杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン
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| 杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン | |
|---|---|
| ラジオ | |
| 愛称 | アニゲラ |
| 放送期間 | 2009年4月9日 - |
| 放送局 | 超!A&G+ |
| 放送時間 | 木曜日 21:00 - 22:00 |
| パーソナリティ | 杉田智和 |
| アシスタント | SP田中(第3回〜) |
| 構成作家 | 坂本耕一 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』(すぎたともかずの - )は、超!A&G+にて2009年4月9日より放送されているデジタルラジオ番組である。パーソナリティは杉田智和。略称・愛称は「アニゲラ」。
目次 |
[編集] 概要
杉田智和の杉田智和による、心が十代の男子・女子に向けたアニメ・ゲーム・特撮・声優などを中心とするラジオ番組。
杉田本人はこの番組について「アニメ・ゲームの最新情報を扱うわけではなく、懐かしい話や好きな作品の話をして想いを共有するのが目標」と語っている[1]。
番組名のアニゲラはアニメ・ゲーム・ラジオの意、ディドゥーンは爆発の効果音[2]から。
- 番組メールアドレス:gera@joqr.net
[編集] パーソナリティ
- メインパーソナリティ
- アシスタント
- 第3回から登場。4Gamer.netのライター。当初は取材で呼ばれていた[3]が、レギュラー化した。杉田曰く、「放送を経るにつれ声優力がメキメキついている」との事。
- AGRS("Automatic Game Revolution System"の略で、"アジルス"と読む)
- 本番組に"進化というか変化、革命を起こすべく投入された画期的なシステム"である人工知能ロボットという設定。
- 第21回から登場し、第24回からは女性ボイスが、第29回からは男性ボイスもついた。主に上記二人のツッコミ役となるボイスが流れる。番組を通じて成長していく予定[1]で、以後何度かボイスの種類が増えているほか、一時期収録して欲しいボイスも募集していた[4]。
- 声の正体は男女ともに不明[5]。だが、男性ボイス担当の方は「男AGRS」として何度か番組に出演しており、準レギュラーのような扱いである[6]。また、早見沙織が声を担当した事がある。
- イラストをリスナーより常時募集しており、一部のイラストは番組公式Twitterアカウントで公開されている。
- また第57回放送でAGRSが『LORD of VERMILION Re:2』に正式参戦する事が発表された[7]。通常排出はされず、雑誌『アルカディア』2011年9月号に封入特典として収録された。
- 準レギュラー
- SP佐藤(第15回 - 、以降、たびたび出演。事実上ゲスト扱いではない)
- 朝倉くん(第15回 - 、杉田の友人の一般人。Twitterで使用している名前は朝倉ブルー(asacrebleu))
- fan114(第14回 - 『月刊アルカディア』ライター、LoV公式サポーター)
- 熊川貴族(第26回 - 、元アージュ社員)
- 男AGRS(第40回 - 、男声AGRS担当声優 LoV非公式サポーター)
[編集] 放送時間
- 2009年4月9日 - 2010年3月31日
- 隔週木曜日 21:00 - 22:00(リピート放送:毎週金曜日 9:00 - 10:00)
- 2010年4月8日 - 2011年9月22日
- 隔週木曜日 21:00 - 22:00(リピート放送:毎週金曜日 10:00 - 11:00)
- 2011年10月6日 -
- 隔週木曜日 21:00 - 22:00(リピート放送:毎週金曜日 10:00 - 11:00、土曜日 12:00-13:00)
- 番組は隔週更新のため、更新のない木曜日はリピート放送となる。
[編集] コーナー
番組冒頭では、うろ覚えディドゥーーン劇場と称し、アニメやゲームのワンシーンをパロディを交えて再現する。
- そんなことよりゲームやろうぜ!
- みんなが少年時代にドップリと漬かったゲームをプレイしつつ紹介していく、この番組の看板コーナー。
- お勧めのゲームソフトも募集している。また、新作ゲームを紹介することもある。
- コーナー名の元ネタはアニメ『キャプテン』の主人公谷口「そんなことより野球しようぜ!」から。
- ゲスト(主に声優が多い)が来ている際は、タイトルコールをゲストが行う。最近の回ではAGRSがタイトルコールを行っている。
- 杉田やゲストが私物のゲーム機・ソフトを持ってくることがある[8]。
- もしも転生 if…
- 「もしも○○できたなら?」というテーマに沿って送られてきたリスナーの想像を紹介する。
- (例:「もしも魔法が使えたら」など)
- コーナー名の元ネタはゲームソフト『真・女神転生if...』から。
- コーナー開始時の曲も、元ネタにちなんで『真・女神転生if...』のタイトルデモ曲が使われている。
- 最近では『真・女神転生』の廃墟(東京大破壊後の2Dフィールド)BGMが使用されている。
- 私が町長です。
- 人生に多大な影響を与えたアニメ、漫画、ゲームの名言をリスナーから募集し紹介する。
- コーナー名の元ネタは杉田が影響を受けた『ロマンシング サ・ガ3』のセリフをそのまま引用している。
- またコーナー開始時のテーマ曲も、同じく『ロマンシング サ・ガ3』のマスコンバット戦闘開始時のBGMが使われている。
- 当初はコーナー名が「私が村長です。」だったが、リスナーからの指摘でミスに気づき現タイトルになった。
- なお第30回放送のみの特別企画として、ゲストの小島秀夫監督作品の名言を集めた『私が監督です。』が行われた。
- アニゲラトライスター(アニゲラマイスター→アニゲラフラッグファイター→アニゲラソルブレイヴス隊→アニゲラネームレス小隊)
- 番組が出したテーマに沿ったお勧め作品を募集している(例:学園ものなど)。
- メッセージを送るときには、よくレンタルビデオ店や書店で店員さんが書いている、POPっぽく送って欲しいとのこと。
- またコーナーの冒頭は、杉田がリボンズ・アルマークのモノマネ(別名「杉ボンズ」)や、グラハム・エーカーのモノマネで話すのが恒例[9]であった。
- 第23回では『機動戦士ガンダム00』に出演していた神谷浩史がゲスト出演していたため、「本物のマイスターがいる!」というツッコミが入り、第31回ではハワード・メイスン役の高橋研二がタイトルコールを担当した。
- コーナー名の元ネタは全て中村悠一が登場する作品が元ネタとなっており、コーナー開始時に当初は『機動戦士ガンダム00』のOPテーマ「儚くも永久のカナシ」が、第29回以降はコーナー開始時に「Funky Foxy Lovely Time」が、第64回以降は『機動戦士ガンダムUC』の「UNICORN」が流れる。中村がゲストに登場した回にコーナー名が変わることが多い。現コーナー名は第64回から[10]。なお、アニゲラフラッグファイター以降のコーナー名は中村悠一が演じたキャラが率いる部隊名から取られている。
- ワンチャンスありますよね
- 日常のなかで絶望的な状況に活路を見いだし、それがありかどうかを杉田に聞くコーナー。
- 他コーナーとの時間の兼ね合いからか、休止になる事が多く、杉田も「人気がないからそろそろコーナーを終了させようかと思っている」と発言した事があるが、その次の回で大量のメールが来たため、撤回された。
- コーナーのテーマ曲は水樹奈々の『Take a chance[11]』。
- 事後スパーク
- 後々になって知らされたどうしようもない現実をリスナーから募集し紹介する。
- コーナー名の元ネタは『ドラゴンクエストシリーズ』の呪文ジゴスパーク。
- コーナーの時に流れる曲は、往年の名プロレスラー・スタン・ハンセンの入場テーマ曲『サンライズ』。
- またメッセージを紹介した後は杉田が『さよなら絶望先生』の糸色望のセリフ「絶望した!○○に絶望した!」と、メッセージに対して言い放つことがある。
- うえだ巨神兵
- 第25回放送から始まったミニコーナー。通常コーナー前に行われる。
- リスナーから、野太い声のキャラ「うえだ巨神兵[12]」に代弁してほしいネタを募集し紹介する。
- コーナーの曲は、LUNA SEAの『BELIEVE』、第31回からはシャ乱Qの『上・京・物・語』、第36回からはGLAYの『千ノナイフガ胸ヲ刺ス』、第66回からはアニメ『ゆるゆり』のOP『ゆりゆららららゆるゆり大事件』が使われている。
- 第29回放送で、「スフィアでは寿美菜子派」である事が判明、同回のEDで杉田にツッコミを入れられ、その後も度々同コーナーで寿美菜子に関連するネタが出ている。
- なお回によってはゲストが巨神兵に代わってつぶやく場合もある。
- SP候補生
- 第40回放送から始まった新コーナーで、リスナーから寄せられた「我こそはSPにふさわしい!」という人物(自薦・他薦問わず)を、SP田中とSP佐藤が紹介し対戦する企画。
- 杉田曰く「スウィートジャンクションのパクリ」。
- 第47回で打ち切りになる事が発表された。
- コーナーのテーマ曲は、アニメ『女神候補生』のOP曲が使われている。
- HOME MADE裸族
- 第47回から始まった、リスナーが投稿してきたお題に即興で回答する大喜利コーナー。
- 投稿する際にはリスナー自身の回答例も明記することが求められている。
- 杉田曰く「ぶるらじの『もしものブレイブルー』のパクリ」。
- コーナーのタイトルは人気グループ「HOME MADE家族」のもじりで、コーナーのテーマ曲も彼らの代表曲『少年ハート(アニメ『交響詩篇エウレカセブン』OP)』が使われている。
[編集] エピソード・逸話
- 収録日は基本的に本放送の前の週の水曜日(リピート放送の前日)[13]。
- 密かに同業者(声優)のリスナーも多い[14]。
- 『以下略』で本番組が取り上げられたことがある[15]。
- 第13回放送の安元洋貴とSP嵐山小夜子や、第17回放送のKENNのように、番組内でゲスト告知がないにも関わらずゲストが登場する事がある[16]。
- 番組内では、いわゆる「ピー音(自主規制音)」として様々なゲームのボイスや効果音が使われている(『LORD of VERMILION』の使い魔のボイス、『龍虎の拳』のユリとキングのボイス、『サムライスピリッツ』の大斬りのSEなど)[17]。AGRSが登場してからはSEの代わりにAGRSがツッコミを入れる事が多くなった。第56回以降は「30歳の保健体育に倣って」ということで、杉田やSP田中の声を使用している。
- 番組の冒頭などで、最近杉田がハマっている『LORD of VERMILION』の話題が頻繁に出ており、それを反映してか何度か「LoV特集」を行っている。またこれに関連して、初の番組特製グッズとして「ディドゥーーンローダー(カードローダー)」と「ディドゥーーンクロス」が作られ、現在は「超!A&G」公式サイトで通販も行われている。
- その他番組内では、同じく杉田がプレイしている『ファイナルファンタジーXI』や、SP田中がプレイしている『アマガミ』、二人ともプレイする『ラブプラス』の話題も頻繁に登場している。
- 番組内でかかる曲はゲームミュージックが多く、特に杉田が大好きであると公言している伊藤賢治の曲が多い。第28回にて伊藤本人がゲストとして登場した[18]際は、杉田は「夢のような話」と語っていた。後に伊藤は本番組のオープニングテーマを制作、第57回から使用されている。また、前述の通りAGRSの参戦が決まっている『LORD of VERMILION Re:2』のサウンドトラックに収録予定。
- フリートークでは、第13回放送のように中村悠一の話題が頻繁に出てくる(杉田が中村のことについて語るのはこの番組に限ったことではなく、『スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』などではよくある事である)。なお中村本人は第6回、第24回等の放送でゲスト出演し、第27回では番組一周年を祝ったメッセージをサプライズで寄せ、SP田中がそれを読んだ[19]。なお、中村が出演した回はエンディングで杉田、SP田中、中村が歌うシチュエーションになるため、中村は最近の出演時は「歌うのって俺が来た時だけじゃないか」とツッコミを入れている。
- オープニング後のふつおた(フリートーク)のコーナーは「悔い、改めましてこんばんは、杉田智和です」で始まり、終了時は「引き続き濃度の高いメッセージをお待ちしていますよ。濃いのをちょうだい、あやまれ!井出安軌(監督)にあやまれ![20][21]」で締めるのが恒例となっている。
- ゲストが登場する際の挨拶として「ディドゥーーン」が定着しつつあるが、杉田がパーソナリティを務める別ラジオ番組でリスナーがそう挨拶した場合、杉田は「気持ち悪い」と文句を言う事が多い。なお、本番組で杉田自身が「ディドゥーーン」と挨拶することは滅多に無い[22]。
- 文化放送の人気番組6番組を集めての「A&Gカレンダー」2010-2011バージョンの10月、11月に「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」が選ばれ、杉田智和とその仲間達ということで出演することになった。なお、杉田以外は全員素人である。(2009-2010でも出演している。)
- 放送開始から一年たった2010年4月より、本番組のすぐ後にアシスタントのSP田中が出演するRADIO 4Gamerがスタートした。
- 杉田が出演しているスパロボOGネットラジオ うますぎWAVEで相沢舞が「一緒にラジオやっている人達を呼んだらどうか」と提案した事がある[23]。
- 第33回放送では、スクウェア・エニックス本社内スタジオでの収録が行われ、また番組初の動画配信による放送となった。さらに収録当時稼働前だった『LORD of VERMILION II ULTIMATE Version』の、杉田とfan114(同回ゲスト)による体験プレイも行われている。
- 第34回放送にて、出演者とAGRSのイラストが書かれたティッシュボックスが作られ、「ディッシュ」という商品名で、コミックマーケット78にて発売。番組スタッフによれば、約4000個製造した。
- ゲストに目黒将司が来た場合、自身のゲームの紹介の他に、『機動戦士Ζガンダム』や『機動戦士ガンダムΖΖ』の話をするのがお約束となっている。
- 小野大輔は前からゲスト出演を依頼されていたが、なかなかスケジュールが合わずに2011年の仕事始めになってしまった。
- ゆかなは番組1周年と、2周年直前と1年周期でゲスト出演している。
- 石田彰に間のジングルなどの出演を直談判したところ、「僕でよかったらやるよ」と快諾をもらった。(ジングルは第54回放送分で流れた。)
- 4月1日のTwitterで杉田本人が「次回のアニゲラに 早見沙織さんが来る」とエイプリルフールのネタとして書き込んだが、実際に第54回放送のゲストは早見だった。
- 第60回放送では、第33回放送同様スクウェア・エニックス本社内スタジオでの動画配信による放送となり、収録当時稼働前の『LORD of VERMILION Re:2』体験プレイも行われている。なおこのプレイでは杉田・fan114共に、アルカディア2011年9月号付録の「アジルス」カードを各々のデッキに用いている。
- 第62回放送のゲストに熊川貴族がゲスト出演する予定であったが、盲腸により番組を欠席した。
- 2011年の夏コミでAGRSのラバーキーホルダー(「アジラバー」)を販売。製作数のほとんどをコミケで売り切った。
- 第64回放送にて、杉田がパーソナリティを務めているスパロボOGネットラジオ うますぎWAVEの公開録音の裏話についてその際のゲストだった中村悠一と共に語っていた。
- 年内ラストの放送はゲストに近藤浩徳と江川大輔が来るのが恒例になっている。
- 第72回よりスクウェア・エニックスが番組スポンサーとなり、『LORD of VERMILION』のCMがアイキャッチ前に挿入されるようになった。
- 第73回で杉田がスパロボOGネットラジオ うますぎWAVEに石塚運昇が出演する事を、実際の放送前にカミングアウトした。
[編集] 「そんなことよりゲームやろうぜ!」で紹介されたゲーム
- #1:がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜
- #2:スーパーウルトラベースボール、Jリーグエキサイトステージ96、バトルドッジボール、キャプテン翼V、ATHENS 2004
- #3:Persona(PSP版)
- #4:パイロットウイングス
- #6:ストリートファイターIV(Xbox360版)
- #7,#14:LORD of VERMILION
- #8:ダブルドラゴン(ネオジオ版)
- #9:コープスパーティー
- #10:モンスターハンター3(トライ)
- #11:痛快GANGAN行進曲
- #12,#16:ラブプラス
- #13:ファイターズヒストリーダイナマイト
- #15:ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会(Wiiバーチャルコンソール版)
- #17:モトローダー(Wiiバーチャルコンソール版)
- #18:機動戦士Zガンダム エゥーゴvs.ティターンズ(PS2版)
- #19:ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ(N64版)
- #20:スーパーボンバーマン3
- #21:コール オブ デューティー モダン・ウォーフェア2
- #22:ラブプラス、ファイナルファイト2
- #23:ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女(スーパーファミコン版)
- #24:バーコードバトラーII
- #26:魔法先生ネギま! 1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い!
- #27:マネーアイドルエクスチェンジャー
- #28:BEMANI・pop'n music 13 カーニバル
- #29:ロードランナー(Wiiバーチャルコンソール版)
- #30:メタルギアソリッド ピースウォーカー
- #31:燃えろ!ジャスティス学園(ドリームキャスト版)
- #32:キャッスルヴァニア ローズ オブ シャドウ
- #33:LORD of VERMILIONII ULTIMATE Version
- #34:コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー(PSP版)
- #35:どこでもいっしょ レッツ学校!
- #37:ルナーボール
- #39:パラッパラッパー
- #40:ロード オブ アルカナ
- #41:クイズマジックアカデミーDS 二つの時空石
- #42:高機動幻想ガンパレード・マーチ
- #43:バトルシティー
- #46:モンスターハンターポータブル 3rd
- #49:キャサリン[24]
- #51:ファンタジーアース ゼロ
- #55:モンスターファーム (プレイステーション)
- #57,#60:LORD of VERMILION Re:2
- #58:お掃除戦隊くりーんきーぱー
- #62:SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦
- #63:コープスパーティー Book of Shadows
- #66:ストライクウィッチーズ 白銀の翼
- #68,75:NEWラブプラス
- #69:ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ:タートルズ・イン・タイム
- #71:BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT EXTEND(PS3版)
- #73:くまうた
- #74:闘神伝3
- #76:ソニコミ
[編集] ゲスト
- 準レギュラーを除くゲスト
- #2(2009年4月23日):小野友樹
- #3(2009年5月7日):目黒将司(アトラス、『Persona(PSP版)』ディレクター)[25]
- #5(2009年6月4日):岡本信彦
- #6(2009年6月18日):中村悠一
- #7(2009年7月2日):柴貴正(スクウェア・エニックス、『LORD of VERMILION』プロデューサー)
- #8(2009年7月16日):SP田中[26]
- #9(2009年7月30日):祁答院慎(チームグリグリ、コープスパーティーシリーズ製作総指揮)
- #10(2009年8月13日):三瓶由布子
- #11(2009年8月27日):羽海野チカ
- #12(2009年9月10日):内田明理(コナミデジタルエンタテインメント、『ラブプラス』プロデューサー)[27]
- #13(2009年9月24日):安元洋貴、SP嵐山小夜子
- #14(2009年10月8日):上原利之(『LORD of VERMILION』ディレクター)
- #16(2009年11月5日):阪口大助
- #17(2009年11月19日):KENN
- #18(2009年12月3日):目黒将司(アトラス、『Persona(PSP版)』ディレクター、『真・女神転生 STRANGE JOURNEY』サウンド担当)(※2回目の登場)
- #20(2009年12月31日):江川大輔、近藤浩徳
- #22(2010年1月28日):山本匠馬
- #23(2010年2月11日):神谷浩史
- #24(2010年2月25日):中村悠一(※2回目の登場)
- #27(2010年4月8日):ゆかな
- #28(2010年4月22日):伊藤賢治[28]
- #30(2010年5月20日):中村悠一(※3回目の登場)[29][30] 、小島秀夫(小島プロダクション、『メタルギアシリーズ』監督)
- #31(2010年6月3日):高橋研二
- #33(2010年7月1日):上原利之(『LORD of VERMILION』ディレクター)(※2回目の登場)、町田先生(『LORD of VERMILION』魔種企画担当)
- #34(2010年7月15日):祁答院慎(チームグリグリ、コープスパーティーシリーズ製作総指揮)[31](※2回目の登場)
- #36(2010年8月12日):佐藤利奈
- #37(2010年8月26日):羽海野チカ(※2回目の登場)、神谷浩史(飛び入り)(※2回目の登場)、中村悠一(※4回目の登場)
- #38(2010年9月9日):伊藤賢治(※2回目の登場)、光田康典[32]
- #40(2010年10月7日):柴貴正(『LORD of VERMILION』プロデューサー、『ロード オブ アルカナ』プロデューサー)(※2回目の登場)、男AGRSの中の人
- #41(2010年10月21日):宮坂俊蔵
- #42(2010年11月4日):阪口大助(※2回目の登場)
- #44(2010年12月2日):樋口智透
- #45(2010年12月16日):中村悠一(※5回目の登場)
- #46(2010年12月30日):近藤浩徳(※2回目の登場)
- #47(2011年1月13日):小野大輔
- #48(2011年1月27日):三上枝織
- #49(2011年2月10日):目黒将司(アトラス、『キャサリン』サウンドコンポーザー)(※3回目の登場)
- #50(2011年2月24日):中村悠一(※6回目の登場)
- #51(2011年3月10日):リ・ユノ(スクウェア・エニックス『ファンタジーアース ゼロ』プロデューサー)、ウチヤマさん(ゲームポット『ファンタジーアース ゼロ』ゲームマスター)
- #52(2011年3月24日):ゆかな(※2回目の登場)
- #54(2011年4月21日):早見沙織
- #55(2011年5月5日):伊藤賢治(※3回目の登場)
- #56(2011年5月19日):中村悠一(※7回目の登場)
- #57(2011年6月2日):横山賢介(『LORD of VERMILION』ディレクター、不死企画担当)
- #58(2011年6月16日):磯村知美
- #60(2011年7月14日):横山賢介(『LORD of VERMILION』ディレクター、不死企画担当)(※2回目の登場)
- #61(2011年7月28日):細谷佳正
- #63(2011年8月25日):祁答院慎(チームグリグリコープスパーティーシリーズ製作総指揮)[33](※3回目の登場)
- #64(2011年9月8日):羽海野チカ(※3回目の登場)、中村悠一(※8回目の登場)
- #66(2011年10月6日):伊藤賢治(※4回目の登場)
- #68(2011年11月3日):阪口大助(※3回目の登場)、芳井美佐子(コナミデジタルエンタテインメント、広報担当)
- #69(2011年11月17日):KENN(※2回目の登場)
- #70(2011年12月1日):森川智之
- #71(2011年12月15日):森利道(アークシステムワークス『BLAZBLUE』シリーズ プロデューサー)
- #72(2011年12月29日):江川大輔(※2回目の登場)、近藤浩徳(※3回目の登場)
- #73(2012年1月12日):中村悠一(※9回目の登場)
- #74(2012年1月26日):小野大輔(※2回目の登場)
- #75(2012年2月9日):内田明理(コナミデジタルエンタテインメント、『NEWラブプラス』プロデューサー)(※2回目の登場)、丹下桜
- #76(2012年2月23日):ジョイまっくす
- #77(2012年3月8日):早見沙織(※2回目の登場)
[編集] 脚注
- ^ a b VOICHA! vol.6における杉田智和のインタビューより。
- ^ 放送初期には第3次スーパーロボット大戦のディジェSE-Rのメガ粒子砲の発射音と答えていたこともある。
- ^ 第28回の発言より。
- ^ 現在も行っているかどうかは不明。ゲストの希望したセリフがその後採用されたことがある。
- ^ ちなみに、女性ボイスのモデルはゆかなと杉田が番組中で何度か述べている。
- ^ 他に、第28回の「そんなことよりゲームやろうぜ!」において、女性ボイス担当の方がpop'n musicをプレイしている(ただし喋っていない)。
- ^ 杉田曰く「ボイス収録が本当に大変だった」とのこと。
- ^ 第6回でゲストの中村の「悪魔の招待状がやりたい」という要望に対し「見つからなかった」という理由で断念されたことがある(しかしその回でプレイされたストリートファイターIVとXbox360も杉田の私物である)。
- ^ グラハムのモノマネで話す時は、最後に「歓迎しよう!フラッグファイター!!」と付ける。
- ^ 元ネタはそれぞれ『機動戦士ガンダム00』『劇場版 機動戦士ガンダム00』『戦場のヴァルキュリア3』『機動戦士ガンダムUC』より。
- ^ 水樹奈々6枚目のアルバム『GREAT ACTIVITY』に収録。詳細は同項目を参照の事。
- ^ 杉田曰く「朝倉くんが持って来たAGRS的なサムシング」との事(第25回放送EDより)。またAGRS同様、声の正体は不明。
- ^ 第24回はゲストの中村のスケジュールの都合と"誕生日を祝う"という名目上、2月20日(土曜日)に収録されている。
- ^ 第7回オープニングより。第17回ゲストのKENNも当番組のヘビーリスナーである。
- ^ 『ゲーマガ』2009年9月号掲載分。第10回放送でリスナーからのメールで採り上げられた。
- ^ 以前は「超!A&G」公式HPのゲスト告知に掲載されていたが、最近ではアニゲラスタッフのTwitterで告知がなされていることが多い。
- ^ 一部のSEは、同じく杉田が出演している『東京エンカウント』でも使用されている。
- ^ 伊瀬茉莉也が間に関わっていたとされる。なお、この回には中村悠一も出たがっていたが、スケジュールの都合で断念したとのこと。
- ^ スケジュールが合えば、収録現場に駆けつけようとしていたが、合わなかったので収録前日にSP田中にメールでメッセージを寄せたと語られている。
- ^ 「あやまれ! - 」はアニメ『カレイドスター』の名ゼリフ「あやまれ!レイラさんにあやまれ!」が元ネタ。
- ^ 第18回では「そろそろ指摘されそうだから」ということで"監督"とつけた。
- ^ ただし、『杉田智和のデュクシwアイテテww』のように、自身がその挨拶を使っていたこともある。
- ^ 『スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』第176回より。番組名は触れられていないが、杉田は「あいつら素人だよ」と言っている事と放送時期から本ラジオと思われる。
- ^ 第49回のリピート放送の直後のRADIO 4Gamer第46回でも同ゲームが取り上げられており、マフィア梶田がその事に触れている。
- ^ 杉田智和さんと目黒将司氏がPSP「ペルソナ」を熱く語った? 地上デジタルラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」ペルソナ特集の収録模様をレポート 4Gamer.net
- ^ 以降、毎回出演。ゲスト扱いではない。
- ^ 「ラブプラス」の内田明理プロデューサーがゲストで登場! 4Gamer.net「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」の収録模様をレポート
- ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第3回」 4Gamer.net
- ^ 直後に放送されたRADIO 4Gamer第8回でもゲストとして出演した。
- ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第7回」
- ^ PSP版「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」プロモーションのため出演。
- ^ 「マフィア梶田の二次元が来い!第23回」 4Gamer.net
- ^ PSP版「コープスパーティー Book of Shadows」プロモーションのため出演。
[編集] 関連番組
- スクウェア・エニックスPresents アニゲラ!スギタ!LoV!(2011年12月17日 - 、文化放送「A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜」内)
- 杉田、SP田中、fan114、男AGRSが出演する、LoVRe:2の情報番組
[編集] 関連項目
- 超!A&G+
- 12人の優しい殺し屋 side R - 番組開始前に杉田がパーソナリティを務めた番組。第26回の「うろ覚えディドゥーーン劇場」で題材にされた。
- 中村悠一 - 第6回、第24回、第30回、第37回、第45回、第50回、第56回、第64回、第73回にゲスト出演。またその他の回でも頻繁に話題になる。
- ラブプラス - 第12回で特集が組まれ、第16回でも阪口大助と「彼女通信」を行った。またその後の放送でも頻繁に話題に上る。
- LORD of VERMILION - 第7回、第14回、第33回、第57回、第60回で特集が組まれ、その後も頻繁に話題になる。また第57回放送ではAGRSの正式参戦が発表された。
- ファイナルファンタジーXI - 杉田と中村とSP田中、準レギュラーのfan114がプレイ中。主にオープニングやフリートークで頻繁にネタになっている。
- アマガミ - アシスタントのSP田中と準レギュラーのSP佐藤がハマっており、番組内で頻繁にネタになっている。好きなキャラは、SP田中が棚町薫、SP佐藤が七咲逢。なお、七咲逢役のゆかなが第27回、第52回で、棚町薫役の佐藤利奈が第36回でそれぞれゲストとして出演している。
- RADIO 4Gamer - 本ラジオのすぐ後に放送される番組。SP田中(マフィア梶田名義)がパーソナリティの一人として出演している。第12回及び第13回と第86回及び第87回で杉田がゲストとして出演している。
- 桑島法子 - 杉田が大好きな声優で、第16回で杉田が「確実に萌える俺の三種の神器のひとつは桑島さんボイス」と語っており、その後の回でも頻繁に話題に出る。また第41回では、「阪口さんを経由して桑島さんからキュアサンシャインのデコメで『誕生日おめでとう、この変態!(笑)』のメールをもらった」と語っている。
- ファンタジーアースゼロ - 第51回放送で、杉田が原作を手がけ、準レギュラーの熊川貴族がシナリオを執筆したオリジナル学園伝奇アクション小説「月英学園 -天地神人-」とのコラボレーションが発表された。ちなみに準レギュラーのSP佐藤と朝倉くんがプレイしており、第51回では二人が実際にプレイを披露した。
[編集] 外部リンク
- 超!A&G 公式サイトから聴取可能。
- 杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン! (anigera_staff) - Twitter
| 超!A&G+ 木曜21:00-22:00枠 | ||
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杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン
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放送中
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