V (歌手)
| V | |
|---|---|
|
| |
| 基本情報 | |
| 原語名 | 뷔 |
| 出生名 | 金 泰亨(キム・テヒョン、김태형) |
| 生誕 |
1995年12月30日(30歳) |
| ジャンル | K-POP |
| 職業 | |
| 担当楽器 | ボーカル |
| 活動期間 | 2013年6月13日 - |
| 事務所 | BIGHIT MUSIC |
| 共同作業者 | BTS |
| 公式サイト | |
| V | |
|---|---|
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Vのサイン | |
| 各種表記 | |
| ハングル: | 뷔 |
| 発音: | ヴィ |
| 英語表記: | V |
| 各種表記(本名) | |
| ハングル: | 김태형 |
| 漢字: | 金泰亨 |
| 発音: | キム・テヒョン |
| ローマ字: | Gim Tae-Hyeong |
| 英語表記: | Kim Taehyung |
V(ヴィ、朝: 뷔、1995年12月30日[1] - )は、韓国出身の歌手。韓国の7人組ボーイズグループBTSのメンバーである[2]。本名はキム・テヒョン(朝: 김태형、漢: 金泰亨)[3]。本貫は光山金氏[4][5]。
来歴
[編集]生い立ち
[編集]大邱広域市で生まれる[6][7]。YouTube番組『妖精ジェヒョン』の中で、祖父母の元で育ったと語っている[8]。小学生時代から歌手を夢見ていたが、一方で農家やサックス奏者を目指すことにも関心を抱いていた[9]。
2023年9月、バラエティ番組『ユ・クイズ ON THE BLOCK』に出演した際、友人の付き添いで会場を訪れた時に、自身もオーディションを受けることになり、歌やダンス、ビートボックスを披露したことを語った[10]。2013年のデビューまで、グループの非公開の7人目のメンバーであり[11]、最後に公開されたメンバーである[6]。
BTSとして
[編集]2015年4月29日発売の3rdミニアルバム『花様年華 pt.1』[14]に収録された「Hold Me Tight」で、作詞・作曲およびプロデュースに参加した[15][16][17]。また、同アルバムの「フンタン少年団(Boyz with Fun)」で作詞・作曲に参加した[18]。
2016年10月10日発売の2ndフルアルバム『WINGS』[19]に収録された初のソロ曲「Stigma」で、作詞・作曲に参加したた[20][21][22]。
2018年5月7日、2曲目となるソロ曲「Singularity」が3rdフルアルバム『LOVE YOURSELF 轉 'Tear'』[23]のトレーラーとしてリリースされ、2018年10月25日にはBBCラジオで放送された[24]。リリースから1ヶ月後、『ガーディアン』が選定する「2018年6月のトップ50曲」のプレイリストに選出されたほか[25]、『ビルボード』が選定した「BTSソングトップ50」において28位に選ばれた[26]。『ニューヨーク・タイムズ』においては、リード曲「Fake Love」とともに20位に選ばれた[27]。『ロサンゼルス・タイムズ』のポップミュージック評論家であるマイケル・ウッドは、「2018年で最もリプレイしたくなる曲」の4番目に挙げ[28]、『ガーディアン』の批評家ローラ・スネイプスは、「2018年ベスト・ミュージック」のトラック部門において、本楽曲をお気に入りの一曲に選定した[29]。
2019年6月14日、J-HOPEおよびザラ・ラーソンとのコラボレーション楽曲「A Brand New Day 」がリリースされた[30][31]。同曲はモバイルゲーム『BTS WORLD』の公式サウンドトラックに収録され、ビルボードのWorld Digital Song Salesチャートで初登場1位を獲得した[32]。
2020年2月21日発売の4thフルアルバム『MAP OF THE SOUL : 7』[33]では、自身のソロ曲である「Inner Child」で作詞・作曲に参加した[34][35]。また、アルバムに収録されたユニット曲「Friends」でジミンと共演し、同曲は2021年公開のマーベル・スタジオ映画『エターナルズ』の挿入歌として採用された[36][37]。
ソロ活動
[編集]2016年、KBS第2テレビジョンで放送された時代劇『花郎』にハンソン役で出演した[38]。
2016年12月19日には、メンバーのジンとともに歌唱した同作のOST「死んでも君だよ(It's Definitely You)」がリリースされた[39][40]。同曲は、World Digital Song Salesチャートで8位を記録した[41]。
2017年6月9日、BTSの結成4周年を祝い、RMとコラボレーションした「4 O'Clock」がSoundCloudで公開された[42]。同曲では、作詞・作曲およびプロデュースに参加した[43][44]。
2018年、『花郎』で第13回Soompiアワードの最優秀アイドル俳優賞を受賞した[45][46]。
2019年1月30日、作詞・作曲に参加した自作曲「Scenery」がSoundCloudで公開された[47][48][49]。
2019年8月9日、作詞・作曲に参加した自作曲「Winter Bear」がSoundCloudで公開された[50][51][52]。カバー画像はVante名義で自ら撮影し、ミュージックビデオでは演出を務めた[53][54]。
2020年3月13日、JTBCドラマ『梨泰院クラス』の挿入歌「Sweet Night」がリリースされた[55][56]。作詞・作曲およびプロデュースに参加した同作は[57]、ビルボードのデジタル・ソングセールスチャートで初登場2位を記録した[58]。また、iTunesトップソングチャートでも1位を獲得した[59]。
2020年12月25日、シンガーソングライターのPeakboyをフィーチャリングに迎えた「Snow Flower」が公開された[60]。同曲では作詞・作曲およびプロデュースに参加した[61][62]。
2021年12月6日、他のメンバーとともに個人Instagramアカウント(@thv)を開設した[63]。開設から4時間52分でフォロワー数1,000万人を突破し、ギネス世界記録を更新した[64]。
2021年12月24日、SBSドラマ『私たちの愛した夏』のOST「Christmas Tree」が公開された[65][66]。同曲は、ビルボードのメインシングルチャートであるBillboard Hot 100で初登場79位を記録した[67]。
2022年6月2日、映画『ベイビー・ブローカー』のVIP試写会に参加した[68]。
2022年6月27日、パリで行われたセリーヌのファッションショーに出席した[69]。
2022年7月22日、リアリティー番組『IN THE SOOP フレンドケーション』がDisney+にて配信された[70]。
2022年9月27・28日、ラジオ番組『キム・イナの星が輝く夜に』にスペシャルDJとして出演した[71]。
2022年10月、ファッション雑誌『Vogue Korea』で表紙(全6種)を務めた[72]。
2023年3月1日、 インドネシアの金融グループ、シナールマス・セクリタスの投資プラットフォーム「SimInvest」の広報大使に選定された[73]。
2023年3月、セリーヌのハウスグローバルアンバサダー(セリーヌ・ボーイ)に選出された。3月30日にソウルで開催されたポップアップストアのイベントに出席し、アンバサダーとして初の公式活動を行った[74]。
2023年4月、ファッション雑誌ELLE Koreaで表紙(全3種)を務めた。予約販売開始後、韓国の主要オンライン書店(アラジン、Yes24、教保文庫など)や日本のAmazon、Gmarketグローバルなどの各販売サイトにおいて、売上ランキング1位を記録した[75]。
2023年4月24日、パク・ソジュン主演映画『ドリーム』のVIP試写会に参加した[76]。
2023年7月19日、カルティエのグローバルアンバサダーに就任した[77]。
2023年8月8日、映画『コンクリート・ユートピア』のVIP試写会に参加した[78]。
2023年、ソウルの観光広報映像に出演した[79]。
2023年9月、ファッション雑誌3社『ARENA HOMME+ Korea』、『W Korea』、『POP Magazine』の表紙(各全3種)を務めた[80][81][82]。
2023年9月8日、初のソロアルバム『Layover』がリリースされた[83][84]。アルバムタイトルには、これまでの歩みを振り返りつつ、次の目標に向かう時間という意味があるとされており、タイトル曲「Slow Dancing」や先行公開曲「Love Me Again」を含む5曲と、ボーナストラックを合わせた計6曲で構成され、全5曲のミュージックビデオも制作された[85]。
『Layover』は発売初週に210万枚以上を売り上げ、K-POPソロアーティストによるアルバムの初週売上枚数として当時の記録を更新した[86]。日本のBillboard JAPAN Hot Albumsおよびオリコン週間アルバムランキングで初登場2位を記録し[87][88]、ビルボードのメインアルバムチャートであるBillboard 200では、初登場2位を記録した[89][90]。
「Slow Dancing」は 1970年代のソウルを基調としたR&B曲で、ジャズの要素も取り込まれた楽曲であり[91]、 Spotifyでは、リリース初日に474万3367ストリーミングされた[92]。Billboard Hot 100で51位で初登場し[93]、 全英オフィシャルチャートのシングルダウンロードおよびシングルセールスチャートで初登場1位を記録し、両チャートにおいて11週連続でチャートインした[94]。また、総合シングルチャートにおいては24位を記録した[95]。
2023年10月14日、ファンミーティング「VICNIC」が慶熙大学校国際キャンパスの露天劇場にて開催された[96]。
2023年11月22日、所属事務所より、RM、ジミン、ジョングクとともに兵役義務履行のための手続きを開始したことが発表された[97]。12月11日、RMとともに、忠清南道論山陸軍訓練所に入所し、陸軍現役兵として基礎軍事訓練を受けた。入隊に際しては、陸軍の首都防衛司令部特殊任務隊への志願が報じられた[98]。
2023年12月20日、コーヒーチェーン店 COMPOSE COFFEE のモデルに起用された[99]。
2023年12月30日、シンガーソングライター UMIとのコラボレーションシングル、「wherever u r (feat. V of BTS)」が公開された[100][101]。作詞・参加に参加した同曲は[102]、世界100か国以上の iTunesトップソングチャートで1位を記録した[103]。
2024年1月16日、新兵教育修了式に出席し、最精鋭訓練兵に選ばれ表彰を受けた[104]。陸軍第2軍団双竜部隊に配置され、軍事警察団特任隊員(SDT)として服務していた[105]。「特級戦土」の称号を獲得した[要出典]。
2024年1月24日、韓国の歌手で女優 IU の先行公開曲「Love wins all」のミュージックビデオに出演した[106]。撮影は入隊1週間前に行われ、ミュージックビデオは公開から24時間以内で再生回数が1500万回を超え、YouTubeの「人気急上昇動画1位」を獲得した[107]。3月1日、前年よりアンバサダーを務める「SimInvest」の広報映像が公開され、ジャッキー・チェンと共演した[108]。
2024年3月15日、デジタルシングル「FRI(END)S」がリリースされた[109]。リリース後24時間以内に87か国·地域でiTunesソングチャートの1位を記録した[110]。
2024年7月9日、自ら企画に参加したフォトブック『V 'TYPE 1'』が発売された。リラックスした姿を収めたフォトブックである[111]。
2024年11月29日、韓国の歌手パク・ヒョシンとのデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」がリリースされた[112]。同曲では、作詞・作曲に参加した[113]。
2024年12月6日、歌手ビング・クロスビーとのデュエット曲「White Christmas (with V of BTS)」がリリースされた。1950年代に録音されたクロスビーの音源からボーカルを抽出し、これにVの歌唱と新たな編曲を施して制作された[114]。
2025年2月3日、フォトブック『Rêvé』が発売された。タイトルはフランス語で「夢」を意味し、フランスのパリで撮影された。同地での休息や日常の様子が撮影された写真が収録された[115]。
2025年3月3日、ファンコミュニティプラットフォームWeverseにて特級戦士に選ばれた事を報告した[116]。
2025年6月10日、RMとともに兵役を終え、除隊した。除隊時には、第2軍団直轄の双龍特任隊に所属する兵長として服務を終えたことを明かした[117]。
2025年7月31日、 韓国コカ・コーラ のコカ・コーラ ゼロアンバサダーに就任した[118]。
2025年8月22日、日本発のアウトドア製品ブランドスノーピーク Apparelのモデルに就任した[119]。
2025年8月26日、米大リーグ(MLB)のドジャース対レッズ戦で行われた始球式を務めた。背番号「7」のユニフォームを着用してマウンドに上がり、捕手役の山本由伸に対してノーバウンド投球を行った[120]。
2025年10月29日、日本のスキンケアブランド、ユンス(Yunth)のアンバサダーに就任した[121]。
2025年11月3日、韓国のコスメブランド、ティルティル(TIRTIR)のグローバルアンバサダーに就任した[122]。
2025年12月1日、韓国の統合型リゾート施設パラダイスシティのアンバサダーに就任した[123]。
2026年1月19日、2026年には自ら企画・撮影を手掛けたフォトブック『TYPE非』を出版し、写真展「V TYPE 非:ON-SITE IN SEOUL」を『フリーズ・ハウス・ソウル』で開催した[124][125]。
人物
[編集]家族構成は両親と妹、弟である[3]。ポメラニアンのヨンタン(朝: 연탄)を飼っていた[126]。
自身の父親をスタイルヒーローとして挙げている[127][128]。
本名の泰亨(テヒョン)は作名師をしている祖父による命名で、「亨」の字には「物事が順調に進み大きく成功する」という意味が込められている[3]。また、歌手のポール・キムとは同姓同名である[129] 。
Vante名義で写真を撮影し、BTS公式SNSに投稿している[131][132]。
BTSでは主にボーカルパートを担当している[133]。歌唱について、音楽メディアにより報じられている[134][135]。アメリカの音楽雑誌『Spin』は、楽曲「Singularity」におけるVの歌声について、豊かで表現力があると紹介しており[136]、『ローリング・ストーン』では「ハスキーなバリトンボイス」であると評価されている[137]。『聯合ニュース』は、自作曲「Scenery」において、Vのバリトンボーカルが楽曲に感傷的な魅力を添えていると伝えている[138]。
ドラマ『花郎』での共演をきっかけに、パク・ソジュン、パク・ヒョンシクと交流が生まれ、のちのチェ・ウシク、Peakboyを加えた5人は「ウガファミリー」と称されることがある[139]。
2016年11月に開催されたファンミーティングで、紫色に染まった客席を虹の最後の色に例え、「最後まで互いに信じて愛し合おう」という意味を込めた造語「ボラへ」(朝: 보라해、英: I purple you)を即興で用いたと報じられており、以降この言葉は、BTSとファンの間で合言葉として使われている[140][141]。
2023年、『ELLE KOREA』の絵文字インタビューで、ステージ上の自分を虎、素の自分を熊で表現した[142][143]。
日本の映画や漫画を好んでおり、インタビューでは日本の文化やアニメ、ファッションに興味があることを語り[144]、日本語の勉強にはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』を活用していたと述べている[145]。
2019年には韓国ギャラップによる「今年のアイドル」調査で4位に選出された[146]。
左足膝上に、メンバー共通の友情タトゥーとされる数字の「7」が刻まれていると報じられている[147]。
作品
[編集]アルバムクレジット曲
[編集]| 発売日 | タイトル | 収録アルバム |
|---|---|---|
| 2013年6月12日 | Outro: Circle Room Cypher | 2 COOL 4 SKOOL |
| 2015年4月29日 | 強く抱きしめて(Hold Me Tight) | 花様年華 pt.1 |
| 防弾少年団 | ||
| 2015年11月30日 | Boyz With Fun | 花様年華 pt.2 |
| Run | ||
| 2016年5月2日 | Run (Ballad Mix) | 花様年華 Young Forever |
| Run (Alternative Mix) | ||
| 2016年9月7日 | INTRODUCTION: YOUTH | YOUTH |
| 2016年10月10日 | Stigma | WINGS |
| 2020年2月21日 | Inner Child | MAP OF THE SOUL: 7 |
| Friends |
ソロ曲
[編集]| No. | 発売日 | タイトル | 収録アルバム |
|---|---|---|---|
| 1 | 2016年10月10日 | Stigma | WINGS |
| 2 | 2018年5月18日 | Singularity | LOVE YOURSELF 轉 'Tear' |
| 3 | 2020年2月21日 | Inner Child | MAP OF THE SOUL: 7 |
デジタルシングル
[編集]| No. | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2014年3月1日 | 95 Graduation |
|
| 2 | 2017年6月8日 | 4 O'Clock | |
| 3 | 2019年1月30日 | Scenery |
|
| 4 | 2019年8月10日 | Winter Bear |
|
| 5 | 2020年12月25日 | Snow FIower |
|
| 6 | 2024年3月15日 | FRI(END)S |
|
OST
[編集]| No. | 発売日 | タイトル | 収録アルバム | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 2017年12月20日 | 死んでも君だよ
(英題: It's Definitely You) |
花郎 OST |
|
| 2 | 2019年6月14日 | A Brand New Day | BTS WORLD | |
| 3 | 2020年3月13日 | Sweet Night | 梨泰院クラス OST | |
| 4 | 2021年12月24日 | Christmas Tree | その年、私たちは OST |
ソロアルバム
[編集]| No. | 発売日 | タイトル | 収録曲 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2023年9月8日 |
Layover |
|
ミュージックビデオ
[編集]| No. | 公開日 | 楽曲 | 投稿元 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2023年8月10日 | Love Me Again | HYBE LABELS |
| 2 | 2023年8月11日 | Rainy Days | HYBE LABELS |
| 3 | 2023年9月8日 | Slow Dancing | HYBE LABELS |
| 4 | 2023年9月13日 | Blue | HYBE LABELS |
| 5 | 2023年9月16日 | For Us | HYBE LABELS |
| 6 | 2023年12月30日 | wherever u r (ft. V of BTS) | UMI |
| 7 | 2024年1月24日 | Love wins all | IU |
| 8 | 2024年3月15日 | FRI(END)S | HYBE LABELS |
出演
[編集]テレビドラマ
[編集]テレビ番組
[編集]| 年度 | 放送局 | 番組名 | 役割 | 備考 | 参考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2014 | MBC | ショー 音楽中心 | MC | [150][151] | |
| 2015 | KBS 2TV | ミュージックバンク | [152] | ||
| 2016 | MBig TV | イケメンブロマンス | ホスト |
|
[153] |
| SBS | 人気歌謡 | MC | [154][155] | ||
| 2017 | [156] | ||||
| 2020 | tvN | 夏休み | ゲスト |
|
[157] |
| 2021 | ユ・クイズ ON THE BLOCK |
|
[158] | ||
2023
|
Prime Video(日本)、 TvN(韓国) |
ソジンの家 | (3月17日放送)ep.4 |
DVD
[編集]アンバサダー
[編集]- 「SimInvest」の広報大使(2023年 - )[73]
- セリーヌ ハウスグローバルアンバサダー"セリーヌボーイ"(2023年 - )[74]
- カルティエ グローバルアンバサダー(2023年 - )[77]
- COMPOSE COFFEE モデル(2023年 - )[99]
- Coca-Cola Korea Coca-Cola Zeroアンバサダー(2025年 - )[118]。
- Snow Peak Apparel モデル(2025年 - )[119]
- Yunth アンバサダー(2025年 - )[160]
- TIRTIR グローバルアンバサダー(2025年 - )[161]
- パラダイスシティ アンバサダー(2025年 - )[162]
CM
[編集]受賞歴
[編集]2017年
- 第9回 Melon Music Awards 最優秀オリジナルサウンドトラック賞 ノミネート 『死んでも君だよ(英題: It's Definitely You)』[164]
2018年
- 第13回 Soompiアワード 最優秀アイドル俳優賞ドラマ『花郎』[45][46]
2020年
- 第7回 APAN Star Awards アイドルチャンプドラマOST人気賞 『Sweet Night』[165]
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB”. BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB. 2026年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月14日閲覧。
- ↑ “防弾少年団、19歳の美少年「V」を初公開…12日デビューシングルを発売”. Kstyle. 2021年6月21日閲覧。
- 1 2 3 4 Jang, Eun-kyung (2015年4月30日). “더스타프로필 방탄소년단 뷔, 비범한 '상남자' 서열 "그림으로 말해요"” (朝鮮語). The Star. 2015年5月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月13日閲覧。
- ↑ “WHY Are all Kims related?” (英語). Korea JoongAng Daily (2024年3月23日). 2026年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月13日閲覧。
- ↑ BRING THE SOUL: DOCU-SERIES 第4話「INFLUENCE」 (ウェブ配信) (朝鮮語). Weverse. 2019年9月17日. 2026年3月13日閲覧.
- 1 2 “Getting re-acquainted with the BTS septet after a decade” (英語). 中央日報(KoreaJoongangDaily) (2023年6月12日). 2024年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月21日閲覧。
- ↑ “BTS (防弾少年団)・Vの#彼氏感が最高すぎ♡愛するワンちゃんと東京散歩”. vivi (2018年3月20日). 2023年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月27日閲覧。
- ↑ “BTSのV、父親の夢が芸能人だったことを明かす…幼少期の可愛らしいエピソードも(動画あり)”. Kstyle (2026年3月30日). 2026年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月1日閲覧。
- ↑ “Guess who? BTS members' pre-debut photos revealed” (英語). The Korea Times (2018年10月15日). 2025年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月1日閲覧。
- ↑ “BTS 뷔 “과거 오디션, 대구서 유일하게 합격”…그 비결은? (유퀴즈)”. Sportsworld. (2023年9月6日). オリジナルの2026年4月1日時点におけるアーカイブ。 2026年4月1日閲覧。
- ↑ “BTSのV、デビュー前に「非公開メンバー」であった思い出や準備中のソロ・ミックステープについて語る Daily News”. Billboard JAPAN (2021年5月25日). 2021年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月1日閲覧。
- ↑ “방탄 뷔·지민-뉴이스트 렌, 오늘(14일) 한국예고 졸업” (朝鮮語). 스타뉴스 (2014年2月14日). 2020年7月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月18日閲覧。
- ↑ “방탄소년단에 글로벌사이버대학교 이승헌 총장 축하메시지 보내” (朝鮮語). 코리안스피릿 (2018年5月30日). 2020年5月9日閲覧。
- ↑ “防弾少年団 3rd MINI ALBUM「花様年華 pt.1」(韓国版)予約販売日本公認ショップのご案内”. BTS JAPAN OFFICIAL SITE (2015年4月21日). 2026年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月5日閲覧。
- ↑ “Vol.1 ― 防弾少年団、新たな姿でカムバック!メンバーが語る「花様年華」”. Kstyle (2015年5月3日). 2026年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月2日閲覧。
- ↑ “作品詳細情報(JAB A JWEO)”. 韓国音楽著作権協会 (KOMCA). 2026年3月2日閲覧。 “作品コード:100001076940 において、V(権利者コード:10005240)が作詞(A)・作曲(C)としてクレジットされている。”
- ↑ アルバム『花様年華 pt.1』封入ブックレット、および『Hold Me Tight』2015年4月29日。オリジナルの2016年3月14日時点におけるアーカイブ。2026年3月3日閲覧。クレジット参照。
- ↑ “作品詳細情報(HEUNG THAN SO NYEON DAN)”. 韓国音楽著作権協会 (KOMCA). 2026年3月2日閲覧。 “作品コード:100001076947において、V(権利者コード:10005240)が作詞(A)・作曲(C)としてクレジットされている。”
- ↑ “WINGS” (朝鮮語). BIGHIT MUSIC. 2026年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月6日閲覧。
- ↑ “防弾少年団セカンドアルバム「WINGS(韓国版)」予約販売 日本公式ショップのご案内”. BTS JAPAN OFFICIAL SITE (2016年9月28日). 2026年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月5日閲覧。
- ↑ “作品詳細情報(STIGMA)”. 韓国音楽著作権協会 (KOMCA). 2026年3月2日閲覧。 “作品コード:100001424022 において、V(権利者コード:10005240)が作詞(A)・作曲(C)としてクレジットされている。”
- ↑ Herman, Tamar (2017年7月1日). “Get to Know BTS: V” (英語). Billboard. 2025年1月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月20日閲覧。
- ↑ “LOVE YOURSELF轉 ‘TEAR’” (朝鮮語). BIGHIT MUSIC. 2026年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月6日閲覧。
- ↑ “BTS 뷔의 '싱귤래리티', 英 BBC 라디오 첫 방송 "한국 아이돌 솔로곡 최초"” (朝鮮語). Naver (2018年10月25日). 2019年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月18日閲覧。
- ↑ Beaumont-Thomas, Ben; Snapes, Laura (2018年6月6日). “50 great tracks for June from Christine and the Queens, Playboi Carti, the 1975 and more” (英語). The Guardian. ISSN 0261-3077. オリジナルの2020年2月5日時点におけるアーカイブ。 2026年3月18日閲覧。
- ↑ “BTS’ Top 50 Songs for Their Fifth Anniversary: Critics’ Picks Billboard” (英語). Billboard (2018年6月12日). 2020年6月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月18日閲覧。
- ↑ Pareles, Jon; Caramanica, Jon (2018年12月6日). “The 65 Best Songs of 2018” (英語). The New York Times. ISSN 0362-4331 2026年3月18日閲覧。
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外部リンク
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