NHK FM番組一覧
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以下はNHK-FMラジオで放送されている番組をリスト化したものである。内容は2009年4月現在のもので、一部地上デジタルラジオ実用化試験放送やNHKワールド・ラジオ日本で放送されている番組もある。なお、ここでは高音質の超短波ラジオ放送の観点から地上デジタル音声放送実用化試験局(地上デジタルラジオ)の番組についても便宜上、ここで記載する。
AM(中波)、国際放送で放送される番組は、NHKラジオ番組一覧も参照のこと。
目次 |
[編集] 平日(◆は土・日を含む全曜日放送)
- ◆NHKニュース(7:00~、12:00~、19:00~)
- ◆バロックの森(6:00~6:55 旧・朝のバロック)
- 土・日は「リクエスト・ア・ラ・カルト」としてリクエスト曲を放送。
- ◆FM番組トピックス(月曜~金曜 9:15~9:20 土曜・日曜 10:57~11:00)
- 旧「FM放送・この後の番組からいくつか紹介」。
- にっぽんのうた 世界の歌(月曜~金曜 9:20~10:00 再放送月曜~金曜 17:20~18:00)担当:富沢美智恵
- みんなのコーラス(木曜 10:00~11:00)
- 「邦楽のひととき」と「弾き語りフォーユー」は、午前11時台(初回放送)と翌朝午前5時台(再放送)では放送の順番が逆になる。
- 邦楽ジョッキー(金曜 11:00~11:50 再放送土曜 5:00~5:50)
- ふるさとラジオ(月曜~金曜 12:20~12:55 ラジオ第1放送と同時放送。尚、ラジオ第1、NHKワールドラジオ日本は13:55まで放送)
- 『ひるのいこい』は平日、『ふるさとラジオ』に内包されている。
- 2009年3月まで土曜日は玉利かおるが担当していた。現在は週ごとの担当がそのまま土曜日も担当している。
- 2009年度より放送時間が5分延長。
- 気ままにクラシック(金曜 14:00~15:55 再放送翌週月曜 7:20~9:15)
- U-18 ユーガタM塾(金曜 16:00~17:20)[4]
- 2009年度より放送時間が5分延長。
- 地域別番組(月曜~金曜 18:00~18:50、祝日・夏の特集期間・年末年始を除く)
- フレッシュサウンド北海道(北海道地方)
- 夕べのひととき(東北地方・中国地方・九州地方。それぞれ別内容の番組)
- サンセットパーク(関東地方(東京・茨城[5]・埼玉(月曜~木曜))、甲信越地方)
- とちぎ6時です!(栃木)
- FMトワイライト群馬(群馬)
- まるごと千葉60分(千葉)
- よこはまサウンド♪シャトル(神奈川)
- ウィークエンドカフェ、週刊☆サッカー王国(埼玉、金曜のみ)
- FMトワイライト(東海、北陸地方)
- ゲツヨル6時はToyoma jukebox!(富山、毎月最終月曜)
- 大好き!静岡、キャンパスDJ大学生トーク(静岡、木曜・不定期)
- FMサウンドポケット なみはな(近畿地方)2009年度、かんさいeスクエアからリニューアル。
- FMトアステーション(兵庫、木曜・月1回)
- 夕べのひととき(中国地方)
- FMゆうやけジョッキー(四国地方)
- 夕べのひととき(九州地方)
- ベストオブクラシック(月曜~金曜 19:30~21:10)
- ミュージックライン(月曜~金曜 21:10~22:45)担当:鮎貝健
- 2009年度新設、19年間続いた『ミュージックスクエア』の後継番組。
- 青春アドベンチャー(月曜~金曜 22:45~23:00)
- きたやまおさむのレクチャー&ミュージック(月曜 23:00~24:00)担当:きたやまおさむ
- 2009年度新設番組。
- 元春レイディオ・ショー(毎月最終以外の火曜 23:00~24:00 再放送翌週火曜 10:00~11:00)担当:佐野元春
- かつての人気番組『サウンドストリート』での佐野担当時の副題。『サンスト』放送終了から実に22年ぶりの復活となる。
- 大貫妙子 懐かしい未来(毎月最終火曜 23:00~24:00 再放送翌月第1火曜 10:00~11:00)担当:大貫妙子
- 2009年度新設番組。
- ライブビート(水曜 23:00~24:00)担当:古閑裕 (毎月最終水曜・BBC担当:鈴木慶一)
- ザ・ソウルミュージック(木曜 23:00~24:00)担当:オダイジュンコ デジタルラジオでも日曜日11:00に放送
- ワールドロックナウ(金曜 23:00~24:00)担当:渋谷陽一 デジタルラジオでも土曜日11:00に放送
- インストルメンタル・ジャーニー(月曜~金曜 24:00~24:50)[6]担当:棚橋志乃(NHKワールド・ラジオ日本でも不定期放送)
- 2009年度新設番組。
[編集] 土曜・日曜
- ウィークエンドサンシャイン(土曜 7:15~9:00)担当:ピーター・バラカン
- 世界の快適音楽セレクション(土曜 9:00~10:57)[8]
- 邦楽百番(土曜 11:00~11:50 再放送日曜 5:00~5:50)
- 第5土曜日は「現代邦楽への招待」を放送。
- ひるのいこい(土曜 12:15~12:30 ラジオ第1放送と同時放送)
- 民謡をたずねて(土曜 12:30~12:55 ラジオ第1放送及びNHKワールド・ラジオ日本でも放送)
- サタデーホットリクエスト(土曜 14:00~18:50、ただし自主編成可能枠のため地域によっては自主制作の番組を放送している場合がある)
- 名曲リサイタル(土曜 19:20~21:00)担当:加羽沢美濃と伊藤健三
- 名曲のたのしみ(土曜 21:00~22:00 再放送水曜 10:00~11:00)[9]担当:吉田秀和
- FMシアター (土曜 22:00~22:50)
- ジャズ・トゥナイト(土曜 23:00~25:00[10])担当:児山紀芳
- 能楽鑑賞(日曜 7:15~8:00)
- ワールドミュージックタイム(日曜 8:00~9:00 再放送翌週月曜 10:00~11:00)担当:北中正和
- 2008年度は初回放送が火曜23:00~24:00の時間帯だった。
- 20世紀の名演奏(日曜 9:00~10:57)[11]担当:諸石幸生[12]
- 日本の民謡(日曜 11:00~11:50 再放送月曜 5:00~5:50)
- トーキング ウィズ 松尾堂(毎月最終以外の日曜 12:15~14:00)
- 日曜喫茶室(毎月最終日曜 12:15~14:00)
- サンデークラシックワイド(日曜 14:00~18:00)
- 第5日曜日は「特選アラカルト・クラシックリクエスト」としてリクエストを募集する。
- 2005年度~2008年度までの番組担当は西村朗。
- FMシンフォニー・コンサート(毎月最終以外の日曜 19:20~21:00)担当:吉松隆、外山雄三および伊東信宏と今城和久(大阪局発のみ)のうちいずれかが週替わりで担当
- 2008年度の『オーケストラの夕べ』から番組タイトルを変更、『シンフォニーコンサート』の名称が2年ぶりに復活した。
- ビバ!合唱(毎月最終以外の日曜 21:00~21:30)担当:松下耕
- 吹奏楽のひびき(毎月最終以外の日曜 21:30~22:00)
- サウンド・ミュージアム(毎月最終日曜 19:20~22:00)
- セッション2009(日曜 22:00~22:55 再放送金曜10:00~10:55)[13]
- サウンドストリート21(毎月最終以外の日曜 23:00~24:30)
- インディーズファイル[14](毎月最終日曜 23:00~24:30)担当:森若香織
- POP UP JAPAN[15](月曜 0:35~1:00[10])
[編集] ミニ番組
- 音の風景(月曜~金曜 15:55~16:00 金曜 10:55~11:00 土曜 22:50~22:55 日曜 24:30~24:35 ラジオ第1放送、ラジオ第2放送、地上デジタルラジオ、NHKワールド・ラジオ日本でも放送)
- クラシックミニ番組
- 名曲スケッチ(火曜~土曜 0:50~1:00[10] 月曜~金曜の祝日のみ19:20~19:30にも放送 ラジオ第1放送、ラジオ第2放送、NHKワールド・ラジオ日本でも放送)
- ◆名曲の小箱(月曜~日曜 5:50~5:55 土曜・日曜 22:55~23:00 月曜~金曜の祝日のみ7:15~7:20にも放送 ラジオ第2放送、NHKワールド・ラジオ日本でも放送)
- 上記2番組はテレビ番組「名曲アルバム」の収録音源を使用しアナウンサーによる曲目紹介を挿入したラジオ番組である。
- FM番組トピックス(月曜~金曜 9:15~9:20 土曜・日曜 10:57~11:00)
- 番組の放送予定・聴きどころを紹介するインフォメーション番組。旧「FM放送・この後の番組から」。
[編集] 特別番組
- Aプログラム…月一回、土曜18:00~21:00の特別枠
- Bプログラム…月一回、水曜19:00~21:10「ベストオブクラシック」枠内
- Cプログラム…月一回、金曜19:00~21:10「ベストオブクラシック」枠内
担当:山田美也子[16]、他に毎回1~2名のゲストが出演する
- 今日は一日○○三昧(不定期、祝日を中心に放送)
- NHK交響楽団第9演奏会(生放送、12月下旬)
- バイロイト音楽祭(12月の最終週に連夜放送)
- 年忘れ青春アドベンチャー(12月中旬の月曜~金曜、5日間)
- ダブルDJショー(8月と年末の年2度、それぞれ複数回)
- ジャパニーズゴールデンポップス(2004年末~、不定期)
- ラジオマンジャック(海の日および年末の年2回[17])
- 小山田圭吾の中目黒ラジオ(夏と元日の年2回)
[編集] ローカル放送
[編集] 平日
- 5:55~6:00(拠点局からの気象情報など)
- 6:55~7:00(拠点局からのニュースなど)
- 7:15~7:20(各地の放送局からのニュースなど)
- 11:00~12:00◆(千葉・宇都宮・さいたま(金曜))
- 11:30~12:00◆(さいたま(月曜~木曜))
- 11:50~12:00(各地の放送局からのニュースなど)但し、ラジオ第1で国会中継がある場合は11:50~11:55は「みんなのうた」か「音の風景」を放送した後、11:55からの放送となる。
- 12:15~12:20(各地の放送局からのニュースなど)
- 12:55~13:00(各地の放送局からの気象情報など)
- 18:00~19:00◆(千葉・宇都宮・水戸・横浜)
- 18:00~18:50◆
- 18:50~19:00(地域により18:55~19:00)
- 大阪発デジタルバザール(近畿地方のみ、原則最終週 24:00~24:50[6])
◆・・・祝日はローカル放送取り止めて全国(またはブロックローカル)放送をネット。
[編集] 土曜日
- 5:55~6:00(拠点局からの気象情報など)
- 6:55~7:00(拠点局からのニュースなど)
- 7:10~7:15(各地の放送局からのニュースなど)
- ※11:50~12:00(地域により11:55~12:00、11:55~の地域は「みんなのうた」を裏送りネット送出)
- 12:10~12:15(各地の放送局からのニュースなど)
- 12:55~13:00(各地の放送局からの気象情報など)
- 14:00~18:50(この枠の扱いについては「サタデーホットリクエスト・地域差し替え枠」を参照。)
- 18:50~19:00(地域により18:55~19:00)
- 19:10~19:20(各地の放送局からのニュースなど)
[編集] 日曜日
- 5:55~6:00(拠点局からの気象情報など)
- 6:55~7:00(拠点局からのニュースなど)
- 7:10~7:15(各地の放送局からのニュースなど)
- ※11:50~12:00(地域により11:55~12:00 11:55~の地域は「音の風景」を裏送りネット送出)
- 12:10~12:15(各地の放送局からのニュースなど)
- 18:50~19:00(地域により18:55~19:00)
- 19:10~19:20(各地の放送局からのニュースなど)
※毎月1日(1月のみ4日)に緊急警報放送が行われるときは11:50~11:59(地域により11:54~11:59、11:54~の地域は「音のびっくり情報箱」など2分間のミニ番組を2本連続して放送)
[編集] 過去の番組
- 立体音楽堂(FM放送に於いては1963年12月22日~1966年4月2日(番組最終回))
- 昼のステレオ
- 夜のステレオ
- バロック音楽の楽しみ(「バロックの森」の前身)
- 家庭音楽鑑賞
- 朝のポップス(NHK大阪放送局制作、1978年頃~1985年3月)
- 朝の名曲(ラジオ第1から移設、1972年4月~1985年3月)
- 音楽の部屋
- ひるの歌謡曲(1974年4月~2006年3月)
- 歌謡ジャーナル(土曜日の放送)
- 音楽のすべて
- 午後のリサイタル
- 軽音楽をあなたに(1977年4月~1985年3月)
- サウンド・オブ・ポップス(1972年4月~1985年3月)
- FMクラッシック・アワー
- サウンドストリート(1978年11月~1987年3月)
- クロスオーバー11(1978年11月~2001年3月)
- 青少年コンサート(「シンフォニーコンサート」の前身)
- ニュー・ヒット歌謡情報
- 世界のメロディー(3部構成)
- リクエストコーナー
- ミュージックパイロット(1994年4月~2005年3月)
- ポップスライブラリー(2001年4月~2005年3月)
- ブラスのひびき(1978年頃~2002年3月)
- 私の名盤コレクション(2005年4月~2007年3月)
- サタデーホットリクエスト・WEST(近畿地方のみ、土曜 16:00~18:00)
- ホリデーミュージックウェーブ[18]
- 世界音楽めぐり
- ボイスパラダイス[19]
- ミュージックスクエア(1990年4月~2009年3月)
- ミュージック・リラクゼーション(2007年4月~2009年2月)
- 歌謡スポットライト(2007年4月~2009年3月)
- アジアポップスウィンド(1998年4月~2009年3月)
- ミュージック・メモリー(~2009年3月)
[編集] 地上デジタル音声放送実用化試験局の番組
- ゆっくりラジオ(マルチ編成。メインチャンネルのニュース番組放送時のみ)
- 多言語天気予報(マルチ編成[20])
- デジタルドラマ劇場
- Tea For Classic~クラシックでお茶を~(ラジオ第1・NHKワールド・ラジオ日本でも「土曜あさいちばん」内の5時台後半で放送)
- 毎日モーツァルト
- 筆ペンで書こう!麗しのひらがな
- いとしのフラワーライフ
- パックンマックンのコントde英会話
- 竹岡流ホントは使える!受験英語
- 岩村圭南のアバウトListening
- NHKハート展
- 大阪発デジタルバザール(大阪放送局制作。近畿地方のみFMでも放送[6])
- 文学のしずく
- くらしに役立つ法律相談
- 美食セミナー
- 親子で作ろう!かんたん野菜スイーツ
- 選べる!今夜のおかず(マルチ編成。4種類で別々の内容を放送)
- ゴールデンエイジオブポップス
- ロックの殿堂
- あのねのとみぞう
- おでんくん
- 多言語むかしばなし(マルチ編成[20])
- デジタルMANGA
- 見て納得!実践マナー講座
- くらしを彩る楽しい折り紙
- ヴァイオリニストの肖像
- カフェ KABUKI
- 女子力アップのオトメ・ラボ!
- アンテロープ・レッグ・スタイル
- きょうからはじめる やさしいヨガ
- Alaska 星のような物語 短編集
- ルート66~音楽の旅~
- 亀渕昭信のいくつになってもロケンロール!(ラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本でも放送)
- Welcome to JAZZ!
※一部番組を除き、動画も視聴できる。
- 以下終了した番組
- エターナルサウンズ(現在もNHKワールド・ラジオ日本で不定期放送)
- サウンドパサージュ(同上)
[編集] 脚注
- ^ a b 例外として、2009年5月9日の2009年度5月Aプログラム・第1646回定期公演放送時には19:00-19:10に豚インフルエンザ関連のニュースを放送するため、番組が一時中断された。また、2009年5月20日は休止の代わりに通常、FMでは放送されることのない20時台のニュース(5分間)を通常放送されているラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本と同時放送された。
- ^ NHKワールド・ラジオ日本では木曜・金曜の18:30~18:50に放送。但し、ラジオ第1放送でプロ野球中継(NHKプロ野球)の放送がない場合、本番組の放送は休止となり、「私も一言!夕方ニュース」を18:30からの飛び乗りでラジオ第1放送と同時放送する。2009年4月からは加えて日曜日9:30~9:50にも放送される。また、国会中継や高校野球全国大会の中継の関係でラジオ第1放送の同時放送ができない場合にも空白時間帯の穴埋めで放送されることがある(月~木曜日の11時台に放送される時はFMと同時放送される)。
- ^ 金曜の正式な番組名は『さいたま情報ランチ+』(プラス)。
- ^ 和歌山では月に2回『わかやまパワーステーション2』を放送するため、聴くことの出来ない回がある。
- ^ 茨城ローカルのFM水戸アップデートは2009年3月で終了、4月よりサンセットパークのネット局となった。
- ^ a b c 近畿地方6府県(大阪・京都・兵庫・和歌山・奈良・滋賀)では、『インストルメンタルジャーニー』の時間帯で原則毎月最終週に3日間ほど『大阪発デジタルバザール』(デジタルラジオ)の再送信を差し替え放送する。
- ^ ラジオ第1でW杯やオリンピック等のスポーツ中継やNHK予算審議の録音中継がある時にはFM単独放送(1時台、3時台(火曜~土曜未明のみ)、4時台は国際放送も同時)となる。
- ^ 北海道では年一回ほど札幌放送局制作の『札響FMコンサート』(~11:00)に差し替えられる。
- ^ 鳥取では毎月最終土曜に『鳥取文芸館』を放送するため、初回放送を聴くことが出来ない。
- ^ a b c 一部地域で放送休止・減力放送のお知らせがある場合は0:59.30で途中飛び降りとなる。
- ^ 高校野球地方大会中継(春季・夏季・秋季)があるときは一部地域で休止となる場合がある。本来はラジオ第1放送で放送される高校野球が、この時間帯は「日曜討論」の放送が最優先となっているための措置である。なお、高校野球全国大会中継があるときは「日曜討論」が録音で22時台(2008年度より23時台)に振替放送されるため、休止はない。
- ^ 2007年11月以降、前担当の黒田恭一が体調不良などの理由で番組を休んだ際に代理で担当を務めていたが、2009年5月29日に黒田が死去したことにより、同年6月より正式に番組担当となった。
- ^ 九州・沖縄では毎月最終日曜に『トンコツRADIO』を放送するため、初回放送を聴くことが出来ない。
- ^ 2009年1月の放送より番組タイトル末尾の西暦年表記がなくなった。
- ^ 日本語と英語の2言語で同時進行する音楽番組、NHKワールド・ラジオ日本でも放送。また、不定期でNHKワールドTVで放送されることもある。
- ^ 山田が休みの際、平幹二朗が代理で案内役を務めたことがある。
- ^ ただし2009年は大型連休中にも放送があった。
- ^ 月~金の祝日のみ18時台に放送されていたが、最近は『三昧』シリーズまたは単発特番が放送されることが専らである。
- ^ 2008年1月の年始特番を最後に放送されていない。
- ^ a b 日本語、英語、朝鮮語(ハングル)、中国語の4言語でそれぞれ放送
[編集] 外部リンク
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