ステファヌス8世 (ローマ教皇)

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ステファヌス8世
第124代 ローマ教皇
教皇就任 928年12月
教皇離任 931年2月
先代 レオ6世
次代 ヨハネス11世
個人情報
死去 931年2月
原国籍 イタリア

ステファヌス8世Stephanus VIII、? - 931年2月)は、第124代ローマ教皇(在位:928年12月 - 931年2月)。

生涯[編集]

出身はローマ司祭を務めていた。928年12月に先代のレオ6世が殺害されたため、新教皇に選出された。しかしセルギウス3世の愛人であったマロツィアの傀儡だったという。[要出典]931年2月に死去した。

参考文献[編集]