焚き火

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焚き火
木の枝を使った焚き火
焚き火はさまざまな用途に役立てられた。たとえば暖を取るために用いられた。暖かい空間は人が集う場所、人の交流の場所ともなった。また、危険な野生動物と適切な距離を保つためにも使われた。また焚火で食材を熱すると食あたりになることが減り(古代人はよく理解していなかったにしても、現代人が「食の安全」や「殺菌」などと呼ぶことの確保。)、肉などは適度な燻製となり香味が増し、おいしく食べられるようになった。
焚き火と信仰
焚き火の火はそれ自体が信仰の対象ともなった。ヨーロッパを中心とした地域では夏至太陽などと関連付けられて信仰を集めてきた聖なる炎である。画像はドイツ中央部のゲッティンゲンで行われるイースターファイアー英語版
キリスト教正教会夏至祭イワン・クパーラ英語版」で行われる焚き火越えを描いた油彩画ヘンリク・シェミラツキ英語版 "Night on the Eve of Ivan Kupala"。1892年の作。
フンケンフォイアー英語版の準備風景。樅の木に結わえつけられた魔女の人形が中央に見える。撮影地はドイツ南西部のジグマリンゲン
日本の仏教寺院金峯山寺で行われる護摩/撮影地は奈良吉野山奈良県吉野郡吉野町)。

焚き火(たきび)とは、広義では、焚くこと、火を燃やすこと、および、その火を指す[1]。狭義では、落ち葉などを地面その他の一箇所に集めて燃やすこと、および、その火を指す。伝統的には焚火(たきび、ふんか[1])と読み書きし、そのほか、たき火とも記す。落ち葉を使った焚き火は落ち葉焚き(おちばたき。季語としては落葉焚)と言う。

基本的に直接に地面で行われるが、キャンプなどでは専用の焚火台(たきびだい、ふんかだい。焚き火台)が用いられることもある。

概要[編集]

北京原人遺跡には焚き火の跡が残っている。遺跡の灰の状況から、彼らは火を絶やさせない工夫を行って、日常的に焚き火を行っていたことが確かめられている。つまり、少なくとも約50万- 約40万年前[* 1]から人類は焚き火を行っていたということが分かる[2]。また30万年前のネアンデルタール人の遺跡からも炉の痕跡は見つかっている[3]。たき火は熱源および光源としての役割を担う。

焚き火が簡単な技術でないのは、子供に焚き火をさせてみれば、上手に焚き火ができる子の少ないことからもよく分かる。焚き火をうまく行うには、火を恐れない精神構造を獲得し、火の性質を理解した上で、薪をくべるタイミングを適切に行い、一連の作業を適切にこなす必要がある[2]。このことから考えて、人類の祖先は、何度も火と遭遇するなかで火に関心を抱いて観察実験を行い、焚き火を行う技術を確立したと推測される。つまり、以下の段階を経たと考えられる[2]

  1. 猿人の時代 :火への恐怖の克服と観察と実験。
  2. 猿人から原人の時代 :火の特質の理解と利用法の発見。
  3. 原人の時代 :焚き火による火の保存と日常的な利用の確立。

観察と実験の機会としては、落雷の作用による自然発火がもたらす野火との偶然もしくは必然の出遭いが通常的に考えられるほか、火山噴火口溶岩への積極的接近もあり得る。発火技術の発明と発火技術の向上は、クロマニョン人の時代(ホモ・サピエンスの一派として著名なクロマニョン人と、まだ知られていない同時代の同類が活動した時代)に成されたと考えられている。

歴史と文化[編集]

信仰[編集]

信仰が寄せられることはよくあり、それに関連して野外での焚き火が宗教的に行われることもある。いわゆる火祭りでは大きな焚き火が作られることが多い。バラモン教に起源し、仏教神道にも伝播している護摩も、「焚く」「焼く」を原義とする焚き火の儀式である。また、(かがり)を用いた篝火(かがりび)[4]ではあるが、日本伝統の薪能も、決して遠いものではない。

英語では焚き火を "a fire"、"a bonfire"、焚き火をすることを "build a fire (bonfire)" と表現する。bonfire については後期中英語の banefire (bone+fire) が語源であり、疫病で死んだ人や罪人の骨を燃やす昔の厳粛な行事に由来があるとされる[5]フランス東部および南ドイツ地方にはフンケンフォイアー英語版(構成:火の粉+炎=篝火[かがりび])という習慣があり、クリスマスなどで使用した樅(もみ)の木などを「灰の水曜日 Funkensonntag (フンケンゾンターク)」に燃やして祈る習慣がある。これはキリスト教の到来以前から当地にあった異教の習慣の名残とされ、2010年にはオーストリアユネスコ無形文化遺産に指定された。花火を詰めた人形魔女に見立てて樅の木に結わえ付け、一緒に燃やすのが特徴である。 キリスト教国では広く、聖ヨハネの日前夜に焚き火「聖ヨハネの火 (St. John's Fire)」をともす習慣がある。

日本の焚き火[編集]

焚き火の痕跡は、旧石器時代(約1万8000 - 1万6000年前)のものが長崎県佐世保市の洞窟内で見つかっている[6]。 文献的な初出は、日本書紀の「天石窟之条」の火処焼(ほどころたき)とされる[7]。また平安時代古語拾遺には「庭燎挙して」とあり、令義解にも同類の記載がある。この時代の宮中神社の夜間の儀式では庭上適宜の所に穴を掘って火処(ほどころ)となし、を積み、火を焚くことがみられた[8]日本人は焚き火を晩秋からにかけての季節の風物詩と捉え、自宅の寺社境内、その他の公共の場(昔ながらの趣きで言えば、町内など)の落ち葉や枯れ木の焼却処分を目的に焚き火(落ち葉焚き)を行ってきた。単に燃やすだけではもったいないと考えたため、サツマイモミカンクリの実などをくべて、焼いて食する文化を持っていた(焼き芋、焼きみかん、焼き栗など)。大晦日の寺社境内で行われる焚き火などは今も昔も変わりない風情をもって人々に楽しまれている。俳句等において、「焚火/焚き火(たきび)」は、「朝焚火(あさたきび)」「夕焚火(ゆうたきび)」「夜焚火(よたきび)」「焚火跡(たきびあと)」と共に三冬[* 2]季語である(分類は人事)。また、「落葉/落ち葉(おちば)」、「落葉焚/落葉焚き/落ち葉焚き(おちばたき)」「落葉焚く/落ち葉焚く(おちばたく)」も[* 3]、三冬の季語である[9](分類は、植物、人事)。

焚火かなし 消えんとすれば 育てられ 高浜虚子

また、1941年昭和16年)に発表された童謡たきび」は、昭和世代を中心に日本人が慣れ親しんできたものである。

狼煙[編集]

焚き火の狼煙の発明に繋がった

焚き火の際に発生するは、これを積極的に利用する発想に繋がり、いつの頃からか目視による通信手段の一つである狼煙(のろし)が考案され、古代ローマ時代以降では軍事目的の通信にも利用されるようになった。


焚き方[編集]

簡単な場合

環境が整っていれば、焚火を行うのはきわめて簡単である。 たとえば、晴天がつづいている状態ならば、近くに林がある状態で焚火を行おうとする場合、地面に落ちている小さな枯れを拾い集めて、それを(周囲に延焼しないような、周囲に燃えるものが無い)安全な場所に置き、それに着火するだけで焚火はできる。着火時、枯れたわらなども少量用意し、そこから着火し、細い枝に火をひろげればよい。もし、焚火の火力を強くしたい場合は、幾種類かの太さの枝や丸太などを用意し、徐々に、細い枝 → 中くらいの枝 → 太い枝 → 丸太などと、燃料となるものを太くしてゆけばよい。

消火法

燃料としてくべた枝や薪や丸太などがひととおり燃えつきると、焚火を終える段階に入るが、焚火をしっかりと消して終えるには、周囲の土や砂などを大量にかけるとよい。酸素が遮断されることや、冷えた土や砂によって炎の中心部(コア)の温度が一気に下がり、燃焼が停止する。なお、焚火にまだ残り火があるような段階、つまりまだ熱いうちに水をかけるのはあまり得策ではない。(小さな水蒸気爆発が起き)水蒸気と灰と煙が混じり合ったものが一気にモクモクと立ち上がり、煙と灰が混じったものが眼に飛び込んできてひどい目にあったり、運が悪いとやけどの危険がある。もしもどうしても火の残存が気になる人が念のために水をかける場合は、まずは土や砂をかけて十分に冷やしておいて、しばらく時間を置いて、その後に水をかけるのが得策である。

困難な場合

だが天候や気温、地形・地質などによっては、焚火は行うことが難しいことがある。

降雨後は、地面に落ちている枯れ枝は濡れていて着火が困難である。またせっかく作った薪も、うっかり雨にさらしてしまうと着火が困難である。そのような場合は、ナイフなどで細かく“笹搔き”状に傷をつける。濡れた表面を削ぎ落として乾いた内部を露出させ、表面積を増やすことで着火性を高めるのである。

上や、寒冷地では濡れた地面に直接薪を置けないため、太くて燃えにくい生木で火床を作り、その上にを並べて焚き火する。薪を組む際は、中心燃料となる太い薪を格子状に組み上げ、日本での場合、細かく裂いた薪、マツヒノキなど天然樹脂を多く含んだ針葉樹、よく乾燥した落ち葉シラカンバ樹皮などを導燃材として格子の中で焚く。火力をうまく得ることができれば、相当大きな倒木や流木なども本燃料とすることができる。薪が湿っていたり、生木を燃やす場合は、“笹搔き”にして火床として並べる、ないしは、導燃材や乾燥した薪が燃焼している周辺に格子状に積み上げ乾燥させながら、順次投入する。

焚火時に必要な注意点

なお、乾燥した気候や地形では、安易な焚き火が周辺住居への火災や大規模な森林火災(山火事)の原因となる可能性があるため、気候条件、周囲の建築物、地形・植生などにも十分に配慮する必要がある。

末尾の#関連法規の節も参照のこと。

焚き火で調理する場合、を安定化するために石を積んで囲うなど、簡便な竈(かまど)を作る場合もある。一斗缶ドラム缶が火所(火床)として利用されることがあるが、通気孔を空けていないと不完全燃焼による煤(すす)が立ちのぼりやすい。

危険性[編集]

焚き火は管理を誤ると容易に火災となり得る。林野庁の調査によれば、日本国内の山火事の原因は、落雷など自然発火によるものはまれであり、殆どが人為的な理由であり、その中で最も多い原因が焚き火であったと分析されている[10]

関連法規[編集]

ヨーロッパ[編集]

米国[編集]

日本[編集]

焜炉(こんろ)、小型ポータブルストーブ

環境省は公の場で「焜炉(こんろ)は焚き火に入るかと聞かれた場合に、そうではない」「自然公園法上は、焜炉は規制の対象外」と明言している[11]。つまり焚火は、アルコールストーブバーベキュー焜炉、卓上型カートリッジ式焜炉(カセットコンロ。cf. 焜炉)、七輪などとは別物だと考えられている。

焚き火に関係する場合がある現代の法規としては、以下のものがある。

軽犯罪法
軽犯罪法第1条9号では、「相当の注意をしないで、建物、森林その他燃えるような物の附近で火をたき、又はガソリンその他引火し易い物の附近で火気を用いた者」を拘留又は科料に処すことが定められている。したがって焚き火を、建物や森林の付近で行ったりガソリンなどの引火しやすい物の近くで行ったりすると、刑法犯となる可能性がある。
自然公園法
日本の自然公園は、自然公園法によって4つの地区・地域に分かれており、その中の一つに「特別保護地区」のエリアが指定されている箇所がある。指定箇所では焚き火は事前の許可が必要となっている(罰則あり、ただし非常災害のために必要な応急措置として行う行為は規制されていない。また、自然公園法では特別保護地区以外の3つの地区・地域[* 4]では許可を必要としない)。なお環境省は公の場で「焜炉(こんろ)は焚き火に入るかと聞かれた場合に、そうではない」「自然公園法上は、焜炉は規制の対象外」と明言しており[12]アルコールストーブバーベキュー焜炉、卓上型カートリッジ式焜炉(カセットコンロ。cf. 焜炉)、七輪などは含まれないと考えられ、特別保護地区内での常識的な使用においてこれら専用の加熱器具の使用に許可申請は必要ない。
自然環境保全法
自然環境保全法には自然環境保全地域(10地域)、原生自然環境保全地域(5地域)、都道府県自然環境保全地域(537地域、2009年現在)の3種類の地域が設定されており、その中の原生自然環境保全地域[13]の5地域[14]のみで焚き火行為は原則禁止されている(罰則あり)。
都市公園法
都市公園法11条4号では公衆の都市公園の利用に著しい支障を及ぼす怖れのある行為が禁止されており、その具体例として施行令18条3号で「公園管理者が指定した場所以外の場所で焚き火をすること」が挙げられている(罰則として10万円以下の科料あり)。市街地の公園で酔客や若者などが焚き火をして警官などに警告されるケースの根拠法は多くはこれである[要出典]。なお、この法律が焚火を禁止するのは、国の設置に係る都市公園(国営公園)のみで、他多数ある都市公園での焚火を禁止する法律ではない。また、自然公園法によって指定されている自然公園には、この法律は適用されない。
消防法及び火災予防条例
消防法3条では、焚き火は(喫煙同様に)消火のための準備をしていない状態で焚火を行うと、同条の規定にもとづいて、消防署長その他の消防吏員が「必要な措置をとるべきことを命ずることができる」、とされている。
消防法3条の原文は以下の通り。「消防長(消防本部を置かない市町村においては、市町村長。 第六章及び第三十五条の三の二を除き、以下同じ。)、消防署長その他の消防吏員は、屋外において火災の予防に危険であると認める行為者又は火災の予防に危険であると認める物件若しくは消火、避難その他の消防の活動に支障になると認める物件の所有者、管理者若しくは占有者で権限を有する者に対して、次に掲げる必要な措置をとるべきことを命ずることができる。」「火遊び、喫煙、たき火、火を使用する設備若しくは器具(物件に限る。)又はその使用に際し火災の発生のおそれのある設備若しくは器具(物件に限る。)の使用その他これらに類する行為の禁止、停止若しくは制限又はこれらの行為を行う場合の消火準備」。
また、消防法22条3項に基づく火災警報発令時などに、各自治体の火災予防に関する条例で火の使用が制限・規制されている可能性がある(罰則を含む。しかし火災警報が発令されることは過去の事例ではきわめて稀である[* 5][15])。
一部の条例による規制
焚き火はしばしば近隣住民の苦情やトラブル(洗濯物が汚れる、住居の外壁に煤(すす)がつく、悪臭が発生する等)の原因となり、また近隣住民による都市公園などの清掃ボランティアなどでも、かつては、枯れ木や落ち葉・雑草などの露地焼きがしばしば行われたが、おおよそ昭和から平成へにかけて露地焼きが原則として禁じられるようになり、枯れ木や落ち葉などは市区町村のごみ収集に出されるのが一般的になった。
焚き火は三冬[* 2]季語であり、晩秋からにかけての風物詩であるが、都市化や住宅化が進んだ地域では歓迎されなくなっている。近隣住民の請願や話し合いの結果として、規模や場所、時間帯あるいは焚き火の性質、通知・注意義務などが条例[* 6]や規則あるいは管理規定として、焚き火が規制・制限されていることがある。
一部の管理組合等による自主規制
一部の計画都市集合住宅地などでは自主的な管理規則として、敷地内での焚き火行為が禁止されていることがある。この場合管理指示に従わない焚き火行為(管理規則違反)は威力業務妨害罪あるいは民事上の損害賠償請求の対象となる可能性がある。
ゴミ焼却
1997年平成9年)に大阪府豊能郡豊能町におけるダイオキシン騒動が起きて以降、専門の焼却施設以外でのゴミの焼却は危険視されるようになった。 ごみ(廃棄物)を燃やすことは廃棄物処理法に基づく不法焼却(16条の2)による規制対象となる可能性がある(しかし本法では原則として「焚き火」と「軽微な範囲での廃棄物の焼却」は規制されていない)[* 7]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ドナウ-ギュンツ間氷期からギュンツ氷期にかけての時代(cf. 古気候学#第四紀氷期)。cf.地球史年表#100万年前 〜 10万年前」「更新世#気候
  2. ^ a b 三冬(さんとう):冬の3か月。陰暦(旧暦)の10月11月12月
  3. ^ 落葉時(おちばどき)、落葉山(おちばやま)、落葉掻(おちばかき)、落葉箒(おちばほうき)、落葉籠(おちばかご)、朴落葉(ほおおちば)、柿落葉(かきおちば)、銀杏落葉(いちょうおちば)、落葉名残(おちばなごり)、その他と共に。
  4. ^ 現在、自然公園法によって指定された自然公園は国立公園が29箇所、国定公園が56箇所、都道府県立自然公園が312箇所ある。
    特別保護地区の内と外を調べる方法として、国立公園は国立公園マップ(国立公園一覧から調べたい国立公園をクリック→概要・計画書の欄をクリック→公園計画・管理計画の項目内にある区域図から各PDFを選びクリック)があり、国定公園は各都道府県のサイトから調べられる場合がある。なお都道府県立自然公園には特別保護地区は存在しない。
  5. ^ 例えば、新潟市の火災警報発令状況[1]。火災気象通報が行われることは多いが、火災警報発令に至ることはほとんどない。2004年(平成16年)6月から2005年(平成17年)3月の岩手県栃木県山口県熊本県の調査においては火災警報の発令はなかった[2]P.179。2002年(平成14年)4月に岐阜県各務原市で、2004年(平成16年)1月に香川県直島町で発令されている[3]P.20
  6. ^ 花巻市民の健康で快適な生活を確保するための環境の保全に関する条例[4]福島市火災予防条例[5]南足柄市森と水の公園条例[6]など
  7. ^ 。生活環境の保全上支障が生じる場合等には、処理基準を遵守しない焼却として改善命令、措置命令等の行政処分および行政指導の対象になる可能性がある[7][8]。なお廃棄物の野焼き等を行っておいてそれを「焚き火」と称しても裁判所により罰則が適用される可能性がある。

出典[編集]

  1. ^ a b 日本国語大辞典小学館
  2. ^ a b c 『日本大百科全書 Yahoo!百科事典ベータ版』【火】執筆:岩城正夫
  3. ^ ネアンデルタール人も煮炊きしていた? ナショナルジオグラフィックニュース
  4. ^ 篝火(かがりび)は、夜間の照明警備漁撈などのために焚く火。篝(かがり)は、篝火を焚くための金属製の(篝籠)。
  5. ^ goo辞書「bonfire」
  6. ^ “福井洞窟:旧石器時代の「たき火跡」”. 毎日新聞. (2012年12月18日). http://mainichi.jp/select/news/20121219k0000m040112000c.html 2012年12月31日閲覧。 
  7. ^ 『神社有職故実』全129頁46頁、昭和26年(1951年)7月15日、神社本庁発行
  8. ^ 『神社有職故実』全129頁46頁、昭和26年(1951年)7月15日、神社本庁発行
  9. ^ 落葉/おちば”. 季語と歳時記(ウェブサイト). 季語と歳時記の会. 2012年10月23日閲覧。
  10. ^ 林野庁HP『山火事予防!!』
  11. ^ 第5回吉野熊野国立公園西大台地区利用適正化計画検討協議会議事録
  12. ^ 第5回吉野熊野国立公園西大台地区利用適正化計画検討協議会議事録
  13. ^ (財)環境情報普及センター エコナビ【原生自然環境保全地域】
  14. ^ 遠音別岳(北海道)、十勝川源流部(北海道)、南硫黄島(東京都)、大井川源流部(静岡県)、屋久島(鹿児島県)
  15. ^ 香川の消防史 - 香川県(PDF) 2020年2月16日閲覧。

関連項目[編集]