バンダラナイケ国際空港
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| バンダラナイケ国際空港 බණ්ඩාරනායක ජාත්යන්තර ගුවන්තොටුපොල பண்டாரநாயக்க பன்னாட்டு வான்முகம் Bandaranaike International Airport |
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| IATA:CMB-ICAO:VCBI
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| 概要 | |||
| 国・地域 | |||
| 設置場所 | カトゥナーヤカ | ||
| 空港種別 | 公共 | ||
| 運営者 | Airport and Aviation Services (Sri Lanka) Ltd | ||
| 標高 | 9 m・30 ft | ||
| 位置 | 北緯7度10分51秒 東経79度53分03秒座標: 北緯7度10分51秒 東経79度53分03秒 |
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| ウェブサイト | |||
| 滑走路 | |||
| 方向 | ILS | 全長×全幅 (m) | 表面 |
| 04/22 | YES | 3,350×45 | 舗装 |
| リスト | |||
| 国際空港の一覧 | |||
バンダラナイケ国際空港(バンダラナイケこくさいくうこう、シンハラ語: බණ්ඩාරනායක ජාත්යන්තර ගුවන්තොටුපොල、タミル語: பண்டாரநாயக்க பன்னாட்டு வான்முகம்、英語: Bandaranaike International Airport)は、スリランカ西部州ガンパハ県のカトゥナーヤカにある国際空港である。スリランカ最大の都市コロンボから北に35km程の距離にあり、スリランカの中心的な国際空港として機能している。シンハラ語の発音ではバンダーラナーヤカ国際空港となる。空港名称は、元首相のソロモン・バンダラナイケに由来する。
コロンボ国際空港 (Colombo International Airport) とも呼ばれる。1967年開港。2013年現在、増加する旅客取扱数に対応するための拡張工事や[1]、アクセス改善のためのコロンボ-カトゥナーヤカ高速道路の建設が進められている。
目次 |
就航航空会社 [編集]
- スリランカ航空
- エア・アラビア
- エア・インディア・エクスプレス
- ベスト・エア
- キャセイパシフィック航空
- コンドル航空
- エミレーツ航空
- ユーロキプリア航空
- ユーロフライ
- インディアン航空
- ジェットエアウェイズ
- ジェットライト
- キングフィッシャー航空
- クウェート航空
- マーハーン航空
- マレーシア航空
- ミヒン・ランカ
- トルコ航空
- カタール航空
- ロイヤル・ヨルダン航空
- サウジアラビア航空
- シンガポール航空
- タイ国際航空
- 大韓航空
- 中国東方航空
- ブリティッシュ・エアウェイズ[2]
就航路線 [編集]
シャールジャ、チェンナイ、マレ、ウィーン、バンコク、香港、シンガポール、ドバイ、アブダビ、ミラノ/マルペンサ、クウェート、デュッセルドルフ、ミュンヘン、クアラルンプール、アムステルダム、マスカット、カラチ、ドーハ、イスタンブール(マレ経由便)、アンマン、ジェッダ、リヤド、バーレーン、バンガロール、北京/首都、フランクフルト、ハイデラバード、ロンドン/ヒースロー、ロンドン/ガトウィック、パリ/ドゴール、東京/成田、ソウル/仁川、昆明
アクセス [編集]
- タクシー
- バス
- インターシティバス No.187 コロンボのフォートまでRs.100、所要時間 約90分、24時間運行。
- 鉄道
- 「Air-port」行きの列車も設定されている。だが、本数は1日2往復程度しかなく、空港関係者向けの輸送が中心。
脚注 [編集]
- ^ “スリランカ民主社会主義共和国向け円借款契約の調印”. JICA (2012年3月28日). 2013年3月21日閲覧。
- ^ ブリティッシュ・エアウェイズ、15年ぶりにコロンボへの運航を再開
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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