Microsoft Visual Studio

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Microsoft Visual Studio
開発元 マイクロソフト
最新版 2013 (12.0.21005.1) - 2013年11月8日(7か月前) (2013-11-08[1][±]
対応OS Windows
種別 統合開発環境
ライセンス Microsoft EULA
公式サイト http://www.microsoft.com/ja-jp/dev/default.aspx
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Microsoft Visual Studio(マイクロソフト ビジュアル スタジオ)はマイクロソフトソフトウェア開発製品群及びそれらを管理する統合開発環境である。

製品[編集]

含まれる製品[編集]

Visual C++
CC++ のマイクロソフト実装、コンパイラやその他の開発ツール、ライブラリ を含んだものである。Visual C++ .NET よりC++ マネージ拡張Visual C++ 2005 より C++/CLI に対応する。主にネイティブ アプリケーションの開発で利用されており、Microsoft Foundation Class などのライブラリ・フレームワークを活用されている。
Visual C#
C# のマイクロソフト実装である。Visual Studio .NET 2002 より含まれた。
Visual Basic
もともとは QuickBASIC を拡張した Visual Basic を採用していた製品であったが、Visual Studio .NET より .NET Framework に移行した Visual Basic .NET を採用した。古くから RAD 開発に対応したのが特徴である。
Visual Web Developer
C#Visual Basic .NET を使用した ASP.NET を使用して、ウェブサイト、ウェブアプリケーション、ウェブサービスの開発で使用される。ウェブページのグラフィカルなデザインや、Visual Studio に含まれているコード開発支援機能を利用した開発を取り扱うことができる。
Team Foundation Server
プロジェクト管理やソース管理などのソフトウェア開発プロジェクトで必要な管理機能を提供する、Visual SourceSafe に替わる新しい管理システムである。

含まれていた製品[編集]

Visual FoxPro
xBase プログラミング言語環境。今も Visual Studio と関連はあるものの、Visual Studio 本体からは独立している。
Visual InterDev
ウェブページ作成のためのアプリケーション。Active Server Pages と ウェブスクリプトの編集ができた。
Visual J++
Java 開発環境。Visual J# の前身。
Visual J#
Visual Studio 2002 で登場し、Visual Studio 2005 まで含まれていたが、Visual Studio 2008 から開発言語として対応を終了した。Visual Studio 2005 Express Edition では日本語圏での利用者が少数である理由のため日本語版パッケージが存在しない。
Visual SourceSafe
開発中のソフトウェアのソース コードの管理を行うサーバー製品である。Visual SourceSafe 2005 を最後に新しい Visual Studio の製品群には含まれていない。同様の機能は Team Foundation Server に移行した。

Visual Studio Shell[編集]

Visual Studio Shell は新たな開発環境を独自に作成するための基盤となる環境となるものである[2]。既存の Visual Studio と一体になる統合モードと、独立に動く分離モードが存在し、共に Visual Studio 2008 からランタイム・SDK 共に無料で公開されている。

製品群[編集]

Visual Studio 2005 の各エディションの関係性

Express[編集]

Visual Studio Express エディションはプログラミング言語毎に基本機能のみに機能制限された統合開発環境を含めたものを提供したもので、Visual Studio 2005 のバージョンから提供されている。無償提供される製品。

Enterprise[編集]

Visual Studio Enterprise エディションは Visual Studio .NET 2003 まで提供されていた製品である。

Standard[編集]

Visual Studio Standard エディションは Visual Studio .NET 2003 まではプログラミング言語毎に提供された単体の製品であったが、Visual Studio 2005 では Visual Studio の主要機能を含む内容に変更された。以前までのプログラミング言語毎の製品は Express エディションとして Visual Studio 2005 で新設された。

全てのプログラミング言語の対応、Visual SourceSafe との統合、Visual Studio Shell コントロールの対応、リファクタリング、クラス デザイナなどの機能が含まれる。

Standard エディションは Visual Studio 2008 まで提供されていたが、Visual Studio 2010 より廃止された。Visual Studio 2010 では Visual Studio 2005/2008 Standard エディションから Visual Studio 2010 Professional エディションへの移行アップグレードが提供された。

Visual Studio LightSwitch[編集]

Microsoft Visual Studio LightSwitch は業務用アプリケーションを作成するのに特化されたIDEである。生成したアプリケーションは既に存在する .NET 技術およびマイクロソフトのプラットフォーム上で構築される。 そのアプリケーションはマルチアーキテクチャ対応である:ユーザーインターフェイスは Silverlight 上で動作する; ロジックおよびデータアクセスは WCF RIA Service および Entity Framework で構築され、ASP.NET でホストされる; データストレージは Microsoft SQL Server ExpressMicrosoft SQL Server および Microsoft SQL Azure でサポートされる。 LightSwitchMicrosoft SharePoint を含む他のデータソースもサポートする。 LightSwitch はエンティティおよびリレーションシップ、およびスクリーン上のGUIのデザイン用にグラフィカルなデザイナーを含む。 ビジネスロジックは Visual Basic あるいは Visual C# のいずれでも記述されるだろう。 このツールはスタンドアロンもしくは Visual Studio 2010 Professional 以上に含まれる形でインストールされる。[3]

Professional[編集]

Visual Studio Professional エディションは Visual Studio の主要開発機能や Visual Studio Standard には含まれていないネイティブ アプリケーション開発の追加機能が含まれている。

Microsoft OfficeWord ドキュメントや Excel ワークブックを利用した Office アプリケーション開発用に Visual Studio Tools for Office エディションが提供されている。

有料の MSDN 特典とサポートがセットとして含まれる Visual Studio Professional with MSDN Professional SubscriptionVisual Studio Professional エディションでは別の製品として提供されている。

Premium[編集]

Visual Studio Premium エディションは Visual Studio 2010 で新設された製品で、Professional エディションの全ての機能に加えて、プロファイリングや分析、テストのための機能が含まれている。Premium エディションには MSDN Subscription が付属する。

Ultimate[編集]

Visual Studio Ultimate エディションは Visual Studio 2010 で新設された製品で、Visual Studio の全ての機能が含まれている。Ultimate エディションには MSDN Subscription が付属する。

Test System[編集]

Visual Studio Test Suite エディションは Visual Studio 2005 で途中から追加された。Visual Studio 2010 で廃止され、Ultimate エディションに引き継がれた。大規模な開発チームにおいて、それぞれの異なる開発者の担当分野に沿う機能をそれぞれ特化した製品である。

Team System には以下のエディションがある。

  • Team Suite
  • Architecture Edition
  • Database Edition
  • Development Edition
  • Test Edition
  • Team Foundation Server
  • Test Load Agent

Test Professional[編集]

Visual Studio Test Professional エディションは Visual Studio 2010 で新設されたエディションで、開発環境としての機能は含まれておらず、テストとバージョンの実行と管理の機能のみが含まれている。

バージョン[編集]

Visual Studio 系列の開発名
開発名 製品名 バージョン
Thunder Visual Basic 1.0
Zamboni Visual C++ 4.1
Escher Visual Basic 1.0 for MS-DOS
Rainier Visual Studio.NET (2002)
Everett Visual Studio.NET 2003
Saturn ASP.NET Web Matrix
Cassini Web Server ASP.NET Development Server
Venus Visual Web Developer Express Edition
Whidbey Visual Studio 2005 8.0
Orcas Visual Studio 2008 9.0
Rosario Visual Studio 2008 Team System
Burton Visual Studio Team System
Hatteras (VSTS 用ソース管理システム)
Ocracoke (VSTS 用ロード テスト)
Currituck (VSTS 用トラッキング)
Bodie (TFS 用 SDK)
Whitehorse (VSTS 用 ソフトウェア デザイン設計)
Fidalgo VS2005 Extensions for WinFX
Tuscany (オンライン版)
Hawaii Visual Studio 2010 10.0
Camano Visual Studio 2010 Team System
不明 Visual Studio 2012 11.0
不明 Visual Studio 2013 12.0

Visual Studio 97[編集]

Visual Studio 971997年5月30日に発売された[4]

Visual Studio 97 は、複数のプログラミング言語を単独の開発環境に統合しようというマイクロソフト初の試みであり、実際 Visual J++InterDev と MSDN ライブラリはDeveloper Studio と呼ばれる同一の環境を使用した。しかし Visual BasicVisual C++Visual FoxPro は統合されなかった。

Visual Studio 97 には Visual Basic 5.0Visual C++ 5.0Visual J++ 1.1Visual FoxPro 5.0Visual InterDev、そして MSDN ライブラリが含まれていた。

Visual Studio 97 には Professional EditionEnterprise Edition の 2 つの製品が存在した。

Visual Studio 6.0[編集]

Visual Studio 6.01998年9月25日に発売された[5]

構成製品の全てのバージョン番号を統一した。マイクロソフトの長期目標はそのツールを 1 つの環境下に統合することであったが、このバージョンは実際には Visual Studio 97 の他にもうひとつの開発環境を含んでいた。Visual BasicVisual FoxPro が統合されていたのに対し、Visual J++Visual InterDevVisual C++ などの開発環境から分離していた。

Visual Studio 6.0 には Professional EditionEnterprise Edition の2つの製品が存在した。

Visual Studio 6.0 Service Pack 1 は1998年、Service Pack 2Service Pack 3 は1999年、Service Pack 4 は2000年、Service Pack 5 は2001年、Service Pack 6 は2004年に公開された。

Visual Studio .NET (2002)[編集]

Visual Studio .NET 20022002年3月22日に発売された[6]

主なプラットフォームを .NET Framework 1.0 に移行し、.NET 言語である C# が含まれた。Visual J++Visual Basic も、それぞれ Visual J#Visual Basic .NET に置き換わった。Visual FoxPro のバンドルが終了した。Visual Studio Shell は部分的に .NET を使用するように書き換えられ、全ての開発言語の開発環境が一つに統合された。

Visual Studio .NET 2002 のエディションは、AcademicProfessionalEnterprise DeveloperEnterprise Architect の 4つの製品がある。

Visual Studio .NET 2002 Service Pack 1 は2005年3月に公開された。

Visual Studio .NET 2003[編集]

Visual Studio .NET 20032003年6月25日に発売された[7]

Visual Studio .NET 2003.NET Framework 1.1 に対応する。

Visual Studio .NET 2003AcademicProfessionalEnterprise DeveloperEnterprise Architect の 4 つの製品がある。Enterprice Architect統一モデリング言語 (UML) ベースの、アプリケーション アーキテクチャのビジュアル プレゼンテーションの作成に特化した Microsoft Visio のモデリング技術の実装を含んでいる。より大きな開発チームのコーディングスタイル標準化と、コンポーネント使用法やプロパティ セッティングに関するポリシーの強制に役立つ「Enterprise Templates」も導入された。

Visual Studio .NET 2003 Service Pack 1 は2006年8月に公開された[8]

Visual Studio 2005[編集]

Visual Studio 20052006年2月1日に発売された[9]

Visual Studio 2005 はジェネリクスなど .NET Framework 2.0 で追加された新仕様に対応する。 ネイティブとマネージドの 64 ビット アプリケーション開発に対応した。 コード スニペットやスマート タグ、リファクタリング機能などのコード入力支援機能が追加された。Windows フォーム部品のレイアウト支援が強化され、自動的な間隔調整と部品のドッキング操作が追加された。 その他の新機能として、実装前にアプリケーション設計を検証できる「Deployment Designer」、ASP.NET 2.0 と統合された ウェブパブリッシングの改善された環境、アプリケーションのパフォーマンスを様々な種類のユーザー負荷の下で確認するための負荷テストを含んでいる。 

Visual Studio 2005 のエディションは、ExpressStandardProfessionalTools for OfficeTeam System の 5 つの製品がある。 Tools for OfficeProfessional エディションに Microsoft Office の拡張を作成するためコンポーネントが追加された製品である。 そのうち、Team System には計 5 つの製品が存在する(Team Edition for Database Professionals は発売当初は存在せず、後から追加された)。

  • ソフトウェアのデザイン、設計機能を重視した Team Edition for Software Architects
  • 高品質なソフトウェアを開発するための機能を重視した Team Edition for Software Developers
  • ウェブアプリケーションを対象とした高度なテスト機能を搭載した Team Edition for Software Testers
  • データベースを用いたソフトウェアの設計、開発、テストに特化した機能を搭載した Team Edition for Database Professionals
  • 以上 4 つの全ての機能を持つ Team Suite

また、Team Edition for Software Testers を補完する Visual Studio 2005 Team Test Load Agent、大規模チームでの開発をサポートする Visual Studio 2005 Team Foundation Server (TFS) も存在する。 TFS には機能の一つとしてソースコード管理があるが、TFS を使う程ではない中小規模チーム、または個人用にソースコード管理機能だけを持つソフトウェアとして Visual SourceSafe 2005 がある。 Academic EditionStandard Edition 相当の機能になっている。

.NET Framework 3.0 の新機能 Windows Presentation FoundationWindows Workflow FoundationWindows Communication Foundation に対応するための Visual Studio 2005 の機能拡張が開発されていたが、Windows Workflow Foundation 以外は対応中止となった。

Visual Studio 2005 Service Pack 1 は2006年12月に公開された[10]Service Pack 1 にはウェブアプリケーション開発の新機能と SQL Server 2005 Compact Edition のサポートが含まれた。ネイティブ アプリケーション開発では Windows Vista から対応したセキュリティ機能 Address Space Layout Randomization (ASLR) に対応した。 Service Pack 1 では Windows Vista の対応が行われなかったため、Windows Vista 対応のためのアップデート プログラムが2007年3月7日に公開された[11]

Visual Studio 2008[編集]

Visual Studio 20082008年2月8日に発売された[12]

Visual Studio 2008.NET Framework 3.0.NET Framework 3.5 に新しく対応した。 従来は利用できる .NET Framework のバージョンが Visual Studio のバージョンによって決まっていたが、Visual Studio 2008 ではプロジェクトの設定で対象を、.NET Framework 2.0.NET Framework 3.0.NET Framework 3.5 と切替が可能となった。

Visual Studio 2008 のエディションは、ExpressStandardProfessionalTeam System の4つの製品がある。 Academic エディションは Professional エディション相当の機能になっている。

Visual Studio 2008 Service Pack 1 は2008年8月11日に公開された[13]Service Pack 1 にはタスクバーやタイトルバーのアイコンに「9」の表示が追加された。.NET Framework の既存機能の改善、ウェブフォーム デザイナと Windows Presentation Foundation デザイナ機能の強化が含まれた。 その他、ASP.NETASP.NET Dynamic Data.NET Framework 3.5 Service Pack 1 から提供された .NET Framework 3.5 Client Profile に対応した。

Visual Studio 2010[編集]

Visual Studio 20102010年6月18日に発売された[14]

Visual Studio 2010.NET Framework 4.0 に対応する。Visual Studio 2008 に引き続きプロジェクトの設定で対象を、.NET Framework 2.0.NET Framework 3.0.NET Framework 3.5.NET Framework 4.0 と切り替えが可能となっている。プログラミング言語として F# が追加された。Visual Studio ShellWindows Presentation Foundation で完全に作り直された。Crystal Reports を買収した SAP 社の方針により Crystal Reports のバンドルを終了した。

Visual Studio 2010ExpressProfessionalPremiumUltimate の4 つの製品があり、Standard は廃止された[15]

Visual Studio 2010 Service Pack 1 は2011年3月10日に公開された[16]Service Pack 1 には Visual BasicVisual C++ 言語の新機能、ウェブデザイナー機能の HTML 5CSS 3 の対応、SQL Server Compact 4.0IIS Express の対応などが含まれた。

Visual Studio 2012[編集]

Visual Studio 2012 は、2012年9月12日に公開。

.NET Framework 4.5 に対応しており、従来のバージョンにも切り替え可能。エディション構成は変更ないものの、Express エディションのエディション構成は大きく変更された。前バージョンの Visual Studio 2010 Express エディションでは、デスクトップアプリケーション開発向けのエディションは「Visual C# 2010 Express」「Visual Basic 2010 Express」「Visual C++ 2010 Express」として言語別に提供されていたが、本バージョンでは「Visual Studio Express 2012 for Desktop」に統合されることになった。また「Visual Studio Express 2012 for Web」と、Windows 8 のアプリケーションが開発可能な「Visual Studio Express 2012 for Windows 8」が提供された。対応オペレーティングシステムが、Windows 7Windows 8 のみとなり、Windows Vista 以前のオペレーティングシステムでは最新のコア機能が存在しないため対応されない。「Visual Studio Express 2012 for Windows Phone」は10月30日に公開された。Windows Phone SDK 8.0の一部として含まれるExpress エディション以外のVisual Studio 2012がインストールされている場合にはアドオンとして、いない場合には単体の開発環境として機能する。

主な変更点は、Windows 8 アプリケーション開発への対応、ユーザーインターフェイスの外観が Windows 8 のデザインに合わせて変更され、非常に簡素なデザインに仕上がっている。

Visual Studio 2013[編集]

Visual Studio 2013 は、2013年10月17日に公開。Windows 8.1, .NET Framework 4.5.1 対応など。 このバージョンから、Gitを用いたバージョン管理に標準機能で対応した。

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ Visual Studio 2013 available for download - Somasegar's blog - Site Home - MSDN Blogs”. Microsoft (2013年10月17日). 2013年12月21日閲覧。
  2. ^ Visual Studio 2008 Shell”. マイクロソフト (2008年10月30日). 2008年3月7日閲覧。
  3. ^ Massi, Beth. “Rapid Business Application Development with Visual Studio LightSwitch”. Microsoft. 2010年8月4日閲覧。
  4. ^ “「Microsoft(R) Visual Studio(TM) 97」日本語版、5月30日(金)に発売” (プレスリリース), マイクロソフト, (1997年4月15日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=1421 2011年4月4日閲覧。 
  5. ^ “「Microsoft(R) Visual Studio(TM) 6.0 Enterprise Edition」 日本語版 9月25日(金)に発売” (プレスリリース), マイクロソフト, (1998年9月3日), http://www.microsoft.cpom/japan/presspass/detail.aspx?newsid=1394 2011年4月4日閲覧。 
  6. ^ 統合開発ツール「Microsoft Visual Studio .NET」日本語版”. Impress Watch (2002年2月14日). 2011年4月4日閲覧。
  7. ^ “「Microsoft(R) Visual Studio(R) .NET Version 2003」日本語版、ライセンス製品を6月2日(月)、パッケージ製品を6月25日(水)に発売” (プレスリリース), マイクロソフト, (2003年5月15日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=1564 2011年4月4日閲覧。 
  8. ^ Visual Studio .NET 2003 Service Pack 1 -- VC++ Team” (英語). 2011年4月4日閲覧。
  9. ^ Microsoft(R) SQL Server(TM) 2005 日本語版、Microsoft Visual Studio(R) 2005 日本語版を2月1日に同時発売” (プレスリリース), マイクロソフト, (2006年2月1日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2574 2011年4月4日閲覧。 
  10. ^ Scott Guthrie (2006年12月15日). “Visual Studio 2005 Service Pack 1 (SP1) Released” (英語). 2011年4月4日閲覧。
  11. ^ MSの無償開発環境「Visual Studio 2005 Express Edition」がVistaに対応”. Impress Watch (2007年3月8日). 2011年4月4日閲覧。
  12. ^ Microsoft(R) Visual Studio(R) 2008 日本語版の開発を完了、完成版の提供を開始” (プレスリリース), マイクロソフト, (2007年12月14日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3300 2011年4月4日閲覧。 
  13. ^ Microsoft(R) Visual Studio(R) 2008 Service Pack 1 および .NET Framework 3.5 Service Pack 1 を8月12日(火)に開発完了、同日より提供開始” (プレスリリース), マイクロソフト, (2008年8月12日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3501 2011年4月4日閲覧。 
  14. ^ “「Microsoft(R) Visual Studio(R) 2010 日本語版」を 4 月 20 日(火)より順次提供開始” (プレスリリース), マイクロソフト, (2010年4月13日), http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3840 2011年4月4日閲覧。 
  15. ^ Zander, Jason (2009年10月19日). “Jason Zander's WebLog” (英語). 2009年11月30日閲覧。
  16. ^ Visual Studio 2010”シリーズの Service Pack 1 が一般公開”. Impress Watch (2011年3月11日). 2011年4月4日閲覧。

外部リンク[編集]