池の水ぜんぶ抜く

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緊急SOS
池の水ぜんぶ抜く大作戦
ジャンル 特別番組ドキュメントバラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
出演者 田村淳ロンドンブーツ1号2号
田中直樹ココリコ
ナレーター 田子千尋
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
第1回
放送時間 日曜19:54 - 21:48(114分)
放送期間 2017年1月15日(1回)
第2回以降
放送時間 日曜19:54 - 21:54(120分)
放送期間 2017年4月23日 -(3回)
第6回
放送時間 火曜17:55 - 21:00(180分)
放送期間 2018年1月2日(1回)
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池の水ぜんぶ抜く』(いけのみずぜんぶぬく)は、2017年1月から不定期にテレビ東京日曜ビッグバラエティ』枠内で放送されているドキュメントバラエティ番組。

概要[編集]

手付かずに放置していたに対し掻い掘りを行って綺麗にするとともに、そこにはどんな生物が住み着いているのか検証していく。

大まかな手順としては、

  1. 排水装置で水を下水道や池に接続されている農業用水に流し、魚や水の生物を動けなくする。
  2. そこの一帯から本来その土地に住んでいない外来種の動物や生物を食い荒らす特定外来生物を捕獲、駆除する。
  3. 数日間、池を干上がらせてヘドロから窒素を排出、綺麗な水を入れ完了。

その工程の中で、買ったはいいが、やがて手に負えなくなった外来種生物を殺せないと池や自然の中に放流・放置。それが野生化し周りの生態系・自然・生活を破壊しており人間の動物を飼う無責任さが浮き彫りになっていく企画でもある。

出演者[編集]

番組MC[編集]

専門家[編集]

放送日程[編集]

回数 放送日 タイトル 放送内容 レポーター
第1回 2017年1月15日 緊急SOS危険生物から日本を守れ!池の水を全部抜いて全滅大作戦![1] 井戸田潤スピードワゴン
的場浩司
第2回 2017年4月23日 たすけて!住民からの緊急SOS!!“池の水ぜんぶ抜いて”迷惑○○を全滅させよ![2] あばれる君
箕輪はるかハリセンボン
第3回 2017年6月25日 緊急SOSヤバい現場に行ってみた!池の水ぜんぶ抜く&駆除の達人 伊集院光
あばれる君
サンシャイン池崎
第4回 2017年9月3日 緊急SOS超巨大怪物が出た!出た!!池の水ぜんぶ抜く大作戦4 芦田愛菜
小島瑠璃子
第5回 2017年11月26日 緊急SOS史上最大の池に異常発生!怪物10000匹!?池の水ぜんぶ抜く大作戦5 小泉孝太郎
的場浩司
あばれる君
第6回 2018年1月2日[3] 緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦6〜今年も出た出た!正月3時間スペシャル〜[4] 満島真之介
平野ノラ

発見された生物[編集]

在来種[編集]

(番組内で取り上げられたものを記載。保護数が書いていないものは、名称のみ記載)

第1回
第2回
  • 浅野公園【*モツゴ:*ギンブナ
  • 谷矢部池公園【*モツゴ】
  • 沼川地区【*ギンブナ】
  • 原の水神池【*モツゴ20匹保護:*アズマヒキガエル(おたまじゃくし)約100匹保護】
第3回
第4回
  • 立野台公園:【* スッポン1匹保護:* モツゴ1000匹以上保護:* ヨシノボリ200匹保護:* メダカ100匹保護:* スジエビ50匹保護:* ヤゴ(種類不明)6匹保護】
  • 日比谷公園【* モツゴ2000匹以上保護:* ヤゴ(種類不明):* テナガエビ:* スッポン3匹保護】
  • 泉自然公園【* シマヘビ1匹:* モツゴ約600匹保護:* ドジョウ2匹保護:* ギンブナ9匹保護:* ヨシノボリ6匹保護:* スジエビ10匹保護:* ヌマガイ17匹保護】
第5回
第6回
  • 徳生公園【* モツゴ1000匹保護:* メダカ4匹保護:* モクズガニ1匹保護:* ギンブナ97匹保護:* テナガエビ50匹保護:* ニホンイシガメ1匹保護】
  • 日向沼【* ギンブナ406匹保護:* テナガエビ137匹保護:* スジエビ109匹保護:* ヨシノボリ1302匹保護:* ドブガイ103匹保護:* マメゲンゴロウ30匹保護:* マツモムシ34匹保護:* オニヤンマ(ヤゴ)20匹保護:* オオヤマトンボ(ヤゴ)1匹保護:* コシアキトンボ(ヤゴ)5匹保護】
  • そうか公園修景池【* ヌマチチブ257匹保護:* モツゴ1540匹保護:* モクズガニ:* テナガエビ 】
  • 光明寺【* メダカ2200匹保護:* ニホンウナギ:* モクズガニ:* テナガエビ:その他ヤゴなど】

番組内で保護された在来種一覧[編集]

哺乳類

魚類

両生類

爬虫類

甲殻類

貝類

昆虫類

国内外来種[編集]

(あくまでも、番組内で国内外来種と判断された種類を一覧にしている。在来種として取り上げた種類の魚も場所を移されれば、国内外来種となりうる。また、この一覧の種類の魚も適正な場所に住んでいれば、在来種である。間違えて駆除しないように、努めたい。)

  • ツチフキ【日本レッドデータ】(野生では、近畿以西の本州、四国、九州に自然分布。第6回の横浜市徳生公園で採取された個体が、国内外来種と判断された)
  • ゲンゴロウブナ【日本レッドデータ】(野生では、琵琶湖及び淀川水系に自然分布。琵琶湖及び淀川水系以外に居る個体は、国内外来種。第5回の枚方市山田池公園で採取された個体は、在来種として判断された)
  • ギギ【日本レッドデータ】(野生では、新潟県阿賀野川より以南、九州東部まで自然分布。第1回の高山市美女ヶ池で採取された個体が、国内外来種として判断された)
  • オイカワ【日本レッドデータ】(野生では利根川水系と信濃川水系以西の本州各地、四国の吉野川水系、九州に自然分布する。第1回の高山市美女ヶ池で採取された個体が、国内外来種として判断された)
  • タナゴ【日本レッドデータ】(日本固有の在来種で、本州の関東地方以北の太平洋側だけに分布する。分布南限は神奈川県鶴見川水系。しかし、第1回静岡市麻機遊水地で採取された個体はアジア大陸からの外来種だと紹介された。採取された本種がタナゴであれば、外来種であるオオタナゴタイリクバラタナゴと混同した可能性がある。ただし、神奈川県が南限なので静岡県にいた本種は、国内外来種といえる。)
  • マナマズ【日本レッドデータ】(現代の日本では沖縄諸島などの離島を除く全国に分布しているが、本来の生息域は西日本に限定されていたとみられている。しかし、西日本以外で絶滅危惧種に指定されている地域がある(例:千葉県:絶滅危惧Ⅰ類、埼玉県:準絶滅危惧種、神奈川県:注目種[1]など)ので、駆除等は慎重に検討するべきである。第2回一宮市浅野公園では、在来種として保護。第2回静岡県富士市沼川地区では、在来種として保護。第3回の習志野市藤崎森林公園では、在来種として保護。第6回の横浜市徳生公園では、外来種として駆除対象となっている。)

外来種[編集]

(番組内で捕獲された種類を取り上げる。捕獲数がないものは、名称のみ記載。映像はあっても捕獲表記のないものは、未記載。)

第1回
第2回
  • 浅野公園【* ミシシッピアカミミガメ計23匹捕獲:* ハス4t駆除】
  • 谷矢部池公園【* アリゲーターガー:* ミシシッピアカミミガメ47匹捕獲:* ウシガエル4匹捕獲:* 外来種の20匹捕獲(鯉は、他の池に移したとナレーションあり)】
  • 沼川地区【* スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)45匹捕獲:* ライギョ21匹捕獲:* 外来種の鯉25匹捕獲:* ウシガエル:* ブラックバス:* アメリカザリガニ:* ミシシッピアカミミガメ】
  • 原の水神池【* クサガメ:* キンギョ:* 外来種の鯉】→(在来種、外来種すべて池に戻したとナレーションあり)
第3回
  • 藤崎森林公園:【* 外来種の鯉120匹捕獲:* ソウギョ:* ブルーギル587匹捕獲:* アメリカザリガニ300匹捕獲::* ミシシッピアカミミガメ39匹捕獲:* クサガメ10匹捕獲】
  • 静岡県伊東市:【* タイワンリス:* アムールハリネズミ3匹捕獲】
第4回
  • 立野台公園【* 外来種の鯉20匹捕獲:* ワニガメ1匹捕獲:* ミシシッピアカミミガメ2匹捕獲】
  • 日比谷公園【* 外来種の鯉63匹保護(公園の意向により、30匹の鯉を池に戻したとナレーションあり):* ミシシッピアカミミガメ2匹捕獲:* クサガメ3匹捕獲】
  • 泉自然公園【* 外来種の鯉:* ブルーギル155匹捕獲:* ウシガエル(おたまじゃくし)35匹捕獲】
第5回
  • 光の丘水辺公園の四季の池【* 外来種の鯉51匹捕獲:* ブラックバス266匹捕獲:* アメリカザリガニ40匹捕獲:* メキシコサラマンダー(ウーパールーパー)1匹捕獲:】
  • 山田池公園【* 外来種の鯉:* ライギョ4匹捕獲:* ミシシッピアカミミガメ10匹捕獲:* クサガメ2匹捕獲:* ブルーギル】
  • 太秦2号公園【* ウシガエル(成体・おたまじゃくし併せて)約1500匹捕獲:* 外来種の鯉:* アメリカザリガニ:* アリゲーターガー:*ロングノーズガー:* キバラガメ
  • 鹿島川排水機場:【* ライギョ:* 外来種の鯉:* ブラックバス* ブルーギル:* ミシシッピアカミミガメなど全部で72匹】
第6回
  • 徳生公園【* 外来種の鯉196匹捕獲(そのほとんどを駆除とナレーションあり):* ブルーギル:* ミシシッピアカミミガメ117匹捕獲:* ミシシッピニオイガメ:* フトマユチズガメ* ブラックバス* ソウギョ】
  • 日向沼【* 外来種の鯉22匹捕獲:* ウシガエル2匹捕獲:* アメリカザリガニ48匹捕獲】
  • そうか公園修景池【* 外来種の鯉263匹捕獲:*ブラックバス319匹捕獲:*ブルーギル2753匹捕獲:* ミシシッピアカミミガメ 】
  • 光明寺【* 外来種の鯉8匹捕獲:* クサガメ6匹捕獲:* ミシシッピアカミミガメ4匹捕獲:* ソウギョ】

番組の中で発見された特定外来生物[編集]

  • カミツキガメ
  • ブルーギル
  • ブラックバス
  • カダヤシ
  • ウシガエル
  • アムールハリネズミ

※アリゲーターガー及びロングノーズガーは、2018年2月にガー科単位で特定外来生物への指定(施行は2018年4月)が予定されている。

※特定外来生物について、販売・頒布目的での飼養、不正な飼養、許可のない輸入や販売、野外へ放つなどの行為に対しては、個人には3年以下の懲役や300万円以下の罰金、法人には1億円以下の罰金が科される。また、特定外来生物について販売・頒布以外の目的での飼養、未判定外来生物について通知なしの輸入に対しては、個人には1年以下の懲役や100万円以下の罰金、法人には5000万円以下の罰金が科される。

スタッフ[編集]

  • ナレーター:田子千尋
  • 構成:松田敬三、村松浩介
  • 技術
    • CAM:<スタジオ>宮川量康(第1-3,6弾はスタジオ、第4弾はロケ)、小川正資(第3,6弾・スタジオ)、高橋勇士(第1弾・スタジオ音声、第5弾は音声)、<ロケ>松岡周錫(第1,5,6弾)、新井直樹(第3,6弾、第4弾はスタジオ)、川島孝夫(第6弾)
    • 音声:小笹直樹(第5,6弾、第2弾はVE)、長沢篤、内田丈也(長沢・内田→第6弾)
    • CA:加藤寛己(第2,5,6弾)、吉田祐麻(第6弾)
    • VE:霜崎愛実(第4,6弾、第1弾はスタジオ音声)、長谷川将太(第3弾は音声、第4弾はCA)
    • 照明:永沼咲優(第3弾はロケ音声、第5弾はCA)
  • ドローン撮影(第5弾〜):藤沢航空撮影隊(第5,6弾)
  • 技術協力:港家、エムズプロ、イメージランド、テクノマックス(エムズ→第1,2,5,6弾、イメージ→第6弾)
  • 撮影協力:丸三興業、新栄重機(新栄→第2,5,6弾)
  • 車両(第6弾):アイベックス
  • 編集:井上達生(すたじおましゅ)
  • MA:東麻奈美(テクノマックス)
  • メイク:前澤三恵子(第2弾-)、
  • 音効:飯塚優也(アッパーアローズ)
  • CG:永井秀実
  • 番宣:澁谷牧代
  • AD:弦巻陽平、杉町優理(第2,4,5,6弾)
  • AP:後藤由枝
  • ディレクター:西岡正純(第1,2,4,5,6弾)、太田誠、渡部敏文(太田・渡部→第6弾)
  • チーフディレクター:西村陸平(第2-4弾はディレクター)
  • 演出:内田拓志
  • プロデューサー:伊藤隆行、薮内智子(第4弾まではAP)、角田康治(第5,6弾)
  • チーフプロデューサー:村上徹夫(第4弾-)
  • 制作協力:hu
  • 製作著作:テレビ東京

過去のスタッフ[編集]

  • リサーチ:A-FLAG(第1弾)、フリード(第4弾まで)
  • 技術
    • CAM:白井宗敏(第1弾・スタジオ)、野崎誠弘(第1、2弾・ロケ)、松下謙二(第3弾・スタジオ)、溝尻明、渡辺勝見、中道勇然(第3弾・ロケ)、小川正明、北條英樹(北條→第1弾はスタジオ、第5弾)、金子徹、矢田部修、後藤弘幸(後藤→第5弾)
    • VE:實田真沙美(第1弾はCA、第2弾・スタジオ)
    • 音声:鈴木一篤(第1弾はCA、第2弾・スタジオ)、大原貴志(第1、2弾・ロケ)、宮村哲夫、川越広之、小林大海(第3弾)、小林寿恵(第3,4弾はVE、第5弾)、山崎遥樹(第5弾)
    • CA:三芳藍花(第3弾)
    • 照明:尾山隆之(第1弾)
  • ドローン撮影(第5弾):メディアクト(第5弾)
  • 技術協力:東洋放映、レックイルージョン(第3弾)
  • 撮影協力:神島組、盛永建設、武蔵野大学静岡大学、防除研究所、伊豆急行株式会社(第3弾)
  • MA:村上敏之(第2弾)、大前智浩(第1、3、4弾)(テクノマックス)
  • メイク:山田かつら(第1弾)、梅原麻衣子(第3弾)
  • デスク:永倉晴日(第5弾まで)
  • AD:立川大成(第1弾)、神谷采佳(第3弾)
  • ディレクター:渡部修平(第1弾)、工藤和彦(第2,5弾)、五十嵐優人、小池裕志、吉澤弘介(第3弾)、太田和騎(第1、4弾)
  • プロデューサー:越山進、米倉伸、牧野良美(第3弾)
  • ラインナッププロデューサー:松澤潤(第2、3弾)
  • チーフプロデューサー:深谷守(第2、3弾)
  • 制作協力:KABUTO(第3弾)

視聴率と評価[編集]

日曜ビッグバラエティ』枠の視聴率は通常平均5 - 6%であるが、2017年1月の第1回放送は8.3%、第2回では8.1%を記録し(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)、さらに第1回放送後、水抜き依頼の募集をかけた所予想を遥かに超える依頼が殺到。第3回では千葉県習志野市の市長自らが依頼という出来事も起きた。第4回では、視聴率11.8%を記録し、[6]第5回ではシリーズ最高の12.8%を記録した。[7] 第6弾は19時から21時までの第2部において平均13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)の高視聴率をマークした。各局の正月特番が居並ぶ激戦区で、「しゃべくり007新春4時間半SP・第2部」「めちゃ×2イケてるッ!新春3時間半SP・第2部」を上回り、前回の12.8%を0.7ポイント上回り、またも自己最高を更新した[8]

伊集院光は、パーソナリティを務めている『伊集院光 深夜の馬鹿力』(TBSラジオ、2017年4月25日放送分)で、この番組を大絶賛。自ら志願し、番組に出演した[9]

お笑い評論家のラリー遠田は、この番組が大うけした理由に、シンプルでわかりやすい企画だが圧倒的なオリジナリティがあるところとテレビ東京独自の「視点」のユニークさを挙げた[10]

脚注[編集]

  1. ^ [日曜ビッグバラエティ 【緊急SOS危険生物から日本を守れ!池の水を全部抜いて全滅大作戦】]の番組概要ページ - gooテレビ番組
  2. ^ [日曜ビッグバラエティ 【大反響!!“池の水ぜんぶ抜く”!緊急SOS外来種から日本を守れ】]の番組概要ページ - gooテレビ番組
  3. ^ 火曜放送のため、『日曜ビッグバラエティ』枠外で放送。
  4. ^ “「池の水ぜんぶ抜く」正月特番決定! 奈良・卑弥呼伝説の古墳からSOS”. NewsWalker. (2017年11月27日0時48分). https://news.walkerplus.com/article/129123/ 2017年11月27日閲覧。 
  5. ^ “箸墓古墳隣接の「池の水抜く」放送中止 地元が協力断る”. 朝日新聞. (2017年12月1日). http://www.asahi.com/articles/ASKD16Q85KD1UCVL02D.html 2017年12月2日閲覧。 
  6. ^ “テレ東「池の水ぜんぶ抜く」第4弾11・8%!自己最高&初2桁“快挙”「直虎」に勝った”. スポニチアネックス. (2017年9月4日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/04/kiji/20170903s00041000380000c.html 2017年9月6日閲覧。 
  7. ^ “「池の水ぜんぶ抜く」第5弾、12・8%の好視聴率!また大河「直虎」に勝った!”. スポーツ報知. (2017年11月27日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171127-OHT1T50124.html 2017年11月27日閲覧。 
  8. ^ テレ東「池の水」右肩上がり 正月SP13・5%!激戦区でまたも自己最高 しゃべくり、めちゃイケに勝利スポニチ(2018年1月4日), 2018年1月5日閲覧。
  9. ^ 伊集院光、ついにテレ東の「池の水を抜く」企画に参戦! 自ら猛アピール マイナビニュース 2017年6月18日
  10. ^ “テレ東「池の水ぜんぶ抜く」が大ウケする理由”. 東洋経済オンライン. (2017年7月18日). http://toyokeizai.net/articles/-/180549 

外部リンク[編集]