宗教都市

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宗教都市(しゅうきょうとし)とは特定の宗教聖地に形成された集落や寺院・教会の寺内町門前町である。

宗教都市の例[編集]

アブラハムの宗教
キリスト教
イスラム教
仏教
ヒンドゥー教
シク教
儒教
神道
新宗教
その他

注釈[編集]

  1. ^ 長野県諏訪地域中央部の諏訪市茅野市下諏訪町にまたがって上社の本宮・前宮、下社の春宮・秋宮の4社殿が建っており、また諏訪地域一帯に摂末社や諏訪湖を含めた聖地が広がっている。

関連項目[編集]