スターダストレビュー
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| スターダスト・レビュー Stardust Revue |
|
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | スターダスト・レヴュー スターダスト★レビュー スタ★レビ |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 1979年~ |
| レーベル | ワーナーミュージック・ジャパン (1981年 - 1993年) ワン・アップ・ミュージック (1994年 - 2000年) オーマガトキ (2001年 - 2005年) インペリアルレコード (2006年 - ) |
| 公式サイト | http://www.s-d-r.jp/ |
| メンバー | |
| 根本要(Guitar、Vocal) 柿沼清史(Bass、Vocal) 寺田正美(Drums、Vocal) 林“VOH”紀勝(Percation、Vocal) |
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| 旧メンバー | |
| 三谷泰弘(Keyboard) 光田健一(Keyboard) |
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スターダストレビュー(Stardust Revue、スターダスト・レヴュー、スターダスト★レビュー)は、日本の音楽グループ。通称、スタ★レビ、SDR。
目次 |
[編集] メンバー
- 根本要(ねもと かなめ、1957年5月23日 - )ギター、ヴォーカル。埼玉県行田市出身、身長162cm 体重60kg 血液型A型。埼玉県立不動岡高等学校卒業。日本大学芸術学部放送学科中退。
- 柿沼清史(かきぬま きよし、1957年11月11日 - ) ベース、ヴォーカル。埼玉県羽生市出身、身長 172cm 体重 68kg 血液型B型。埼玉県立不動岡高等学校卒業。東洋大学工学部卒業。
- 寺田正美(てらだ まさみ、1959年7月26日 - )ドラム、ヴォーカル。埼玉県熊谷市出身、身長 162cm 体重 48kg 血液型O型。埼玉県立熊谷工業高等学校卒業。
- 林“VOH”紀勝(はやし・ボー・としかつ、1960年1月28日 - )パーカッション、ヴォーカル。埼玉県熊谷市出身、身長 170.5cm 体重 72kg 血液型AB型。埼玉県立深谷高等学校卒業。東海大学中退。
[編集] サポートメンバー
- 添田啓二(そえだ けいじ、キーボード・コーラス)
- 岡崎昌幸(おかざき まさゆき、ギター・キーボード・コーラス)
[編集] 過去に在籍していたメンバー
[編集] アマチュア時代に在籍していたメンバー
- 杉田裕(すぎた ひろし、キーボード・現在JAYWALK)
[編集] 来歴
- 1979年、グループ名「(ジプシーと)アレレのレ」として第18回ヤマハポピュラーソングコンテストに出場。「おらが鎮守の村祭り」で優秀曲賞を受賞[1]。
- デビューに際し、グループ名をスターダストレビューに改名。ジャズのスタンダードナンバー「スターダスト」とグループが持つ多様な音楽性をレビュー形式で披露したい、とのことから。
- 1981年5月25日、アルバム『STARDUST REVUE』、シングル「シュガーはお年頃」でデビュー。
- 1984年に発売された5枚目のシングル「夢伝説」がカルピスのCMソングに起用され、知名度が上昇した。「夢伝説」のヒットを受け発売されたアルバム『TO YOU 〜夢伝説〜』は、スターダストレビューの意向を汲まない過去の発表曲を集めた物で、このアルバムの発売により3枚目のオリジナルアルバム発表の機会が失われてしまい、メンバーを大いに落胆させた。
- 1980年代中期頃からは、「Stay My Blue-君が恋しくて-」(1988年)、「Be My Lady」(1989年)とメニコンCMソングに2年連続で起用された。1989年には「夏のシルエット」がピクニックのCMソングに起用された。
- 1994年には、アマチュア時代からメンバーに加わり、キーボード、ヴォーカル、アレンジを担当した三谷泰弘がソロ活動のため脱退した。
- 1998年には、サポートメンバーだった光田健一が正式にメンバーとなり、2001年までキーボード、コーラス、アレンジャーとして活躍した。
- 2001年、新星堂系のオークレコーズに移籍。アルバム『Style』を発表。
- 2003年には、『Style』と同じく熊谷昭のプロデュースによる『Heaven』を発表。
- 2005年、彼らの人気曲4曲をアコースティックアレンジでセルフカバーしたシングル「木蘭の涙〜accoustic〜」を最後にオークレコーズを離れ、再びインペリアルレコードに移籍した。
- 2006年1月、シングル「いのちのこたえ」を発表。同年5月にはデビュー25周年記念アルバム『HOT MENU』を発表。このアルバムのためにスターダストレビューの4人、サポートの2人に加え、歴代メンバーの三谷泰弘、光田健一、サックス奏者・山本公樹、一夜だけのスペシャルコンサート(『No Ballads』)で競演したBIG HORNS BEEが一堂に会し、アマチュア時代の代表曲「おらが鎮守の村祭り」をレコーディングした。
[編集] エピソード・その他
- 彼らのライブミュージシャンとしての地位を築いた要素として、ボーカルの根本要のトークが挙げられる。あまりにもトークが長く、「1回のライブにわずか3曲しか歌わなかった」や「メンバー紹介だけで1時間かけた」などという逸話まである。
- 根本がライブの最中に歌詞を間違える事は日常茶飯事で、とあるクリスマスライブにおいては同じ曲の同じ部分で3度も歌詞を間違え、演奏が何度も途中で止まるという事態が起こっている。それでも演奏終了後に「今日は3部構成でお送りしました」という一言で、観客もメンバーも大爆笑とともに納得させてしまったという。また、根本が語った言葉に「歌詞は生き物」というものもある。
- ライブでの歌詞の間違いはアルバムにも収録されており、ライブアルバム『FACE TO FACE』に収録されている「One More Time」では「はずさ」という部分を「だろう」と迷った挙句、結局「だずさ」と発音したものが選ばれて収録されている。また、イントロで必ず根本が前フリをするが、登場時に「お待たせいたしました。スターダストレビューでございます。老いも若きも一緒に踊ろうではありませんか」など、独特の前振りをする事もある(ライブアルバム『Secret Face』に収録されている)。
- 赤坂泰彦からは「生まれて初めてコンサートというものを見に行くときには、スターダストレビューのライブを見に行け」と言われるほど、エンターテイメント性に富んでいる。
- 柿沼は爆風スランプの助っ人ベーシスト(当時江川ほーじんが脱退し、後任のバーベQ和佐田が加入前)として『Runner』を演奏したことがある[2]。
- 根本は村田和人、KAN、平松愛理、嘉門達夫など、数々のアーティストの作品にもゲスト参加している。
- ライブでしばしば、アカペラを披露する。『CHARMING』(三谷泰弘在籍時)、『DEVOTION』(光田健一在籍時)と2枚のアカペラアルバムもリリースしている。なお『DEVOTION』に収録されている「マシュ・ケ・ナダ」には下柳剛(当時日本ハムファイターズ、現・阪神タイガース)が「ハァッ!」という掛け声で参加している。また、アカペラで有名なゴスペラーズは彼らのアカペラに影響され、彼らを手本にしている[3]。
- Something ELseは以前、同じ事務所に所属していた縁でライブのオープニングアクトとして出演したり、それぞれのレギュラー番組にゲスト出演するなど交流があった。また、Vlidgeなど、スターダストレビューに影響を受けたというアーティストもいる[要出典]。
- 2001年にはヤマハリゾートつま恋にて「100曲+1曲ライブ〜日本全国味めぐり〜お食事券付」と題し、お弁当付きのコンサートを開催した。このライブで101曲を演奏したことにより、「24時間でグループによる最も多く演奏された」記録としてギネス世界記録に認定され、2010年5月30日昭和女子大学人見記念講堂にて行われた「太陽のめぐみ」ツアーファイナル後、ギネス認定書授与式が行われた。[4]
- 2003年には、根本の母校である埼玉県行田市の小学校で行われた開校50周年式典にて、歌を披露した。
- 2007年5月19日には、さいたまスーパーアリーナにて「25年に一度の大感謝祭 6時間ライブ おやつ付き」と題された、収録席からはステージの撮影・録音が自由(ゲスト登場時を除く)、さいたま物産展同時開催というユニークなコンサートが催された。
- 2008年6月、1995年より毎年夏に行っている香川県さぬき市の野外音楽広場「テアトロン」でのコンサートが同市の知名度アップに貢献したとして、市長より感謝状が贈呈された。
- 根本は、南九州で活動するラジオDJのDJ POCKYと交友関係にあるため 宮崎県とは縁があり、スタレビでのライブはもちろんの事、ソロでも佐藤竹善と数名のアーティストが競演して行われたライブ「佐藤竹善&フレンズ」や、カリーノ宮崎店リニューアルオープン記念のアコースティックライブ等でたびたび宮崎を訪れている。2006年9月17日に発生した竜巻により宮崎県延岡市が甚大な被害に見舞われた事を知り、被害者救済義捐金目的の募金を同年の延岡市でのライブ以降に行い、最終的に集まった義捐金を根本本人が延岡市役所まで届けている。またシングル「愛の歌」には、ライブ観客によるコーラスが入っているが、その中の一人がライブを見に来ていたDJ POCKYであった。この事は、2007年7月27日放送のエフエム宮崎の自身の番組『WEEKEND JAM』で明かしている。
- 自身のラジオ番組では「スタレビのオリジナルアルバムは、これまで一度たりと絶版もしくは廃盤という形態にならなかった」と自賛した。事実、結成から25年以上一度もオリジナル盤の販売期間が途絶えずに活動できているグループはTHE ALFEEなどを含め、日本でもごく僅かな存在である。また同じように、「12インチシングルが流行った時代に自分たちは一枚も(シングルを)出さなかった」と、単に流行に流されることがないといったことも語っていた。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
| 枚 | リリース日 | タイトル | 備考・タイアップ | 品番 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1981年5月25日 | シュガーはお年頃 | シチズンCMソング | L-1520 |
| 2nd | 1981年11月28日 | 銀座ネオン・パラダイス | 東京12チャンネル(現在のテレビ東京)「もんもんドラエティ」の劇中歌(夕暮れのスケッチ) | L-1558 |
| 3rd | 1982年5月25日 | ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス | 発売当時は一番長い曲名だった。 | L-1577 |
| 4th | 1983年10月26日 | トワイライト・アヴェニュー | - | L-1634 |
| 5th | 1984年5月25日 | 夢伝説 | カルピスCMソング デモ・テープの段階ではスロー・バラードだった。 |
L-1659 |
| 6th | 1985年1月25日 | 想い出にかわるまで | - | L-1692 |
| 7th | 1985年9月25日 | Single Night | - | L-1716 |
| 8th | 1986年3月25日 | 6月のジングル・ベル | - | L-1732 |
| 9th | 1986年6月25日 | 今夜だけきっと | - | L-1741 |
| 10th | 1986年10月25日 | もう一度ハーバーライト | コンフェクショナリー・コトブキCMソング | L-1762 |
| 11th | 1987年2月25日 | 心の中のFollow Wind | アニメ映画『バツ&テリー』主題歌 | L-1773 |
| 12th | 1987年6月10日 | One More Time | - | L-1789 |
| 13th | 1987年10月25日 | メビウスの瞳 | - | L-1796 |
| 14th | 1988年4月25日 | メビウスの瞳/One More Time | ※CDシングル化による再発売盤 | 10SL-117 |
| 15th | 1988年4月25日 | 夢伝説/想い出にかわるまで | ※CDシングル化による再発売盤 | 10SL-118 |
| 16th | 1988年4月25日 | 今夜だけきっと/もう一度ハーバーライト | ※CDシングル化による再発売盤 | 10SL-119 |
| 17th | 1988年6月25日 | Stay My Blue - 君が恋しくて - | メニコンCMソング | L-1842 10SL-20 |
| 18th | 1989年2月25日 | Northern Lights - 輝く君に - | オーツタイヤ(現・住友ゴム工業)CMソング | 10L3-4064 |
| 19th | 1989年5月25日 | 夏のシルエット | ピクニックCMソング | 09L3-4087 |
| 20th | 1989年7月25日 | Be My Lady | メニコンCMソング | 09L3-4094 |
| 21st | 1989年10月25日 | Lonely Snow Bird | オーツタイヤCMソング | 09L3-4118 |
| 22nd | 1990年2月10日 | 君のキャトル・ヴァン・ディス | カネボウ化粧品春のキャンペーン・イメージソング | WPDL-4141 |
| 23rd | 1990年9月25日 | 君のすべてが悲しい | - | WPDL-4180 |
| 24th | 1991年7月10日 | こしゃくなレディ | テレビ朝日系「はなきんデータランド」エンディング・テーマ | WPDL-4244 |
| 25th | 1991年10月10日 | 瞳の中の天国 | - | WPDL-4259 |
| 26th | 1992年1月25日 | 追憶 | 三菱自動車工業・ミラージュCMソング(上を向いて歩こう) | WPDL-4280 |
| 27th | 1993年2月10日 | もう一度抱きしめて | テレビ東京系「徳光のTVコロンブス」エンディング・テーマ | WPDL-4334 |
| 28th | 1993年7月25日 | 木蘭の涙 | - | WPDL-4361 |
| 29th | 1994年4月25日 | クレイジー・ラブ | テレビ東京系「TVチャンピオン」エンディング・テーマ | EPDA-3 |
| 30th | 1995年5月10日 | ふたり | 日本テレビ系「スーパーテレビ情報最前線」エンディング・テーマ | EPDA-12 |
| 31st | 1995年10月25日 | 会えないよ | - | EPDA-20 |
| 32nd | 1996年4月25日 | Get Up My Soul | テレビ東京系「開運!なんでも鑑定団」エンディング・テーマ | EPDA-26 |
| 33rd | 1996年10月25日 | もうチョットだけ何か足りない | 日本テレビ系「TVじゃん!」エンディング・テーマ | EPDA-33 |
| 34th | 1997年6月25日 | 愛してるの続き | MBS・TBS系ドラマ「あしたは晴れる」主題歌 | EPDA-45 |
| 35th | 1997年10月15日 | 何やってんだろう | 日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」エンディング・テーマ | EPDA-48 |
| 36th | 1998年5月21日 | 7月7日 | 日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディング・テーマ | EPDE-1001 |
| 37th | 1998年10月21日 | ワイン恋物語 | テレビ東京系ドラマ「ワイン娘恋物語」主題歌 | EPDE-1012 |
| 38th | 1999年8月21日 | どうして | 新富良野プリンスホテルCMソング MBS系「乾杯!トークそんぐ」エンディング・テーマ |
EPDE-1050 |
| 39th | 2000年5月17日 | 今夜だけきっと/ ナチュラル〜抱きしめてこのままで〜 |
ダブルサイドシングルにして再録音版 シングルとは、バックのキーボードがストリングスに代わっている等の違いがある。 テレビ朝日系ドラマ「別れる二人の事件簿」エンディング・テーマ。 カップリング曲の「ナチュラル〜抱きしめてこのままで〜」は東映配給映画『ピンチランナー』主題歌。 まこと・つんくが作詞、相田翔子がコーラスで参加。 この楽曲に限り「スターダスト☆レビュー with 翔子」名義となっている。 |
EPCE-5057 |
| 40th | 2000年11月29日 | What is Love? | テレビ東京系新春ワイド時代劇「宮本武蔵」主題歌 | EPCE-5079 |
| 41st | 2001年11月21日 | My Love | - | OMCA-6001 |
| 42nd | 2002年11月20日 | Joanna | - | OMCA-6003 |
| 43rd | 2003年3月26日 | My pride,your pride/Step by step | - | OMCA-6004 |
| 44th | 2003年9月10日 | デェラ・シエラ・ム | CHAGE and ASKA + Stardust Revue名義 | UMCK-9040(限定盤) UMCK-5100(通常盤) |
| 45th | 2004年1月28日(北海道限定盤) 2004年3月31日(全国盤) |
本日のスープ | 大泉洋 with STARDUST REVUE名義 | RR0401(北海道限定盤) OMCA-6005(限定盤) |
| 46th | 2004年7月28日 | Find My Way | 朝日放送・テレビ朝日系「熱闘甲子園」挿入歌 | OMCA-6006(限定盤) OMCA-6007(通常盤) |
| 47th | 2004年10月27日 | 南風吹く丘で | ミュージックシティ天神2004イメージソング ベスト電器CMソング |
OMCA-6008 |
| 48th | 2005年5月25日 | 木蘭の涙〜acoustic〜 | ニッカウヰスキー「ニュー・オールモルト」CMソング | OMCA-6009 |
| 49th | 2006年1月25日 | いのちのこたえ | テレビ朝日系「いまどき!ごはん」エンディング・テーマ | TECI-99 |
| 50th | 2007年3月21日 | Wake Up! My Heart | TBS系「噂の!東京マガジン」エンディング・テーマ | TECI-114 |
| 51st | 2007年7月25日 | 愛の歌 | TBS系「徳光和夫の感動再会"逢いたい"」エンディング・テーマ | TECI-122 |
| 52nd | 2008年8月27日 | 夢伝説 | キリンチューハイ氷結ZERO CMソング | TECI-152 |
| 53rd | 2009年11月18日 | 潮騒静夜 | - | TECI-197 |
| 54th | 2010年7月21日 | 夢への地図 | - | TECI-222(初回限定盤) TECI-223(通常版) |
| 55th | 2012年2月22日 | Magic 〜手をつなごう〜 | TBS系「日立 世界・ふしぎ発見!」エンディング・テーマ | TECI-260(初回限定盤) TECI-261(通常版) |
[編集] アルバム
[編集] オリジナルアルバム
- STARDUST REVUE(1981年5月25日)
- 今宵はモダン・ボーイ(1982年6月25日)
- TO YOU -夢伝説-(1984年7月25日)
- THANK YOU(1985年3月25日)
- VOICE(1986年4月10日)
- CHARMING(1986年12月10日)
- NIGHT SONGS(1987年6月25日)
- SUPER DONUTS(1987年11月28日)
- RENDEZ-VOUS(1988年7月25日)
- In The Sun, In The Shade(1989年7月10日)
- ONE & MILLIONS(1990年10月3日)
- Brightest!(1991年11月6日)
- SOLA(1993年3月10日)
- 楽団(1994年5月25日)
- 艶(1995年6月26日)
- Ladies & Gentlemen(1996年7月8日)
- Goodtimes & Badtimes(1997年11月5日)
- Moody Blues(1998年11月5日)
- DEVOTION(1999年11月20日)
- Style(2002年1月1日)
- Heaven(2003年4月23日)
- AQUA(2004年9月29日)
- 31(2007年9月5日)
- ALWAYS(2008年11月19日)
- 太陽のめぐみ(2009年9月16日)
- 2002年5月22日には『STARDUST REVUE』から『Brightest!』まで、2006年4月19日には『SOLA』から『DEVOTION』までと『LOVE SONGS II』にそれぞれボーナストラックを加え、デジタル・リマスタリングされたCDが再発売された。
[編集] ライブアルバム
- FACE TO FACE(1992年10月25日)
- SECRET FACE(1992年11月28日)
- No Ballads(2001年7月25日)
- FACE TO FACE(2002年5月22日) ※再発売盤
- SECRET FACE(2002年5月22日) ※再発売盤
[編集] ベストアルバム
- Best Wishes(1990年5月25日) 2枚組
- LOVE SONGS(1994年11月30日)
- STARS(2000年3月15日)
- LOVE SONGS(2002年4月24日) ※ 1994年作品の再発売盤
- LOVE SONGS II(2002年4月24日)
- Best Wishes(2002年5月22日)
- ※ 2枚組。1990年作品の再発売盤。Single Night(1990年8月31日録音のLive Version)を追加収録。
- HOT MENU(2006年3月1日) ゴールド認定(CD、日本レコード協会)
- BLUE STARDUST(2009年5月27日)
- RED STARDUST(2009年6月24日)
- BLUE & RED STARDUST(2011年2月23日)
[編集] VHS/DVD
- THE ROCK SHOW TOUR '87〜'88
- STARTIC IN 有明コロシアム
- SUMMER TOUR in "STARTIC"
- BEST WISHES
- STARTIC '94
- Keep On Rollin' 艶 '95-'96
- STARDUST REVUE CONCERT TOUR 2000-2001 "STARS"(2001年7月)
- STARDUST REVUE LIVE ENTERTAINMENT TOUR "Heaven"(2003年11月29日)
- STARDUST REVUE LIVE ENTERTAINMENT TOUR "AQUA"(2005年4月3日)
- 25th Anniversary Tour "HOT MENU"(2006年12月6日)
- スターダスト★レビュー 25年に一度の大感謝祭ライブ(2007年9月26日)
- STARDUST REVUE LIVE TOUR "31"(2008年9月24日)
- 楽園音楽祭2009 STARDUST REVUE in 薬師寺(2009年12月2日)
- STARDUST REVUE LIVE TOUR "太陽のめぐみ"(2010年7月21日)
[編集] 書籍
- ALL ABOUT STARDUST REVUE(1988年11月10日、自由国民社)
- とっても映像解体新書(1991年11月30日、S.S.コミュニケーションズ)
- Stardust Revue 20th anniversary Book(2002年1月18日、角川書店)
- 要のある音楽〜完全攻略〜(2002年11月29日、シンコー・ミュージック)
[編集] ラジオ
- スターダスト・レビューの星になるまで(2006年4月2日〜調布エフエム放送ほか、サイマルラジオでも聴取可能)- 根本を除く3人が出演。
- 「NACK de ROCK」 2010年12月現在、埼玉のFM局・NACK5で月曜深夜0時~1時に放送中。根本が出演。
[編集] 脚注
- ^ グランプリはクリスタルキングの「大都会」。
- ^ 『歌のトップテン』1989年5月1日放送分。
- ^ 2008年中野島音楽特区にて共演した際、ゴスペラーズのリーダーである村上てつやが公言。
- ^ スターダスト・レビュー、「つま恋101曲ライブ」がギネス世界記録に
[編集] 外部リンク
- Stardust Revue公式サイト
- Stardust Revue - Imperial Recordsレコード会社公式サイト