テオドルス2世 (ローマ教皇)

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テオドルス2世
第115代 ローマ教皇
教皇就任 897年11月
教皇離任 897年11月
先代 ロマヌス
次代 ヨハネス9世
個人情報
死去 897年11月
原国籍 イタリア

テオドルス2世(? - 897年11月)は、第115代ローマ教皇(在位:897年11月)。

生涯[編集]

出身はローマ。897年11月に先代のロマヌスが死去したために教皇に選出されるが、在位わずか20日で死去した。フォルモススの遺体をティベレ川から引き揚げ、ヴァチカンに葬った事で知られる。

参考文献[編集]