ステファヌス8世 (ローマ教皇)
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| ステファヌス8世 | |
|---|---|
| 第125代 ローマ教皇 | |
| 教皇就任 | 928年12月 |
| 教皇離任 | 931年2月 |
| 先代 | レオ6世 |
| 次代 | ヨハネス11世 |
| 個人情報 | |
| 死去 | 931年2月 |
| 原国籍 | イタリア |
ステファヌス8世(Stephanus VIII、? - 931年2月)は、第125代ローマ教皇(在位:928年12月 - 931年2月)。
[編集] 生涯
出身はローマ。司祭を務めていた。928年12月に先代のレオ6世が殺害されたため、新教皇に選出された。しかしセルギウス3世の愛人であったマロツィアの傀儡だったという。[要出典]931年2月に死去した。
[編集] 参考文献
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