversary Live「KAIKAKI」」をZeppダイバーシティ東京で開催。親交のある、NAOTO岡部磨知等をサポートに迎えた。[19]

人物[編集]

身長が186cmと長身である。

中学生のときに初めてアコースティック・ギターに触れ、遊び感覚で弾き語りを始めた[3]。本人曰く、音楽の授業で課題曲であった藤井フミヤの「TRUE LOVE」がきっかけでギターに歌を乗せる楽しさを知ったという[4]。影響を受けたアーティストはHi-STANDARD椎名林檎[20]

音楽関係の会社に就職していた時代に、当時結成されたばかりだったももいろクローバー等のスタッフとしてメンバーと共に並んでグッズを販売するなど、多くのライブ会場で裏方として仕事をしていた。

自身の実家が親戚一同における「本家」で近藤自身がその長男であるため、親戚からは自身の音楽活動を反対されているとsakusaku出演時に語っており、いずれは自身が継ぐかもしれないということを語っている。

「ブラックナイトタウン」はアニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のエンディングテーマだったが、アニメのエンディング映像が主人公のうずまきナルトではなく、本編ストーリーの展開に添ってうちはサスケをメインにした映像であることから、「とても特殊な時期にテーマソングをやらせて頂いた」と、NARUTO SUPER SOUNDS発売記念イベントで当時の心境を振り返っている。また、ブラックナイトタウンを「この曲をNARUTOファン、そしてうちは兄弟に捧げたいです」とMCで語っている。

幼少期から、地元球団である中日ドラゴンズの熱狂的ファンで、1994年の読売ジャイアンツとの事実上の優勝決定戦「10.8決戦」で敗れた際に、号泣して家出をした。

欧州サッカーや競馬の大ファンでもある(中学時代、競馬雑誌にスペシャルウィークのイラストを投稿し、賞を獲得した)。

グラフィックデザイナーとして[編集]

シンガーソングライターと活動する以前からグラフィックデザイナーとしても活動しており[2]、2011年にはロックバンド・[Alexandros](当時のバンド名は[Champagne])のツアーTシャツをデザインしている[21]ほか、自身のグッズなどはすべて自分で制作したり、OK Music Up'sでグラフィックの連載コーナーを持つなど、現在もできる範囲でデザインは続けている。

音楽性[編集]

「強さも弱さも包み込むような日本語詞」と「哀愁を漂わせる和メロ」、「儚さと温かさを有する歌声」が特徴で[6]、ORICON STYLEの編集長から「詞、メロディー、声の良さと三拍子揃ったシンガー・ソングライター」[22]と評され、「哀愁を帯びた抒情性を感じさせるメロディーのセンス、そして日常の風景や心の中のもどかしさを、さりげなくも重みをもった言葉で聴く人に伝える作詞力、短い言葉で様々なイメージを想起させるタイトル表現力、そして作品力に負けない声の魅力、甘くせつなく聴くものの心に届くその声は、唯一無二の強力な武器。聴き進むにつれ、彼の感受性の豊かさ、言葉のプリズムのようなきらめきにぐいぐいと引き込まれていく。それはまさに近藤マジックという気がする。」と近藤晃央の音楽性を語った。[23]

デビュー作をはじめ、サウンドプロデューサーとして携わった島田昌典は「彼の声質は和紙のようにきめ細かく、しなやか。その声に魅せられて、次々に試したいアイディアが沸き、いつになくオケ作りには時間がかかりました。」と語った。「フルール」については「Jポップ史に残る曲」と評している。

音楽プロデューサー亀田誠治は、自身がプロデュースしたサードシングル「らへん」を「自分の人生を変えた一曲」と称え、「とてつもないシンガーソングライターの誕生の瞬間に立ち会えて本当に感謝しています」と語っている。

ドラマ『名もなき毒』のイベントで共演した小泉孝太郎は「僕がドラマで演じている杉村の心の叫びを歌ったような曲でとてもグッとくるんです。撮影期間の3か月は勝手に僕のテーマソング」と語り、同じく共演した真矢みきは「聞いたら悪いものが取り除かれるような。体や心の毒を浄化してくれる。」と絶賛した。

でんぱ組.incの古川未鈴や、√5のkoma’nなど、近藤が作る音楽のファンだとネットやインタビューで語る者も多い。

近藤の音楽は昭和の歌謡曲から影響を受けており[6]、近藤自身も「昭和歌謡テイストのメロディーを、今のポップスのフィルターを通して表現している」と発言している[24]

ディスコグラフィー[編集]

メジャー[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン週間 最高位
1st 2012年9月19日 フルール DFCL-1923 99位
2nd 2012年12月5日 テテ DFCL-1958(初回生産限定盤)
DFCL-1959(通常盤)
34位
3rd 2013年5月15日 らへん DFCL-2000(初回生産限定盤)
DFCL-2001(通常盤)
41位
4th 2013年9月4日 あい BVCL-545 53位
5th 2013年11月27日 ブラックナイトタウン BVCL-562 53位
6th 2014年8月20日 心情呼吸 BVCL-606(初回生産限定盤)
BVCL-607(通常盤)
28位
7th 2016年11月23日 涙腺 / クリスマスチキン feat.ダイスケ BVCL-758 ~ BVCL-759(初回生産限定盤A)
BVCL-760 ~ BVCL-761(初回生産限定盤B)
BVCL-762(通常盤)
55位
8th 2017年9月13日 存在照明 BVCL-827 ~ BVCL-828(初回生産限定盤)
BVCL-829(通常盤)
34位

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン週間 最高位
1st 2013年6月26日 ゆえん DFCL-2017(初回生産限定盤/DVD付)
DFCL-2019(通常盤)
53位
2nd 2016年4月27日 アイリー BVCL-716~717(初回生産限定盤A/CD+DVD)
BVCL-718(初回生産限定盤B/1CD)
BVCL-719(通常盤/1CD)
36位

配信シングル[編集]

発売日 タイトル 備考
配信シングル 2014年1月15日 片隅スマイル ※後にシングル「心情呼吸」の通常盤に収録。
配信シングル 2015年6月3日 六月三日
配信シングル 2015年8月5日 トーキョーライト ※「近藤晃央×la la larks」名義

オムニバス参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン週間 最高位
2013年4月24日 tofubeats university of remix SECL-1310 100位
2014年4月16日 島田印 -島田昌典ワークス・ヒットコレクション- BVCL-588 117位
2014年7月23日 宇宙兄弟COMPLETE BEST SVWC-70006〜70008 12位
2014年11月26日 テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』コンピレーションアルバム「NARUTO SUPER SOUNDS」 SVWC-70019 10位

インディーズ[編集]

  • loveless(2010年1月27日リリース、ライブ会場・通販限定発売)
  • 100年後(2011年12月4日リリース[25]、ライブ会場・通販限定発売)

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ
フルール テレビ番組『Music B.B.』2012年9月度エンディング・テーマ[26]
テテ 読売テレビ日本テレビ系アニメ『宇宙兄弟』エンディングテーマ[10]
テレビ神奈川saku saku』2012年12月度エンディングテーマ
ハッピーエンドワールドエンド アサヒビール福岡ソフトバンクホークス」応援プロジェクトCMソング
あい TBS系ドラマ『名もなき毒』主題歌[27]
ブラックナイトタウン テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』エンディングテーマ
片隅スマイル 東建コーポレーション ホームメイトTVCM『声を大にして』篇CMソング
心情呼吸 TBS系ドラマ『ペテロの葬列』主題歌
かわいいひと 東建コーポレーション ホームメイトTVCMソング
関西テレビ/フジテレビ系「にじいろジーン」天気予報テーマ曲
恋文 テレビ神奈川saku saku』2016年4月度エンディングテーマ
クリスマスチキン feat.ダイスケ 関西テレビ/フジテレビ系「にじいろジーン」天気予報テーマ曲
涙腺 テレビ神奈川saku saku』2017年1月度エンディングテーマ
関西テレビ/フジテレビ系「にじいろジーン」天気予報テーマ曲

出演[編集]

ドラマ[編集]

  • ペテロの葬列 第7話(2014年8月18日 TBS) 本人役として出演。劇中で主題歌を披露。

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • TOHOシネマズ CM(2012年9月 - 2013年9月) 主演。劇場コマーシャル。
No. 放映期間 タイトル 出演者 使用楽曲 監督
第1弾 2012年9月〜11月 フルール編「映画を観よう」CM 出演者:近藤晃央、東山麻美 フルール 不明
第2弾 2012年12月〜3月 テテ編「運命は突然やってくる」CM 出演者:近藤晃央、井上肇野崎萌香 テテ 柿本ケンサク
第3弾 2013年4月〜6月 「らへん」編 CM 出演者:広瀬アリス らへん 井上春生
第4弾 2013年7月〜8月 「ゆえん」編 CM(総集編) 出演者:近藤晃央 他 フルール、HONEY、らへん、幸福論 不明

脚注[編集]

  1. ^ 近藤晃央 (2012年5月26日). “彼氏は居るのか?”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2012年11月1日閲覧。
  2. ^ a b c 近藤晃央のヒストリー”. ORICON STYLE. オリコン. 2012年11月1日閲覧。
  3. ^ a b c d 今秋メジャーデビューのシンガーソングライター・近藤晃央、地元愛知の専門学校生、高校生との大型コラボ・イベント開催決定!”. mFound. mFound entertainment (2012年4月13日). 2012年11月1日閲覧。
  4. ^ a b c d ブレイクの予感!東海エリアの次世代スターを紹介”. ウォーカープラス (2012年1月8日). 2012年11月1日閲覧。
  5. ^ 富士中記念館 刈谷市立富士松中学校
  6. ^ a b c “君が好きでさ 嫌いでさ”メジャーデビューシングル 「フルール」リリース!!”. うたまっぷ. インターライズ (2012年9月3日). 2012年11月1日閲覧。
  7. ^ 近藤晃央、地元愛知の学生と大型コラボ・イベント開催!1200人が集結!”. mFound. mFound entertainment (2012年6月19日). 2012年11月1日閲覧。
  8. ^ 近藤晃央、「ap bank fes '12 Fund for Japan」出演&大盛況!”. mFound. mFound entertainment (2012年7月17日). 2012年11月1日閲覧。
  9. ^ 近藤晃央、デビュー前にして<第2回 東京ガールズコレクション in 名古屋 2012>出演決定”. BARKS. グローバル・プラス. p. 0 (2012年8月13日). 2012年11月1日閲覧。
  10. ^ a b 近藤晃央、2ndシングルがTVアニメ「宇宙兄弟」のエンディングテーマに大抜擢”. リッスンジャパン. エムティーアイ (2012年9月15日). 2012年11月1日閲覧。
  11. ^ 注目の新人シンガーソングライター近藤晃央主演ショートムービー、TOHOシネマズ全館で公開”. リッスンジャパン. エムティーアイ (2012年9月10日). 2012年11月1日閲覧。
  12. ^ TOHOシネマズが“音楽宣伝”開始〜映画館を新人アピールの場に”. ORICON STYLE. オリコン (2012年10月13日). 2013年2月4日閲覧。
  13. ^ 近藤晃央 (2015年5月24日). “近藤晃央、感謝の気持ち伝えるアコースティック定期公演開幕”. 音楽ナタリー. 2015年5月24日閲覧。
  14. ^ 近藤晃央 (2015年5月11日). “近藤晃央、極上のウェディングソング「六月三日」を“6月3日”より配信開始”. OK MUSIC. 2015年5月11日閲覧。
  15. ^ 近藤晃央 (2015年8月4日). “近藤晃央×la la larks、コラボ曲「トーキョーライト」配信”. 音楽ナタリー. 2015年8月4日閲覧。
  16. ^ 近藤晃央 (2016年3月1日). “近藤晃央、待望の2ndアルバム「アイリー」ジャケット写真公開!”. POPSCENE. 2016年3月1日閲覧。
  17. ^ 近藤晃央 (2016年10月27日). “近藤晃央、ダイスケとのコラボシングルより古畑星夏主演のMV公開!”. ナタリー. 2016年10月27日閲覧。
  18. ^ 近藤晃央 (2017年9月13日). “近藤晃央「存在照明」特集 近藤晃央×mayuko(Aqua Timez)対談”. ナタリー. 2017年9月13日閲覧。
  19. ^ 近藤晃央 (207-9-24). “近藤晃央、音楽の種開花させたメジャーデビュー5周年記念ライブ”. ナタリー. 2017年9月24日閲覧。
  20. ^ MV撮影終了!明日は名古屋で学園祭!”. 近藤晃央オフィシャルブログ (2012年10月27日). 2012年12月1日閲覧。
  21. ^ 本人の2011年9月30日のツイート
  22. ^ 【編集長の目っ!】最近気になる新人アーティスト”. ORICON STYLE. オリコン (2012年10月18日). 2012年11月1日閲覧。
  23. ^ 芋洗い坂音楽ストリート『近藤晃央ほか、今気になる新人をピックアップ!』”. ORICON STYLE. オリコン (2013年6月21日). 2013年6月21日閲覧。
  24. ^ 近藤晃央 (2012年9月5日). 豊かな感性から紡ぎ出される詞とメロディー、ニューカマー・近藤晃央の世界観. インタビュアー:森朋之. オリコン.. http://www.oricon.co.jp/music/artistnews/page/188/ 2012年11月1日閲覧。 
  25. ^ 近藤晃央 (2011年12月4日). “CD販売”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2012年11月1日閲覧。
  26. ^ 近藤晃央 (2012年8月31日). “明日はTGC in NAGOYA!”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2012年11月1日閲覧。
  27. ^ 近藤晃央 (2013年7月3日). “新曲「あい」が初の連続ドラマ主題歌に”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2013年7月14日閲覧。
  28. ^ 近藤晃央 (2011年9月28日). “10月からラジオ番組スタート!”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2012年11月1日閲覧。
  29. ^ 近藤晃央 (2012年9月26日). “本日、ラジオ最終回!”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2012年11月1日閲覧。
  30. ^ 近藤晃央 (2011年9月28日). “レギュラー番組スタート!”. 近藤晃央オフィシャルブログ. 2013年4月7日閲覧。

外部リンク[編集]