オール・ザ・キングスメン
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| オール・ザ・キングスメン | |
|---|---|
| All The King's Men | |
| 監督 | ロバート・ロッセン |
| 脚本 | ロバート・ロッセン |
| 原作 | ロバート・ペン・ウォーレン 『すべて王の臣』 |
| 製作 | ロバート・ロッセン |
| 出演者 | ブロデリック・クロフォード |
| 音楽 | モリス・W・ストロフ |
| 撮影 | バーネット・ガフィ |
| 編集 | アル・クラーク |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 109分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
『オール・ザ・キングスメン』(英: All The King's Men)は、ロバート・ロッセン製作・監督・脚本の1949年制作のアメリカ映画。ロバート・ペン・ウォーレンの小説『すべて王の臣』(原題: All The King's Men はハンプティ・ダンプティの詩の一部に由来。「王様の家来みんな」。)の映画化で、野心家の地方政治家が権力欲の虜となって自滅していく様を描く硬派のドラマ作品である。第21回アカデミー賞で、作品賞・主演男優賞・助演女優賞の3部門を獲得した。
2006年にショーン・ペン主演でリメイクされた同名作品が公開される。
目次 |
あらすじ [編集]
語り手である若い記者とスタークは知己になる。スタークは、虎視眈々と当選を狙う田舎の政治家志望者だ。ある講演をきっかけにのしあがってゆく。
キャスト [編集]
- ブロデリック・クロフォード:ウィリー・スターク
- ジョン・アイアランド:ジャック・バーデン
- ジョーン・ドルー:アン・スタントン
- アン・シーモア:ルーシー・スターク(ウィリーの妻)
- ジョン・デレク:トム・スターク(ウィリーの息子)
- マーセデス・マッケンブリッジ:セイディ・バーク
- シェパード・ストラドウィック:アダム・スタントン
主な受賞歴 [編集]
アカデミー賞 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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