ステファヌス5世 (ローマ教皇)

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ステファヌス5世

ステファヌス5世Stephanus V、? - 817年1月24日)は、ローマ教皇(在位:816年-817年)。

生涯[編集]

816年に教皇となった。先代レオ3世の路線を継承してフランク王国との連携をさらに深め、カール大帝の息子ルートヴィヒ1世に、ランス(現フランスの都市)でローマ皇帝の冠を授けた。翌817年にローマで死去。

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