グランド・セフト・オートシリーズ
| グランドセフトオートシリーズ Grand Theft Auto Series |
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|---|---|
| ジャンル | アクションアドベンチャー, オープンワールド, 犯罪ゲーム |
| 開発元 | Rockstar Games Rockstar North (formerly DMA Design) Rockstar Leeds Rockstar Toronto Rockstar Lincoln |
| 発売元 | Rockstar Games、カプコン |
| 1作目 | グランド・セフト・オート (Rockstar Games: 1997年10月) |
| 最新作 | グランドセフトオートv (プレイステーション3,Xbox 360: 2012年) |
| 公式サイト | http://www.rockstargames.com/V/ |
『グランド・セフト・オート』(Grand Theft Auto、略称:GTA、グラセフ)は、アメリカのゲーム制作会社・Rockstar Gamesが発売したコンピューターゲームのシリーズ。車を盗んで街中を走り回るなど、犯罪・殺人を中心にした自由度の高さが特徴。2012年11月時点で、全世界でシリーズ累計は1億2500万本の売り上げを記録[1]している大ヒット作品である。
目次 |
概要 [編集]
「殺られる前に殺れ!」 これがこのゲームで生き残る手段だ!
ゲームタイトルは直訳すれば「車両窃盗」といった意味(よく“偉大なる”と誤訳されるが、Grand Theft=重窃盗という意味であり“偉大なる”という意味は含まない)であるが、シリーズでは車に限らず陸海空の様々な「乗り物」がミッションにフィーチャリングされている。非常に自由度が高いがその内容が生き残るためなら誰彼構わず巻き添えにする事も可能であり、暴力的過ぎるという批判も強いため「暴力・出血表現が含まれている」などの注意喚起シールがほとんどのシリーズのパッケージに貼ってある。
他のクライムアクションゲームに比べてNPCの行動やしぐさが人間的である。例えば『MAFIA』や『DRIV3R』といったクライムアクションゲームのNPCはただひたすら歩道を歩く人形のようなものだが、『GTA:SA』では主人公が魅力ある服装だとNPCから通りがかりに話しかけられたり誉めてくれたり逆にからかわれたりする。それ以外にもNPC同士が会話していたり、警官に反抗的なものがいたりとさまざまで他のクライムアクションゲームには無いNPCの人間描写がある。
シリーズの多くは序盤(またはオープニングシーンまで)仲間だったキャラクターが後々裏切りプレイヤーと敵対する関係になるといった、モチーフとしているマフィア・ギャング映画に近いストーリーとなっている。またいずれの作品もゲームの性質上、主人公が人生のどん底から再起し這い上がって頂点に立つといったストーリー展開が多い。プレイヤーは決められたミッションをこなしてゲームを進めることになるが、ミッションは失敗してもそのまま最初からやり直せる。拳銃を発砲・殺人・警察や一般人を殴るなどの行為をすると、手配度(星)が増え、警察がプレーヤーを捕まえに来る。手配度が上がるにつれ、ヘリコプターや戦車が攻撃してくる(シリーズによっては出ない)。ライフがなくなって意識を失ったり、警察に捕まったりすると、武器を没収され、最寄りの警察署や病院から再スタートしなければならない(GTA4においては逮捕された場合のみ没収される)。
本作のパロディとして、GTAのゲーム画面風なCGアニメによるコカコーラのCMが流された。CMはGTAの暴力的なイメージをまるっきり逆にしたピースフルな内容である。
シリーズ [編集]
グランド・セフト・オート [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート」を参照
同シリーズ第1作。1997年10月、北米で発売。見下ろし型ドライブゲームの形態を持ちながらギャング組織のチンピラ(ストリートギャング)がボスに指示をもらい、ミッション(犯罪)を実行するという内容。日本ではPC版と、1998年にプレイステーション版が発売された。従来にはないその暴力性が一部で問題視された。
グランド・セフト・オート ミッションパック #1 ロンドン 1969 [編集]
Grand Theft Auto Mission Pack #1: London, 1969は、『GTA1』の追加パック。舞台を1969年のロンドンとし、当時の欧州車が登場する。 当時のロンドンの雰囲気をほぼ再現しており、また、GTA1同様、個性的なキャラクターがおり、その中の一人である「ロドニー」は唯一イラストが二種類存在しており、うち一種類がロックスター・ソーシャルクラブでアイコンとして設定できる。
なお、テーマ曲はラウラ・アントネッリ主演の映画「毛皮のヴィーナス」の楽曲のひとつが使用されており、これらの曲はゲーム内のラジオ「ウェストミンスター・ワイヤレス」で聞くことが出来る。
グランド・セフト・オート ミッションパック #2 ロンドン 1961 [編集]
Grand Theft Auto Mission Pack #2: London, 1961は、『GTA1』の追加パック第2弾。
グランド・セフト・オート 2 [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート2」を参照
1999年10月発売。PC向けの製作で2D(x,y軸)。前作からの大きな変更点は「信頼度」の導入であり、これは各面ごとに3つの犯罪組織が対立しておりある組織に気に入られるとより報酬の高い仕事をもらえるが、その代わり敵対する別の組織から報復を受けるというものである。このため高い自由度に加えて、常に各組織の顔色をうかがいながらゲームを進めていくという戦略性が加わった。またアメリカ合衆国が舞台だった前作に比べて「ザイバツ」や「ヤクザ」という組織名や「アサクサ」「ヒロシマ」のような地名、日本語が流れるラジオなど妙に日本を意識した作りとなっている。さらに最大手配レベルが4から6になった。犯罪を起こしすぎると厳しいペナルティがさらに厳しくなるのである。シリーズで唯一ドリームキャスト版が発売された作品でもある。 なお、Rockstar Gamesの英語版サイトでこのゲーム(英語表記)がフリーソフトでダウンロード可能である。
グランド・セフト・オートIIIシリーズ [編集]
グランド・セフト・オートIII [編集]
詳細は「グランド・セフト・オートIII」を参照
当初プレイステーション2で発売され、後にPCやXboxに移植され世界中で八百万本規模の大ヒットを遂げる(公式には800万本と称される)。日本でも2003年秋にカプコンよりCEROレイティング18歳以上対象ソフトとしてプレイステーション2版が発売され、海外ゲームとしては異例の30万本ヒットを記録。架空の街「リバティーシティ」を構築し、自由にシミュレーションすることが人気を得た。同時に暴力描写、特にチートを使用し体がバラバラになる描写が話題となり青少年による暴力や無差別殺人事件を誘発したとして批判され(後述)、神奈川県で有害図書に認定される。2004年12月16日にカプコンから廉価版がプレイステーション2用として発売された。本作の主人公はクロード・スピード。
グランド・セフト・オート・バイスシティ [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・バイスシティ」を参照
Grand Theft Auto IIIシリーズ第2弾。2002年10月にプレイステーション2で発売、日本では2004年5月にPS2日本版が発売された。その後に、PC版にも移植した。また、同国では前作Grand Theft Auto IIIをカップリングした徳用パック『グランドセフトオート ダブルパック』がXboxとプレイステーション2向けに発売された。アル・パチーノ主演のバイオレンス映画『スカーフェイス』、及び80年代を代表するマイアミが舞台のドラマ、『マイアミバイス(Miami Vice)』の強い影響を受けて作られた。本作の主人公はトミー・ベルセッティ。
グランド・セフト・オート・サンアンドレアス [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・サンアンドレアス」を参照
グランド・セフト・オートIIIシリーズ第3弾。2004年10月26日にPS2北米版が発売された。PS2日本版は不適切なシーン等を一部カットした上で2007年1月25日発売(CERO区分:Z=18歳未満購入禁止)。2007年7月12日には、カプコンより廉価版が発売された。
舞台は1992年のアメリカ西海岸の架空の州、サンアンドレアス。州の中にはLos Santos、San Fierro、Las Venturasの3つの都市がある。サンアンドレアスとはモチーフとなっているロサンゼルス、サンフランシスコ、ラスベガスの都市を並行して走っているサンアンドレアス断層から来ていると思われる。本作の主人公はカール・ジョンソン。
今作を最後にXbox版のシリーズ販売は終了している。
グランド・セフト・オート・アドバンス [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・アドバンス」を参照
GTAIIIシリーズの第4弾で、GTA初のゲームボーイアドバンス版。舞台はGTAIIIに登場した「リバティーシティ」でGTAIIIの1年前の話となっている。視点は初代GTA及びGTA2と同じ見下ろし型。何度か発売延期になったあと発売されたが、日本では発売されなかった。主人公はマイクと呼ばれる男性。
グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ」を参照
グランド・セフト・オートIIIシリーズ第5弾で、グランド・セフト・オートシリーズ初のPSP版。2005年10月25日にPSP北米版が発売され、2006年6月6日にPS2北米版が発売された。2007年7月26日にPSPの日本版が発売され、2007年9月6日にPS2の日本版も発売された。今作は『GTA3』の約3年前の1998年を舞台にし本作の主人公は同ゲームに登場したレオーネ・ギャングの一員、トニー・シプリアーニ。
グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ」を参照
2006年10月31日発売。グランド・セフト・オートIIIシリーズ第6弾、そしてPSP版第2弾として北米にてリリース、PSP同梱版も発売された。日本版はPSP、PS2版共に2007年12月6日に発売された(日本語版限定ではあるもののシリーズ初のダブルプラットフォームでもある)。GTAシリーズ初にして唯一(2013年現在)の実在の有名人フィル・コリンズが登場した作品でもある。
『GTAVC』の2年前にあたる1984年のバイスシティが舞台。本作の主人公はランス・ヴァンスの兄で『GTAVC』のオープニングでの薬物取引で登場したヴィクター・ヴァンス。
グランド・セフト・オートIVシリーズ [編集]
グランド・セフト・オートIV [編集]
詳細は「グランド・セフト・オートIV」を参照
北米、欧州等で2008年4月29日にXbox 360、プレイステーション3それぞれのハードで発売されている。日本版はPS3版Xbox 360版ともに2008年10月30日に発売。PC版は北米で2008年12月2日に、ヨーロッパ地域では12月3日にそれぞれ発売され日本語版も2009年3月20日に発売された。2008年のリバティーシティが舞台で主人公は旧ユーゴスラビア人男性のニコ・ベリック。GTAシリーズで初にして唯一(2012年現在)、マルチエンディングを採用した作品でもある。なお、本作はそれ以前の作品とは世界観が異なる為、(一部のファンサービスを除き)ストーリーやキャラクター等に繋がりは無い。
グランド・セフト・オートIV・ザ・ロスト・アンド・ダムド [編集]
詳細は「グランド・セフト・オートIV・ザ・ロスト・アンド・ダムド」を参照
Xbox 360用ダウンロードコンテンツとして2009年2月17日に配信されたGTA4の外伝作品第一弾(北米では2010年4月13日に、欧州では同年4月16日にPS3版も配信されている)。GTA4本編と同じ時間軸において、別のキャラクターの視点からリバティーシティで起こる物語を描写している。主人公はバイカーギャングのジョニー・クレビッツ。
グランド・セフト・オート・バラッド・オブ・ゲイ・トニー [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・ザ・バラッド・オブ・ゲイ・トニー」を参照
Xbox 360用ダウンロードコンテンツとして2009年10月29日に配信されたGTA4の外伝作品第二弾(PS3版は北米、欧州共にTLADと同日に配信)。リバティーシティで起こる物語を、また違った人物の視点から描いていく。主人公はトニー・プリンスのビジネスパートナー兼ボディガードを務めるルイス・フェルナンド・ロペス。
上記2作品は後に一枚のディスクに収めた「グランド・セフト・オート:エピソード・フロム・リバティーシティ」(Xbox 360版はTBOGT配信日と同日、PS3版はTLAD、TBOGT配信日と同日、日本版は2010年6月10日に発売)、GTA4本編、TLAD、TBOGTの3作品を一枚のディスクに収めた「グランド・セフト・オートIV・コンプリートエディション」が発売されている。
グランド・セフト・オート・チャイナタウンウォーズ [編集]
詳細は「グランド・セフト・オート・チャイナタウンウォーズ」を参照
ニンテンドーDSで2009年3月17日に北米版が発売され、PSP版も2009年10月20日に発売された。日本語版は2010年3月11日に発売された。システムはGTA4と同じであるが、2作目以前の作品やアドバンス版と同様の見下ろし型の視点である。デフォルメされながらも3DCGで描かれたリバティーシティ(GTAIV版)が舞台だが、オルダニーが登場しない等の差異がある。主人公は中国系ギャングのトライアドに所属するホァン・リー。日本語版(DS版)は2009年10月29日にサイバーフロントにて発売されたが、DS用のソフトとして初めて「Z」(18才以上のみ対象)に区分される作品となる。
グランド・セフト・オートV [編集]
詳細は「グランド・セフト・オートV」を参照
2011年10月25日に公式ホームページでタイトルが発表された。北米では2013年9月17日にリリース予定。Xbox 360、プレイステーション3それぞれのハードで発売を前提としている。『GTA4』と世界観を共有する。
チート [編集]
各作品にはあらかじめチートコードが用意されており、プレイ中に特定のコマンドを入力すると武器や指名手配解除などのチートが有効となる。もう一度同じコマンドを入力するとチートを解除できるが、一度有効にすると解除できないものも存在する。また、チートには作品ごとに何らかのペナルティがあり、ストーリーを進められなくなったり不名誉な称号を与えられたり(VC、CWなど)することがある。
なお、セーブはチートをすべて解除した状態で行うよう求められている。有効にしたままセーブするとクリア不可能になる場合があるほか、データが壊れて進行不可能になる可能性がある。作品によってはチートを有効にするとオートセーブ機能が無効化され、セーブ時に「チートが含まれています!このままセーブするとセーブデータに悪影響が出る可能性があります」と警告が出る。
各作品の年代設定 [編集]
- 1961年 - Grand Theft Auto: London, 1961
- 1969年 - Grand Theft Auto: London, 1969
- 1984年 - グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ
- 1986年 - グランド・セフト・オート・バイスシティ
- 1992年 - グランド・セフト・オート・サンアンドレアス
- 1997年~1998年 - グランド・セフト・オート
- 1998年 - グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ
- 2000年 - グランド・セフト・オート・アドバンス
- 2001年 - グランド・セフト・オートIII
- 2008年 - グランド・セフト・オートIV及びグランド・セフト・オート・エピソード・フロム・リバティーシティ
- 2010年 - グランド・セフト・オート・チャイナタウンウォーズ
サウンドトラック(ラジオ局) [編集]
- グランド・セフト・オート サウンドトラック
- グランド・セフト・オート2 サウンドトラック
- グランド・セフト・オートIII サウンドトラック
- グランド・セフト・オート・バイスシティ サウンドトラック
- グランド・セフト・オート・サンアンドレアス サウンドトラック
- グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ サウンドトラック
- グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ サウンドトラック
- グランド・セフト・オートIV サウンドトラック
諸問題 [編集]
訴訟 [編集]
米国では2003年6月7日、このソフトを熱心にプレイしていた少年が警察署で警官など数人に発砲してパトカーを奪うという事件が起きその後被害者遺族からメーカーと販売店に対して民事訴訟が起こされた。
ほかバイスシティではゲーム中に多く登場するハイチ人のギャングやマフィアといったキャラクターが暴力的すぎるとして、ハイチ系移民から訴訟を起こされたこともある。
有害図書とCEROへの影響 [編集]
神奈川県は2005年6月7日、大手ゲームメーカー「カプコン」が販売するPS2版『Grand Theft Auto III』(GTA3)に残虐な内容が含まれているとして神奈川県青少年保護育成条例の「有害図書」に指定した。5月30日の県児童福祉審議会で、「有害」指定すべきとの答申が出たことを受けて7日付の県公報で告示した。
同条例に基づきこのソフトは18歳未満への販売が禁止されるとともに店頭での一般ソフトとの区分陳列が義務づけられるようになり、違反者には30万円の罰金が科せられる。また神奈川県に続き石川県、埼玉県、大阪府も有害図書に指定した。さらに7月14日に開かれた全国知事会議で全都道府県(長野県の一部を除く)で有害図書に指定された。
この有害図書への指定とその原因とされた一連の出来事を機に、コンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)は旧区分で「18歳以上対象」とされていたソフトを「Z(18歳以上のみ対象)」と「D(17歳以上対象)」の2区分へ変更するようレーティング制度を改めるとともに各都道府県の青少年保護育成条例において「Z」区分と審査されたソフトを全て有害図書へ指定するようになった(GTA3以降のシリーズも全て「Z」区分となったため、ほとんどのシリーズが有害図書扱いとされることになった)。
性的シーン問題 [編集]
詳細は「ホットコーヒー問題」を参照
暴力的なゲームを非難しているアメリカの団体・NIMF(全米家族メディア研究所)が『Grand Theft Auto: San Andreas』にはインターネットでダウンロードできるHotCoffeeと呼ばれるMODを導入することで性的なシーンが見られるとして批判声明を発表(このHotCoffeeはSan Andreasに元々からプログラムされていた当該シーンのロックを解除すると言うプログラム)。
Rockstar Games側は「ゲーム製作者側が意図したものでは無い」と反論したものの2005年7月14日、米上院議員(当時)ヒラリー・クリントンは連邦取引委員会に調査要求を出した。7月20日には同ゲームのESRBのレーティングを「Mature」(M:17歳以上向け)から「Adults Only」(AO:18禁のソフト)へと引き上げられることになった。
その後性的シーンを無効にする(幾つかのバグフィックスも含む)パッチがリリースされた。また流通されているソフトは一旦全て回収を行い、レーティングがAdultsOnlyに該当する要素を削除したバージョンとして再出荷されている。
脚注・出典 [編集]
- ^ “Grand Theft Auto series shipments reach 125 million”. GAMESPOT (2012年11月27日). 2012年12月1日閲覧。
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- Rockstar Games オフィシャルサイト
- ロックスター・ゲームズ オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto 日本語版オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto :Chinatown wars オフィシャルサイト - 最初に訪問した際、訪問者の生年月日を確認される。一定の年齢に達していないと判断されれば、全コンテンツへのアクセスが遮断される。
- Grand Theft Auto :Chinatown wars 日本語版オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto: San Andreas オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto IV オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto: Liberty City Stories オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto: Vice City Stories オフィシャルサイト
- Grand Theft Auto:San Andreas No More Hot Coffee(SanAndreas1.01パッチ)
- Rockstar Classics(GTAとGTA2の無料ダウンロード)
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