マサ小浜

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マサ小浜
Masa Kohama
出身地 日本の旗 日本 群馬県[1]
ジャンル ブルースソウルファンクロックヒップホップR&BゴスペルフュージョンジャズJ-POP
職業 ギタリストソングライター
担当楽器 ギター
活動期間 1991年 - (アメリカ
2006年 - (日本
共同作業者 イグザヴィア・ディーフレッパレーズ(ファンタスティック・ネグリート)、村山晋一郎、UTA、松尾潔[2]川口大輔矢沢永吉AI加藤ミリヤEXILEEXILE ATSUSHI[3]今市隆二三代目J Soul Brothers)、登坂広臣三代目J Soul Brothers)、Superfly[4]BENI堂本剛[5]Lead日野賢二日野皓正FuyuKaleb JamesJay Stixx村田隆行坂東慧Gakushiビリー・プレストンジェイムス・ギャドソン英語版アリ・オリー・ウッドソン英語版ウォーレン・Gネイト・ドッグマリーン小比類巻かほるCrystal KayTEE森口博子Ms.OOJAJeff MiyaharaChocolate Butterfly佐野”キャプテン”健二江口信夫小倉泰治宮田悟志、宮本美季、YURITOKUSky's The Limitシェネル矢沢洋子[6]土屋太鳳クリヤ・マコト[7]布施明[8]ミッキー吉野[8]RIRI[9]秋田慎治[10]太田剣[10]、保本真吾[11]森俊之[11]
公式サイト http://masakohama.com/

マサ 小浜( - こはま、1月15日 - )は、長年アメリカ合衆国で、現在は日本で活動しているギタリスト[1]ソングライター[1]である。

ブラックミュージックを土台としつつも多様かつ独自な音楽性を特徴とし[12][13]、幅広いアーティストの作品やライブに参加すると共に、グラミー賞受賞作に携わった経験も持つ[14]

来歴[編集]

群馬県前橋市出身[15]前橋市立第二中学校[16]群馬県立前橋高等学校[17]を経て、青山学院大学文学部英米文学科を卒業[1]後、1991年に渡米し、ミュージシャンズ・インスティチュートを卒業した[1]ロサンゼルスにて、黒人教会(シティー・オブ・レフュージ)でハウス・ギタリストとして9年間ゴスペルを演奏しながら、ビリー・プレストン[注釈 1][1]スティーヴィー・ワンダー[1]ウォーレン・G[1]イディナ・メンゼル[注釈 2]ジェイムス・ギャドソン英語版[21]テンプテーションズのリードボーカルを務めたシンガーアリ・オリー・ウッドソン英語版[1]等のミュージシャンと共演を重ねた。ネイト・ドッグウェストサイド・コネクションといった西海岸ヒップホップラッパー達とも親交があり[1]、ウォーレン・G & ネイト・ドッグの『What U Wanna Do』のギター演奏は、小浜によるものである[22]

2006年6月に帰国[1]後は、AI加藤ミリヤEXILEBENI等のアーティストのライヴサポートやレコーディングに参加[23][24]

自身名義の活動としては、2010年7月6日目黒ブルースアレイにて[25][26]“マサ小浜スペシャル”と題するリーダーライヴを初めて開催した。年に数回のペースで継続しており、2020年1月28日開催の回で27回目となった[27][注釈 3]   2020年6月4日には、配信シングル「Cruising Your Heart」をリリースした。[34] また、2021年1月1日に、ファーストアルバム「MASA'S FIRST TAKE」をリリースした。[35][36]それに伴い、オフィシャル・オンライン・ショップ「FIRST TAKE」を開設し、CDやグッズ販売も行っている。[37]  2022年8月には、キーボーディストGAKUSHIとのプロジェクトであるGAKU☆MASAをスタートさせ、ファーストシングル『ANTI HERO』をリリースすると共に  [38]、この2人でのライブ活動も行っている。

2019年2月より自身のユーチューブチャンネル(「マサ小浜チャンネル」)を開設しているが、特にコロナ禍の2020年5月以降は、“癒しシリーズ”として、洋楽・邦楽問わず様々な名曲をカバーした動画を上げている。[39]

また、2017年第59回グラミー賞で最優秀コンテンポラリーブルーズアルバム賞を受賞したファンタスティック・ネグリートの「The Last days of Oakland 」に全般に渡ってギターで参加しており[14]、同年4月7~9日にブルーノート東京で行われたファンタスティック・ネグリートの来日公演では、全公演において共演している[40][41]

さらに、次作『Please Don't be Dead』が、前作に続き、第61回(2019年)グラミー賞コンテンポラリーブルースアルバム部門で最優秀賞を受賞し[42]、三作目の「Have you lost your mind yet?」[注釈 4]は、ビルボードのブルースチャート(2020年8月)で1位[45]、2021年にはこれまでと同部門で三度目のグラミー賞を獲得したが、いずれのアルバムでも 小浜が全般に渡りギター演奏で参加している。特に三作目では、E-40やタンク・アンド・ザ・バンガスと共に、フィーチャリング・アーティストとしても名を連ねている[46]

評価[編集]

Oscar Jordan[編集]

Vintage Guitar Magazine(2020年11月号)にて、紙面の1ページを使って小浜を取り上げた。ファンタスティック・ネグリートのアルバム“Have you lost your mind yet?”における小浜のギター演奏が、「このアルバムを成功させた要因の一つ」であるとし、「小浜のブルースやR&Bの比類なき融合やスライドギターが、ネグリートのビジョンに輝きをもたらす隠し味となっている」と述べた。また、このアルバムに限らず、小浜の卓越した演奏技術とそれぞれの楽曲に何が必要とされるかを汲み取るセンスについても評価している。[47]

ビリー・プレストン[編集]

ビリー・プレストンは、小浜の演奏を気に入り自宅に招いて録音したり[19]、「(演奏など)自分ができることは何でもやるから」と、オリジナルアルバムを作るよう勧めた[48]

ウォーレン・G[編集]

ウォーレン・Gは小浜のことをSecret Weapon(秘密兵器)というニックネームで呼び[49]、頻繁にレコーディングセッションに呼んだ[49]

ブランドン・コールマン[編集]

ロサンゼルス在住時代から親交がある鍵盤奏者・ブランドン・コールマンBrandon Coleman)は、2016年の来日公演[注釈 5]前のインタビューにて、小浜について今まで共演した日本人ミュージシャンの中で「突出した驚くべき存在」と述べた[51]。また、2019年2月1日の来日公演時は、コールマンが小浜を誘い、共演した[52]

吉岡正晴[編集]

小浜は、米ビルボードのブルースチャートで2位にランクインしたファンタスティック・ネグリートの同名アルバム『Fantastic Negrito EP』(Blackball Universe、2015年)にて、全曲ギターを弾いた[要出典]EP盤に続く初のフルアルバムである『The Last days of Oakland』(P-Vine Records、2016年)においても、全編に渡ってギターで参加し、これが米ビルボードのブルース・アルバム・チャートで4位に初登場した[53][54][55]。音楽評論家・吉岡正晴はこの作品について、「来年(2017年)のグラミー賞ノミネートも期待される」と述べていたが[56]、その言葉どおり、第59回グラミー賞(2017)のベストコンテンポラリーブルーズアルバム部門にノミネートされた[57]

また、吉岡は、ライヴ評の中で、小浜を“ヴァーサタイル(多様性のある)なアーティスト”と表現[12]。小浜の演奏は様々なジャンルを取り入れているが、ブラックミュージックというしっかりとした土台を持っていることによってそれが単なる寄せ集めに留まらず、それぞれのジャンルが融合し、ひときわ輝きを増した多様性のある音楽になっている、と高く評価した[12][25]

Tom Clarke(Blues music magazine)[編集]

ファンタスティック・ネグリートのアルバム「Please don't be dead」の論評の中で、小浜のギタープレイについて、「ジミー・ペイジやその他当時の才能溢れるミュージシャンらに確かにインスピレーションを受けながらも、終始独創性に富んでいる」と評し、「驚くほど素晴らしいその演奏に注目せずにはいられない」と述べた[13]

紫藤尚世[編集]

着物デザイナー紫藤尚世[注釈 6]は、小浜のファンであることを公言しており、週刊誌に自身の特集記事が組まれた際は、“よき理解者であり、ファン”であるとして、小浜を紹介した[58]。また、2020年9月6日には、紫藤の企画により、小浜と能楽師大倉正之助(重要無形文化財総合指定保持者)の二人による共演が行われた[59]

ディスコグラフィ[編集]

アルバム[編集]

  • 『MASA'S FIRST TAKE』(2021年1月1日)[35][36]

シングル[編集]

  • 『Song About』(配信シングル、2021年)
  • 『SUNRISE』(配信シングル、2021年)
  • 『Falling for you』(配信シングル、2021年)
  • 『NEW NORMAL』(配信シングル、2021年)
  • 『Steppin' Out』(配信シングル、2021年)
  • 『Cruising Your Heart』(配信シングル、2020年6月4日)[34][60]

GAKU☆MASA[編集]

  • 『ANTI HERO』(配信シングル、2022年) 

[38]

参加作品[編集]

2022年[編集]

  • DJ HASEBE
  • SALU
    • 『GOD LOVES YOU feat. AKLO & JP THE WAVY』(2022年11月16日、共同プロデュースとギター演奏)[62]
  • ザ・チョッパーズ・レボリューション
    • 『FAN×K(ファンク)』(2022年8月12日、Mzes Recordz)(M1 pop up da funk とM10 追いかけて関東 はギター演奏、M8 chop chop は作詞で参加)[63]
  • 黒沢薫
    • 『薫風』(2022年8月11日、配信シングル)  

[64]

2021年[編集]

  • 松下洸平
    • 『あなた』(2021年12月22日ミニアルバム)[71]
  • ファンタスティック・ネグリート
    • 『When Everything Went Wrong 』(2021年、『Arcane(アーケイン)』挿入歌)[72]
    • 『Rolling Through California (feat. Miko Marks)』(2021年8月25日、配信シングル)[73]
  • ENDRECHERI(堂本剛プロジェクト)
    • 『GO TO FUNK』(Rain of Rainbowにて堂本剛とツインギターを演奏)(2021年8月25日) [74]
  • EXILE ATSUSHI
    • 『【超貴重】EXILE ATSUSHI が歌うドライフラワー』(7月23日、EXILE ATSUSHI スナちゃんTV)[75]
  • Shinn Yamada 『白と黒と恋』(M3 蝶々)[76]
  • 村田隆行 『The Smiling Music』(M2 Taj Mahal's Lunar Eclipse、M3 FUN DAY )[77](Mzes Recordz 2021)
  • フィロソフィーのダンス
    • 『カップラーメン・プログラム』(M4「CAT'S EYE」)(2021年4月28日)[78]
  • 芹奈&かれん(from Little Glee Monster
    • 筒美京平 SONG BOOK』(M8 「魅せられて(エーゲ海のテーマ)」、ギター&エレキシタールにて参加)(ソニー・ミュージックレコーズ2021)[79]
  • Little Glee Monster
    • 『GRADATI∞N』(Disk 2 M3-恋を焦らず M4-I Feel The Light M11-OVER M13-GET DOWN M-15-I Believe M-16-ハピネス M17-Love To The World 、Disk 3 M-4 いつかこの涙が M-5 Love Yourself)(ソニー・ミュージックレコーズ2021)[79]

2020年[編集]

2019年[編集]

  • EXILE SHOKICHI
    • EXILE SHOKICHI ライブDVD&Blu-ray Disc 『EXILE SHOKICHI LIVE TOUR 2019 UNDERDOGG』( Rhythm zone/Avex 2019 )
  • 加藤ミリヤ
    • 『M BEST 2』

(disk 1 M7. AIAIAI, disk 2 M5. Lonely Hearts M9. 少年少女 M12. Want You Back)  ( Sony Music Records 2019 )

  • 矢沢永吉
    • 『いつか、その日が来る日まで...』[86](ガルル・レコード2019)
  • 鈴木雅之
    • 『Funky Flag』(#3 シークレット・ブギー)[87](EPIC2019)
  • 今市隆二
    • 『RYUJI IMAICHI LIVE TOUR “LIGHT >DARKNESS” 』Live DVD [88](avex/rhythm zone 2019)
  • Little Glee Monster
    • 『I FEEL THE LIGHT feat. EARTH, WIND AND THE FIRE』(#1 I FEEL THE LIGHT feat. EARTH, WIND AND THE FIRE )(ソニー・ミュージックレコーズ2019)[89]
    • 『FLAVA』(#3 I believe 、#4 ハピネス、#5恋を焦らず)(ソニー・ミュージックレコーズ2019)[90]
  • miwa
    • 『run fun run』(名古屋ウィメンズマラソン2019公式応援ソング、2月1日~配信)[91](ソニーミュージックレコーズ)
  • 伊藤千晃
    • 『ツキミキミ』(配信シングル、ギター演奏と楽曲共作、AMPHI CMムービー使用曲[92][93](AVEX2019)
  • TIA
    • 『MIRACLE』(#4 Praise Break )(アリオラジャパン2019)[90]

2018年[編集]

(ユニバーサルミュージック2018)

  • Lead
    • 『MILESTONE』(#7 Tell me why)

ポニーキャニオン2018)[96]

rhythmzone/avex2018)

2017年[編集]

Fēliciesフェリシーズ』(SONY MUSIC RECORDS )アニメ映画「フェリシーと夢のトウシューズ」日本語版主題歌[102]

  • ジャニーズWEST
    • 『おーさか☆愛・EYE・哀』[103](M2、4おーさか☆愛・EYE・哀)(ジャニーズ・エンタテイメント2017)
  • シェネル『DESTINY』(#10 Remember My Name )[104](ユニバーサル・ミュージック2017)
  • PIGGY BANKS『シュ ドゥビドゥバイン』(#3 Sweet Dreams )[6](GARURU RECORD 2017 )
  • Sky's The Limit
    • 『Mellow but Funky』(1st アルバム、♯3 You Got The Power!!)[105]
    • 『YOU GOT THE POWER!!』(SONY MUSIC RECORDS )
  • 加藤ミリヤ
    • 『Utopia』[106](#2 旅人、#6 utopia 、#12 triangle )(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • "Dramatic Liberty" Tour 2016』(ライブDVD)(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • 『どこまでも~How Far I'l l Go~』(#3 HEART BEAT(SAMBA O Rei REMIX) )(ソニー・ミュージックレコーズ)
  • 私立恵比寿中学
  • Little Glee Monster
    • 『Over/ヒカルカケラ』[107](#1 Over テレビ東京系アニメーション「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」オープニングテーマ )(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • 『だから、ひとりじゃない』(#3 Go My Way!、#4 SEPTEMBER )(ソニー・ミュージックレコーズ)

2016年[編集]

2015年[編集]

2014年[編集]

2013年[編集]

2012年[編集]

Memories[要曖昧さ回避]』(#1・3)(Universal international

  • BENI

FORTUNE TOUR "』(ライブDVD、Universal) 『Covers』(Universal Records) 『Covers 2』(Universal Records)

  • 加藤ミリヤ

『True Lovers』(Sony Music Records)『Lovers part 2』(Sony Music Records) 『AI AI AI』(Sony Music Records)

  • 清水翔太

『365日』(Sony Music Records)

  • TINA

『Starting Over』(EPIC Record japan)

  • The Monsters (香取慎吾&山下智久)『Monsters』(Victor Entertainment)
  • AK69

『The Story of REDSTA』(Ms Entertainment)

  • Skoop on Somebody

『Nice'n Slow Jam 15 years limited』(SME Records)

ライヴサポート[編集]

2022年[編集]

2021年[編集]

  • AI
    • AI 20周年記念TOUR "It's All Me"(2~8月)[112]
    • BLUE NOTE TOKYO LIVE STREAMING ひかりTV AI " It's All Me Special Live "(3月31日、ブルーノート東京)[113]
  • EXILE ATSUSHI
    • 『EXILE ATSUSHI オンラインコミュニティ MUSIC CLUB 生配信ライブ』(4月18日)[114]
  • BENI
    • 『AION Music Carnival in HIBIYA』(5月23日)[115]
  • ガクマサ(GAKUSHI&マサ小浜)feat.鈴木掌
    • 『AION Music Carnival in HIBIYA 前夜祭』(5月22日)[116]
  • DJ WATARAI・Tina
    • 『twitch live special session』(4月12日)[117]

2020年[編集]

  • BENI
    • 15 th Anniversary BENI “NEW MOON” LIVE TOUR 2020(9月~)[118]
    • BENI PREMIUM LIVE STREAM 2020(無観客配信ライブ、9月13日)
    • BENI ACOUSTIC LIVE 2020(2月29日・3月1日、モーションブルーヨコハマ ※新型コロナウイルス感染症拡大による政府のイベント中止要請により延期)[118]
  • 小比類巻かほる
    • 『小比類巻かほる 35th Anniversary Live』(10月18日、ビルボードライブ横浜)[119]
    • 『35th Anniversary Live』(8月8日・9日、丸の内コットンクラブ)
  • AI
    • SHINE MUSIC FESTA(3月7日、恩納村海浜公園ナビービーチ ※新型コロナウイルス感染症拡大による政府のイベント中止要請により延期)[118]
  • 今市隆二登坂広臣三代目J Soul Brothers

2019年[編集]

  • BENI
    • 東京スカイツリー(R)クリスマスラブソングライブ』(12月14日)
    • 『BENI Live tour 2019 ~唄道~』(9月~)
    • 『MARUGAME GROOVE 2019』(9月22日、香川県 ボートレースまるがめ場内)
    • 『オリオンビアフェスト2019』(8月25日、沖縄市コザ運動公園)
    • 『PEACE BANK 新潟開港150周年ライブイベント』(8月24日、新潟県 信濃川下流右岸 やすらぎ堤)
  • RIRI
    • 『SUMMER SONIC 2019』(8月16日、幕張メッセ)
  • EXILE SHOKICHI
    • 『EXILE SHOKICHI LIVE TOUR 2019 “UNDERDOGG”』[120](6~9月)
  • マリーン
    • 『Marlene's Christmas Dinner Show』(12月25日、渋谷セルリアンタワー東急ホテル)
    • 『46th Anniversary Special Live 』(9月19日、六本木 satin doll)
  • 今井優子
    • 『Light Mellow presents Yuko Imai Performance 2019 vol.3 ~Cafe Live~ 』(8月11日、Billboard cafe & dining )
  • ファンタスティック・ネグリート
    • 『Fantastic Negrito -2019 Grammy Award Winner - 』(5月24~25日、ブルーノート東京)[121]
  • EXILE SHOKICHI
    • 『TOKYO GIRLS MUSIC FES.2019』(3月31日、横浜アリーナ)[122]
  • EXILE ATSUSHI
    • 『Live & Talk Show LIVING ROOM 』(1月22日、鹿児島)[3]

2018年[編集]

2017年[編集]

  • ファンタスティック・ネグリート
    • 『Fantastic Negrito』(4月7~9日、ブルーノート東京)[40][128]
  • AI
    • 『AI TOUR 和と洋』(2017年9~12月)
    • 『AI 和と洋 LIVE IN HONG KONG 』[129][130](2017年11月25日、KITEC九龍灣國際展貿中心 Music Zone@E-max)
  • 加藤ミリヤ
    • 『Christmas Premium Live -歌の会2017-』(12月11日ビルボードライブ大阪[131]、18日ビルボードライブ東京[132])
    • 『Utopia tour 2017』
  • 清水翔太
    • 『Girls Tune Fes 2017』(11月10日、Zeppなんば大阪)[133]
  • BENI
    • 『Live House tour 2017 “HOTEL BENI ”』
  • Crystal Kay
    • 『TOKYO FM アースデーライブ2017~We Love Music,We Love the Earth~』[134][135](4月22日)
  • riri
    • 『J-WAVE SONAR MUSIC SPECIAL SHOW CASE with YouTube Music Night』(6月30日、You Tube Space Tokyo)[9]

2016年[編集]

  • 加藤ミリヤ
  • BENI
  • Crystal Kay
    • 『CRYSTAL KAY Live Tour 2016 ”SHINE”』
  • 宮田悟志
    • 『mariage! vol.2』(12月30日、横浜PREMIERE HALL)
    • 『STORY acoustic live tour』(12月)
    • 『TEN CREATE presents MUSIC GARDEN~THE DEEP~』(10月21日)
  • 宮本美季
    • 『BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990- Evergreen Message ~宮本美季 Xmas LIVE』(12月21日、目黒ブルースアレイ)
    • 『☆M's☆ ~ 宮本美季 Miki Miyamoto(Vo) ・マサ小浜 Masa Kohama (G) 』(9月5日、赤坂Crawfish)
  • ユッコ・ミラー
    • 『クリスマス&バースデー ジャズディナーショー』(12月25日、オークラフロンティアホテル海老名)
    • 『ユッコ・ミラー メジャーデビュー記念☆レコ発ライブ』(9月7日)
  • 森口博子
    • bay FM"KISS & SMILE"公開生放送』(12月23日、成田空港スタジオ SKYGATE )

2015年[編集]

2014年[編集]

2013年[編集]

  • AI
    • 『AI MORIAGARO TOUR 2013』全33公演
    • 『めざましライブ 2013』(7月13日、お台場合衆国
  • 加藤ミリヤ
    • 『TRUE LOVERS TOUR 2013』
    • J-WAVE LIVE 2013』(国立代々木体育館)
  • 加藤ミリヤ・清水翔太
  • Ms.OOJA
    • 『Ms.OOJA LIVE TOUR 2013』
  • AI、Ms.OOJA

2012年[編集]

  • Ms.OOJA
  • 加藤ミリヤ
    • 『J-WAVE LIVE 2012』(国立代々木体育館)
  • 日野皓正
  • SKOOP ON SOMEBODY
    • 『SKOOP ON SOMEBODY <Mellow Flavor ツアーファイナル -Extra Luxury Edition->』(6月2日、渋谷公会堂
  • BENI
    • 『BENI CONCERT TOUR 2012 “Fortune” with Rouge de BENI』

2011年[編集]

2010年[編集]

  • 加藤ミリヤ
    • 『 “ETERNAL HEAVEN” TOUR 2010-2011 Supported by KAWI JAMELE』(11月から2011年1月)
    • J-WAVE LIVE 2000+10』(国立代々木体育館)
  • AI
    • J-WAVE LIVE 2000+10』(国立代々木体育館)
    • 『オダイバランド 合衆国Fantasticスタジアム (お台場)』
    • 『葉山町特設ステージ (葉山)

U-EXPRESS 2010 in HAYAMA 』

    • 『万博記念公園自然文化園 「もみじ川芝生広場」 (大阪)

FM802 MEET THE WORLD BEAT 2010 』

  • JASMINE
    • 『 SUMMER SONIC 2010』
    • 『"JASMINE'S WORLD" TOUR』(Zepp Tour)
  • miwa
    • 『オダイバランド 合衆国Fantasticスタジアム (お台場)』
    • 『SUMMER SOUND TERMINAL 2010(大阪)』
    • 『 OTODAMA 音霊(逗子)』
    • 『ぴあ&FM802 SPRING LIVE CIRCUIT SOUND GATE 2010 』

2009年[編集]

  • AI
    • 『VIVA AI CONCERT TOUR』(全45公演)
    • 『アコースティック ミニ ライブ 

@東京/丸の内・丸ビル1F 「マルキューブ」 TOKYO FM 「丸の内Precious Life」 公開録音』

  • JUJU
    • 『Disney's クリスマス・キャロル 公開記念M-ON! Presents

THE BASIC'S Special Live -Christmas Songs-ジュジュ苑×MUSIC ON! TV 』 出演 JUJU / BONNIE PINK / JAY'ED/ BoA

リーダーライヴ[編集]

Me and This Japanese Guy[編集]

  • 『”Me & This Japanese Guy ”』(2022年4月23日、Mzes Tokyo)

Xavier (Vo,P,G)・マサ小浜 (G)[137]

マサ小浜スペシャル[編集]

  • 『マサ小浜スペシャル Part 27 マイケル特集スペシャル〜"Michael Special"』(2020年1月28日、目黒ブルースアレイジャパン)[27][138]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 26~メローな目黒の週末~スペシャル(Chillin’ Weekend in Meguro Special)』(2019年8月23日、目黒ブルースアレイジャパン)[139]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 25~平成最後のマサ小浜スペシャル~』(2019年4月23日、目黒ブルースアレイジャパン)[140]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 24~“おたんじょうびライブ”スペシャル~』(2019年1月15日、目黒ブルースアレイジャパン)[141][142][143]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 23~“秋に聴きたいソウルミュージック!”スペシャル~』(2018年10月3日、目黒ブルースアレイジャパン)[144][145][146]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 22~Theリベンジスペシャル~』(2018年5月21日、目黒ブルースアレイジャパン)[33][147]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 21~1年ぶりスペシャル!!~バースデースペシャル』[28][30][31][32][148](2018年1月22日、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 20~マサスペ 祝 20回記念演奏会~』[149](2017年2月7日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990-マサ小浜スペシャル Part 19~秋を感じさせる...スペシャル~』[150][151][152](2016年10月4日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 18 ~ザ.LEGEND Special』[153][154][155](2016年7月10日(日)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル part 17~な、なんとまるまる1年ぶりのマサ・スペ~』[156](2016年1月17日(日)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『プチ-マサ小浜スペシャル ライブ 〜Shibuya Special〜』 [157](2015年6月1日(月)、渋谷バールローズ)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 16~マサ小浜、人生初のバースデーライブ~』[158](2015年1月19日(月)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 15“HAPPY SUMMER TIME! Special”』[159](2014年8月6日(水)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル PART 14~SARTURDAY NITE FEVER Special~』(2014年3月1日(土)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル PART 12~DA BONENKAI Special~』(2013年12月26日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 11SUMMER MADNESS MANIC Monday nite Special』[158][160](2013年8月19日(月)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 10~ザ 十戒目 Special~』 (2013年5月9日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル part 9 -ザ・師走スペシャル-』[161](2012年12月6日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル -ブルーマサ NAGOYA スペシャル-(2012年10月29日(月)、ブルーノート名古屋)
  • 『マサ小浜スペシャル part 8 -秋の夜長スペシャル-』[162](2012年10月』1日(月)、目黒ブルースアレイ)
  • 『マサ小浜スペシャル ~レッドマサ NAGOYAスペシャル~』 (2012年4月18日(水)、ブルーノート名古屋)
  • 『マサ小浜スペシャル パート7!! ~13日の金曜日スペシャル~』[163](2012年4月13日(金)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート6!! ~歳末スペシャル~』[164](2011年12月28日(水)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート5!! ~花金スペシャル~』[165](2011年9月16日(金)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート4!! ~たなばたスペシャル~』[166](2011年7月7日(木)、目黒ブルースアレイ)(G)マサ小浜 (Vo/Key)Kaleb James (B)息才隆浩 (Ds)Jay Stixx、スペシャルゲスト (Sax)小林香織
  • 『マサ小浜スペシャル パート3』[167] (2011年3月10日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート2』(2011年1月25日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『初-マサ小浜ライブ』[25](2010年7月6日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)

マサズラウンジ[編集]

  • 『MASA'S LOUNGE ~ザ 夏~ hot fun in the summer time』(2015年7月1日(水)、目黒ブルースアレイジャパン
  • 『MASA's Lounge -Valentaine Special-』[168](2013年2月12日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『MASA's LOUNGE -Acoustic and electric land-』[169](2012年7月11日(水))

Special Guest露崎春女

STILL CRAZY (JINO-MASA-FUYU )[編集]

2020[編集]

  • 『STILL CRAZY (JINO-MASA-FUYU)ライブ』(2020年2月1日沖縄 、Garage Bar JJ)[118]
  • 『STILL CRAZY (JINO-MASA-FUYU)ライブ』(2020年1月31日沖縄 、Discotic entertainment Stage T next)[118]
  • 『STILL CRAZY (JINO-MASA-FUYU)ライブ』(2020年1月30日沖縄 、イタリアンレストラン&ライブハウスGala)[118]

2019[編集]

  • 『STILL CRAZY(熊本マチナカ音楽祭)』(2019年11月3日、熊本マチナカ音楽祭)[170]
  • 『STILL CRAZY』(2019年11月4日長崎、ミュージックバーTORI-K)[170]

2018[編集]

  • 『STILL CRAZY Premium live in Nagoya』(2018年4月15日名古屋Caballero Club)[171]
  • 『STILL CRAZY』(2018年4月5日渋谷バールローズ)[172]
  • 『STILL CRAZY~ライブツアー2018』(2018年1月31日渋谷バールローズ[173]、2月5日名古屋BL CAFE[174]・6日大阪ミスターケリーズ[175]・7日八代レストランバーZ[176]・8日熊本ぺいあのPLUS[177]・9日鹿児島JJ Call'n・11日那覇Gala[178]・14日沖縄614Cross over cafe[179])

2017[編集]

  • 『STILL CRAZYサマーツアー2017』(2017年7月5日名古屋BL CAFE、10日渋谷バールローズ、12日本厚木キャビン、18日大阪ミスターケリーズ)[180]
  • 『STILL CRAZY はじめてのツアー!!』[181](2017年4月3日本厚木[182]、5日渋谷[183]、10日名古屋[184]、11日大阪[185]、12日八代[186]、13日熊本[187][188])

その他の主なライヴ[編集]

2020年[編集]

  • 大倉正之助 (能楽師,人間国宝) & マサ小浜 Special Event Live』(9月6日)[189]
  • くるくるParty [会場と生動画配信の連動企画]

さいたまんぞう村田隆行(Ba)、坂東慧(Dr)、マサ小浜(Gt)(8月25日)[190]この時に披露された“なぜか埼玉 ファンクバージョン”が、ヤフーニュースに取り上げられた。 [191]

2019年[編集]

  • WAKANA Live(9月21日、六本木Claps)[192]

Wakana(Sax)、Gakush(Key.)マサ小浜(Gt.)、日野“Jino”賢二(Ba.)、ケニーモズレイ(Dr.)

2018年[編集]

  • 『Spring Sessionだお』(4月24日、四谷メビウス)[193]

マサ小浜 (g) YURI (vo) 鈴木渉 (B) FUYU (ds)

  • 『春の祭典!』(4月23日、四谷メビウス)[194]

マサ小浜 (g) 柴田敏弥 (key) 笹井bJ克彦 (b) FUYU (ds)

2017年[編集]

  • 『”Me & This Japanese Guy ”』(6月10日、渋谷バールローズ)

Xavier (vo,Fender Rhodes,gt)・マサ小浜 (gt)

2016年[編集]

  • 『A duo of super guitar players』(7月17日、西麻布Room39)[195]

アレン・ハインズ (G) 、マサ小浜 (G) 、Fuyu (Ds) 、Jamba (B,Vo)

  • 『☆ガクマサ☆90‘s Soul Nite』(9月13日[196]、11月23日[197])

Gakushi (Keys,talk box) ・マサ小浜 (Eg,Ag)

  • 『YURI-MASA 2年ぶり奇跡のライブ』(12月26日、四谷メビウス)

YURI(Vo) マサ小浜 (Gt)

2015年[編集]

  • 『BAJ MUSIC LOUNGE with MAIKO& MASA KOHAMA~舞子りん ×マサ小浜 初のコラボ~』(2015年3月17日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)

(Vo)片桐舞子 (G)マサ小浜 (Key)佐藤雄大(B)日野JINO賢二 (Ds)Jay Stixx

イベント出演等[編集]

  • 『ソウル・サーチン・ラウンジ』(2016年2月17日・10月19日、新宿カブキラウンジ)

 音楽評論家・吉岡正晴が主宰するソウル・ミュージックをテーマとしたイベントにゲスト出演し、トークに加え、DJとのセッションも披露した[198][199]

  • 『Masa Kohama (マサ小浜) ギターセミナー』(2020年2月2日、那覇GALA)[200]
  • 『Masa Kohama (マサ小浜) ギターセミナー』(2018年3月12日、那覇GALA)

 沖縄にて自身初のセミナーを開催した。[201]

メディア出演[編集]

テレビ[編集]

  • 「メロディーは時をこえて~歌いつぐ筒美京平の世界」かれんfrom Little Glee Monster のサポートにてエレキシタールを演奏[202](2021年3月28日、NHK BSプレミアム)

配信番組[編集]

  • MUSIC BUZZ~Presented by Fuyu

(2021年1月3日 15時~生配信)[203]

ユーチューブ[編集]

  • Fantastic Negrito & Masa Kohama「Oh Betty(Special Acoustic Session)」Produced by Guitar Magazine WEB(2022年6月17日)[204]
  • 「Unison(Live Version)」(ミュージックビデオ、Beni Daniels EP 『MADE IN LOVE』より)(2020年12月17日)[205]
  • Musician Aid Japan Project(MAJP)

【アーティスト・AI登場!「最高のバンドメンバーの素晴らしさを知ってほしい!」】「Summer Magic」×マサ小浜・Kenji “Captain” SanoFuyu・NOBU-K(2020年11月7日)[206]

ラジオ[編集]

 番組内で即興で作曲・演奏したものが、同番組のジングルに採用された[212]。また、2021年2月12日の回では、小浜のアルバム「MASA'S FIRST TAKE」特集が行われた[211]

 ファンタスティック・ネグリートとの生ライブを披露した。

 トークゲストとして出演すると共に、司会・真崎ゆかと、“ワインレッドの心”の生演奏も行った。

ニコニコ生放送[編集]

  • 『マサ小浜×よっちゃん×堀江貴文 居酒屋ホリエモンチャンネル~ギタリスト編~』(2016年5月26日)[215][216]

[217] [218] [219] [220] [221] [222]

CM[編集]

  • ハナユメ(旧すぐ婚navi)[223] - 花嫁(ローラ)へのサプライズで友人達が生演奏を披露する設定で、ギタリスト役として出演した[224]

映画[編集]

記事[編集]

  • Ellie Rogers 「Fantastic Negrito on the near-fatal car crash that changed his approach to playing and the forces behind his powerful new album, White Jesus Black Problems」(Total Guitar 2022年6月)[225]
  • トミー・モーリー・福崎敬太「Interview|ファンタスティック・ネグリート&マサ小浜 祖先の物語を描くカントリー・ライクなギター・アレンジ」(ギターマガジンWEB、 2022年6月3日)[226]
  • Kazuya Abe(2022年4月26日)「演奏できることに感謝 グラミー賞3度獲得に貢献 ギタリスト マサ小浜」(前橋新聞 me bu ku 第4号 12頁)[227]
  • 鈴木英之介(2021年6月1日)「マサ小浜 “Steppin’ Out” (【Mikikiの歌謡日!】第110回 Bearwear、Strip Joint、Q2の穴、米津玄師、マサ小浜……Mikiki編集部員が選ぶ今週の邦楽5曲)」[228]
  • 上毛新聞「渡米30年『心から誇り』 前橋出身ギタリスト・マサ小浜さん 参加作がグラミー賞に輝く」(2021年3月16日)[229]
  • 吉岡正晴(2021年2月2日)「特選盤マサズ・ファースト・テイク(アルバム評)」毎日新聞夕刊[230]
  • Oscar Jordan 「MASA KOHAMA “Blues From Japan”」(Vintage Guitar Magazine 2020年11月号 p.26)[47]
  • Oscar Jordan 「アルバム評 Fantastic Negrito『Have you Lost Your Mind Yet?』」(Vintage Guitar Magazine 2020年10月号)[231]
  • 福崎敬太「Interview|マサ小浜 ファンタスティック・ネグリートが求めた音」(ギターマガジンWEB、 2020年11月23日)[232]
  • トミー・モーリー・福崎敬太「Interview|ファンタスティック・ネグリート【後編】ブルース・ギターを先鋭的に響かせた新作を語る」(ギターマガジンWEB、 2020年9月12日)[233]
  • 吉岡正晴(2020年8月4日)「特選盤 ハブ・ユー・ロスト・ユア・マインド・イエット? (アルバム評)」毎日新聞夕刊 [234]
  • Hironori Matsuta「RYUJI IMAICHI 音楽と人に『感謝』を捧げた濃密な空間」(ローリング・ストーン ジャパン vol.5、CCCミュージックラボ株式会社、2018年12月25日発行、114-117頁)今市隆二 Light > Darkness ツアーのライブレポートの中で、「マサ小浜(Gt)を始めとしたバンドメンバーは、言うまでもなく折り紙つきの実力派」と述べられた。
  • Tom Clarke (2018年7月). “Fantastic Negrito definitely has his mojo working .!-Blues music magazine”. 2018年7月20日閲覧。

 ファンタスティック・ネグリートのアルバム「Please don't be dead」の評論の中で、小浜の演奏が評価されている。

  • 田中雄大「Special Interview about MOTOWN No. 1 MASA KOHAMA 」(ギターマガジン、株式会社リットーミュージック、2017年7月号、106-107頁)
  • ギターマガジン「インタビュー マサ小浜 meets “SCHECTER” Ruler series」(ギターマガジン、株式会社リットーミュージック、2011年9月号、208-211頁)
  • 桜井学・鶴田裕介(2017年1月6日)「今年のグラミー賞 行方は」読売新聞夕刊 10頁

 グラミー賞候補作品に携わる日本人の一人として小浜が紹介され、インタビュー内容が掲載された[235]

ニューヨークの情報紙であるヴィレッジ・ヴォイスに、ファンタスティック・ネグリートのインタビューと小浜のコメント掲載[236]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ プレストンが小浜の演奏を聴きに度々足を運んだり[18]、共演を重ねる等して[19]親交を深めた。小浜は、プレストンの一周忌に際して自身のブログで当時を振り返り、共演に関する最も印象深いエピソードとして、イタリアトリノ1997年5月にヨーロッパ11カ国通貨統合を記念して行われたコンサートで、プレストンが過去に参加したビートルズの名曲を何万人もの前で共に演奏したことであると述べた[19]
  2. ^ イグザヴィアの全米ツアーを一緒に回った[20]。メンゼルの来日公演(2015年6月5日日本武道館)時に、約20年振りの再会を果たした[20]
  3. ^ 尚、21回目のライブ[28][29]では、ジミ・ヘンドリックスが実際に使用していた1968年製のフェンダー・ストラトキャスターを用いた演奏が行われ[30][31][32]、22回目ではジミ・ヘンドリックス使用のギターに加え、アイク・ターナーが使用していた1969年製のギターによる演奏も行われた[33]
  4. ^ ミック・ジャガーがこの作品を好んでおり、自身のラジオ番組でその曲をかけたり[43]、好みの曲で構成するSpotifyのプレイリストにその曲を選んだりしている。[44]
  5. ^ コールマンの来日公演(2016年4月9日ビルボードライブ東京)に飛び入り参加し、サックス奏者カマシ・ワシントンらと共演した[50]
  6. ^ 目黒ブルースアレイジャパンにて年に数回行われる、小浜がリーダーを務める定例ライヴ“マサ小浜スペシャル”にも度々足を運ぶ[58]

出典[編集]

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参考文献[編集]

外部リンク[編集]