杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン

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インターネットラジオ:杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン!!
愛称 アニゲラ
配信期間 2009年4月9日 -
配信サイト 超!A&G+
配信日 木曜日 21:00 - 22:00
配信形式 ストリーミング配信(収録)
パーソナリティ 杉田智和
マフィア梶田
構成作家 多木崇人
ディレクター 久保速人
プロデューサー 太田尾和也
テンプレート - ノート

杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』(すぎたともかずのアニゲラディドゥーーン)は、2009年4月9日から文化放送超!A&G+で放送されているラジオ番組パーソナリティ杉田智和マフィア梶田。略称・愛称は「アニゲラ」。

番組概要[編集]

杉田智和の杉田智和による、心が十代の男子・女子に向けたアニメ・ゲーム・特撮・声優などを中心とするラジオ番組。杉田自身はこの番組について「アニメ・ゲームの最新情報を扱うわけではなく、懐かしい話や好きな作品の話をして想いを共有するのが目標」と語っている[1]

番組名に関しては第1回放送でアニゲラは「アニメ」「ゲーム」「ラジオ」の意[注 1]、ディドゥーンは「爆発の擬音語みたいなもの」[注 2]と説明している。

第101回放送で番組がリニューアルし、番組名も「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン!!」に変更になった(末尾に「!!」が追加されたのみ)。

放送時間[編集]

隔週更新

  • 2011年10月6日 -
木曜日 21:00 - 22:00 (リピート放送: 金曜日 10:00 - 11:00、土曜日 12:00 - 13:00)
過去の放送時間
  • 2009年4月9日 - 2010年3月25日
木曜日 21:00 - 22:00 (リピート放送: 金曜日 9:00 - 10:00)
  • 2010年4月8日 - 2011年9月22日
木曜日 21:00 - 22:00 (リピート放送: 金曜日 10:00 - 11:00)

パーソナリティ[編集]

メインパーソナリティ
パーソナリティ
第8回から登場。4Gamer.netのライター。当初は取材で呼ばれていた[2]が、レギュラー化した。杉田曰く、「放送を経るにつれ声優力がメキメキついている」との事。
長い間「SP田中」名義のアシスタントだったが、第101回より「マフィア梶田」名義でパーソナリティとなり、ギャラが発生するようになった。
アシスタント
  • AGRS("Automatic Game Revolution System"の略で、"アジルス"と読む)
本番組に"進化というか変化、革命を起こすべく投入された画期的なシステム"である人工知能ロボットという設定。
第21回から登場し、第24回からは女性ボイスが、第29回からは男性ボイスもついた。主に上記二人のツッコミ役となるボイスが流れる。番組を通じて成長していく予定[1]で、以後何度かボイスの種類が増えているほか、一時期収録して欲しいボイスも募集していた[注 3]
声の正体は男女ともに不明[3]。だが、男性ボイス担当の方は「男AGRS」として何度か番組に出演しており、準レギュラーのような扱いである[4]。また、早見沙織が声を担当した事がある。
ライバルキャラに「TA-G(タージ)」がおり、セーフモードの「G-TA(ジータ)」になる、という設定。番組内のミニドラマでゲストの女性声優が声を当てることがある。
第116回にて貧乳であることが杉田の口から発せられ、一方でTA-Gは爆乳という設定が明かされている。
イラストをリスナーより常時募集しており、一部のイラストは番組公式Twitterアカウントで公開されている[注 4]
また第57回放送でAGRSが『LORD of VERMILION Re:2』に正式参戦する事が発表された[5]。通常排出はされず、雑誌『アルカディア』2011年9月号に封入特典として収録された。
また、杉田がパーソナリティを務めているWebラジオ『ぶるらじ』にも飛び入りで登場。この時のイラストはアークシステムワークスのオリジナルデザインで、2011年度の冬コミではアークシステムワークスのデザインイラストで限定販売された。
なお、杉田と熊川が制作に関わっている『月英学園』シリーズをコミックマーケット等で販売する際のサークル名が「AGRS」である。
準レギュラー

有象無象と一括りに紹介されることが多い。

  • 祁答院慎(第9回 - 、チームグリグリ「コープスパーティーシリーズ」製作総指揮) - ゲストとしても並行して出演している。
  • SP佐藤(第15回 - )
  • 朝倉ブルー(第15回 - 、杉田の友人の同人作家)
  • fan114(第14回 - 『月刊アルカディア』ライター、LoV公式サポーター)
  • 熊川秋人(第26回 - 、元アージュ社員)
  • 男AGRS(第40回 - 、男声AGRS担当声優)
  • ヴルコドラク(第92回 - 、『LORD of VERMILION』の使い魔キャラ。架空人物であるため、台詞は同ゲームで発している台詞のみ)
  • 根岸和哉(第102回 - 、マンスリーゲスト)
  • ゼクス(第109回 - 、杉田の友人、ゲーム仲間)
  • リアルTA-G(第120回 - 、AGRSのライバルキャラ「TA-G」の元ネタとなった男性)
  • pu2(第122回 - 、朝倉ブルーと同人サークルを共同運営している同人作家。ゼクスの兄)

コーナー[編集]

番組冒頭では「うろ覚えディドゥーーン劇場」と称し、アニメやゲームのワンシーンをパロディを交えて再現する。また、エンディングにもショートドラマを行う[6]

そんなことよりゲームやろうぜ!→そんなことより○○しようズエア!
番組の看板コーナー。コーナー名の元ネタは『キャプテン』の主人公谷口タカオの「そんなことより野球しようぜ!」から。
ゲスト(主に声優が多い)が来ている際は、タイトルコールをゲストが行う。最近の回ではAGRSがタイトルコールを行っている。
第100回までは、少年時代にドップリと漬かったゲームや新作ゲームをプレイしつつ紹介していた。杉田やゲストが私物のゲーム機・ソフトを持ってくることもあった[7]
第101回で打ち切られたが、その後もほぼ毎回行っており、事実上復活した状態になっているが、最新ゲームの紹介、アニゲラ‼関連商品の企画会議等の特集企画を、不定期で行っている。
そのため、コーナータイトルの「○○」の部分は毎回変わる。また、コーナー復活してから杉田がBLAZBLUEのハクメンの掛け声にあやかって「~しようズエア!」と言うようになった。
コーナーのテーマ曲は通常遊戯王デュエルモンスターズの「クリティウスの牙」が流れる。
普通のオタク!略して
リスナーから寄せられた「ふつおた」を紹介し、ゲストとトークを繰り広げる。ゲスト出演時は、実質的なメインコーナー。
以前はオープニング直後のフリートーク内で放送してたが、ゲストの呼び込み、AGRSイラストやテーマメール紹介が占めるようになったため、コーナー化。
フリートーク内で紹介できなかったメッセージや、ゲスト宛のテーマメールも紹介する。
お願いAGRS
アニゲラのキャラクター(AGRS、TA-G、SP田中など)にしてほしい事を募集するコーナー。
吠えろ!俺のヴルコドラク
リスナーの最近興奮した出来事を募集し、マフィア梶田に判定してもらうコーナー。判定結果にはヴルコドラクの台詞が使われる。コーナーのテーマ曲はアニメ『ウィッチブレイド』のOP曲・サイキックラバーの「XTC」だったが、第110回からT.M.Revolutionの「LEVEL 4」に変更された。
うえだ巨神兵ヘルファイア
リスナーが投稿してきたお題に「早く人間になりたい」で不正解になったパーソナリティ或いはゲストが即興で回答する大喜利コーナー。
HOME MADE裸族の後継コーナーである。
「配役人間になりたい」とセット扱いだったのだが、「配役人間になりたい」が打ち切られてしまったため、単独コーナー化。
アニゲラジュークボックス
リスナーから寄せられた替え歌を紹介する。梶田からは「猥歌を募集するコーナー」と指摘されている。
噂のケンミン情報局
リスナーから寄せられたご当地情報を紹介する。
これはアシスタントのマフィア梶田が「地理の成績が悪かった為に、東京以外の都道府県の配置を知らないでいる」為、リスナーから寄せられたご当地情報を基に正しい日本地図を覚えようといった理由からできた企画でもある。通称"梶田くんを人間にするコーナー"。
また、番組内で梶田はご当地情報を基に紙に日本地図の絵を書き起こし、紹介された都道府県を描き足しているが、杉田やゲストの発言から正しい都道府県の配置ができていないどころか、字が汚い為に読み間違いも起きている模様。初見のゲストに日本地図を見せたときにあまりの酷さに絶句されるのもお約束となりつつある。コーナーのテーマ曲は「光と風の四季」(NHK小さな旅」テーマソング)

終了したコーナー[編集]

既に終了していた事後スパークとSP候補生以外のコーナーは第100回を以てまとめて終了する事が第101回で発表された(ただし、ふつおたで今までのコーナーと同内容のメールを受け付けている)。

もしも転生 if…
「もしも○○できたなら?」というテーマに沿って送られてきたリスナーの想像を紹介する。 (例:「もしも魔法が使えたら」など)
コーナー名の元ネタはゲームソフト『真・女神転生if...』から。
コーナー開始時の曲も、元ネタにちなんで『真・女神転生if...』のタイトルデモ曲が使われている。
最近では『真・女神転生』の廃墟(東京大破壊後の2Dフィールド)BGMが使用されている。
私が町長です。
人生に多大な影響を与えたアニメ、漫画、ゲームの名言をリスナーから募集し紹介する。
コーナー名の元ネタは杉田が影響を受けた『ロマンシング サ・ガ3』のセリフをそのまま引用している。
またコーナー開始時のテーマ曲も、同じく『ロマンシング サ・ガ3』のマスコンバット戦闘開始時のBGMが使われている。
当初はコーナー名が「私が村長です。」だったが、リスナーからの指摘でミスに気づき現タイトルになった。
なお第30回放送のみの特別企画として、ゲストの小島秀夫監督作品の名言を集めた『私が監督です。』が行われた。
アニゲラトライスター(アニゲラマイスター→アニゲラフラッグファイター→アニゲラソルブレイヴス隊→アニゲラネームレス小隊)
番組が出したテーマに沿ったお勧め作品を募集している(例:学園ものなど)。
メッセージを送るときには、よくレンタルビデオ店や書店で店員さんが書いている、POPっぽく送って欲しいとのこと。
またコーナーの冒頭は、杉田がリボンズ・アルマークのモノマネ(別名「杉ボンズ」)や、グラハム・エーカーのモノマネで話すのが恒例[8]であった。
第23回では『機動戦士ガンダム00』に出演していた神谷浩史がゲスト出演していたため、「本物のマイスターがいる!」というツッコミが入り、第31回ではハワード・メイスン役の高橋研二がタイトルコールを担当した。
コーナー名の元ネタは全て中村悠一が登場する作品(「アニゲラフラッグファイター」以降はさらに中村が演じた人物が隊長の部隊)が元ネタとなっており、コーナーのテーマ曲は「儚くも永久のカナシ」(『機動戦士ガンダム00』OP、当初~)→「Funky Foxy Lovely Time」(第29回~)→「UNICORN」(『機動戦士ガンダムUC』、第64回~)が流れる。中村がゲストに登場した回にコーナー名が変わることが多い。現コーナー名は第64回から[9]
ワンチャンスありますよね
日常のなかで絶望的な状況に活路を見いだし、それがありかどうかを杉田に聞くコーナー。
他コーナーとの時間の兼ね合いからか休止になる事が多く、杉田も「人気がないからそろそろコーナーを終了させようかと思っている」と発言した事があるが、その次の回で大量のメールが来たため撤回された。
コーナーのテーマ曲は水樹奈々の『Take a chance[注 5]』。
うえだ巨神兵
第25回放送から始まったミニコーナー。通常コーナー前に行われる。
リスナーから、野太い声のキャラ「うえだ巨神兵[10]」に代弁してほしいネタを募集し紹介する。
コーナーの曲は、LUNA SEAの『BELIEVE』、第31回からはシャ乱Qの『上・京・物・語』、第36回からはGLAYの『千ノナイフガ胸ヲ刺ス』、第66回からはアニメ『ゆるゆり』のOP『ゆりゆららららゆるゆり大事件』が使われ、その後はさざ波の音をBGMに加工された音声で「うえだ巨神兵、うーみん」とタイトルコールされるようになった。
第29回放送で、「スフィアでは寿美菜子派」であることが判明、同回のEDで杉田にツッコミを入れられ、その後も度々同コーナーで寿美菜子に関連するネタが出ている。
なお回によってはゲストやAGRSが巨神兵に代わってつぶやく場合もある。 
HOME MADE裸族
第47回から始まった、リスナーが投稿してきたお題に即興で回答する大喜利コーナー。
投稿する際にはリスナー自身の回答例も明記することが求められており、お題の選定は同ラジオの構成作家の坂本が行っている。
杉田曰く「ぶるらじの『もしものブレイブルー』のパクリ」で、ほぼ毎回行われているためにSP田中は「毎週が罰ゲーム」と言っている。
コーナーのタイトルは人気グループ「HOME MADE家族」のもじりで、コーナーのテーマ曲も彼らの代表曲『少年ハート(アニメ『交響詩篇エウレカセブン』OP)』が使われている。
事後スパーク
後々になって知らされたどうしようもない現実をリスナーから募集し紹介する。
コーナー名の元ネタは『ドラゴンクエストシリーズ』の呪文ジゴスパーク。
コーナーのテーマ曲は、往年の名プロレスラー・スタン・ハンセンの入場テーマ曲『サンライズ』。
またメッセージを紹介した後は杉田が『さよなら絶望先生』の糸色望のセリフ「絶望した!○○に絶望した!」と、メッセージに対して言い放つことがある。
「終了した」とは発表されていないものの、数回しか行われておらず、メールの募集も行っていないため、事実上の終了状態となっている。
SP候補生
第40回放送から始まった新コーナーで、リスナーから寄せられた「我こそはSPにふさわしい!」という人物(自薦・他薦問わず)を、SP田中とSP佐藤が紹介し対戦する企画。
杉田曰く「スウィートジャンクションのパクリ」。第47回で打ち切られた。
コーナーのテーマ曲は、アニメ『女神候補生』のOP曲。
配役人間になりたい
パーソナリティーやゲストの一般常識を測るクイズコーナー。不正解者は「うえだ巨神兵ヘルファイア」のコーナーで大喜利を行う。

エピソード・逸話[編集]

  • 収録日は基本的に本放送の前の週の水曜日(リピート放送の前日)[11]
  • 密かに同業者(声優)のリスナーも多い[12]
  • 以下略』で本番組が取り上げられたことがある[13]
  • 第13回放送の安元洋貴SP嵐山小夜子や、第17回放送のKENNのように、番組内でゲスト告知がないにも関わらずゲストが登場することがある。[14]
  • 番組内では、いわゆる「ピー音(自主規制音)」として様々なゲームのボイスや効果音が使われている(『LORD of VERMILION』の使い魔のボイス、『龍虎の拳』のユリとキングのボイス、『サムライスピリッツ』の大斬りのSEなど)[15]。AGRSが登場してからはSEの代わりにAGRSがツッコミを入れることが多くなった。第56回以降は「30歳の保健体育に倣って」ということで、杉田やSP田中の声を使用している。
  • 番組の冒頭などで、最近杉田がハマっている『LORD of VERMILION』の話題が頻繁に出ており、それを反映してか何度か「LoV特集」を行っている。またこれに関連して、初の番組特製グッズとして「ディドゥーーンローダー(カードローダー)」と「ディドゥーーンクロス」が作られ、現在は「超!A&G」公式サイトで通販も行われている。
  • その他番組内では、同じく杉田がプレイしている『ファイナルファンタジーXI』や、SP田中がプレイしている『アマガミ』、二人ともプレイする『ラブプラス』の話題も頻繁に登場している。
  • 番組内でかかる曲はゲームミュージックが多く、特に杉田が大好きであると公言している伊藤賢治の曲が多い。第28回にて伊藤本人がゲストとして登場した[注 6]際は、杉田は「夢のような話」と語っていた。後に伊藤は本番組のオープニングテーマを制作、第57回から使用されている。また、前述の通りAGRSの参戦が決まっている『LORD of VERMILION Re:2』のサウンドトラックに収録。
  • フリートークでは、第13回放送のように中村悠一の話題が頻繁に出てくる(杉田が中村のことについて語るのはこの番組に限ったことではなく、『スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』などではよくある事である)。なお中村本人は第6回、第24回等の放送でゲスト出演し、第27回では番組一周年を祝ったメッセージをサプライズで寄せ、SP田中がそれを読んだ[16]。なお、中村が出演した回はエンディングで杉田、SP田中、中村が歌うシチュエーションになるため、中村は最近の出演時は「歌うのって俺が来た時だけじゃないか」とツッコミを入れている。
  • オープニング後のふつおた(フリートーク)のコーナーは「悔い、改めましてこんばんは、杉田智和です」で始まり、終了時は「引き続き濃度の高いメッセージをお待ちしていますよ。濃いのをちょうだい、あやまれ!井出安軌(監督)にあやまれ![17][18]で締めるのが恒例となっていた。最近では、「悔い、改めない」「悔い、改めなくてもいい」で始まることもある。
  • ゲストが登場する際の挨拶として「ディドゥーーン」が定着しつつあるが、杉田がパーソナリティを務める別ラジオ番組でリスナーがそう挨拶した場合、杉田は「気持ち悪い」と文句を言う事が多い。なお、本番組で杉田自身が「ディドゥーーン」と挨拶することは滅多に無い[注 7]
  • 文化放送の人気番組6番組を集めての「A&Gカレンダー」2010-2011バージョンの10月、11月に「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」が選ばれ、杉田智和とその仲間達ということで出演することになった。なお、杉田以外は全員素人である。(2009-2010でも出演している。)
  • 放送開始から一年たった2010年4月より、本番組のすぐ後にアシスタントのSP田中が出演するRADIO 4Gamerがスタートした。
  • 杉田が出演しているスパロボOGネットラジオ うますぎWAVE相沢舞が「一緒にラジオやっている人達を呼んだらどうか」と提案したことがある[19]
  • 第33回放送では、スクウェア・エニックス本社内スタジオでの収録が行われ、また番組初の動画配信による放送となった。さらに収録当時稼働前だった『LORD of VERMILION II ULTIMATE Version』の、杉田とfan114(同回ゲスト)による体験プレイも行われている。
  • 第34回放送にて、出演者とAGRSのイラストが書かれたティッシュボックスが作られ、「ディッシュ」という商品名で、コミックマーケット78にて発売。番組スタッフによれば、約4000個製造した。
  • ゲストに目黒将司が来た場合、自身のゲームの紹介の他に、『機動戦士Ζガンダム』や『機動戦士ガンダムΖΖ』の話をするのがお約束となっている。
  • 小野大輔は前からゲスト出演を依頼されていたが、なかなかスケジュールが合わずに2011年の仕事始めになってしまった。
  • ゆかなは1年周期でゲスト出演している。
  • 石田彰に間のジングルなどの出演を直談判したところ、「僕でよかったらやるよ」と快諾をもらった。(ジングルは第54回放送分で流れた。)
  • 4月1日のTwitterで杉田本人が「次回のアニゲラに 早見沙織さんが来る」とエイプリルフールのネタとして書き込んだが、実際に第54回放送のゲストは早見だった。
  • 第60回放送では、第33回放送同様スクウェア・エニックス本社内スタジオでの動画配信による放送となり、収録当時稼働前の『LORD of VERMILION Re:2』体験プレイも行われている。なおこのプレイでは杉田・fan114共に、アルカディア2011年9月号付録の「アジルス」カードを各々のデッキに用いている。
  • 第62回放送のゲストに熊川貴族がゲスト出演する予定であったが、盲腸により番組を欠席した。(その後杉田本人が「(熊川は)コミックマーケットでユッケを2杯食べてたとのこと。)
  • 2011年の夏コミでAGRSのラバーキーホルダー(「アジラバー」)を販売。製作数のほとんどをコミケで売り切った。
  • 第64回放送にて、杉田がパーソナリティを務めているスパロボOGネットラジオ うますぎWAVEの公開録音の裏話についてその際のゲストだった中村悠一と共に語っていた。
  • 年内ラストの放送はゲストに近藤浩徳江川大輔が来るのが恒例になっている。
  • 第72回より『アニゲラ!スギタ!LoV!』に合わせてか、スクウェア・エニックスが番組スポンサーとなり、『LORD of VERMILION』のCMがアイキャッチ前に挿入されていた。
  • 第73回で杉田がスパロボOGネットラジオ うますぎWAVE石塚運昇が出演することを、実際の放送前にカミングアウトした。ゲストの中村悠一が新年のあいさつで「あけましてお○○とうございます」とゲストで初めて放送禁止用語を2回使用する(前にも使っているがネタバレ用消し音)
  • 第80回オープニングドラマにて朝倉くんの就職を発表(発表者はゲストの井上喜久子)
  • 第90回では「そんなことよりゲームやろうぜ!」にて、ドラゴンクエストXをオンライン上で安元洋貴とプレイした。途中で羽海野チカがログインしてくるという状況になった。
  • 第92回にて、fan114が準レギュラー扱いを受けていることについて、SP田中が「ウィキに載ってた」と発言している。また、同放送で登場した『LORD of VERMILLION』の使い魔「ヴルコドラク」のボイスサンプルを聞いた杉田は「レギュラーにしたい」と発言しており、以降の回でも不意打ちで出演させている。
  • 第99回ゲストのゆかながコーナー内のくじ引き(ひも引き20本)1発目で大当たりのWii Uプレミアムを引きマジ謝り&SP田中に「やっぱゆかなさん化け物だわ」とドン引かれる。そしてエンディングのショートドラマにて「次回、杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン最終回!…かもしれない」と唐突に予告。
  • 第100回エンディングにて、前回の予告が「終わる終わる詐欺」であったことと番組リニューアル、そしてSP田中が「マフィア梶田」として正式にパーソナリティになることを発表(これによりギャラをもらえるようになった、SP時代は無給)。また、エンディングのショートドラマにて杉田が度々物真似をしている森久保祥太郎が突如出演した。なお、森久保は自分の宣伝で「俺の物真似をするなら俺の半生を知ってからにしろ!」と発言しているが、この発言は後に杉田が『スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』第320回で物真似している。
  • 第102回の冒頭のオープニングトークの台本構成がいつもと違うことについてマフィア梶田が「作家が変わった影響」と発言。よって構成作家が変わったことが判明。ちなみに前構成作家は福岡へ転勤した。ただし、新しい作家が誰なのかは不明である。
  • The Sketchbookは第102回にゲスト出演した後、第110回で僅か4ヶ月で再ゲスト出演したが、これはプロデューサーが第102回で出演したことを知らなかったためとのこと。

「そんなことよりゲームやろうぜ!」で紹介されたゲーム[編集]

ゲスト[編集]

準レギュラーを除くゲスト
  • #02(2009年04月23日):小野友樹
  • #03(2009年05月07日):目黒将司(アトラス、『Persona(PSP版)』ディレクター)[21]
  • #05(2009年06月04日):岡本信彦
  • #06(2009年06月18日):中村悠一
  • #07(2009年07月02日):柴貴正(スクウェア・エニックス、『LORD of VERMILION』プロデューサー)
  • #08(2009年07月16日):SP田中[注 8]
  • #09(2009年07月30日):祁答院慎(チームグリグリ、コープスパーティーシリーズ製作総指揮)
  • #10(2009年08月13日):三瓶由布子
  • #11(2009年08月27日):羽海野チカ
  • #12(2009年09月10日):内田明理(コナミデジタルエンタテインメント、『ラブプラス』プロデューサー)[22]
  • #13(2009年09月24日):安元洋貴SP嵐山小夜子
  • #14(2009年10月08日):上原利之(『LORD of VERMILION』ディレクター)
  • #16(2009年11月05日):阪口大助
  • #17(2009年11月19日):KENN
  • #18(2009年12月03日):目黒将司(※2回目の登場)
  • #20(2009年12月31日):江川大輔近藤浩徳
  • #22(2010年01月28日):山本匠馬
  • #23(2010年02月11日):神谷浩史
  • #24(2010年02月25日):中村悠一 (※2回目の登場)
  • #27(2010年04月08日):ゆかな
  • #28(2010年04月22日):伊藤賢治[23]
  • #30(2010年05月20日):中村悠一 (※3回目の登場)[注 9][24]小島秀夫(小島プロダクション、『メタルギアシリーズ』監督)
  • #31(2010年06月03日):高橋研二
  • #33(2010年07月01日):上原利之(※2回目の登場)、町田先生(『LORD of VERMILION』魔種企画担当)
  • #34(2010年07月15日):祁答院慎(※2回目の登場)[25]
  • #35(2010年07月29日):熊川秋人(フリーライター)
  • #36(2010年08月12日):佐藤利奈
  • #37(2010年08月26日):羽海野チカ (※2回目の登場)、神谷浩史 (飛び入り)(※2回目の登場)、中村悠一 (※4回目の登場)
  • #38(2010年09月09日):伊藤賢治(※2回目の登場)、光田康典[26]
  • #40(2010年10月07日):柴貴正(※2回目の登場)
  • #41(2010年10月21日):宮坂俊蔵
  • #42(2010年11月04日):阪口大助(※2回目の登場)
  • #44(2010年12月02日):樋口智透
  • #45(2010年12月16日):中村悠一 (※5回目の登場)
  • #46(2010年12月30日):近藤浩徳(※2回目の登場)
  • #47(2011年01月13日):小野大輔
  • #48(2011年01月27日):三上枝織
  • #49(2011年02月10日):目黒将司(※3回目の登場)
  • #50(2011年02月24日):中村悠一 (※6回目の登場)
  • #51(2011年03月10日):リ・ユノ(スクウェア・エニックスファンタジーアース ゼロ』プロデューサー)、ウチヤマさん(ゲームポットファンタジーアース ゼロ』ゲームマスター)
  • #52(2011年03月24日):ゆかな (※2回目の登場)
  • #54(2011年04月21日):早見沙織
  • #55(2011年05月05日):伊藤賢治(※3回目の登場)
  • #56(2011年05月19日):中村悠一(※7回目の登場)
  • #57(2011年06月02日):横山賢介(『LORD of VERMILION』ディレクター、不死企画担当)
  • #58(2011年06月16日):磯村知美
  • #60(2011年07月14日):横山賢介(※2回目の登場)
  • #61(2011年07月28日):細谷佳正
  • #63(2011年08月25日):祁答院慎(※3回目の登場)[27]
  • #64(2011年09月08日):羽海野チカ (※3回目の登場)、中村悠一 (※8回目の登場)
  • #66(2011年10月06日):伊藤賢治(※4回目の登場)
  • #68(2011年11月03日):阪口大助(※3回目の登場)、芳井美佐子(コナミデジタルエンタテインメント、広報担当)
  • #69(2011年11月17日):KENN(※2回目の登場)
  • #70(2011年12月01日):森川智之
  • #71(2011年12月15日):森利道(アークシステムワークスBLAZBLUE』シリーズ プロデューサー)
  • #72(2011年12月29日):江川大輔(※2回目の登場)、近藤浩徳(※3回目の登場)
  • #73(2012年01月12日):中村悠一 (※9回目の登場)
  • #74(2012年01月26日):小野大輔 (※2回目の登場)
  • #75(2012年02月09日):内田明理 (※2回目の登場)、丹下桜
  • #76(2012年02月23日):ジョイまっくす
  • #77(2012年03月08日):早見沙織(※2回目の登場)
  • #79(2012年04月05日):山口立花子
  • #80(2012年04月19日):井上喜久子
  • #81(2012年05月03日):平川大輔
  • #82(2012年05月17日):安元洋貴(※2回目の登場)
  • #84(2012年06月14日):ゆかな (※3回目の登場)
  • #85(2012年06月28日):今井麻美
  • #86(2012年07月12日):市来光弘
  • #87(2012年07月26日):山本希望
  • #88(2012年08月09日):野宮一範
  • #89(2012年08月23日):祁答院慎(※4回目の登場)
  • #91(2012年09月20日):井澤詩織
  • #92(2012年10月04日):fan114(『ロード・オブ・ヴァーミリオン』シリーズプランナー)
  • #93(2012年10月18日):中村悠一 (※10回目の登場)
  • #95(2012年11月15日):阪口大助 (※4回目の登場)
  • #96(2012年11月29日):羽海野チカ (※4回目の登場)
  • #97(2012年12月13日):ジョイまっくす(※2回目の登場)
  • #98(2012年12月27日):江川大輔 (※3回目の登場)
  • #99(2013年01月10日):ゆかな (※4回目の登場)
  • #100(2013年01月24日):中村悠一 (※11回目の登場)
  • #101(2013年02月07日):押切蓮介
  • #102(2013年02月21日):The Sketchbook
  • #103(2013年03月07日):脇康平(『デーモントライヴ』プロデューサー)、植田隆太(『デーモントライヴ』アートディレクター)、杉山圭一(『デーモントライヴ』サウンド担当)
  • #104(2013年03月21日):江口拓也
  • #105(2013年04月04日):島﨑信長
  • #106(2013年04月18日):小野友樹(※2回目の登場)
  • #107(2013年05月02日):MEN店長(PLUCK店長)、ふなつ一輝
  • #109(2013年05月30日):高橋名人
  • #110(2013年06月13日):The Sketchbook(※2回目の登場)
  • #111(2013年06月27日):祁答院慎(※5回目の登場)、佐々木智代
  • #112(2013年07月11日):内田明理(※3回目の登場)
  • #113(2013年07月25日):茅原実里
  • #114(2013年08月08日):森利道(※2回目の登場)、祁答院慎(※6回目の登場)
  • #116(2013年09月05日):筋肉先生
  • #117(2013年09月19日):細谷佳正(※2回目の登場)
  • #118(2013年10月03日):丹下桜(※2回目の登場)
  • #119(2013年10月17日):瀬戸麻沙美、祁答院慎(※7回目の登場)
  • #121(2013年11月14日):高橋未奈美
  • #122(2013年11月28日):三宅麻理恵
  • #123(2013年12月12日):阪口大助(※5回目の登場)
  • #124(2013年12月26日):江川大輔(※4回目の登場)、近藤浩徳(※4回目の登場)
  • #125(2014年01月09日):中村悠一(※12回目の登場)
  • #126(2014年01月23日):後藤ヒロキ
  • #127(2014年02月06日):原嶋あかり、祁答院慎(※8回目の登場)
  • #128(2014年02月20日):間宮康弘
  • #129(2014年03月06日):野島裕史
  • #130(2014年03月20日):ジョイまっくす(※3回目の登場)
  • #131(2014年04月03日):太田垣康男
  • #132(2014年04月17日):浜添伸也
  • #133(2014年05月01日):上坂すみれ、祁答院慎(※9回目の登場)
  • #134(2014年05月15日):荒川美穂、祁答院慎(※10回目の登場)
  • #136(2014年06月12日):内田雄馬
  • #137(2014年06月26日):後藤沙緒里
  • #138(2014年07月10日):藤原貴弘、祁答院慎(※11回目の登場)
  • #139(2014年07月24日):南治輝(サンエル エルダイスの地図総合プロデューサー)、後藤宏文(サンエル エルダイスの地図ディレクター)
  • #140(2014年08月07日):山口立花子(※2回目の登場)
  • #141(2014年08月21日):ふなつ一輝(※2回目の登場)、MEN店長(※2回目の登場)
  • #142(2014年09月04日):KENN(※3回目の登場)
  • #143(2014年09月18日):細谷佳正(※3回目の登場)
  • #144(2014年010月02日):江口拓也(※2回目の登場)
  • #145(2014年010月16日):西田望見、筋肉先生(※2回目の登場)、ikuyoan
  • #146(2014年010月30日):津田健次郎

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 番組冒頭でゲラの部分を「アニメを観てゲラに入る(笑いのツボに入って動けなくなる)から転じたもの」とも称してもいる
  2. ^ 放送初期には第3次スーパーロボット大戦ディジェSE-Rのメガ粒子砲の発射音と答えていたこともある。
  3. ^ 現在も行っているかどうかは不明。ゲストの希望したセリフがその後採用されたことがある。
  4. ^ そのため番組内で何度か「イラストを送る際は番組twitterで公開していいかどうか明記してください」と告知している。なお、成年向けのイラストについては番組では紹介されるが、公開されない。
  5. ^ 水樹奈々6枚目のアルバム『GREAT ACTIVITY』に収録。詳細は同項目を参照の事。
  6. ^ 伊瀬茉莉也が間に関わっていたとされる。なお、この回には中村悠一も出たがっていたが、スケジュールの都合で断念したとのこと。
  7. ^ ただし、『杉田智和のデュクシwアイテテww』のように、自身がその挨拶を使っていたこともある。
  8. ^ 以降、毎回出演。ゲスト扱いではない。
  9. ^ 直後に放送されたRADIO 4Gamer第8回でもゲストとして出演した。

出典[編集]

  1. ^ a b VOICHA! vol.6における杉田智和のインタビューより。
  2. ^ 第28回の発言より。
  3. ^ ちなみに、女性ボイスのモデルはゆかなと杉田が番組中で何度か述べている。
  4. ^ 他に、第28回の「そんなことよりゲームやろうぜ!」において、女性ボイス担当の方がpop'n musicをプレイしている(ただし喋っていない)。
  5. ^ 杉田曰く「ボイス収録が本当に大変だった」とのこと。
  6. ^ エンディング以外にも、杉田が原作を担当した『月英学園』シリーズや、番組グッズのCMでショートドラマを行うことがある。
  7. ^ 第6回でゲストの中村の「悪魔の招待状がやりたい」という要望に対し「見つからなかった」という理由で断念されたことがある(しかしその回でプレイされた「ストリートファイターIV」とXbox 360も杉田の私物である)。
  8. ^ グラハムのモノマネで話す時は、最後に「歓迎しよう!フラッグファイター!!」と付ける。
  9. ^ 元ネタはそれぞれ『機動戦士ガンダム00』『劇場版 機動戦士ガンダム00』『戦場のヴァルキュリア3』『機動戦士ガンダムUC』より。
  10. ^ 杉田曰く「朝倉くんが持って来たAGRS的なサムシング」とのこと(第25回放送EDより)。またAGRS同様、声の正体は不明。後に「うーみん」という名前が付いた。
  11. ^ 第24回はゲストの中村のスケジュールの都合と"誕生日を祝う"という名目上、2月20日(土曜日)に収録されている。
  12. ^ 第7回オープニングより。第17回ゲストのKENNも当番組のヘビーリスナーである。
  13. ^ ゲーマガ』2009年9月号掲載分。第10回放送でリスナーからのメールで採り上げられた。
  14. ^ 以前は「超!A&G」公式HPのゲスト告知に掲載されていたが、最近ではアニゲラスタッフのTwitterで告知がなされていることが多い。
  15. ^ 一部のSEは、同じく杉田が出演している『東京エンカウント』でも使用されている。
  16. ^ スケジュールが合えば、収録現場に駆けつけようとしていたが、合わなかったので収録前日にSP田中にメールでメッセージを寄せたと語られている。
  17. ^ 「あやまれ! - 」はアニメ『カレイドスター』の名ゼリフ「あやまれ!レイラさんにあやまれ!」が元ネタ。
  18. ^ 第18回では「そろそろ指摘されそうだから」ということで"監督"とつけた。
  19. ^ スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』第176回より。番組名は触れられていないが、杉田は「あいつら素人だよ」と言っていることと放送時期から本ラジオと思われる。
  20. ^ 第49回のリピート放送の直後のRADIO 4Gamer第46回でも同ゲームが取り上げられており、マフィア梶田がその事に触れている。
  21. ^ 杉田智和さんと目黒将司氏がPSP「ペルソナ」を熱く語った? 地上デジタルラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」ペルソナ特集の収録模様をレポート 4Gamer.net
  22. ^ 「ラブプラス」の内田明理プロデューサーがゲストで登場! 4Gamer.net「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の収録模様をレポート
  23. ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第3回」 4Gamer.net
  24. ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第7回」
  25. ^ PSP版「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」プロモーションのため出演。
  26. ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第23回」 4Gamer.net
  27. ^ PSP版「コープスパーティー Book of Shadows」プロモーションのため出演。

関連番組[編集]

杉田、SP田中、fan114、男AGRSが出演する、LoVRe:2の情報番組

関連項目[編集]

  • 12人の優しい殺し屋 side R - 番組開始前に杉田がパーソナリティを務めた番組。第26回の「うろ覚えディドゥーーン劇場」で題材にされた。
  • 中村悠一 - 常連ゲストの一人。
  • 桑島法子 - 杉田が大好きな声優。頻繁に話題に出る。
  • ファンタジーアースゼロ - 杉田が原作、熊川貴族 シナリオ執筆のオリジナル学園伝奇アクション小説「月英学園 -天地神人-」とコラボレーションした
頻繁に話題に上がるゲーム
ラジオ番組

外部リンク[編集]

超!A&G+ 木曜日 21:00 - 22:00
前番組 番組名 次番組
杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン!!
放送中