amazarashi

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amazarashi
出身地 日本の旗 日本青森県
ジャンル オルタナティヴ・ロック[1]
ポップ・ロック[1]
活動期間 2007年 -
レーベル レインボーエンタテインメント2009年 - 2010年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ(2010年 - )
事務所 レインボーエンタテインメント
共同作業者 出羽良彰編曲、プログラミング、楽器演奏等)
公式サイト amazarashi official HP
メンバー 秋田ひろむ(ボーカルギター
豊川真奈美(キーボード

amazarashi(アマザラシ)は、日本ロックバンドソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属[2]青森県で結成された[3]。バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが“それでも”というところを歌いたい」から名付けられた[4]

メンバー[編集]

秋田ひろむ(あきた ひろむ)
ボーカル・ギター担当。青森県上北郡横浜町出身[5]。デビュー当時はむつ市に在住[6]して活動していたが、2014年頃より青森市在住[7]
音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKに憧れて、キーボードを購入したこと[8]と、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを始めたこと[9]。影響を受けたアーティストに真島昌利友川カズキを、作家に寺山修司太宰治を、それぞれ挙げている[8]シンガーソングライター竹原ピストルに関して野狐禅として活動していた頃よりのファン[7]であるほか、THA BLUE HERB[10]RHYMESTER[10]小林勝行[10]SHINGO☆西成[7][11]などのヒップホップジャンルで活動するアーティストも好んで聴くことを公言しており、2011年に逝去したラッパー不可思議/wonderboyの活動を記録したドキュメンタリー映画『Living Behavior 不可思議/wonderboy 人生の記録』にはメッセージを寄稿している[12]阿部共実の漫画のファンであり、作品と同名の楽曲を描き下ろしている[13]
豊川真奈美(とよかわ まなみ)
キーボード担当。

参加メンバー[編集]

ライブでは主に、ギター、ベースドラムを加えた5人編成で構成される[14][15]。以下はサポートメンバーとして公表されている者を記載する。

出羽良彰(でわ よしあき)
ギター・プログラミング・楽器演奏・サウンドプロデュース担当[16]。バンドマスターおよびギターサポートライブ演奏[17]
中村武文(ナカムラ タケフミ)
ベース担当[18]
橋谷田真(はしやだ まこと)
ドラム担当[19]
山本健太(やまもと けんた)
キーボード担当。豊川の活動休止に伴うサポート担当[20]
木村将之(きむら まさゆき)
コントラバス担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加[21]
須磨和声(すま わせい)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加[22]
矢野小百合(やの さゆり)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」初回公演における参加[23]
須原杏(すはら あんず)
ヴァイオリン担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」アンコール公演における参加[24]
村田泰子(むらた やすこ)
ヴィオラ担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加。
越川和音(こしかわ かずね)
チェロ担当。「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」における参加。
ミウラヒデアキ
ギター担当。出羽の活動休止に伴うサポート担当[25]
井手上誠(いでうえ まこと)
ギター担当。出羽の活動休止に伴うサポート担当。『0.』[26]「空に歌えば」[27]制作においてギター演奏も担当。

略歴[編集]

2007年 - 2009年: STAR ISSUE、あまざらし時代[編集]

2007年
  • 1月、STAR ISSUEを結成。バンド名の由来は「希望の光のような歌を、雑誌や新聞のように定期的に発信して行きたい」から[28]
  • 5月26日、青森県で行われたアマチュアバンドのライブイベント『グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜』でローランド賞を受賞[28]

※以降、バンド名をあまざらしに変更。2008年、現在の所属事務所であるレインボーエンタテインメントのA&Rが、担当アーティストのキャンペーンのために青森県内のFMラジオ局を訪れた際、番組内の地元インディーズバンドの音源を流すコーナーで楽曲を聴いたことがきっかけとなり、事務所と契約に至る[29]。また、デビューにあたり、秋田自身が人付き合いが得意でないことや詞の世界観により注目してもらう意向から、公に顔出しをせずに活動するスタンスと、詞の世界観を表したCDジャケットデザインの仕様、CDへの詩集の封入、インターネットを中心にしたプロモーション活動がとられるようになる[29]

2009年
  • 12月9日、ミニアルバム『0.』を500枚限定、青森県内のCDショップのみで発売[32]。本作以降アートワークディレクターとしてYKBXこと横部正樹が作品デザインを手掛け[33]、ビジュアルマスコットとしてバンド名からイメージを受けて[6]てるてる坊主のキャラクター「amazarashiくん」[34]が採用される。

2010年 - 2011年: 0.6 ~ 千年幸福論[編集]

2010年
2011年

※ライブは、楽曲に込めたメッセージを最も伝えたいという秋田の意向により、ステージ前面に紗幕を張りながら映像を投影する裏で演奏を行う、姿を現さない演出で行われており[46]、以後そのスタイルは継続されている。

2012年: ラブソング[編集]

2012年
  • 1月28日、ワンマンライブ「amazarashi LIVE「千年幸福論」」を渋谷公会堂で開催。
  • 3月11日、前年に起きた東日本大震災を受け、震災直後の2011年3月16日に公開した詩[49]を「祈り」のタイトルで楽曲化し、自身の公式ウェブサイト上で公開[50]
  • 3月16日、6月30日から7月8日にかけて、自身初となる3都市3公演のライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」」の開催を発表[51]
  • 6月13日、メジャー4枚目のミニアルバム『ラブソング』リリース[52]
  • 11月14日、公式モバイルサイト『APOLOGIES』がサービス開始。サイト内では秋田自身のブログが開設された。
  • 12月3日、カルチャーサイト『型破リヰナ』において、秋田によるコラム「ゲーム、再考」の連載が開始。
  • 11月28日、ライブツアー「ごめんなさい ちゃんといえるかな」のZepp DiverCity公演の模様を収めた初の映像作品『0.7』がDVDで発売[53]
  • 11月30日、2度目の渋谷公会堂公演となるワンマンライブ「amzarashi LIVE「0.7」」を開催。会場後方にもスピーカーを設置したサラウンドシステムを採用して公演を行った[54]

2013年 - 2014年: ねえママ あなたの言うとおり ~ 夕日信仰ヒガシズム[編集]

2013年
  • 4月10日、メジャー5枚目のミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』リリース[55]。アルバムからは「ジュブナイル」が先行シングルとして、iTunes Storeおよびレコチョクでの先行配信で発表された[56]
  • 5月31日 - 6月9日、ライブツアー「amazarashi TOUR 2013「ねぇママ あなたの言うとおり」」を開催。
  • 8月16日、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO」へ出演[57]。amazarashiとしては初のフェス出演となる[58]
  • 8月28日、初の提供作となる中島美嘉のシングル「僕が死のうと思ったのは」リリース。本作収録曲のうち、表題曲「僕が死のうと思ったのは」とカップリング曲「Today」を、秋田が作詞作曲した。中島側から楽曲制作の依頼を受けて楽曲提供が実現した[59]
  • 9月30日、LIQUIDROOM ebisuにて行われた、TK from 凛として時雨と共演した初の対バン形式ライブ「LIQUIDROOM 9th ANNIVERSARY presents "UNDER THE INFLUENCE"」に出演[60]
  • 11月21日、メジャー6枚目のミニアルバム『あんたへ』リリース。
2014年
  • 1月6日、豊川が体調不良を理由に、当面の活動を休止することを発表[61]
  • 1月11日 - 、ライブツアー「amazarashi TOUR 2014「あんたへ」」を開催[62]。豊川の活動休止を受けて、キーボードには2010年までオトナモードのメンバーとして活動していた山本健太がサポートメンバーとして参加し[20]、追加公演を含め全6公演を行った[63]
  • 3月26日、ミュージックビデオ集『anthology 1386』がDVDとBlu-rayで発売[64]
  • 5月23日、インディーズ時代のあまざらし名義にてスペシャルライブを9月9日に開催することを発表し、公演と同期した書き下ろしの小説「スターライト」が公式サイト上で連載開始[65]
  • 6月7日、2度目のロックフェス参加として、石川県金沢市で開催される「百万石音楽祭2014 〜ミリオンロックフェスティバル〜」に出演[66]
  • 9月9日、ワンマンライブ「あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』」を開催[67][68]し、体調不良にて休養していた豊川が本公演で復帰した。また公演終了後には、新曲「スターライト」のリリックビデオが公開された[67]
  • 10月29日、2枚目のフルアルバム『夕日信仰ヒガシズム』リリース。
  • 11月1日 - 、ライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2014「夕日信仰ヒガシズム」」を開催。追加公演を含め過去最多の全8公演。[69]

2015年 - 2016年: 世界収束二一一六[編集]

2015年
  • 2月18日、1枚目のシングル「季節は次々死んでいく」リリース。
  • 3月28日、台湾にて行われた「T-Fest 2015 明日音樂祭」に、日本からenvyTURTLE ISLANDMONKEY MAJIKとともに出演し、初の海外公演を開催[70]
  • 5月13日、初のアコースティックアルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』リリース。
  • 6月9日、メジャーデビュー5周年。これを記念し、5周年記念ライブを開催。第1弾として同日、オフィシャルモバイルサイト「APOLOGIES」会員を対象とした400名限定[71]の記念ライブ「amazarashi 5th anniversary live「APOLOGIES」」を開催[72]。続く第2弾として8月16日には、初の試みとなる3D映像を投影したライブ「amazarashi 5th anniversary live 3D edition」を開催[73]
  • 8月19日、2枚目のシングル「スピードと摩擦」リリース。
  • 10月22日、2013年以来となる対バン形式ライブとして、YEN TOWN BANDが出演するJAPAN FM LEAGUE主催のライブイベント「JFL presents LIVE FOR THE NEXT supported by ELECOM」のZepp Tokyo公演のゲストアーティストとして[74]Lily Chou-Chouflower in the vasementとともに出演[75]
  • 12月29日、「COUNTDOWN JAPAN 15/16」に出演。GALAXY STAGEにてライブを行った[76]
2016年
  • 1月17日 - 、5周年記念ライブの第3弾として、ライブツアー「amazarashi 5th anniversary Live Tour 2016「世界分岐二〇一六」」開催。追加公演を含め全8公演。[77]
  • 2月19日、文藝春秋発行の電子小説誌別冊文藝春秋』2016年3月号に、「amazarashi 秋田ひろむ」として書き下ろしの詩5編とエッセイ1編を寄稿。[78]、巻頭掲載。[79]。寄稿された作品のうち「青森唱歌」はmusic.jp限定で無料公開された[80]。掲載にあたってSF作家宮内悠介がコメントを寄せ、「青森というご自身のアイデンティティを前面に出しながら、そこに寄りかかっている印象はなく、品があるとも感じました」「かつての町田康さんの出現が脳裏をかすめました」と評した[81]
  • 2月24日、3枚目のフルアルバム『世界収束二一一六』リリース[82]
  • 同日、中島美嘉のトリビュートアルバム『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』リリース、本作で秋田の弾き語りによる「僕が死のうと思ったのは」のセルフカバーが初のCD音源化。[83]
  • 6月22日、映像作品『amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六』リリース[84]
  • 10月12日、メジャー7枚目のミニアルバム『虚無病』リリース[85]
  • 10月15日、ワンマンライブ「amazarashi LIVE 360°「虚無病」」を開催[86]
  • 12月28日、「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演[87]

2017年 - 2018年: メッセージボトル ~ 地方都市のメメント・モリ[編集]

2017年
  • 2月22日、3枚目のシングル「命にふさわしい」リリース。ゲーム「NieR:Automata」とのコラボ作品となっている[88]
  • 3月26日 - 10月19日、ライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2017「メッセージボトル」」を開催。地元青森での初の凱旋公演も開催[89][90]
  • 3月29日、自身初のベストアルバム『メッセージボトル』リリース。同年1月7日より放送のテレビ東京系深夜ドラマ「銀と金」の主題歌に選ばれた新曲「ヒーロー」のほか、限定盤にはあまざらし名義のミニアルバム『光、再考』などを収録[91]
  • 同日、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのトリビュートアルバム『AKG TRIBUTE』リリース。amazarashiは「夏の日、残像」のカバーで参加[92]
  • 6月21日、映像作品『amazarashi 360° LIVE「虚無病」』リリース[93]
  • 8月19日、「SUMMER SONIC 2017」に出演。RAINBOW STAGEにてライブを行った[94]
  • 9月6日、4枚目のシングル「空に歌えば」リリース[95]
  • 12月6日・7日、秋田ひろむの弾き語りワンマンライブ「理論武装解除」開催[96]
  • 12月13日、4枚目のフルアルバム『地方都市のメメント・モリ』リリース[97]
  • 12月28日、「COUNTDOWN JAPAN 17/18」に出演[98]
2018年
  • 3月3日 - 4月5日、amazarashiとAimerによるアジア4都市ツーマンツアー「amazarashi × Aimer Asia Tour 2018」開催[99]
  • 3月12日、配信限定シングル「月曜日」が発売。これは阿部共実の漫画『月曜日の友達』とのコラボレーションソングとなっている[100]
  • 3月21日、菅田将暉の1stアルバム『PLAY』が発売。秋田ひろむの作詞作曲による楽曲「スプリンター」収録[101]
  • 4月20日 - 6月22日、ライブツアー「amazarashi LIVE TOUR 2018「地方都市のメメント・モリ」」開催[102]
  • 8月21日、菅田将暉のシングル曲「ロングホープ・フィリア」を楽曲提供[103]
  • 11月7日、5枚目のシングル「リビングデッド」リリース[104]
  • 11月16日、amazarashi初の日本武道館ライブ「朗読演奏実験空間 新言語秩序」開催[105]
  • 12月30日、「COUNTDOWN JAPAN 18/19」に出演[106]

2019年: 現在[編集]

  • 2月13日、6枚目のシングル「さよならごっこ」リリース[107]
  • 4月29日 - 7月10日、ライブツアー「amazarashi Live Tour 2019「未来になれなかった全ての夜に」」開催
  • 6月14日、あいみょん対バンツアー AIMYON vs TOUR 「ラブコール」Zepp Tokyo公演に出演。
  • 7月10日、菅田将暉の2ndアルバム『LOVE』が発売。秋田ひろむの作詞作曲による楽曲「ロングホープ・フィリア」収録
  • 11月20日、配信限定シングル『未来になれなかったあの夜に』リリース。ミュージックビデオには横浜流星杉野遥亮泉澤祐希柄本時生らが出演。

作品[編集]

シングル[編集]

リリース タイトル 規格 規格品番 最高位 収録アルバム
1st 2015年2月18日 季節は次々死んでいく CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤・期間生産限定盤)
AICL-2819〜20(初回盤)
AICL-2821(通常盤)
AICL-2822(期間生産限定盤)
11位 世界収束二一一六
2nd 2015年8月19日 スピードと摩擦 CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
CD+ムービーダウンロードコード(期間生産限定盤)
AICL-2930〜31(初回盤)
AICL-2932(通常盤)
AICL-2975〜76(期間生産限定盤)
14位
3rd 2017年2月22日 命にふさわしい CD+DVD+DL(初回盤)
CD(通常盤)
AICL-3275〜3278(初回盤)
AICL-3279(通常盤)
5位 地方都市のメメント・モリ
4th 2017年9月6日 空に歌えば CD+DVD+ラバーバンド(A) 初回盤A
CD+ラバーバンド(B)初回盤B
通常盤
AICL-3405(初回盤A)
AICL-3408(初回盤B)
AICL-3410(通常盤)
13位
5th 2018年11月7日 リビングデッド CD+GOODS(初回盤)
CD(通常盤)
AICL-3590〜3591(初回盤)
AICL-3592(通常盤)
9位 未収録
6th 2019年2月13日 さよならごっこ CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤・期間生産限定盤)
AICL-3630〜3631(初回盤)
AICL-3632(通常盤)
AICL-3633(期間生産限定盤)
9位

配信限定シングル[編集]

リリース タイトル 規格 収録アルバム
1st 2017年10月20日 フィロソフィー デジタル・ダウンロード 地方都市のメメント・モリ
2nd 2018年3月12日 月曜日 未収録
3rd 2019年11月20日 未来になれなかったあの夜に

アルバム[編集]

フルアルバム[編集]

リリース タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2011年11月16日 千年幸福論 CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2319〜20(初回盤)
AICL-2321
12位
2nd 2014年10月29日 夕日信仰ヒガシズム CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2753〜54(初回盤)
AICL-2755
12位
3rd 2016年2月24日 世界収束二一一六 CD+DVD(初回盤A)
CD+フィギュア(初回盤B)
CD
AICL-3068〜69(初回盤A)
AICL-3071〜72(初回盤B)
AICL-3070
4位
4th 2017年12月13日 地方都市のメメント・モリ CD+DVD(初回盤A)
2CD+DVD(初回盤B)
CD
AICL-3462〜64(初回盤A)
AICL-3465〜67(初回盤B)
AICL-3468
6位

ミニアルバム[編集]

リリース タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2009年2月18日 光、再考 CD REP-017
2nd 2009年12月9日(限定盤)
2010年2月10日(全国盤)
0.
0.6
CD REP-026
REP-028
3rd 2010年6月9日 爆弾の作り方 CD AICL-2128 76位
4th 2010年11月24日 ワンルーム叙事詩 CD AICL-2195 82位
5th 2011年3月16日 アノミー CD AICL-2240 41位
6th 2012年6月13日 ラブソング CD AICL-2380(初回盤)
AICL-2381
14位
7th 2013年4月10日 ねえママ あなたの言うとおり CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2527〜28(初回盤)
AICL-2529
8位
8th 2013年11月20日 あんたへ CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-2603〜04(初回盤)
AICL-2605
11位
9th 2016年10月12日 虚無病 CD+DVD(初回盤)
CD
AICL 3175〜7(初回盤)
AICL 3175〜8
6位

企画アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト CD+DVD(初回盤)
CD(通常盤)
AICL-2867〜68(初回盤)
AICL-2869(通常盤)
10位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2017年3月29日 メッセージボトル 2CD(通常盤)
3CD+DVD(初回盤・完全生産限定盤)
AICL 3295〜99(初回盤)
AICL 3300〜01(通常盤)
AICL 3302〜06(完全生産限定盤)
3位

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
2012年11月28日 0.7 DVD+CD(初回盤)
DVD
AIBL-9252〜53(初回盤)
AIBL-9254
10位
2014年3月26日 anthology 1386 DVD
Blu-ray
AIBL-9300
AIXL-50
58位(DVD)
54位(Blu-ray)
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト DVD AIBL-9321 56位
2016年6月22日 amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六 DVD
Blu-ray
AIBL-9361(初回盤)
AIBL-9362
AIXL-79(初回盤)
AIXL-80
17位(DVD)
23位(Blu-ray)
2017年6月21日 amazarashi 360° LIVE「虚無病」 DVD
Blu-ray
AIBL-9379(初回盤)
AIBL-9381
AIXL-83(初回盤)
AIXL-84
20位(DVD)
18位(Blu-ray)
2018年6月6日 amazarashi LIVE「理論武装解除」 DVD
Blu-ray
AIBL-9403〜07(完全生産限定盤)
AIBL-9408
AIXL-96〜99(完全生産限定盤)
AIXL-100
4位(DVD総合)
1位(ミュージックDVD)
6位(Blu-ray総合)
2位(ミュージックBlu-ray)
2019年3月27日 amazarashi LIVE「朗読演奏実験空間『新言語秩序』」 DVD
Blu-ray
AIBL-9420~9423(完全生産限定盤)
AIBL-9424
AIXL-110~113(完全生産限定盤)
AIXL-114
2019年11月27日 amazarashi Live Tour 2019 未来になれなかった全ての夜に DVD

Blu-ray

AIBL-9438
AIBL-9439〜9442(完全生産限定版)
AIXL-126
AIXL-127〜130(完全生産限定版)

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2009年6月24日 反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜 CD KSCL-1415 闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜
2011年1月19日 36.5℃ CD CRCP-40288 無題
2015年3月25日 東京喰種」オリジナル・サウンドトラック CD MJSA-1158〜59 季節は次々死んでいく (TV edit)
2016年2月24日 MIKA NAKASHIMA TRIBUTE CD AICL-3066 僕が死のうと思ったのは
2017年3月29日 AKG TRIBUTE CD KSCL-2896 夏の日、残像
2019年3月27日 東京喰種トーキョーグール AUTHENTIC SOUND CHRONICLE Compiled by Sui Ishida CD+DVD(初回盤)
CD
AICL-3680〜3681(初回盤)
AICL-3682
季節は次々死んでいく

季節は次々死んでいく acoustic Version.
夏を待っていました
無題

2019年8月14日 TVアニメ どろろ 音楽集-魂の鼓動- CD AICL-3745(初回盤)
AICL-3748
さよならごっこ

タイアップ[編集]

タイトル タイアップ 時期
爆弾の作り方 WeMade OnlineオンラインFPSゲーム『STING』イメージソング 2010年
アノミー TBS系ドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』主題歌 2011年
ナモナキヒト 日本テレビ音龍門』6月度エンディングテーマ 2012年
KBCテレビ『V3』6月度エンディングテーマ
ジュブナイル テレビ東京ロック兄弟』3月度エンディングテーマ 2013年
性善説 関西テレビ音エモン』4月度"POWER PUSH!!"
関西テレビ『ミュージャック』4月度エンディングテーマ
夜の歌 フジテレビ怪生伝』第一章傘娘編(パイロット版)エンディングテーマ
季節は次々死んでいく アニメ『東京喰種トーキョーグール√A』エンディングテーマ 2015年
自虐家のアリー 『LyricSpeaker』コラボレーションソング-
スピードと摩擦 フジテレビ系アニメ『乱歩奇譚 Game of Laplace』オープニングテーマ
多数決 スペースシャワーTVコラボレーションステーションID使用曲 2016年
ヒーロー テレビ東京系ドラマ『銀と金』主題歌 2017年
命にふさわしい スクウェア・エニックス制作PlayStation 4ゲームソフト『NieR:Automata』コラボレーションソング
空に歌えば 読売テレビ日本テレビ系アニメ『僕のヒーローアカデミア』第2期第2クールオープニングテーマ
フィロソフィー ダイドードリンコダイドーブレンドコーヒー』「明日へのTRY」篇・「明日へのTEAM」篇CMソング
月曜日 小学館ビッグコミックス『月曜日の友達』コラボレーションソング 2018年
たられば ティ・ジョイ配給映画『青の帰り道』主題歌
さよならごっこ アニメ『どろろ』エンディングテーマ 2019年
それを言葉という COTODAMA『Lyric Speaker』コラボレーションソング

出演[編集]

  • 2019年8月31日 - NHK Eテレ「#8月31日の夜に。」(ナレーション等)

ライブ[編集]

単独公演[編集]

参加公演[編集]

動画[編集]

ミュージックビデオ[編集]

公開日 監督 曲名 再生数 備考
2010/2 YKBX 光、再考
2010/6 YKBX 夏を待っていました 300万 第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞受賞
2010/11 YKBX クリスマス 100万
2011/3 YKBX アノミー 250万
2011/3 3LDK この街で生きている 150万
2011/11/08 関和亮 空っぽの空に潰される 300万
2011/11/08 YKBX 古いSF映画 150万
2012/05/15 YKBX ナモナキヒト 150万
2012/06/03 YKBX ラブソング 200万
2013/03/19 YKBX ジュブナイル 300万 秋田ひろむの動きがモーションキャプチャで取り入れられている。
2013/04/01 寒竹ゆり 性善説 150万
2013/11/06 川崎健司 あんたへ 150万 ロトスコープが取り入れられている。
2014/09/09 YKBX スターライト 500万
2014/10/08 YKBX もう一度 400万
2014/10/31 本山敬一(SIX)大野大樹 穴を掘っている 350万
2015/02/03 本山敬一(SIX)、稲葉右京 季節は次々死んでいく 3850万
2015/02/13 本山敬一(SIX)、稲葉右京 自虐家のアリー 600万 Lyric Speaker
2015/05/07 YKBX 無題 250万
2015/08/04 本山敬一(SIX)、森義仁 スピードと摩擦 1000万
2015/08/21 牧野惇 名前 (Short Version.) 100万
2016/01/20 YKBX 多数決 350万
2016/02/23 本山敬一(SIX)、浅井宣通、
橋本大祐
エンディングテーマ 300万
2016/10/05 YKBX 虚無病 100万
2017/02/05 本山敬一(SIX)、稲葉右京 命にふさわしい 450万
2017/03/10 YKBX ヒーロー 250万
2017/03/24 本山敬一(SIX)、箱守惠輔 つじつま合わせに生まれた僕等(2017) 100万
2017/09/01 奥山雄太(SIX)、横堀光範 空に歌えば 950万
2017/11/28 奥山雄太(SIX)、稲葉右京 フィロソフィー 400万
2017/12/13 久保雄太郎 たられば 150万
2018/03/12 及川勝仁 / 柴田愛 月曜日 450万
2018/10/30 リビングデッド(検閲済み)
2018/11/19 リビングデッド(検閲解除済み) 100万
2019/02/12 YKBX さよならごっこ 200万
2019/03/05 それを言葉という Lyric Speaker
2019/11/20 藤井道人 未来になれなかったあの夜に

ライブ映像[編集]

公開日 タイトル
2012/06/12 LIVE「千年幸福論」
2014/10/31 ひろ acoustic Live Ver.
2015/05/15 季節は次々死んでいく starlight Ver.
2016/06/22 Live Tour 2016 世界分岐二〇一六 『多数決』
2016/10/20 『虚無病』Live Ver.
2018/06/05 『隅田川』LIVE 理論武装解除 ver.

脚注[編集]

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外部リンク[編集]