2011年のスポーツ

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目次

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

  • 1日
    • 【相撲】一連の八百長問題に対する関係者の処分を決める日本相撲協会の臨時理事会が開かれ引退勧告19人を初め現役力士、親方23人、北の湖九重陸奥の現役3理事の辞任初めその力士らが所属する部屋の親方ら17人、合計40人の処分を発表。
    • 【総合】日本体育協会の新会長に張富士夫(トヨタ自動車会長)が就任。
  • 5日
    • 【相撲】一連の八百長問題で1日に引退、退職勧告を受けた力士、親方23名のうち22名が引退、退職届を提出、谷川涼至は退職届の提出を拒否。
  • 6日
    • 【相撲】日本相撲協会は理事会を開き5月8日初日の夏場所について通常開催を断念し、無料で一般公開する『技量審査場所』とする事を発表。又、退職勧告を受け、退職提出を拒否した谷川涼至を解雇処分とする事を発表。
  • 11日
  • 13日
  • 29日

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

国際大会[編集]

NHL[編集]

日本国内[編集]

アメリカンフットボール[編集]

ワールドカップ[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

大相撲[編集]

初場所[編集]

1月9日 - 23日 両国・国技館

技量審査場所[編集]

5月8日 - 22日 両国国技館

名古屋場所[編集]

7月10日 - 24日 愛知県体育館

秋場所[編集]

9月11日 - 25日 両国・国技館

九州場所[編集]

11月13日 - 27日 福岡国際センター

  • 幕内最高優勝
    • 白鵬翔(宮城野部屋 モンゴル・ウランバートル出身)(2場所連続21回目) - 14勝1敗
  • 三賞
  • 十両優勝
  • 幕下優勝
  • 三段目優勝
    • 佐久間山貴之(北の湖部屋 東京都北区出身) - 7戦全勝
  • 序二段優勝
    • 若山聡(阿武松部屋 千葉県勝浦市出身) - 7戦全勝
  • 序ノ口優勝
    • 蘇堅太(阿武松部屋 鹿児島県大島郡瀬戸内町出身) - 7戦全勝

オートレース[編集]

オリエンテーリング[編集]

フットオリエンテーリング[編集]

スキーオリエンテーリング[編集]

カーリング[編集]

国際大会[編集]

日本国内[編集]

競艇[編集]

スペシャルグレードの全レースもしくは主要グレードIレースの結果についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 会場 期間 優勝者
GI 第25回新鋭王座決定戦競走 宮島競艇場 1月25日-30日 山田哲也千葉県
GI 第24回女子王座決定戦競争 三国競艇場 3月1日-6日 田口節子岡山県
SG 第46回総理大臣杯競走 戸田競艇場 3月16日-21日 東北地方太平洋沖地震の為中止
GI 第12回競艇名人戦競走 常滑競艇場 4月19日-24日 今村豊山口県
SG 第38回笹川賞競走 尼崎競艇場 5月24日-29日 池田浩二愛知県
SG 第21回グランドチャンピオン決定戦競走 児島競艇場 6月21日-26日 瓜生正義福岡県
SG 第16回オーシャンカップ競走 蒲郡競艇場 7月13日-18日 佐々木康幸静岡県
SG 東日本復興支援競走
(第46回総理大臣杯競走の代替)
戸田競艇場 8月5日-10日 重野哲之(静岡県)
SG 第57回モーターボート記念競走 福岡競艇場 8月23日-28日 瓜生正義福岡県・2艇スタート事故
SG 第58回全日本選手権競走 平和島競艇場 10月5日-10日 池田浩二(愛知県)
SG 第14回競艇王チャレンジカップ競走 大村競艇場 11月22日-27日 田村隆信徳島県
SG 第26回賞金王シリーズ戦競走 住之江競艇場 12月20日-25日 勝野竜司兵庫県
SG 第26回賞金王決定戦競走 住之江競艇場 12月22日-25日 池田浩二(愛知県)

クリケット[編集]

競馬[編集]

日本[編集]

アラブ首長国連邦[編集]

イギリス[編集]

フランス[編集]

オーストラリア[編集]

アメリカ[編集]

香港[編集]

競輪[編集]

コーフボール[編集]

ゴルフ[編集]

PGA・日本男子賞金王[編集]

JLPGA 賞金女王[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

世界4大大会(女子)[編集]

PGA・男子国際大会[編集]

PGA・日本男子メジャー大会[編集]

JLPGA・日本女子メジャー大会[編集]

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

柔道[編集]

水泳[編集]

スキー・スノーボード[編集]

スケート[編集]

ショートトラック[編集]

スピードスケート[編集]

フィギュアスケート[編集]

体操[編集]

体操競技[編集]

新体操[編集]

トランポリン[編集]

卓球[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

デビスカップ・フェドカップ[編集]

日本[編集]

バスケットボール[編集]

バドミントン[編集]

バレーボール[編集]

ハンドボール[編集]

プロレス[編集]

ボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

日本のジムに所属するプロボクサーが2011年度に国内外で戦った世界戦
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
1月22日 メキシコの旗 メキシコメキシコシティ WBC女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
山口直子
(1位/白井・具志堅
★判定☆ アナ・マリア・トーレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
1月31日 東京都江東区
有明コロシアム
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
内山高志
(王者/ワタナベ
☆8回終了TKO★ 三浦隆司
(4位/横浜光
WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
李冽理
(王者/横浜光/韓国の旗 韓国
★判定☆ 下田昭文
(6位/帝拳
2月6日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(8位/六島
★判定☆ トマス・ロハス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
2月11日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(10位/井岡
☆5回1分7秒TKO★ オーレドン・シッサマーチャイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
4月8日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳
☆9回3分7秒KO★ マウリシオ・ムニョス
(6位/アルゼンチンの旗 アルゼンチン
WBC世界フェザー級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正
★4回58秒TKO☆ ジョニー・ゴンサレス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
☆4回1分6秒KO★ ウンベルト・グティエレス
(3位/メキシコの旗 メキシコ
4月17日 大阪府豊中市
よみうり文化ホール
WBA女子世界ミニマム級
王座統一戦
多田悦子
(王者/フュチュール
☆判定★ イベス・サモラ
(暫定王者/メキシコの旗 メキシコ
5月7日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田
☆11回終了TKO★ ダニエル・ディアス
(14位/ニカラグアの旗 ニカラグア
5月8日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆5回1分32秒TKO★ ジュジース・ナガワ
(11位/フィリピンの旗 フィリピン
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木
☆5回1分15秒TKO★ クリカノック・アイランドムエタイ
(13位/タイ王国の旗 タイ
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(4位/竹原&畑山
☆8回終了TKO★ アナベル・オルティス
(王者/タイ王国の旗 タイ
5月17日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
天海ツナミ
(王者/山木
☆3回1分25秒TKO★ ペッチサイルーン・ルークサイコンディン
タイ王国の旗 タイ
6月25日 メキシコの旗 メキシコキンタナ・ロー州コスメル WBC世界ライト級
タイトルマッチ
佐々木基樹
(12位/帝拳)
★11回1分18秒(負傷判定)☆ ウンベルト・ソト
(王者/メキシコの旗 メキシコ
7月1日 タイ王国の旗 タイソンクラー県ハジャイ WBC世界フライ級
タイトルマッチ
粉川拓也
(9位/宮田
★判定☆ ポンサクレック・ウォンジョンカム
(王者/タイ王国の旗 タイ
7月9日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ニュージャージー州アトランティックシティ WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
下田昭文
(王者/帝拳)
★7回2分46秒KO☆ リコ・ラモス
(1位/アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
8月10日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(王者/井岡)
☆判定★ フアン・エルナンデス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
8月27日 メキシコの旗 メキシコトラスカラ州ウアマントラ WBC女子世界フライ級
タイトルマッチ
四ヶ所麻美
(4位/フラッシュ赤羽
★判定☆ マリアナ・フアレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
8月31日 東京都千代田区
日本武道館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田)
☆判定★ デビッド・デラモラ
(8位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
清水智信
(4位/金子
☆判定★ ウーゴ・カサレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
9月22日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(王者/フュチュール)
☆判定★ ノンムアイ・ゴーキャットジム
タイ王国の旗 タイ
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(王者/竹原&畑山)
☆9回0分37秒TKO★ カニター・ゴーキャットジム
(1位/タイ王国の旗 タイ
WBA女子世界ライトミニマム級
王座決定戦
安藤麻里
(フュチュール)
☆判定★ アマラー・ゴーキャットジム
タイ王国の旗 タイ
10月1日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳)
☆判定★ ラファエル・マルケス
(2位/メキシコの旗 メキシコ
10月24日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界ミニマム級
タイトルマッチ
八重樫東
(5位/大橋
☆10回2分38秒TKO★ ポンサワン・ポープラムック
(王者/タイ王国の旗 タイ
11月4日 タイ王国の旗 タイバンコク WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(5位/六島)
★判定☆ スリヤン・ソー・ルンヴィサイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
11月6日 東京都渋谷区
代々木第2体育館
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
☆判定★ デビス・ボスキエロ
(9位/イタリアの旗 イタリア
WBC世界バンタム級
王座決定戦
山中慎介
(3位/帝拳)
☆11回1分28秒TKO★ クリスチャン・エスキベル
(2位/メキシコの旗 メキシコ
11月30日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆判定★ 孫抄弄
(11位/韓国の旗 韓国
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆10回0分53秒(負傷判定)★ 伊藤まみ
(14位/イマオカ
12月7日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田)
☆4回2分4秒TKO★ マリオ・マシアス
(12位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
亀田大毅
(1位/亀田)
★判定☆ テーパリット・ゴーキャットジム
(王者/タイ王国の旗 タイ
12月24日 タイ王国の旗 タイバンコク WBC世界フライ級
タイトルマッチ
向井寛史
(10位/六島)
1回0分47秒(負傷引分) ポンサクレック・ウォンジョンカム
(王者/タイ王国の旗 タイ
12月31日 神奈川県横浜市中区
横浜文化体育館
WBA世界スーパーフェザー級
王座統一戦
内山高志
(王者/ワタナベ)
☆11回0分19秒TKO★ ホルヘ・ソリス
(暫定王者/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界フェザー級
タイトルマッチ
細野悟
(10位/大橋)
★判定☆ セレスティノ・カバジェロ
(王者/パナマの旗 パナマ
大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(王者/井岡)
☆1回1分38秒TKO★ ヨードグン・トーチャルンチャイ
(9位/タイ王国の旗 タイ

モータースポーツ[編集]

四輪カテゴリー[編集]

二輪カテゴリー[編集]

野球[編集]

ラグビー[編集]

国際大会[編集]

第48回全日本選手権[編集]

ジャパンラグビートップリーグ[編集]

2、3位は得失点差による。 の4チームがマイクロソフトカップに進出

日本の学生ラグビー[編集]

陸上競技[編集]

トラック&フィールド[編集]

選手権大会[編集]

IAAFダイヤモンドリーグ[編集]

日本国内大会[編集]

クロスカントリー[編集]

競歩[編集]

ハーフマラソン[編集]

マラソン[編集]

ワールドマラソンメジャーズ[編集]

2010-2011男子総合優勝: エマニュエル・ムタイケニアの旗 ケニア)70ポイント
2010-2011女子総合優勝: リリア・ショブホワロシアの旗 ロシア)90ポイント

日本国内大会[編集]

男子[編集]
女子[編集]
総合[編集]

駅伝[編集]

総合[編集]

男女同日開催[編集]

男子[編集]

女子[編集]

レスリング[編集]

その他のスポーツ[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

脚註[編集]

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  1. ^ NHKが11日の「福祉大相撲」を中止 松本会長「重大な事態、遺憾」 産経新聞 2011年2月3日閲覧[リンク切れ]
  2. ^ フジテレビ、大相撲トーナメントを中止 日刊スポーツ 2011年2月3日閲覧
  3. ^ 1946年6月場所の中止理由は、当時の両国国技館が第二次世界大戦による戦災による破損で改修工事が遅れたことが原因。
  4. ^ “別府大分毎日マラソン:バダイ初V 3位に前田”. 毎日新聞. (2月6日). http://mainichi.jp/select/today/news/20110206k0000e050032000c.html?inb=fa [リンク切れ]
  5. ^ “女子は福士が3度目の優勝 丸亀国際ハーフマラソン”. 共同通信. (2月6日). http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011020601000204.html 
  6. ^ Toplist Indoor All-time Men IAAF (2011-03-29). 2011年8月19日閲覧
  7. ^ “インディジャパン今年で最後「継続は困難」”. サンケイスポーツ. (2月9日). オリジナル2011年2月12日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/20110212090407/www.sanspo.com/sports/news/110209/spq1102091912004-n1.htm [リンク切れ]
  8. ^ “聴覚障害者スポーツの祭典、突然中止 運営資金が不足”. 朝日新聞. (2月15日). http://www.asahi.com/sports/update/0215/TKY201102150530.html [リンク切れ]
  9. ^ 第17回冬季デフリンピック(ハイタトラス2011)の中止に伴う日本選手団派遣の中止についてICSD(国際ろう者スポーツ委員会)のプレスリリース(英文)スロバキアデフリンビック組織委員会(スロバキア語)
  10. ^ 女子は中部電力が初優勝 青森2位、本橋の北見3位 産経新聞 2011年2月13日閲覧[リンク切れ]
  11. ^ 北海道新聞 2011年2月16日朝刊第18面(スポーツ面)掲載の記事を参照した
  12. ^ Toplist Indoor All-time Women IAAF (2011-03-03). 2011年8月19日閲覧
  13. ^ Toplist Outdoor All-time Women IAAF (2011-08-16). 2011年8月19日閲覧
  14. ^ “バーレーンGPは中止=政情不安で、代替開催は未定-F1”. 時事通信. (2月22日). http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2011022200102 [リンク切れ]
  15. ^ “17億円の大幅赤字=事業収入が減少-相撲協会”. 時事通信. (2月22日). http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011022200960 [リンク切れ]
  16. ^ Nickolai Dolgopolov, Rostislav Orlov(2011-02-26). Sokolova heads off Kirdyapkina to clock 1:25:08 World record - UPDATED IAAF 2011年8月19日閲覧
  17. ^ Toplist Indoor All-time Men IAAF (2011-03-29). 2011年8月19日閲覧
  18. ^ 地震:12、13日 スポーツイベントの中止 毎日新聞 2011年3月11日閲覧[リンク切れ]
  19. ^ PRGRレディスは地震の影響で中止、来週以降の開催も未定 ゴルフ情報ALBA.net 2011年3月13日閲覧
  20. ^ 『Tポイントレディス ゴルフトーナメント』 開催中止のお知らせ 日本女子プロゴルフ協会ニュースリリース 2011年3月16日閲覧
  21. ^ 『ヤマハレディースオープン葛城』 開催中止のお知らせ 日本女子プロゴルフ協会ニュースリリース 2011年3月18日閲覧
  22. ^ 中止のお知らせ 名古屋国際女子マラソン大会公式サイトプレスリリース 2011年3月12日閲覧
  23. ^ 名古屋国際女子マラソンは中止 地震の影響で サンケイスポーツ 2011年3月12日閲覧[リンク切れ]
  24. ^ 柔道:鈴木、一本勝ちで4年ぶり4度目V 毎日新聞 2011年4月30日閲覧[リンク切れ]
  25. ^ 不動の50勝、すべて国内ツアー/国内女子 - サンケイスポーツ 2011年5月1日閲覧[リンク切れ]
  26. ^ 藤岡奈穂子日本人最年長奪取/ボクシング - 日刊スポーツ 2011年5月8日閲覧
  27. ^ 南米選手権を辞退 震災でチーム編成困難に 産経新聞 2011年5月17日閲覧[リンク切れ]
  28. ^ Montreux Volley Masters 2011 サイト内の記事
  29. ^ ロシア:旅客機墜落で44人が死亡-アイスホッケーチームも搭乗 Bloomberg News 日本語版 2011年9月8日閲覧
  30. ^ 琴奨菊、大関昇進…日本人として4年ぶり YOMIURI ONLINE 2011年9月28日閲覧[リンク切れ]
  31. ^ “BS大相撲生中継復活 九州場所から視聴者の要望に応え”. 中日スポーツ. (2011年10月18日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011101802000083.html [リンク切れ]
  32. ^ 48キロ級の福見は準々決勝敗退…18歳高藤が健闘準V スポーツニッポン 2011年11月13日閲覧
  33. ^ アマチュアの松山が圧巻の逆転V! 遼は8位フィニッシュ - ゴルフダイジェスト・オンライン 2011年11月13日閲覧
  34. ^ 火の鳥NIPPON、オリンピック切符は持ち越し ‐イタリアが連覇、2位アメリカ、3位は中国で閉幕‐”. 日本バレーボール協会 (2011年11月18日). 2011年11月20日閲覧。
  35. ^ 新記録!中1の松原由美がツアー史上最年少で予選通過 - ゴルフダイジェスト・オンライン 2011年11月20日閲覧
  36. ^ アン・ソンジュが2年連続賞金女王に、李知姫が2位に浮上 - ゴルフ情報ALBA.Net 2011年11月21日閲覧
  37. ^ 今季で引退の古閑美保、最後の試合は11位タイでフィニッシュ - ゴルフ情報ALBA.Net 2011年11月21日閲覧
  38. ^ ベ・サンムンが賞金王「完璧な1年でした - スポニチアネックス 2011年11月28日閲覧
  39. ^ 稀勢の里、大関昇進決定 日本人2場所連続産経ニュース 2011年11月30日閲覧[リンク切れ]
  40. ^ FIVBワールドカップ2011男子大会閉幕 優勝は3大会ぶりロシア、2位ポーランド、3位ブラジル”. 日本バレーボール協会 (2011年12月4日). 2011年12月4日閲覧。
  41. ^ 浅田真央、母親の体調不良で欠場Gooニュース 2011年12月10日閲覧[リンク切れ]
  42. ^ 鈴木、高橋ともに銀…フィギュアGPファイナル@niftyNEWS 2011年12月11日閲覧。[リンク切れ]
  43. ^ 全日本インカレ2011
  44. ^ 通算20勝の塩谷育代がレギュラーツアーから引退 - スポニチアネックス 2011年12月14日閲覧
  45. ^ 香港国際競走~結果と映像~ - 日本中央競馬会公式サイト 2011年12月11日閲覧
  46. ^ 本来の優勝者はタチアナ・アリャソワロシアの旗 ロシア)の2時間27分29秒だったが、その後2012年1月24日ドーピング隠しが発覚。アリャノワの優勝が取り消しとなり、樋口が繰り上げ優勝となった(参考:東京マラソン女子優勝取り消し…ドーピング隠し 読売新聞 2012年1月24日閲覧)[リンク切れ]
  47. ^ “ウガンダのIOC委員死去 ニアンゲソ氏、71歳”. 中日新聞. (2月17日). http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011021701000470.html [リンク切れ]