羽沢横浜国大駅

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羽沢横浜国大駅
Hazawa-yokohama-kokudai-Station-Overview.jpg
開業日の駅舎(2019年11月30日)
はざわ よこはまこくだい
Hazawa yokohama-kokudai
所在地 神奈川県横浜市神奈川区羽沢南二丁目471-3
北緯35度28分53秒 東経139度35分11秒 / 北緯35.48139度 東経139.58639度 / 35.48139; 139.58639 (羽沢横浜国大駅)座標: 北緯35度28分53秒 東経139度35分11秒 / 北緯35.48139度 東経139.58639度 / 35.48139; 139.58639 (羽沢横浜国大駅)
駅番号 SO51
所属事業者 相模鉄道
東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ワヨ
駅構造 地下駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
(JR東日本)-2020年-
11,597人/日(降車客含まず)
乗降人員
-統計年度-
(相模鉄道)-2020年-
21,309人/日
開業年月日 2019年令和元年)11月30日[1][報道 1]
乗入路線 2 路線
所属路線 相鉄新横浜線
キロ程 2.1 km(西谷起点)
SO08 西谷 (2.1 km)
(4.2 km) 新横浜(建設中)
所属路線 相鉄線直通
(線籍上は東海道本線貨物支線))
キロ程 8.8 km(鶴見起点)
武蔵小杉から16.6 km
JS 15 武蔵小杉 (16.6 km)
備考 共同使用駅(相模鉄道の管轄駅[2]
JR東日本:浜 横浜市内
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羽沢横浜国大駅(はざわよこはまこくだいえき)は、神奈川県横浜市神奈川区羽沢南二丁目にある、相模鉄道(相鉄)・東日本旅客鉄道(JR東日本)のである[3][報道 2]2022年度下期に、当駅から新横浜駅まで相鉄新横浜線が延伸する予定[1]

概要[編集]

相鉄・JR直通線の開始に伴い2019年令和元年)11月30日に開業[報道 1][報道 3]である。相鉄の管理する施設を使用した共同使用駅であり[4]、JRの窓口等はなく、長距離乗車券を購入することはできない。

鉄道不便地域だった羽沢地域の利便性向上が期待されている。特に近隣住民や横浜国立大学(横浜国大)の関係者が当駅を利用すると見込んで開業時点での乗降客数を1日約1万人、相鉄・東急直通線の開業後には約1.6万人になると予測している[新聞 1]

JR東日本の特定都区市内「横浜市内」の駅となるほか、大都市近郊区間(東京近郊区間)・電車特定区間内に指定されている[報道 4]特定都区市内で他社管理の駅は常磐線綾瀬駅東京地下鉄)、南武線八丁畷駅京浜急行電鉄)に次いで3例目。

歴史[編集]

相鉄本線西谷駅から当駅までの地下連絡線を建設し、JRと相鉄との相互乗り入れを行う事業計画(相鉄・JR直通線)は2015年平成27年)の開業を目標に建設が進められていた[5]。しかし、貨物線との接続に時間がかかることが判明し、開業は2018年度内にずれ込む見通しとなった[報道 5]。さらに、2016年(平成28年)8月になって、開業はさらに延びて2019年度下期となることが発表された[1]

また、当駅から東急電鉄(東急)東横線目黒線日吉駅へ通じる連絡線も整備され、東急およびその先の東京メトロ南北線都営地下鉄三田線との相互乗り入れを行う事業(相鉄・東急直通線)が計画されている[6]。こちらも当初予定の2019年度から2022年度下期に開業が延期された[1]

年表[編集]

駅構造[編集]

地上階に改札口1カ所、地下1階に相対式2面2線のホームがある[新聞 3]。ホームの東側(東京方向)でJR直通線東急直通線が分岐し、JR直通線はその先で東海道貨物線に合流する構造となる[3]。開業時からホームドアが設置されており[12]、ホームと改札の間にはエレベーター2基、エスカレーター4基が設けられている[7]

また、当駅にて相鉄の乗務員と交代を行うJR東日本新宿運輸区の乗務員専用の休憩・宿泊スペースが用意されている。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先 備考
1 SO 相鉄新横浜線 下り[13] 海老名湘南台横浜西谷のりかえ)方面 早朝時間帯における当駅始発の列車は2番線から発車
2 JR JA line symbol.svg 相鉄線直通 上り[13] 新宿方面  

(出典:相鉄:構内図 (PDF)JR東日本:駅構内図

外側はJR線武蔵小杉方面、内側は新横浜・東急線日吉方面(2019年11月見学会時)
  • ホームには色灯式信号機が計6か所配置されている。西谷側・武蔵小杉側ともに片渡り線が設けられており、1番線から新宿方面、2番線から海老名方面の列車を発車させることもできる[14]。2021年3月13日のダイヤ改正以降は、早朝に当駅始発の西谷行きが平日は5本(土休日は4本)、海老名行きが全日1本設定されており、いずれも2番線からの発車となっている。輸送障害により直通運転が中止された際には、相鉄は当駅 - 西谷間の折り返し便を基本的には運行させ、JRも状況に応じて当駅折り返しの列車を設定する[15]
  • 深夜23時台(相鉄新横浜線における終電時間帯)に西谷方面からの当駅終着列車が2本設定されている。
  • 両番線共にJR東日本仕様の発車メロディが導入されている(扱われるのは新宿方面の列車の発車時のみ。西谷方面の列車の発車時には相鉄仕様のブザーが鳴動する)[注 1]。曲はスイッチ制作の「キッズステーション」である。

駅デザイン[編集]

駅舎のデザインはデザインブランドアッププロジェクトに基づき、ダークグレーを基調として、レンガガラスを用いたものになっている[報道 2]

利用状況[編集]

年度別1日平均乗降人員[編集]

開業後の1日平均乗降人員の推移は以下の通り。

年度別1日平均乗降人員[乗降データ 1][乗降データ 2]
年度 相模鉄道
1日平均
乗降人員
増加率
2019年(令和元年)[備考 1] 25,422
2020年(令和02年) 21,309 −16.2%

年度別1日平均乗車人員[編集]

開業後の1日平均乗車人員の推移は以下の通り。

年度別1日平均乗車人員[乗降データ 3][乗降データ 2]
年度 相模鉄道 JR東日本 出典
2019年(令和元年)[備考 1] 12,017 [JR 1]12,681 [* 1]
2020年(令和02年) 10,183 [JR 2]11,597
備考
  1. ^ a b 2019年11月30日開業。開業日から翌年3月31日までの計123日間を集計したデータ。

運賃計算の特例(JR)[編集]

運賃計算上の隣の駅が(当駅発着の全列車が通過する)鶴見駅となっていることから、後述する運賃計算の特例が新たに設定された。この結果、列車運転上の隣駅である武蔵小杉駅までの運賃(310円[注 2])よりも、直通線が通過する鶴見駅や、直通線のルートから外れている国道駅までの運賃(いずれも170円[注 2])の方が安いという稀な現象が発生している[16]。なお、当駅 - 鶴見駅間の駅間キロ程は8.8 kmで、これは首都圏のJR電車特定区間内では最長の駅間距離である[注 3]

  • 当駅と横浜駅以遠(保土ケ谷駅または桜木町駅方面)の各駅との相互間を乗車する場合は、鶴見駅 - 武蔵小杉駅間を折り返して乗車することができる[17]
  • 当駅と鶴見駅・新子安駅東神奈川駅または川崎駅以遠(蒲田駅または尻手駅方面)、国道駅以遠(鶴見小野駅方面)もしくは大口駅以遠(菊名駅方面)の各駅との相互間を乗車する場合は、鶴見駅・新子安駅・東神奈川駅 - 横浜駅間と鶴見駅 - 武蔵小杉駅間を折り返して乗車することができる[注 4][17]
  • 当駅 - 新川崎駅相互間を乗車する場合、武蔵小杉駅 - 新川崎駅間を折り返して乗車することができる[17]
  • 横浜市内発着の乗車券で当駅から(または当駅まで)乗車する場合、途中下車をしなければ鶴見駅 - 武蔵小杉駅間を乗車できる[18]

特記事項[編集]

  • 当駅は相鉄新横浜線[注 5]ならびにJR東海道本線[注 6]に所属するが、当駅を含む西谷駅 - 武蔵小杉駅間において「相鉄新横浜線」「東海道線」の呼称は用いられていない。
  • 横浜市と鶴見区が本路線の整備に呼応して、鶴見駅における中距離列車のプラットホーム新設をJR側に働き掛けている(鶴見駅中距離電車停車等推進期成会)。
  • タモリ倶楽部』の番組内の企画の一つである「タモリ電車クラブ」で開業前の当駅を訪問し、タモリら出演者が直筆で2番線の柱用駅名標の1つにサインを記入しており、開業後もしばらく設置されていた(現在は交換済み)。
  • 東海道貨物線の横浜羽沢駅に隣接するが、営業上は別駅の扱いとなり、事実上東海道本線支線の終着駅の一つとなっている。貨物線としての横浜羽沢駅の隣駅は東戸塚駅であるが、貨物線を経由する特急「湘南」等でも当駅経由とは見なされず、運賃計算においても、同駅および戸塚駅方面へは鶴見駅・新子安駅経由で計算されることになる。また、電報略号は「ワヨ」を使用している。

再開発[編集]

(相鉄・東急直通線の開業年度となる)2023年度中での完成を目指して駅前の再開発工事が進められている。2019年11月30日に開催された開業イベント「ハザコクフェスタ」で、その概要が明らかとなった[新聞 2]。以前にも都市計画に関する情報が断片的に展開されていたが[新聞 4]、より詳細な内容がイベントで語られた。

駅周辺[編集]

バス路線[編集]

停留所名は「羽沢横浜国大駅前」で、当駅の開業に伴い「羽沢貨物駅」から改称された[報道 8]神奈川中央交通が運行する下記の路線が乗り入れる。

  • 121新横浜駅行 / 保土ケ谷駅西口行
  • 131〕川島住宅行 ※平日1本のみ
    • 保土ケ谷駅西口・川島住宅方面は駅のすぐ傍らに停車するが、新横浜駅方面は歩道橋を渡った先を右折したところで発着する。

隣の駅[編集]

相模鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)
SO 相鉄新横浜線・JR JA line symbol.svg 相鉄線直通[20] (東海道貨物線)
特急・各駅停車[報道 3](いずれもJR線内・新宿駅まで各駅停車)
武蔵小杉駅 (JS 15) - 羽沢横浜国大駅 (SO51) - 西谷駅 (SO08)

建設中の路線[編集]

相模鉄道
SO 相鉄新横浜線
新横浜駅 - 羽沢横浜国大駅 (SO51)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 1番線ではアクシデントの発生による折り返し運転が行われる時のみ扱われる。
  2. ^ a b 大人かつ紙のきっぷで購入した場合。
  3. ^ 鶴見駅は営業上(運賃計算上)の「隣の駅」であり、列車運転上は全ての列車が16.6 km先の武蔵小杉駅まで停車しない。
  4. ^ 湘南新宿ライン高崎線 - 東海道線系統の特例と同一内容
  5. ^ 2019年12月現在、この路線名はJR東日本ホームページにおける駅情報などでのみ用いられており、駅管理を行う相鉄側は旅客案内上「相鉄・JR直通線」または「JR直通線」の名称を用いている。
  6. ^ 2020年5月現在、旅客案内上「埼京線直通」または「相鉄線直通」の名称を用いている。JR東日本ホームページにおいては、「埼京線直通」と案内される上り線も含めて「相鉄線直通」の名称を用いている例が見られる。
  7. ^ 現在駅が建っている場所はかつて寺田倉庫の長谷倉庫という拠点だった。

出典[編集]

  1. ^ a b c d “相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線ともに開業延期 - 建設費4,000億円以上に”. マイナビニュース. (2016年8月26日). http://news.mynavi.jp/news/2016/08/26/421/ 2016年8月26日閲覧。 
  2. ^ よくあるご質問 11.30ダイヤ改正”. 相模鉄道. 2019年11月5日閲覧。
  3. ^ a b 都市鉄道利便増進事業 相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線|羽沢駅工事 - 鉄道・運輸機構、相模鉄道、東京急行電鉄(現東急電鉄)。2013年4月14日閲覧
  4. ^ よくある質問(FAQ)/ お問い合わせ - 相模鉄道。2017年12月12日閲覧
  5. ^ 都市鉄道利便増進事業 相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線|相鉄・JR直通線 - 鉄道・運輸機構、相模鉄道、東京急行電鉄(現・東急電鉄)。2013年4月14日閲覧
  6. ^ 都市鉄道利便増進事業 相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線|相鉄・東急直通線 - 鉄道・運輸機構、相模鉄道、東京急行電鉄(現・東急電鉄)。2013年4月14日閲覧
  7. ^ a b 相鉄・JR直通線、新駅名は「羽沢横浜国大」 2019年度開業”. resemom. 2019年11月29日閲覧。
  8. ^ 相鉄・JR直通線の開業日に相鉄全駅入場券…羽沢横浜国大駅開業を記念して発売 11月30日から”. response.jp. 2019年11月29日閲覧。
  9. ^ 羽沢横浜国大駅、ついに開業記念券に長蛇の列”. タウンニュース. 2019年12月12日閲覧。
  10. ^ 相鉄線 都心に直通運転開始 新駅は混雑 長蛇の列も”. FNS. 2019年12月12日閲覧。
  11. ^ 単独管理駅は2020/3/14の東海道線御厨駅、予讃線南伊予駅、山手線高輪ゲートウェイ駅までなかった。
  12. ^ 上新大介 (2019年3月29日). “相鉄・JR直通線レール締結式、羽沢横浜国大駅の見学も”. マイナビニュース. マイナビ. 2019年4月25日閲覧。
  13. ^ a b 時刻表”. 羽沢横浜国大駅. 東日本旅客鉄道. 2019年11月25日閲覧。
  14. ^ “相模鉄道「都心直通」で誕生、20年ぶりの新駅は何がスゴいのか?”. ニコニコニュース (ニコニコニュース). (2019年4月24日) 
  15. ^ 相鉄・JR直通で誕生する「羽沢横浜国大駅」の利便性が恐ろしく悪いワケ”. ダイアモンド. 2019年12月12日閲覧。
  16. ^ 「遠い駅」の方が安い? 相鉄・JR直通線の運賃のナゾ”. 鉄道コム・朝日インタラクティブ(2019年11月30日作成). 2019年11月30日閲覧。
  17. ^ a b c 特定の分岐区間に対する区間外乗車の特例│きっぷのルール:JRおでかけネット”. www.jr-odekake.net. 2019年11月26日閲覧。
  18. ^ 「横浜市内」発着となる乗車券による市外乗車の特例│きっぷのルール:JRおでかけネット”. www.jr-odekake.net. 2019年11月26日閲覧。
  19. ^ 横浜国立大学アクセス案内”. 横浜国立大学 (2019年10月31日). 2019年10月31日閲覧。
  20. ^ 駅の情報(羽沢横浜国大駅) - JR東日本

報道発表資料[編集]

  1. ^ a b c d “相鉄・JR直通線の開業日決定” (PDF) (プレスリリース), 相模鉄道/東日本旅客鉄道, (2019年3月28日), オリジナルの2019年3月30日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190330073924/https://www.jreast.co.jp/press/2018/20190326.pdf 2019年11月25日閲覧。 
  2. ^ a b c d “相鉄・JR直通線 新駅名称を「羽沢横浜国大」駅に” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 相模鉄道, (2017年12月11日), オリジナルの2018年1月21日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180121023250/http://www.sotetsu.co.jp/news_release/pdf/171211_01.pdf 2020年7月28日閲覧。 
  3. ^ a b c “直通運転開始により都心へのアクセスが向上 二俣川〜新宿最速44分 11月30日(土)相鉄線のダイヤ改正を実施 平日朝のラッシュ時間帯に通勤特急・通勤急行を導入” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 相模鉄道, (2019年11月5日), オリジナルの2019年11月19日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20191119044337/https://www.sotetsu.co.jp/media/2019/pressrelease/pdf/r19-110-rt7.pdf 2019年11月25日閲覧。 
  4. ^ “相鉄・JR直通線に関わるJR線区間の運賃等について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2019年2月26日), オリジナルの2019年12月8日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20191208031722/https://www.jreast.co.jp/press/2018/20190229.pdf 2020年8月9日閲覧。 
  5. ^ “相鉄・JR直通線事業に関するお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 鉄道・運輸機構, (2013年4月23日), オリジナルの2013年7月5日時点におけるアーカイブ。, https://warp.da.ndl.go.jp/collections/content/info:ndljp/pid/11065169/www.jrtt.go.jp/08-2Press/pdf/H25/pressh250423.pdf 2020年7月28日閲覧。 
  6. ^ “神奈川東部方面線 相鉄・JR直通線発車式の開催について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構, (2019年11月15日), オリジナルの2020年1月15日時点におけるアーカイブ。, https://warp.da.ndl.go.jp/collections/content/info:ndljp/pid/11628931/www.jrtt.go.jp/corporate/public_relations/pdf/press20191115-2.pdf 2020年11月12日閲覧。 
  7. ^ “新駅開業・相互直通運転開始記念イベント「ハザコクフェスタ」を開催 11月30日(土)、羽沢横浜国大駅前スペースにて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 相模鉄道, (2019年11月15日), オリジナルの2020年1月6日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200106153725/https://www.sotetsu.co.jp/media/2019/pressrelease/pdf/r19-118-yxf.pdf 2020年7月27日閲覧。 
  8. ^ 「羽沢横浜国大駅」開業に伴う運行時刻及び停留所名称の変更について(11/30実施)” (日本語). 神奈川中央交通 (2019年11月21日). 2020年3月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月22日閲覧。

新聞記事[編集]

  1. ^ 開業目前、「相鉄・JR直通」ダイヤ作成の舞台裏 11月末開業、海老名―新宿で試運転が佳境に”. 東洋経済オンライン. 東洋経済新報社 (2019年10月24日). 2019年12月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年8月9日閲覧。
  2. ^ a b c 羽沢横浜国大で対談イベント、駅前再開発の完成は「東急直通」開業後に” (日本語). 新横浜新聞(しんよこ新聞) (2019年12月1日). 2019年12月2日閲覧。
  3. ^ 相鉄線20年ぶりの新駅「羽沢横浜国大駅」開業向けて発車式”. 港北経済新聞. 2019年11月29日閲覧。
  4. ^ “新横浜都心部”エリアの「羽沢」、相鉄直通線で新たな拠点駅と街が生まれる” (日本語). 新横浜新聞(しんよこ新聞) (2017年7月28日). 2019年12月2日閲覧。
  5. ^ <レポート>早ければ1年後に開業の「羽沢横浜国大駅」、再開発は“東急直通”時に照準” (日本語). 新横浜新聞(しんよこ新聞) (2018年9月30日). 2019年12月10日閲覧。

利用状況[編集]

JR・私鉄の1日平均利用客数
  1. ^ 相鉄線の概要 - 相模鉄道
  2. ^ 各駅の乗車人員 - JR東日本
JR東日本の2019年度以降の乗車人員
JR・私鉄の統計データ
  1. ^ レポート - 関東交通広告協議会
  2. ^ a b 横浜市統計書 - 横浜市
  3. ^ 神奈川県勢要覧 - 神奈川県
神奈川県県勢要覧

関連項目[編集]

外部リンク[編集]