GO! GO! NIAGARA

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GO! GO! NIAGARA
大滝詠一スタジオ・アルバム
リリース
録音 福生45スタジオ
ジャンル ロック
ポップス
レーベル NIAGARACOLUMBIA
プロデュース 大瀧詠一
チャート最高順位
大滝詠一 年表
NIAGARA TRIANGLE Vol.1
1976年
GO! GO! NIAGARA
(1976年)
NIAGARA CALENDAR
1977年
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GO! GO! NIAGARA』(ゴー・ゴー・ナイアガラ)は、1976年10月25日に発売された大滝詠一通算3作目のスタジオ・アルバム

解説[編集]

現在においても非常に珍しい「ラジオ番組のコンセプトをそのままオリジナルアルバムにした」アルバム。この当時輸入レコード店で出回っていた、50年代~60年代のアメリカのラジオ放送をそのままレコード化した“Crusin”シリーズのようなものをやってみようというのが本作のきっかけとなった。

タイトル元は、発売当時(1975年~1978年)に大瀧がラジオ関東でDJをつとめていたラジオ番組『ゴー・ゴー・ナイアガラ』から。しかし、番組そのものがはるかに前に終了してしまっているためにこの事実をしらない若いナイアガラファンも多い。また、同番組は全国ネット放送ではなかったため、本作発売当時、ファンの全てが同番組を聴取または認知していたわけではない。とはいえ、当時の番組の雰囲気そのままにレコーディングされているためにどういった番組であったかは本作を聞けば概ね理解できると思われる。

アルバム収録曲はいずれもフェイド・アウトが長めに設定されている。その理由を後に大滝は「できればラジオのようにポンポンポンといきたかったのよ。でも、いくとあっという間に終わるんだよ『ムーン』よりも短い可能性が出てきて。『ムーン』だって短い短いってみんなに叩かれて、これが2度も3度も4度も(発売を)延ばしてこれかよ、って言われるのが見えていたからね。コーダが異常に長いんだよ、どれも。これがこのアルバムが間延びしているところの最大の理由なんで。だからリミックスのときはけっこうフェイド・アウトを早めに絞ってる。聞き直したらあれでもまだ長いんだよな。今の感覚として。ラジオ番組だからテンポ良くさっさっさっといけばもっと良かったなと思ったけど。もっと余裕があって、数ある中のひとつって提供できるんだったらそういう風にできたと思うんだけど」[2]と語っていた。

2013年3月20日、大滝とナイアガラ・レーベルの楽曲が各音楽配信サイトにて一斉配信され、本作もオリジナル盤収録の13曲が配信リリースされた[3]

収録曲[編集]

全編曲:多羅尾伴内

SIDE I[編集]

  1. GO!GO!Niagaraのテーマ〜Dr.Kaplan's Office
    作曲:Phil Spector
  2. 趣味趣味音楽
    作詞・作曲:大瀧詠一
    以前、レコード会社のプロモーション・マンがフォークの喫茶店に『NIAGARA MOON』を持っていったところ、店のマスターから「うちはこういう趣味のものはかけないんだよ」と言われたというのが耳に残っていたので、じゃあ<趣味趣味音楽>と頭から売りに行こうという反骨精神から、それをテーマとした曲を次のアルバムの頭にしようと以前から考えていたという[2]
  3. あの娘に御用心
    作詞・作曲:大瀧詠一
    沢田研二への提供曲のセルフ・カヴァーだが、大瀧自身はできればやりたくなかったという。しかし、曲数が足りなくてやむを得ず、ポップス研究のように、オリジナルと大きく異なるアレンジで収録された[4]
  4. ジングル;ベースボール
    作詞・作曲:大瀧詠一
  5. こいの滝渡り
    作詞・作曲:大瀧詠一
  6. こんな時、あの娘がいてくれたらナァ
    作詞・作曲:大瀧詠一
    シリア・ポールに提供した「こんな時」(同曲)のセルフ・カヴァー。

SIDE II[編集]

  1. ジングル;月曜の夜の恋人に
    作詞・作曲:大瀧詠一
    「土曜の夜の恋人に」のセルフ・カヴァー。
  2. 針切り男
    作詞・作曲:大瀧詠一
  3. ニコニコ笑って
    作詞・作曲:大瀧詠一
  4. ジングル;ナイアガラ・マーチ
    作詞・作曲:大瀧詠一
  5. Cobra Twist
    作詞・作曲:大瀧詠一
  6. 今宵こそ
    作詞・作曲:大瀧詠一
  7. 再びGO!GO!Niagaraのテーマ
    作曲:Phil Spector

クレジット[編集]

CD:SRCL 3500[編集]

GO! GO! NIAGARA
大滝詠一スタジオ・アルバム
リリース
録音 福生45スタジオ
ジャンル ロック
ポップス
時間
レーベル NIAGARASony Music Records
プロデュース 大瀧詠一
大滝詠一 年表
NIAGARA CM SPECIAL
1995年
GO! GO! NIAGARA
1996年
A LONG VACATION 20th Anniversary Edition
2001年
EANコード
EAN 4988009350028
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解説[編集]

大滝詠一をはじめ、サエキけんぞう萩原健太泉麻人による書き下ろしライナーノートを収載。20周年記念として4曲のボーナス・トラックを追加して再発売された。

ナイアガラ関連の楽曲が全くと言っていいほどラジオでオンエアされなかったナイアガラ第一期の70年代、“唯一”かけていたのが当時TBSラジオDJをしていた馬場こずえだった。1975年5月に馬場の番組「こずえの深夜営業」にゲスト出演した際に“テーマ音楽”制作の約束をし、1976年1月から使われたのが本作収録のボーナス・トラック4曲のうちの1曲「土曜の夜の恋人に」だった。大瀧が作曲したラジオのテーマ・ソングは後にも先にもこの一曲のみで、コーラスの符丁は白人コーラス・グループ“リージェンツ”「バーバラ・アン」をヒントにしたものだった[6]

本作は1986年の初CD化時に吉田保によるリミックスが行われているが、今回は改めて笛吹銅次により再度リミックスが行われた。しかし、当時のシンプルな録音方法のせいなのか、あるいはエンジニア笛吹銅次の力量からか、吉田による前回のものとは異なりあまり顕著な違いにならなかったという。また1996年当時、オリジナルを聴くにはアナログ盤しかなかったので、デジタルでの直接比較ができない環境だった。そのため“わかる人にはわかるだろうから(初めて聞く人にとっては新譜なのだから)”という思いからリリース当時、敢えて本作はリミックスであることが公式に謳われず、本作添付のライナーノートではオリジナルマスターからの初CD化と解説していた[7]

収録曲[編集]

  1. GO!GO!Niagaraのテーマ〜Dr.Kaplan's Office (0:50)
    作曲:Phil Spector / 編曲:多羅尾伴内
  2. 趣味趣味音楽 (3:05)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  3. あの娘に御用心 (4:02)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  4. ジングル;ベースボール (0:21)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  5. こいの滝渡り (3:15)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  6. こんな時、あの娘がいてくれたらナァ (3:58)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  7. ジングル;月曜の夜の恋人に (0:41)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  8. 針切り男 (2:54)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  9. ニコニコ笑って (1:43)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  10. ジングル;ナイアガラ・マーチ (0:31)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  11. Cobra Twist (1:41)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  12. 今宵こそ (3:41)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  13. 再びGO!GO!Niagaraのテーマ (0:48)
    作曲:Phil Spector / 編曲:多羅尾伴内
  14. 土曜の夜の恋人に (MONO~STEREO) (3:30)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
    ラジオ番組「こずえの深夜営業」オープニング曲。実際にオンエアされたのはSTEREOバージョン。
  15. ニコニコ笑って (LIVE) (3:06)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  16. あの娘に御用心'78 (2:58)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  17. Cobra Twist ('81 MIX) (2:11)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
    シングル『青空のように』収録のモノラル・ミックスバージョン(コブラ音入り)に準じたステレオ・ミックスバージョン。

30th Anniversary Edition (CD:SRCL 5006)[編集]

GO! GO! NIAGARA -30th Anniversary Edition-
大滝詠一スタジオ・アルバム
リリース
録音 福生45スタジオ
ジャンル ロック
ポップス
時間
レーベル NIAGARASony Music Records
プロデュース 大瀧詠一
大滝詠一 年表
NIAGARA TRIANGLE Vol.1 -30th Anniversary Edition- / 山下達郎伊藤銀次、大滝詠一
2006年
GO! GO! NIAGARA -30th Anniversary Edition-
(2006年)
NIAGARA CALENDAR -30th Anniversary Edition-
2008年
EANコード
EAN 4988009034287
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解説[編集]

オリジナルマスターの笛吹銅次こと大滝自らによるリマスター版とボーナス・トラックとして1996年のリミックス版を1枚に纏め、「土曜の夜の恋人に」のリミックスバージョンをスペシャル・ボーナス・トラックで収録している。

収録曲[編集]

«76年オリジナル・マスター»
  1. GO!GO!Niagaraのテーマ〜Dr.Kaplan's Office (0:51)
    作曲:Phil Spector / 編曲:多羅尾伴内
  2. 趣味趣味音楽 (3:09)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  3. あの娘に御用心 (4:02)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  4. ジングル;ベースボール (0:22)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  5. こいの滝渡り (3:19)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  6. こんな時、あの娘がいてくれたらナァ (4:23)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  7. ジングル;月曜の夜の恋人に (0:41)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  8. 針切り男 (3:08)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  9. ニコニコ笑って (1:43)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  10. ジングル;ナイアガラ・マーチ (0:31)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  11. Cobra Twist (1:59)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  12. 今宵こそ (3:42)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内
  13. 再びGO!GO!Niagaraのテーマ (2:44)
    作曲:Phil Spector / 編曲:多羅尾伴内
<Bonus Tracks>
«96年リミックス・マスター»
  1. GO!GO!Niagaraのテーマ〜Dr.Kaplan's Office (0:51)
  2. 趣味趣味音楽 (3:06)
  3. あの娘に御用心 (4:02)
  4. ジングル;ベースボール (0:21)
  5. こいの滝渡り (3:18)
  6. こんな時、あの娘がいてくれたらナァ (3:59)
  7. ジングル;月曜の夜の恋人に (0:41)
  8. 針切り男 (2:53)
  9. ニコニコ笑って (1:43)
  10. ジングル;ナイアガラ・マーチ (0:31)
  11. Cobra Twist (1:59)
  12. 今宵こそ (3:42)
  13. 再びGO!GO!Niagaraのテーマ (0:50)
<Special Bonus Track>
  1. 土曜の夜の恋人に (スペシャル・リミックス・バージョン) (3:53)
    作詞・作曲:大瀧詠一 / 編曲:多羅尾伴内

クレジット[編集]

  • Drums : 上原裕, イーハトヴ田五三九
  • Bass : 田中章弘, 南部半九郎
  • Keyboards : 坂本龍一, ジョン山崎
  • Guitar : 村松邦男
  • Steel Guitar : 駒沢裕城
  • Horn : 稲垣次郎セクション
    • Alto Sax : 岡崎資夫
    • Tenor Sax : 稲垣次郎, 広津誠
    • Baritone : 砂原俊三
  • French Horn : 山口弘治
  • Harp : 山川恵子
  • Percussion & Latin Percussion : 多羅尾伴内
  • Voice : Jack Tones
    • Bass : 宿霧十軒
    • Baritone : 我田引水
    • 1st Tenor : ちぇるしい
    • 2nd Tenor : 金田一幸助
  • Hand Clap : Each Ohtaki & Ishihata Hand Clappers
  • 特別出演 : 瑞穂リトル・リーグ & Rock'n Roll Marching Band
  • Arranger : 多羅尾伴内
  • Recording Studio : 45 Studio, Fussa
  • Remix Studio : Columbia, Akasaka
  • Rec & Re-mix Engineer : 笛吹銅次
    • Assistants : 谷川恰, 後藤博
  • Mastering Engineer : 時枝一博
  • Front Cover Design : 中山泰 Ritchie Young Studio
  • Front Cover Conception : 大瀧詠一
  • Back Cover Photo : 常世昌利
  • Dedicated to All Lisners of “GO GO NIAGARA”

スタッフ[編集]

《Re-Mastering Data》
A/D transfer 中里正男 (ONKIO HAUS, Ginza)
D/D transfer 内藤哲也 (Sony Music Studios Tokyo)
Mastering by 笛吹銅次 (Fussa 45 Studio, Fussa)
 
Director : 城田雅昭
Technical Advisor : 柿崎景二 (Sony Music Stadios Tokyo)
 
Producer : 大瀧詠一 (The Niagara Enterprises)

リリース履歴[編集]

# 発売日 リリース 規格 品番 備考
1 1976年10月25日 ナイアガラ ⁄ コロムビア LP LQ-7011-E (NGLP-507,508-OT) 初回プレス盤には歌詞カードが付いていない。
2 1981年04月01日 ナイアガラ ⁄ CBSソニー LP 27AH 1243 (NGLP-507,508-OT) イエロー・レーベルに変更。ラジオ・リスナーからの予想解説などがライナーから省かれる。
3 CT 27KH 963  
4 1981年12月02日 LP 00AH 1384 『NIAGARA VOX』(9LP:00AH 1381-9)の中の一枚。
5 1986年06月01日 CD 00DH 404 『NIAGARA CD BOOK I』(8CD:00DH 401-8)の中の一枚。
6 CD 32DH 504 (NGCD-11-OT) 『NIAGARA CD BOOK I』からの単独発売。
全曲、吉田保によるリミックスで収録。
7 1996年03月21日 ナイアガラ ⁄ ソニー CD SRCL 3500 (NGCD-4-OT) 実際はリミックスだったが、オリジナル・マスターとの違いがごくわずかな出来だったことから、当初はオリジナル・マスターによる初CD化と公式発表されていた(2006年の30周年盤で正式に公表)。ボーナス・トラック4曲収録。レーベルが赤になる。
大滝詠一、サエキけんぞう萩原健太泉麻人による書き下ろしライナーノート収載。
8 2006年03月21日 CD SRCL 5006 『GO! GO! NIAGARA -30th Anniversary Edition-』
76年オリジナル・マスターにボーナス・トラック“96年リミックス・マスター”12曲とスペシャル・ボーナス・トラック1曲収録。
9 2011年03月21日 CD SRCL 7503 『NIAGARA CD BOOK I』(12CD:SRCL 7500-11)の中の一枚、新規リマスター音源。
10 2013年03月20日 デジタル・ダウンロード - オリジナル・トラック全13曲(AAC 128/320kbps)[9][10][11][12][13]
2013年07月02日

脚注[編集]

  1. ^ 『オリコン・チャートブック LP編 昭和45年 - 平成1年』オリジナル・コンフィデンス、1990年、98頁。ISBN 4871310256
  2. ^ a b 湯浅学「ゴー!ゴー!ナイアガラ」、『大滝詠一 Talks About Niagara Complete Edition』第33巻第7号、株式会社ミュージック・マガジン2014年4月1日、 122-137頁、 全国書誌番号:00039156。“非難に対抗した<趣味趣味音楽>”
  3. ^ 大瀧詠一&ナイアガラレーベル、10作品のネット配信開始”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2013年3月20日). 2013年3月20日閲覧。
  4. ^ 湯浅学「ゴー!ゴー!ナイアガラ」、『大滝詠一 Talks About Niagara Complete Edition』第33巻第7号、株式会社ミュージック・マガジン、2014年4月1日、 122-137頁、 全国書誌番号:00039156。“ラジオ番組形式のアルバム”
  5. ^ 大瀧詠一/GO! GO! NIAGARA” (日本語). TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社. 2017年2月10日閲覧。
  6. ^ 大瀧詠一 (1996年). "«ナイアガラの歴史»(第1期・後半)" [CD]. 大滝詠一 『GO! GO! NIAGARA』のアルバム・ノーツ NIAGARASony Music Records (SRCL 3500).
  7. ^ 大瀧詠一 (2006年). "『ゴー!ゴー!ナイアガラ』30TH序文", pp. 7-8 [CD]. 大滝詠一 『GO! GO! NIAGARA 30th Anniversary Edition』のアルバム・ノーツ NIAGARA ⁄ Sony Music Records (SRCL 5006).
  8. ^ 大瀧詠一/GO!GO!NIAGARA 30th Anniversary Edition” (日本語). TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社. 2017年2月10日閲覧。
  9. ^ GO!GO!NIAGARA” (日本語). www.apple.com. Apple Inc.. 2017年2月15日閲覧。
  10. ^ GO!GO!NIAGARA/大滝 詠一”. レコチョク. 株式会社レコチョク. 2017年2月15日閲覧。
  11. ^ GO!GO!NIAGARA” (日本語). Amazon.co.jp. Amazon.com, Inc.. 2017年2月15日閲覧。
  12. ^ GO!GO!NIAGARA/大滝 詠一”. mora. 株式会社レーベルゲート. 2017年2月15日閲覧。
  13. ^ 大滝 詠一「GO!GO!NIAGARA」”. music.jp. 株式会社エムティーアイ (2013年7月2日). 2017年2月15日閲覧。

外部リンク[編集]

SonyMusic