1978年のスポーツ

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できごと[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

大相撲[編集]

  • 一月場所(蔵前国技館・8日~22日)
    幕内最高優勝:北の湖敏満(15戦全勝, 10回目)
    十両優勝:黒瀬川國行(11勝4敗)
  • 三月場所(大阪府立体育会館・10日~24日)
    幕内最高優勝:北の湖敏満(13勝2敗, 11回目)
    十両優勝:大觥吉男(11勝4敗)
  • 五月場所(蔵前国技館・7日~21日)
    幕内最高優勝:北の湖敏満(14勝1敗, 12回目)
    十両優勝:鷲羽山佳和(11勝4敗)
  • 七月場所(愛知県体育館・2日~16日)
    幕内最高優勝:北の湖敏満(15戦全勝, 13回目)
    十両優勝:鷲羽山佳和(10勝5敗)
  • 九月場所(蔵前国技館・10日~24日)
    幕内最高優勝:北の湖敏満(14勝1敗, 14回目)
    十両優勝:巨砲丈士(11勝4敗)
  • 十一月場所(九電記念体育館・12日~26日)
    幕内最高優勝:若乃花幹士(15戦全勝, 2回目)
    十両優勝:谷嵐久(13勝2敗)
  • 年間最優秀力士賞(年間最多勝):北の湖敏満(82勝8敗)

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

ゴルフメジャー大会「9勝」を挙げたG・プレーヤーの、最後のメジャー大会優勝がこの年のマスターズだった。通算9勝はベン・ホーガンと並ぶ歴代4位タイ記録。

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

トラックレース[編集]

ロードレース[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

ナブラチロワがついに宿願の4大大会初優勝を達成、シングルス通算「18勝」の大記録はここから始まった。エバートは全米オープン4連覇。

バスケットボール[編集]

バレーボール[編集]

野球[編集]

ラグビー[編集]

誕生[編集]

死去[編集]