本多知恵子

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ほんだ ちえこ
本多 知恵子
プロフィール
性別 女性
出生地 日本の旗 日本東京都
長野県育ち)
生年月日 (1963-03-28) 1963年3月28日
没年月日 (2013-02-18) 2013年2月18日(49歳没)
身長 144cm
職業 声優女優ナレーター
事務所 青二プロダクション(最終所属)
活動
活動期間 1983年 - 2013年
デビュー作 素形真知子(『プラレス3四郎』)
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

本多 知恵子(ほんだ ちえこ、1963年[1]3月28日 - 2013年2月18日[2])は、日本声優女優ナレーターである。

出身地については、思春期を過ごした長野県とされることがあるが[3][4][5][6]、出生から幼稚園までを過ごした東京都とするプロフィールもある[7][8][9][10][11][12]

生涯[編集]

1963年(昭和38年)3月28日に東京都で一人娘として出生。祖父が知恵子と命名した[13]。その後、埼玉県川越市で幼稚園時代と小学生時代を過ごす[13]。両親の離婚により小学5年生から母親の実家である長野県に引っ越し、長野市立若槻小学校へ転校。以後、ピアノの先生である母のもと、母子家庭で育つ[13][14][15]。中学時代はテレビアニメ『海のトリトン』や『機動戦士ガンダム』に親しむ生活を送っていたが、その当時は自分で演技がしたいという考えはなく、軟式テニス部を経てコーラス部に所属していた。当時は女子校だった長野市立皐月高等学校(現長野市立長野高等学校)へ進学したが、未熟児として生まれての少女時代は喘息持ちで体が弱かったことや母子家庭であることから、志望していたジャーナリストへの進路を反対され、目標を見失って登校拒否になった。これを心配した同級生に誘われ、3年生の文化祭で参加したミュージカル『11ぴきのねこ』のにゃん蔵を演じてアドリブが受けた快感から、これをきっかけに俳優を志すようになる[13][14][16]。さらに『あしたのジョー』の再放送で声優という職業を意識し出すようになった[3]うえ、当時は深夜ラジオが流行していたことからラジオのDJをも目指し[14][17][5]、高校を卒業した1981年にテアトル・エコー付属養成所と俳協付属養成所を受験した結果、俳協付属養成所に11期生として合格する。長野県から上京し、サッポロライオンに就職して銀座ビヤホールにウェイトレスとして勤務し、夜には養成所で演技の勉強をするという日々を送る[18]。養成所同期生には室井深雪などがいた。

養成所では半年に1度の進級試験を経て[19]、卒業公演では主役を演じて[20]予想もしなかったダークホースが出現したとその演技が審査会で話題になり、1983年3月に東京俳優生活協同組合(俳協)の正式所属となる。同時にマネージャーの薦めで4月に受けたテレビアニメ『プラレス3四郎』のオーディションに合格し、1983年6月に素形真知子役でデビューを果たした[18]

1984年には、テレビアニメ『重戦機エルガイム』でヒロインの1人ファンネリア・アム役に起用される。アムがアニメ雑誌の人気投票で票を集めたことで、自身もアニメファンから存在が認知されるようになった[21]。さらに、1986年の『機動戦士ガンダムΖΖ』で演じたエルピー・プルアニメグランプリの女性キャラクター部門や日本アニメ大賞のファン大賞女性キャラクター部門を受賞するなどの高い人気を得たため、人気声優の一員となった[7]1986年にはOVA『エルフ・17』で主役を演じた[22]

デビュー当初は俳協養成所講師だった演出家の手塚敏夫が主宰する劇団「-劇舎(SHIBAIYA)-燐」にも在籍し、声優業と並行して舞台女優としても活動していた[23]。しかし、稽古に出られない役者には役を与えないとの劇団の運営方針からどちらも中途半端となり、公演の音響を手伝うなど裏方として舞台との関わりを保とうとしたが、最終的に両立の難しさから、1985年のステップ公演「うちゅうじん」を最後に舞台活動を断念し、以後は声優としての活動を中心とした[14]

1986年から1988年にかけては、テレビアニメ『昭和アホ草紙あかぬけ一番!』(1985年)で共演した井上和彦小杉十郎太荒川美奈子の4人でCHOKI!!(ちょき)というグループを結成し[24][25]、ライブハウスでコントと歌のライブ活動を行った[26][27][28][29]

1987年4月からはFM東京系のラジオ『気分はハートビート』[30]宮原学出口雅之とともにパーソナリティを務め、ラジオのDJをしたいという当初の夢を叶えた。

その後、自分から行動できるように成長したいと、1988年もしくは1989年俳協を離れ、フリーとなる[5][31]

明るい役が多く[3]可愛い女の子の役を得意としてきたが、1989年開始の『魔法使いサリー』ではカブ役を務め、レギュラーとしては初めて男の子役を演じた[7][5]。1991年のPCエンジン用シミュレーションRPG『レディファントム』のジェニファー・シルキス役でゲームでは初の主演、同年4月には『キテレツ大百科』の野々花みよ子(みよちゃん)役を荘真由美から引き継ぎ[5]、1996年6月末まで5年弱に渡って演じたことで代表作となった[4][7][32]。声質が荘と似ていたため、アニメ版『キテレツ大百科』の大ファンを自負していた原作者・藤子・F・不二雄も、声優が本多に変わっても「全く気付かなかった」と発言している[要出典]。さらに5月には養成所時代の本多をモデルにした物語がアニメ化され、本多本人が演じるOVAを収録した『VOICE ARTIST BOXコレクション 本多知恵子』がリリースされた[33][34]

1992年2月放映開始の『花の魔法使いマリーベル』のマリーベル・フォン・デカッセ役で、テレビアニメでは初の主役を演じ[7]、劇場版では主題歌の歌唱も担当した。

1998年にデビュー15周年を迎え、同じくデビュー15周年の川村万梨阿と15周年を記念したライブ「MARIA&CHIEKO ANIMATION HIT PARADE」を開催[35]

20年近くフリーで活動していたが、2008年2月からはマックミックに在籍し[30]2009年1月より3月末まで13回にわたって『みっくすぱれーど?-a’la carte For you -』[30]で自身初のインターネットラジオのパーソナリティを務めた。デビュー25周年の2009年には、再び川村万梨阿と「MARIA&CHIEKO ANIMATION HIT PARADE'09 <RETURNS>」を開催した[35]。マックミックは2010年5月まで在籍し、6月より再びフリーに。

2009年頃にはデジタルアーツ東京の声優学科講師を務めていた[36]

2011年8月よりアメーバブログブログを開始[37]

2012年11月1日から青二プロダクションに所属した[38]

2013年2月18日、多発性がんにより死去[2]。2011年秋に告知を受けるが[39]、がんが発見された時点で手遅れとなっており、余命宣告を受けていたという。しかし、最後まで仕事を続けたいという本人の意向で[40]、病気のことはごく近い関係者のみに明かし、2013年に入って体調を崩して仕事のペースを落とすまで、普段と変わらず仕事を続けていた。最後の仕事は同年1月末収録のテレビ番組のナレーションだった[41]。本人の希望により[40]、近親者のみでの葬儀・告別式を2月21日に終え、2月22日夜になって所属事務所公式サイトより訃報が発表された[2]。49歳没。

2017年2月1日TBSバラエティ番組水曜日のダウンタウン』にて「1人で最も多くの役柄を演じた声優」として本多の名前と顔写真が、『超くせになりそう』第37話(1994年)で演じたモモコ・プリシラをはじめとする365役の映像やクレジットと共に紹介された。突然の紹介だったこともあり、インターネット上では本多を偲ぶ声が続々と上がった[42]

音楽活動[編集]

歌手としての活動もあり、本多知恵子個人として1990年5月に4曲入りミニアルバム「KEEP UP YOUR WAY」をユーメックスよりリリース[43]。1991年にはメルダックから写真集とカセットとOVAがパッケージになった「VOICE ARTIST BOX COLLECTION」でCDアルバムを出した[5]。1996年2月にはエアーズより4曲入り「NAMIX」をリリースした[10]

出世作となった『機動戦士ガンダムΖΖ』の主題歌「サイレント・ヴォイス」のカバーバージョン[44]や『きまぐれオレンジ☆ロード』など出演作品の企画もののアニメで楽曲を歌ったほか、ユニットとしては、1987年から1990年にかけてOVA『ガルフォース』シリーズに出演したメンバーによるビデオ発売イベントなどの活動を見せた。 OVA『SDガンダムMk-III』のエンディングテーマ「Tokyo Boogie Night」は林原めぐみとのデュエット曲であり、この曲は林原のラジオ番組『林原めぐみのTokyo Boogie Night』の主題歌として林原のソロバージョンという形で使われ続けている。 長い付き合いとなる友人の声優松井菜桜子川村万梨阿とは、かねて何か活動をしたいと話し合っており[5][17][45]、それが1993年にオリジナルビデオ『サイレントメビウス外伝 幕末闇婦始末記』への出演をきっかけにThe Ripple(ざ・りっぷる)を結成して結実。ビデオ主題歌でデビューし、ラジオ、コンサートなどの1年の期間限定活動[46][47][48]を行った。シングルとアルバムをそれぞれ1枚ずつリリースした。

演奏できる楽器はエレクトーンギター[3][6]、歌のみならず作詞と作曲を手掛けている曲もある[10]

人物像[編集]

芸能人物真似も披露する明るい性格[49]。業界でも美人と評判だった[6][50][51][52]。『重戦機エルガイム』に出演していた頃は、総監督の富野由悠季に尻を触られるため、撃退法を井上瑤に相談したこともあったという[23]

身長が144cm[6]。『重戦機エルガイム』で初めて対面した川村万梨阿からは子役と勘違いされたり[53]、背の低さのためスタジオでは本多のために、ほかの声優たちとは別に1本のマイクが用意されることもあったという[19]。また、時代劇の『サイレントメビウス外伝 幕末闇婦始末記』のときは小柄なためにセッシュという台が使われた[12]

1988年に運転免許を取得し[6]、シルバーメタリックの日産・シルビアを購入[50]。趣味はドライブ。小柄なため、車を運転していても対向車から本多の姿が見えず、無人運転のナイト2000のようということで、仲間内では「ナイトライダー知恵子」と呼ばれた[53]。シルビアには厚めの座布団を敷いて運転[50]。本当はシルビアではなく、フェアレディZの当時の新型が欲しかったが、自分には大きすぎて諦めたともいう[54]。「声優界の一寸法師親指姫[9][5]と自虐ギャグに使うこともしばしばあった。また声優の三ツ矢雄二からは手乗り声優とも言われた[55]

その他の趣味は、読書スウェーデン語パソコンコンピュータゲーム[51]中期国債ファンド[56]。スポーツでは卓球スキー[6]。特技は振り付けで、CHOKI!!やThe Rippleのイベントで振り付けをしたり[57][58]、ビデオアニメでアニメキャラクターへの振り付けを担当したこともある。友人の富沢美智恵とのデュエット曲でも振りを考えたという[52]。得意な料理は関西風煮込みうどんとおでん[54]

養成所時代から遅刻の常習犯で[18]、友人の松井菜桜子や川村万梨阿とともに遅刻をネタにしたり[59]、松井菜桜子がエッセイで自分をK嬢こと川村万梨阿とC様こと本多知恵子ともに遅刻の三大女王だとネタにしていた[60][61]

仕事でインタビューしてから田原俊彦のファンで夢はいつか共演することだった[23]少年隊のファンだとも公言していた[3][62][63]。持ち歌の「KEEP UP YOUR WAY」は、もともと少年隊がコンサートで歌っていた曲で、それを許可を得て歌詞を変更したもの[64]。その後はSMAPのファンにもなり、毎年のようにコンサートに行っていた[65][66]

猫好きで、愛猫が亡くなったときは葬式をして位牌も大事にしていた。その後、都合で飼えなくなった猫は鈴置洋孝に預かってもらったが、再び猫が飼えるよう願っていた[19]。晩年も雌猫と暮らしていたという[67][68]

苗字や名前を「本田」「智恵子」「千恵子」とよく間違えられる。中でも『江戸っ子ボーイ がってん太助』では最後まで「本多智恵子」とクレジットされた。他にも『それいけ!アンパンマン 』で、1991年4月1日放送の回で、雪の天使フルフルを演じていた時は「本多和恵子」とクレジットされた。『声優ROM 沢田愛美』の台本では、本多知恵子の名前の「知」という字がペン字で書きなおされている[69]。月刊DVDよしもと本物流では、「ほんだちえこ」とひらがなで表記されている。漫画『ああっ女神さまっ』に「本田智恵子」という同音のキャラクターが登場するが、これは作者の藤島康介が本多のファンであったことから漢字表記は異なるが本多の名前をそのまま引用したものである。その縁で、同作品の企画CD『ああっ女神さまっ 特典王』に収録の「勝手に名前を使わないでね」というタイトルのキャラクターソングを本多が歌唱し、「本田智恵子」が登場するエピソードがアニメ化された際には声も担当した。また宛名に「本多知 恵子」(ほんだち けいこ)と記されたファンレターが届いたことがあり[70]、ファンクラブ向けの書籍では「芸名をつけるとしたら?」という設問に「本多知 恵子」と回答している[71]

後任[編集]

本多の没後、役を引き継いだ声優は以下の通り。

なお、ゲーム「スーパーロボット大戦シリーズ」におけるエルピー・プルやプルツー、『重戦機エルガイム』のファンネリア・アムなどは、代役を立てずに本多が生前に収録した音声を使用している。

出演[編集]

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ[編集]

1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年

劇場アニメ[編集]

1988年
  • 機動戦士SDガンダム(エルピー・プル)
  • レディレディ!!(セーラ・ラッセル)
  • きまぐれオレンジ☆ロード あの日にかえりたい(春日くるみ)
1989年
1990年
  • 本気!(本城久美子[101]
  • 魔法使いサリー(カブ)
1991年
1992年
1994年
  • 平成イヌ物語バウ(犬神さやか[102]
1996年
  • 新きまぐれオレンジ☆ロード そして、あの夏のはじまり(春日くるみ)
1999年
2003年
2010年

OVA[編集]

1985年
  • GREED(イノセントA)
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
  • イース 天空の神殿 〜アドル・クリスティンの冒険〜(レア[101]
  • 魔物ハンター妖子2(小川千賀子[101]
  • カーマスートラ 究極のSEXアドベンチャー(辻ゆかり[101]
  • スクランブルウォーズ 突っ走れ!ゲノムトロフィーラリー(ミティ[101]
1993年
1994年
1995年
1996年
2003年
2009年
2010年
  • ToHeart2 adnext(柚原春夏)
2012年
  • ToHeart2 ダンジョントラベラーズ(柚原春夏)
  • るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 新京都編(新井梓)

Webアニメ[編集]

2008年

ゲーム[編集]

2013年以降の出演作は生前の収録音声を使用したライブラリー出演。

1990年
  • バスティール(ナレーション)
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
  • サイレントメビウス アリス・リデル(闇雲那魅[112]
1996年
  • 第4次スーパーロボット大戦S(ファンネリア・アム、エルピー・プル、プルツー)
  • チップちゃんキィーック!(チップ[113]
  • サイレントメビウス アリス・リデル(闇雲那魅)
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年

ラジオドラマ[編集]

吹き替え[編集]

特撮[編集]

  • 勝手に!カミタマン(ヨーコ(俳優として出演)、チョーチンの声、カブトムシの声、フランス人形の声)

ラジオ[編集]

オリジナルビデオ・映画[編集]

CD・カセット[編集]

  • サイレントメビウス(闇雲那魅)
  • サイレントメビウス外伝 幕末闇婦始末記(闇雲那魅)
  • 電脳少女歌劇団(闇雲那魅)[121]
  • 宇宙一の無責任男シリーズ
    • 無責任艦長タイラー(アザリン)[122]
    • 厳冬惑星ホロシリの叛乱
  • トリガーマン!(ミリアム)
  • オペレーションMM 白魔の惑星(マリア)
  • カルとブラの大冒険 夢みる帝司に御用心(ジーナ)[6]
  • 重戦機エルガイム (ファンネリア・アム)
  • 機動戦士ガンダム・オデッセイ(エルピー・プル、プルツー)
  • 機動戦士ガンダムΖΖ 鏡の中のプル(エルピー・プル、プルツー)
  • 赤い光弾ジリオン シークレット・ティ・パーティー(エイミ・ハリソン)
  • 少女コミックCD おもちゃ箱'93(美朱〈ふしぎ遊戯〉)
  • 聖伝-RG VEDA-(乾闥婆王)
  • ああっ女神様っ 特典王(本田智恵子)
  • 20面相におねがい!!
    • 20面相におねがい!! SHINING STAR(大川詠心[123]
    • 20面相におねがい!! 恋ほど素敵なミュージカルはない(大川詠心[124]
    • コミック・カセット・シリーズ 20面相におねがい!! (大川詠心[125]
  • 星くずパラダイス
    • 星くずパラダイス(美浦千里)
    • 星くずパラダイス2 〜宝船歌謡大全〜(美浦千里)
    • 星くずパラダイス STAR DUST MEMORY SERIES 4 悲しみロンド(美浦千里)
  • 八神くんの家庭の事情
    • 八神くんの家庭の事情(八神野美
    • 八神くんの家庭の事情 PART2(八神野美 / 女神ノミィ)
    • 八神くんの家庭の事情 PART3(八神野美 / ウルトラの母さん)
  • 虹の世紀シェラトーン(ミニー)[126]
  • 吉岡平ワールド(美猫)[127]
  • Landreaall
    • Landreaall(五十四)
    • Landreaall-2 アカデミー七不思議(五十四)
    • Landreaall-3 アカデミー芸術祭(五十四)
    • Landreaall 舞踏会へようこそ!(五十四)
  • 僕のロミオ・僕のジュリエット(Hァン)[128]
  • オムニバス・ラブ(飯野恵)[129]
  • マヴァール年代記2 雪の帝冠(エフェミア)
  • 被虐の荒野(ヴァレリィ)
  • ななか6/17(氷室那由)
  • バーヴェリアン四重奏(遠野京子)
  • 魔討綺譚ZANKAN!(繭)
  • STAY(奥範子[130]

人形劇[編集]

テレビ番組[編集]

舞台[編集]

  • 外は陽炎つむじ風 1984年10月 三百人劇場[132]
  • うちゅうじん 1985年3月 代々木パオ ミナコ役[14][133]

CMナレーション[編集]

CD-ROM[編集]

  • セイコーエプソンカラリオのチュートリアルCD-ROMキャラクター 彩ちゃん[10]
  • 声優ROM 沢田愛美役 本多知恵子
  • ペンで始める!おはなしおえかき
  • オーリーのおえかきストーリー[134]
  • ディーオー 美少女壁紙&ビデオクリップ集

その他[編集]

  • GTV(ソフィー、ナレーション)[31]
  • GAME TV、GTV (バッテリー)
  • 本多知恵子 VOICE ARTIST BOXコレクション(チエコ、歌)[101]
  • 非売よしもと本物流(ナレーション)[134]
  • 早見優のアメリカンキッズ(ナレーション)[31]
  • 無責任艦長タイラー 電話サービス8585ダイヤル(パーソナリティ)[134]
  • 金融広報中央委員会 ホシガリ姫の冒険(カトリーヌ姫)
  • 東武ワールドスクウェアオリジナルキャラクター(舞夢 / マイム)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 『SDガンダム GGENERATION』(1998)、『ZERO』(1999年)、『F』(2000年)、『F.I.F』(2001年)、『NEO』(2002年)、『SEED』(2004年)、『PORTABLE』(2006年)、『SPIRITS』(2007年)、『WARS』(2009年)、『WORLD』『3D』(2011年)、『OVER WORLD』(2012年)

出典[編集]

  1. ^ 声優・本多知恵子さんが死去 「ガンダムΖΖ」「キテレツ大百科」などに出演”. シネマトゥデイ (2013年2月23日). 2013年2月22日閲覧。
  2. ^ a b c 訃報”. 青二プロダクション (2013年2月22日). 2013年4月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年2月22日閲覧。
  3. ^ a b c d e 「人気声優にがぶりより! 第8回 本多知恵子さん」『アニメディア 1988年2月号』学習研究社、1988年2月1日、雑誌01579-2、94頁。
  4. ^ a b “声優の本多知恵子さん死去 49歳”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2013年2月23日). オリジナル2013年2月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130224190358/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/02/23/kiji/K20130223005258480.html 2013年2月23日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f g h i j 本多知恵子、松井菜桜子、川村万梨阿「なかよし三人娘のオトメチック座談会」『月刊OUT』1991年6月号、pp.44-49
  6. ^ a b c d e f g 「HEROINE 本多千恵子(原文ママ)」『獅子王』1989年2月号、pp.122-123。本多知恵子インタビュー
  7. ^ a b c d e 『こだわり声優事典'97』徳間書店、1997年、pp.126-127
  8. ^ 「VOICE CHIEKO HONDA」『B-CLUBスペシャル ガルフォース地球章』バンダイ、1991年、p.43
  9. ^ a b 「ZOOM UP 本多知恵子」『コミックガンマ』1993年NO.8(OCT,NOV)、竹書房
  10. ^ a b c d 「ちゃきちゃき道場 GUEST 本多知恵子」『MEGU』1996年4月号、pp.200-201
  11. ^ 「CAST」『サイレントメビウス2パンフレット』
  12. ^ a b 「HEROINE INTERVIEW The Ripple」『グリフォン』1993年No.1、pp.95-98
  13. ^ a b c d 本多知恵子「自叙伝」『CHOKI!!LAND―豪華本―』大沢事務所内CHOKI!!ファンクラブ、1987年、pp.18-22
  14. ^ a b c d e 『Future Land』ユーメックス、1990年、pp.19-23。本多知恵子インタビュー。
  15. ^ 「アニメランド 本多知恵子」『ザテレビジョン』1984年7月13日号、p.135
  16. ^ 「CHARACTER VOICE INTERVIEW 本多知恵子」『月刊ニュータイプ』1986年3月号
  17. ^ a b 「菊池通隆のサイレントボイス ゲスト本多知恵子」『コミックコンプ』1992年11月号
  18. ^ a b c 勝田久「声優クローズあっぷ 本多知恵子(俳協)の巻」『ジ・アニメ』1983年10月号、p.161
  19. ^ a b c 「ホット!!ザ・ボイス 本多知恵子さん」『アニメディア』1987年3月号、p.105
  20. ^ 本多智恵子(原文ママ)、大塚智子渡辺菜生子高橋美紀「はいぱあギャルズ座談会」『アニメック』1985年1月号、p.109
  21. ^ 「INTERVIEW with CHIEKO HONDA 本多知恵子」『重戦機エルガイム大全』大久保一光&バッドテイスト編、双葉社、2003年、pp.165-
  22. ^ 「こちら制作中! 10月15日に東京・整音スタジオでアフレコ 『エルフ・17』」『アニメージュ』1986年12月号、p.51
  23. ^ a b c 「ヒーロー&ヒロイン対談 平松広和+本多知恵子」『マイアニメ』1984年9月号、pp.30-31
  24. ^ 「グループ名"チョキ"に決定!!」『アニメディア』1986年5月号、p.104
  25. ^ 「『あかぬけ一番!』のレギュラー陣が勢ぜろいで初コンサート!」『アニメージュ』1986年6月号、p.178
  26. ^ 「ライブ・スポット in SUMMER'86」『アニメディア』1986年10月号、p.111
  27. ^ 「VOICE FLASH! 歌ありコントあり瞬間芸ありのCHOKIおもしろライブ!!」『アニメージュ』1987年6月号、p.96
  28. ^ 「イベント・フラッシュ CHOKI!!おもしろライブ」『アニメディア』1988年1月号、p.88
  29. ^ 「イベントフラッシュ CHOKI!!見おさめライブ」『アニメディア』1988年10月号、p.88
  30. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 本多知恵子”. 青二プロダクション. 2017年2月13日閲覧。
  31. ^ a b c d e f g h i 「アニメ発見伝 ボイス探偵団」『アニメディア』1991年12月号、p.115
  32. ^ “声優の本多知恵子さん死去”. 時事ドットコム (時事通信社). (2013年2月23日). オリジナル2013年4月26日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20130426203511/http://www.jiji.com/jc/zc?k=201302/2013022300230 
  33. ^ 「本多知恵子 お楽しみBOX マイ・クロス・ロード 養成所時代の本多さん、アニメで初公開!!」『アニメV』1991年5月号、p.99
  34. ^ 「Voice Artis Box コレクション・シリーズ! 第1弾・山口勝平、本多知恵子」『月刊OUT』1991年8月号、p.90
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]