東銀座駅
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| 東銀座駅 | |
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出入口(2007年7月9日撮影)
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| ひがしぎんざ - Higashi-ginza | |
| 東京都中央区銀座四丁目10-10(東京都交通局) 東京都中央区銀座四丁目12-15(東京地下鉄) |
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| 所属事業者 | 東京都交通局(都営地下鉄) 東京地下鉄(東京メトロ) |
| 電報略号 | ヒキ(東京地下鉄) 銀(東京都交通局、駅名略称) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 2面2線(浅草線) 1面2線(日比谷線) |
| 乗降人員 -統計年度- |
(東京都交通局)72,654人/日 (東京地下鉄)78,261人/日 -2008年- |
| 開業年月日 | 1963年(昭和38年)2月28日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | ○都営地下鉄浅草線 |
| 駅番号 | ○A 11 |
| キロ程 | 11.4km(西馬込起点) |
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◄A 10 新橋 (0.9km)
(0.8km) 宝町 A 12►
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| 所属路線 | ○東京地下鉄日比谷線 |
| 駅番号 | ○H 09 |
| キロ程 | 9.0km(中目黒起点) |
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◄H 08 銀座 (0.4km)
(0.6km) 築地 H 10►
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東銀座駅(ひがしぎんざえき)は、東京都中央区銀座四丁目にある、東京都交通局(都営地下鉄)・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。駅番号は浅草線がA 11、日比谷線がH 09。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
[編集] 駅構造
浅草線の駅は、昭和通りの直下に位置する地下駅。相対式ホーム2面2線の構造を持つが、線路の間を自動車専用道路(昭和通りの交差点アンダーパス)や駐車場が通っているため、ホームから反対側の線路やホームを見ることはできない。また、改札内で上下のホームを行き来することはできない。
日比谷線の駅は、島式ホーム1面2線の地下駅。晴海通りの直下に位置しており、浅草線の駅の下にある。
当駅は、都営地下鉄(浅草線)と東京地下鉄(日比谷線)のホーム番号を連番で設定している[1]。同一駅でも企業体が異なれば連番とはしないことが多い中では、珍しいケースといえる。
当駅・銀座駅・日比谷駅の3駅がトンネル上層の地下道によって直結している。さらに、これらの駅から先、有楽町駅・二重橋前駅・大手町駅・東京駅まで、すべて地下通路により連絡が可能である。
[編集] のりば
| 1 | ○都営浅草線 | 泉岳寺・西馬込・羽田空港・三崎口方面 |
|---|---|---|
| 2 | ○都営浅草線 | 日本橋・押上・成田空港・印旛日本医大方面 |
| 3 | ○日比谷線 | 銀座・中目黒・菊名方面 |
| 4 | ○日比谷線 | 上野・北千住・東武動物公園方面 |
[編集] 利用状況
- 東京都交通局 - 1日平均乗降人員 72,654人(乗車人員35,827人、降車人員36,827人、2008年度)
- 東京地下鉄 - 1日平均乗降人員 78,261人(2007年度)
[編集] 駅周辺
- 歌舞伎座
- 日産自動車本社
- 新橋演舞場
- 時事通信社
- 電源開発本店
- コートヤード・バイ・マリオット東京銀座ホテル
- 東劇ビル
- 松竹本社
- 東劇
- 京橋郵便局
- 七十七銀行東京支店(地方銀行の東京支店が日本橋以外に立地する珍しい例)
[編集] 路線バス
銀座四丁目・築地
[編集] 歴史
- 1963年(昭和38年)2月28日 - 都営地下鉄1号線と営団地下鉄日比谷線の東銀座駅が同時に開業。
- 1978年(昭和53年)7月1日 - 都営1号線を浅草線に改称。
- 2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄民営化。日比谷線の駅は東京地下鉄に継承。
[編集] その他
- 都営浅草線のほとんどの案内サインは、営団地下鉄(当時)と同じスタイルのものが使われている。
- 日比谷線の駅は「歌舞伎座前」の副名称を持っている。
[編集] 隣の駅
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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