蒼井そら

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あおい そら
蒼井 そら
蒼井 そら
2015年、第28回東京国際映画祭オープニングセレモニーにて
別名義 近藤友利花
生年月日 (1983-11-11) 1983年11月11日(35歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
身長 155 cm
職業 女優、元グラビアアイドル、元AV女優
ジャンル Vシネマ映画テレビドラマ
活動期間 2003年 - 活動中
配偶者 あり
事務所 プライムエージェンシー
主な作品
映画
復讐の絆 Revenge:A Love Story
テレビドラマ
逃亡花
嬢王
テンプレートを表示
あおい そら
蒼井 そら
プロフィール
愛称 そらちゃん、リーダー、老師
生年月日 1983年11月11日
現年齢 35歳
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
公称サイズ(2008年時点)
身長 / 体重 155 cm / kg
スリーサイズ 90 - 58 - 83 cm
ブラのサイズ G
靴のサイズ 22.5 cm
活動
ジャンル グラビアアイドル
AV女優
タレント
女優
AV出演 2002年 - 2011年
専属契約 アリスJAPAN
マックス・エー
エスワン
他の活動 歌手DJ
恵比寿マスカッツ
AV女優テンプレート | カテゴリ

蒼井 そら(あおい そら、: 蒼井空拼音: CāngJǐngkōng、本名:非公開、1983年11月11日 - )は、日本女優タレント歌手、元AV女優である。 中華人民共和国でも活動している。

経歴

2002年6月14日に『Bejean』誌でグラビアデビュー、同年7月に『Happy Go Lucky!』でAVデビュー。「妹系」とも称されたロリータフェイスでありながら90cmのバストを持ちブレイク。小さいころより保育士になる事を志ざしていたため、高等学校卒業後は短期大学に通い、保育士の国家資格を取得した。だがアダルトビデオデビューのため、実際に保育士になる事はなかった[2]Bejean2004年2月号で、2003年のアダルトビデオ総括 大賞に選ばれた[3]

2004年にはエスワン発足に伴いセルデビュー。以来、エスワンの人気女優としてリリースが続いている。

2005年末に開催されたMOODYZ年末大感謝祭で、エスワンの最優秀女優賞を受賞[4]

AVでの高い人気を背景に、テレビラジオなどへと活躍の場を広げた。2003年にはテレビドラマ特命係長 只野仁』にゲスト出演。2005年10月には『嬢王』でメインキャストの一人を演じ、連続テレビドラマにも本格進出した。数多くのバラエティ番組にも出演し、一般タレントにも匹敵する知名度を獲得。男性だけでなく女性(彼女がAV女優だと知らない者もいる)にもファン層を拡げ、2005年のインターネット検索ランキングでは女性部門第2位になっている。2007年11月には月9ガリレオ』にゲスト出演。

2012年6月14日にデビュー10周年を迎え、翌月22日に10周年を記念して初の公式トークライブを開催した。チケットは1日で完売。

現在は、タレント・女優活動を展開し、公式サイトも一般用(アダルト関連の作品・画像・リンクが未掲載)となる。本人は続けられる限りはAVの仕事はしたいと語っており、公式な引退はしていない。しかしオリジナルのAV作品は2011年7月7日で止まり、以降は総集編やオムニバス編集版のみとなっている。設立以来、専属契約していた「エスワン」とは契約終了している。

2018年1月2日、自身のブログでDJ NONとの結婚を報告した。ブログの更新は中国標準時2018年1月1日午後11時11分に合わせたもので、入籍は1月1日。同年12月11日、第1子妊娠を報告[5]。2019年1月11日、妊娠したのが双子であることを明かす[6]

2019年5月1日、AbemaTV蒼井そら出産当日アジア同時生中継」において、第1子・第2子となる双子の男児を出産したことを報告した[7][8]

世界各国での人気

中国でも蒼井出演のアダルトビデオは人気があり、2011年1月20日には、蒼井そら中国語デビューシングル「毛衣」を、音楽配信限定でリリースした[9]。 2008年、韓国ドラマに進出した[10]

2009年4月3日、中国の複数のメディアが「中国広東省広州市のナイトクラブに蒼井そら、松島かえでら日本のAV女優が出演する予定だったが、地元民の反発に遭い中止された」などと報道した[11]。しかし、2人とも報道内容を否定。蒼井はブログにて「何のために書かれた記事か、全然意味が分からない」「今月は半年も前からスケジュールをおさえてました。海外に行く余裕なんてありません。てゆうか連絡もきてません」と抗議した。同年5月、韓国で映画のプロモーションやテレビ出演やサイン会などを開催するために訪韓したが、中央日報日本語版が「低級な日本アダルト文化を代表する芸能人による金儲けのための韓国訪問には警戒しなければならない」というネチズンの意見があったことを紹介した上で、「今回の韓国訪問期間にも露出などアダルト関連の活動は全然ない」という広報のコメントも紹介した。[12]

2010年3月27日にTwitterを始め、しばらくしてから「有名人アカウント」として公認された[13]。同年4月11日にTwitterが金盾の対象になっている中国のインターネットにIDが流出し、中国圏のネットユーザーからのアクセスが殺到した。中国の男性ユーザー達は、蒼井を「膜拝(女神様)」「性の師匠・蒼井空老師(蒼井そら先生)」と呼び、盛り上がった[14]。この件に関して香港メディアから取材を受けた[15]新浪微博では2014年12月現在1500万人を超えるフォロワーがいる[16]

2011年11月3日、北京で開かれた国際K-1連盟(FIKA)発足の発表会で、歌手の宋祖英、女優のカリーナ・ラウ(劉嘉玲)、文化人の楊瀾(ヤン・ラン)ら中国の著名人と共演した[17]。しかし、軍属歌手の宋祖英と蒼井そらのイメージがあまりにも差があるため、宋祖英と蒼井そらが肩を並べて撮った写真はネットで物議を醸した[18][19]。その後、中国側の主催者はウェイボーでこの事件について謝罪した[20][21]

中国のロックバンド黑撒が2011年に発表した楽曲『流川枫与苍井空(流川楓と蒼井そら)』の中で中国人青年の憧れの象徴として比喩的に歌われている。(学生時代に別れた恋人に再会した男女の喪失感を描いたバラード。お互いに新しいパートナーが大切であり、元恋人は紙面や画面の中の登場人物「SLAM DUNK」の流川楓や蒼井そらのような存在だと表現した。2011年最も美しい歌曲との評価を受けた[22]。)

2013年5月19日、寧波で行われたインターネットオークションで、蒼井そらの書いた中国語簡体字の「好玩的凤凰山游乐园」(日本語で『楽しい風凰山遊園地』の意)という書が60万日本円にして約1000万円で落札された[23]

エピソード

  • 兄妹は、兄と妹がいる。
  • 趣味はドライブ。特技は書道、外国語(中国語、英語)。
  • 長年、英語の勉強をしたいといっていたが、2008年に入ってから本格的に英会話を習い始め、英文ブログ「今日の"裏"SOLA模様」を開設した。以前はNOVAに通っていたことを自身のブログで明かしている。
  • ニューロティカのファンを公言しており、2004年3月にはニューロティカのトリビュートアルバムに『気持ちいっぱいビンビンビン』を提供。同曲が歌手デビュー作となった。
  • おねがい!マスカット』『おねだり!!マスカット』では恵比寿マスカッツの初代リーダーを務めていた。『ちょいとマスカット!』では番組に時々顔を出し、『おねだりマスカットDX!』でレギュラーに復帰。「OGリーダー」となっている。
  • 2002年11月発売『facial』では、AVでの自分についての本音、素顔を初めて公表した。以降、徐々に演技に変化が出てきている。AV女優という仕事を軽く見られることを嫌い、立派な職業であると発言している。また、この職業に誇りを持っていると語る。しかし、自己の公式ブログの2008年2月19日付に「自分の職業に後ろめたさが無いわけじゃない。」とも書いている。
  • デビュー以来髪を染めていなかったが、2007年末から2008年1月の間だけ茶髪にしていた。
  • 『お笑い登竜門』で共演した戸部洋子フジテレビアナウンサー)は、テレビに慣れていない時期に色々話しかけてくれたと、自身のブログでも感謝の意を示している。年齢は戸部の方が上だが「洋子」と呼んでいる。テレビの共演がきっかけで河邉千恵子と親交があり、彼女のブログに登場したり、一般人に混じってコメントを書いたりすることがある。
  • 公称は1983年生まれだが自著のなかで実際の年齢は違うことを示唆している。
  • 2006年に写真週刊誌に東京ダイナマイトハチミツ二郎との交際と同棲が報じられ、双方が交際を認めた。しかし2009年1月15日、それぞれが自身のブログで破局したことを告白した[24]
  • 歌手のAZUと親友であり、彼女のシングル「BROKEN HEART」のPVにも友情出演している。

映像作品

イメージビデオ

アダルトビデオ

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル 規格品番 レコード 備考
SO-LA名義
1st 2006年5月31日 裸のKiss BBMC 18禁OVA『BLIND NIGHT』主題歌
Web番組『竜兵会』テーマ曲、DVD付

配信シングル

# 配信開始日 タイトル 備考
1 2011年1月20日 毛衣 中国のみ配信限定
2 2012年8月2日 Let me go 中国、Music Videoがある
3 2013年11月11日 我最宅 中国、グループ「果宝酱」にて、Music Videoがある
4 2015年4月24日 藍色天空 中国、Music Videoがある

参加アルバム

発売日 商品名 参加曲 備考
2004年3月17日 A.I COMPANY〜Tribute to NEW ROTE'KA〜 蒼井そら&ロティカ・アミーゴス 「気持ちいっぱいビンビンビン」
2015年1月14日 Co.Lab Co.蒼井そら 「THE WAY I AM」 AZUのコラボアルバム

出演

テレビドラマ

2000年代
2010年代

日本映画

2000年代
  • GUN CRAZY Episode 4 用心棒の鎮魂歌(2003年、まりあ)
  • HEAT -灼熱-(2004年)
  • 制服美少女 先生あたしを抱いて(2004年、宮前紬
  • エロス番長 其の四 ともしび(2004年、矢島ゆこ)
  • 援助交際撲滅運動 地獄変(2004年、あおい
  • なま夏(2005年、杏子
  • 嫌われ松子の一生(2006年、女子高生/AV女優)
  • 聴かれた女(2007年、杉浦皐月
  • 艶恋師 北海道 放浪編(2008年、久保あゆみ
  • 泪壺(2008年、カノジョ)
2010年代

海外映画

Vシネマ

  • 高校教師 飼育の校舎(2003年)
  • 新・妖女伝説 セイレーン(2004年、主演
  • 揺れる電車の中で ハメられた家庭教師 (2004年)
  • 狂愛 死ぬまでにしたい4つのこと(2005年)
  • くノ一五人衆VS女ドラゴン軍団(2005年、鈴麗
  • 新だまし屋本舗〜おいしいバイトにご用心〜(2005年)
  • 新だまし屋本舗〜ペーパー商法にご用心〜(2005年)
  • 新だまし屋本舗〜美容詐欺を撲滅せよ〜(2006年)
  • 新だまし屋本舗〜フランチャイズ詐欺を撲滅せよ〜(2006年)
  • プレイエンジェルズVol.1(2007年、アンナ
  • プレイエンジェルズ〜華麗なる天使〜(2008年、アンナ
  • 蒼空(2008年、)※原案も担当
  • 告白 ナースの残業(2010年、飯島由季子

Webドラマ

ミニドラマ

  • 明天开始减肥(中国、2014年6月、グループ「果宝酱」にて)

バラエティ

2003年
2004年
2005年
2006年
2008年
2009年
2010年
2011年
  • vあなデジ〜達人の技VSデジタルツール〜 (7月20日、テレビ東京)
  • おねだりマスカットSP!(10月5日 - 2013年3月30日、テレビ東京)
2015年
2017年

Web番組

2000年代
2010年代

ミュージック・ビデオ

舞台

ゲーム

  • アイドルと野球拳(PSP)(2005年9月16日、ゲベット)共演:紋舞らんあいだゆあ
  • 蒼井そらと対決野球拳(DVDPG)(2005年9月21日、ゲベット)

アニメ

  • 成人向OVA『BLIND NIGHT』(女子生徒B、2002年)
  • Webアニメ『変形少女』#4(那奈、2017年)[27]

ラジオ

2000年代
2010年代

携帯サイト

  • どっきりクイーン

CM

  • グレイス愛西

書籍

トレーディングカード

  • AVCジューシーハニー SE 蒼井そら コレクションカード(2006年3月25日、ミント)
  • AVCジューシーハニー SE 蒼井そら コレクションカード2(2007年11月23日、ミント)

写真集

  • Blue (2002年7月21日発売、2002年8月15日発行、インフォレスト/英知出版
  • いもうとだけど…お兄ちゃんと呼べなくて (2003年1月24日発売、2003年2月1日発行、彩文館出版)撮影:斉木弘吉
  • らぶぱら 運命 (2003年5月10日発売、2003年5月17日発行、竹書房
  • Gorgeous #1 (2003年7月18日発売、2003年8月31日発行、バウハウス
  • LOVEx (ラブラブ)#07 (2003年11月22日発売、2004年1月5日発行、バウハウス)
  • KARAMI 21 (2004年1月30日発売、2004年3月10日発行、三和出版
  • Solax (2004年2月25日発売、2004年3月6日発行、音楽専科社
  • そら (2004年7月27日発売、2004年8月5日発行、双葉社
  • Sola Aoi in Doll House (2004年9月13日発売、2004年10月15日発行、英知出版)
  • 蒼井そらcomplete (2004年12月14日発売、MCプレス)
  • 蒼井そら120% (デジ得シリーズ06) (2005年3月10日発売、バウハウス)
  • LOVEx (ラブラブ)#09 (2005年5月27日発売、バウハウス)
  • polgasun aoisora (2005年8月13日発売、パワーショベル)
  • 増刊 蒼井そら (2005年10月27日発売、ジーオーティー)

関連写真集

脚注・出典

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  1. ^ 神奈川県相模原市の標記も有り
  2. ^ 2009年7月発売の書籍『ぶっちゃけ蒼井そら』より
  3. ^ 2004年2月号”. Bejean (2004年1月14日). 2012年5月18日閲覧。
  4. ^ All About (2006年1月19日). “コレが参加メーカーの2005年の代表作!”. 2008年11月13日閲覧。
  5. ^ “蒼井そら ブログで妊娠報告「思う事はあったけど…やっぱり子どもが欲しい」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年12月12日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/12/kiji/20181212s00041000079000c.html 2018年12月12日閲覧。 
  6. ^ “蒼井そらが双子妊娠を報告「元気に暴れてます」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年1月11日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901110000334.html 2019年5月1日閲覧。 
  7. ^ AbemaTV (2019年5月1日). “蒼井そら出産当日アジア同時生中継”. 2019年5月1日閲覧。
  8. ^ “蒼井そら 双子の男児出産「無事に産めた安心感でいます」夫も「本当にホッとしています」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年5月1日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/01/kiji/20190501s00041000156000c.html 2019年5月1日閲覧。 
  9. ^ 「蒼井そら先生」出演のPVで大胆な“本業” 発揮、中国ファンの話題に―台湾メディア”. Record China (2011年1月23日). 2011年1月24日閲覧。
  10. ^ 蒼井そら、韓国ドラマに進出…正統派女優に変身”. 中央日報 (2008年8月18日). 2013年10月13日閲覧。
  11. ^ 蒼井そら、松島かえでら日本のAV女優のクラブ出演が、ネットユーザらの反発で延期―広州”. hvn4u.com (2009年4月4日). 2013年10月13日閲覧。
  12. ^ 蒼井そら、韓国内テレビ番組に出演 - Joongang Ilbo - 中央日報”. 2014年12月30日閲覧。
  13. ^ サーチナ (2010年4月14日). “中国人が群がったAV女優『蒼井そら』のTwitter、公認アカウントに”. 2010年4月17日閲覧。
  14. ^ TechinsightJapan (2010年4月16日). “【エンタがビタミン♪】蒼井そらが中国でTwitterの女神さまに。“性の師匠”とまで。”. 2010年4月17日閲覧。
  15. ^ Twitter (2010年4月). “蒼井そら”. 2010年4月17日閲覧。
  16. ^ 苍井空 's Weibo_Weibo
  17. ^ “蒼井そらと中国の国民的歌手の共演は何を意味する?―中国メディア”. Record China. (2011年11月8日). http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=55797&type=1 2011年11月9日閲覧。 
  18. ^ “吴征新公司成立 杨澜宋祖英苍井空齐同台助阵(图)”. 凤凰网. (2015年7月2日). http://finance.ifeng.com/news/people/20111103/4988772.shtml 
  19. ^ 吴征回应杨澜宋祖英苍井空同台争议:属中日文化差异”. 凤凰网. 2015年7月2日閲覧。
  20. ^ “宋祖英杨澜苍井空三女人一台戏 吴征能否hold住?”. 人民網. (2015年7月2日). http://culture.people.com.cn/GB/87423/16164310.html 
  21. ^ “杨澜老公为宋祖英苍井空同台微博致歉(组图)”. 国際在線. (2015年7月2日). http://gb.cri.cn/27564/2011/11/04/1042s3425446.htm 
  22. ^ 2011最美民谣:《流川枫与苍井空》催泪毕业生 SINA.COM
  23. ^ 苍井空一幅书法卖60万元 网友称愚蠢的人类 ― 蒼井そらの書が60万元で落札 ネット市民から「愚かだ」との声
  24. ^ オリコン (2009年1月15日). “蒼井そらとハチミツ二郎が破局を“W報告””. 2009年1月16日閲覧。
  25. ^ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00137143-the_tv-ent
  26. ^ 蒼井そら、ドラマ初主演「“蒼井そら”を辞めなくて本当に良かった」 /2018年4月19日 - エンタメ - インタビュー - クランクイン!” (日本語). www.crank-in.net. 2018年4月21日閲覧。
  27. ^ 変形少女のキャラクター”. 変形少女公式サイト. 2017年8月12日閲覧。

外部リンク

※以下は、18禁サイト

先代:
-
恵比寿マスカッツリーダー
2008年4月7日 - 2010年3月29日(初代)
次代:
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