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新鵜沼駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
新鵜沼駅
西改札口のある駅舎(2018年6月)
しんうぬま
SHIN UNUMA
地図
所在地 岐阜県各務原市鵜沼南町五丁目215
北緯35度23分48秒 東経136度56分40秒 / 北緯35.39667度 東経136.94444度 / 35.39667; 136.94444座標: 北緯35度23分48秒 東経136度56分40秒 / 北緯35.39667度 東経136.94444度 / 35.39667; 136.94444
駅番号 IY17
所属事業者 名古屋鉄道
駅構造 地上駅
ホーム 3面5線
乗降人員
-統計年度-
9,904人/日
-2024年-
開業年月日 1926年大正15年)10月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 犬山線
キロ程 26.8 km(枇杷島分岐点起点)
IY16 犬山遊園 (0.7 km)
所属路線 各務原線
キロ程 17.6 km(名鉄岐阜起点)
KG01 鵜沼宿 (1.1 km)
乗換 鵜沼駅高山本線
備考 特殊勤務駅(駅集中管理システム導入駅)
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新鵜沼駅(しんうぬまえき)は、岐阜県各務原市鵜沼南町五丁目にある、名古屋鉄道犬山線および各務原線の終点駅である。東海旅客鉄道(JR東海)の鵜沼駅と相互乗換駅。駅番号はIY17

歴史

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名古屋電気鉄道が取得した犬山 - 間の敷設免許を継承した(旧)名古屋鉄道によって当地に新鵜沼駅が開業した[1][2](当駅 - 関間は未成[3])。翌年には各務原鉄道(各務原線の前身)も当地に進出して東鵜沼駅(ひがしうぬまえき)を隣接して設けたが[4]、ほどなくして両駅は新鵜沼駅として統合された[5]

統合後もホーム配置は変わらず、戦後は犬山線が先行して電圧600Vから1500Vに昇圧していたため両線は分断されていたが、各務原線の昇圧に合わせてホームの改築が行われ、1964年昭和39年)に現在のような両線一体となった形状に改められた[6]

なお、ホーム改築以前より当駅の犬山線側には各務原線と省線鵜沼駅と接続する連絡線がそれぞれ存在し、回送列車や貨車のやり取りに使用されていたほか、下呂への客車直通運転の際にも使用された[7]。ただし、当時の配線では省線鵜沼駅東側で高山本線とつながっておらず、一旦スイッチバックして鵜沼駅に入線する必要が生じた[8]1972年(昭和47年)に、ようやく鵜沼駅東端の線路が繋がり鵜沼連絡線としての体裁が整えられた[9]

その後、高山線直通列車の運行終了によって使用されなくなり、留置線として活用された後、鵜沼駅自由通路工事の進捗に伴い撤去された[10]

線形の変遷
1947年
1947年。犬山線と各務原線のホームが直角に接しているが、両線を結ぶホームも1面ある。また、後の鵜沼連絡線の原型となった貨物側線に貨車が見える。
1987年
1987年。配線改良で犬山線と各務原線のホームが一体となった。
2008年
2008年。ホームが3面5線に増強された。使用停止となった鵜沼連絡線はまだ原形をとどめている。
帰属:国土交通省「国土画像情報(カラー空中写真)」 配布元:国土地理院地図・空中写真閲覧サービス
配線の変遷(現在の配線は駅構造参照)
1957年
1957年
1993年
1993年

なお、名鉄において同じく「新」を冠する駅であった新名古屋駅および新岐阜駅は、2005年(平成17年)の中部国際空港開港に伴ってそれぞれ名鉄名古屋駅名鉄岐阜駅に改称されたが、当駅は現在に至るまで改称されていない。名鉄はその理由について「地元の皆さんにご愛顧いただいているので『新』を残している」と説明している[11]

年表

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鵜沼連絡線跡(JR線側から撮影)

駅構造

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6両編成対応の単式ホーム1面と8両編成対応の島式ホーム2面を有する3面5線の地上駅。1 - 3番ホームは半径300mの曲線上にあり、ホームも大きくカーブしている。

この駅の構内の配線及び信号機の配置により、構造上は各ホームにおいて以下のような発着が可能である。

  • 1番ホーム:犬山・名鉄名古屋方面からの入線と双方向への発車
  • 2番ホーム:双方向からの入線と犬山・名鉄名古屋方面への発車
  • それ以外のホーム:犬山・名鉄名古屋方面からの入線と犬山・名鉄名古屋方面への発車

各務原線の列車から名鉄名古屋方面への列車に乗り換える場合、名鉄名古屋方面行きの列車が3番ホームに停車していれば対面での乗り継ぎができるが、4・5番ホームに停車している場合は、階段・エレベーターでの移動を伴うため、隣の犬山遊園駅での乗り換えが便利である。ただし、早朝及び夜間の一部の便では、当駅で名鉄名古屋方面の列車を先に発車させる便や、当駅及び犬山遊園駅での接続がない便もあるので注意が必要。

反対に、犬山線からの当駅終着列車から名鉄岐阜行きに乗り換える場合、ごく一部の便を除いてホームの移動を伴うため、1つ手前の犬山遊園駅での乗り換えが便利である。

2009年(平成21年)には各ホーム、地下通路、改札口にLED式の列車案内装置が設置された。また、同時に自動放送装置と発車ベルも設置された。自動放送装置は当初は他の主要駅でも見られる「行き先・種別」順にいうタイプであったが、のちに「種別・行き先」の順にいうタイプに交換されている。なお、発車ベルは名鉄名古屋駅の一宮・犬山方面のホームや新可児駅で使用されているのと同じものが使用されている。

のりば
番線路線方向行先備考
1 KG 各務原線 下り[23] 名鉄岐阜ゆき[24]  
2 IY 犬山線 (KG 各務原線) 上り[23] 犬山名鉄名古屋中部国際空港方面[24] 名鉄岐阜方面から到着する列車は全てこのホーム
3・4・5 IY 犬山線
  • 改札口:東西各1箇所。自由通路の完成に伴いJR線とは改札が分離されて共同使用駅ではなくなったため、乗り換えの際には一度改札外に出る必要がある。
    • 西改札口
      • 自動改札機3台
      • タッチパネル式自動券売機(継続manaca定期乗車券及び新規通勤manaca定期乗車券の購入も可能)1台
      • 有人の窓口兼改札口(係員配置時間は7:00〜12:00及び13:00〜20:00)
    • 東改札口:無人改札
      • 自動改札機3台
      • タッチパネル式自動券売機(継続manaca定期乗車券及び新規通勤manaca定期乗車券の購入も可能)1台
      • 自動精算機(ICカードのチャージ等も可能)1台
  • ホーム間移動設備:地下通路(ホーム中央)
  • トイレ:西改札口南側(改札内)
  • バリアフリー設備:西改札口付近のスロープ、地下通路~各ホーム及び地下通路~東改札口のエレベーター。
  • 2023年3月のダイヤ改正の前は、朝方に各務原線と犬山以遠を直通する定期列車が存在し、そのうち名鉄岐阜発の一部はこの駅で種別を変えていた。逆に、名鉄岐阜行きについては犬山で種別を変えていた。

配線図

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新鵜沼駅 構内配線略図



J:岐阜方面

M:名鉄岐阜方面
新鵜沼駅 構内配線略図


高山方面
↓ 名鉄名古屋方面
凡例
出典:[25]
2009年の様子。現在は連絡線が撤去されている。


利用状況

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  • 「移動等円滑化取組報告書」によれば、2024年度の1日平均乗降人員は9,904人である[26]。犬山線(17駅)中8位、各務原線(18駅)中2位であった。
  • 『名鉄120年:近20年のあゆみ』によると2013年度当時の1日平均乗降人員は10,662人であり、この値は名鉄全駅(275駅)中31位、犬山線(17駅)中6位、各務原線(18駅)中2位であった[27]
  • 『名古屋鉄道百年史』によると1992年度当時の1日平均乗降人員は16,506人であり、この値は岐阜市内線均一運賃区間内各駅(岐阜市内線・田神線・美濃町線徹明町駅 - 琴塚駅間)を除く名鉄全駅(342駅)中24位、 犬山線(17駅)中5位、各務原線(18駅)中2位であった[28]
  • 『名鉄 1983』によると、1981年度当時の一日平均乗降人員は12,953人であり、この値は名鉄全駅中26位であった[29]

『岐阜県統計書』『各務原市統計書』『統計書かかみがはら』によると、年間乗車人員、年間乗降人員、一日平均乗降人員の推移は以下の通りである。

乗車人員・乗降人員の推移
年間統計一日平均
乗降人員
備考
乗車人員乗降人員
1955(昭和30)年度 6670731318909[30]
1956(昭和31)年度 7362511476430[31]
1957(昭和32)年度 7994481599131[32]
1958(昭和33)年度 8551951711348[33]
1959(昭和34)年度 8762541745562[34]
1960(昭和35)年度 9781341943606[35]
1961(昭和36)年度 10632852112891[36]
1962(昭和37)年度 12106482400416[37]
1963(昭和38)年度 12979972586407[38]
1964(昭和39)年度 13496522700191[39]
1965(昭和40)年度 13606422722232[40]
1966(昭和41)年度 13225032646756[41]
1967(昭和42)年度 13419062682793[42]
1968(昭和43)年度 13892722773388[43]
1969(昭和44)年度 14100002818000[44]
1970(昭和45)年度 16660003245000[44]
1971(昭和46)年度 15420003069000[45]
1972(昭和47)年度 16300003242000[45]
1973(昭和48)年度 16990003376000[45]
1974(昭和49)年度 18010003590000[46]
1975(昭和50)年度 18960003780000[47]
1976(昭和51)年度 20400004069000[47]
1977(昭和52)年度 22380004462000[48]
1978(昭和53)年度 23198564623000[48][49]
1979(昭和54)年度 23940344767000[50][51]
1980(昭和55)年度 24265514839000[52][53]
1981(昭和56)年度 24196594824000[52][54]
1982(昭和57)年度 24730194932000[52][55]
1983(昭和58)年度 24849734954000[56][57]
1984(昭和59)年度 25385415080000[58][59]
1985(昭和60)年度 25450335088000[60][61]
1986(昭和61)年度 25581245114000[60][62]
1987(昭和62)年度 26777995349000[60][63]
1988(昭和63)年度 27206805442000[60][64]
1989(平成元)年度 27560005512000[65]
1990(平成2)年度 27760005552000[65]
1991(平成3)年度 2861697571610215810[66]
1992(平成4)年度 2848418569070515750[66]
1993(平成5)年度 2829508566370015673[66]
1994(平成6)年度 2771527554221415338[66]
1995(平成7)年度 2657505531291314692[66]
1996(平成8)年度 2533860506393414014[66]
1997(平成9)年度 2382127476868013194[67]
1998(平成10)年度 2235382446815512363[68]
1999(平成11)年度 2112675422381311678[68]
2000(平成12)年度 2063938412585511415[68]
2001(平成13)年度 2083181416866411533[68]
2002(平成14)年度 2011065403018911150[68]
2003(平成15)年度 1973171396064410947[69]
2004(平成16)年度 1935165390445510802[69]
2005(平成17)年度 1928483389283610768[69]
2006(平成18)年度 1967447396961710981[69]
2007(平成19)年度 1935294390494810790[70]
2008(平成20)年度 1893494382291010572[70]
2009(平成21)年度 1859084374827710367[70]
2010(平成22)年度 1861883375138610375[71]
2011(平成23)年度 1884047379130610475[71]
2012(平成24)年度 1888774380827410532[71]
2013(平成25)年度 1918796385499710662[71]
2014(平成26)年度 1902248382600310579[71]
2015(平成27)年度 1989395399115311024[72]
2016(平成28)年度 2015695404874511195[73]
2017(平成29)年度 2024406406386411235[73]
2018(平成30)年度 2014830404059711170[73]
2019(令和元)年度 1990607399397011033[73]
2020(令和2)年度 143489828689167945[73]

斜体の値は千人単位(千人未満四捨五入)
2006(平成18)年度以降はJR・バス連絡(乗換え)人員を含む

駅周辺

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隣接するJR東海の鵜沼駅を合わせると3線が合流する交通の要衝ではあるが、駅前はロータリーなど整備されているものの、目立った市街地は形成されておらず、JR側共々コンビニエンスストア等の商業施設も皆無である。ただし近年住宅地としての開発が行われている。また当駅前の土地区画整理事業も進行中である。駅西側の踏切は高山線と併せて3本の線路が並行しているので渋滞が激しい。

主な施設

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  • JR高山本線 鵜沼駅
  • 木曽川:日本ライン夏まつり納涼花火大会(ただしコロナ禍による中止年度を挟み、2023年度より大幅に規模縮小中である)の時は、鵜沼側からも見られる。
  • 犬山橋2000年(平成12年)3月28日に道路専用の「ツインブリッジ」が完成して旧橋は鉄道専用となった。それ以前は道路上に犬山線の線路が敷設されていて、路面電車と同様の通行形態となっていた。橋全体が当駅の構内扱いでもある。
  • 駐車場、駐輪場:名鉄協商の有料駐車場あり。
  • 大垣共立銀行 鵜沼支店
  • MEGAドン・キホーテ 鵜沼店 ※ただし空中歩道を渡りJR側改札より北へ徒歩15分程度掛かる。

バス路線

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  • 各務原市ふれあいバス 鵜沼線(平日の一部の便は、つつじが丘北、鵜沼中学校方面を経由しない)
  • 各務原市ふれあいバス 東西線朝夕便(平日1往復のみ)

タクシー

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隣の駅

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名古屋鉄道
IY 犬山線
ミュースカイ快速特急・特急・快速急行急行準急・■普通
犬山遊園駅 (IY16) - 新鵜沼駅 (IY17)
KG 各務原線[74]
■普通
犬山遊園駅 (IY16) - 新鵜沼駅 (IY17) - 鵜沼宿駅 (KG01)

※ 各務原線にはミュースカイ・快速特急・特急・快速急行・急行・準急は定期運行されない。各務原線からの全列車は犬山線犬山駅までの運転である。

脚注

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  1. 1 2 6月13日臨時株主総会可決「鉄道譲渡」『官報』1921年8月8日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  2. 「地方鉄道運輸開始」『官報』1926年10月7日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  3. 1921年5月17日鉄道免許(名古屋電気鉄道)『官報』1921年5月18日、1927年8月9日免許失効『官報』1927年8月9日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  4. 1 2 「地方鉄道運輸開始」『官報』1927年9月26日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  5. 1 2 3 清水武『名古屋鉄道各駅停車』洋泉社、2016年、204頁。ISBN 978-4-8003-0800-9
  6. 清水武『名古屋鉄道各駅停車』洋泉社、2016年、205頁。ISBN 978-4-8003-0800-9
  7. 渡利正彦「各務原線レールウォッチング」『鉄道ピクトリアル』第624巻、電気車研究会、1996年7月、127頁。
  8. 渡利正彦「各務原線レールウォッチング」『鉄道ピクトリアル』第624巻、電気車研究会、1996年7月、128頁。
  9. 1 2 徳田耕一『新版 まるごと名鉄ぶらり沿線の旅』七賢出版、1997年、113頁。ISBN 9784883043323
  10. 1 2 3 伊藤博康『東海鉄道散歩』中日新聞社、2018年、72頁。ISBN 978-4-8062-0747-4
  11. 隣接するJR鵜沼駅と名鉄新鵜沼駅 「競合より共存」運行の要、ともに重要視”. 岐阜新聞Web. 2022年9月6日閲覧。
  12. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、980頁。
  13. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、1012頁。
  14. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、462頁。
  15. 服部重敬『常滑線・河和線・知多新線』 3巻、フォト・パブリッシング〈昭和-平成時代の名古屋鉄道〉、2024年、120頁。ISBN 978-4802134996
  16. 新鵜沼駅の駅舎改良工事が完成-3月12日に竣工式を開催-」(Internet Archive) 名古屋鉄道、2001年3月7日
  17. 外山勝彦「鉄道記録帳2002年11月」『RAIL FAN』第50巻第2号、鉄道友の会、2003年2月1日、20頁。
  18. 広報各務原 (pdf). 各務原市. pp. 1 - 3 (2009年3月15日). 2021年9月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月18日閲覧。
  19. JR鵜沼駅、新装オープンで不便に 切符買えない時間帯が大幅増”. 中日新聞 (2009年4月14日). 2009年4月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月18日閲覧。
  20. 名鉄ニュース(名鉄沿線おでかけマガジンWind 2009年5月号)”. 名古屋鉄道 (2009年5月1日). 2009年5月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月18日閲覧。
  21. 映画『シン・ウルトラマン』とコラボした「MEITETSU☆ウルトララリー」を実施します』(PDF)(プレスリリース)名古屋鉄道、2022年4月19日。オリジナルの2022年4月19日時点におけるアーカイブ2022年7月16日閲覧
  22. 一部の駅における窓口係員配置時間の変更について”. 名古屋鉄道 (2025年11月21日). 2025年11月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年11月21日閲覧。
  23. 1 2 路線別時刻表|電車のご利用案内|名古屋鉄道”. 名古屋鉄道. 2025年1月17日閲覧。
  24. 1 2 新鵜沼(IY17)(しんうぬま) 路線一覧”. 名古屋鉄道. 2025年1月17日閲覧。
  25. 川島令三、『東海道ライン 全線・全駅・全配線 第5巻 名古屋駅 - 米原エリア』、pp.28-29, 講談社、2009年7月、ISBN 978-4062700153
  26. 令和6年度 移動等円滑化取組報告書 (PDF). 名古屋鉄道. 2025年8月13日閲覧。
  27. 名鉄120年史編纂委員会事務局(編)『名鉄120年:近20年のあゆみ』名古屋鉄道、2014年、160-162頁。
  28. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、651-653頁。
  29. 名古屋鉄道(編集)『名鉄 1983』名古屋鉄道、1983年、36頁。
  30. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和30年』、岐阜県、1957年、10 運輸・通信
  31. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和31年』、岐阜県、1958年、11 運輸・通信
  32. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和32年』、岐阜県、1959年、12 運輸・通信
  33. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和33年』、岐阜県、1960年、12 運輸・通信
  34. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和34年』、岐阜県、1961年、12 運輸・通信
  35. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和35年』、岐阜県、1962年、12 運輸・通信
  36. 岐阜県総務部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和36年』、岐阜県、1963年、12 運輸・通信
  37. 岐阜県企画管理部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和37年』、岐阜県、1964年、12 運輸・通信
  38. 岐阜県企画管理部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和38年』、岐阜県、1965年、12 運輸・通信
  39. 岐阜県企画管理部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和39年』、岐阜県、1966年、270頁
  40. 岐阜県企画管理部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和40年』、岐阜県、1967年、276頁
  41. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和41年』、岐阜県、1968年、257頁
  42. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和42年』、岐阜県、1969年、287頁
  43. 岐阜県企画開発部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和43年』、岐阜県、1970年、278頁
  44. 1 2 各務原市長公室企画開発課(編)『各務原市統計書 昭和47年版』、各務原市、1972年、47頁
  45. 1 2 3 各務原市市長公室企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和54年版』、各務原市、1979年、118頁
  46. 各務原市市長公室企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和54年版』、各務原市、1979年、118-119頁
  47. 1 2 各務原市市長公室企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和54年版』、各務原市、1979年、119頁
  48. 1 2 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和59年度版』、各務原市、1985年、104頁
  49. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和54年』、岐阜県、1980年、11 運輸・通信
  50. 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和59年度版』、各務原市、1985年、104-105頁
  51. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和55年』、岐阜県、1981年、11 運輸・通信
  52. 1 2 3 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 昭和59年度版』、各務原市、1985年、105頁
  53. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和56年』、岐阜県、1982年、11 運輸・通信
  54. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和57年』、岐阜県、1983年、11 運輸・通信
  55. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和58年』、岐阜県、1984年、11 運輸・通信
  56. 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 平成元年度版』、各務原市、1990年、110頁
  57. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和59年』、岐阜県、1985年、11 運輸・通信
  58. 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 平成元年度版』、各務原市、1990年、110-111頁
  59. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和60年』、岐阜県、1986年、11 運輸・通信
  60. 1 2 3 4 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 平成元年度版』、各務原市、1990年、111頁
  61. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和61年』、岐阜県、1987年、11 運輸・通信
  62. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和62年』、岐阜県、1988年、11 運輸・通信
  63. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 昭和63年』、岐阜県、1989年、212頁
  64. 岐阜県企画部統計課(編)『岐阜県統計書 平成元年』、岐阜県、1990年、212頁
  65. 1 2 各務原市企画財政部企画調整課(編)『各務原市統計書 平成7年度版』、各務原市、1996年、82頁
  66. 1 2 3 4 5 6 各務原市企画財政部企画調整課(編)『統計書かかみがはら 平成9年度版』、各務原市、1997年、71頁
  67. 各務原市企画財政部企画調整課統計係(編)『統計書かかみがはら 平成11年度版』、各務原市、1999年、73頁
  68. 1 2 3 4 5 各務原市総務部総務課文書統計係(編)『統計書かかみがはら 平成15年度版』、各務原市、2004年、73頁
  69. 1 2 3 4 各務原市総務部総務課文書統計係(編)『統計書かかみがはら 平成19年度版』、各務原市、2008年、65頁
  70. 1 2 3 各務原市総務部総務課統計係(編)『統計書かかみがはら 平成24年度』、各務原市、2013年
  71. 1 2 3 4 5 各務原市総務部総務課統計係(編)『統計書かかみがはら 平成27年度』、各務原市、2017年
  72. 各務原市役所企画総務部総務課統計係(編)『統計書かかみがはら 令和元年度版』、各務原市、2019年
  73. 1 2 3 4 5 令和2年度版 統計書かかみがはら (PDF). 各務原市. 2022年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧。
  74. 当駅から犬山方面は各務原線所属ではないが、系統上は犬山~当駅も含まれる。

関連項目

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外部リンク

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