1956年のスポーツ

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できごと[編集]

総合競技大会[編集]

第7回コルティナダンペッツォオリンピック
順位 国・地域名
1 ソビエト連邦 7 3 6 16
2 オーストリア 4 3 4 11
3 フィンランド 3 3 1 7
4 スイス 3 2 1 6
5 スウェーデン 2 4 4 10
6 アメリカ 2 3 2 7
7 ノルウェー 2 1 1 4
8 イタリア 1 2 0 3
9 ドイツ 1 0 1 2
10 カナダ 0 1 2 3
詳細はコルティナダンペッツォオリンピックを参照
第16回メルボルンオリンピック
順位 国・地域名
1 ソビエト連邦 37 29 32 98
2 アメリカ 32 25 17 74
3 オーストラリア 13 8 14 35
4 ハンガリー 9 10 7 26
5 イタリア 8 8 9 25
6 スウェーデン 8 5 6 19
7 ドイツ 6 13 7 26
8 イギリス 6 7 11 24
9 ルーマニア 5 3 5 13
10 日本 4 10 5 19
詳細はメルボルンオリンピックを参照

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

大相撲[編集]

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

バークがマスターズと全米プロゴルフ選手権の年間2冠獲得。全英オープンではトムソンが大会3連覇を達成。

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

ロードレース[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

ホードが年間3連勝を達成したが、全米選手権決勝で同じオーストラリアのローズウォールに敗れて年間グランドスラムを逃す。全仏選手権では、ギブソンが黒人テニス選手として最初の4大大会優勝者に輝いた。

バスケットボール[編集]

バレーボール[編集]

野球[編集]

誕生[編集]

死去[編集]