紀平梨花
| 紀平 梨花 Rika KIHIRA |
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田村岳斗
岡本治子
キャシー・リード
トム・ディクソン
キャシー・リード
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紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市[2]出身。血液型はO型[3]。
目次
人物
西宮市立上ヶ原中学校卒業[4]。N高等学校在籍中[5]で、関西大学KFSCに所属している。3歳のときに母親と姉とともにアイスリンクに行きスケートと出会い、5歳のときにスケート教室に入った。当初はお稽古事の1つとしてスケートがあり、この他バレエ、体操、ピアノなども習っていた[6]。
経歴
ノービス時代
2015-16シーズン
全日本ノービス選手権Aクラスで優勝。初出場となった全日本ジュニア選手権では11位となった。2016年トリグラフトロフィーのノービスクラスでも優勝する。
ジュニア時代
2016-17シーズン
日本スケート連盟のフィギュアスケート強化選手に初めて選ばれた。ジュニアグランプリシリーズに初参戦し、初戦のJGPチェコスケートで2位、次戦のJGPリュブリャナ杯ではFSで女子では史上7人目となる3回転アクセルに成功、同時に女子史上初となる6種類8個の3回転ジャンプを成功させ優勝し、JGPファイナル進出を決めた。 2度目の出場となった全日本ジュニア選手権ではケガの影響で精彩を欠き11位、初出場となったJGPファイナルでは4位に終わった。
2017-18シーズン
ジュニア2年目を迎えた。ジュニアグランプリシリーズでは3回転アクセルで転倒が相次ぎ、JGPリガ杯では2位、続くJGPエーニャ・ノイマルクトでは3位。ロシア勢に遅れをとり優勝こそならなかったものの、2年連続のJGPファイナル進出を決めた。3度目の出場となった全日本ジュニア選手権ではショートでミスがあり6位と大きく出遅れるが、フリーで3回転アクセルを2度成功させ逆転で優勝した。自身初の世界ジュニア選手権と全日本選手権出場を決めた。JGPファイナルではフリーで女子史上初の3回転アクセル-3回転トゥループに成功する。だが、2回目の3回転アクセルが回転が解けて1回転になってしまい得点が伸びず、総合では2年連続の4位に留まった。全日本選手権では、フリーで僅かなミスがあったもののショート・フリー合わせて3本の3回転アクセルを決め3位で表彰台に登った。大会後、第86回全日本選手権大会新人賞を受賞した[7]。2018年1月に左手薬指を骨折[8]。初出場の世界ジュニア選手権では、ショートの連続ジャンプで回転不足と転倒による減点が響き4位発進と出遅れる。しかし巻き返しを狙ったフリーでも予定していた3回転アクセルが2本とも抜けるなどミスが相次ぎ、総合8位まで順位を落とした。試合後、「試合間隔が空いて感覚が染みついていなかったです」と肩を落とした[9]。
シニア移行後
2018-19シーズン
ブラチスラヴァで行われたオンドレイネペラ杯がシニア初参戦となった。SPは転倒がありながらも70.79点で1位に立つと、FSは冒頭に大技の3回転アクセル-3回転トーループ、さらに単発の3回転アクセルを成功させ、1位の147.37点をマーク、SPとの合計218.16点でシニアデビュー戦を優勝で飾った。FSは今季世界最高、合計は今季世界2位の高得点となった(いずれも当時)[10][11]。
グランプリシリーズデビュー戦となるNHK杯では、SPの冒頭の3回転アクセルで転倒があったものの自己ベストに迫る69.59点の5位に付け、FSで2本の3回転アクセルを決めるなど一つのマイナスも無い完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点の154.72点を記録、SPとの合計でこちらも日本女子歴代最高点を更新する224.31点で、日本勢として初めてグランプリシリーズデビュー戦での初優勝を決めた[12]。続くフランス国際のSPも3回転アクセルの回転が抜けるミスがあり、2位に発進した。FSは1本目の3回転アクセルが単独になるミスがあったものの、その後のジャンプ構成を変更するなどの冷静さを見せ、フリートップの138.28を記録。総合でも205.92で逆転優勝して初めてのグランプリシリーズを連勝で終え、グランプリファイナル進出も決めた。
グランプリファイナルのSPは3番目に登場し冒頭の3回転アクセルを決め完璧な演技を披露。2位で平昌オリンピック金メダリストのロシアのアリーナ・ザギトワに4.58点差をつけるルール改正後の世界最高得点となる82.51点をマークし首位に立つ。そしてザギトワと一騎打ちとなったFSでは最初の3回転アクセルで手をついてしまいダウングレード判定となってしまうも、続く3回転アクセルからのコンビネーションを2回転トーループに変更し落ち着いて着氷。後半の3回転ルッツに3回転トゥループを付け冷静にリカバリーし、安定した演技で230点超えとなる233.12点をマーク。浅田真央以来13年振りとなる日本人シニア1年目にしてグランプリファイナル制覇を達成した[13]。
全日本選手権は靴の不調もありSPで3回転アクセルを転倒。さらに3回転のコンビネーションジャンプで2つ目が2回転に抜けてしまうミスがあったが、68.75で5位に踏みとどまる。ただ。1日開けたFSで冒頭2本の3回転アクセルを完璧に成功。一方で終盤の3連続ジャンプの1本目でバランスを崩してステップアウトになりかけたが、それをオイラージャンプに変更し2回転サルコウをつけて3連続ジャンプにするという冷静さを見せた。SP・FS共に2位でミスのない演技で優勝した最終滑走の坂本花織に及ばなかったものの、FS1位となる155.01点をマークし合計223.76点で2位まで順位を上げた。
四大陸選手権は靴の調整が間に合わず左足だけサブシューズを投入したり[14]、公式練習中に転倒し左手薬指を亜脱臼するなどアクシデントに見舞われながら参戦[15]。SPは冒頭の3回転アクセルがパンクし5位発進となるも、FSでは3回転アクセルを1本成功させ、その後もミスなく滑り切り逆転優勝を飾った[16]。
世界選手権の調整のために出場したチャレンジカップのSPでトリプルアクセルが2回転となり、さらにコンビネーションの回転不足やスピンで体勢を崩すなどミスが相次ぎ2位。FSはトリプルアクセルを着氷し優勝した。
優勝を期待された世界選手権は苦手としていたSPで3回転アクセルがパンクしてしまい70.90点で7位。首位に立ったライバルのザギトワに11点以上の大差を付けられ優勝は絶望的となった。巻き返しを狙ったFSでも、冒頭の3回転アクセルの連続ジャンプは決めるも2本目の3回転アクセルで転倒してしまい、表彰台にすら届かない4位。国際試合連勝記録は7連勝でストップした。
その後の世界国別対抗戦に女子シングル代表として坂本花織と共に初出場を果たす。SPで3回転アクセルを成功すると全ての3回転ジャンプをクリーンに着氷する等完璧な演舞を披露し、2年前の世界国別対抗戦でエフゲニア・メドベージェワが付けた80.85点を大幅に超える83.97点を叩き出して世界記録を塗り替えた。しかし、FSは最初の3回転アクセルと後半のコンビネーションが回転不足となって転倒する等、本来の出来とは言えずに138.37点の5位に終わり、チームも対抗戦連覇を逃した。
2019-20シーズン
シーズン初戦はCSオータムクラシックから始動し、SPは最後の3回転ルッツこそ着氷で堪えるもその前までは安定した着氷で首位発進。FSも3回転アクセル2本を着氷する等しっかりとした攻めでライバルの1人であるメドベージェワに競り勝って今季初戦を制した。
グランプリシリーズ1戦目はスケートカナダに出場。ショートは3回転アクセルを着氷しルッツを外した構成ながら、81.35点を記録する。フリーでは、3回転アクセルで着氷ミスがあったがその他はほぼノーミスの演技で、148.98点をマークするものの、4回転ジャンプを3本決めたトゥルソワには及ばず、230.33点で2位となった。
技術・演技
アクセルを含む6種類の3回転ジャンプを跳ぶことができる。3回転アクセル-3回転トウループのコンビネーションジャンプを女子選手として世界で初めて公式戦で成功させた[17]。
その他にもリカバリーでFS演技後半に(最後から4番目のジャンプであり、基礎点1.1倍にはならなかったものの)3回転ルッツ-3回転トウループを跳ぶなど、ジャンプ能力の高さには定評がある。
尚、練習では4回転トウループや4回転サルコウ、両手を上げて飛ぶタノジャンプの着氷にも成功している[18]。
2016年JGPリュブリャナ杯のFSでは、女子選手として史上初めて6種類8本の3回転ジャンプを回転不足・エッジエラー無しで完璧に成功させた。
一方で、紀平のコーチでもある濱田美栄も課題として「何でも平均的にできるけれど、後は度胸。ちょっと気が弱いから、大事な時に気持ちが引けてしまう」ところに挙げ、紀平も試合後に「緊張しました」「カメラのカシャカシャっていう音が気になるんです」などと苦悩を漏らしていたが[19]、シニア以降はメンタル面で大きな成長を見せている[20]。また、濱田はもう1点の課題として「試合前の準備」を挙げており、計画性がなく行き当たりばったりになっていることを指摘している[21]。
記録
- 女子シングル史上初のフリースケーティング8トリプルジャンプ成功[1]
- 女子シングル史上初の1プログラム全6種類トリプルジャンプ成功[1]
- 女子シングル史上最年少3回転アクセル成功(14歳65日)
- 女子シングル史上初の3回転アクセル-3回転トゥループ成功
- 日本人初のISUグランプリシリーズ初出場で優勝
- 日本人2人目のISUグランプリファイナル初出場で優勝(1人目は浅田真央、2005年)
- 女子シングルショートプログラム世界最高得点(83.97、2019年世界国別対抗戦)
主な戦績
| 国際大会 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大会/年 | 2014-15 | 2015-16 | 2016-17 | 2017-18 | 2018-19 | 2019-20 |
| 世界選手権 | 4 | |||||
| 四大陸選手権 | 1 | |||||
| GPファイナル | 1 | 4 | ||||
| GPスケートカナダ | 2 | |||||
| GP NHK杯 | 1 | 2 | ||||
| GPフランス国際 | 1 | |||||
| CSオンドレイネペラ杯 | 1 | |||||
| CSオータムクラシック | 1 | |||||
| チャレンジカップ | 1 | |||||
| 世界Jr.選手権 | 8 J | |||||
| JGPファイナル | 4 J | 4 J | ||||
| JGPエーニャ・ノイマルクト | 3 J | |||||
| JGPリガ杯 | 2 J | |||||
| JGPリュブリャナ杯 | 1 J | |||||
| JGPチェコスケート | 2 J | |||||
| トリグラフ杯 | 1 N | |||||
| アジアフィギュア杯 | 5 N | 1 J | ||||
| 国内大会 | ||||||
| 全日本選手権 | 3 | 2 | TBD | |||
| 全日本Jr.選手権 | 11 J | 11 J | 1 J | |||
| 全日本ノービス選手権 | 12 A | 1 A | ||||
| 団体戦 | ||||||
| 国別対抗戦 | 2 | |||||
- A - Aクラス ノービスの、11歳~12歳
- N - ノービスクラス 12歳以下
- J - ジュニアクラス 13歳~19歳
詳細
| 2019-2020 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年12月19日-22日 | 第88回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | | ||
| 2019年12月5日-8日 | 2019/2020 ISUグランプリファイナル(トリノ) | 6 70.71 |
4 145.76 |
4 216.47 |
| 2019年11月22日-24日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(札幌) | 2 79.89 |
2 151.95 |
2 231.84 |
| 2019年10月25日-27日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ケロウナ) | 1 81.35 |
2 148.98 |
2 230.33 |
| 2019年9月12日-14日 | ISUチャレンジャーシリーズ オータムクラシック(オークビル) | 1 78.18 |
1 145.98 |
1 224.16 |
| 2018-2019 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年4月11日-14日 | 2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦(福岡) | 1 83.97 |
5 138.37 |
2 団体 (222.34) |
| 2019年3月18日-24日 | 2019年世界フィギュアスケート選手権(さいたま) | 7 70.90 |
2 152.59 |
4 223.49 |
| 2019年2月21日-24日 | 2019年チャレンジカップ(ハーグ) | 2 66.44 |
1 141.90 |
1 208.34 |
| 2019年2月4日-10日 | 2019年四大陸フィギュアスケート選手権(アナハイム) | 5 68.85 |
1 153.14 |
1 221.99 |
| 2018年12月20日-24日 | 第87回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 5 68.75 |
1 155.01 |
2 223.76 |
| 2018年12月6日-9日 | 2018/2019 ISUグランプリファイナル(バンクーバー) | 1 82.51 |
1 150.61 |
1 233.12 |
| 2018年11月23日-25日 | ISUグランプリシリーズ フランス国際(グルノーブル) | 2 67.64 |
1 138.28 |
1 205.92 |
| 2018年11月8日-11日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(広島) | 5 69.59 |
1 154.72 |
1 224.31 |
| 2018年9月19日-22日 | ISUチャレンジャーシリーズ オンドレイネペラトロフィー(ブラチスラヴァ) | 1 70.79 |
1 147.37 |
1 218.16 |
| 2017-2018 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年3月5日-11日 | 2018年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ソフィア) | 4 63.74 |
9 111.51 |
8 175.25 |
| 2017年12月20日-24日 | 第86回全日本フィギュアスケート選手権(調布) | 5 66.74 |
2 141.29 |
3 208.03 |
| 2016年12月8日-11日 | 2017/2018 ISUジュニアグランプリファイナル(名古屋) | 4 66.82 |
4 125.63 |
4 192.45 |
| 2017年11月24日-26日 | 第86回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(前橋) | 6 57.89 |
1 135.57 |
1 193.46 |
| 2017年10月11日-14日 | ISUジュニアグランプリ エーニャ・ノイマルクト(エーニャ/ボルツァーノ) | 2 66.72 |
3 119.09 |
3 185.81 |
| 2017年9月6日-9日 | ISUジュニアグランプリ リガ杯(リガ) | 6 55.05 |
1 125.41 |
2 180.46 |
| 2017年8月2日-5日 | 2017年アジアフィギュア杯ジュニアクラス(香港) | 1 60.26 |
1 122.80 |
1 183.06 |
| 2016-2017 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年12月8日-11日 | 2016/2017 ISUジュニアグランプリファイナル(マルセイユ) | 5 54.78 |
3 120.38 |
4 175.16 |
| 2016年11月18日-20日 | 第85回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(札幌) | 4 58.86 |
14 94.87 |
11 153.73 |
| 2016年9月21日-24日 | ISUジュニアグランプリ リュブリャナ杯(リュブリャナ) | 2 65.93 |
1 128.31 |
1 194.24 |
| 2016年8月31日-9月3日 | ISUジュニアグランプリ チェコスケート(オストラヴァ) | 1 66.78 |
2 118.73 |
2 185.51 |
| 2015-2016 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年3月23日-27日 | 2016年トリグラフトロフィーノービスクラス(イェセニツェ) | 5 27.28 |
1 82.53 |
1 109.81 |
| 2015年11月21日-23日 | 第84回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(ひたちなか) | 8 53.38 |
15 89.53 |
11 142.91 |
| 2015年10月23日-25日 | 第19回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(西東京市) | |
1 100.53 |
1 100.53 |
| 2015年8月5日-8日 | 2015年アジアフィギュア杯ノービスクラス(バンコク) | 8 29.57 |
4 70.33 |
5 99.90 |
| 2014-2015 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年10月24日-26日 | 第18回全日本フィギュアスケートノービス選手権 Aクラス(高槻市) | |
12 72.21 |
12 72.21 |
プログラム使用曲
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2019-2020[22][23] | Breakfast in Baghdad 作曲:ウルフ・ワケーニウス ヴォーカル:ユン・サン・ナ 振付:シェイ=リーン・ボーン |
International Angel of Peace 振付:トム・ディクソン |
The Greatest 作曲:シーア、グレッグ・カースティン、ケンドリック・ラマー ヴォーカル:シーア 振付:キャシー・リード |
| 2018-2019[24][25][26] | 月の光 作曲:クロード・ドビュッシー 振付:デヴィッド・ウィルソン |
A Beautiful Storm 作曲:ジェニファー・トーマス 振付:トム・ディクソン |
Faded 作曲:アラン・ウォーカー The Greatest 作曲:シーア、グレッグ・カースティン、ケンドリック・ラマー ヴォーカル:シーア 振付:キャシー・リード |
| 2017-2018[27] | カンフーピアノ 演奏:ピアノ・ガイズ 振付:トム・ディクソン |
映画『道』より 作曲:ニーノ・ロータ 振付:ジェフリー・バトル |
Symphony 曲:クリーン・バンディット feat. ザラ・ラーソン 振付:キャシー・リード |
| 2016-2017 | ツィガーヌ 作曲:モーリス・ラヴェル 振付:ジェフリー・バトル |
ラプソディー・イン・ブルー 作曲:ジョージ・ガーシュウィン 振付:トム・ディクソン |
ホール・ニュー・ワールド 作曲:アラン・メンケン |
| 2015-2016 | オペレッタ『こうもり』 作曲:ヨハン・シュトラウス2世 |
吸血鬼の接吻 作曲:ジェイムズ・バーナード |
オペレッタ『こうもり』 作曲:ヨハン・シュトラウス2世 |
脚注
- ^ a b c d 14歳の紀平梨花が真央上回る、史上初の8つのトリプルジャンプに成功
- ^ オフィシャルサイトプロフィール
- ^ 日本スケート連盟による強化紹介 - 紀平 梨花
- ^ 紀平梨花、休み時間は友達にせがまれ回転ジャンプ.神戸新聞NEXT 2018年12月10日
- ^ 3回転半の紀平梨花「N高」進学 関大拠点に北京へ日刊スポーツ2018年4月1日
- ^ 新星・紀平梨花、両親の全力サポートが生んだトリプルアクセル
- ^ 大会結果 全日本フィギュアスケート選手権2017 スケート∞リンク ~フジスケ~フジテレビ2017年12月25日
- ^ 紀平梨花、心整わず出遅れ 「体が動かなかった」.産経ニュース2018年3月10日
- ^ 13歳トルソワがV!4回転2度成功 山下3位、紀平は8位/フィギュア.サンスポ2018年3月11日
- ^ フィギュア紀平、シニア初戦でV オンドレイ・ネペラ杯 共同通信2018年9月23日
- ^ フィギュア紀平、シニア初戦でV オンドレイ・ネペラ杯 日本スケート連盟2018年9月24日
- ^ 紀平梨花&宮原知子、浜田美栄コーチ思い入れの地・広島でワンツーライブドアニュース2018年11月11日
- ^ 2018-19 GPファイナル 女子フリー 試合速報
- ^ 紀平梨花、左だけ“サブシューズ”を緊急投入…右が金、左が銀の色違いエッジ スポーツ報知2/6(水) 7:57
- ^ 紀平が左手薬指と小指を固定し滑走抽選「この状態でどうにかしてやる」スポーツ報知2/7(木)
- ^ 紀平梨花 アクセル決めSP5位から逆転V 国際大会負けなし5連勝 三原3位、坂本は4位スポニチ2/9(土)
- ^ 15歳紀平、大技3A-3Tを世界初成功「加点がたくさんついていてすごくうれしかった」/フィギュアサンスポ2017年12月9日
- ^ フィギュア紀平梨花が練習で4回転ジャンプに成功日刊スポーツ2017年7月2日
- ^ 15歳紀平梨花 伊藤みどり浅田真央の系譜継ぐ新星日刊スポーツ2017年11月11日
- ^ 紀平梨花は4位 メンタル成長が導いた“史上初”3回転半―3回転成功スポニチ2017年12月9日
- ^ 紀平梨花に求められる「試合前の準備」シニア1年目の飛躍にも満足はしないスポーツナビ 2019年3月23日
- ^ “紀平梨花、今季の新SP曲を披露…羽生結弦「SEIMEI」担当のシェイリーン・ボーン氏が振り付け”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年5月24日) 2019年6月27日閲覧。
- ^ “紀平梨花の来季フリー曲は、世界平和テーマ宗教曲集”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2019年6月29日) 2019年7月1日閲覧。
- ^ “紀平梨花が新SP初披露「私なりの月の光を表現」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年7月6日) 2018年7月7日閲覧。
- ^ 紀平梨花が語る3アクセルとエッジの関係「調整は大変」でも挑戦し続ける理由
- ^ 紀平梨花、新エキシビション披露
- ^ 14歳・紀平新フリー「道」で浅田真央さん以来のトリプルアクセル2本に挑む!
外部リンク
- 紀平梨花オフィシャルホームページ(Rika Kihira official web site )
- 紀平梨花 (@rika_kihira) - Twitter
- 紀平梨花 (rikaskate0721) - Instagram
- 国際スケート連盟による紀平梨花のバイオグラフィー (英語)
- 日本スケート連盟による強化紹介 - 紀平 梨花
- 紀平梨花さん 活躍実績 - N高等学校
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