ひだまりスケッチ (アニメ)

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ひだまりスケッチ
ジャンル 学園美術日常生活ギャグ
アニメ:ひだまりスケッチ(第1期)
ひだまりスケッチ×365(第2期)
ひだまりスケッチ×☆☆☆(第3期)
ひだまりスケッチ×SP(SP)
ひだまりスケッチ×ハニカム(第4期)
総監督 新房昭之(第1期のみ)
監督 上坪亮樹[注 1] → 新房昭之(第2期以降)
飯村正之(第1期特別編の第1話)
シリーズディレクター 石倉賢一(第3期) →八瀬祐樹(第4期)
シリーズ構成 長谷川菜穂子、与口奈津江(第2期のみ)
大嶋実句(第4期)
キャラクターデザイン 伊藤良明
音楽 菊谷知樹
アニメーション制作 シャフト
製作 ひだまり荘管理組合、TBS
放送局 #放送局参照
放送期間 第1期:2007年1月 - 3月
(特別編)2007年10月
第2期:2008年7月 - 9月
(特別編)2009年10月
第3期:2010年1月 - 3月
(特別編)2010年10月
SP:2011年10月・11月
第4期:2012年10月 - 12月
話数 第1期:全14話[注 2] / 第2期:全16話[注 3]
第3期:全14話[注 2] / SP:全2話
第4期:全12話
OVA
OVA:ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編
原作 蒼樹うめ
監督 八瀬祐樹
シリーズ構成 長谷川菜穂子
キャラクターデザイン 伊藤良明
アニメーション制作 シャフト
製作 ひだまり荘管理組合、TBS
発売日 2013年11月27日
話数 全2話
その他 発売後にBS-TBSで放送
テンプレート - ノート
ウィキプロジェクト アニメ
ポータル アニメ

ひだまりスケッチ』は、蒼樹うめによる日本のストーリー4コマ漫画ひだまりスケッチ』を原作とし、TBSほかで放送されたテレビアニメ作品。2007年に第1期が放送され、その後、第4期まで製作・放送された。

沿革[編集]

2007年1月からTBSほかで第1期全12話が放送された[注 4]。また、2007年8月に開催された「TBSアニメフェスタ2007」で特別編の前編が先行公開され、2007年10月18日にBS-iで前編・後編の2話が放送された。

2007年11月18日に開催された番組イベント「超ひだまつり」において、第2期『ひだまりスケッチ×365』(さんろくご)が製作されることが発表された。「365」とは1年の365日と人間の平熱である36.5℃との2つの意味があり、蒼樹自身の案によるものである[1]2008年7月より第1期と同じ放送局で全13話が放送されたほか、DVD用に特別編が一本製作されている[注 5]。また、2009年4月5日に行われたイベント「超ひだまつりZ」にて、新たな特別編の製作が発表された。同年10月17日24日BS-TBSで前後編が放送された。同2話は28日DVDリリースされた。ちなみに前編は2009年8月に開催された「TBSアニメフェスタ2009」にて先行公開された。

「TBSアニメフェスタ2009」において第3期シリーズ『ひだまりスケッチ×☆☆☆』(ほしみっつ)が製作されることが発表[2]、2009年10月26日に公式サイトにて放送日時が発表され、2010年1月から全12話が放送された。なお、シリーズ初のBlu-ray DiscがDVDと同時発売されている。2010年8月7日に開催された「TBSアニメフェスタ2010」において特別編の放送が発表され、前編が先行公開された。同年10月23日・30日にBS-TBSで前後編が放送ならびにDVD・Blu-ray Discが発売された。

2011年3月28日に発売された『まんがタイムきららキャラット(2011年5月号)』で、特別編が新たに製作されることが発表され、2011年8月13日に開催された「TBSアニメフェスタ2011」にて、特別編のタイトルが『ひだまりスケッチ×SP』(すぺしゃる)であることが発表、BS-TBSにおいて同年10月29日に前編・11月5日に後編が放送された。

「TBSアニメフェスタ2011」において第4期シリーズが製作されることが発表され、「アニメ コンテンツ エキスポ 2012」においてタイトルが『ひだまりスケッチ×ハニカム』であることと、2012年10月より放送されることが発表され、同年12月までに全12話が放送された。「TBSアニメフェスタ2012」において2012年5月より病気療養中だったヒロ役の後藤邑子の復帰の目処が立ったことにより、続投することが発表された。TBSとBS-TBSでは第10話にて副音声で阿澄佳奈水橋かおりによるオーディオコメンタリーが実施された[注 6]

2013年3月3日に行われた「超ひだまつりin日本武道館」において、『ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編』(さえ・ヒロ そつぎょうへん)を製作することが発表され(同年3月8日にはアニメ公式サイトで正式な告知とプロモーションビデオが公開)、BS-TBSで11月29日(27:00 - 28:00)に前編と後編が2話連続で放送された。

特徴[編集]

内容は原作にほぼ忠実だが、各話の順番はバラバラで、また第4期以外は時系列順でもなくバラバラである[注 7]。そのため、主要登場キャラクター達がすでに知り合っていて仲良くなっている話の後に初対面の話がある、文化祭当日の話をやった後に文化祭前の文化祭準備の話がある、などといった現象が見られる。ゆのは第1・2期が1年生で、第3・4期が2年生[注 8]。原作では登場しない作者蒼樹うめ自らが演じるうめ先生をはじめ、智花やリリなどといったアニメオリジナルキャラも登場する[注 9]。原作ではあまり見られないゆの(またはその回の中心的キャラ)の入浴シーンが各話の最後のシーンで挿入され[注 10]、そこでその日の出来事を振り返るという構成になっている(たまにない回もあるが)。

過去に新房昭之総監督が担当した他作品のキャラが含まれるなどのネタがさり気なく詰め込まれている。冷蔵庫に貼ってある写真が前と変わるなど、気付かれにくい仕込みもある。

キャラの作画は期を重ねていくにつれ、次第に蒼樹が執筆する原作に準拠したタッチで描かれていくようになった。番組終了時の提供バックは『まんがタイムきらら』系列の作家陣ならびに原作者・アニメ制作会社・総監督と関係のある作家による、本作のキャラクターたちのイラストである。各期最終話は原作者である蒼樹うめのイラストとなる。なお、特別編ではこれらのイラストは用いられず、本編の1シーンが提供バックに使われる。

演出上の特徴[編集]

このアニメの大きな特徴として、実写取り込み画像とスクリーントーン状の背景を効果的に使用していることが挙げられる。特に第1・2期では料理の実写取り込み画像が多用されており、オーディオコメンタリーによれば、スタッフが実際に調理した物を撮影して使用している。第3期では料理の実写取り込み画像が使用されなくなっているが、所々の止め絵・アイキャッチ・背景の一部に実写取り込み画像が使用されている。

また、パートの冒頭には映画のフィルム音と併せた5秒前からのカウントダウンが流れる。このカウントダウンに使用される絵もシリーズによって異なり、1期では太陽を見立てたデザイン、2期ではヒマワリやウメなどの花を見立てたデザイン、3期では夜空に映える星座の周りに「JAN(1月)」から「DEC(12月)」の文字を並べたデザイン、4期ではゆの→宮子→ヒロ→沙英→なずな→乃莉の順に並んで表示されたデフォルメ絵のデザインのものが使われている。

次回予告では、そのエピソードで使用する原作の4コマ1作を、吹き出しを含めたほぼそのままの状態で色付けし、1コマずつスクロールする手法を取っている。

第2期第1話に限り、その場面に適した英語のことわざを挿入している。

「富士山」[編集]

第1期第10話はTBS放送分のみ止め絵をバックに音声のみでストーリーが進行するシーンが多いバージョンが放送されたが、遅れネット局ではそれらの部分に手が加えられたものが放送された。銭湯の浴室の壁を「富士山」という文字だけで表現したことから、TBS版第10話は「富士山」と呼ばれることがある。

これは、1月から放送開始にも関わらずその年の元旦にオープニングを作り始めるなど[3]、制作当初からスケジュールが厳しい状況が続いた末、該当話を放送局への納品期限に間に合わせるために苦肉の策として起きた現象である[注 11]。その反省から第2期の『ひだまりスケッチ×365』では制作スタッフが「ノー・モア・富士山」[4]を合言葉に制作され、「富士山」のような現象は起こらなかった[注 12]

主な登場人物と声の出演[編集]


『×☆☆☆』からの登場人物・声の出演

スタッフ[編集]

スタッフの差異
  • 特別編(第1期)
    • 監督 - (不在)→ 飯村正之(1話のみ)
    • チーフディレクター - 上坪亮樹→(不在)
    • 撮影監督 - (不在)→ 江藤慎一郎
  • ×365(第2期)
    • プロダクション・ディレクター - 尾石達也
    • 撮影監督 - (不在)→ 江藤慎一郎
    • シリーズ構成 - 長谷川菜穂子→長谷川菜穂子、与口奈津江
    • 総監督 - 新房昭之 → 監督 - 新房昭之
  • ×☆☆☆(第3期)
    • シリーズ構成 - 長谷川菜穂子、与口奈津江→長谷川菜穂子
    • シリーズディレクター - 石倉賢一
    • 音楽プロデューサー - 伊藤善之、斎藤滋→斎藤滋
  • ×ハニカム(第4期)
    • シリーズ構成 - 長谷川菜穂子、大嶋実句
    • シリーズディレクター - 八瀬祐樹
    • 総作画監督 - 西田美弥子
    • 撮影監督 - 江上怜
  • 沙英・ヒロ 卒業編(OVA第2弾)
    • 監督 - 八瀬祐樹
    • 総作画監督 - 西田美弥子、中山初絵
    • ビジュアルエフェクト - 酒井基
    • 撮影監督 - 江上怜
    • 音楽プロデューサー - 斎藤滋


楽曲[編集]

オープニングテーマ
特別編では2番の歌詞が使用された(第2期の場合、冒頭部についてはそのまま使用)。ボーカルは第3期まではゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)の4人だが、第4期では乃莉(原田ひとみ)、なずな(小見川千明)の2人が追加されている。
スケッチスイッチ」(第1期)
作詞 - 秋乃零斗 / 作曲 - 前澤寛之 / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - 阿澄佳奈水橋かおり新谷良子後藤邑子
?でわっしょい」(×365)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - Tatsh / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)
「スケッチスイッチ」とは違い、キャラクター名義となっている(OPでの表記は第1期同様に声優名義となっている)。
できるかなって☆☆☆」(×☆☆☆)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 村井大 / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)
気まぐれ、じゃんけんポンっ!」(×SP)
作詞 - micco / 作曲 - 白戸佑輔 / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)
おーぷん☆きゃんばす」(×ハニカム、卒業編)
作詞・作曲 - ZAQ / 編曲 - A-bee / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)、乃莉(原田ひとみ)、なずな(小見川千明
卒業編第2話は2番を使用。
エンディングテーマ
芽生えドライブ」(第1期)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
流星レコード」(×365)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / ストリングスアレンジ - ぺーじゅん / 歌 - marble
さくらさくら咲く 〜あの日君を待つ 空と同じで〜」(×☆☆☆)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / ストリングスアレンジ - ぺーじゅん / 歌 - marble
nora」(×SP)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
夢ぐも」(×ハニカム、卒業編第1話)
作詞・作曲 - micco / 編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
またね、ようこそ、ひだまり荘」(卒業編第2話)
作詞 - ZAQ / 作曲・編曲 - 三輪智也 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)
挿入歌
いずれも第1期第4話で使用されたが[注 13]、「夢グライダー」のみ第2期第5話と第11話でも用いられた。以下の曲リストは上から本編での使用順に並べている。
曲名 作詞 作曲・編曲 歌手
磨きましょ げるたん 柳浦遊 ヒロ(後藤邑子)
Flyで飛んで
ひとつの鍵 千葉玲未 沙英(新谷良子)
キラリヒラリ 柳浦遊 吉野屋先生(松来未祐)
夢グライダー 藤永賢太郎 ゆの(阿澄佳奈)
冷たい雨 藤井亮太 宮子(水橋かおり)
お菓子工場 板倉綾子 ヒロ(後藤邑子)
夢と希望 柳浦遊
さくらさくら咲く 〜あの日君を待つ 空と同じで〜 〜Acoustic&hidamarble version〜」(卒業編第2話)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / ストリングスアレンジ - ぺーじゅん / 歌 - marble

各話リスト[編集]

順番は※1:シリーズごと、※2:全シリーズ・全話通してのもの。

話数 作中の日付 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 提供バック
イラスト
順番[5] 視点[6]
※1 ※2
ひだまりスケッチ(第1期)
第1話 1月11日 冬のコラージュ 長谷川菜穂子 上坪亮樹 伊藤良明 ヒロユキ 13 35 -
第2話 8月21日 ニッポンの夏 木滝りま 尾石達也 守岡英行、伊藤良明 きゆづきさとこ 6 19
第3話 6月17日 またはインド人 久保田雅史 佐伯昭志 石倉賢一 西尾公伯 今井神 3 11
第4話 5月18日 歌うショートケーキ 長谷川菜穂子 椎谷太志
藤本ジ朗
森義博 宮崎修治 湖西晶 2 6
第5話 2月13日 こころとからだ 椎谷太志 上坪亮樹 古川英樹 ととねみぎ 14 40
第6話 7月14日 ひんやり・まったり 久保田雅史 水野和則 吉田秀之 石田あきら 4 14
第7話 10月12日 嵐ノ乾燥剤 与口奈津江 高村和宏 飯村正之 潮月一也、宮崎修治 蕃納葱 8 23
第8話 3月13日 3%の希望 藤本ジ朗 宮崎修治 あぼしまこ 16 46
第9話 9月4日 裏新宿の狼 久保田雅史 石倉賢一 西尾公伯 門井亜矢 7 20
第10話 11月3日 ゆのさま 与口奈津江 椎谷太志 尾石達也 森尾秀樹[注 14] MATSUDA98 9 27
第11話 4月28日 まーるキャベツ 久保田雅史 森義博 中山初絵 氷川へきる 1 5
第12話 12月24日 ChristmasEve 長谷川菜穂子 上坪亮樹
椎谷太志
飯村正之 西田美弥子、古川英樹 蒼樹うめ 11 32
12月25日 サヨナラ…うめ先生 12 33
特別編1 8月11日 そして元の位置に戻す 与口奈津江 帆村壮二 中山初絵 - 5 18
特別編2 11月27日 そこに愛はあるのか? 長谷川菜穂子 上坪亮樹 伊藤良明 10 29
ひだまりスケッチ×365(第2期)
第1話 4月5日
2月9日10日14日15日[注 15]
はじめまして! うめてんてー 長谷川菜穂子 尾石達也 伊藤良明 ヤス 1 3 -
第2話 2月6日 サクラサクラ 与口奈津江 森義博 実原登 長月みそか 17 37
第3話 5月27日 狛モンスター 大嶋実句 本田敬一 川元まりこ 未影 3 7
第4話 3月16日 - 23日 まろやかツナ風味 与口奈津江 江上潔 大沼心 古川英樹 すか 22 47
10月31日 ガガガガ 13 26
第5話 3月25日 おめちか 長谷川菜穂子 福田道生 板村智幸 潮月一也 異識 23 48
第6話 7月30日 さえ太 大嶋実句 石倉賢一 横井将史 藤真拓哉 9 16
11月11日 ヒロえもん 14 28
第7話 4月7日 入学式と歓迎会 森義博 中山初絵 湖湘七巳 2 4
第8話 10月13日 お山の大将 与口奈津江 本田敬一 飯村正之 本田敬一 爆天童 12 24
第9話 8月5日 ナツヤスメナーイ 藤本ジ朗 古川英樹 秋★枝 10 17
12月3日 裏新宿の狼 PARTII 15 30
第10話 6月8日 まーるニンジン 大嶋実句 森義博 板村智幸 田中穣 遠藤海成 6 10
第11話 9月28日 パンツの怪 与口奈津江 森義博 中山初絵 小林尽 11 22
第12話 7月7日 見ちゃダメ 大嶋実句 帆村壮二 石倉賢一 伊藤良明 久米田康治 7 12
7月8日 四人 8 13
第13話 1月10日 おかえり…うめ先生 長谷川菜穂子 飯村正之 潮月一也 蒼樹うめ 16 34
EX[注 5]
(TV未放送)
2月24日 ポラロイドン 与口奈津江 森義博 中山初絵 - 20 42
2月25日 忘れてないよ 21 43
特別編 前編 2月10日 どこでも自転車 中山初絵、実原登
伊藤良明
18 38
2月11日 うさぎとかめ 19 39
特別編 後編 6月6日 赤い糸 長谷川菜穂子 石倉賢一 伊藤良明 4 8
6月7日 イミシン 5 9
ひだまりスケッチ×☆☆☆(第3期)
第1話 2月27日 - 3月4日 真っ赤点 与口奈津江 進藤里子 宮本幸裕 伊藤良明、杉山延寛
西田美弥子
平つくね 9 44 ゆの
4月3日
4月1日
ようこそ ひだまり荘へ 11 49
第2話 4月6日 - 4月7日 イエス ノー 長谷川菜穂子 江島泰男
小俣真一
江島泰男
宮本幸裕[7]
鎌田均、実原登
山村洋貴[7]
大沖 12 50 なずな
7月19日 オリーブ 3 15 宮子
第3話 4月8日 - 4月9日 決断 大嶋実句 山田次郎 清水久敏 西田美弥子、潮月一也 シバユウスケ 13 51 ゆの
12月10日 カップ小さいですから 6 31 沙英
第4話 4月15日 日当たり良好 与口奈津江 近藤一英 原田峰文、鈴木裕輔 カヅホ 14 52 乃莉
第5話 4月20日 オンナノコのきもち 長谷川菜穂子 小俣真一 美甘義人 青葉たろ、宍戸久美子 黒田bb 15 53 ゆの
1月31日 まっすぐな言葉 7 36
第6話 10月15日 空の高さも木立の影も 鎌田祐輔 鎌田均、梶浦紳一郎
高野晃久[7]、西田美弥子[7]
5 25 吉野屋先生
4月26日 - 4月27日 恋愛上級者 16 54 ゆの
第7話 5月3日 - 5月4日 7等分の日 葛谷直行 飯村正之 西田美弥子、潮月一也 牛木義隆 17 55 智花
第8話 5月13日 - 5月14日 ゆのクラブ 大嶋実句 高橋正典 小菅和久 三上小又 18 58 ゆの
9月26日 - 9月27日 やっぱりナスが好き 4 21
第9話 11月22日[注 16] 三年生と一年生 長谷川菜穂子 近藤一英 原田峰文、鈴木裕輔[7]
潮月一也[7]
こむそう 2 2 ヒロ
5月21日 泣く女 19 61 ゆの
第10話 5月28日 - 6月2日 ひだまりパレット[注 17] 大嶋実句 小俣真一 遠藤晋 本多美乃、宮西多麻子[7]
西田美弥子[7]
CUTEG 20 63
第11話 6月5日 マッチ棒の謎 与口奈津江 清水久敏 藤田正幸、桝井一平
潮月一也[7]
ここのか 21 64
2月16日 48.5cm 8 41
3月7日 10 45
第12話 7月12日 みつぼし×リコピン 長谷川菜穂子 近藤一英 石倉賢一
遠藤晋[7]
西田美弥子、潮月一也 蒼樹うめ 24 67
特別編 前編 6月11日 ファミレスわっしょい! 大嶋実句 遠藤晋 潮月一也 - 22 65
4月7日 - 4月17日[注 16] なつめ… 石倉賢一 西田美弥子 1 1 夏目
特別編 後編 6月23日 - 6月25日 帰っちゃった 石倉賢一 伊藤良明 23 66 ゆの
7月30日 バベキュ 潮月一也 25 69
ひだまりスケッチ×SP
前編 7月15日 感じるままに 長谷川菜穂子 伊藤良明 板村智幸 谷川亮介 - 3 68 ゆの
8月28日 プカリ 潮月一也 4 70
後編 5月9日 ザブザブザザー!! 大嶋実句 進藤里子 宮本幸裕 中山初絵 1 57
5月25日 らっしゃい!肉の里 潮月一也 2 62
ひだまりスケッチ×ハニカム(第4期)
第1話 5月6日 - 5月15日 狭い日本 そんなに急いで どこへ行く 大嶋実句 龍輪直征 八瀬祐樹 潮月一也、西田美弥子 1 56 ゆの
5月16日 - 5月18日 どこでもでっかいどう 2 59
第2話 5月18日 - 5月19日 上からゆのさま 美甘義人 潮月一也、浅井昭人
清水勝祐、武本大介
川井マコト 3 60 乃莉
第3話 8月31日 夏休み最後の来訪者 長谷川菜穂子 佐々木満 石川俊介 宮西多麻子、稲田真樹 原悠衣 4 71 宮子
9月1日 おかしもち 5 72 ゆの
第4話 9月15日 勝利のシャッターチャンス!!
勝つのは宮子だ!!
村田尚樹 松原栄介、志賀道憲 華々つぼみ 6 73
第5話 9月17日 - 9月19日 ナズナゴハン 大嶋実句 潮月一也 江副仁美 本多恵美 小波ちま 7 74 なずな
9月28日 マヨナカノリスケ 9 76 乃莉
第6話 9月25日 おしゃべりスケッチ 八瀬祐樹 平田豊 潮月一也、宮西多麻子
清水勝祐、西山忍
小川麻衣子 8 75 ゆの
9月29日 - 9月30日 ヒロさん 10 77 ヒロ
第7話 10月5日 - 10月6日 パンフコンペッペ 長谷川菜穂子 佐々木満 奥野耕太 田中美穂 あfろ 11 78 ゆの
10月6日 - 10月8日 ひみつのデート 12 79
第8話 10月11日10月30日 恐怖!やまぶき祭 準備編 石川俊介 山村洋貴、豊田暁子
西山忍、清水勝祐
武本大介
Koi 13 80
11月3日 怪奇!やまぶき祭 当日編 14 81
第9話 11月10日 ほほえみがえし 大嶋実句 宮本幸裕 潮月一也、宮西多麻子 玄鉄絢 15 82 沙英
第10話 12月2日 学べる雪合戦 小俣真一 奥野耕太 桜井正明、武本大介
藤原未来夫
るい・たまち 16 83 ゆの
12月15日 ひだまり応援団 17 84 智花
第11話 12月22日 お姉ちゃんだったのですね 長谷川菜穂子 佐々木満 江副仁美 本多恵美、藤田正幸
吉本拓二、丸山修二
櫻井司
春日歩 19 86 ゆの
12月21日 - 12月24日 うろおぼえうた 18 85 夏目
第12話 12月31日 - 1月1日 ゆく年くる年 大嶋実句 八瀬祐樹 伊藤良明、西田美弥子
中山初絵、潮月一也
宮西多麻子
蒼樹うめ 20 87 ゆの
ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編
第1話 2月1日 - 20日 受験スケッチ 大嶋実句 潮月一也 八瀬祐樹 潮月一也、宮西多麻子 - 1 88 -
第2話 2月28日 - 3月1日 卒業スケッチ 八瀬祐樹 - 蒼樹うめ 2 89

放送局[編集]

放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考
ひだまりスケッチ(第1期)
関東広域圏 東京放送 2007年1月11日 - 3月29日 木曜 25:25 - 25:55 TBS系列 製作局
中京広域圏 中部日本放送 2007年1月19日 - 4月6日 金曜 26:40 - 27:10 あにせん
日本全域 BS-i 2007年1月25日 - 4月12日 木曜 24:30 - 25:00 TBS系列
BS放送
2007年10月18日 木曜 24:30 - 25:30 特別編(2話連続放送)
近畿広域圏 毎日放送 2007年2月24日 - 5月12日 土曜 26:25 - 26:55 TBS系列 アニメシャワー 第2部
日本全域 キッズステーション 2008年4月11日 - 7月11日 金曜 24:00 - 24:30 アニメ専門CS放送 リピート放送あり
特別編も放送
AT-X 2010年12月1日 - 2011年3月2日 水曜 11:30 - 12:00
TBSチャンネル2 2013年5月24日 - 6月3日 月曜 - 金曜 25:00 - 26:00
(2話連続放送)
CS放送
ひだまりスケッチ×365(第2期)
関東広域圏 東京放送 2008年7月3日 - 9月25日 木曜 25:25 - 25:55 TBS系列 製作局
近畿広域圏 毎日放送 2008年7月12日 - 9月27日 土曜 26:25 - 26:55 アニメシャワー 第2部
中京広域圏 中部日本放送 2008年7月17日 - 10月16日 木曜 27:00 - 27:30 あにせん枠
日本全域 BS-i 2008年7月24日 - 10月16日 木曜 24:30 - 25:00 TBS系列
BS放送
BS-TBS 2009年10月17日10月24日 土曜 24:30 - 25:00 特別編
キッズステーション 2009年2月4日 - 4月29日 水曜 24:00 - 24:30 アニメ専門CS放送 リピート放送あり
特別編も放送
AT-X 2011年3月9日 - 6月22日 水曜 11:30 - 12:00
TBSチャンネル2 2013年6月4日 - 6月13日 月曜 - 金曜 25:00 - 26:00
(2話連続放送)
CS放送
ひだまりスケッチ×☆☆☆(第3期)
関東広域圏 TBSテレビ 2010年1月7日 - 3月25日 木曜 25:29 - 25:59 TBS系列 製作局
近畿広域圏 毎日放送 2010年1月14日 - 4月1日 木曜 25:55 - 26:25 毎日放送木曜深夜アニメ枠第2部
中京広域圏 中部日本放送 木曜 26:00 - 26:30 あにせん枠
日本全域 BS-TBS 2010年1月30日 - 4月17日 土曜 24:30 - 25:00 TBS系列
BS放送
2010年10月23日10月30日 土曜 25:00 - 25:30 特別編
AT-X 2011年6月29日 - 9月28日 水曜 11:30 - 12:00 アニメ専門CS放送 リピート放送あり
特別編も放送
TBSチャンネル2 2013年6月14日 - 6月25日 月曜 - 金曜 25:00 - 26:00
(2話連続放送)
CS放送
ひだまりスケッチ×SP
日本全域 BS-TBS 2011年10月29日11月5日 土曜 25:30 - 26:00 TBS系列
BS放送
AT-X 2013年4月20日4月27日 土曜 19:30 - 20:00 アニメ専門CS放送 リピート放送あり
TBSチャンネル1 2014年5月3日 土曜 21:00 - 22:00
(2話連続放送)
CS放送
ひだまりスケッチ×ハニカム(第4期)
関東広域圏 TBSテレビ 2012年10月4日 - 12月20日 木曜 25:25 - 25:55 TBS系列 製作局
近畿広域圏 毎日放送 2012年10月8日 - 12月24日 月曜 26:50 - 27:20
韓国全域 ANIPLUS 2012年10月9日 - 12月25日 火曜 24:30 - 25:00 CS放送
ネット配信
リピート放送あり
韓国語字幕あり
中京広域圏 中部日本放送 2012年10月11日 - 2013年1月10日 木曜 26:00 - 26:30 TBS系列
日本全域 BS-TBS 2012年10月20日 - 2013年1月12日 土曜 25:00 - 25:30 TBS系列
BS放送
AT-X 2013年1月26日 - 4月13日 土曜 19:30 - 20:00 アニメ専門CS放送 リピート放送あり
TBSチャンネル1 2014年5月3日 - 土曜 22:00 - 22:30 CS放送
ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編
日本全域 BS-TBS 2013年11月29日 金曜 27:00 - 28:00 TBS系列
BS放送
2話連続放送
『夢の彼方に』は2時間に短縮放送
AT-X 2014年6月22日 日曜 21:00 - 22:00 アニメ専門CS放送 リピート放送あり

2012年1月7日より1クール、TOKYO MXE!TV枠)・群馬テレビとちぎテレビの3局同時ネットで第1期・第2期のセレクション放送(実質的な再放送)を行なった。独立局での実質再放送にも関わらず、製作局であるTBSの公式サイトでこのような告知を行うのは極めて異例であった[8]

関連商品[編集]

CD[編集]

全てランティスより発売。

なお、サウンドトラックCDは、毎回ビートルズのアルバムジャケットのパロディーとなることが恒例となっているほか、その他のCDでも既存のレコードジャケットのパロディがちらほら見られている。

タイトル アーティスト名 発売日 品番
主題歌CD
スケッチスイッチ
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ』オープニングテーマ)
阿澄佳奈
水橋かおり
新谷良子
後藤邑子
2007年1月24日 LACM-4338
芽生えドライブ
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ』エンディングテーマ)
marble 2007年2月21日 LACM-4347
?でわっしょい
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×365』オープニングテーマ)
ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
2008年7月23日 LACM-4511
流星レコード
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×365』エンディングテーマ)
marble 2008年8月6日 LACM-4512
できるかなって☆☆☆
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×☆☆☆』オープニングテーマ)
ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
2010年1月27日 LASM-4044
さくらさくら咲く 〜あの日君を待つ 空と同じで〜
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×☆☆☆』エンディングテーマ)
marble 2010年2月10日 LASM-4045
気まぐれ、じゃんけんポンっ!/nora
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×SP』オープニング/エンディングテーマ)
ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
marble
2011年11月23日 LASM-4118
おーぷん☆きゃんばす
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×ハニカム』オープニングテーマ)
ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
乃莉(原田ひとみ)
なずな(小見川千明)
2012年10月24日 LASM-4148
夢ぐも
(テレビアニメ『ひだまりスケッチ×ハニカム』エンディングテーマ)
marble 2012年11月7日 LASM-4149
キャラクターソングCD
ひだキャラ ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
吉野屋先生(松来未祐)
うめ先生(蒼樹うめ)
2007年9月5日 LACA-5685
×365 キャラクターソング Vol.1 ゆの ゆの(阿澄佳奈) 2008年9月10日 LACM-4525
×365 キャラクターソング Vol.2 宮子 宮子(水橋かおり) 2008年9月10日 LACM-4526
×365 キャラクターソング Vol.3 ヒロ ヒロ(後藤邑子) 2008年9月10日 LACM-4527
×365 キャラクターソング Vol.4 沙英 沙英(新谷良子) 2008年9月10日 LACM-4528
×365 キャラクターソング Vol.5 吉野屋先生 吉野屋先生(松来未祐) 2008年11月5日 LACM-4541
×365 キャラクターソング Vol.6 校長先生 校長先生(チョー) 2008年11月5日 LACM-4542
×365 キャラクターソング Vol.7 うめ先生 うめ先生(蒼樹うめ) 2009年1月21日 LACM-4554
ひだまりんぐsongs
〜ひだまりスケッチ×☆☆☆ キャラクターソング集〜
ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
乃莉(原田ひとみ)
なずな(小見川千明)
吉野屋先生(松来未祐)
校長先生(チョー)
2010年12月22日 LASA-5078
ひだまループ×エブリデイ♪ ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
乃莉(原田ひとみ)
なずな(小見川千明)
吉野屋先生(松来未祐)
校長先生(チョー)
智花(釘宮理恵)
2013年11月27日 LASA-5152
サウンドトラック、イメージソング、ベストアルバムなど
ひだまりスケッチ オリジナルサウンドトラック 菊谷知樹 2007年4月25日 LACA-5631
『ひだまりスケッチ×365』イメージソング集「ひだま〜ぶる」 marble 2008年9月26日 LACA-5822
ひだまりスケッチ×365 オリジナルサウンドトラック 菊谷知樹 2008年10月8日 LACA-5817
HIDAMARILAND GO LAND ひだまりのみんな/marble 2009年3月25日 LACM-4579
ひだまりスケッチ×☆☆☆ オリジナルサウンドトラック
「ひだまり・でいず・ないと」
菊谷知樹 2010年3月24日 LASA-5041
『ひだまりスケッチ×☆☆☆』イメージソング集
「ひだま〜ぶる×☆☆☆」
marble 2010年5月12日 LASA-5045
『ひだまりスケッチ×ハニカム』イメージソング集
「ひだま〜ぶる×ハニカム」
marble 2012年12月26日 LASA-5146
ひだまり荘で、待ってます。
(主題歌ベストアルバム)
2013年2月27日 LASA-5147〜8
ドラマCD
ひだまりスケッチ×365 ドラマCD ゆの(阿澄佳奈)
宮子(水橋かおり)
ヒロ(後藤邑子)
沙英(新谷良子)
吉野屋先生(松来未祐)
校長先生(チョー)
うめ先生(蒼樹うめ)他
2008年9月26日 LACA-5811

DVD・Blu-ray Disc[編集]

アニプレックスより発売。特典として各話に阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子のレギュラー4名とゲスト1名[注 18]によるオーディオコメンタリーが収録されている。ただし、第2期以降のDVD通常版にはオーディオコメンタリーは収録されていない。DVDのアスペクト比は全て16:9レターボックスサイズ。

BD-BOXは2012年7月25日に第1期、8月22日に第2期、2014年3月26日に第3期がそれぞれ発売された。

巻数 収録内容 発売日 品番
第1期(DVD)
ひだまりスケッチ Vol.1 第1話/第2話 2007年3月28日 ANSB-2551
ひだまりスケッチ Vol.2 第3話/第4話 2007年4月25日 ANSB-2552
ひだまりスケッチ Vol.3 第5話/第6話 2007年5月23日 ANSB-2553
ひだまりスケッチ Vol.4 第7話/第8話 2007年6月27日 ANSB-2554
ひだまりスケッチ Vol.5 第9話/第10話 2007年7月25日 ANSB-255
ひだまりスケッチ Vol.6 第11話/第12話 2007年8月22日 ANSB-2556
ひだまりスケッチ 特別編 全2話(特別編1/特別編2)
『ひだまりラジオ』3枚組CD(限定版のみ)
2007年10月24日 限定版:ANZB-2557〜2560
通常版:ANSB-2557
第2期(DVD)
ひだまりスケッチ×365 Vol.1 本編(第1話/第2話)
ドラマCD 1枚(限定版のみ)
2008年9月24日 限定版:ANZB-365
通常版:ANSB-365
ひだまりスケッチ×365 Vol.2 本編(第3話/第4話)
特典DVD 1枚(限定版のみ)
2008年10月22日 限定版:ANZB-3653
通常版:ANSB-3653
ひだまりスケッチ×365 Vol.3 本編(第5話/第6話)
全巻収納スペシャルDISCケース(限定版のみ)
2008年11月26日 限定版:ANZB-3655
通常版:ANSB-3655
ひだまりスケッチ×365 Vol.4 本編(第7話/第8話)
ドラマCD 1枚(限定版のみ)
2008年12月27日 限定版:ANZB-3657
通常版:ANSB-3657
ひだまりスケッチ×365 Vol.5 本編(第9話/第10話)
ひだまりかるた(限定版のみ)
2009年1月28日 限定版:ANZB-3659
通常版:ANSB-3659
ひだまりスケッチ×365 Vol.6 本編(第11話/第12話)
かるた読み上げCD 1枚(限定版のみ)
2009年2月25日 限定版:ANZB-3661
通常版:ANSB-3661
ひだまりスケッチ×365 Vol.7 本編(第13話/特別編EX)
特典DVD 1枚(限定版のみ)
2009年3月25日 限定版:ANZB-3663
通常版:ANSB-3663
ひだまりスケッチ×365 特別編 全2話(特別編 前編/特別編 後編)
ゆの型USBメモリ『ギガっち』(限定版のみ)
『ひだまりラジオ×365』全12回(限定版のみ)
『ひだまーぶるラジオ』(限定版のみ)
『ひだまーぶるラジオ×365』(限定版のみ)
2009年10月28日 限定版:ANZB-3665〜3666
通常版:ANSB-3665
第3期(Blu-ray Disc、DVD)
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.1 本編(第1話/第2話)
キャラクターCD Vol.1 ゆの(限定版のみ)
2010年3月24日 Blu-ray限定版:ANZX-9581
DVD限定版:ANZB-9581
DVD通常版:ANSB-9581
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.2 本編(第3話/第4話)
キャラクターCD Vol.2 なずな(限定版のみ)
2010年4月21日 Blu-ray限定版:ANZX-9583
DVD限定版:ANZB-9583
DVD通常版:ANSB-9583
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.3 本編(第5話/第6話)
キャラクターCD Vol.3 ヒロ(限定版のみ)
2010年5月26日 Blu-ray限定版:ANZX-9585
DVD限定版:ANZB-9585
DVD通常版:ANSB-9585
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.4 本編(第7話/第8話)
キャラクターCD Vol.4 乃莉(限定版のみ)
2010年6月23日 Blu-ray限定版:ANZX-9587
DVD限定版:ANZB-9587
DVD通常版:ANSB-9587
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.5 本編(第9話/第10話)
キャラクターCD Vol.5 宮子(限定版のみ)
2010年7月21日 Blu-ray限定版:ANZX-9589
DVD限定版:ANZB-9589
DVD通常版:ANSB-9589
ひだまりスケッチ×☆☆☆ Vol.6 本編(第11話/第12話)
キャラクターCD Vol.6 沙英(限定版のみ)
2010年8月25日 Blu-ray限定版:ANZX-9591
DVD限定版:ANZB-9591
DVD通常版:ANSB-9591
ひだまりスケッチ×☆☆☆ 特別編 全2話(特別編 前編/特別編 後編)
USBメモリ『みんなでギガっち!』(限定版のみ)
『ひだまりラジオ×☆☆☆』(限定版のみ)
2010年10月27日 Blu-ray限定版:ANZX-3668
DVD限定版:ANZB-3668
DVD通常版:ANSB-3668
×SP
ひだまりスケッチ×SP 全2話(前編/後編)
『ひだまりラジオ(新録)』(限定版のみ)
撮り下ろしドラマCD+新作キャラクターソング(限定版のみ)
2011年11月23日 Blu-ray限定版:ANZX-6701
DVD限定版:ANZB-6701
DVD通常版:ANSB-6701
第4期(Blu-ray Disc・DVD)
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.1 本編(第1話/第2話)
キャラクターデュエットCD vol.1 ゆの & 宮子(限定版のみ)
2012年12月26日 Blu-ray限定版:ANZX-6771
DVD限定版:ANZB-6771
DVD通常版:ANSB-6771
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.2 本編(第3話/第4話)
キャラクターデュエットCD vol.2 ヒロ & 沙英(限定版のみ)
2013年1月23日 Blu-ray限定版:ANZX-6773
DVD限定版:ANZB-6773
DVD通常版:ANSB-6773
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.3 本編(第5話/第6話)
キャラクターデュエットCD vol.3(限定版のみ)
2013年2月27日 Blu-ray限定版:ANZX-6775
DVD限定版:ANZB-6775
DVD通常版:ANSB-6775
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.4 本編(第7話/第8話)
キャラクターデュエットCD vol.4 吉野屋 & 校長(限定版のみ)
2013年3月27日 Blu-ray限定版:ANZX-6777
DVD限定版:ANZB-6777
DVD通常版:ANSB-6777
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.5 本編(第9話/第10話)
キャラクターデュエットCD vol.5 沙英 & 智花(限定版のみ)
2013年4月24日 Blu-ray限定版:ANZX-6779
DVD限定版:ANZB-6779
DVD通常版:ANSB-6779
ひだまりスケッチ×ハニカム Vol.6 本編(第11話/第12話)
ハニカムキャラクターCD ゆの & 宮子 & 乃莉 & なずな(限定版のみ)
2013年5月22日 Blu-ray限定版:ANZX-6781
DVD限定版:ANZB-6781
DVD通常版:ANSB-6781
沙英・ヒロ 卒業編
ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編 本編(第1話/第2話)
録り下ろしドラマCD
2013年11月27日 Blu-ray限定版:ANZX-6995
DVD限定版:ANZB-6995
ファンディスク
もうすぐひだまりスケッチ×365
ひだまりスケッチファンディスク
3月31日 ひだまりでいず[注 19] 2008年6月4日 ANZB-3190
「ひだまりスケッチ」ファンディスク
もうすぐ!「ひだまりスケッチ×☆☆☆」
第2期『ひだまりスケッチ×365』時系列順総集編
実写企画「見える"ひだまりラジオ×もうすぐ☆☆☆"」他
2009年12月23日 ANZB-3667
「ひだまりスケッチ」ファンディスク
もうすぐ!「ひだまりスケッチ×ハニカム」
第3期『ひだまりスケッチ×☆☆☆』総集編
「ひだまりでぃず×☆☆☆ -URA-」ビジュアルコメンタリー
実写企画「見えるひだまりラジオ×もうすぐハニカム」
2012年9月26日 ANZX-6770

北米圏においてはDVDのみSentai Filmworksより複数枚組でシーズン単位で発売されている。音声は日本語のみで英語字幕が付く。オーディオコメンタリーは付属していない。リージョンコードが日本と異なり「1」のため標準的な日本のDVDプレーヤーでは再生不可能。

巻数 収録内容 発売日 品番
Hidamari Sketch ひだまりスケッチ
Disc1:第1話 - 第7話
Disc2:第8話 - 第12話、特別編
2010年1月12日 SF-HS100
Hidamari Sketch x 365 ひだまりスケッチ×365
Disc1:第1話 - 第5話
Disc2:第6話 - 第10話
Disc3:第11話 - 第13話、EX、特別編
2010年4月6日 SF-HS200
Hidamari Sketch x Hoshimittsu ひだまりスケッチ×☆☆☆
Disc1:第1話 - 第5話
Disc2:第6話 - 第10話
Disc3:第11話 - 第12話、特別編
2011年7月19日 SF-HS300
Hidamari Sketch x SP ひだまりスケッチ×SP 2012年7月3日 SF-HS310

イベント[編集]

  • ひだまつり - 2007年2月17日にSME乃木坂ビルにて開催
  • 超ひだまつり - 2007年11月18日に横浜BLITZにて開催
  • ひだまりないと - 2008年6月29日にロフトプラスワンにて開催
  • 超ひだまつりZ - 2009年4月5日に東京厚生年金会館大ホールにて開催
  • ひだまりないと2 - 2009年12月26日にロフトプラスワンにて開催
  • 超☆ひだまつり - 2〜4時間テレビ- - 2010年2月20日にパシフィコ横浜国立大ホールにて開催
  • ひだまり王決定戦FINAL - 2010年11月21日に横浜BLITZにて開催
  • 超ひだまつり in 日本武道館 - 2013年3月3日に日本武道館にて開催

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ チーフディレクターと表記。
  2. ^ a b 特別編含む。
  3. ^ 未放送・特別編含む。
  4. ^ なお、主人公ゆの役の阿澄佳奈にとってはこの第1期がテレビアニメ初の主役および初レギュラー出演作であり、同じく阿澄単独としての初パーソナリティとなるラジオ番組『ひだまりラジオ』でのパーソナリティぶりも相まって、一躍その名が知られることとなった。
  5. ^ a b タイトルは「ひだまりスケッチ×365 EX」となっている。@「TBSアニメフェスタ2008」で発表、先行上映された。DVD最終巻(7巻)に収録。DVD最終巻ではEX→13話の順で収録されている。
  6. ^ 阿澄と水橋は本作の直後に放送されている『武装神姫』にも声をあてており、2作品続けてオーディオコメンタリーが実施された。
  7. ^ 第4期以外は、1月から12月までの全ての月のエピソードを放送しているという特徴もある。
  8. ^ 第3期は基本的にゆのが2年生になってからの話が中心なのだが、ゆのの1年時の話や、ヒロと沙英が1年時(その時はゆのと宮子は登場しない)の話、他のキャラクターの視点で描かれる話もある。
  9. ^ 智花は、2012年に原作でも初めて登場した。
  10. ^ なお、第4期第5話では乃莉が登校直前という状況だったため、入浴シーンならぬシャワーシーンとなっている。
  11. ^ このため、第1期のDVD版はTBS放送分に比べ、誤字、誤植が修正されていたり(例えば、第8話で智花がゆのにメールを送る場面で、TV放送分では差出人表記が「知花」となっていたのがDVD版では「智花」に修正されているなど)、背景を中心に大幅に加筆修正されている(第2期以降でもTV放送時に比べ、DVD版では加筆修正されている場面が多い)。
  12. ^ 『365』では、アフレコ収録においても、放送開始前にすべての回のアフレコ収録が行われたという(『ひだまりラジオ×365』第6回より)。ただし、「☆☆☆」でも未完成の状況が出てしまったシーンがあり、地上波本放送でのOPは2話まで、EDは3話までは仮映像が使用された(BS-TBSでは第1話から地上波版4話以降の完全版が使用)。
  13. ^ なお、作中で歌われているのは一部分のみで、正式バージョンは『ひだまりラジオ』のラジオCD『ひだまりラジオ特別編 〜いぇすっ! アスミス!!〜』に収録されている。
  14. ^ 放送版においての守岡英行の別名義。DVDにおいては守岡英行名義に変更されている。
  15. ^ 2月の4日間に関しては、ゆのと宮子がやまぶき高校に入学する前年度(ヒロと沙英が1年生の時)の話である。
  16. ^ a b ゆのと宮子がやまぶき高校に入学する前年度(ヒロと沙英が1年生の時)の話である。
  17. ^ 5月28日「オレンジ×イエロー」、5月29日「オレンジ×ピンク」、5月30日「オレンジ×ブルー」、5月31日「オレンジ×ホワイト」、6月1日「オレンジ×パープル」、6月2日「オレンジ×???」の計6本で構成されている。
  18. ^ ただしゲストがいないこともある。
  19. ^ 第1期総集編。ゆのが書いた日記をひだまり荘の4人で読んで当時を振り返りながらトークを繰り広げる。途中にそれぞれが歌うキャラクターソングが流れる他、トークの中には第2期についても触れられている。

出典[編集]

  1. ^ 「まんがタイムきららキャラット」2008年1月号、芳文社、p.3。
  2. ^ 宣伝マンのブログで改めて告知された。
  3. ^ 『新房語』 一迅社 TBSプロデューサー田中潤一朗との対談より
  4. ^ ANI-COM RADIO 〜フジワラでいいカナ〜 東京国際アニメフェア2008公開収録前半(ひだまりラジオパート) 2008年5月5日閲覧
  5. ^ 時系列順に並べ替えた場合のもの[1]
  6. ^ 第3期『☆☆☆』では公式サイトのSTORYのページにて記載。STORYのページではそのキャラクターでの視点によるあらすじが記載されている。
  7. ^ a b c d e f g h i j BD・DVD収録において追加されたスタッフ。
  8. ^ ひだまりスケッチ第1期&第2期 再放送決定!& 放送エピソード投票企画始動!”. TBSアニメーション・ひだまりスケッチ×☆☆☆ 公式ホームページ. TBSテレビ. 2011年12月9日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

TBS 木曜25:25枠
前番組 番組名 次番組
ひだまりスケッチ
ひだまりスケッチ×365
TBS 木曜25:29枠
ひだまりスケッチ×☆☆☆
TBS 木曜25:25枠
ひだまりスケッチ×ハニカム