アレクサンデル1世 (ローマ教皇)

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アレクサンデル1世

アレクサンデル1世(Alexander I, ? - 116年3月3日?)は、ローマ教皇(在位:109年? - 116年?)。おそらくローマ人(ローマ出身のイタリア人)で、殉教したであろうと思われるが、それ以外のことは何もわかっていない。カトリック教会聖人である[1]

脚注[編集]

  1. ^ 教派でも聖人である蓋然性はあるが、他言語版記事などから崇敬が確認される教派のみを記載している。
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