2017年のSUPER GT

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2017年のSUPER GT
前年: 2016 翌年: 2018

2017年SUPER GTは、2017年4月8日9日岡山国際サーキットで開幕し、同年11月11日12日ツインリンクもてぎで閉幕した全8戦のシリーズである。

前年からの主な変更点[編集]

レース日程[編集]

全8戦の開催日程は前年当初予定と同様である[1]。2016年4月発生の熊本地震で被災し、開催中止となったオートポリスは復旧が進み、同年10月に営業を再開していることから、2017年も開催スケジュールに組み込まれることになる。また、プミポン前国王崩御で服喪期間に入っているタイでの開催については、GTアソシエイション(GTA)の坂東正明代表によれば「コンサートなどのイベントは30日経ってから再開されており、チャーン・インターナショナル・サーキットでも(2016年)12月にアジア・ロードレース選手権を開催する予定で、来年(2017年)10月のSUPER GT開催は問題ないと現地から報告を受けている」[2]としており、こちらについても問題無く開催された。また、第6戦の鈴鹿1000kmは、翌2018年より「サマーエンデュランス 鈴鹿10時間耐久レース」に発展解消し、鈴鹿サーキットでのSUPER GTの開催が別途設定されることになるため、本年がSUPER GTとしても最後の開催となる[3][4]

レギュレーション[編集]

GT500クラス[編集]

同年の車両規則はドイツツーリングカー選手権(DTM)との規定統一をより進めた仕様となる。この車両規定の変更で、コーナリングスピード低減を目的としてダウンフォースを25%低減することが定められている[5]

シャシーは2018年シーズン終了まで継続して使用することが義務づけられ、事故などで修復不可能となった場合にはGTAの承認を得て交換可能となるが、決勝レースでピットストップなどのペナルティが課せられる[6]。使用可能エンジン数は従来の1シーズン3基から2基に変更された[6]

ウェイトハンデは、2014年・2015年に行っていた『50kg超となった場合に燃料流量リストリクターを縮小して調整する』形式に戻されるが、従来の1段階の縮小から重量に合わせて3段階のリストリクター径を用いて、ウェイトと併用する形で細かく調整する[7][8]

レース当日のスケジュール[編集]

従来 決勝日午前中に行われていたフリー走行が設定されないこととなり、決勝スタート直前のウォームアップ走行が、これまでの8分から20分に変更されている。この変更と合わせて、そのフリー走行を行っていた時間帯にドライバートークショーを開催し、公式予選の各クラス上位トップ3のアタックドライバーに出演を義務づけたほか、スタート手順前に全ドライバー紹介を行うなど、ファン向けのプロモーション強化も盛り込まれている[9][6]

その他のレギュレーション変更点[編集]

  • 従来 決勝レースの最大の出走台数は各サーキット毎に決めていたが、2017年はシリーズ全体での最大参加登録台数が48台に限定された(各サーキットごとの決勝レース最大出走台数は、従来通り設定される)[7]。これに合わせる形でシード権や複数台エントリーに関する規定の変更、決勝出走可能台数を超えた場合の予選落ち・補欠制度についての規定化など、レギュレーション整備が行われている[10]
  • モラル違反を起こした際に課せられるペナルティ制度「ドライビング・モラルハザード」の罰則を厳罰化し、8ポイントに達すると、次回出場大会の公式練習を終日参加禁止し、さらにスターティンググリッドを8グリッド降格するという罰則が設けられた[6]

マシン[編集]

GT500クラス[編集]

上述の通り、2017年規定に変更されるため、各メーカー共にそれに沿った形に変更される[5]。ホンダはベース車両をNSX CONCEPT-GTからNSX-GTに変更し、前年に引き続きハイブリッド非搭載となる。トヨタ(レクサス)はベース車両をレクサス・RC Fからレクサス・LC500に変更する。日産は引き続き日産・GT-Rがベース車両となる。

GT300クラス[編集]

エントラント[編集]

GT500クラス[編集]

GT300クラス[編集]

  • K2 R&D LEON RACINGは、マシン・ドライバーに変更は無いものの、タイヤをヨコハマからブリヂストンに変更する[26]
  • Gulf Racing with PACIFICはPACIFIC with GULF RACINGにエントラント名を変更、ドライバーラインナップもジョノ・レスターと峰尾恭輔の組み合わせとなった[27]
  • 埼玉トヨペット Green Braveはスーパー耐久に参戦している番場琢と平沼貴之のほかサードドライバーに脇阪薫一を起用する。番場は2012年以来のGT参戦となる[11][28]
  • GAINERの10号車は吉田広樹が加入し、富田竜一郎とコンビを組む[29]
  • aprは31号車のドライバーとして久保凜太郎を起用し嵯峨宏紀とのコンビとなる。前年嵯峨とコンビを組んでいた中山雄一はLM corsaに移り、51号車で坪井翔とコンビを組む[13]
  • Audi Team Hitotsuyamaは、前年まで日産でGT500を戦っていた柳田真孝が加入、リチャード・ライアンとコンビを組むこととなった[30]
  • D'station Racingが前年ポルシェを走らせていたKTRとタッグを組み参戦、総監督に元プロ野球選手の佐々木主浩が就任する。ドライバーはAudi Team Hitotsuyamaから移籍してきた藤井誠暢を起用する[31]
  • NDDP Racingに高星明誠が移籍し、星野一樹と共に参戦する[32]
  • EIcars BENTLEY TTOが新規参戦、井出有治阪口良平がドライバードライバーを務める[33]
  • 前年チャンピオンの土屋エンジニアリングはチャンピオンナンバーの0を使わずに本来のナンバーである25を使う[14]
  • Arnage RacingはINGINGとの共同参戦となり、前年LM corsaの51号車をドライブした都筑晶裕と新田守男がスライドしてくる形となった[14]
  • Team TAISAN SARDには山田真之亮が加入した[14]
  • ARTAにはショーン・ウォーキンショーが加入、高木真一とコンビを組む[14]
  • TEAM UPGARAGE with BANDOHは中山友貴と新加入の川端伸太朗のコンビとなった[34]
  • Rn-Sportsは前年に続きエヴァンゲリオンレーシングとのコラボレーションを継続、これまでドライバーを務めてきた植田正幸が監督に就任(第2戦と第6戦ではサードドライバーも担当)し、ドライバーは前年第6戦サードドライバーの石川京侍とGT初参戦の山下亮生が務める[35]
  • PANTHER TEAM THAILANDとしてトヨタ・チーム・タイランドがフル参戦開始。マシンはMC86、タイヤはヨコハマ。ドライバーはナタウッド・ジャルーン・スルカワッタナとナタポン・ホートンカム[36]

その他[編集]

GT500クラスと車両レギュレーションの共通化を進めているドイツツーリングカー選手権(DTM)との交流が本格化。同年のDTM最終戦(ホッケンハイムリンク)にて、2016年型の日産・GT-R(NISMOの1号車、ドライブはロニー・クインタレッリ)及び2017年型レクサス・LC500(TRD保有の開発車両、ドライブはヘイキ・コバライネン)の2台がDTM車両と混じってのデモランを行った他[37]、逆にSUPER GTの最終戦(ツインリンクもてぎ)にはDTMの3車種(アウディ・RS5、BMW・M4、メルセデス・ベンツ C63)が登場し、ホッケンハイムには未登場だったホンダ・NSX-GTを含む6車種によるデモランが実施された[38]。もてぎにはDTM運営団体の代表を務めるゲルハルト・ベルガーも来場し、DTMが2019年よりGT500クラス同様の「2リッター・直4ターボ」エンジンを採用する方針を固めたことを明らかにした[39]

エントリーリスト[編集]

GT500クラス[編集]

No. マシン ドライバー エントラント タイヤ
1 DENSO KOBELCO SARD LC500 フィンランドの旗 ヘイキ・コバライネン
日本の旗 平手晃平
LEXUS TEAM SARD B
6 WAKO'S 4CR LC500 日本の旗 大嶋和也
イタリアの旗 アンドレア・カルダレッリ
LEXUS TEAM LeMans WAKO'S B
8 ARTA NSX-GT 日本の旗 野尻智紀
日本の旗 小林崇志
AUTOBACS RACING TEAM AGURI B
12 カルソニック IMPUL GT-R 日本の旗 安田裕信
イギリスの旗 ヤン・マーデンボロー
TEAM IMPUL B
16 MOTUL MUGEN NSX-GT 日本の旗 武藤英紀
日本の旗 中嶋大祐
イギリスの旗 ジェンソン・バトン(Rd.6)
TEAM MUGEN Y
17 KEIHIN NSX-GT 日本の旗 塚越広大
日本の旗 小暮卓史
KEIHIN REAL RACING B
19 WedsSport ADVAN LC500 日本の旗 関口雄飛
日本の旗 国本雄資(Rd.1,3-8)
日本の旗 山下健太(Rd.2)
日本の旗 小林可夢偉(Rd.6)
LEXUS TEAM WedsSport BANDOH Y
23 MOTUL AUTECH GT-R 日本の旗 松田次生
イタリアの旗 ロニー・クインタレッリ
NISMO M
24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R 日本の旗 佐々木大樹
ブラジルの旗 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
KONDO RACING Y
36 au TOM'S LC500 日本の旗 中嶋一貴(Rd.1,3-8)
日本の旗 伊藤大輔(Rd.2)
イギリスの旗 ジェームズ・ロシター
LEXUS TEAM au TOM'S B
37 KeePer TOM'S LC500 日本の旗 平川亮
ニュージーランドの旗 ニック・キャシディ
LEXUS TEAM KeePer TOM'S B
38 ZENT CERUMO LC500 日本の旗 立川祐路
日本の旗 石浦宏明
LEXUS TEAM ZENT CERUMO B
46 S Road CRAFTSPORTS GT-R 日本の旗 本山哲
日本の旗 千代勝正
MOLA M
64 Epson Modulo NSX-GT ベルギーの旗 ベルトラン・バゲット
日本の旗 松浦孝亮
Epson Nakajima Racing D
100 RAYBRIG NSX-GT 日本の旗 山本尚貴
日本の旗 伊沢拓也
TEAM KUNIMITSU B

GT300クラス[編集]

No. マシン ドライバー エントラント タイヤ
2 シンティアムアップルロータス 日本の旗 高橋一穂
日本の旗 加藤寛規
日本の旗 濱口弘(Rd.6)
Cars Tokai Dream28 Y
3 B-MAX NDDP GT-R 日本の旗 星野一樹
日本の旗 高星明誠
NDDP RACING Y
4 グッドスマイル 初音ミク AMG 日本の旗 谷口信輝
日本の旗 片岡龍也
GOODSMILE RACING & TeamUKYO Y
5 マッハ車検 MC86 GTNET 日本の旗 坂口夏月
日本の旗 藤波清斗
日本の旗 山下潤一郎(Rd.2)
日本の旗 玉中哲二(Rd.6)
TEAM MACH Y
7 Studie BMW M6 ドイツの旗 ヨルグ・ミューラー
日本の旗 荒聖治
BMW Team Studie Y
9 GULF NAC PORSCHE911 ニュージーランドの旗 ジョノ・レスター英語版
日本の旗 峰尾恭輔
PACIFIC with GULF RACING Y
10 GAINER TANAX triple a GT-R 日本の旗 富田竜一郎
日本の旗 吉田広樹
GAINER D
11 GAINER TANAX AMG GT3 日本の旗 平中克幸
スウェーデンの旗 ビヨン・ビルドハイム
GAINER D
18 UPGARAGE BANDOH 86 日本の旗 中山友貴
日本の旗 川端伸太朗
TEAM UPGARAGE with BANDOH Y
21 Hitotsuyama Audi R8 LMS 北アイルランドの旗 リチャード・ライアン
日本の旗 柳田真孝
Audi Team Hitotsuyama D
22 アールキューズ SLS AMG GT3 日本の旗 和田久(Rd.1,3-8)
日本の旗 安岡秀徒(Rd.2)
日本の旗 城内政樹
R'Qs MOTOR SPORTS Y
25 VivaC 86 MC 日本の旗 松井孝允
日本の旗 山下健太(Rd.1,3-8)
日本の旗 近藤翼(Rd.2,6)
VivaC team TSUCHIYA Y
26 TAISAN SARD R8 FUKUSHIMA 日本の旗 山田真之亮
オーストラリアの旗 ジェイク・パーソンズ
オーストリアの旗 クリスチャン・クリエン(Rd.6)
Team TAISAN SARD Y
30 TOYOTA PRIUS apr GT 日本の旗 永井宏明
日本の旗 佐々木孝太
apr Y
31 TOYOTA PRIUS apr GT 日本の旗 嵯峨宏紀
日本の旗 久保凜太郎
apr B
33 D'station Porsche 日本の旗 藤井誠暢
ドイツの旗 スヴェン・ミューラー英語版(Rd.1,2,6-8)
マカオの旗 アンドレ・クート(Rd.3)
日本の旗 元嶋佑弥(Rd.4-5)
D'station Racing Y
35 ARTO 86 MC 101 タイ王国の旗 ナタウッド・ジャルーンスルカワッタナ
タイ王国の旗 ナタポン・ホートンカム
PANTHER TEAM THAILAND Y
48 植毛 GT-R 日本の旗 高森博士
日本の旗 田中勝輝
日本の旗 飯田太陽(Rd.2)
日本の旗 影山正美(Rd.6)
DIJON Racing Y
50 Ferrari 488 GT3(Rd.1,3-8) 日本の旗 都筑晶裕
日本の旗 新田守男
INGING & Arnage Racing Y
51 JMS P.MU LM corsa RC F GT3 日本の旗 中山雄一
日本の旗 坪井翔
LM corsa B
52 埼玉トヨペットGreenBrave マークX MC 日本の旗 番場琢
日本の旗 脇阪薫一
日本の旗 平沼貴之(Rd.2)
日本の旗 密山祥吾(Rd.6)
埼玉トヨペット Green Brave Y
55 ARTA BMW M6 GT3 日本の旗 高木真一
イギリスの旗 ショーン・ウォーキンショー
AUTOBACS RACING TEAM AGURI B
60 SYNTIUM LM corsa RC F GT3 日本の旗 飯田章
日本の旗 吉本大樹
LM corsa Y
61 SUBARU BRZ R&D SPORT 日本の旗 井口卓人
日本の旗 山内英輝
R&D SPORT D
65 LEON CVSTOS AMG 日本の旗 黒澤治樹
日本の旗 蒲生尚弥
K2 R&D LEON RACING B
87 ショップチャンネル ランボルギーニ GT3 日本の旗 細川慎弥
日本の旗 佐藤公哉
日本の旗 元嶋佑弥(Rd.2,6)
JLOC Y
88 マネパ ランボルギーニ GT3 日本の旗 織戸学
日本の旗 平峰一貴
日本の旗 高橋翼(Rd.2)
日本の旗 山西康司(Rd.6)
JLOC Y
111 エヴァRT初号機 Rn-s AMG GT 日本の旗 石川京侍
日本の旗 山下亮生
日本の旗 植田正幸(Rd.2,6)
Rn-sports Y
117 EIcars BENTLEY GT3 日本の旗 井出有治
日本の旗 阪口良平
EIcars BENTLEY TTO Y
360 RUNUP GT-R 日本の旗 柴田優作
日本の旗 青木孝行(Rd.1,2,4,6,8)
日本の旗 田中篤(Rd.2,3,5,6)
TOMEI SPORTS Y

タイヤ=BブリヂストンYヨコハマDダンロップMミシュラン

スケジュール及び勝者[編集]

開催日 開催サーキット レース距離 GT500優勝者 GT300優勝者
第1戦 4月8日・9日 岡山国際サーキット 300km 日本の旗 平川亮
ニュージーランドの旗 ニック・キャシディ
KeePer TOM'S LC500
日本の旗 谷口信輝
日本の旗 片岡龍也
グッドスマイル 初音ミク AMG
第2戦 5月3日・4日 富士スピードウェイ 500km 日本の旗 立川祐路
日本の旗 石浦宏明
ZENT CERUMO LC500)
日本の旗 中山雄一
日本の旗 坪井翔
JMS P.MU LM corsa RC F GT3)
第3戦 5月20日・21日 オートポリス 300km 日本の旗 中嶋一貴
イギリスの旗 ジェームズ・ロシター
au TOM'S LC500)
日本の旗 松井孝允
日本の旗 山下健太
(VivaC 86 MC
第4戦 7月22日・23日 スポーツランドSUGO 300km フィンランドの旗 ヘイキ・コバライネン
日本の旗 平手晃平
DENSO KOBELCO SARD LC500)
日本の旗 平中克幸
スウェーデンの旗 ビヨン・ビルドハイム
GAINER TANAX AMG GT3)
第5戦 8月5日・6日 富士スピードウェイ 300km 日本の旗 野尻智紀
日本の旗 小林崇志
ARTA NSX-GT
日本の旗 高木真一
イギリスの旗 ショーン・ウォーキンショー
(ARTA BMW M6 GT3)
第6戦 8月26日・27日 鈴鹿サーキット 1000km ベルギーの旗 ベルトラン・バゲット
日本の旗 松浦孝亮
Epson Modulo NSX-GT)
日本の旗 黒澤治樹
日本の旗 蒲生尚弥
LEON CVSTOS AMG)
第7戦 10月7日・8日 チャーン・インターナショナル・サーキット 300km 日本の旗 平川亮
ニュージーランドの旗 ニック・キャシディ
KeePer TOM'S LC500)
日本の旗 中山雄一
日本の旗 坪井翔
JMS P.MU LM corsa RC F GT3)
第8戦 11月11日・12日 ツインリンクもてぎ 250km 日本の旗 松田次生
イタリアの旗 ロニー・クインタレッリ
MOTUL AUTECH GT-R
日本の旗 黒澤治樹
日本の旗 蒲生尚弥
LEON CVSTOS AMG)

ポイントランキング[編集]

ドライバー部門[編集]

ポイントシステム
順位 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 PP
700km未満のレース 20 15 11 8 6 5 4 3 2 1 1
700km以上のレース 25 18 13 10 8 6 5 4 3 2 1

GT500クラス[編集]

順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 37 平川亮
ニック・キャシディ
1 3 6 10 6 6 1 2 84
2 23 松田次生
ロニー・クインタレッリ
7 4 5 4 2 2 9 1 82
3 6 大嶋和也
アンドレア・カルダレッリ
2 2 13 3 9 7 2 13 63
4 38 立川祐路
石浦宏明
4 1 10 13 3 10 4 3 62
5 36 ジェームス・ロシター 5 5 1 7 4 9 5 14 53
6 36 中嶋一貴 5 16WD 1 7 4 9 5 14 47
7 100 山本尚貴
伊沢拓也
14Ret 6 3 9 8 3 7 5 45
8 1 ヘイキ・コバライネン
平手晃平
3 7 14 1 10 13 6 8 44
9 8 野尻智紀
小林祟志
15DNS 9 15Ret 5 1 8 11 9 37
10 17 塚越広大
小暮卓史
11 8 2 15Ret 15Ret 15 3 4 37
11 64 ベルトラン・バゲット
松浦孝亮
12 13 12 8 12 1 8 10 32
12 46 本山哲
千代勝正
13Ret 11 4 2 11 14 10 6 29
13 19 関口雄飛 6 10 8 12 7 4 12 15 23
14 19 国本雄資 6 16WD 8 12 7 4 12 15 22
15 12 安田裕信
ヤン・マーデンボロー
8 14 7 11 5 11 14 7 17
16 24 佐々木大樹
ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
10 12 9 14Ret 13 5 14Ret 12 12
17 19 小林可夢偉 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 4 16WD 16WD 10
18 16 武藤英紀
中嶋大祐
9 15 11 6 15Ret 12 13 11 7
19 36 伊藤大輔 16WD 5 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 6
20 19 山下健太 16WD 10 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 1
16 ジェンソン・バトン 16WD 16WD 16WD 16WD 16WD 12 16WD 16WD
順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

太字 - ポールポジション
斜体 - ファステストラップ

GT300クラス[編集]

順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 4 谷口信輝
片岡龍也
1 11 5 4 2 19 2 3 77
2 65 黒澤治樹
蒲生尚弥
2 5 10 7 13 1 13 1 72
3 51 中山雄一
坪井翔
8 1 6 13 9 6 1 6 61
4 55 高木真一
ショーン・ウォーキンショー
5 17 3 30Ret 1 30Ret 4 2 61
5 25 松井孝允 4 15 1 3 29 18 15 5 48
5 25 山下健太 4 31WD 1 3 29 18 15 5 48
6 11 平中克幸
ビヨン・ビルドハイム
18 2 22 1 17 9 8 7 45
7 33 藤井誠暢 9 3 7 15 8 10 3 9 35
8 9 ジョノ・レスター
峰尾恭輔
3 10 17 10 5 8 14 4 31
9 61 井口卓人
山内英輝
29Ret 13 2 9 4 7 29Ret 29Ret 30
10 88 織戸学
平峰一貴
19 25 16 28Ret 7 2 5 29Ret 28
11 33 スヴェン・ミューラー 9 3 31WD 15 8 10 3 9 28
12 60 飯田章
吉本大樹
22 8 12 5 27 4 6 18 24
13 87 細川慎弥
佐藤公哉
11 4 18 19 12 3 12 11 21
13 87 元嶋佑弥 31WD 4 31WD 31WD 31WD 3 31WD 31WD 21
14 7 ヨルグ・ミューラー
荒聖治
13 7 4 16 6 11 10 13 18
15 31 嵯峨宏紀
久保凜太郎
10 12 30Ret 6 3 30Ret 11 12 17
16 3 星野一樹
高星明誠
7 6 9 8 30Ret 14 9 10 17
17 50 都筑晶裕
新田守男
27Ret 31WD 27 2 14 16 17 21 15
18 10 富田竜一郎
吉田広樹
6 24 15 21 16 5 18 19 13
19 18 中山友貴
川端伸太朗
12 9 29Ret 17 11 15 7 16 6
20 21 リチャード・ライアン
柳田真孝
14 14 13 20 10 27Ret 23 8 5
21 33 アンドレ・クート 31WD 31WD 7 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 4
22 5 坂口夏月
藤波清斗
17 19 8 12 28 22 31WD 15 3
23 25 近藤翼 31WD 15 31WD 31WD 31WD 18 31WD 31WD 1
360 柴田優作 15 30DNR 23 11 22 17 31WD 17 0
30 永井宏明
佐々木孝太
28Ret 26 11 23 20 24 16 28Ret 0
7 アウグスト・ファルフス 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 11 31WD 31WD 0
52 番場琢
脇阪薫一
30Ret 27 20 14 23 12 22 20 0
52 密山祥吾 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 12 31WD 31WD 0
111 石川京侍
山下亮生
16 18 25 28Ret 15 13 31WD 23 0
26 山田真之亮
ジェイク・パーソンズ
21 21 14 18 19 28Ret 19 14 0
111 植田正幸 31WD 29NC 31WD 31WD 31WD 13 31WD 31WD 0
360 青木孝行 15 30DNR 31WD 11 31WD 17 31WD 17 0
117 井出有治
阪口良平
20 16 19 31WD 18 28Ret 31WD 22 0
360 田中篤 31WD 30DNR 23 31WD 22 17 31WD 31WD 0
48 高森博士 25 20 21 22 31WD 28Ret 31WD 26 0
48 田中勝輝 25 20 21 22 21 28Ret 31WD 26 0
35 ナタウッド・ジャルーンスルカワッタナ
ナタポン・ホートンカム
23 28Ret 28Ret 28Ret 25 20 21 24 0
48 飯田太陽 31WD 20 31WD 31WD 21 31WD 31WD 31WD 0
2 高橋一穂
加藤寛規
26 22 24 27Ret 24 23 20 27Ret 0
22 城内政樹 24 23 26 31WD 26 21 31WD 25 0
22 和田久 24 32EX[注釈 1] 26 31WD 22 21 31WD 25 0
5 玉中哲二 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 22 31WD 31WD 0
22 安岡秀徒 31WD 23 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 0
2 濱口弘 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 23 31WD 31WD 0
52 平沼貴之 31WD 31DNR 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 0
88 高橋翼 31WD 30DNR 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 0
26 クリスチャン・クリエン 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 28Ret 31WD 31WD 0
48 影山正美 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 28Ret 31WD 31WD 0
5 山下潤一郎 31WD 29NC 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD 0
88 山西康司 31WD 31WD 31WD 31WD 31WD NC 31WD 31WD 0
順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

太字 - ポールポジション
斜体 - ファステストラップ

チーム部門[編集]

ポイントシステム
順位 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
700km未満のレース 20 15 11 8 6 5 4 3 2 1
700km以上のレース 25 18 13 10 8 6 5 4 3 2
完走ポイント トップ 同一周回 1周遅れ 2周以上遅れ
GT500 3 3 2 1
GT300 3 3 1

GT500クラス[編集]

順位 No チーム名 Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 37 LEXUS TEAM KeePer TOM'S 1 3 6 10 6 6 1 2 105
2 23 NISMO 7 4 5 4 2 2 9 1 103
3 6 LEXUS TEAM LEMANS WAKO'S 2 2 13 3 9 7 2 13 82
4 38 LEXUS TEAM ZENT CERUMO 4 1 10 13 3 10 4 3 81
5 36 LEXUS TEAM au TOM'S 5 5 1 7 4 9 5 14 73
6 1 LEXUS TEAM SARD 3 7 14 1 10 13 6 8 64
7 100 TEAM KUNIMITSU 14Ret 6 3 9 8 3 7 5 63
8 17 KEIHIN REAL RACING 11 8 2 15Ret 15Ret 15 3 4 54
9 8 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 15DNS 9 15Ret 5 1 8 11 9 50
10 64 NAKAJIMA RACING 12 13 12 8 12 1 8 10 50
11 46 MOLA 13Ret 11 4 2 11 14 10 6 46
12 19 LEXUS TEAM WedsSport BANDOH 6 10 8 12 7 4 12 15 41
13 12 TEAM IMPUL 8 14 7 11 5 11 14 7 33
14 24 KONDO RACING 10 12 9 14Ret 13 5 NC 12 24
15 16 TEAM MUGEN 9 15 11 6 14Ret 12 13 11 20
順位 No チーム名 Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
結果
金色 優勝
トップと同一周回で完走
緑青 1周遅れで完走
青緑 2周以上遅れで完走
青灰色 周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

太字 - ポールポジション
斜体 - ファステストラップ

GT300クラス[編集]

順位 No チーム名 Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO 1 11 5 4 2 19 2 3 97
2 65 K2 R&D LEON RACING 2 5 10 7 13 1 13 1 95
3 51 LM corsa 8 1 6 13 9 6 1 6 85
4 55 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 5 17 3 30Ret 1 30Ret 4 2 73
5 11 GAINER 18 2 22 1 17 9 8 7 65
6 25 VivaC team TSUCHIYA 4 15 1 3 29 18 15 5 65
7 33 D'station Racing 9 3 7 15 8 10 3 9 59
8 9 PACIFIC with GULF RACING 3 10 17 10 5 8 14 4 53
9 61 R&D SPORT 29Ret 13 2 9 4 7 30Ret 30Ret 45
10 88 JLOC 19 25 16 30Ret 7 2 5 30Ret 44
11 60 LM corsa 22 8 12 5 27 4 6 18 44
12 87 JLOC 11 4 18 19 12 3 12 11 41
13 7 BMW Team Studie 13 7 4 16 6 11 10 13 40
14 3 NDDP RACING 7 6 9 8 30Ret 14 9 10 36
15 31 apr 10 12 30Ret 6 3 30Ret 11 12 35
16 50 INGING & Arnage Racing 27Ret 30WD 27 2 14 16 17 21 29
17 10 GAINER 6 24 15 21 16 5 18 19 29
18 18 TEAM UPGARAGE with BANDOH 12 9 29Ret 17 11 15 7 16 23
19 21 Audi Team Hitotsuyama 14 14 13 20 10 27Ret 23 8 21
20 5 TEAM MACH 17 19 8 12 28 22 31WD 15 18
21 52 埼玉トヨペット Green Brave 30Ret 27 20 14 23 12 22 20 13
22 360 TOMEI SPORTS 15 29DNR 23 11 22 17 31WD 17 12
23 111 Rn-sports 16 18 25 28Ret 15 13 31WD 23 12
24 26 Team TAISAN SARD 21 21 14 18 19 28Ret 19 14 11
25 30 apr 28Ret 26 11 23 20 24 16 28Ret 10
26 117 EIcars BENTLEY TTO 20 16 19 31WD 18 28Ret 31WD 22 9
27 22 R'Qs MOTOR SPORTS 24 23 26 31WD 26 21 31WD 25 8
28 35 PANTHER TEAM THAILAND 23 28Ret 29Ret 29Ret 25 20 21 24 7
29 48 DIJON Racing 25 20 21 22 21 28Ret 31WD 26 6
30 2 Cars Tokai Dream28 26 22 24 28Ret 24 23 20 27Ret 6
順位 No チーム名 Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
結果
金色 優勝
トップと同一周回か1周遅れで完走
青緑 2周以上遅れで完走
青灰色 周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

太字 - ポールポジション
斜体 - ファステストラップ

注釈[編集]

  1. ^ ドライビング・モラルハザード防止制度累積点数によるペナルティ施行

脚注[編集]

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  1. ^ 2017年のSUPER GTカレンダーが発表。今季同様にタイ大会を含む全8戦を予定,SUPER GT OFFICIAL WEBSITE,2016年7月29日
  2. ^ 【GTA定例会見】坂東代表が今大会の開催や来年のタイ戦に関して答える,SUPER GT OFFICIAL WEBSITE,2016年11月12日
  3. ^ 2018年 鈴鹿での新レースイベントの開催について,モビリティランド,2017年3月4日
  4. ^ “夏の鈴鹿”が2018年からGT3の10時間耐久レースに! SGTの鈴鹿戦は別日程に変更,オートスポーツ,2017年3月4日
  5. ^ a b c 【SUPER GT最終戦もてぎ】トヨタ、ホンダ、日産、2017年仕様の新型車両を一般公開,Car Watch,2016年11月11日
  6. ^ a b c d 2017年のSUPER GTルール改定のポイント第2回【車両とエンジン/プラクティスセッション】,SUPER GT OFFICIAL WEBSITE,2017年2月23日
  7. ^ a b 2017年のSUPER GTルール改定のポイント第1回【参加登録台数/ウェイトハンディ制】,SUPER GT OFFICIAL WEBSITE,2017年2月22日
  8. ^ GT500のハンデウエイトは50kg以上は燃料リストリクターの調整を併用に,オートスポーツ,2017年2月22日
  9. ^ スーパーGTの決勝日朝のフリー走行は今シーズンなし。スタート前走行が20分間に,オートスポーツ,2017年2月22日
  10. ^ 2017年からスーパーGTの“シード権”の仕組みが変更。最大参加総台数は48台に,オートスポーツ,2017年2月23日
  11. ^ a b ディーラーチームの挑戦。埼玉トヨペットがスーパーGT300クラスに『トヨタ マークX』を投入し参戦,オートスポーツ,2017年1月13日
  12. ^ 「LEXUS RC F GT3」を2017年シーズン GT3カテゴリーに投入,TOYOTA GAZOO Racing ,2017年1月13日
  13. ^ a b c TOYOTA GAZOO Racing、2017年の活動計画を発表,トヨタ自動車,2017年2月2日
  14. ^ a b c d e スーパーGTの2017年年間エントリー発表! 両クラス合計45台が名を連ねる,オートスポーツ,2017年2月27日
  15. ^ ドラゴコルセ、2016年限りでの活動終了を発表!SGTもてぎが最後のレースに,オートスポーツ,2016年11月8日
  16. ^ ホンダ、2017年もスーパーGT500クラスの参戦は5台。「年内に発表したい」,オートスポーツ,2016年11月11日
  17. ^ ホンダ、ジェンソン・バトンのスーパーGT第6戦鈴鹿参戦を正式発表! MUGEN NSXをドライブ,オートスポーツ,2017年6月2日
  18. ^ スーパーGT500クラスNSXの5チーム目は無限&ヨコハマ! NAKAJIMAには松浦が加入,オートスポーツ,2016年12月14日
  19. ^ Honda | SUPER GT | 2017年 参戦体制について:第2弾,ホンダ,2016年1月13日
  20. ^ au TOM'S、2017年もSUPER GT参戦,ケータイ Watch,2017年2月2日
  21. ^ スーパーGT:伊藤大輔、トムス36号車の監督に就任。第2戦富士のみドライバーとして参戦へ,オートスポーツ,2017年2月2日
  22. ^ トムス、2台のGT500参戦体制を発表。レッドブルは37号車をサポート,オートスポーツ,2017年2月2日
  23. ^ 小林可夢偉がスーパーGT鈴鹿1000kmにスポット参戦! WedsSport ADVAN LC500をドライブへ,オートスポーツ,2017年3月6日
  24. ^ LEXUS TEAM WedsSport BANDOH、SGT第2戦富士で山下健太の起用を正式発表,オートスポーツ,2017年4月14日
  25. ^ ニッサン/ニスモ、2017年のGT500参戦体制を発表。12&24号車がドライバー変更,オートスポーツ,2017年2月17日
  26. ^ LEON RACINGが17年体制発表。ドライバー変更なしもタイヤはBSにスイッチ!,オートスポーツ,2017年1月11日
  27. ^ ふたりの“ポルシェ使い”を招集。PACIFIC with GULF RACINGが17年体制発表,オートスポーツ,2017年1月12日
  28. ^ 埼玉トヨペットGreen Brave、マークX“本番”カラーをお披露目。走行も無事完了,オートスポーツ,2017年2月22日
  29. ^ GAINERが2017年の参戦体制を発表。10号車GT-Rに吉田広樹が加入,オートスポーツ,2017年1月21日
  30. ^ Audi Team Hitotsuyama、2017年参戦体制を正式発表。柳田真孝が加入!,オートスポーツ,2017年2月7日
  31. ^ 『D’station Racing』発進! 強豪KTRとタッグで大魔神・佐々木が総監督就任,オートスポーツ,2017年2月15日
  32. ^ 日産/ニスモ、2017年のモータースポーツ活動を発表,日産自動車,2017年2月17日
  33. ^ EIcars BENTLEY TTOによるベントレーのGT300参戦が決定! 井出/阪口のコンビに,オートスポーツ,2017年2月18日
  34. ^ TEAM UPGARAGE with BANDOHが2017年体制を発表。川端伸太朗が加入,オートスポーツ,2017年3月1日
  35. ^ エヴァンゲリオンレーシング2017年度体制発表,ラナ エンタテインメント,2017年3月3日
  36. ^ トヨタ・チーム・タイランドがGT300クラスにフル参戦
  37. ^ 『クラス1』の5車の競演が実現! GT500マシンはファンからも大注目 - オートスポーツ・2017年10月14日
  38. ^ 『クラス1』全車の走行がついに実現! スーパーGT第8戦でGT500×DTMのデモラン実施 - オートスポーツ・2017年11月11日
  39. ^ 【SUPER GT 最終戦もてぎ】GTA定例会見。DTMは2リッター直噴ターボエンジンを導入決定したとITR ゲルハルト・ベルガー会長が明言 - CAR Watch・2017年11月11日