リエゾン -こどものこころ診療所-

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リエゾン -こどものこころ診療所-
ジャンル 医療漫画
漫画
原作・原案など ヨンチャン、竹村優作
作画 ヨンチャン
出版社 講談社
掲載誌 モーニング
レーベル モーニングKC
発表号 2020年14号 -
発表期間 2020年3月5日[1] -
巻数 既刊11巻(2023年1月23日現在)
テレビドラマ
原作 ヨンチャン、竹村優作
脚本 吉田紀子
演出 Yuki Saito小松隆志、竹園元(テレビ朝日
制作 テレビ朝日、MMJ
放送局 テレビ朝日系
放送期間 2023年1月20日 -
話数
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画テレビドラマ
ポータル 漫画テレビドラマ

リエゾン -こどものこころ診療所-』(リエゾン こどものこころしんりょうじょ)は、原作・漫画:ヨンチャン、原作:竹村優作による日本漫画作品。『モーニング』(講談社)にて、2020年14号から連載中[1]

児童精神科を舞台に、ヒロインの研修医・遠野志保が、院長の佐山卓らと、様々な心の病を抱える子供たちと出会い、解決策に向き合っていく医療漫画である。1回完結の話は少なく、1つのテーマを複数回の話に分け、問題の解決を多種の角度から切り出していく、というスタイルが多いのも特徴で、完全に問題を解決するよりも、解決のヒントを見出した、程度の段階で1つのテーマが完結する場合も多い。[独自研究?]

2023年1月時点で書籍と電子書籍を含んだ単行本の累計部数は120万部を突破している[2]

2023年1月期にテレビドラマ化された[3]

タイトルにあるリエゾン(フランス語: liaison)とは、「連携」「つなぐ」を意味する[4]

あらすじ[編集]

大学病院で研修中であった小児科の研修医・遠野志保は、遅刻や忘れ物の常連で、必ず1日1つは失敗をする、という問題行動の多いことで、指導医の山崎からもしばしば怒られ通しの日々、ついには「小児科医はあきらめろ」とまで言われる始末。そんな志保を、小児科の研修期間修了後に唯一引き受けてくれたのが、地方にある児童精神科の「佐山クリニック」。志保は、ここで出会った風変わりな院長・佐山卓らと共に、様々な心の闇を抱えた子供たちと向き合うこととなる。

登場人物[編集]

主人公[編集]

遠野 志保(とおの しほ)
本作の主人公でヒロイン。大学病院で小児科の研修を受けていた研修医。子供好きで、患者である子供たちには慕われていたものの、上述の通り問題行動が多かった結果、臨床試験の段階になっても多くの病院から受け入れを断られる。唯一受け入れてもらえた佐山クリニックの院長・佐山卓から「発達障害」との診断を受けた上で、まずは佐山の助手を務めながら、心の病、闇を抱える子供たちと向き合っていくこととなるうち、小児科医の志望から、徐々に児童精神科の魅力に目覚めていく。
佐山 卓(さやま たく)
本作のもう1人の主人公。志保を受け入れた児童精神科・佐山クリニックの院長。風変わりな風貌で、最初は志保を戸惑わせたが、自身にも「発達障害」があることをも自覚している。本当は大病院「さやま記念総合病院」の御曹司ながら、実家を離れて1人で小規模なクリニックを経営しており、一族の間では変わり者と捉えられている。だがその裏には、患者やその家族と触れ合う時間を大切にしたい、という信念を持っている、という事情がある。

その他登場人物[編集]

市川 渚(いちかわ なぎさ)
佐山クリニックの受付係を務めるシングルマザー。第9話[注釈 1]から、産休明けの職場復帰、という形で登場。診察とは異なった部分から、心の病を抱えた子供とも触れ合う形となっていく。
向山 和樹(むかいやま かずき)
佐山クリニックの臨床心理士。口数は少ないが、院長である佐山のよき理解者でもある。
川島 雅紀(かわしま まさき)
訪問看護ステーションで働いている看護師。冬でもサーフィンをするなど、一年中日焼けしており、見掛けは一見派手だが、旧来からの付き合いである佐山は信頼を寄せている。
佐山 茂(さやま しげる)
「さやま記念総合病院」の医師で、佐山卓の兄。弟の卓を実家である同病院の精神科で働かせたい、という願望はあるものの、卓は口に出さずともそちらの方針には反発心を持っている。

書誌情報[編集]

  • 原作・漫画:ヨンチャン、原作:竹村優作『リエゾン -こどものこころ診療所-』講談社〈モーニングKC〉、既刊11巻(2023年1月23日現在)
    1. 2020年6月23日発売[5][講 1]ISBN 978-4-06-519905-3
    2. 2020年10月23日発売[講 2]ISBN 978-4-06-520749-9
    3. 2020年12月23日発売[講 3]ISBN 978-4-06-521768-9
    4. 2021年3月23日発売[講 4]ISBN 978-4-06-522608-7
    5. 2021年6月23日発売[講 5]ISBN 978-4-06-523452-5
    6. 2021年9月22日発売[講 6]ISBN 978-4-06-524546-0
    7. 2021年12月23日発売[講 7]ISBN 978-4-06-524546-0
    8. 2022年3月23日発売[講 8]ISBN 978-4-06-527012-7
    9. 2022年6月22日発売[講 9]ISBN 978-4-06-528239-7
    10. 2022年9月22日発売[講 10]ISBN 978-4-06-529052-1
    11. 2023年1月23日発売[講 11]ISBN 978-4-06-530485-3

テレビドラマ[編集]

リエゾン
-こどものこころ診療所-
ジャンル 連続ドラマ
原作 ヨンチャン(原作・漫画)
竹村優作(原作)
脚本 吉田紀子
演出 Yuki Saito
小松隆志
竹園元(テレビ朝日
監修 三木崇弘(医療)
出演者 山崎育三郎
松本穂香
志田未来
戸塚純貴
是永瞳
風吹ジュン
栗山千明
音楽 得田真裕
エンディング コブクロ
「エンベロープ」
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
製作総指揮 横地郁英(テレビ朝日)
プロデューサー 浜田壮瑛(テレビ朝日)
木曽貴美子(MMJ
村山太郎(MMJ)
中込卓也(テレビ朝日)(協力)
制作 テレビ朝日
MMJ
放送
放送チャンネルテレビ朝日系
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2023年1月20日 -
放送時間金曜 23:15 - 翌0:15
放送枠金曜ナイトドラマ
放送分60分
公式サイト
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2023年1月20日から、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ」枠で放送中[3]。主演は山崎育三郎[3]

あらすじ(テレビドラマ)[編集]

キャスト[編集]

主要人物[編集]

佐山卓(さやま たく)〈39〉
演 - 山崎育三郎
児童精神科「さやま・こどもクリニック」の院長。発達障害(ASD)。チェロが趣味。
子どもたちの見せる様々な行動を「凸凹」と称する個性と見なし、優しく寄り添う。
同じように子どもたちに寄り添える志保をクリニックに研修医として迎え入れる。
遠野志保(とおの しほ)〈26〉
演 - 松本穂香[3](幼少期:浅見史歩[6]
ドジな研修医。発達障害(ADHD)。
これまで面倒見の良い祖母にフォローされていたが、一人暮らしを始め、大学病院の小児科での研修時に重大な事故に繋がり兼ねない失敗を重ねたため、教授から医者を諦めるよう言われ、自身がADHDでないかと自覚するようになる。
「ADHDだからこそ逆に子どもに寄り添えることもある」と卓に声を掛けられ、クリニックで研修することになる。

さやま・こどもクリニック[編集]

卓の運営する小児科クリニック。「りえ・こども診療所」の建物を引き継いでいる。

向山和樹(むかいやま かずき)〈37〉
演 - 栗山千明[7]
臨床心理士。院長である卓のよき理解者。
市川渚(いちかわ なぎさ)〈29〉
演 - 是永瞳[8]
受付。一人息子を持つシングルマザー。

その他[編集]

堀凛(ほり りん)〈33〉
演 - 志田未来[8]
言語聴覚士。「さやま・こどもクリニック」などに出向いている。
川島雅紀(かわしま まさき)〈32〉
演 - 戸塚純貴[8]
「富士見坂訪問看護ステーション」の看護師。ハワイ好きのサーファー。
佐山りえ(さやま りえ)〈享年68〉
演 - 風吹ジュン[8]
卓の亡き叔母。生前は小児科・心療内科「りえ・こども診療所」を営んでいた。
ADHDで怪我ばかりしていた幼い頃の志保を優しく迎え、励ましていた。
物語開始の約2年前にすい臓がんで息を引き取っている。

ゲスト[編集]

第1話[編集]
柚木涼太〈8〉
演 - 川原瑛都[9][10]
「さやま・こどもクリニック」の患者。ASDを抱えている。
年齢に見合わない写実的な絵を描くことが得意だが、描いた絵を母親に見られることを過度に嫌がる一方、離別した父親のもとをわざわざ訪ねて絵を見せるなど相反する行動をとる。
長谷部未依〈5〉
演 - 佐藤恋和[9][10]
「さやま・こどもクリニック」の患者。ADHDを抱えている。
知的な成長の遅れはないが、衝動的に動き回り、注意力散漫でたびたび車の前に飛び出す。
柚木雪枝
演 - 星野真里[10]
涼太の母。離婚したシングルマザーで、コミュニケーションの取りづらい涼太に疲弊する。
涼太に何気なく「上手く描けたら見せてね」と言ったために、言葉通りに受け取った涼太が満足する絵を描こうと固執し、絵を見せなくなったことに気付いていなかったが、卓にそのこと教えられ、涼太から満足して描くことができた絵として自分の似顔絵を送られ、「上手く描けたね」と息子を褒める。
長谷部沙知子
演 - 朝倉あき[10]
未依の母。注意力散漫で車の前に飛び出すことの多い娘を心配するあまり、事あるごとに厳しく叱ってしまう。志保に諭され、泣き続ける未依によりそう彼女を見て、彼女に親としての苦悩を語る。
東田加奈
演 - 君島光輝[11]
城東大学病院での志保と同期の研修医。
岩崎
演 - 野仲イサオ[12]
城東大学病院の教授。志保の指導医。薬剤(ジゴキシン)を正規の10倍処方していた志保を患者を殺す気かと激しく咎め、これまでのミスや遅刻の多い勤務態度から医者になることを諦めろと告げる。
ユウ
演 - 中西縁[13]
過度の潔癖症の男児。卓から泥を触ることで汚れることを恐れる強迫観念を取り払う曝露法の治療を受ける。
生駒翔
演 - 小山蒼海[14]
クリスマスの日、「さやま・こどもクリニック」を訪れた志保にクリスマスにまつわる様々なことを詳しく説明する。
運転手
演 - 世志男[15]
軽トラックの運転手。運転中、未依が急に飛び出してきたが、すんでのところで急停車して事故には至らなかった。
小児科の入院患者
演 - 大井希心[13]
城東大学病院の小児科の女児。院内学級に志保が遊びに来ることを喜ぶ。
第2話[編集]
滝川悠里
演 - 浅田芭路[9][16]
小学4年生。多動症がみられることからASDを抱えている可能性があり、卓や志保は川島から相談を受ける。
昨年の秋以降、父の世話をするため学校に登校しなくなっていたが、ある日、黙って家を飛び出し、万引きを働いてしまう。
目を離すと父が自殺するのではと心配し、学校に行きたいが行けない苦しさを涙ながらに志保に訴え、これ以上、父と一緒に居たくないと吐露する。万引きは心の悩みを打ち明けることができず、大人に助けを求めるための行動だったと判断される。
滝川治
演 - 岡田義徳[16]
悠里の父。うつ病だった妻が1年前に自殺したことを切っ掛けに、自身もうつ病を患い酒浸りとなり、ひきこもりの生活を送るようになったことから川島の訪問看護を受けていた。悠里には母親が自殺したことは伏せている。
復職活動に向けての活動的な躁状態と、児相が悠里を保護すると告げた際の激高具合から、単なるうつ病でなく急速交代型双極性障害で、処方された治療薬が合わず、症状をより悪くしているのではないかと卓に推測される。
児相に悠里が保護され離ればなれにされることを強く拒むが、それは彼女が学校に行く機会を奪う虐待であると卓に指摘され、まず自分のうつ病を直すことが結果的に娘のためになると諭され、悠里を児相に引き渡すことに同意する。
田辺克己
演 - 藤重正孝
児童相談所の課長。村田の上司。家庭環境の悪さや万引きを働いたことから、悠里を一時保護すると「さやま・こどもクリニック」で治に告げる。
村田真紀
演 - 野村麻純[17]
児童相談所の職員。80件の案件を連日徹夜で対応しており、悠里の案件で訪問していた「さやま・こどもクリニック」で過労による貧血を起こし倒れてしまう。悠里を保護すると、特別支援学級がある学校に通える施設を探し当てる。
警察官
演 -
「さやま・こどもクリニック」に悠里を連れ戻しに来た父・治が問題を起こさないか監視する。
光輝
演 - 田中瑛央[18]
「さやま・こどもクリニック」の患者。
光輝の母
演 - 秋倉諒子[18]

スタッフ[編集]

  • 原作 - ヨンチャン(原作・漫画)、竹村優作(原作)『リエゾン -こどものこころ診療所-』(講談社モーニング』連載)
  • 脚本 - 吉田紀子
  • 音楽 - 得田真裕
  • 主題歌 - コブクロ「エンベロープ」(ワーナーミュージック・ジャパン[19]
  • 挿入歌 - MOMO SANA MINA from TWICE「Bouquet」(ワーナーミュージック・ジャパン)[20]
  • 医療監修 - 三木崇弘(児童精神科医・社会医療法人恵風会高岡病院)[4]
  • 取材協力 - 奥田健次(行動分析学者)[21]、スタジオそら[22]
  • 現場指導 - リョーハム[23]
  • チェロ指導 - 前田和宏
  • 演出 - Yuki Saito小松隆志、竹園元(テレビ朝日
  • チーフプロデューサー - 五十嵐文郎(テレビ朝日)
  • プロデューサー - 浜田壮瑛(テレビ朝日)、木曽貴美子(MMJ)、村山太郎(MMJ)
  • 協力プロデューサー - 中込卓也(テレビ朝日)
  • 制作 - テレビ朝日、MMJ

放送日程[編集]

話数 放送日 サブタイトル[24] 演出
第1話 1月20日 凸凹をもつ児童精神科医と研修医 Yuki Saito
第2話 1月27日 『この冬一番泣ける』と話題の新医療ヒューマンドラマ
テレビ朝日 金曜ナイトドラマ
前番組 番組名 次番組
最初はパー
(2022年10月28日 - 12月16日)
リエゾン
-こどものこころ診療所-
(2023年1月20日 - )
-

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 単行本では2巻冒頭。

出典[編集]

  1. ^ a b “問題を抱えた小児科の研修医を描く、モーニングの新連載「リエゾン」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年3月5日). https://natalie.mu/comic/news/369896 2021年3月23日閲覧。 
  2. ^ 『モーニング』2023年7号、講談社、2023年1月12日、 ASIN B0BQZ98N5J表紙より。
  3. ^ a b c d 山崎育三郎、吉田紀子脚本の医療ドラマ『リエゾン』で主演 松本穂香がヒロインに”. Real Sound|リアルサウンド 映画部. blueprint (2022年11月23日). 2022年11月23日閲覧。
  4. ^ a b 【別館】さやま・こどもクリニック~教えて佐山先生~”. 金曜ナイトドラマ『リエゾン-こどものこころ診療所-』. テレビ朝日. 2023年1月28日閲覧。
  5. ^ “生きづらさを抱える親子に向き合う児童精神科医を描く医療マンガ「リエゾン」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年6月23日). https://natalie.mu/comic/news/384550 2021年3月23日閲覧。 
  6. ^ 浅見史歩 テレビ朝日「金曜ナイトドラマ リエゾン -こどものこころ診療所-」第1話 出演”. Gurre Kids|ギュラ・キッズ (2023年1月13日). 2023年1月20日閲覧。
  7. ^ 栗山千明、臨床心理士役で『リエゾン』出演 旧知の仲の主演・山崎育三郎は「とても安心」”. Real Sound|リアルサウンド 映画部. blueprint (2022年12月8日). 2022年12月8日閲覧。
  8. ^ a b c d 志田未来が姉御肌の言語聴覚士に 『リエゾン』に風吹ジュン、戸塚純貴、是永瞳が出演”. Real Sound映画部. blueprint (2022年12月27日). 2022年12月27日閲覧。
  9. ^ a b c 鈴木梨央、浅田芭路ら実力派子役が名演技で魅せる!“驚異の新人”片岡凜も『リエゾン』に登場”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2023年1月9日). 2023年1月9日閲覧。
  10. ^ a b c d 山崎育三郎主演『リエゾン』初回あらすじ 豪華子役たちが第1話から登場”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年1月20日). 2023年1月20日閲覧。
  11. ^ 『リエゾン』金曜ナイトドラマ【公式】 [@liaison_ex] (2023年1月24日). "#リエゾン日誌…" (ツイート). Twitterより2023年1月28日閲覧
  12. ^ 野仲イサオ 出演情報”. まんてんぼし (2023年1月16日). 2023年1月21日閲覧。
  13. ^ a b テアトルアカデミー [@theatreacademy] (2023年1月20日). "金曜ナイトドラマ「リエゾン こどものこころ診療所」第1話…" (ツイート). Twitterより2023年1月21日閲覧
  14. ^ 『リエゾン』金曜ナイトドラマ【公式】 [@liaison_ex] (2023年1月16日). "#リエゾン日誌…" (ツイート). Twitterより2023年1月21日閲覧
  15. ^ 中野笑店公式♪ [@nakanoshowten27] (2023年1月20日). "1/20(金)夜放送 テレビ朝日「#リエゾン」第1話に、世志男も出演しています♪ #山崎育三郎 #松本穂香" (ツイート). Twitterより2023年1月21日閲覧
  16. ^ a b 天才子役・浅田芭路が『リエゾン』に登場!心に病を抱えた父と暮らす少女の真の思いとは…”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2023年1月27日). 2023年1月28日閲覧。
  17. ^ リエゾン−こどものこころ診療所− 第2話”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA. 2023年1月21日閲覧。
  18. ^ a b 秋倉諒子、『バチェラー4』後初ドラマ出演 『リエゾン』で初の母親役”. マイナビニュース. マイナビ (2023年1月26日). 2023年1月28日閲覧。
  19. ^ コブクロが山崎育三郎主演ドラマ「リエゾン」主題歌担当、温かくも力強いメッセージ込める”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2023年1月10日). 2023年1月10日閲覧。
  20. ^ TWICE日本人メンバーMOMO SANA MINAが新曲「Bouquet」発表 山崎育三郎主演ドラマ挿入歌”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年1月12日). 2023年1月20日閲覧。
  21. ^ ドラマ「リエゾン」制作スタッフに加入”. 学校法人 西軽井沢学園 創立者・理事長 奥田健次研究室HP (2023年1月1日). 2023年1月28日閲覧。
  22. ^ 「リエゾン―こどものこころ診療所―」ドラマ化にあたって”. そら通信. スタジオそら. アース・キッズ (2023年1月26日). 2023年1月28日閲覧。
  23. ^ 発達障害リョーハム [@Ryohamu_ADHDASD] (2023年1月23日). "恐れ多くも、現場指導させていただきました…" (ツイート). Twitterより2023年1月28日閲覧
  24. ^ リエゾン -こどものこころ診療所- - TELASA

講談社コミックプラス[編集]

以下の出典は講談社コミックプラス(講談社)内のページ。書誌情報の発売日の出典としている。

  1. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(1)”. 講談社コミックプラス. 2021年3月23日閲覧。
  2. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(2)”. 講談社コミックプラス. 2021年3月23日閲覧。
  3. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(3)”. 講談社コミックプラス. 2021年3月23日閲覧。
  4. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(4)”. 講談社コミックプラス. 2021年3月23日閲覧。
  5. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(5)”. 講談社コミックプラス. 2021年6月23日閲覧。
  6. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(6)”. 講談社コミックプラス. 2021年9月22日閲覧。
  7. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(7)”. 講談社コミックプラス. 2021年12月23日閲覧。
  8. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(8)”. 講談社コミックプラス. 2022年3月23日閲覧。
  9. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(9)”. 講談社コミックプラス. 2022年11月23日閲覧。
  10. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(10)”. 講談社コミックプラス. 2022年11月23日閲覧。
  11. ^ リエゾン -こどものこころ診療所-(11)”. 講談社コミックプラス. 2023年1月23日閲覧。

外部リンク[編集]

漫画
テレビドラマ