シルウェリウス (ローマ教皇)
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| シルウェリウス | |
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| 第58代 ローマ教皇 | |
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| 教皇就任 | 536年6月8日 |
| 教皇離任 | 537年3月 |
| 先代 | アガペトゥス1世 |
| 次代 | ウィギリウス |
| 個人情報 | |
| 本名 | シルウェリウス Silverius |
| 出生 | 不明 |
| 死去 | 537年6月20日 東ゴート王国、パルマローラ |
シルウェリウス(Silverius, ? - 537年6月20日)は、第58代ローマ教皇(在位:536年 - 537年)。
東ローマ帝国皇帝ユスティニアヌス1世のイタリア遠征司令官ベリサリウスがローマを東ゴート王国から奪還した際、東ゴート王国に内応していたとして、ポンツァ島に追放され、その地で暗殺された。
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