小正裕佳子
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こまさ ゆかこ
小正 裕佳子 |
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| プロフィール | |
| 本名 | 小正 裕佳子 |
| 出身地 | |
| 生年月日 | 1983年5月17日(28歳) |
| 血液型 | A型 |
| 最終学歴 | 東京大学大学院医学系研究科修士課程修了 |
| 勤務局 | NHK新潟放送局 |
| 部署 | 放送部 |
| 職歴 | 初任地 |
| 活動期間 | 2006年頃 -(NHKのアナウンサーとしては2009年4月から) |
| 出演番組・活動 | |
| 現在 | 本文参照 |
| 過去 | 本文参照 |
小正裕佳子(こまさ ゆかこ、1983年5月17日 - )は、NHKのアナウンサー。
目次 |
[編集] 人物・略歴
- 身長:163cm、血液型:A型。
- 神戸女学院中学部・高等学部を経て東京大学医学部健康科学・看護学科卒業後、同大学院医学系研究科修士課程修了。
- 大学1年時、株式会社TCCにスカウトされモデル活動開始。講談社の雑誌KINGで読者モデル採用。
- 学部生時代よりテレビ・ラジオなどへも出演[1][2]。
- モットーは「希望をもって喜び、苦難を耐え忍び、たゆまず祈りなさい。」(新約聖書「ローマの信徒への手紙」12章12節。新共同訳)[3]。
- 中学から大学2年まで8年間バスケットボールをしていた[4]。大学ではバスケットボールサークルに所属。
[編集] 主な経歴
- 2003年
- 2005年 家庭教師のトライ主催、インターネット女子大生家庭教師ナンバーワンを決めるコンテスト第1回「T-1グランプリ」グランプリ受賞。
- 2007年 東京大学医学部健康科学・看護学科卒業、同大学院医学系研究科進学[6]。
- 2008年 ミスインターナショナル日本代表選出大会、出場。
- 2009年
- 3月 東京大学大学院医学系研究科修士課程修了。
- 4月 NHKにアナウンサーとして入局。
- 6月 初任地としてNHK新潟放送局に配属。地元出身の山崎智彦に替わり地上デジタル放送推進大使に就任[7]。
- 2010年4月5日 NHK新潟放送局、平日夕方のニュース番組「新潟ニュース610」女性キャスターとなる(隔週毎)。
[編集] 現在の出演番組
[編集] 過去の出演番組
[編集] 学生時代
- 頭脳バトルBRAIN-X(BS日テレ) - 「ゆかこの科学室」ナビケーター
- くにまるワイド ごぜんさま〜(ラジオ番組:文化放送、2007年4月6日〜2008年9月26日、金曜日) - 「クイズ! だいぶショック!?」
- トリビアの泉(フジテレビ、2006年2月1日)
[編集] NHK入局後
- 「ここはふるさと 旅するラジオ」新潟県からの中継の週の担当(ラジオ第1、ふるさとサポーターとして出演)
- くらしのガイド新潟(総合テレビ、NHK新潟ローカル) - 番組自体は2010年3月で終了
- 産地発!たべもの一直線(総合テレビ、全国放送、2010年7月11日) - 新潟県岩船郡関川村の「にいがた地鶏」を紹介
- 生中継 ふるさと一番!(総合テレビ、全国放送、2010年11月22日/11月23日) - 新潟県五泉市、長岡市からの中継進行
- 着信御礼!ケータイ大喜利(総合テレビ、全国放送、2011年10月1日深夜) - スタジオ投稿受付センター担当
- その他多数
[編集] 同期の女性アナウンサー
※小正以外では佐々木と牛田と池田が地デジ大使に就任(こちらは前任者退局の穴埋め)。合原も遅れて地デジ大使に就任。
[編集] 脚注
- ^ 「小正裕佳子のミスキャン日記」
- ^ 「lovey-dovey」
- ^ 外部リンクの「NHKアナウンスルーム:小正裕佳子」の中で記されている。
- ^ 小正裕佳子先生の日記
- ^ 「東大ミスコン関係インタビュー」
- ^ 「理系ナビ表紙の人」
- ^ NHK新潟の同女性大使は荒木美和以来。
- ^ 男性キャスターは毎週金城均が担当。
[編集] 外部リンク
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