2008年のスポーツ

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2008年のスポーツでは、2008年スポーツ分野の動向について纏める。

目次

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

総合競技大会[編集]

国・地域
1 中国 中国 51 21 28 100
2 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 36 38 36 110
3 ロシア ロシア 23 21 28 72
4 イギリス イギリス 19 13 15 47
5 ドイツ ドイツ 16 10 15 41
6 オーストラリア オーストラリア 14 15 17 46
7 韓国 韓国 13 10 8 31
8 日本 日本 9 6 10 25
9 イタリア イタリア 8 10 10 28
10 フランス フランス 7 16 17 40
詳細はメダル受賞数一覧を参照
天皇杯順位:優勝大分県、第2位東京都、第3位埼玉県
皇后杯順位:優勝大分県、第2位東京都、第3位兵庫県

アイスホッケー[編集]

決勝: SEIBUプリンス ラビッツ 5-3 日本製紙クレインズ
王子製紙 (3勝0敗) 日本製紙クレインズ

アメリカンフットボール[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

大相撲[編集]

初場所[編集]

1月13日27日 両国国技館

春場所[編集]

3月9日23日 大阪府立体育会館

夏場所[編集]

5月11日25日 両国国技館

名古屋場所[編集]

7月13日27日 愛知県体育館

秋場所[編集]

9月14日28日 両国国技館

九州場所[編集]

11月9日23日 福岡国際センター

  • 幕内最高優勝
    • 横綱 白鵬翔(宮城野部屋 モンゴル・ウランバートル出身)(9回目) - 13勝2敗 安馬公平との優勝決定戦
  • 三賞
    • 殊勲賞 安美錦竜児(伊勢ヶ濱部屋 青森県西津軽郡深浦町出身)(4回目) - 8勝7敗
    • 敢闘賞 嘉風雅継(尾車部屋 大分県佐伯市出身)(初受賞) - 11勝4敗
    • 技能賞 安馬公平(伊勢ヶ濱部屋 モンゴル・ゴビアルダイ出身)(5回目) - 13勝2敗
  • 十両
    • 翔天狼大士(武蔵川部屋 モンゴル・ウランバートル出身) - 12勝3敗
  • 幕下
  • 三段目
  • 序二段
  • 序ノ口
    • 若駿河善丈(阿武松部屋 静岡県焼津市出身) - 7戦全勝

トーナメント大会[編集]

オートレース[編集]

オリエンテーリング[編集]

カーリング[編集]

男子決勝 : SC軽井沢クラブ 9-5 東京大学
女子決勝 : チーム青森 10-8 チーム長野
男子決勝 : 中華人民共和国の旗 中国 8-5 日本の旗 日本
女子決勝 : 中華人民共和国の旗 中国 9-4 韓国の旗 韓国

競艇[編集]

競馬[編集]

日本の旗 日本[編集]

アイルランド共和国の旗 アイルランド[編集]

アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国[編集]

アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦[編集]

イギリスの旗 イギリス[編集]

オーストラリアの旗 オーストラリア[編集]

シンガポールの旗 シンガポール[編集]

フランスの旗 フランス[編集]

香港の旗 香港[編集]

広域・その他[編集]

競輪[編集]

剣道[編集]

優勝 : 正代賢司神奈川県
優勝 : 坪田祐佳岡山県

ゴルフ[編集]

日本男子賞金王[編集]

日本女子賞金女王[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

世界4大大会(女子)[編集]

PGA・男子国際大会[編集]

LPGA・女子国際大会[編集]

PGA・日本男子メジャー大会[編集]

JLPGA・日本女子メジャー大会[編集]

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

世界選手権大会[編集]

男子エリート・・・ラース・ボームオランダの旗 オランダ
女子エリート・・・ハンカ・クフェルナーゲルドイツの旗 ドイツ
男子スプリント・・・クリス・ホイイギリスの旗 イギリス
男子ケイリン・・・クリス・ホイ(イギリスの旗 イギリス
男子チームスプリント・・・フランスの旗 フランス
男子ポイントレース・・・ヴァシリ・キリエンカベラルーシの旗 ベラルーシ
男子個人追い抜き・・・ブラッドリー・ウィギンスイギリスの旗 イギリス
男子団体追い抜き・・・イギリスの旗 イギリス
男子マディソン・・・イギリスの旗 イギリス
女子スプリント・・・ヴィクトリア・ペンドルドンイギリスの旗 イギリス
女子個人追い抜き・・・レベッカ・ロメロイギリスの旗 イギリス
女子ポイントレース・・・マリアンヌ・フォスオランダの旗 オランダ
男子エリート・・・マーリス・シュトロムベルグスラトビアの旗 ラトビア
女子エリート・・・シャネーズ・リードイギリスの旗 イギリス
男子クロスカントリー・・・クリストフ・ザウザースイスの旗 スイス
女子クロスカントリー・・・マルガリータ・フリャナスペインの旗 スペイン
男子ダウンヒル・・・ジー・アサートンイギリスの旗 イギリス
女子ダウンヒル・・・ラッシェル・アサートンイギリスの旗 イギリス
男子ロードレース・・・アレッサンドロ・バッランイタリアの旗 イタリア) 6時間37分30秒
男子タイムトライアル・・・ベルト・グラプシュドイツの旗 ドイツ
女子ロードレース・・・ニコール・クックイギリスの旗 イギリス
女子タイムトライアル・・・アンバー・ネーベンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国

グランツール[編集]

総合優勝・・・アルベルト・コンタドールスペインの旗 スペイン)89時間56分49秒
ポイント賞・・・ダニエーレ・ベンナーティイタリアの旗 イタリア
山岳賞・・・エマヌエーレ・セッライタリアの旗 イタリア
新人賞・・・リカルド・リッコイタリアの旗 イタリア
総合優勝・・・カルロス・サストレスペインの旗 スペイン)87時間52分52秒
ポイント賞・・・オスカル・フレイレスペインの旗 スペイン
山岳賞・・・ベルンハルト・コールオーストリアの旗 オーストリア
新人賞・・・アンディ・シュレクルクセンブルクの旗 ルクセンブルク
総合優勝・・・アルベルト・コンタドール(スペインの旗 スペイン)80時間40分08秒
コンタドールはこの優勝により、史上5人目となる、グランツール完全制覇を達成した。
ポイント賞・・・フレフ・ファンアヴェルマートベルギーの旗 ベルギー
山岳賞・・・ダヴィ・モンクティエフランスの旗 フランス
コンビネーション賞・・・アルベルト・コンタドール(スペインの旗 スペイン

その他[編集]

個人総合優勝・・・アレハンドロ・バルベルデスペインの旗 スペイン

柔道[編集]

水泳[編集]

スケート[編集]

ショートトラック[編集]

スピードスケート[編集]

フィギュアスケート[編集]

体操[編集]

体操競技[編集]

新体操[編集]

トランポリン[編集]

卓球[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

北京オリンピック[編集]

8月10日8月17日

男子シングルス[編集]

順位 選手名 国・地域
1 ラファエル・ナダル スペイン スペイン
2 フェルナンド・ゴンサレス チリ チリ
3 ノバク・ジョコビッチ セルビア セルビア
4 ジェームズ・ブレーク アメリカ合衆国 アメリカ合衆国

女子シングルス[編集]

順位 選手名 国・地域
1 エレーナ・デメンチェワ ロシア ロシア
2 ディナラ・サフィナ ロシア ロシア
3 ベラ・ズボナレワ ロシア ロシア
4 李娜 中国 中国

男子ダブルス[編集]

順位 選手名 国・地域
1 ロジャー・フェデラースタニスラス・ワウリンカ スイス スイス
2 シーモン・アスペリントーマス・ヨハンソン スウェーデン スウェーデン
3 ボブ・ブライアンマイク・ブライアン アメリカ合衆国 アメリカ合衆国
4 アルノー・クレマンミカエル・ロドラ フランス フランス

女子ダブルス[編集]

順位 選手名 国・地域 備考
1 ビーナス・ウィリアムズセリーナ・ウィリアムズ アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 ウィンブルドン優勝ペア
2 ビルヒニア・ルアノ・パスクアルアナベル・メディナ・ガリゲス スペイン スペイン 全仏オープン優勝ペア
3 鄭潔晏紫 中国 中国
4 アリョーナ・ボンダレンコカテリナ・ボンダレンコ ウクライナ ウクライナ 全豪オープン優勝ペア

デビスカップ・フェドカップ[編集]

日本[編集]

バスケットボール[編集]

バドミントン[編集]

バレーボール[編集]

ハンドボール[編集]

プロレス[編集]

ボクシング[編集]

プロボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

日本のジムに所属するプロボクサーが2008年度に国内外で戦った世界戦
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
1月10日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正
☆判定★ シモーネ・マルドロット
(1位/イタリアの旗 イタリア
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
ウラジミール・シドレンコ
(王者/ウクライナの旗 ウクライナ
☆判定★ 池原信遂
(4位/大阪帝拳
1月14日 神奈川県横浜市中区
横浜文化体育館
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
アレクサンデル・ムニョス
(王者/ベネズエラの旗 ベネズエラ
☆判定★ 川嶋勝重
(7位/大橋
3月1日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界ミニマム級
タイトルマッチ
新井田豊
(王者/横浜光
☆6RKO★
2分16秒
ホセ・ルイス・バレラ
(13位/ベネズエラの旗 ベネズエラ
3月8日 東京都墨田区
両国国技館
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
内藤大助
(王者/宮田
判定引分 ポンサクレック・
ウォンジョンカム

(1位/タイ王国の旗 タイ
3月29日 千葉県千葉市美浜区
幕張メッセ
WBA世界フライ級
タイトルマッチ
坂田健史
(王者/協栄
☆判定★ 山口真吾
(7位/渡嘉敷
4月26日 カンボジアプノンペン WBC女子ライトフライ級
タイトルマッチ
サムソン・ソー・シリポン
(王者/タイ王国の旗 タイ
☆判定★ 江畑佳代子
(8位/ワタナベ
5月19日 東京都江東区
ディファ有明
WBA世界ライト級
タイトルマッチ
ホセ・アルファロ
(王者/ニカラグアの旗 ニカラグア
★3RTKO☆
2分08秒
小堀佑介
(7位/角海老宝石
6月1日 韓国 高陽 WBC女子ミニフライ級
暫定王座決定戦
許恩栄
(16位/韓国の旗 韓国
☆判定★ 上村里子
(5位/山木
6月12日 東京都千代田区
日本武道館
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正)
☆2RKO★
2分18秒
クリスチャン・ファッシオ
(9位/ウルグアイの旗 ウルグアイ
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
エドウィン・バレロ
(王者/帝拳・ベネズエラの旗 ベネズエラ
☆7RTKO★
1分55秒
嶋田雄大
(7位/ヨネクラ
6月14日 メキシコ
メキシコシティ
WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ
エドガル・ソーサ
(王者/メキシコの旗 メキシコ
☆8RTKO★
1分39秒
國重隆
(6位/大阪帝拳)
6月18日 タイ プーケット WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
オーレイドン・シスサマーチャイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
☆9RKO★
1分14秒
戎岡淳一
(15位/明石)
7月13日 韓国 高陽 WBC女子ライトフライ級
暫定王座決定戦
富樫直美
(3位/ワタナベ)
☆判定★ 金珍
(6位/韓国の旗 韓国
7月30日 東京都渋谷区
国立代々木競技場
第一体育館
WBA世界フライ級
タイトルマッチ
坂田健史
(王者/協栄)
☆判定★ 久高寛之
(3位/仲里・ATSUMI
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
内藤大助
(王者/宮田)
☆10RKO★
0分57秒
清水智信
(13位/金子
8月11日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライト級
王座決定戦
風神ライカ
(1位/山木)
★判定☆ アン・サクラート
(3位/アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ[24]
ウィンユー・パラドーンジム
(王者/タイ王国の旗 タイ
★2RKO☆
0分48秒
小関桃
(9位/青木)
9月13日 ウクライナ リヴィウ WBA世界スーパーライト級
タイトルマッチ
アンドレアス・コテルニク
(王者/ウクライナの旗 ウクライナ
☆判定★ 木村登勇
(15位/横浜光)
9月15日 神奈川県横浜市西区
パシフィコ横浜
WBA世界ミニマム級
タイトルマッチ
新井田豊
(王者/横浜光)
★4RTKO☆
1分59秒
ローマン・ゴンザレス
(1位/ニカラグアの旗 ニカラグア
WBA世界スーパーフライ級
王座決定戦
名城信男
(1位/六島)
☆判定★ 河野公平
(3位/ワタナベ
WBC世界スーパーバンタム級
暫定王座決定戦[25]
西岡利晃
(2位/帝拳)
☆判定★ ナパーポン・
キャッティサクチョーチャイ

(3位/タイ王国の旗 タイ
10月16日 東京都渋谷区
国立代々木競技場
第一体育館
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正)
☆2RTKO★
2分41秒
アレハンドロ・バルデス
(2位/メキシコの旗 メキシコ
WBC世界フェザー級
タイトルマッチ
オスカー・ラリオス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
☆判定★ 粟生隆寛
(9位/帝拳)
10月24日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界フェザー級
タイトルマッチ
クリス・ジョン
(王者/インドネシアの旗 インドネシア
☆判定★ 榎洋之
(4位/角海老宝石)
10月30日 パナマ パナマシティ WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
アンセルモ・モレノ
(王者/パナマの旗 パナマ
☆判定★ ロリー松下
(7位/カシミ)
11月7日 中国 成都 WBC世界ミニマム級
暫定タイトルマッチ
ファン・パラシオス
(暫定王者/ニカラグアの旗 ニカラグア
☆8RTKO★
2分28秒
三澤照夫
(9位/帝拳)
11月28日 パナマ パナマシティ WBA世界スーパーフェザー級
王座決定戦
ホルヘ・リナレス
(2位/帝拳)
☆5RTKO★
1分08秒
ワイベル・ガルシア
(9位/パナマの旗 パナマ
12月8日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆判定★ 金慧珉
(ライトフライ級12位/韓国の旗 韓国
WBC女子世界ライトフライ級
暫定タイトルマッチ[26]
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆10RTKO★ 菊地奈々子
(ミニフライ級3位/白井・具志堅
12月23日 東京都墨田区
両国国技館
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
内藤大助
(王者/宮田)
☆11RTKO★
1分11秒
山口真吾
(13位/渡嘉敷)
12月31日 広島県広島市西区
広島サンプラザホール
WBA世界フライ級
タイトルマッチ
坂田健史
(王者/協栄)
★2RKO☆
2分55秒
デンカオセーン・シンワンチャー
(1位/タイ王国の旗 タイ

年間表彰選手[編集]

モータースポーツ[編集]

四輪カテゴリー[編集]

二輪カテゴリー[編集]

野球[編集]

ラグビー[編集]

国際大会[編集]

全日本選手権[編集]

ジャパンラグビートップリーグ[編集]

の4チームがマイクロソフトカップに進出

日本の学生ラグビー[編集]

陸上競技[編集]

マラソン[編集]

ワールドマラソンメジャーズ[編集]

2007-2008総合男子優勝 : マーティン・レルケニアの旗 ケニア) 76ポイント
2007-2008総合女子優勝 : イリーナ・ミキテンコドイツの旗 ドイツ) 65ポイント

日本国内大会[編集]

男子[編集]
女子[編集]
男女同日開催[編集]

駅伝[編集]

男子[編集]

女子[編集]

男女混合[編集]

男女同日開催[編集]

レスリング[編集]

スポーツの賞[編集]

その他のスポーツ[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 高橋尚子が“引退巡業” サンケイスポーツ 2008年3月24日閲覧[リンク切れ]
  2. ^ ショートトラック女子・神野由佳、現役引退を発表 サンケイスポーツ 2008年3月24日閲覧[リンク切れ]
  3. ^ チーム青森、最高タイ4位 カーリング女子世界選手権 サンケイスポーツ 2008年3月30日閲覧[リンク切れ]
  4. ^ 「エリートアカデミー」が開校式”. ニッカンスポーツ (2008年4月4日). 2014年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年9月21日閲覧。
  5. ^ 伊達公子、国内限定復帰 デイリースポーツ 2008年4月8日閲覧[リンク切れ]
  6. ^ 塚田真希、前人未到の7連覇! 全日本女子柔道 サンケイスポーツ 2008年4月20日閲覧。[リンク切れ]
  7. ^ 女性がV 世界初の快挙 インディカー 日刊スポーツ 2008年4月20日閲覧
  8. ^ 石井が二度目の優勝 全日本柔道 産経新聞 2008年4月30日閲覧[リンク切れ]
  9. ^ 康生晴れやか引退会見 日刊スポーツ 2008年5月3日閲覧
  10. ^ スーパーアグリがF1撤退 日刊スポーツ 2008年5月3日閲覧
  11. ^ アニカ・ソレンスタムが今季限りの引退を表明 日刊スポーツ 2008年5月14日閲覧。
  12. ^ エナン引退表明日刊スポーツ 2008年5月14日閲覧。
  13. ^ 今田が米ツアー初優勝/米男子ゴルフ 日刊スポーツ 2008年5月19日
  14. ^ 琴欧洲、涙の初V スポーツニッポン 2008年5月25日閲覧
  15. ^ マンニネンが現役引退を表明 サンケイスポーツ 2008年5月30日閲覧[リンク切れ]
  16. ^ かおる姫引退 スポーツニッポン 2008年5月31日閲覧[リンク切れ]
  17. ^ 陸上男子100m、ボルトが9秒72の世界新 CNN JAPAN 2008年6月1日閲覧[リンク切れ]
  18. ^ 日本男子も16年ぶりオリンピック出場 日刊スポーツ 2008年6月8日閲覧
  19. ^ 北島、200平で世界新 日刊スポーツ 2008年6月8日閲覧
  20. ^ 全仏オープンテニス男子、ナダルが4連覇 ロイター通信日本語版 2008年6月9日閲覧
  21. ^ 日本女子五輪出場ならず スポーツニッポン 2008年6月15日閲覧[リンク切れ]
  22. ^ 前頭・若ノ鵬を大麻所持容疑で逮捕、常習の疑いも 読売新聞 2008年8月19日閲覧[リンク切れ]
  23. ^ Qちゃん引退、完全燃焼 産経新聞 2008年10月28日閲覧[リンク切れ]
  24. ^ この試合ではウィンユーのダウンがバッティングの疑いがあることから日本ボクシングで初となるビデオ判定に持ち込まれたが、WBC本部にビデオを送付し、暫定的に小関の勝利とした上で最終判断を待った。25日、小関を正式に新王者に認定したが、2度目の防衛まで前王者との再戦を義務付けた。しかし、その後ウィンユーがノンタイトルで敗れたため、再戦は不可能になった。
  25. ^ 西岡はこの試合に勝利して暫定王者となった後、2008年12月20日には正規王者へ昇格した。前正規王者のイスラエル・バスケス(メキシコ)が怪我により当面、防衛戦を実施できないためとして、日本ボクシングコミッションが発表した。
  26. ^ 富樫はこの試合に勝利した後、正規王者へ昇格した。前正規王者のサムソン・ソー・シリポン(タイ)が当面、防衛戦を実施できないため。